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松坂 牛男さんのプロフィール

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ブログタイトル
my first jugem
ブログURL
http://meijiryokan.jugem.jp/
ブログ紹介文
観光、旅館、山梨について書いてます また自分の人生についてかいてます
更新頻度(1年)

7回 / 26日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2020/08/23

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ハンドル名
松坂 牛男さん
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my first jugem
更新頻度
7回 / 26日(平均1.9回/週)
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松坂 牛男さんの新着記事

1件〜30件

  • 親父について

    ここに本文を記入してください。ここに本文を記入してください。親父の夢は、子供と20になったら一緒に飲むことだった。でも僕は、赤い顔してお客さんの前に出るのが嫌だったから1回も飲まなかった悪かったかなーー親父は晩酌でまずビールを3本それからウ

  • いろいろ

    僕はビートルズの曲ていいねじゃなくて俺はビートルズになるとゆう男です。でもたいがいが叶わないでも、夢とチンコはでかいほうがいいに決まってるが僕の座右の銘です。 高校のマラソン大会は、105�でした甲府から長野の小諸まで夜を徹して走

  • 甲府のとんかつ屋

    甲府にとんかつ青柳があるとんかつ定食、3500円おっちゃんが一人でやっているまず、キンキンに冷えた高級白ワインが出てくる  超うまい次に野菜サラダ、おっちゃんの娘さんが清里で無農薬、有機栽培その日に取り立てうそみたいに旨いとんかつはひれを丸

  • 旅館のおっちゃんの心から搾りだす叫び

    かみさんが、妊娠する前は僕とかみさんで洗い物をやっていた。妊娠してからは、僕一人だ旅館のうつわは、とてもたくさんあるおとうし、前菜、煮物、焼き物、刺身天ぷら、酢の物。陶板焼き、中皿お椀、ごはん、漬物、フルーツなどこれが、土曜日は60人分涙が

  • 旅館のおっちゃんの心から搾りだす叫び

    うちの旅館には太宰治が、昭和17年、18年2回来た1か月滞在した山よりの1番と2番の部屋を使った1番で書いて2番で寝たらしい1泊2円だった17年には、正義と微笑18年には、右大臣実朝を書いた親父が、小学校4年の時で太宰を見たと言っている。太

  • 音楽など

    ラウンジを改装する前、ホールは赤いじゅうたんが敷き詰めてあったバーカウンターとジュークボックスピンボールマシンがあった。バーは、専務(僕のおじさん)がシェーカーを振っていた。結構やっていたが1杯で、ずーーっといるお客さんが増えてきて、話に付

  • いろいろ

    うちの旅館は、飲み放題、2500えんです。だいたい幹事さんは、めんどくさいから飲み放題にする人が多い。そうすると女の人がいたり車だから烏龍茶てな人がいる儲かりまくりたまに男だけのお客さんすげーーーーーー飲む大赤字 昇仙峡の上に金桜

  • 旅館のおっちゃんの心から搾りだす叫び

    以前、中国を研究している教授がお泊りになった。中国は貧富の差がとても激しい明日食べるものに困っている人たちがいっぱいいるそれでも何とかなっている中国はずーーーっと漢民族(チベットを除く)なのでお金持ちが困っている人たちをたすけるだそうだ&n

  • 旅館のおっちゃんの心から搾りだす叫び

    昔は,大女将さんがでっかい樽に10個くらいたくあんをつけた僕らは、明野に行ってトラック山盛りほした大根を買ってくるそれを女将さんが体よりでかい樽に漬けていくそのたくあんは、それはうまいお客さんにもお出ししたスーパーで売っている黄色くてあまい

  • 旅館のおっちゃんの心から搾りだす叫び

    息子の友達がよく遊びに来る悪いと思ってお母さん(ジャムナンさん)がトムヤムクンを作ってきてくれた俺,パクチーいける後日、タイカレーを作ってきてくれたココナツミルクがはいっている色は、グリーンだ思わむことでタイ料理を味わえた  うまい&nbs

  • いろいろ

    小学校6年の時タイムカプセルを校庭に埋めた、何を入れたか忘れた耐震強度の問題で校舎を建て替えた校庭と校舎が逆になったこんなこんじゃー一生掘り起こせない サカー部25人お泊りマネージャーさん2人マネージャーさんに選手に好きな子がいる

  • 雑記

    スタンハンセンが馬場に16文キックで敗れた試合後のインタビュー残念でしたねお前は馬場の魔力がわかってないあの足に吸い込まれるようにいってしまうんだ。 甲府市は結婚届を出すと記念樹をくれる月替わりらしい僕らはモッコクだった 50cm

  • カレー

    上北沢にノアとゆうカレー屋さんがあった2回にありおねえさん一人でやっていた僕が、今まで食べたカレーで一番うまいでもすげーー辛い僕は辛い物を食べるともーぜんと汗をかくノアのカレーではテーブルのナフキンを全部使った。英会話のスクールに行ってると

  • ビートル

    東京にいるとき水色のビートルにのっていたビートルは、ヒットラーが砂漠でも南極でも一発でエンジンがかかる、ボディーが頑丈で一般市民でも買えるやすい車をつくるようポルシェ博士にめいじて作らせた大好きだった、彼女ものせたビートルは、後ろにエンジン

