センテンス・オータム
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ディープ・マニアック・鋭く「DMS」 様々なアレについて...
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  • 期間限定復活「世にも奇妙なハナシ」2019 VOL.1

    ちょうど台風19号の最中、12日夜‥‥フジテレビでは【ほんとにあった怖い話】放映されていた。 当該地域でご覧になった方は、さぞ怖かっただろう。筆者も呑気にテレビを観ていられるほどの余裕はなかったのだけれど、ふと、あるコトが脳裏をよぎった。 ‥待てよ?この季節に【ほん怖SP】? まさか、コレが【世にも奇妙な物語】の代わり‥‥代打扱いになっているのではないかと思い、不安になって調べてみたら、“無事”11月に「秋の特別編」が放送される模様。本当は以前みたく、春と秋の番組改編時にやってくれると、視聴者も判りやすくて良いのだが。とりあえず、この番組があるかぎり、私は書くネタに困らない。安心した。 www…

  • 今週のキになった記事セレクト【オフも大いに月曜プロ野球編】2019.10/15

    埼玉西武「佐々木朗希」指名で怪物競演か―― そういうテイの記事を見かける。明後日に迫ったドラフト会議で、大船渡高・佐々木君は競合確実‥。天命を待つといった情勢だが、もう片方の「怪物」は、西武に入団間近なのだという。中日を退団した松坂大輔(39)だ。 【西武移籍で“三方一両得”か「松坂大輔」不可解退団】 週刊新潮10月17日号より 当記事を要約すると‥‥ 中日は松坂との契約を延長するつもりでいた。しかし、松坂側が固辞。今シーズン0勝の彼はなぜ、復活の場を“あえて”新天地に求めたのか。また、古巣の西武が“喜んで”受け入れる理由、メリットなどがここに記されている。 『世話になった森繫和、デニー友利と…

  • 【緊急投稿】避難所を体験した 2019.10/12

    各地で甚大な被害をもたらした台風19号―― 筆者の住んでいる地区(関東地方)では目立った被害はなかったけれど、さすがに記事執筆どころではなく‥‥。というのも、約半日間に亘って「避難所」にいた。一般的に“お年寄り”と呼べる年齢ではまだなく、オツム以外どこも悪くない私が避難所に頼った理由は大まかに、二つある。ひとつは近くを流れる河川が氾濫する可能性があった点。これは重大だ。そして、もうひとつは「心理的に追い込まれた」点だ。 台風上陸前、TBSだかどこだかの男性アナウンサーが『あなたは一人ではありません』頻りに、そう述べていた。しかし、自分は独りだったのである。‥彼の発言には、もっと深い、別種の意味…

  • 今週のキになった記事セレクト【サンデー毎日編】2019.10/09

    キムタクが表紙を飾っていたサンデー毎日....... 本当は当該号の画像を載せたかったのだが、ジャニーズはアフィリ広告にまで目を光らせてるらしくアウト。試しに(退所した)草彅剛の号でやってみたら、こちらは大丈夫だった。その辺の“線引き”はしっかりできているのね。 ‥んな、どうでもいい話はさておき、今月20日から木村拓哉主演の新ドラマが始まる。ドラマにまつわるインタビュー記事も掲載されていて目を通すと、今回は「名シェフ」尾花夏樹役を演じるそうだ。 「シェフ」といえば、彼自身、つい数年前までゲストに料理の腕を振るっていたけれども、あの名物番組に携わった人物が監修を担当。実際にフランスの一流料理店で…

  • 【育成軍団がおかした「監督不行届」の罪? 脱・健康被害】エースのやきう日誌 《2019年10月08日版》

    あれぞまさしく強いチームのする野球....... パのファーストステージは引き締まった、実に見ごたえのあるイイ試合をしていた。上にいるチームはちがう。観戦しながら両軍の選手層の厚さをまざまざと思い知らされた。‥やはり、なるべくしてファイターズは今季5位という順位に収まったのである。 『育成だけでは限界がある』以前、そんな話をした。とはいえ、FA補強はしない球団なのだから、新人選手を含めた若手育成に、心血を注ぐ必要があるのは変わらないわけで。だが...... news.livedoor.com 清宮幸太郎が手術。来シーズンを見据えたものとはいえ、出遅れは必至だ。“ドラ2”ルーキー・野村佑希(19…

