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元グランドスタッフ・駅員 https://motogroundstaff-ekiin.com/

元グランドスタッフかつ駅員として、航空業界での実体験を中心とした話題をお送りしています。グランドスタッフやグランドハンドリング業務に関する話題を多く取り扱っています。

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2020/07/24

1件〜100件

  • 地方空港でのプライベート機ハンドリング作業の難しさ

    地方空港ハンドリングでの、難しいポイントについて(スポット、ケータリング)です。

  • ビスタラ航空 UK083/084便 ※現在一時運休中

    羽田に新規就航したエアラインの1つである、ビスタラ航空(UK)についての話題です。現在は一時運休中ですが、以前管理人が撮影した写真を中心にお伝えします。

  • スカンジナビア航空 SK983/984便

    成田から羽田へ移管となったSK(スカンジナビア航空)の様子を、羽田で撮影してきました。撮影情報、デンマーク入国情報なども交えてお送りします。

  • アリタリア航空 AZ792/793便

    アリタリア航空 AZ792/793便運航スケジュール(最大週5便運航)機材A332(A330-200)AZ792便 FCO(ローマ) 17:10 / HND (羽田) (翌日) 12:35※羽田をローマ現地時間17:10発、羽田には翌日12

  • ブリティッシュ・エアウェイズBA005/006便

    ブリティシュ・エアウェイズBA005/006便運航スケジュールBA005便 ロンドン(水)(金)(日) 15:30 / 羽田(翌日) 10:55※ロンドンを現地時間15:30に出発、羽田には翌日の10:55着。BA006便 羽田(月)(木)

  • ゴーアラウンド(着陸復行)

    悪天候等の理由で着陸を見合わせ、再び上昇するゴーアラウンド(着陸復行)についての話題です。管理人がHNDでゴーアラウンドを目撃した際の写真も含め、お伝えします。

  • コロナ禍の羽田に現れた外交機(インドネシア政府専用機)

    コロナ禍々の羽田に現れた、インドネシア政府専用機についての話題です。

  • プライベート・チャーター機(BJ)のレッドカーペット

    定期便のハンドリングでは使わないが、プライベート・チャーター機には必須のもの。それは、レッドカーペットです。 取り扱いにはちょっと注意が必要な場面もあります。

  • 入国しないCREW(プライベート・チャーター機編)

    CREWが入国しないスルー運用。今回はプライベート・チャーター機(BJ)編です。BJの場合、駐機制限を回避できるといった大きなメリットがあります。

  • LATE SHOWのPAX

    チェックインの受付時間は、国際線ではおおむね出発時刻の1時間前です。しかし、この時間を過ぎてもカウンターに来るPAXがいます(LATE SHOW)。こうしたPAXの対応方法について見て行きましょう。

  • プライベート機のケータリング2

    プライベート機のケータリング作業について、ハンドリング会社は何を行っているかという話題です。ケータリング会社への発注、レストランでのピックアップ、機体への搬入といった様々な役割を担います。

  • 入国しないCREWたち(定期便編)

    海外ー日本ー海外のフライトで、CREWが日本到着時に入国しない運用があります。大変そうですが、運航する側にとってはメリットがあります。

  • 入国しないCREWたち(定期便編)

    海外ー日本ー海外のフライトで、CREWが日本到着時に入国しない運用があります。大変そうですが、運航する側にとってはメリットがあります。

  • ヤクーツク航空 R3/SYL(ヤクティアエア)のチャーター便

    昨年末12月30日。偶然成田で撮影できた、ハバロフスク行き、ヤクーツク航空のチャーター便についての話題です。私自身が以前ハバロフスクを訪問した際の写真も交え、お送りします。

  • ハンドリングでヒヤヒヤした出来事 プライベート機 到着編

    慣れない空港でのプライベート機の到着ハンドリング時、発生したヒヤリハットについてのお話です。慣れない空港でのハンドリング時は特に、入念な準備と打合せが必要ですね。

  • 航空機のダイバート その2

    航空機のダイバートについて、その2です。成田空港は横風用の滑走路がありませんが、ダイバートする可能性はどのぐらい?といった話題を中心にお送りします。

  • コロナ禍の国際線フライトハンドリング

    コロナ禍々の現在、国際線旅客便は大半が運休の状態が続いています。このような状況の中、国際線フライトの到着ハンドリングの様子を、羽田空港で見てみました。今回撮影したのは、HEL(ヘルシンキ)からのJL48便です。JL48便(HEL-HND)J

  • 2021年のご挨拶

    2020年1月にスタートした当ブログも、まもなく1年を迎えようとしています。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

  • スターラックス航空 JX800/801便

    2020年12月16日から成田に就航している、スターラックス航空(JX/SJX)便の様子を取材しました。2021年はJX便で台湾に行くチャンスがあれば良いのですが。

