住所
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出身
-
ハンドル名
エースさん
ブログタイトル
センテンス・オータム
ブログURL
http://risingham.hatenadiary.com/
ブログ紹介文
ディープ・マニアック・鋭く「DMS」 様々なアレについて...
自由文
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2009/02/08

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エースさんのブログ記事

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  • 【今は見ぬ「マル秘用語」と「真実の1 9 9 3」】エースのやきう日誌 《2019年1月23日版》

    「現役ドラフト導入して!」そんなサンスポの記事....... www.sanspo.com 今の選手は恵まれている。FAで好きなチームに移籍でき、球団によってはFAを待たずに好きなタイミングで海を渡ることすら容認される時代。‥長年昭和のプロ野球を研究し続けてきた筆者は、とりわけ逆指名または希望枠を行使して自分が希望するチームに入った選手に対しては、FA権なぞ与えなくても良いと思っていたくらいのクチだ。 とはいえ、FAを取得するのにも、メジャー移籍するにしても“資格”が必要だったり、今いるチームの関係者方を納得させるだけの活躍を、ある程度はしなければならない。そうなると「出場機会」というのは、や…

  • 【吉田輝「成功の法則」&酒井光次郎「恋女房」】エースのやきう日誌 《2019年1月22日版》

    ファイターズの現二軍監督が荒木大輔だったというのも、また何かの因縁である…… 本当に、アマチュア球界のスーパースターばかり獲ってくれるおかげで、「やきう」ネタは尽きることなく、むしろ、ここなどはオフシーズンの方がアクセス数が多いほど‥。私も、ずいぶんと“お零れ”にあずからせてもらっている。なのだが『朝から農業!金足農業!』のクボタの替え歌は、まったく流行らなかった(笑) risingham.hatenadiary.com 先日、機会があって衣笠祥雄 最後のシーズン (角川新書)という本を読んだ。故山際淳司氏が、以前雑誌などに寄せていたものを再録した短編集で、特別、目新しさはなかったのだけれども…

  • 【平成のHEROに‥‥みんな小声で「ちょ待てよ」】エースの映画日誌ミニ 《2019年1月21日版》

    【祝】東野圭吾原作「マスカレード・ホテル」劇場公開記念! ということで、新田浩介演じる木村拓哉(46)が先週くらいからテレビに出まくっていた。 筆者が目にしたものだけでも庶民派中華レストランでおなじみの「バーミヤン」で延々飯を食わされ続けていたり、またある日にはガチ女装をさせられ、あと驚いたのは、自身の物まねをするホリ、さらには話題のコウキ?と“共演”‥‥そんな日もあった。どこまでも攻めの姿勢を崩さない木村拓哉。 かつては抱かれたい男ナンバーワンの座に君臨し続け、「視聴率男」とも謳われていたジャニーズきってのエース。平成はキムタクの時代だったといっても過言ではない。いくら映画の宣伝のためとはい…

  • 【炸裂した「近藤マジック」】エースのやきう日誌 《2019年1月19日版》

    先日、野球ファンが集う飲み屋に行ってきたという話をした。 ‥もうひとつ、おもろいバカ話があって、昨オフに浅村栄斗がイーグルスに移籍したでしょう? その際、ライオンズはFAの補償に金銭のみを選択した。今ちまたでは人的補償の是非が問われているそうだが、“出て行かれた”チームのファンとすれば、やはり『ヒトを獲った方が良い』そんな話題になって....... それならイーグルスから誰を獲得しましょ? イーグルスだったら誰が人的あり得たか? いや‥イーグルスには目ぼしいの、おらんべ? オコエは、いっそ環境を変えた方が‥‥ などと、決して答えのない話を小一時間もしていたのである。“会議”は難航し、なかなか意…

  • 【「紅白」好きの、黒い文春】エースの芸能日誌 《2019年1月18日版》

    6日、TBS系【アッコにおまかせ】にVTR出演していた週刊文春編集局長・新谷学氏。何やら得意げな態度が印象的だった。彼らはネタをつかんでいる‥‥。さんざん含みを持たせて、さぁ新年一発目の「文春砲」に何を持ってくる? そこで私たちが目にしたものは―― www.myprivatecomedy.net 純烈・友井メンバーのDV報道。その原稿が書かれていた時点ではまだ“疑惑”であったが、すぐに事実と認めた。‥ネームバリューの観点から、いささかパンチに欠けたとはいえ、上の「稀代の悪」が的を射たりの、悪行の数々は、とりわけ女性の読者なら吐き気を催したにちがいない。 当該記事を読むかぎり、彼は本来恵まれた環…