  • 【究極の愛に気づく ―2番目のキス―】エースのやきう日誌 《2019年10月07日版》

    こ、コイツは、まるで僕の写し鏡ではないか...... という、映画好き“あるある”。でも、今回にかんしては陶酔しているのではなく、半分以上が実態だったのだ。‥映画の主人公と違ったのは、僕の職業が教師ではないのと、ひいき球団がレッドソックスではなく、ジャパンの「ファイターズ」だった点―― 仕事よりも恋人とのデートよりも野球(観戦)を優先するオンナ泣かせのベンは、自らを『重症』と表した。途中経過が気になって仕方なかったり、それでいて試合結果が他者によって“もたらされる”のを何よりも嫌う‥‥。なんと微笑ましいことか。こんな愛すべき「やきうバカ」が他にもいたとは。味わったことのない、なにか異様な感動に…

  • 今週のキになった記事セレクト【週刊文春・新潮編】2019.10/06

    嘘か誠か、昭和時代に起きた「三億円事件」の犯人を名乗る男の半生をつづった本が平成末期に出版され、そこそこ話題になった―― あの事件‥‥あらためて振り返ると、かなり大胆な手口だ。それでいて人を(肉体的に)傷つけることなく、“逃げ切り”に成功したところに、ある種「ロマン」のようなものをいだいてしまう。後年、何度もドラマ化されたりしているのは、おそらく、それが理由だと思われる。 一方【令和版】三億円事件の犯人は、ずいぶんあっけなく御用‥。勤務先の警備会社から3億6000万円を持ち逃げしたという事件。むろん、金を盗られた関係者方はさぞ安堵しただろうが、逮捕時も都内のホテルをノコノコしていた男に、不謹慎…

  • 【関係者・候補者必見?希望が叶う「ドラフト」の心得】エースのやきう日誌 《2019年10月04日版》

    佐々木クンと日ハムが両思い‥‥って、ほんまかいな news.livedoor.com のっけからデカ文字で失礼。いや‥もし、本当にそうであったなら嬉しいけれど、さりとて周囲はあまり煽らないでほしい。その辺の理由ついては後述する。 会見で北海道メディアから日本ハムの印象を聞かれた佐々木は「(6月の1位指名宣言は)率直にうれしかった。とても若い選手が多く、すごくいいチームだと思っています」と相思相愛のメッセージを送った。果たして意中の球団に引き当ててもらうことはできるか この箇所。「北海道メディア」と言えば聴こえはいいものの、主は道新スポーツだ。筆者も会見の様子は確認させてもらったが、実、“むちゃ…

  • 【「タイトル争い」への悔い&「戦力外」選手について】エースのやきう日誌 《2019年10月03日版》

    やっちまった....... 1エントリごと、こう見えてもけっこうな念入りな推敲を重ねたうえ上げているのだが、前回、肝心なタイトル箇所を見逃していた。タイトルを見て「続き」を読むか読まないか‥‥と言われるほど、ウェブ上に生息する文筆家にとっては基本中の基本であり、またランキング、各種SNSなどにおかれては、タイトルしか表示されない仕様のものが多いのもあって、そういった意味では絶対にミスが許されない部分である。 なのに、“おもいっきり”やらかした。一日近く経ってから、私はその過ちに気づいた。記事本文がわりとマジメに論じた内容であっただけに、よけいに気恥ずかしく、もう台無しの気分である。‥そのときの…

  • 今週のキになった記事セレクト【週刊朝日編】2019.10/02

    あれほど熱心に‥‥というほどでもないが、人並みに【スクール☆ウォーズ】は視ていた“つもり”だった。 なのに、なにひとつラグビーのルールを知らない自分。ワールドカップが自国開催でテレビ観戦するにあたり、最近ようやく“おぼろげながら”つかめてきたけれど、それでもまだ、いまいち盛り上がり方が分からない。ボクは、あのドラマの一体何を視てきたのだろうか。‥ある夜、そう物思いにふけった。 憶えているのは、ラグビーの試合以外でのシーンがほとんどだ。荒れ狂う学校であったり、岡田奈々と間下このみの母子、夫婦を演じた梅宮辰夫と和田アキ子が営む中華料理屋あたりの記憶ばかりで、肝心の試合内容および詳細な結果なぞ、何一…