  • 航空機のデアイシング・アンチアイシング(防除氷雪)作業

    冬季には重要な作業である、デアイシング。航空機に付着した氷・雪を除去することは、安全運航のため、とても大切な要素です。これを怠ると、事故に繋がることも多々あります。

  • サンタを追跡できるアプリ・サイト

    明日はクリスマス。ということで、サンタの現在地が分かるアプリと、サイトのご紹介ですね。この時期恒例の、ユーモアある話題です。

  • 真冬のランプでのハンドリング

    真冬のハンドリングは、特にグランドハンドリングスタッフの場合、きついです。私もプライベート・チャーター機ハンドラーとして、ランプで作業する機会がありましたので、これを痛感しました。

  • 羽田空港への道ーグランドスタッフの通勤路

    羽田空港第3ターミナル(旧国際線ターミナル)から、穴森稲荷付近までの、グランドスタッフの通勤路を、写真を交えてご紹介します。

  • 羽田空港の現状(2020/12)

    2020/12/16撮影の、羽田空港の様子をお送りします。相変わらず、国際線は閑散とした状況です。しかし、ディズニーファンタジスタ特別塗装機が見られたりしました。

  • SU260/261 アエロフロート・ロシア航空羽田便

    2020年11月5日から再開した、アエロフロート・ロシア航空のモスクワー羽田便についての話題です。管理人が羽田で撮影した写真を中心に、お送りします。

  • 非常に地味なプライベート・チャーター機ハンドリング

    とにかく地味な、プライベート・チャーター機ハンドリングについての話題です。実はオフィスでのペーパーワークが多くの割合を占めています。

  • はやぶさ2のカプセルを輸送したチャーター機

    小惑星探査機はやぶさ2が持ち帰ったカプセルを、オーストラリアから輸送したチャーター機についての話題です。

  • 台湾の空港での擬似出国イベント

    台湾の空港で、擬似出国イベントが開催されたとのこと。国際線の出国動線を使用しており、かなり本格的なイベントです。

  • バゲージタグのVOIDもれに注意!

    チェックインカウンターで、PAXのバゲージを受け付ける際は、VOIDもれに注意です。

  • CO-MAILとは?

    航空会社の社内便である、CO-MAILについてのお話です。

  • グランドスタッフは立ち仕事・力仕事

    グランドスタッフは長時間の立ち仕事です。一日に、軽く10,000歩は越えてしまうこともしばしばです。更に、力仕事もあります。

  • フェリーフライト(回送)

    フェリーフライトとは、機体の移動を目的とした、PAXが搭乗しないフライトです。回送電車をイメージすればわかりやすいです。フェリーフライトの実例を交えた話題です。

  • 遠いソーティング場のメイクへ

    カウンターからベルトで流したPAXの荷物は、ソーティング場という荷捌き場に運ばれます。グランドスタッフも、ソーティング場に行く機会があります。とてつもなく遠いソーティング場のエピソードを中心に、お話します。

  • イレギュラー対応(シップチェンジ編)

    グランドスタッフが遭遇するイレギュラーの一つとして、シップチェンジがあります。私が見かけた、大変そうなシップチェンジの話題を中心に、お送りします。

  • 予定していたフライトに搭乗できなかったPAX/ドキュメントは忘れずに!

    パスポートは所持していたものの、その他に必要なドキュメントを忘れたPAXについてのお話です。

  • プッシュバックの必要性と自走IN/OUTスポット

    航空機のプッシュバックが必要な理由と、プッシュバックが不要なスポットについての話題です。

  • グランドスタッフといじめ

    グランドスタッフの人間関係、いじめ等についての話題です。私が在籍していた職場での実例を基に、お話します。

  • PAX(旅客)の捜索

    グランドスタッフの出発業務の中で、重要度が高い業務です。定時出発にも影響しますので、迅速に実施する必要があります。

  • 他空港でのハンドリングヘルプ

    他空港での1か月間のハンドリングヘルプについて、私の経験談です。

  • ゲート(スポット)変更

    定期便、プライベート・チャーター機の双方において、ゲート(スポット)が変更となることは、珍しくありません。今回は、グランドスタッフ(旅客部門)の視点で、調整方法をお伝えします。