  • 【フリーザさまと宇宙のお話】エースの映画日誌ミニ 《2019年1月17日版》

    どこかのシャチョさんが「月旅行」を画策し、とある飲料メーカーのCMでは近未来の「月面基地」の様子が描かれている。古来より、人々を惹きつけてやまなかった星‥‥それが月である。 しかし、だ。アレは美女と一緒で、遠くから眺めているから綺麗なのであって、遊びに行ったり、まして人間が住めるようなところではない。“住む”のであれば微量の大気と、水の痕跡が残されていた火星のほうがよほど現実的なのだと、素人の私でも解かる。 ならば、なぜ人は多大なリスクと巨額のカネを注ぎ込んでまで月へ向かうのか‥‥その“答え”らしき文章があった。 今後は、月に豊富にあるレアアースや、“夢のエネルギー源”といわれるヘリウム3の採…

  • 【とある野球ファンたちがいた光景】エースのやきう日誌 《2019年1月16日版》

    長野久義の移籍が電撃すぎて、影が薄くなっちまった感はあるけれど…… 内海も、けっこう巨人愛が強い男だったよな と。 祖父が元選手とかで。‥そもそも、これも長野のインパクトが凄くて皆さん忘れがちなのだが、内海哲也も巨人に入りたくて高校時代、オリックスの指名(2000年)を蹴ったクチだ。もっとも、当時からあまり人気がない球団だったとはいえ、立て続けに1位指名した坊主頭の球児に逃げられたオリ(前々年に新垣渚)。‥‥かなり切ない。 そんな「巨人愛」を持つ長野と内海。彼らは近い将来、やはり巨人に還ってくるのか?という鉄板“王道ネタ”も絡め、先日、都内某所にある野球ファン方が集う飲み屋に行ってきた。 うち…

  • 【「誰かのために」はSNSに必要か】エースの芸能日誌 《2019年1月15日版》

    ♪わたしマーエザワユーサクです 億万長者のマエザワです フォローリツイートしてくれたら、100万円あげちゃいます このたび、RTの記録も塗り替えました~ って言うじゃ~ない........ 残念!! だってそれあなた‥‥ 応募券目当てにCD買わせる手口と変わんないですから!! そういう私も、ちゃっかりフォローさせてもらいました 斬り! ‥‥なんて言ったって、今の現代人には通じないよな。 いちおう、波田陽区。もうちょっと売れててくれよ(笑)。同時期に活躍したヒロシは再ブレークしてんねんでw ここから少し真面目な話。ツイッターと似たような機能を持つ、インスタグラム。筆者もアカウントだけ持っていてタ…

  • 【バットはボール以外 打 つ な】エースの映画日誌ミニ 《2019年1月14日版》

    清潔だけど少し臭い変わり者‥‥ って、ビックリしたわ~。【アナと雪の女王】に登場する、トナカイを相棒に持つクリストフ評? あれ、まんま俺やで(笑) 正月に地上波初登場。中年男のひとり鑑賞もどうかと思ったんだけどw、ずいぶん話題になった映画だし、作品もよく知らずに『ありの~ままの~』を唄うのはナンセンスだろう。‥‥ということで、人生初アナ雪。 結論から述べると、想像以上の出来。『真実の愛』とか『愛は氷を溶かす』等々の臭いセリフは、まるで平成時代に栄華を極めた野島伸司の世界観のごとく。筆者が好まないわけがない? なるほど野島作品には欠かせなかった、物語をかき乱す悪役が、当作品ではハンス王子に当たっ…

  • 【俺はFujiTVの視聴率王になる!】エースの芸能日誌 《2019年1月12日版》

    ドラマもダメ、バラエティもダメ。送り出す全てがダメ‥。 やることなすこと空回り気味のお台場の主。各方面で相変わらず“叩かれまくり”のフジテレビは、嗚呼2019年もダメダメなのか…… www.dailyshincho.jp だが意外にも、今年に入って筆者はフジの「滞在」時間が長かった。記事の表は、年始3日までの主要番組の視聴率をとったもの‥か。たしかに、三が日はラテ欄を眺めていても魅力的な番組が少なかった気はする。実は三が日以降が、フジはけっこう見応えあったのだ。それらの番組について印象に残った順に、今回は触れてみよう。 まずは9日夜放送の【ホンマでっか!?TV】だ。 人気漫画【ワンピース】の作…