  • 【たたかい終えて.2019+】エースのやきう日誌 《2019年9月30日版》

    北海道日本ハムファイターズの2019年シーズンが終わった―― 借金8を抱えて、リーグ5位。この成績はともかく、夏場以降負けが込んでしまい、ここの体(てい)もずいぶん変わってしまったように思う。『口うるさいオッサンだなぁシネ』そんなふうに思われた方も、中にはいらしただろう。不愉快にさせて悪かった。 にもかかわらず、今季も最後まで付き合ってくれた方々には、あらためて感謝申し上げたい。普段の、ファイターズに関わらないでいるときの私は、そこまでヤな奴ではない‥と思う(失笑) これから、いつもより少し長めのオフは、もっと愉しい話題を提供できれば。プロ野球ネタも交えながら、他ジャンルについても、今後は積極…

  • 【《ガチ》田中賢介で見る人生訓&(秘)トリビア】エースのやきう日誌 《2019年9月28日版》

    田中賢介、1499安打でフィニッシュ........ こうなってくると9月某日、センター前に抜けようかという当たりを源田壮亮に好捕されたあの一打や、福岡でリプレイ検証のすえ当初の内野安打が「アウト」に変わったあの判定が、いかにも悔やまれてしまう。‥まぁ、これを言いだしたらキリがないのだけれども。 惜しくも1500本に届かなかったが、それでも、よくぞここまでの選手になってくれたというのが率直な感想である。『一番の思い出』として挙げていた、2006年の日本一は田中賢がレギュラーをつかんだ年‥。このとき7年目の25歳で、下積み期間が長かったから想いは余計かもしれない。 今考えるとゾッとする。その7年…

  • 【「完全試合消滅」よりも残念に映った姿】エースのやきう日誌 《2019年9月27日版》

    どうにかして、自分を納得させようとしている....... 吉田正尚に“初安打”を許した時点で、球数は90。すでに今季最多の球数。仮に完投ともなれば必然120球前後は要していたはず‥。終盤戦に入って徐々にイニング数を伸ばしてきていたとはいえ、杉浦稔大を、はたしてそこまで引っ張ることが「過保護」な首脳陣にできたのだろうか、と。 申し遅れた。26日の札幌ドーム、対オリックス戦の話である。7回2死までパーフェクト投球。昨年7月21日の福岡ソフトバンク戦で5回を無安打(1死球)、今年4月23日の東北楽天戦では5回を完全‥。ギリギリ勝利投手の権利を手にする5回までとはいえ、これほど“完璧な投球”を複数回も…

  • 【マニアック!ビデオ「出演者」完全予想&Fs的緊急ニュース?」】エースのやきう日誌 《2019年9月26日版》

    田中賢介、まもなく現役ラストゲーム―― 節目の日本球界1500安打到達までは、あと3本‥か。残り2試合でスタメン起用されるようなら、今の田中賢なら十分射程圏内だが、どうなるだろうか。 さて、試合後に行われる引退セレモニーについて。近ごろは、かつてのミスターよろしく、スタンドマイクを用いて、場内にいるお客さん方に別れの挨拶をするのが恒例となっている。 それとともに、近年取り入れる球団が多くなったのが「ビデオレター方式」。当該選手にゆかりのある人たちからのメッセージを、オーロラビジョンにて“上映”する。いわゆる感動演出の一環であるが、単純な私などはコレにすぐ胸打たれてしまう(笑) つい先日、千葉ロ…

  • 【ドラフト巧者と「目玉獲得」の法則 ―神様は結果を知っている―】エースのやきう日誌 《2019年9月25日版》

    24日、パ・リーグの最終順位が決まった―― 前日まで1球団たりとも確定していなかった順位が、わずか一日で。これはプロ野球が始まって以来の「珍事」ではないか。優勝争いとクライマックスシリーズ進出争いの同時進行‥。当日、テレビまたはスマホから目が離せなかった野球ファンも大勢いらしたことだろう。 終始ビジター開催で収益を見込めない、“ただ金がかかる”だけで、実、敬遠したがる経営者も少なからずいるといわれる3位には、東北楽天。‥カネを持っている球団でよかった(笑)。先発に好投手擁する楽天は、非常に“短期決戦向き”。「下克上」もあり得る、おもしろい存在だ。 5位と6位の狭間にいたオリックス対北海道日本ハ…

