安倍内閣はTPPに前のめりになっているが、悪影響を特に受けるのが農業と言われている。その中でも懸念されているのが農業法人化である。どう言うことかと言うと、零細農家を農村から追い出して農業法人による大規模農業を行なう。市場原理主義を農村に適用する訳だ。農業法
「韓国の女ラスプーチン」ことチェ・スンシルの操り人形でしかなかったパク・クネ大統領韓国全土を震撼させている一大スキャンダルが日本にも伝染して連日新聞・テレビを賑わせている。一人の占い師がパク・クネ大統領とサムスンなどの財界に癒着し、政治・外交・ビジネス
小池政治塾から講演依頼されていた橋下徹氏が講演を断っていたことが分かった。背景には小池氏サイドと日本維新の会議員らが橋下氏に独断で講演を設定したことに橋下氏が反発したことが挙がっている。http://lite.blogos.com/article/198414/
蓮舫は野田の操り人形に過ぎない。つまり野田が蓮舫を通じて言っているのだ。クソ民進党は早く分解した方がよい。http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_politics/articles/000087984.html
戦後以降の日本経済は国家社会主義的なケインズ経済学によって雇用と福祉が機能していました。極端に言えば将来の心配をしないで済んでいた時代でした。それを支えたのがアメリカだったのです。そんな時代が急変したのが70年代半ばの石油危機で世界が同時不況に陥った。先進
戦後以降の経済はケインズ経済学によって雇用と福祉が機能していました。極端に言えば将来の心配をしないで済んでいた時代でした。それを支えたのがアメリカだったのです。そんな時代が急変したのが70年代半ばの石油危機で世界が同時不況に陥った。先進国はこれじゃ大変なこ
『日本一新の会』平野貞夫氏「自民党再起への小沢一郎の思い」http://nipponissin1.blog136.fc2.com/blog-entry-497.html
日本は国際社会での自立と共生という観点が欠落しているのです。戦前日本は国際社会から孤立し内向きに陥り、国際社会を敵に回したアジア侵略を行い、最後は自滅してしまいました。戦後の日本も形を変えた内向きに陥り、国際社会での責務を放棄しアメリカ追従を続け、「金さ
生活の党の自由党名復活を評価します。出来れば民主党離党段階で自由党復活をして欲しかったですね。 旧自由党の前身は小沢氏らが結党した新生党です。その政策は93年に刊行された『日本改造計画』に納められています。冷戦構造が崩壊した今、日本はどう進むべきかを
先の安保国会での民主党は対応は混乱を極めた。当初は現実的対応を探る党内の動き(保守系議員などの対案提出など)もわずかにあった。ところが、世論の安保法に対する変化が顕著になるや、安保法案への対案提出を否定、政府との全面対決を打ち出す。安保法案に100%正
引用始まり維新、「分党」せず党名変更も認めず読売新聞2015年10月06日 21時22分 維新の党の松野代表は6日、橋下徹大阪市長が旗揚げする新党「おおさか維新の会」に参加する片山虎之助参院議員と会談し、大阪系が求める「分党」や党名変更は認めない考えを伝えた。
小選挙区制と政党助成金制度を導入したのは小沢一郎氏でした。正に悪法でしかありません。小選挙区制は風に左右され当選と落選を繰り返される制度です。さらにに輪を掛けたのが国政選挙での候補公募制度です。武藤議員など問題議員の出現も公募制度の弊害なのです。この
引用始まり山形市長選で飛び出した 遠藤五輪担当相の“知事恫喝”疑惑梅津候補の応援に駆けつけた小林氏(C)日刊ゲンダイ 14日の週と見込まれる安保法制の強行採決の直前に投開票される山形市長選(13日)が壮絶な展開になってきた。民主、共産、社民推薦
TPP妥結歓迎します。勿論日本国内的にはメリットとデメリットが相半ばしていることは理解出来るが、それでも日本の未来を考えるならば日本にとってはメリットの方が大であると考えます。今回の妥結は安倍内閣(甘利大臣)抜きには考えられない。 問題は民主党である。現在
小沢は長年に渡ってゼネコンからのヤミ献金を使って子分たちを議員にして権力基盤を築いて来たと言われています。陸山会事件に西松建設、水谷建設からの賄賂など数え切れなくあります。特に岩手県では小沢王国と言われ、県知事には二十年以上も自分の腹心をつかせたり、県
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