  • 【我が子を持たないということ】エースの芸能日誌 《2019年1月10日版》

    10年間も植物状態だった女性が、出産!? www.huffingtonpost.jp アメリカから突如飛び込んできたそのニュースに、仰天した者も少なくないだろう。 つまり‥‥おそらくそういうことだ。しかし、24時間監視体制にあったとされる当該施設で、一体どうのようにして「犯行」に及んだのか。しかも誰も彼女の妊娠に気づかなかったとは。謎は深まるばかりで、私は底知れぬヒトの闇を感じる。 それとはまったく別件であるが、坂爪真吾氏が著した【セックスと障害者 (イースト新書)】なる本を読んだ。きっかけは年末頃に放送されていた、NHK Eテレ【バリバラ】を視聴して。知的障害を持った2組の夫婦の日常を追った…

  • 【我々が手にした星(スター)は、まさに長澤まさみ級】エースのやきう日誌 《2019年1月8日版》

    新年一発目、“コテッコテ”の北海道日本ハムファイターズ・ネタ…… あれだけクジ運がなかった栗山英樹も、珍しくおみくじで「大吉」を引き当てたのだそうな。確実に風は吹いている。 ‥年末にも散々書いたが、例年以上に今年は楽しみなシーズンだ。何よりオフに球団が行った補強に手応えを感じている。数々のビッグネームがいたなかで、とりわけ筆者が期待を寄せているのは、この男である。Kubotaのコマーシャルに合わせてどうぞ。 朝から農業! 秋田で、農業!! カナアシ、農業!! 今年は、吉田!! それが我々のスター!それが我々のコーセイ!! K・O・U・S・E・I 輝星!! 長澤まさみ 農家を先導してダンス!ダン…

  • 【「密着」お正月テレビ24時】エースの芸能日誌 《2019年1月6日版》

    今年の正月はテレビばかり見ていた気がする...... これはこれで、私にとっては貴重な「ネタ」となり得るわけでゼンゼンいいのだが、気づいたら「一日12時間」テレビの前にいた‥‥なんて日もあり、さすがに人としてヤバいかなと。そのうち、テレビに向かって話しかけたりしていないか、我ながら心配である。‥今回はその該当日のタイムスケジュールを紹介するとともに、簡単な感想も述べつつ“記録”として残しておきたいと思う。 1月2日(木)13:00~18:00 テレビ朝日系【路線バスで寄り道の旅SP】 テレビ東京でも似たような番組をやっている。たしか、そちらの方が「元祖」だった気がした。あまり私自身は“そそられ…

  • 【直視できなかった「クビを宣告された男たち」】エースのやきう日誌 《2019年1月3日版》

    【プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男たち】を、観た… 遅まきながら、まずこの番組の感想を述べてみたい。少し前の放送なので若干記憶は、うろ覚えだが、了承のほど。 案の定、“気持ちの良い”終わり方ではなかった。取材対象者3名中、ひとりもNPB復帰は果たせず。‥‥まぁ前ヤクルト・古野正人にかんしては「打撃投手」採用でも本人が喜んでいたのだからいい。社会人チームからのオファーを蹴ったのは、傍からはもったいない気もしたけれど、32歳‥‥。現実をみたのだろう。 元オリックスの左腕・塚田貴之は、本人も、家族も、そして視聴者も‥‥もう(トライアウトの)合否が判りきっていた中で、その後の結末を見守った珍しい…

  • 【斜め横から見た、紅白歌合戦2018】エースの芸能日誌 《元日版》

    【ロマンスの神様】って、今どこかでかかってる?? 最近このワードで訪れてくださる方‥‥多いなぁ。調子が良いときはミュージック絡みの記事も以前からちょくちょく書いていたのだけど、やってみるもんだ。それで、あの曲にこういった歌詞あるでしょう? 絶対いつか出会えるはずなの♪ 初めて【ロマンスの神様】を耳にしてから、もう20年以上....... いったい、いつ出会えるんや ほんまになぁ。気づいたら当時中学生だったワイもアラフォーやで(笑) とりあえず今年の目標は家族を持つことやな。ロマンスの神様、ほんま頼んますー。 ‥って相変わらず意味不明な関西弁連発しているが、あらためまして2019年もどうぞ、よろ…