  • 【帰ってきた男たち《球史に名を刻みそこなった(秘)ズッコケ助っ人+》】エースのやきう日誌 《2019年9月24日版》

    徳島インディゴソックス御中、2019年総合優勝おめでとう―― インディゴソックスといえば少し前に、こういった記事をみかけた。あの「ミラバル」が臨時投手コーチ就任?! www.hb-nippon.com ‥加入してすぐチームを優勝に導くとは、この男、なかなか持っている。たしかに抑えと先発で活躍。北海道移転当初はエース格で開幕投手も務めた。引き出しを多く持っている点においては、指導者向きなのかも知れない。 日本球界に6年もいれば、それこそエピソードには事欠かないわけだけど、とりわけ傑作だったのは2002年、千葉での「完全試合・未遂」、あのゲーム。先発し、8回終了までマリーンズ打線をパーフェクトに抑…

  • 【中田翔でみる「解説者」の好きキライ】エースのやきう日誌 《2019年9月23日版》

    『4番が打てなかったから負けた』 ‥とは、日ハム在籍時、チームが下位に沈んだ責任をすべて背負いこんだ落合博満の弁。 近年は「繋ぎの4番」や「2番打者最強説」なども聴かれて、かならずしも4番にイイ打者を置く必要はないと感じていたのだけれど、落合氏が言ったとおり、4番打者の成績が勝敗を左右してしまうのは間違いないようだ。 球団ワースト月間20敗を喫した8月の戦い‥。8月以降、今月22日まで多くの試合で4番を務めた中田翔の打撃成績。打率.172(99-17)、ホームラン1本(27試合出場)、12打点。ここまで“判りやすい”数字を残しているとは、思わなかった。 この成績だけをみれば、いささか打力に乏し…

  • 【ペナント最終盤「吉田輝星」の現在地】エースのやきう日誌 《2019年9月21日版》

    今のパ・リーグは「2強2中2弱」というところだろうか。きれいに色分けされている...... 「強」は優勝争い、「中」はCS進出争いを演じ、「弱」つまり北海道日本ハムとオリックスは完全に蚊帳の外だ。あとはシーズン終了を待つのみ。現状いくらまだCSの可能性が残されているといっても、ラクビー日本代表が強豪・アイルランドに勝利するくらい、可能性はゼロに等しい。 19日のメットライフドーム、対埼玉西武戦。試合途中、オーロラビジョンに突然、こういったメッセージが流された―― 追伸:先日、釧路にて体験した“21世紀初の日没コールド”。ライオンズはあれ以来、13勝4敗で運気上昇となりました。貴重な体験ありがと…

  • 【あらためて大谷翔平の凄さを思い知る(秘)データ】エースのやきう日誌 《2019年9月19日版》

    パ・リーグの新人王争いは混沌としているというか、いずれの選手も決め手に欠けるのだが、セ・リーグは資格を残す2年目の村上宗隆(東京ヤクルト)で、ほぼ決まりとみていい。 18日現在、打率は.232ながらホームラン35本、94打点。まさに「THE・大砲」といった塩梅で、これだけの長打力があれば、打率の低さも多少は目をつぶれる。 それにしても、ずいぶんと早く頭角を現してきたものだ。ドライチ(2017年)だけに高校時代も相当名を馳せた選手であったのは間違いない。だが、全国的な知名度は同い年の清宮幸太郎(早実)や安田尚憲(履正社)、彼らの方が圧倒的に高かったわけで‥。蓋を開けてみたら、世代をリードをしてい…

  • 【田中賢と《恐怖》千葉ロッテの話】エースのやきう日誌 《2019年9月13日版》

    できたら、やめてほしかったんだよねぇ...... 田中賢介の?‥‥引退興行的な?‥‥そういうやつ。 hochi.news だって、もう辞めざるをえない空気に、自然となっていくじゃない。たとえ本人が決意していたのだとしても。だから、本当のギリギリなところまで引き延ばしてもらいたかった。 それで“予告通り”に辞めるなら、納得というか諦めはつくし、最終的に『やっぱ身体がまだ動くんで現役、続けます』とかでも、ちょっとかっこわるいかもしれないけれど(笑)、大衆は受け入れてくれたと思う。むしろ、この令和最初の「ビックサプライズ」を期待する自分も、どこかにいた。 今シーズンの好調さをみていると“もったいない…

