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SOSEGONさんのプロフィール

住所
福岡県
出身
鹿児島県

J-POPからROCK、JAZZ、CLASSIC、LATINまで、あらゆるジャンルの「名曲」を紹介しています。

ブログタイトル
SOSEGON魂
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/sosegon226/
ブログ紹介文
ジャンルを問わず、お気に入りの「名曲」を紹介しています。
更新頻度(1年)

190回 / 365日(平均3.6回/週)

ブログ村参加:2008/04/13

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音楽ブログ 47位 48位 48位 46位 44位 37位 39位 28,034サイト
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SOSEGONさんの新着記事

1件〜30件

  • 「高嶺の花も枯れる」

    『なかなか簡単には手に入らないようなものほど欲しくなるものだ。しかし、いったん自分のものとなり、少しばかり時間がたつと、つまらないもののように感じ始める。それが物であっても人間であってもだ』ニーチェの言葉ですが、よ~く分かります。割と強めにモーショ

  • 「Perfumeの新曲 ‟再生”」

    こんにちは!Perfumeの新曲 「再生」 を2つのパターンで貼り付けます。映画『屍人荘の殺人』の主題歌のようです。スピード感があって、僕は好きです。あと、サビよりもAメロの方が好きでした。なんでだろう?では、どうぞ!❶『再生 ~ ムービー・バージョン』

  • 「恋人にしたい女性有名人 2019」

    久しぶりのランキングものです。今回は、『恋人にしたい女性有名人』 というテーマで、2019年のデータと、ちょうど10年前の2009年のデータを比較しながら、分析してみましょう。(← ちょっと大袈裟!)最新のランキングを見ると、目につくのはほんわかとした雰囲気の

  • 「キース・バロウ ~ free soul COLORS」

     アルバム『free soul COLORS』 ソニーミュージックレコーズ SRCS-7334 国内盤 1994年 参考価格 中古;188円より ★アルバム詳細この 『free soul』シリーズ を紹介するのは何作目でしょうか?僕が持っているのは6作品ですが、調べてみたら全部で28作

  • 「アジアのシティ・ミュージック」

    現在、“シティ・ポップ” というサウンドに、世界中のコアな音楽ファンが夢中になっています。ここで云うシティ・ポップとは、西洋の音楽であるジャズやフュージョン、ボサノヴァ、ソウル&ディスコなどに影響を受けた、1970~80年代の日本人による都会的で洗練された音

  • 「スプレンダーランド/SPLENDOR」

     アルバム『SPLENDOR』 SMJ 限定版 紙ジャケット仕様 ■オリジナルレコーディングのリマスター 2011年(オリジナル1979年) ■参考価格  CD新品 9,800円(税込) CD中古 4,500円(税込) MP3 ダウンロード 1,400円(税込) アルバム詳細BMGのフリ

  • 「本当の自分・・・を考察する」

    警 告;はじめに云っておきます。本日も理屈っぽくて分かりにくい文章で埋め尽くされています。ごめんなさい!小学生の頃、いとこのお兄さんがテープレコーダーで録音してくれた自分の声を聴いてショックを受けました。それまで自分の声だと思っていたものと、テープ

  • 「Perfume シングル売り上げ BEST5」

    Perfume のファンを続けながら、シングル売り上げの正確な順位を知らなかったので調べてみました。僕が Perfume を好きになったキッカケは、2007年の2月に、CDアルバム 『Perfume~Complete Best~』、同じく3月にDVDの 『Fan Service ~bitter~』 を立て続けに購入し

  • 「Mambotango/レイ・バレット」

      アルバム『LA CUNA』 キングレコード KICJ-2338 国内盤 2013年(オリジナル1979年) 参考価格 970円(税込) ★アルバム詳細■パーカッションの名だたるレジェンドたちこれまでいろんなジャンルの、たくさんの音楽を聴いてきましたが、パーカショ

