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日本に関する様々な分野に寄せられる海外の反応を翻訳し、紹介していきます。

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2011/04/06

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  • 海外「日本は想像を超えていた!」 日本の田舎に即決で移住した若きスウェーデン夫婦、大正解だったと話題に

    「ゆりかごから墓場まで」と呼ばれる高い福祉制度や、医療・教育費が原則無料となっていることなどから、国連の「世界幸福度ランキング」では、常に世界トップクラスに位置するスウェーデン。そのスウェーデンを出て、日本に移住した夫婦が話題になっています。ご夫妻はスウェーデンで土地を買い、一からデザインして毎日自分達で建築作業をし、6年かけてようやく夢のマイホームを完成させ、現地で幸せな生活を送っていました。し...

  • 海外「この日本との差は何なんだ!」 日本人にエアコン事情を詰められたドイツの人々が思わず本音を告白

    6月以降、ヨーロッパでは大規模な熱波に見舞われており、フランス、ドイツ、スペイン、イギリス、スイスなど、広い範囲で最高気温記録が更新され、各国で40℃を超える猛烈な暑さが相次ぎました。それでもIEA(国際エネルギー機関)によると、エアコンの普及率はヨーロッパ全体では約2割で、特に平均気温が比較的低いドイツでは、6%ほどとされています。そのような背景を踏まえ、日頃ドイツ語で呟いている日本人Xユーザーのseamerma...

  • 海外「日本はさすが過ぎるw」 日本は野生動物の喧嘩さえ可愛くなってしまうと世界が騒然

    世界文化遺産「古都奈良の文化財」の中心となる、奈良市の奈良公園一帯。市内には約1500万人の観光客が訪れますが、外国人がその5分の1となる約300万人を占めるなど、海外からも人気のスポットになっています。さて、今回ご紹介する動画は、Instagramユーザーのteritama_514さんが、奈良公園近くの参道で撮影されたもので、鹿同士が喧嘩する様子が収められています。どちらも立派な角が生えていることから、視聴者の多くが激しい衝...

  • 海外「日本人に全部持っていかれた!」 日本の大臣がNATO会合で日本の好感度を爆上げしてしまう

    NATOアンカラ首脳会合の関連行事に出席するため、先日までトルコを訪問していた小泉防衛大臣。SNSでは、NATO関係者や各国の防衛大臣などと、親密に交流する様子が多数アップされていますが、中には、カップ式ミネラルウォーターを紹介する投稿や、庶民的なお店で名物の鯖サンドを口にしたり、街角でトルココーヒーを飲む様子も投稿されています(小泉防衛大臣のXはこちら)。これらの様子はトルコの複数の大手メディアも取り上げ、...

  • 海外「さすが世界最強のコンテンツだ!」 日本のソフトパワーがNYを占拠する光景が凄すぎると話題に

    2016年7月にサービスを開始した「ポケモン GO」が、サービス開始10周年を記念して、2026年7月9日、ニューヨークの中心地タイムズスクエアで、サプライズイベントを開催しました。「ポケモン GO」はこれまで、8億人以上のトレーナーを世界中で生み出し、トレーナーたちが捕まえたポケモンの総数は、1兆匹を突破しています。サービス開始直後は世界中で社会現象を巻き起こし、今も当時の熱量が健在であることを伝える光景に、関連投...

  • 海外「日本で価値観を変えられた!」 欧米人女性のイケメン基準が完全に日本化してしまったと話題に

    今日からベスト8の戦いが始まったFIFAワールドカップ。今日フランスがモロッコを2-0で下し、明日(土)午前4時からスペイン-ベルギー戦、明後日(日)午前6時からノルウェー-イングランド戦、同日午前10時からアルゼンチン-スイス戦が行われます。W杯はピッチの外でも盛り上がりを見せており、ポップカルチャーの情報サイト「rejectness」は、イケメンといわれている以下の8選手を取り上げ、ナンバーワンの決定を読者に委ねてい...

  • 海外「何で日本人はこんな事が出来るんだ…」 日本の代表団の行動がウクライナ全土を感動の渦に

    先月30日から7月2日まで、アンドリー・シビハ・ウクライナ外務大臣が訪日し、茂木敏充外務大臣とのワーキングディナーの実施や、JICA理事の三井祐子氏と会談を行いました。三井副総裁との会談が行われた際、日本側の代表団は、ウクライナの伝統衣装、ヴィシヴァンカを着用してシビハ外務大臣を迎えました。この件をウクライナの主要紙、「キーウ・ポスト」などが大々的に報じたことで、現在現地で非常に大きな反響を呼んでいます。...

  • 海外「日本に天才集まり過ぎだろ」 逆境すらチャンスに変える日本人の本気の遊び心に世界から称賛の声

    日本のスナック菓子メーカーカルビーは5月25日から中東情勢の緊迫化による原材料不足を理由に、「ポテトチップス」や「かっぱえびせん」など、計14品の白黒デザインでの販売を開始しました。それから一ヶ月ほどが経過した6月下旬、漫画家の一葵(いつき)さやかさんが、「かっぱえびせん」のパッケージをキャンバスに見立て、「名探偵プリキュア!」に登場する人気キャラクター、「キュアアルカナ・シャドウ」のイラストを描き下ろ...

  • 海外「最近の日本人はエグイな…」 美し過ぎる日本の夫婦がW杯で世界に見つかってしまう

    FIFAワールドカップ北中米大会では、日本代表の主力ディフェンダーとして、主に3バックの要として3試合に出場した谷口彰悟選手。2025年6月にはモデル・女優の泉里香さんと結婚しており、現地の観客席には、泉さんの姿も見られました。試合後には谷口選手が泉さんのもとへ足を運び、夫婦で会話をする様子をカメラが捉えていたのですが、その様子が海外のメディアでも取り上げられ、美しすぎるカップルとして、世界的な話題になって...

  • 海外「これはさすがに嘘だろ…?」 北米最大のアニメイベントの人気が限界を突破してしまう

    米ロサンゼルスで現在、北米最大級のアニメの祭典、「アニメ・エキスポ」が開催されています。アニメ・エキスポでは多くのプログラムが行われ、来場者が参加できるゲストとのパネルディスカッション、卓上ゲーム、ゲームセンター、コンサートなどがあり、今年は「薬屋のひとりごと」制作陣によるステージ、「ガチアクタ」の今後を紹介する企画、「とんがり帽子のアトリエ」のキャストたちによる、トークイベントなどが行われていま...

  • 海外「この日本人はヒーローだ!」 ブラジルの少年が憧れの日本人選手に熱狂する光景が世界を感動の渦に

    ドイツ・ブンデスリーガの世界的ビッグクラブ、FCバイエルン・ミュンヘンに所属する伊藤洋輝選手。今回のワールドカップでは、フィールドプレーヤーで唯一、全4試合でフル出場を果たしました。伊藤選手は、インタビューなどで、これまでに何度も触れていることなのですが、右のまつげと眉毛の位置に白斑があります。小学3年生のころから白くなり始め、現在では「何とも思っていない」くらい、ご自身にとっては自然なものになってお...

  • 海外「日本はもう俺たちを許してくれたのか…?」 日本で撮影された異例の光景に米国から驚きと感謝の声が殺到

    アメリカ建国250周年を記念し、在日米国大使館は3日夜、東京・台場で祝賀パーティーを開催しました。この日はレインボーブリッジが赤、白、青と、アメリカの国旗と同じ3色にライトアップされ、花火やドローンショーも行われました。前述のように、これは在日米国大使館が主催なのですが、この大規模なイベントを日本側が許可した点や、小泉進次郎防衛相がイベントに参加したほか、林芳正総務相が特技のギター演奏も披露するなど、...