  • 【「感動」する投手とは&二軍の有望株】エースのやきう日誌 《2019年9月12日版》

    ロバート・デニーロ主演の映画【マイ・インターン】に触発され、まさかの再就職にチャレンジ!? ‥なんてな。でも、半分本当。北海道日本ハム球団の中途職員募集に、応募だけしてみたw あんまりファイターズファンに好かれていないであろう筆者が、球団職員‥。ネタ的に最高だし、実際、おもしろいと思うんだけどなぁ。だって中田翔に愚痴たれる広報なんかいたら、だいぶ異質でしょう?(笑) さて本題。今度こそ「CSは×」で大丈夫か。先週末のオリックス戦に三連勝。そしてクライマックスシリーズ進出をかけて臨んだロッテ、楽天との「東京決戦」にあっけなく連敗‥‥。持ち上げて落とされるのが、精神的にはイチバン堪える。もうこれ以…

  • 今週のキになった記事セレクト【大いに月曜プロ野球編】2019.9/09

    CS進出が完全に消滅した東京ヤクルトあたりは、頻りに人事の話題が取り沙汰されている..... 一方、私が怒りに任せて先日『CS進出はない!』と言い切った北海道日本ハムファイターズはここに来て連勝。‥若干トマドイを隠せないでいる(笑)。また“落とされる”のが嫌なので過度な期待は寄せないが、今週からの東京ドーム変則三連戦(vsロッテvs楽天)が全てとなりそうだ。 では、せっかくなんで今週の「キになる」は、そのファイターズ絡みからいってみよう。 【日本ハム「4番」清宮は壁を超えられるか】週刊朝日(※1)。この記事が載った時点で、ケガから復帰の中田翔が4番に“復帰”している。記事によれば中田不在の期間…

  • 【悲劇「こんなプロ野球チームは嫌だ」実写版】エースのやきう日誌 《2019年9月05日版》

    北海道日本ハムファイターズの戦いは4日、千葉ロッテとの試合をもってジ・エンド―― CS進出の可能性も、数字上ではわずかながら残されている。が、今のチームではCSに出る資格もない。それがロッテ戦でハッキリと判った。 まず言いたいのは、決して「道楽」で野球をやっているわけではないのだろうと。草野球なら構わない。だが、彼らは会社から野球をすることで給料をもらい、観客からも安くはない入場料を取っている。プロとして、今の彼らは本当に、他人様に“見せられる”試合ができているのか。甚だ疑わしい。 8回のシーン。エラーによって走者を許し、エラーによってその走者を還された。色んな人の失笑を買うレベルのお粗末さに…

  • 【つれづれなるまま映画(旧作)の話 vol.1】エースの映画日誌ミニ 《2019年9月04日版》

    今年の夏は、テレビ放送されていたものを含めれば、10本近くの旧作映画を観た。本来なら1作品ずつ、記事にしてまとめられれば良かったのだけれど、特記すべき感銘はなかったというか、平たく言うと、つまり“ハズレ”が多かったのもあって、億劫になってしまった。 しかし、それらをひとつにすれば、なんとか一本のエントリにはなる。‥タイトルの列挙同然ではあまり参考にはならないかもしれないが、ごく個人的な「備忘録」も兼ねて、今回、ここに書き記しておきたいと思う。 まずは約2年ぶりにテレビ放送された【天空の城ラピュタ】(8/30)。相も変わらず14.5%の高視聴率を記録した模様。これだから日テレもやめられない。今さ…

  • 今週のキになった記事セレクト【大いに月曜プロ野球編】2019.9/02

    鳥谷敬(38)の阪神退団が濃厚らしい....... 鳥谷はまだショート・サードは守れるのか?? だったらウチ(ハム)に来い!! といったタチの悪いジョークはさておき、秋の訪れとともにプロ野球界にも、やがて別れの季節が訪れる。‥鳥谷というのは、筆者もそこまでタイガースさんに明るくないのだが、数少なくなった優勝メンバーの一人ではなかったか(あと能見くらい?)。強かった頃のタイガースにあって、長年ショートを守りながら、2000本安打をクリアしているのだから超一流である。 鳥谷が生まれた「1981年世代」は、実に好選手が多い。いわゆる「松坂世代」の一個下にあたり、彼らが高三になった秋のドラフトの際も、…