  • 「a dancer in the room/宮川 弾」

     アルバム『pied-piper』 カッティング・エッジ CTCR-14484 国内盤 2006年 参考価格 新品2,500円  中古500円より アルバム詳細Dan Miyakawa Ensemble は、バンドというよりは、楽団という呼称が合っているような気がします。通常のJ-POPのリズム隊で

  • 「2019 Perfumeスペシャルメドレー」

    ■2019 Perfume Special Medley!TBSにて、毎週土曜深夜24時58分から放送されている『COUNT DOWN TV』。本日9月21日の放送では、Perfumeが登場する。彼女たちが初めて番組に出演したのが2008年1月。それ以来リリースごとに出演し、今では超常連アーティストに。番組

  • 「生きる意義とは?」

    いつも機嫌よく生きていくコツは、人の助けになるか、誰かの役に立つことだ。そのことで自分という存在の意味が実感され、これが純粋な喜びになる。ドイツの哲学者、ニーチェの言葉です。日本で云う “情けは人の為ならず” ということでしょう。人に情けをかけると

  • 「Love Always/青野りえ」

     アルバム『PASTORAL』 ヴィヴィド・サウンド VSCD-3197 国内盤 2017年 参考価格 2,547円(税込)  ★アルバム詳細2017年の11月に、このアルバムのレビューを書いたのですが、肝腎の曲がダイジェストしかUPできませんでした。その後、YouTubeに 青野り

  • 「医療用麻薬で中毒にならない訳」

    ■はじめにこのブログで、僕が医療用麻薬を長期間服用していると書いてきましたが、先日、先輩にその話をしたとき、「痛いのは分かるけど、医療用とはいえ麻薬と名のつくものは、やめた方がいいんじゃない?」 と云われました。じつは、こういう助言をもらうのは、今

  • 「イエスのイミテーション・バンド 3選」

    プログレッシヴ・ロック全盛期の1970年代前半、その中心にいたバンドのひとつが YESです。他には、ピンク・フロイド、エマーソン・レイク&パーマー(EL&P)、キング・クリムゾン、ジェネシスがいました。続くのは、キャメル、ジェントル・ジャイアント、ルネッサンス、キャラ

  • 「MOVIE HITS ~見つめて欲しい~ 」

     アルバム『MOVIE HITS』 ワーナーミュージック・ジャパン WPCR-11190/1 国内盤 2002年 参考価格 中古 500円 (配送料込) ★アルバム詳細ワーナーミュージックとユニバーサル・ミュージックという二つのレーベルがジョイントした企画物です。1980年~2

  • 「ある春の恋人/Minuano」

     アルバム『ある春の恋人』 ポリスター UVCA2002 国内盤 2010年 参考価格 中古 3,970円より  ★アルバム詳細Minuano は、永年に亘りLampのサポートメンバーを務める パーカッションの 尾方伯郎さん のプロジェクトで、ヴォーカルにLampの 榊原香保里

  • 「ドリームズ・ソー・リアル/ゲイリー・バートン・クインテット」

     アルバム『DREAMS SO REAL』 ECM ECM-1072 1775830 Germany盤 2008年(オリジナル1976年) 参考価格1,785円(税込) ★アルバム詳細最近、ずっ~と体調が思わしくありません。て云うか、良い時なんかないですね。しかし、医療用麻薬を飲んでいるから

  • 「ハード・ロック・クラシック &カバー」

    ■1960年代ハード・ロックの名曲とカバーの代表曲 さて、HARD ROCK CLASSIC というタイトルは、1960年代のハード・ロックの楽曲で、半世紀が過ぎた今でも、カバーするバンドが多く、“古典的な名曲” として輝き続けているものを “クラシック” という言葉で表現しまし

  • 「フリー・ソウル ~ ラヴ・バラード」

     アルバム『free soul LOVERS』 ソニーミュージックレコーズ SRCS-7333 国内盤  1994年  参考価格  中古;329円より(税込)           ★アルバム詳細この 『free soul』 シリーズは、1990年代にBMGが制作していたコンピレーション・アル