  • ハンドリングでほっとする瞬間 グランドスタッフ編

    ハンドリングでほっとする瞬間について、まとめてみました。今回はグランドスタッフ編です。

  • グランドスタッフの無線交信

    グランドスタッフ業務中の、無線交信の実例を紹介します。

  • 航空機周辺での作業時における注意事項 2

    今回は、アンチコリジョンライト(衝突防止灯)についての話題です。地上作業時に、注意して見る必要があります。

  • スロットの許容範囲

    スロット(発着枠)には、許容範囲があります。多少遅れたり、早くなっても大丈夫ということです。この許容範囲をうまく使えば、ハンドリングにもメリットがあります。

  • 臨機応変な対応が求められるプライベート・チャーター機ハンドリング

    プライベート・チャーター機、サービス内容が各便異なります。定期便以上に臨機応変な対応が必要な事例について、お話します。

  • 航空機のチョーク

    航空機のハンドリングに欠かせない、チョーク(Chock)についての話題です。

  • 外国籍プライベート機の急な運航変更

    プライベート機の運航スケジュール変更は日常茶飯事ですが、当該の機体が外国籍プライベート機の場合、ちょっと大変なケースもあります。

  • タキシング後の燃料補給?

    出発機のハンドリングをしていた私は、CPTから意外なリクエストを受けます。

  • 予定していたフライトに搭乗できなかったPAX 1

    思わぬ要因で、予定していた旅行がキャンセルになることがあります。今回はそんなケースのご紹介です。

  • 諦めきれないPAX

    LL業務を担当していた私は、とても諦めの悪いPAXに遭遇しました。しかし、諦められなかった物とは何だったのでしょうか。

  • 搭載忘れがとんでもない事態に

    プライベート機ハンドリング中、PAXのバゲージのうち、あるものを搭載し忘れてしまったために、とんでもない事態となってしまいました。

  • 航空業界への就職・転職まとめ(2020年)

    航空業界への就職・転職に関して、これほど厳しい年はないと思います。業界志望の方が現在できることについて、考えてみました。航空旅客需要は必ず回復するときが訪れますので、その時に備えましょう。

  • プライベート機のCAとは?

    CAと聞くと、定期旅客便に乗務されている方々を想像されると思いますが、プライベート機にもCAさんは乗務されています。私もプライベート機ハンドラー時代、CAさんとお仕事をする機会がありましたが、責任重大な業務だと感じました。

  • グランドスタッフからCAへの転職

    グランドスタッフからCAへ転職する人は、結構います。私の元同僚にも複数いました。情報収集にお勧めのサイトについても、ご紹介します。

  • プライベート機用ハンガー(格納庫)

    航空機のガレージとも言える、ハンガー(格納庫)についての話題です。日本の空港でプライベート機を格納できる箇所は、ごく限られています。

  • 空港内で発生するインシデント・アクシデント

    空港内で発生するインシデントやアクシデントについて、具体例を見てみましょう。タイミングによっては、重大事故に繋がるものもあり、ハンドリングには細心の注意が必要です。

  • 旅客機の貨物機・患者搬送便への転用

    旅客機の転職とも言える、旅客機の転用。貨物機・患者搬送便といった「別業種」への転身は、航空旅客需要の変化へ対応できるオプションです。

  • ランプ内駐機と台風のリスク

    航空需要の減少で、多数航空機がランプ内に駐機している現状、台風によるリスクが高まりそうです。

  • ハンドリングでヒヤヒヤした出来事・その2 出発編

    航空機のハンドリングで遭遇したヒヤリ・ハット。今回は出発編です。意外な理由で、DLYに繋がりそうになりました。

  • ハンドリングでヒヤヒヤした出来事・その1 到着編

    航空機のハンドリングをしていると、様々なヒヤヒヤするような出来事に遭遇します。そうした事象は時として、事故につながります。しかし、こうした経験を次に活かし、円滑で適切なハンドリングにつなげたいものです。今回は、その1 到着編です。

  • TK(トルコ航空)の羽田便

    現在、週2便(火・土)に羽田に就航している、TK198/199便。カウンターの様子やシップの撮影をしてきました。

  • オンボード給油(旅客在機中の給油)

    ターンアラウンドタイムの短縮には欠かせない、オンボード給油。どのようなルールに基づいて行われているのでしょうか。定期旅客便、患者搬送便等の事例を基に、お伝えします。

  • シートのDUPEが発生したら?

    ある日、ボーディング時に機内状況を確認していた私は、同じ座席番号を持つ2人のPAXから申告を受けました。なぜこのようなことが起こるのでしょうか。

  • SUBLO(Subject to Load)

    航空会社のスタッフトラベル制度で搭乗するPAXのことを、SUBLOと言います。無料やそれに近い額で搭乗できたりしますが、制限があります。

  • DB(Denied Boarding)交渉とは?