  • 【夏の終わり「最下位」になって再確認したこと】エースのやきう日誌 《2019年9月1日版》

    清水優心の走塁を責め立てるのは筋違いだ―― 9回1死二塁から西川遥輝が放った三遊間へのゴロ(左前安打)で進塁できなかった、あの走塁。内野手のポジショニングを見ろだの、もっともな意見も中にはあったが、たぶん‥‥私は清水が三塁に進もうが、二塁に留まっていようが、結果は同じだったように思う。ずっと、そういう流れだった。 そのイニングまで得点圏に走者を置くケース、実に5度。それでも得点を奪えなかったのだ。何をやってもうまくいかない状況を打破をするには、もう一発で決める以外、他にないだろうと‥。むしろ、カウントを悪くしながら好投手・松井裕樹からレフトにクリーンヒットを打った清水を褒めたたえたかった。彼が…

  • 【「バルス」目前!ファイターズ野球崩壊の危機】エースのやきう日誌 《2019年8月31日版》

    昨夜の金曜ロードショー枠で【天空の城ラピュタ】が放映されていた。今回のキャッチコピーは『夏の終わりに心躍る大冒険へでかけよう』。秀逸すぎる。野球を途中で切り上げ、大冒険を堪能した次第。 ファイターズは、30日夜の時点でとうとう6位とゲーム差なしのところまで来てしまった。きょうにも、恐れていた単独最下位になる可能性が。‥ムスカ大佐風に言うなら、順調ではなくなった航海。ゴミもとい、ザルのような守備に我々も目がぁあーー。 さながら『夏の終わりに心沈む最下位ロードへでかけよう』のごとくである....... ※画像はイメージ 前のエントリで内野手のミスを多さを指摘していた矢先、またも守りのミス絡みで先制…

  • 【もう我慢限界?もっと怒れファイターズファンよ】エースのやきう日誌 《2019年8月29日版》

    『ファイターズ内野陣がどこかおかしい』 コラムニストのえのきどいちろうあたりなら、そんなふうに“上品に”切り込むのだろうが、別にビジネスライターでもない私は‥私だけはこの際、ハッキリ言わせてもらおう。 バッカじゃなかろか、ルンバ 28日の埼玉西武ライオンズ戦‥。失策で決勝点を献上したうえ、日没コールド負け。コールドにする際は同点の時点で打ち切るケースが、けっこう多い。‥もちろん口には出さないけれど、そこに審判の配慮らしきものが多少垣間見えたりもする。だが、2点ビハインドのまま、ファイターズにとっては非情なコールが宣告された。むしろ、“うしろ”が弱い相手投手陣を考えれば、試合はこれからだというと…

  • 今週のキになった記事セレクト【週刊新潮編】2019.8/28

    容疑者逮捕によって沈静化しつつある、常磐道で起きたあおり運転事件....... 個人的に解消しきれない疑問点がいくつかあり、まず容疑者の当日の行動について。被害者の車の前に立ちふさがる、ガラケーカメラを構えた女‥‥当該シーンはニュース等でよく目にする。このあと、かなり遅れてから男性容疑者が現れ、暴力行為をはたらくのは周知のとおりだが、“あの間”は、何だったのだろうと。 女も、おそらく完全に車が停車してから降りたはず。そして“撮影”にいたったところで、ようやく男が車から飛び出してくる。直前の映像を見たかぎりでは「変装」をしていたとか、別にそういったわけでもなさそうだ。‥であれば、男が女よりもだい…

  • 【悪いが黙っちゃいられない?俺の主戦場はツ〇ッター?】エースのやきう日誌 《2019年8月26日版》

    どっちの味方とかでもないし、先輩後輩どうのの古臭いことも言いたくないのだけど‥‥いささか“喋りすぎ”な気もする。今日のダルビッシュ有について。 www.news-postseven.com ‥あまり確認はできていないが、現役のプロ野球選手で、公にSNS上で書き込みをしているケースは、まだ少ないように思う。アカウントは持っていも、半ば休止状態となっている選手名義のブログやツイッターもけっこう多く、その中でも更新頻度が高いダルビッシュは「ヘビーユーザー」の一人として挙げられる。 これは個人の意見‥というか、主にダルビッシュに向けてになってしまうのだけれど、少なくとも現役でいるうちは、自分の幸せだけ…

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