  • 海外「日本だって大変なのに…」 日本の異例の対応が地震被害のベネズエラを感動の渦に

    南米ベネズエラで、マグニチュード7を超える地震が立て続けに発生してから、昨日で1週間を迎えました。犠牲者は2200人、負傷者は1万1000人を超え、およそ5万人と連絡が取れない状態が続いています。日本政府は6月26日から派遣中である、国際協力機構(JICA)の調査団の活動を通じ、現地で医療ニーズ等の確認ができたことなどを踏まえ、国際緊急援助隊・医療チームの派遣を決定しました。なお医療チームは、外務省・JICA職員及び、...

  • 海外「日本は負けたんだぞ…?」 日本人を映したFIFAの公式映像が今大会の圧倒的な最多再生数を記録

    FIFAワールドカップ決勝トーナメントは4日目を終え、パラグアイ、フランス、カナダ、モロッコ、アメリカ、ベルギー、ブラジル、ノルウェー、メキシコ、そしてイングランドがベスト16に進出しています。米国、カナダ、メキシコはいずれも16強入りですが、やはりワールドカップでは開催国は強く、過去22大会で優勝6カ国、準優勝2カ国、3位3カ国、4位2カ国、8強5カ国という結果になっています。さて、今回はFIFAの公式SNSの動画からで...

  • 海外「何で日本人に出来て俺達には無理なんだ?」 米看板報道番組が『日本人だけは違う』と報じ全米で大反響

    アメリカの3大地上波ネットワークの1つ、CBSの看板番組の1つである「CBSイブニングニュース」。名前の変更はあったものの1941年7月より続いており、その日に起きた国内や海外のニュースを、スタジオからメインアンカーがまとめて放送するという、現在でも各国のテレビ局で採用されている形式を、世界で初めて採用した報道番組として、現在に至るまで特別視される番組となっています。この「CBSイブニングニュース」が、日本人の特...

  • 海外「日本は世界を親日家にした!」 日本代表が敗戦直後に取った行動が世界を感動の渦に

    サッカー日本代表は日本時間6月30日、ラウンド32でブラジル代表と対戦し、1-2で敗れました。決勝トーナメント進出は3大会連続5回目でしたが、残念ながら、今回も初勝利とはなりませんでした。日本にとって大変辛い結果となりましたが、世界最大級のケーブルテレビポーツチャンネルESPNは、試合に敗れ失意の日本代表の振る舞いに注目。選手たちやコーチなどのスタッフ、そして森保監督がサポーターたちに向かって、お辞儀をして感謝...

  • 海外「日本に行くのが怖い…w」 日本かぶれの外国人が帰国した結果が世界を爆笑の渦に

    現在、様々な要因から日本旅行が世界的なブームで、5月の訪日外客数は前年同月比3.6%減となったものの、米国、英国、フランス、ドイツ、イタリア、韓国、台湾、カナダなど、19市場で5月として過去最高を記録し、中東地域、インドでは単月過去最高を記録しています。一度日本を訪れたことにより、急速に親日家になる外国人は少なくありませんが、海外で反響を呼んでいた今回ご紹介する映像では、「東京、京都、大阪を旅しただけ」の...

  • 海外「日本人は反則だよ…」 W杯開催国の親日ぶりに号泣する日本人の姿が現地を感動の渦に

    FIFAワールドカップ2026のグループステージで、日本代表対チュニジア代表の試合は、メキシコ第3の都市モンテレイで行われました。当日は現地のメキシコ人サポーターが大勢詰めかけ、その大半の人々が日本代表に声援を送っていました。今回ご紹介する映像はその際に撮影されたもので、メキシコの人々が日本を応援する姿に感動し、感極まる日本人男性の様子が捉えられています。この動画がスポーツ専門メディアで紹介されると、SNS上...

  • 海外「何で日本だけ無事なんだ…?」 日本で発生した巨大地震の被害状況に世界が衝撃

    25日午前7時半頃、岩手県沖を震源とする地震が発生し、青森県で震度6強の揺れを観測しました。また、26日午後10時28分頃に発生した、山梨県東部・富士五湖を震源とする地震では、山梨県で最大震度6弱の揺れが観測されました。NHK WORLDはこれらの地震の映像を配信していますが、特に住宅街の様子を捉えた青森・岩手の映像は、公開からわずか2日で1700万回再生を記録しており、非常に大きな注目を集めています。映像に寄せられた声...

  • 海外「まさか日本人に恋するとは…」 日本の超イケメン選手がW杯で世界に見つかってしまう

    サッカーの北中米ワールドカップは日本時間26日、米テキサス州ダラスで1次リーグF組の最終戦が行われ、日本は1-1でスウェーデンと引き分けました。この結果により日本はF組2位での通過となり、日本時間30日の決勝トーナメント1回戦では、ブラジルと対戦することが決定しています。日本代表の規律あるプレーが高く評価される中、世界の女性たちの間では中村敬斗選手が大注目され、中村選手の写真や動画をまとめた映像が、SNS上に多...

  • 海外「日本人、面白すぎるw」 日本人観光客たちのツイートを米Yahooニュースも大特集

    開催中のFIFAワールドカップ観戦のために、現在開催国の1つであるアメリカを、非常に多くの日本人が訪れています。当然現地には日本以外からの旅行者もいるのですが、デジタルメディアのパイオニアであるBuzzFeedは、「W杯観戦でアメリカを訪れている日本人観光客は、間違いなく現在インターネット上で最高の人たちだ」と日本人観光客が特別な存在であると指摘。その上で、アメリカのスケールの大きさ、料理や飲み物のサイズの大き...

  • 海外「世界が日本化してしまった!」 日本、もはや何もしなくても世界から感謝されてしまう

    FIFAワールドカップではもはや恒例となっている、日本人サポーターたちによるスタジアムのごみ拾い。オランダ戦でもチュニジア戦でもその光景は見られ、海外の大手メディアも続々と報じていました。その文化は着実に世界各国にも広がっており、ポルトガル、パラグアイ、スコットランド、スウェーデン、ウズベキスタンなどのサポーターも、スタジアムなどの清掃を行っていました。また、イラク代表はロッカールームを綺麗に清掃し、...

  • 海外「日本が超大国になった理由だ!」 火事に直面した日本の小学生たちの冷静さに世界が衝撃

    今月19日、東京都北区の小学校の4階から火が出て、児童と教員合わせて11人が怪我をしました。警視庁によると、火元の「音楽準備室」から、電気ストーブと複数のサーキュレーターが見つかり、さらに燃えた衣類も複数枚見つかったということです。この火事では、室内にあった救助袋が使えず、やむを得ず児童たちはひさし部分に避難したのですが、その際の様子が海外でも話題となり、アメリカの投資会社の創設者は、以下のように日本...

  • 海外「まるで日本そのものだ!」 W杯の影響で国歌『君が代』の美しさが世界にバレる

    FIFAワールドカップ北中米大会に出場中の日本代表は、日本時間21日にメキシコ・モンテレイにて、1次リーグ・グループFの第2戦を行い、 チュニジア代表に4-0で快勝しました(1試合4得点は日本&アジア最多記録)。そして、この試合はW杯の通算1000試合目ということで、審判団は特別仕様ウェアを着用&袖に特別パッチを付け、選手たちもユニフォームの左袖部分に、金色の記念パッチを着けてプレーしました。記念すべき試合ということ...

  • 海外「日本人は外交の天才だな!」 渡米中の日本の皇族がアメリカで爆発的な人気に

    日本サッカー協会の要請を受け、名誉総裁の高円宮妃久子殿下が、アメリカとメキシコを訪問されています。今日は現地でチュニジア戦をご覧になっており、殿下のワールドカップ観戦は8大会連続となります。非公式訪問のため、日本語での情報は多くありませんが、先日訪問されていたアメリカでは、設置された樽の周りを最速タイムで周回するロデオ競技、「バレルレーシング」をご覧になっていました。なおこの競技は女性のための競技...