  • 【超シビアな「日ハムファン」1人が選んだレジェンドプロ野球選手VOL.2】エースのやきう日誌 《12月27日版》

    来シーズンをもって田中賢介が‥‥引退? 驚いたね。突如のこのご報告には。我が道を行く自分大好きSHINJOでも“宣言”したのはシーズン開幕後だったのに‥‥。今回の田中賢は、あたかも日本版・ジーターのごとく。 でも、彼には感謝してるよ。2014年のオフはチームの大黒柱・稲葉篤紀が現役引退。主力の小谷野と大引も立て続けに他球団へ移籍し『これから日本ハムはどうなっちまうんだろう』 暗雲立ち込めたそんなときに、アメリカから還ってきてくれた。若手選手主体のなか、優勝の味を知るベテラン選手の復帰‥‥どんなに有難かったことか。 いや、田中賢のプロ野球人生を回顧するのはまだ早い。時期が来たらまた改めて....…

  • 【超シビアな「日ハムファン」1人が選んだレジェンドプロ野球選手VOL.1】エースのやきう日誌 《12月26日版》

    ブランドン・レアードが退団........ 比較的冷めた目で見ていたが、決まったら決まったで、やはり寂しいものだ。『2016年の日本一はレアードありき』栗山町でのイベントで、栗山監督がそう話されていた。 たしかにあの年は日本シリーズでのグラスラだったり、2本のサヨナラホームラン(うち1本はチーム14連勝を決めた)であったり、印象的な一打が多かったけれど、個人的に好きなのは、ソフトとの優勝争いが大詰めを迎えた福岡決戦。最後、陽のスーパーキャッチで幕を閉じた試合。 エースの千賀から特大の一発を、レフトスタンドに放り込んでいるんだよね。結局、それが決勝点となって‥。なんか“勇気をもらえた”ホームラン…

  • 【銀座にGO?】エースのIT日誌 《12月25日版》

    自分の無知識ぶりと、住民と“たまには”交流をすることの必要性を思い知らされた一件....... うちうちネタで恐縮だが、はてなダイアリー? ここが来春にもサービスの提供を終えるらしい。 なんでダイアリーなんかにしちまったんだろう 別にこだわりがあって「ダイアリー」していたわけでも何でもない。当ブログを開設したのが2016年‥。とうの昔に「はてなブログ」はサービスを始めていたし、すでに「はてなダイアリー」からそっちへ移行されていた方も、結構いらした時期かと思う。 そんなタイミングで「ダイアリー」なんかで記事を書き始めたのは、ここが「=はてなブログ」だと思っていたから‥‥。私もあとで気づいたのだが…

  • 【冷めた目で見た、ハズキルーペCM】エースの芸能日誌 《12月24日版》

    自分が小学生だった頃にジャンプで連載していた【ボンボン坂高校演劇部】....... アレを読んで、将来「演劇部」も有りかも‥と、なんとなくな関心をいだいてしまった単純な私。ところが進んだ先が男子校だった。演劇部なんて小洒落た部活はなかったし、仮にあったとしても日比野真琴のようなヒロインのいない演劇部も‥‥ちょっとねぇ(苦笑) 俳優の角野卓造も中学時代の演劇体験が病みつきになって、その後、職業にまでなっているのだから、自分だってどうなっていたか分からない。あるいは。 当時は当然まだなかったLINEもやってみたかった。クラスで仲の良い者同士でやる「グループトーク」が愉しそう。これなら今でもできるが…

  • 【人生のトライアウト】エースのやきう日誌 《12月23日版》

    もし間違っていたらゴメンナサイだけど、来年からは、たしか12月23日が祝日ではなくなるのでしょう?‥うん、このイヴイヴの日が天皇誕生日だったというのも、これはこれで好きだったけどね。なんかロマンチックで。年に一度、ケーキと七面鳥が出される学校給食も、ここが休みになった関係で前倒しで支給されたり‥。そんな思い出も今となっては懐かしい。 ということで、暮れの名物番組【プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男たち】の放送時期(12/30)が近づいてきた。この話題を振るのに天皇誕生日を“前振り”に使った何とも罰当たりな俺‥。同番組については毎年、ここで何かしらの感想をつぶやいているが、近年観ていて気づい…