  • 旅館のおっちゃんの心から搾りだす叫び

    小学校の時、中国から初めて来たランラン カンカン親父の運転で家族でで上野へ行った。すごい行列、3時間並んでやっとおりに来た2匹とも向こうを向いて寝ころんでいた。顔を見たくて柵にしがみついていた。警備のおっちゃんがとまちゃダメだよ、流れて流れ

  • ニャン太とチビ太

    ある日,ラウンジの壁からミャーミャーと小さな鳴き声がした天井へのぼってみると小さな猫が2匹いた壁を壊したら茶とらと黒とらの生まれたばかりの赤ちゃんが出てきた。牛乳を皿にやったが飲めない親父が捨ててこいダンボウルにいれて山に置いてきたその日は

  • 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その15

    お客さんがお帰りにこのカードで頼む。何回やってもできない。お客さんが激怒した奥さんが降りてきたあなたは金使いあらいからカード会社に限度額30万にしたのよ夫婦げんかしーーーらない うちの旅館は持ち込み自由だある日おきゃくさんが、でっ

  • 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その14

    うちのアルバイトの女の子がお食事出すとき虫がいたので左手で秒にぎりでかした プロになった匂いをかいだら正露丸の匂いがしたと言ったそんな虫見たことないファーブルに聞いてみたい 黒い高級車が来た後ろから黒いドレスの女の人運転手は男の人

  • 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その13

    J1のジュニアのチームをグランドへ迎えに行った。バスの中でコーチが部屋割りを言ったコーチ,俺の部屋ゲイばっかじゃん、ゲイ部屋じゃんそんなことねーぞコーチだってゲイじゃん運動選手はそーなのだろうか。 初老の夫婦がお着き宿帳に千葉県市

  • 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その12

    50代のサラリーマンがお泊まり接待で銀座のクラブへ行ったらしい座っただけで8万円あとボトルが何十万普通の人は、払えない会社は、払えるホステスさんは,どんな話題でも話せる新聞雑誌は全部読んでるそうだプロは大変だ。 僕が予備校いってる

  • 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その11

    以前の秋に若い女の子が1人でお泊まり話を聞いたら暑いのが大嫌い夏になると毎年,北岳の山小屋でバイト夏は,北岳はすごく混むらしい一つの布団に2人で寝るらしい食料は,ヘリコプターが2回くるむろみたいな所へしまう。野菜は,日がたつと黒くなってくる

  • 観光 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫びその10

    うちの町には,塩沢寺とゆう鎌倉時代からの寺がある。厄除で有名で2月13日から14日まで1日何でも願いがかなう通りは,露天商でいっぱいだ。僕が帰った頃は30万人くらい人が出た今は不況で6万人くらい露天ではカラーひよこが売っていた選別ごのおすの

  • 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その9

    僕が,大学1年の時の学園祭のゲストはユーミンだった。体育館でライブをやったがお客さんが6割位しかいなかったおかしい終わってから聞いたら去年は原田真二でチケットを売りすぎて入れない人がいっぱいいて大騒ぎになったらいい。それで今年は,消極的にチ

  • 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その8

    僕は,風呂掃除をやる婦人風呂はシャンプーが減らないその代わりゴミ箱にシャンプーの小袋がいっぱい入っている。そうか 女の人は決まってるんだ。男風呂は、シャンプーがじゃんじゃん減る男は何でもいいんだね。ステンレスは錆びないと言われてますが錆びま

  • 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その7

    僕のおばあちゃんは、旅館の大女将だった。オーラがあった,強かった胃潰瘍を異に穴があくまで我慢した。おじいちゃんの兄弟の結核を看病した、当時は死の病だった。たばこを吸えば伝染らないと聞いてタバコを吸っていたおばあちゃんはキセルで吸った。かっこ

  • 観光 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その6

    最近は,朝食付き,お食事なしのお客さんが多い。旅館組合で,飲食店街マップを作ることになった。担当は、僕とボッチ2人で回った,ボッチが印刷代1軒,5000円もらおうそれはいいスナックに行って悪いからすこし飲むじゃんお会計,22000円何軒も行

  • 観光 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その5

    戦友会のおきゃくさんが、マイクロバスで  戦友会は,戦争で生きて帰って来た人の集まりです昇仙峽に行ってください親父が,お前もいくか助手席に乗った。親父は,渓谷の細い川沿いの道を片手運転で,マイクを持ってゆっくり走ったお起きな岩で有名なのだが

  • 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その4

    大学時代は4年付き合っている女の子がいた。バイトしていた喫茶店が忙しすぎて彼女にずーーーーと会えなくなった。ふられた3日間なにも食べれなかったマネージャーがレストランでビーフシチューをごちそうしてくれた食べれなかった涙がですぎてシチューがう

  • 観光 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その3

    小学校の時は,成績がなぜかよかった。中学1年の時クラスで2番だった。それから遊び出して3年の時は学年で170番くらいだった受験校には170人くらいはいれる。3者懇談で先生が、すべりどめ受けろとしきりに言った、受けなかったなぜか受かった。高校

  • 観光 旅館のおっちゃんの心から搾り出す叫び その2

    旅館に帰った頃は、高度経済成長で毎日バスが,2台,120人 満員だった。会社の慰安旅行が多かった。飲み放題で全部会社もち 熱燗 50本 100本今は,お癇機ですぐつくがうちでは、調理場の1番大きい鍋でつけてやかんに移しておだしした。しょっち

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