  • 海外「日本は愛され過ぎだろw」 W杯開催国の人々が日本を贔屓しすぎてとんでもない事態に

    アメリカ、カナダ、メキシコの3ヵ国によって、共同開催されている今回のワールドカップ。中でもメキシコはこれまでに2大会で開催した経験があり、男子ワールドカップを3回開催する初の国となりました。今回ご紹介する映像は、メキシコのパブリックビューイングの様子です。日本対オランダの試合がリアルタイムで放送されており、日本が2点目を決め、同点に追いついた瞬間、メキシコの人々が爆発的に喜ぶ様子が見て取れます。この...

  • 海外「日本人、可愛すぎるw」 日本のサポーターたちの米国体験記が現地を爆笑の渦に

    現在開催中のFIFAワールドカップの北中米大会で、日本代表はテネシー州の最大都市、ナッシュビルをベースキャンプ地にしています。さらに初戦はテキサス州ダラスで行われており、現地を大勢の日本人サポーターが訪れています。多くの日本人がアメリカでの特別な体験や、現地ならではの発見などをSNSに投稿しており、その「日本人の反応」がアメリカ人に新鮮に映るようで、日本人の投稿だけをまとめた動画などが制作されるなど、現...

  • 海外「日本が俺たちに感謝だと…?」 森保監督からの異例のメッセージがオランダ全土を感動の渦に

    近年、急速な発展を見せた日本のサッカー界。長らくアジアの中でも中堅クラスにとどまり、アジアの最終予選に進むことさえできず、ワールドカップ出場は夢のまた夢でした。現在ではワールドカップの常連国となり、ベスト8やそれ以上を狙える実力を有していますが、今に至るまでに、多くの人々の貢献がありました。森保監督は先日のオランダ戦後の記者会見で、特にオランダ人の貢献について2分近くかけて言及し、オランダの人々に感...

  • 海外「日本人を完全に誤解していた!」 W杯の影響でアメリカに全米一の親日州が爆誕してしまう

    「FIFA ワールドカップ 2026」北中米大会で、15日に行われた日本代表とオランダ代表の試合は、テキサス州アーリントンにある多目的スタジアム、AT&Tスタジアムで行われました。試合当日前後には周辺地域に多くの日本人が滞在し、地元メディアのインタビューを受けたり、自らSNSで現地の情報を発信するなどしていました。それらの動画がテキサスの人々に発見され、特に現地の食事を称賛する動画は大反響を呼んでおり、日本への親近...

  • 海外「日本だけ文明が違うのか…?」 BBCのカメラが収めた衝撃的な光景が世界的な話題に

    15日に行われたFIFAワールドカップ日本対オランダ戦は、日本が2度も同点に追いつくという白熱した試合内容で、海外のネット上などでも「現時点で今大会のベスト」と話題になっていました。言うまでもなく日本でもこの一戦は大きな注目を集め、キックオフが早朝5時という時間帯であり、DAZNやBSP4Kに視聴者が分散される中でも、関東地区での番組瞬間最高視聴率が世帯34.9%と、非常に高い数字を記録しています。日本代表の底力が示さ...

  • 海外「俺は日本人じゃないのに…」 W杯 日本の国歌斉唱の光景が世界を感動の渦に

    サッカーワールドカップ北中米大会で、日本代表は1次リーグ初戦で強豪オランダと対戦し、後半に2度のリードを許しながらも、中村敬斗選手と鎌田大地選手のゴールで追いつき、2-2で引き分けました。試合前に行われた国歌斉唱では、森保一監督がいつものように目頭を熱くしており、この様子を世界最大のスポーツ専門メディア、ESPNなどが大きく報じました。なお、国歌斉唱時に涙を流す理由についてご本人は、「国歌を歌って試合がで...

  • 海外「本当に日本に実在したのか!」 パリに到着した力士たちが現地で爆発的な人気に

    31年ぶり3度目の開催となる大相撲のパリ公演が13日、約1万5000人を収容するアコー・アリーナで開幕しました。幕内力士によるトーナメント戦が行われ、決勝は大関・琴桜が大関・霧島を寄り切りで下し、優勝。現地時間14日にもトーナメントが行われます。力士たちがフランスの空港に着いたことを伝える映像は、TikTokだけでも400万近い再生を記録するなど、現地で日本の相撲は非常に高い注目を集めています。関連投稿への反応をまと...

  • 西洋「日本は世界で唯一の先進国だ」 欧米人がどうしても日本には勝てないと感じる面が話題に

    世界的に、高い好感度を誇る国である日本。国際的な世論調査を実施しているドイツの調査会社、Nira Dataが先月発表した最新の好感度ランキングでは、1位スイス、2位カナダに続き、日本は3位でした。そのランキングは4位以降、スウェーデン、イタリア、ノルウェー、スペイン、オーストラリア、デンマーク、ニュージーランドと続き、上位は西洋の国がほぼ独占しています。今回の翻訳元では、そういった世界的に高く評価されている西...

  • 海外「日本だけ反則だろ…」 日本に留学したフランスの女子高生の一日がキラキラし過ぎだと大反響

    今回は、「日本の学校に通う」という夢を叶えた、フランス出身の留学生の投稿からです。投稿者さんは昨年度、16歳の時点で日本の高校に留学しており、母国にいる時はストレスホルモンが非常に高かったものの、日本に来てからは逆にかなり低くなるなど、充実した日々を送っているようです。今回取り上げる動画では、朝の準備、通学、ランチなど学校での様子、下校風景など、留学生としての一日が短くまとめられています。キラキラと...

  • 海外「もう日本に世界を任せたい」 アフリカの医師が日本を『世界で唯一文明的』と感じた理由に共感の声が殺到

    国家が自国民以外に対して、その人物の所持する旅券が有効であり、入国しても差し支えないことを示す「査証(ビザ)」。査証は発行国の入国を保証するものではありませんが、入国許可申請に必要な書類の一部となっています。なお、日本人はビザなしで入国できる国の数において、長らく世界トップクラスを維持しており、それゆえ「世界最強のパスポート」と言われています。さて今回は、タンザニア出身の医師の投稿からで、日本の大...

  • 海外「誰か日本を止めてくれw」 日本が生んだ衝撃的な恋愛ゲームに世界が震撼

    虫ケア用品などの製造・販売を行うアース製薬は先日、「ごきげんラブリーデイズ」(通称:ごきラブ)の配信を、特設サイトにて開始しました。本作は恋愛シミュレーションゲームで、プレイヤーは4人の男性キャラクターたちと交流しながら、物語を進めていくことになります。登場する男性キャラクターは、不器用な優しさを持つ王子様系のクロ、無邪気でかわいい弟系のチャバ、落ち着きのある和風紳士のヤマト、頼れるワイルドな兄貴...

  • 海外「日本にはイケメンしかいないの!?」 スーツ姿の日本の選手たちが世界の女子をメロメロに

    6月11日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会。日本代表は初戦のオランダ戦が6月15日の5:00から、チュニジア戦が6月21日の13:00から、スウェーデン戦が6月26日の8:00からとなります。日本代表の選手たちが事前の合宿地、メキシコのモンテレイに到着した際には、全員が揃いのスーツに身を包んでいたのですが、約100万人のフォロワーを抱える、美術史やアート系のインフルエンサーが、日本代表のスタイルを取り上げ絶賛したところ...