  • 「Perfume The Best の【Blu-Ray】特典映像について」

    ■はじめに今回は、前回のレビューで紹介しきれなかった『Perfume The Best “P Cubed” ~Teaser~」に収納されていた、特典映像 (Blu-RayかDVD)について書こうと思います。しかし、ビデオクリップが収録されているだけなので、特別に語ることもないんですが・・

  • 「TOO YOUNG/CRACKIN'」

      アルバム『SPECIAL TOUCH』 Vivid VSCD-3503  国内盤  紙ジャケット リマスター  SHM-CD  2010年(オリジナル1978年) ■参考価格  新品;5,181円(税込) 中古品;1,300円より ★アルバム詳細10年ぐらい前、ネットで今日紹介するバンドを聴

  • 「鬼才・奇才・機才~ジョアン・ドナート」

    季節が秋に変わろうとしているこの時期に、夏が似合うボサノヴァのレジェンド、ジョアン・ドナート さんの話題です。前回のワルター・ワンダレイさんの「サマー・サンバ」に続いての、季節外れの曲紹介です。まあ、僕は大体があまのじゃくですし、最近は冬でもアイスクリ

  • 「ハモンド・オルガンのワルター・ワンダレイ」

    ハモンド・オルガンは、1930年代にローレンス・ハモンドさんが発明しました。当初は、黒人居住区の教会が、高価なパイプ・オルガンの代わりにゴスペルの伴奏で使っていましたが、子供のころからこのオルガンの音色を聴いて育った若者たちが、ジャズで演奏するようになりま

  • 「記憶の不思議」

    フランスの貴族で、モラリストのフランソワ・ド・ラ・ロシュコフコーの箴言(しんげん)です。いったいどうしてわれわれは、自分に起こったことを細大もらさず覚えているだけの記憶力を持ちながら、同じ人にその話を何遍したかを思い出すだけの記憶力がないのだろう?

  • 「熊谷幸子 SELECT3」

    熊谷幸子 さんの魅力は、なんと云っても意外性のある転調とヴォーカルの音域の広さでしょう。人は無意識でも、意識的でも、オーソドックスで聴きやすいコード進行を予想しながら聴いています。世のヒット曲のほとんどは、それを聴く者を心地良くさせるシンプルなメロデ

  • 「Perfume / Perfume The Best “P Cubed”」

    Perfumeのアルバムは、これまでも結構パッケージには凝っていましたが、今回はなんだか無駄にでかい!1枚のCDを収めるウレタン(たぶん)のケースが、27㎜もあり、CD3枚とBlu-ray1枚の4枚分で約108㎜、そして、厚さ37㎜600頁を超えるフォトブック、さらに、厚さ5㎜の歌

  • 「人生、なんとかなる」

    死ぬのは決まっているのだから、ほがらかにやっていこう。いつかは終わるのだから、全力で向かっていこう。時間は限られているのだから、チャンスはいつも今だ。嘆きわめくことなんか、オペラの役者にまかせておけ。  フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ   

  • 「アメリカのプログレッシヴ.ロック(1970年代)」

    アメリカのプログレッシヴ・ロックというタイトルにしていますが、アメリカのその手のバンドを聴いて思うのは、その呼称がそぐわないという事です。結構ハード・ロックの要素も含んでいるバンドが多いので、僕的には、『アメリカン・ハード・プログレッシヴ・ロック』、通称

  • 「気まずい沈黙」

    『一緒に黙っていることは素敵だ。』  (ニーチェ 1844-1900)あるファミレスでの光景。コーヒーとアップルティーを口にしながら、若いカップルが楽しげに語り合っています。しかし、会話が途切れると、変な沈黙が二人を支配して、女性は、気まずそうに外を見

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