  • 【バラエティ好珍プレー】エースのやきう日誌 《12月22日版》

    個人的にフジの姿勢は買いたいけれど、また叩かれたようで....... www.j-cast.com 以前ほど見られなくなったなかで、だって、ここくらいでしょう? かつてのように選手やタレントを集めて華やかにやっている【プロ野球好珍プレー集】は。 それで問題の頭部死球のシーン‥‥。先日、この手の死亡事故が実際に起きてしまったようでタイミングの悪さも、確実にあった。けれども、コンプライアンスというの?昨今は一層厳しくなったねぇ。昔多かったスタンドでの場外乱闘?も、もう放送できないだろう。 この騒動を経て、皆もみのもんた氏の巧さとか偉大さを?あらためて思い知らされたのではないか。たぶん、みのさんのナ…

  • 【日本でも「大王」は安泰? 考え得るそのワケは】エースのやきう日誌 《12月21日版》

    1999年7か月、空から恐怖の大王が来るだろう....... とは、かの有名な「ノストラダムスの大予言」の中の一節。 あらためて、胡散臭い(笑)。長年疑問でいたのは、そもそもなぜ“1999年”だったのだろうと。たしかに一見“いかにも”そうではあるのだが。‥いま振り返ってみると、なんか『適当に言ったんじゃねーの』感が、正直しないわけでもない。 2019年3か月、台湾から最強の大王が来るだろう...... こちらはガチだが、すまん‥‥ちょっと無理やりだったか(苦笑) それにしても、台湾の大王こと王柏融(ワン・ボーロン)の向こうでの扱われ方は凄まじいな。まさに「英雄」扱い。現地の五つ星ホテル?にお呼…

  • 【「実録」口は禍のもと?】エースの芸能日誌 《12月20日版》

    恒例の漢字一字、2018年版は「災」に決まったのだとか....... たしかに、今年は各地で大規模な自然災害に見舞われた。それでこの字に白羽の矢が立ったのだろう。しかし、筆者はまた別の側面から「災」がシックリときた。とりわけ今年の終盤には『口は災いの元』を想起させる出来事が、いくつもあったから。 1500億円を1500円‥。桜田義孝議員の「失言」が数々が、日本中で失笑を買ったのは記憶に新しいが、一連の発言は“言い間違い”の類であったから、あれらはまだ笑い話として受け流される。問題は、“よからぬ”負の感情がその対象に向けて働いていたとき。往々にして一時の感情から“意識的”になされた発言が、ときに…

  • 【「2019シーズン」いま私が自信を持って「北海道日本ハム」を優勝候補に推す、確かな理由】エースのやきう日誌 《12月19日版》

    ニック・マルティネス残留....... 北海道日本ハムの未来は『極めて明るい』そう言えるだろう。 www.sponichi.co.jp ファンにとっても、預かる現場にとっても、“嬉しい誤算”とは、まさにこのこと。いったん自由契約行使されたあとの、チーム残留決定。来シーズン、ファイターズが一気に優勝候補に躍り出た‥といっても決して過言ではない。あまりに大きすぎる「補強」だ。 そもそも彼の流出に備え、同じ先発タイプの金子千尋をオリックスから獲得したというのが大方の見方だった。“穴埋め”どころか、これである程度計算のたつローテーション投手が、さらに追加されたようなもの。金子もマルティネスも、ファイタ…

  • 【本当はもっとおそろしい不倫】エースの芸能日誌 《12月15日版》

    伊集院光、マジで....... はっ?? たまたま観ていた14日放送分【しくじり先生 俺みたいになるな‼SP】にてのこと。ゲストで出演していた南海キャンディーズ・山里亮太に対して伊集院のある発言が超「上から目線」ぽくて、本気でムカついた。よくは知らないが、おそらくそういった形式の番組なのだろう。一応、それを踏まえているうえで。 『俺にはかみさんがいる。だからどんなときでも弱音をこぼす相手が傍にいた』 『(山ちゃんも)家族を持った方がいい』 あまりにも腹がたち、この途中でチャンネルを変えてしまったので、一言一句正確ではないけれども、概ねこのような発言であったと思う。 余計なお世話だっつーの 家族…