  • 海外「日本人って超理性的じゃん」 日本人女性と欧米人女性の価値観の違いの大きさに衝撃の声

    経済的な要因や社会常識の変化などから、晩婚化が進んでいるとされる昨今。2024年(令和6年)の平均初婚年齢は、男性が31.1歳、女性が29.8歳で、40年前に比べそれぞれ4歳近く遅くなっています(ただ、初婚のピークは男女ともに27歳で、 この40年間ほとんど変わっていない。 初婚者のうち男性は32歳、 女性は30歳までに約7割が結婚している)。この晩婚化は世界的な現象ですが、結婚相手に求める条件が、日本人女性と欧米人女性...

  • 海外「日本は最大の勝ち組になる」 世界がカオスの中でも平常運転な日本に外国人が困惑

    今年3月2日より、事実上の封鎖状態にあるホルムズ海峡。この海峡は、ペルシャ湾からアラビア海につながっており、原油や液化天然ガス(LNG)を積んだ、巨大タンカーの通り道になっています。世界が消費する原油の2割がこの海峡を通りますが、中でも多くのエネルギー資源を輸入に頼る日本にとって、中東地域の原油は輸入量の9割を占めています。世界全体がかなり厳しい状況にある中で、日本社会の安定が話題になっていました。以下...

  • 海外「誰よりも日本を楽しんでる!」 外国人夫婦の日本旅行動画に涙する日本人が続出

    今回は、「夢の中にいることに気づきました」と題された、外国人夫婦の日本旅行動画からです。奥さんが自宅のキッチンで料理をしていたところ、突然後ろから旦那さんに肩を掴まれ、怪訝な表情を浮かべて後ろを振り返ると、料理に使っていたフライ返しを取り上げられてしまいます。そして手を握られ、一層怪訝そうな奥さんでしたが、旦那さんにリードされ、くるっと回転すると一瞬で空港へ。そしてもう一度回転すると今度は一気に大...

  • 海外「日本でしか無理だろw」 台風直後の日本で撮影された一本の動画に世界が衝撃

    6月1日から3日にかけ、日本列島を通過した台風6号。秋台風のようなルートをたどって本州を直撃し、各地に大きな影響を及ぼしました。なお、今回の台風6号の日本上陸は、1951年の統計開始以来4番目の早さでした。大雨、河川の増水、冠水、倒木、農作物への被害などが起きた中で、現在海外のインターネット上では、台風の通過後の日本で撮影された、1本の動画が大きな反響を呼んでいます。映像には、店舗に隣接した、40台ほど収容で...

  • 海外「こんな国に勝てるはずがない」 日本社会の団結力が尋常じゃないと海外ネットで話題に

    サッカーの北中米ワールドカップ開幕が迫る中、日本代表は2日、成田空港からチャーター機で、事前合宿地のメキシコ・モンテレイに出発しました。出発前には壮行式典が開催され、空港でも多くのファンから激励を受けました。また、先日行われたアイスランド戦の後には、なでしこジャパンの選手たちが花道を作って、サムライブルーの選手たちを送り出しています。これらの様子を、世界最大級のスポーツ専門チャンネル、ESPNなどが発...

  • 海外「日本はもはやチートだろ…」 なぜ世界は日本だけを過剰に神格化するのか論争に

    近年、日本を訪れる外国人観光客が急増したことで、日本がいかに素晴らしい国であるかを伝える投稿が、SNS上に溢れている状況になっています。その現状への違和感を伝える以下の内容の投稿が、大きな議論を呼び起こしています。「多くの人が日本をあらゆる面で褒め称えている。 誤解しないでほしいのだが、日本は客観的に見て、 多くの分野で世界で最も発展し、 目を見張る国の一つであることは間違いない。 しかしだからとい...

  • 海外「日本は人気になり過ぎた」 ヨーロッパ最大の日本イベントが想定を超える大混雑に

    ヨーロッパ最大級の日本文化の紹介イベントである、ドイツの日本デーが先日快晴のもと開催されました。日本デーは日本食の屋台や伝統芸能の上演、そして大規模なコスプレの祭典として知られており、デュッセルドルフ市当局の発表によると、今年は約70万人が欧州各地から訪れたそうです(花火は例年石川県の「北陸火工」が担当)。日本文化の人気が世界的に高まる中で、大勢の来場者が訪れたわけですが、ブームならではの問題も起き...

  • 海外「今の日本は無敵だな!」 相変わらず日本人の遊び心が素晴らしすぎると話題に

    石川県と「ポケモン・ウィズ・ユー財団」は先日、能登空港の愛称を期間限定で変更すると発表しました。新たな愛称は「のと里山ポケモン・ウィズ・ユー空港」で、7月7日から2029年9月30日までを予定しています。空港にポケモンの名前を冠するのは世界初のこと。敷地内を全111種の「ひこうタイプ」のポケモンで装飾し、2階吹き抜け部分にピカチュウと飛行機のバルーンを浮かべ、エントランスの支柱にも各種ポケモンをデザインします...

  • 海外「日本人の発想スゲーな!」 日本ではごく普通の文化に海外のコーヒー愛好家から絶賛の嵐

    世界各地で愛されている嗜好飲料であるコーヒー。日本に伝来したのは徳川綱吉の時代で、基本的には出島のオランダ人向けの飲み物であり、江戸時代中期に大田南畝が著した「瓊浦又綴」には、「焦げ臭くして味ふるに堪えず」とあります。明治時代に西洋文化が流入してから、徐々に一般庶民の目に触れるようになり、1888年(明治21年)には、本格的な喫茶店の元祖、「可否茶館」が上野に誕生しました。昭和50年代には喫茶店ブームが起...

  • 海外「日本に馴染み過ぎだろ!w」 超大物アーティストが日本で一般人のように過ごしていると世界的な話題に

    アメリカ出身のシンガーソングライターで、デビュー以来アルバムはわずか2作と寡作ながら、グラミー賞を2回受賞しているフランク・オーシャンさん。中でも2016年発売の「Blonde」は高く評価されており、音楽メディアの「ピッチフォーク」は、2010年代のベストアルバム1位に選出しています。オーシャンさんは大の親日家としても知られており、黒澤明監督や北野武監督の映画のほか、「ドラゴンボール」などのアニメや、「ストリート...

  • 海外「日本人はさすがだなw」 米欧の大論争を日本のネット民が一瞬で笑いに変え世界が大盛り上がり

    今週、ヨーロッパを今年初の熱波が襲い、各地で記録的な暑さとなっています。イギリス・ロンドンでは25日の最高気温が34.8℃となり、5月の最高気温の記録をおよそ80年ぶりに更新。そして26日も35.1℃に達したため、2日連続の記録更新となりました(5月下旬のロンドンの平均最高気温は20℃前後)。フランスでは26日に、気温35.8℃を観測しており、5月の国内平均気温は過去最高を更新しています。またスペインも異例の高温に見舞われてお...

  • 海外「こんなに似てていいのか…」 K-POPがJ-POPから受けた影響の大きさに驚愕の声

    メンバー全員が沖縄県出身の、女性4人組ダンス&ボーカルグループ「SPEED」。1995年に初めてテレビ出演した際は、島袋寛子さん(11歳/小5)、今井絵理子さん(12歳/小6)、上原多香子さん(12歳/中1)、新垣仁絵さん(14歳/中2)と、メンバー全員が小・中学生だった点も注目されました。1996年発売のデビュー曲「Body & Soul」は、累計売上80万枚の大ヒットを記録したのですが、そのミュージックビデオ(MV)が、K-POPアイドル「New...

  • 海外「日本は恐ろしいな…w」 日本は外国人にとって危険すぎる国だと話題に

    近年世界的に爆発的なブームとなっている日本食。海外における日本食レストランの数は右肩上がりで、2013年には5万5000店程度でしたが、2024年には19万店近くに急増しました。日本を訪れる外国人にとっても、日本の食事は楽しみの1つになっていますが、家族旅行で日本にやってきた外国人女性は、日本の料理の凄さを以下のように端的に伝えています。「日本は危険な場所だ……。 どんなお店に入っても、食べ物がおいしいんだもん」...