    DBC(Denied Boarding Compensation )とは、オーバーブッキングになっているとき、次便や別便にPAXを振替、補償をすることです。DB交渉はPAXに振替をしてもらうよう依頼する交渉ですが、簡単ではありません。

  • 羽田空港で見られる外交機(外国政府特別機)

    羽田空港に飛来する、外交機(外国政府特別機)についての話題です。外交機用スポットや、管理人が実際に撮影した写真を中心にお送りします。

  • グランドスタッフの年収

    グランドスタッフの年収についての話題です。業務内容は魅力ではありますが、現実はなかなか厳しいものがあります。

  • AOG(Aircraft on ground) プライベート・チャーター機編

    今回は、プライベート・チャーター機でAOGが発生したというシナリオで、AOGへの対応方法を見ていましょう。

  • 羽田空港の最新チェックイン設備

    羽田空港第3ターミナルに設置されている、最新のチェックインカウンター設備(非接触型自動チェックイン機)についての話題です。グランドスタッフの雇用にも大きく影響しそうな要素です。

  • 成田空港の国際線貨物便数増加とプライベート・チャーター機のスポット状況

    成田空港では、2020年7月度貨物便数が増加しているとのことです。なお、プライベート・チャーター機スポットはガラ空きの状況です。

  • AOG(Aircraft on ground) 定期便編

    AOG(Aircraft on ground)とは読んで字の如く、航空機が地上におり、メンテナンス等を要する状態で飛べない、という意味です。定期便で発生した場合、どのような対応が必要なのでしょうか。

  • グランドスタッフとあんちょこ

    グランドスタッフ必携ツールであるあんちょことは、どのようなものなのでしょうか。

  • コロナ渦現在、グランドスタッフ希望の方ができることは?

    現在、国内線においては順次運航再開の動きが見られますが、国際線にとっては非常に厳しい時世となっています。Flightradar24で特に成田を見ていると、外資系エアラインの発着がある程度見られます。しかし、これはベリー輸送(旅客機機体の貨物

  • エアライン等のREPとは?

    グランドスタッフには馴染み深い用語、REP(Representative)についての話題です。REPを目指すには、どのような方法があるのか等について。

  • プライベート機の運航スケジュール

    機体オーナーの都合で、かなり自由に変更できるプライベート機の運航スケジュールについての話題です。

  • 国際線を運航できる空港は国際空港?

    国際線を運航できる空港=国際空港なのでしょうか。国際線運航ができる空港の条件等の話題です。

  • 空港のチャート(スポット図や誘導路図等)を見る方法

    空港内におけるランプ(駐機場)の地図を見る方法の解説です。飛行機ウォッチングやお見送り等で、役立つことがあるかもしれません。

  • 灼熱のランプ

    グランドハンドリングスタッフが作業する、ランプの過酷な環境についてのお話です。

  • 患者搬送便(航空法130条の2に基づく)

    患者搬送便(MEDIVAC)について。航空法130条の2に基づく申請等、手続き面や実務面も含めた話題です。

  • FOD(Foreign Object Damage)とは?

    グラハンの方には馴染み深い、FODについての話題です。

  • 航空機周辺での作業時における注意事項

    航空機の周辺で作業をする場合、注意しなければならない事項にはどのようなものがあるのでしょうか。注意事項をしっかりと把握し、安全意識を高めましょう。

  • ルフトハンザ航空(LH)が運用するエアバスA340機

    羽田発着のLH716/LH717便で、A340が運用されているという話題について。

  • 航空機のダイバート

    ダイバートとは、当初予定していた目的地ではない空港に着陸することです。私がグランドスタッフをしていた際は、担当便がダイバートという事態はありませんでしたが、グランドスタッフは経験する可能性が十分にある出来事です。

  • Hi FLY航空がA380を貨物機に改造

    ポルトガルのリスボンを拠点とする、Hi-FLY航空がA380を貨物仕様に改造したというニュースについてです。

  • ランプコーディネーター(RC)業務

    グランドスタッフの役割の一つである、ランプコーディネーター(RC)業務。旅客とランプの2部門の橋渡しをする、重要な役割を与えられています。どのような作業をするのか、見てみましょう。

  • グランドスタッフとケータリング作業

    グランドスタッフが行うケータリング作業について、LCCとFSCに分けてお話しします。

  • 羽田空港の現状(7/3撮影)

    羽田空港のランプ内の状況を撮影してきました。相変わらず、スポットは航空機でいっぱいになっています。早く航空旅客需要が戻って欲しいと願った1日でした。

  • 国際線フライト復活の兆し(フィリピン航空の例)

    新型コロナウイルスの影響で激減した旅客需要ですが、国際線のフライトも少しずつ再開の動きを見せています。フィリピン航空のフライト再開のニュースを、羽田空港で撮影した写真とともに、お送りします。

  • 羽田イノベーションシティー開業

    羽田イノベーションシティー(HANEDA INNOVATION CITY)は、羽田空港のお隣の天空橋駅に隣接する大規模複合施設です。7月3日開業の様子を見てきました。

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