  • 【シンソウ、もう少しだけ】エースの芸能日誌 《12月14日版》

    13日放送分のフジ系【シンソウ坂上】にて........ 橋田壽賀子(93)の特集。【渡る世間は鬼ばかり】くらいしか、私自身は彼女が携わった作品は知らない。のだが、番組を観ていて、ふとあの日々の出来事の記憶が鮮明に甦った。 一時期【笑っていいとも!】のレギュラーとして出演していた“大先生”。今おもえば、スタッフは橋田壽賀子のいったいどの部分に惹かれたのだろうか。気を利かせた面白い発言をするわけでもなく、おすぎピーコのように、特別キャラが立っているわけでもない‥。 まぁそんなレギュラーなら他にも結構いたけれど、何より大先生は周りの空気が読めなかった。ことバラエティー(お笑い)番組ではもっとも重要…

  • 【「シーズン回顧」vol.5 高梨裕稔&太田賢吾】エースのやきう日誌 《12月11日版》

    ファイターズの今年の敗因....... 野手陣なら勝負所で大田泰示なりレアードなり、主力に故障者を出してしまった点が痛かった。投手陣‥‥ここで生じた誤算が、実、いちばん大きかったと思う。ポイントはふたつ。 第一に、抑え投手を固定できなかったこと。 今シーズン、ファイターズで「セーブ」をあげた投手が7名もいる。2014年から守護神として君臨していた増井の移籍はあったにせよ、7投手は、さすがに多すぎる。うち、複数セーブをあげたのは石川直にトンキン、それから有原と浦野で4名と、苦闘ぶりを物語っている。最後に投げる投手がなかなか定まらないようでは、厳しい。 ‥ただ幸い、ペナント終盤からポストシーズンに…

  • 【金子弌大の、本当のすごさ】エースのやきう日誌 《12月10日版》

    『ユニフォームの違和感全くないなぁ!』 とは、ダルビッシュ弁....... www.sanspo.com もう北海道を発って何年も経つけれど、ファイターズのことを常に気にかけてくれているのが嬉しい。もっとも彼は、大谷翔平らのOBとちがってSNSを頻繫に利用しているのも大きいが。 それにしても金子弌大(千尋)である。来年の選手名鑑は「18」吉田輝星のあとに「19」金子と続く。ダルビッシュも興味深々だった?この両投手‥。今からこの並びを想像しただけでワクワクする。きょうはえらく気分がいいから、せっかく訪問してくださった方に、まだどこの新聞でも触れていない、とっておきの情報を伝えよう。 ファイターズ…

  • 【「シーズン回顧」vol.4 斎藤佑樹&有原航平】エースのやきう日誌 《12月8日版》

    救いようのないシーズンだった........ 4月7日のロッテ戦に先発登板した斎藤佑樹。コントロール、とりわけ「投球術」を売りにしてきていたはずなのに、ストライクが入らない。4回途中まで74球も費やして8四死球‥。これだけ見ると、まるで往時の野茂英雄のような投球だけれども、奪三振はわずか1。失点が1で済んだのは、まぎれもない、相手の拙攻に助けられたものだ。 約二か月後。今度は交流戦、タイガース戦。ふたたび先発のチャンスをもらうも内容はさらに悪化。4回で5与四球。それでも前回登板よりいくらかストライクは入った。が、代わりに2本の本塁打を含む被安打8の7失点。完全に試合を壊してしまう。なかでも象徴…

  • 【SNS上で「ある重大な告白」】エースのやきう日誌 《12月4日版》

    生まれ変わったら何になりたいか 僕は迷わずこう応えるだろう........ YouTuber 有名サイトに寄稿したり、こんなブログとかでちまちまアフィリエイトやって小銭稼いでいるより遥に効率がいい‥‥よく見える(笑)。稼いでいるのは『ほんの一握り』とは言っても、それはこっちの“文筆業界”も一緒。 プラスαとして、向こうの方がひとたび売れればタレントのごとく崇められ、中には有名企業のCMにまで出演している猛者までも‥。仮に直木賞を受賞しても、文章を生業にしている人はこうはならないだろう。 ‥なんて、『ユーチューバーなんか別に生まれ変わらないでも、今からやろうと思えばできるだろ?』至極ごもっともな…