  • 海外「こんな国が今でも存在するのか…」 自由を満喫する日本の子どもたちの姿に家族系YouTuberが衝撃

    今回は、YouTubeだけで260万人以上の登録者を持つ、人気ファミリーチャンネルの投稿からです。動画は日本に長期滞在していた時期に撮影されたもので、父親のルイスさんが3人の子どもたちを連れて、公園に遊びに行った際の様子が映されています。その公園でルイスさんが目にしたのは、小学生くらいの子どもたちが、親の同伴なしに遊んでいる姿でした。その光景に対し、ルイスさんは以下のように語っています。「僕が子どもの頃もこ...

  • 海外「みんな日本語で歌ってるじゃん!」 日本の40年前の名曲が世界の若者の間で爆発的な人気に

    1970年代後半から1980年代にかけて、主に日本国内で流行したシティポップ。都会的で洗練されたメロディと、ソウル、ディスコ、ファンクなどの影響を受けた、おしゃれなサウンドが特徴です。近年は海外の音楽ファンやDJからも再評価され、文字通り世界的なブームとなっており、特に竹内まりやさんの「プラスティック・ラブ」や、松原みきさんの「真夜中のドア〜stay with me」は、各国で大ヒットを記録しました。さらに最近では、19...

  • 海外「何で日本だけ無事なんだ?」 大人気商品を求め世界がカオス化する中、日本だけ平常運転で世界が驚愕

    ヴァシュロン・コンスタンタンやパテック・フィリップと並び、世界三大時計ブランドの一つであるオーデマ・ピゲが、先日スウォッチと初めてのコラボを行いました。 新たに発売されたのは、「ロイヤルポップ」。オーデマ・ピゲのアイコンである、「ロイヤルオーク」をオマージュしたコレクションで、本来なら数百万円するブランドの時計が、5万円台から買えるという夢のあるコラボになっています。そのため、発売日前から世界中で大...

  • 海外「どこで日本と差がついたんだ…?」 日本とドイツの対照的な30年間が現地で話題に

    世界有数の先進工業国・貿易大国であり、特に欧州において非常に大きな影響力を持つドイツ。海外の掲示板やSNSなどでは、勤勉な国民性、主要産業、戦後の歩みなど、日本との共通点の多さが頻繁に指摘されています。当然ながら異なる点も多々あるわけですが、今回の翻訳元では、自販機の違いが取り上げられています。日本の自販機はオープンな印象がある一方で、ドイツの自販機は金庫のような堅牢さが。こういった自販機がドイツで...

  • 海外「もう日本から出たくねー…」 日本という国は在日外国人にとって沼すぎると話題に

    今回は、日本から抜け出せなくなってしまい、どうすべきか迷いあぐねている女性の投稿からです。早速ですが以下が悩みの内容です。「私みたいに日本で身動きが取れなくなってる人、 他にいらっしゃらないでしょうか?(笑) 26歳女子なんですけど、元々は 『2〜3年日本で働いてお金を貯めて、 その間に日本語の能力を上達させて、 それからアメリカの大学院に行こう』 と考えて東京に移住してきたんです。 でも気づけばもう...

  • 海外「こんなの泣くに決まってる…」 助っ人外国人の妻が日本人のたった一言に思わず感激の涙

    Bリーグの富山グラウジーズに所属している、オーストラリア出身のブロック・モータム選手の妻で、自身も母国リトアニアでバスケット界に深く関わってきた、マルチナ・モータムさんの日本での感動的な体験談が、現在海外のネットコミュニティで大きな反響を呼んでいます。マルチナさんはこの日、小さいお子さんたちを連れ、富山から東京に観光に来ていたのですが、訪れたカフェの店員さんから受けた優しさを、以下のように涙ながら...

  • 海外「お前ら日本を愛しすぎだろw」 日本が舞台の海外ゲームが爆発的な売れ行きを記録してしまう

    世界中の実在する名車を操り、実在の地域をモデルにした広大なオープンワールドを、自由に走れる「Forza Horizon」シリーズ。最新作「Forza Horizon 6」の舞台は、長年要望が多く寄せられていたとされる日本で、都市専門チームが開発した「東京シティ」から、弘前城、白川郷、金閣寺などの観光名所、榛名山や箱根七曲がりなど走り屋の聖地、風光明媚な山岳地帯まで、多様なマップが用意されています。待望の新作ということで売れ行...

  • 海外「最後に勝ったのは日本だ」 赤ちゃんと初来日した海外ママが日本の首都の姿に衝撃

    今回は、赤ちゃんと一緒に初来日を果たした、カリフォルニア在住のママさんの投稿からで、東京の凄さや特異性を以下のように綴っています。「東京が世界最大の都市でありながら、 同時にこれほど品格があって洗練されているなんて、 本当に驚きでしかありません。 犯罪はほとんどなく、どこも完璧に清潔で、 公共交通機関は驚くほど素晴らしいです。 マナーに反する行動をする人は一人もいません。 世界的な大都市のほとんど...

  • 海外「あれだけ先進的な国なのに…」 あらゆる物に命を見出す日本人の精神性が世界を感動の渦に

    布の内部に綿を詰め、ある特定のキャラクターや、動物などに似せて成型される「ぬいぐるみ」。販売物としての最初のぬいぐるみは、テディベアで知られるマルガレーテ・シュタイフが、1880年に発売したものが初とされています。今回ご紹介する映像では、都内にあるぬいぐるみ専門病院、「杜の都なつみクリニック」が紹介されています。このクリニックでは、ぬいぐるみの修理を治療と呼び、「かけがえのない家族の一員」として捉えて...

  • 海外「まさか日本人に負けるとは…」 初来日した海外モデルが日本で自信を失ってしまう事態に

    今回は、スウェーデンの首都、ストックホルムを拠点に活躍する男性モデル、デュークさんの投稿からです。世界中でモデルとして活躍するデュークさんは、先日家族旅行で日本を訪れていたのですが、その際、日本人の姿に衝撃を受けることになります。元々自分のスタイルに絶大な自信があったものの、日本人のファッションを目にして、すっかり自信をなくしてしまったそうです。この投稿に海外から賛同の声が殺到していました。その一...

  • 海外「日本に犯罪者はいないのか…?」 日本で撮影されたカオス過ぎる1枚の写真に海外が騒然

    今回は、オープンカーのルーフを開けたまま駐車している、日本の駐車場の光景に驚くアメリカ人の投稿からです。元々は日本人のXユーザー、たまき(@tDtEpp06tZtUCij)さんが投稿した、「オープンカーのルーフを開けたままにしていたら、観光客に勝手に乗り込まれて写真撮影をされている」、という場面の最中を写した写真です。この投稿に、多くの日本人ユーザーは、「勝手に乗り込まれていた」という事実に驚愕しているのに対し、...

  • 海外「ついに日本の時代が来たな!」 超一流ハリウッドスターが日本の女子グループにドハマりしてしまう

    カナダ出身の俳優キアヌ・リーヴスさんが先日、ロックバンド「Dogstar」のメンバーとして、ポッドキャスト番組「Naked Lunch」に出演し、日本の女性ヘヴィメタルバンド、「BABYMETAL」を大絶賛しました。キアヌ・リーヴスさんは、まずホストの二人に対して、「日本の『BABYMETAL』を知ってるかい?」と質問。知らないと答えたホストに対し、「絶対にチェックしないといけないよ」と強く勧めます。その上で、「BABYMETALの活動歴は...

  • 海外「日本はいい加減にしろw」 日本のネット民の富士山への口コミが世界を爆笑の渦に

    標高3776メートルを誇る日本の最高峰であり、世界的にも日本の象徴として広く知られている富士山。古代より富士山は山岳信仰の対象とされ、また数多くの芸術作品の題材とされるなど、日本人に多大な影響を与えてきました。Googleマップでは富士山に対するクチコミを投稿したり、閲覧したりできますが、星1つのクチコミには、「標高が高すぎる」「見慣れた景色」「ポテトチップスの袋が膨らまなかった」「デカすぎ」など、無理難題...

  • 海外「こんな事が人類に可能なのか…?」 ロシア人留学生が日本で体験した驚異のシステムに世界が衝撃

    日本では2007年に運用が開始された緊急地震速報。携帯電話への通知やテレビ放送、Jアラート経由の広報スピーカー等で公衆に周知し、被害を最小限に抑える役割を担っています。今回ご紹介する映像は、仙台市内の大学に留学する、ロシア出身の男性が撮影・投稿したものです。授業中に緊急地震速報がアナウンスされると、すぐに10秒のカウントダウンが始まり、カウントが終わってすぐに本当に揺れが起き、その精度の高さに、投稿者さ...

  • 海外「ついに俺達も日本に追いついた!」 米高級紙が伝える日本のポップカルチャーの爆発的な勢いが話題に

    今回は米紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」の特集記事、「ハリウッドで最も注目されているビジネスは、かつてはニッチな存在だったアニメだ」と題された記事から。以下が要点になります。・ソニー傘下の「クランチロール」は、 加入者数が前年比25%増の2100万人に到達。 横ばいが続く大手ストリーミングサービスの中で、 突出した成長を見せている・米国でのアニメ視聴率は2020年の10%から22%に倍増。 特に若い世代を中...

  • 海外「日本は世界で最もキリスト教的な国だ」 外国人ママが日本で出会った『天使』との交流に世界が号泣

    今回は、これまでに世界中を旅してきた、アメリカ人のママさんによる、「私たちは天使に出会ったのかもしれない」というタイトルの投稿からです。投稿では日本の個人経営のステーキ店で体験した、大粒の涙がこぼれるほどの素敵な交流が、その際の映像とともに伝えられており、再生数は1800万回に迫っています。「この日本で過ごしたディナーの体験は私という人間を永遠に変えてしまいました。そのことを皆さんにも伝えないといけな...

  • 海外「日本には恐怖すら覚える…」 NVIDIAの有名社員が日本社会を大絶賛し大きな議論に

    今回は、NVIDIAで成長戦略を担当し、Xではフォロワー16万人以上を抱える、著名エンジニアのステフ・スミスさんの投稿からで、以下のように日本を絶賛しています。「高度に機能している社会というものが、一体どんなものなのかを理解するために、全ての人が一生のうちに一度は、(できれば人生の早い段階で)日本に行くべきです」スミスさんは数年前から度々日本を称賛しているのですが、今回、日本が高機能な社会であることの根拠...

  • 海外「えっ、日本に実在するの!?」 世界で日本にのみ存在する風景がエモすぎると話題に

    河道と堤防を合わせた区域を示す「河川敷」。洪水時に水位上昇を抑える安全機能を持つほか、公園、運動場、野球場、ゴルフ場、駐車場、散歩道としても利用される公有地です(読み方は「かせんじき」「かせんしき」どちらも可)。日本では一般的な河川敷(と土手)の光景は、実は世界的に見てかなりレアで、Wikipediaでは日本語版以外では韓国語版のみ存在しますが、「日本語表現」として紹介されており、「日本と同じ概念の空間は...

  • 海外「これが本当に無宗教の国なのか…?」 日本の名もなき人々が尊すぎると世界的な話題に

    今回は、日本で感動&衝撃的な体験をした、アメリカ出身の男性の投稿からです。早速ですが、以下が日本語訳になります。「東京で財布をなくした。完全に、どこに行ったか分からなくなってしまったんだ。カードも現金も、全部入っていたからパニックになった。その日に行った場所をすべて回ってみたけどどこにもない。期待はしていなかったけれど、一応届け出をするために警察署へ向かった。警察官に名前と滞在先の住所を訊かれて、...

  • 海外「なぜ日本だけが可能なんだ?」 女性が自分らしく振る舞える日本社会に欧米から羨望の声

    日本マクドナルドは、人気商品の「サムライマック」が、レギュラー化5周年を迎えたことを記念し、5月7日(木)から5月19日(火)までの期間限定で、新商品「炙り醤油風 たまごベーコンダブル肉厚ビーフ」を、全国のマクドナルド店舗にて夜マック限定で販売します。この商品のCMには、俳優の堺雅人さん、そして女性アイドルグループ=LOVE(イコールラブ)の佐々木舞香さんが初共演しているのですが、ウェブCMには佐々木舞香さんが単独で...

  • 海外「日本は世界最古の国なのに…」 日本列島の発見者はポルトガル人説に世界から異論が殺到

    15世紀半ばから17世紀半ばまで、ヨーロッパ人によるアメリカ大陸、アフリカ、アジアへの大規模な航海が行われた「大航海時代」(近年は「大交易時代」との呼称も増えている)。主にポルトガルとスペインによって行われていたのですが、今回の翻訳元で紹介されている世界地図では、両国を中心としたヨーロッパ諸国が初めて到達し、「発見」した国や地域を国旗で示しています。しかし、日本を含め、ヨーロッパ以外では元々知られてい...

  • 海外「何で日本人だけ無事なんだ?」 日本の普通の人々、海外ネットで超人扱いされてしまう

    寿司、刺身、卵かけご飯など、生食文化が盛んな日本。日本は四方が海に囲まれているため、新鮮な魚が豊富に手に入ることが一番の要因ですが、仏教の影響で一部の肉食が禁止されたことや、水が豊かで土地が農耕に適していたため、牧畜がそこまで発達しなかったことで、魚をよく食べるようになったことも影響しているようです。先日世界最大級の掲示板Redditに、「日本人はなぜ常に生のものを食べていても、病気にならないのだろうか...

  • 海外「日本は地球に残った唯一の文明国だ」 日本社会の『当たり前』が世界を驚愕させることに

    規定料金とは別に、サービスを受けたことに対し、心付けとして相手に現金で渡す「チップ」。その起源は、中世後期にイギリスの貴族たちが、使用人に渡した少額の心付けで、これは追加の労働に対する謝礼や、経済的に厳しい際の援助が目的でした。なお、これだけ普及している文化ながら、その語源ははっきりしていません。これまでに欧米で何度も廃止の動きがありましたが、近年はセルフレジやタッチパネルが導入されたことで、画面...

  • 海外「日本を満喫しすぎだろw」 初来日した3歳の少女が日本食にドハマりしてしまう

    現在日本旅行が世界的なブームとなっていますが、2023年に一般社団法人の日本旅行業協会が訪日外国人を対象に行ったアンケートによると、「今回したい事と次回したい事(複数回答)」という質問では、「食べること」がそれぞれ98.1%(今回)、67.9%(次回)で、いずれも1位を記録しています。今回ご紹介する映像は、アルメニア人の旦那さんとアメリカ人の奥さんが、2人のお子さんとともに日本を旅行した際の映像で、3歳の娘さんが...

  • 海外「これこそ日本が成功した理由だ!」 アメコミの超大物作家さん、日本式の導入を提唱してしまう

    『ウォーキング・デッド』、『インビンシブル』、『Ultimate X-Men』などの作品で知られる、米国のコミック作家、ロバート・カークマン氏。『ウォーキング・デッド』の実写ドラマが爆発的にヒットし、さらに、大手のキャラクターを借りて描くのではなく、オリジナル作品で成功を収めたことから、若手作家にとって希望の存在となっています。そのロバート・カークマン氏が先日、アメリカン・コミックの復権のために、「日本式」の導...

  • 海外「もう全てを日本に任せよう」 日本の2.5次元ミュージカルの凄まじい再現度に世界中の女子が衝撃

    世界的な人気を誇るアニメ、「美少女戦士セーラームーン」のショーを上演する専用劇場、「美少女戦士セーラームーン-Shining Theater Shinagawa Tokyo-」が、品川プリンスホテル・クラブeXに今月4日オープンしました。この公演はいわゆる2.5次元ミュージカルで、一定の期間ごとに2チームが交互に公演します。上演中には撮影タイムも設けられているため、SNSではすでに多くの動画などが投稿されているのですが、その完成度の高さが...

  • 海外「日本人は日本の凄さに気づいてない」 世界中のメディアがなぜか一斉に日本称賛記事を配信してしまう

    今回は、今週になって世界中のメディアが一斉に報じた、日本のサポーターの振る舞いに焦点を当てた記事からです。以下は、英インデペンデント紙の記事の要点です。「試合後に日本のサッカーファンが、スタジアムを清掃する姿は世界的な光景となった。それは日本以外のスタジアムでよく見られる光景とは対照的だ。この行動の根底には、幼少期の社会化がある。日本の子どもたちは小学校から、教室や運動場など、あらゆる環境で清潔さ...

  • 海外「何で日本だけ特別扱いするんだ…」 イランが日本に与えた特権が世界的な話題に

    出光興産の大型石油タンカー、出光丸が28日、ホルムズ海峡を通過したことが分かりました。このタンカーはサウジアラビア産の原油、約200万バレルを積んでいるとみられています。ペルシャ湾から日本までは通常20日程度かかるため、5月中旬に日本に到着する見通しです。朝日新聞の29日付の報道によると、イラン側との交渉には日本政府が関わっており、また、日本経済新聞の同日付の報道によると、通航料は支払っていないとのことです...

  • 海外「日本を舐めないでくれ」 ユネスコが『日本の漫画界は男性中心だった』と伝え大きな議論に

    今月2日、国連教育科学文化機関(ユネスコ)が季刊で発行する機関誌「ユネスコ・クーリエ」の英文サイトに、「とんがり帽子のアトリエ」などで知られる、白浜鴎先生のインタビューが掲載されました。インタビューはユネスコの広報が行ったもので、「漫画家になるためにはどうすればいいのか」、「優れた漫画家とはどのような人物像か」、「マンガを芸術表現の一形態としてどのように捉えているか」など漫画に関わる質問を白浜先生...

  • 海外「お前ら日本を羨ましがり過ぎだろw」 キラキラしていない現実の日本の姿になぜか海外からは絶賛の声

    今回は、東京在住のインフルエンサーが投稿したもので、「外国人が想像する日本とは違う日本」がテーマの、キラキラしていない日常を映した内容になっています。この動画は外国人の間で大反響を呼び、YouTubeでは760万回以上再生され、コメントも1万近く寄せられています。投稿者さんの狙い通り、多くの視聴者からすると、イメージする日本の姿とは違うものであったものの、その光景に対する反応に関しては、母国の都市より清潔で...

  • 海外「日本語だとあんなクールなのに…」 古代日本語のカッコ良さが英語では伝えきれないと話題に

    2018年から2024年まで『週刊少年ジャンプ』で連載され、アニメ化の影響もあり、世界的な人気を誇る「呪術廻戦」。発行部数は1億2000万部を突破していますが、そのうち2000万部が海外での販売分となっています。海外で販売する際は各国の言語に翻訳されるわけですが、翻訳とは単なる「言葉の置き換え」ではなく、その背景にある「文化」「歴史」「感覚」の移植であるため、100%完璧な翻訳はほぼ不可能だと言われています。その難し...

  • 海外「日本が凄すぎるだけだ…」 オランダの女性モデルが欧米では不可能な日常を日本で満喫していると話題に

    オランダ出身のモデル、エラ・フレイヤさんが先日、「日本の電車旅行が楽しい☀️」というメッセージとともに、電車で移動する様子を映した短い映像を投稿したところ、4.3万件の「いいね」がつくなど、大きな反響を呼んでいます。動画は欧米圏の人々からも注目されているのですが、それは、女性が1人で電車に乗って旅をするということが、欧州の都市では難しくなっているという背景があるようで、フォロワー30万人の英国人Xユーザー...

  • 海外「これはもう世界の首都だろ」 東京の発展度の凄まじさが一発で分かる映像に世界が衝撃

    世界最大級の都市の1つである東京。その鉄道網も世界最大規模ですが、その凄さが分かる動画が大きな反響を呼んでいます。映像は、投稿者さんによると、JR浜松町駅の近くの歩行者デッキから撮影されたもので、東京タワーをバックに、新幹線と在来線、計5本の列車が同時に走行する様子が映し出されています。この東京の鉄道規模の凄まじさが分かる映像に、世界中から驚きの声が殺到していました。その一部をご紹介しますので、ご覧く...

  • 海外「皆さん、これが日本人です」 NHK若手女性アナウンサーのプロ根性と美しさが世界的な話題に

    長野県北部で4月18日午後1時20分ごろ、震度5強と5弱の地震が相次いで発生しました。専門家によると糸魚川‐静岡構造線断層帯や、関連する断層が動いたことが今回の地震の原因で、気象庁は「今後1週間程度は同程度、さらに強い揺れが起こる可能性がある」として、引き続き注意を促しています。この地震の発生からわずか10分後、入局3年目のNHKの稲井清香アナウンサーが、自宅からメイクを施さない状態で、NHK長野放送局のスタジオに...

  • 海外「日本なんて行かなきゃよかった…」 日本から数年ぶりに帰国の米国ママ、アメリカ人に同情されまくる事態に

    出入国在留管理庁が2月に発表した統計によると、在留外国人の数は374万人で、過去最高を記録しました。新たに日本に移住する人もいれば、逆に日本を離れる人もいるわけですが、今回の翻訳元のアメリカ人女性は、米軍所属のご主人とともに日本で6年暮らしたのち、ご家族で母国アメリカに帰ることになりました。投稿ではそのことを報告。ご主人の仕事の都合による帰国であり、投稿者さん自身の意思というわけではないと思われますが...

  • 海外「日本人には分かりづらいかも…」 とある日本アニメがキリスト教の司祭たちの間で注目を浴び世界的な議論に

    魔王を倒した勇者一行の後日譚を描く、世界的人気を誇るファンタジー作品『葬送のフリーレン』。1000年以上生きる長命種のエルフで、魔法使いのフリーレンが主人公のこの作品は、海外のネット上でも様々な読解や考察が行われていますが、先日キリスト教系の情報を発信するアカウントが、「『フリーレン』は史上最もカトリック的なアニメと言えるか?」という一文から始まるポストを投稿し、海外のネット上で大きな議論を呼んでいま...

  • 海外「日本と立場が逆転してしまった」 初来日した独女性国会議員が日本を『ドイツの模範』と絶賛し話題に

    今回は、4月中旬まで視察で一週間日本に滞在していた、ドイツの国会議員パウラ・ピエホッタ氏が語る、日本の素晴らしさに対する反応です。ピエホッタ氏は全会派の議員が参加した今回の視察で、1週間ほど東京近郊に滞在していたのですが、ベルリンとは文字通り対照的に、至る所でエスカレーターやエレベーターが、正常に動いている様子に驚かされただけでなく、道路や鉄道の交通も、大都市とは思えないほど、極めてスムーズであるこ...

  • 海外「もはや日本人にしか描けない!」 100年前のパリが舞台の日本アニメに現地から絶賛と羨望の声

    アルボアニメーション制作によるアニメーション映画、『パリに咲くエトワール』が先月13日から公開されています。監督を『ONE PIECE FILM RED』などの谷口悟朗氏が務め、キャラクター原案を『魔女の宅急便』などで知られる近藤勝也氏が担当しています。作品の舞台は20世紀初頭のパリ。ナギナタの名手ながらバレエに心惹かれる千鶴と、画家を夢見るフジコがこの街で偶然再会し、壁にぶつかりながらも夢を追いかける、友情と成長の物...

  • 海外「これは日本人だけが持つ感性だ」 世界的チェーンなのに日本だけ特殊すぎると大反響

    アメリカのシカゴに本社を置くファストフードチェーンで、ハンバーガー店の代名詞になっている『マクドナルド』。世界100カ国以上、約4万1000店舗を展開しており、ファストフードを含む外食産業において、『サブウェイ』と並び世界最大級の規模です。マクドナルドのパティやポテトは、セントラルキッチンから成形済みのものが搬入されるため、厨房では焼いたり揚げたりするだけとなります。焼く鉄板や揚げ油の温度、時間も定められ...

  • 海外「日本でもあり得ないだろw」 日本のグッズを求めて全米各地で大行列が発生する事態に

    アメリカのフライドチキンチェーン『ポパイズ』は、世界的な人気を誇る漫画 / アニメ、 『ワンピース』とコラボしたメニューの提供を、4月13日から開始しました。メニューはルフィの弁当ボックスと、チョッパーをイメージしたカップケーキ。ルフィが描かれた数量限定の弁当箱もあるため、アメリカ各地で、そのグッズを手に入れるために、長蛇の列が発生する状況になっています。SNSには行列を映した映像や、手に入れたグッズの紹介...

  • 海外「日本は実質的な盟主となった」 NATO30カ国による異例の規模の『日本詣で』に世界から驚きの声

    NATO(北大西洋条約機構)本部に駐在する、加盟32カ国のうちの30カ国の大使らが、15日午後、専用機で羽田空港に到着しました。異例といえる規模の訪問団で、17日まで日本に滞在し、日本の閣僚と意見交換を行うなどして、日本との連携強化を進める狙いがあるとみられます。なお、10日の報道の時点で「調整」とあったことから、かなり急速に話が進んでいったことが窺えます。また、同15日には、NATO加盟国である、ポーランドのトゥス...

  • 海外「何で日本人は平気なんだ?」 米女性CEOが語る完璧な日本の唯一の欠点に共感の声

    今回は、日本で広告代理店や飲食店を経営している、アメリカ出身の女性CEOが指摘する、日本の唯一の欠点についてです。早速ですが、女性は以下のように語っています。「日本では全てが母国よりベターです。しかし、ブランチ文化を除いては。日本のデニム。素晴らしい。しかしブランチの文化はありません。日本の鉄道。完璧です。しかしコーヒーショップは11時までオープンしません。日本には朝食文化がないのです」なお女性はイン...

  • 海外「やっぱ日本ってスゲーな…」 日本の治安が良すぎて日本人の感覚がマヒしていると話題に

    世界的に見て、安全で平和な国とされる日本。世界最大の都市である首都・東京も同様で、イギリスの経済誌「エコノミスト」が2015年から隔年で実施していた調査では、3回連続で総合1位に輝きました。日本では日常において治安面で心配することは少ないですが、今回ご紹介する、インフルエンサーの男性による投稿では、混雑する駅でバックパックが全開になっていても、「誰もそれを教えてくれず、かといって盗まれることもない」、と...

  • 海外「日本人の肌が綺麗な理由だ!」 世界的歌姫の影響で納豆が世界的なブームに

    大豆を発酵させて作られる日本の発酵食品である納豆。多数の栄養素をバランス良く含む健康食品で、和食の基本的な食材の1つとして食されています。多くの人々に愛されている一方で、特有の強いクセがあるために苦手な人も多数おり、特に海外では、苦手な日本の食べ物の典型例になっています。そのような中で、米国のグラミー賞受賞歌手で、SNSで約4000万人のフォロワーを抱えるリゾさんは、2023年からタレとからしを加えた納豆を白...

  • 海外「日本人も神を信じてるの!?」 日本人の『神』の概念が世界的に特殊すぎると話題に

    高市総理は10日、大ファンと公言する英国のロックバンド、ディープ・パープルと首相官邸で面会しました。ハードロックやヘビィメタルのファンである総理は、中学生の頃にディープ・パープルのコピーバンドを結成し、当時はキーボードを演奏していたことや、大学時代にドラマーに転身したことを明かしています。なお今回の面会は、バンド側からの申し出により実現しました。自身もドラマーである高市総理は面会の中で、ドラム担当の...

  • 海外「日本は本当に敗戦国なのか…」 日本第二の都市の発展度がAIの域に達していると世界的な話題に

    西日本を代表する大都市である大阪。江戸時代には「天下の台所」と呼ばれ、1920年代には、関東大震災の影響もあり、人口・面積・工業出荷額において国内第一位の、世界有数の大都市になっていました(大大阪時代)。戦後は東京一極集中が加速しましたが、一般的に「日本第二の都市」と位置付けられ、現在でも強い存在感を放っています(なお、人口では横浜が「第二の都市」)。ご紹介する映像は、現在Xで大反響を呼んでいるもので...

  • 海外「日本は世界を変えたんだ!」 日本のアニメがNASAの職員たちに与える影響の大きさに驚愕の声

    人類を約半世紀ぶりに月へ送り出すべく、米航空宇宙局(NASA)が推進する「アルテミス計画」。日本時間4月2日にはその一環として、月周回に臨む4人の宇宙飛行士を乗せたロケットが、ケネディ宇宙センターから打ち上げられました。有人飛行となるこの「アルテミスII」のミッションでは、日本時間4月3日に、それまでの地球周回軌道から、月に向かう軌道へと進路を変えました。NASAの公式YouTubeチャンネルなどは、その際のジョンソン...

  • 海外「これはさすがに嘘だよな…?」 日本の神社の意外な事実がついに世界にバレてしまう

    全国に約3万社ある稲荷神社の総本宮で、稲荷山全体を神域とする京都の伏見稲荷大社。世界中の人々から絶大な人気があり、世界最大級の旅行サイト「トリップアドバイザー」で、長年日本の観光スポット第一位に選ばれています。伏見稲荷大社の最大の見どころと言えば、やはり朱色の「千本鳥居」ですが、鳥居の背面には奉納した人の名前、住所、「令和八年四月吉日建之」などの日付が記されています。インド人の女性がこれらの文字に...

  • 海外「何でアジアで日本だけ違うんだ?」 各国の料理の特徴が一目で分かる世界地図が話題に

    世界には200カ国近い国があり、それぞれに独自の伝統・家庭料理が存在します。主食に限ればお米、パン、ジャガイモ、トルティーヤなどに区別することができますが、代表的な料理だけを数えても、世界には数万種類の料理が存在すると言われています。主食同様、味付けにも地域によって傾向があるようで、今回ご紹介する海外のネット上で話題の世界地図では、辛い料理がよく食べられる地域かどうかで色分けされており、北半球に最も...

  • 英国「日本と俺たちは兄弟なんだよ」 7万人のイギリス人が日本に敬意を示す光景が大反響

    日本代表は3月31日、イングランド代表と対戦し、三笘薫選手のゴールにより1-0で勝利を収めました。イングランドはサッカーの母国としても知られていますが、当日試合が行われたのは、イングランドの中でも特別な、サッカーの聖地と呼ばれるウェンブリー・スタジアム。親善試合とは言え、特別な勝利となりました。なお、観客は約8万人で、うち7500人が日本人でした。試合開始前に両国の国歌斉唱が行われたのですが、試合を現地で観...

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