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  • 接戦を制し、4連勝!4位!(広島6-3巨人・2022年8月12日)

    どーしたんだい!?凄いぞカープ! 対巨人戦は、前回(7/15~17)と同じく東京ドームで、3度の満塁ホームランで撃退して以来の再戦なんで、向こうも手ぐすね引いて待ってたでしょうけど、相手の勝ちパターンを粉砕しての逆転勝利はお見事すぎます! 

  • 3連勝!(広島6-3ヤクルト・2022年8月11日)

    首位ヤクルトに3連勝!! 昨日は奥さんと塾の夏期講習中で休みの無い息子(11)を東京に残して、一人広島に帰省して、ズムスタで…とはいけず、実家で広テレしっぽり野球観戦でした~~! 野村謙二郎さん(55)が野村祐輔投手(33)を解説していて、

  • この連勝はデカい!(広島4-1ヤクルト・2022年8月10日)

    "3タテチャ~ンス!!!" 左の勝ち柱が離脱という精神的にも追い込まれた7連敗の後、まさか独走する首位を2タテするとは!!勝利の立役者は、やっぱり、先発の九里亜蓮投手(30)ですね! 6回を116球無失点のピッチング!ヒ

  • ウチの二刀流、10勝に王手!(広島2-0ヤクルト・2022年8月9日)

    首位ヤクルト相手に9回104球を被安打5、奪三振6、与死球1で失点0、これ以上何を求めるの? 最高でーす!! いやあ、前回登板時は、DeNA相手に4回で9安打5失点と散々でしたが…。よう、立て直しました! これで、“新火曜日の男”襲名は文句

  • 投手が打って負けるパターン。(広島5-7阪神・2022年8月7日)

    悔しい敗戦は、言葉を紡ぎ出すのが難しい…。自らのバットで打点をあげて活躍するピッチャーがカープには多いからか、監督も替え時を見誤るシーンが多いような…。勝てた試合を落とす感じが、後味悪いのう…。(東スポWeb、2022/08/08)(スポニ

  • 9回裏4点奪取!!大逆転勝利!!!(広島6-5阪神・2022年8月6日)

    いや、ほんま、鼻水と涙が止まらんですよ…。今日はピースナイター。みっともない8連敗が目前じゃったんよ…。9回裏で3点差、相手は守護神岩崎優投手(31)を送り込んで必勝態勢。ほんま、負ける思うとりました。ごめんなさい。息子(31)も塾じゃし、

  • 辛いです…。(広島2-3阪神・2022年8月5日)

    カープが好きだから…。(デイリースポーツ、2022/08/06)今朝は8時15分に広島の方角に向かって家族3人で黙とう。今日はピースナイターですね。7連敗を、この大事な記念日で止める。これが理想ですが、ピースナイターは、鯉戦士には重荷になら

  • それは悔し涙に他あるまい…。(広島-DeNA:降雨中止・2022年8月4日)

    雨のため4回途中でコールドゲームとなった昨日の試合…。元会社仲間(東京で出会った広島の小学校の先輩!)が現地観戦していたので、どうか雨よ止んでくれと祈りつつ…。これは、お天道様も悔し涙を流してくださっとる…。床田寛樹投手(27)に捧げる涙じ

  • サヨナラを見届けて…。(広島5-6DeNA・2022年8月3日)

    昨日は、21時過ぎに家に帰ると、息子(11)と妻がTVK(テレビ神奈川)の野球中継を見入っており、私もご飯をいただきながら延長戦に突入…。6連敗だけは避けたいけど…。延長11回裏、遂に力尽き…合掌…。痛い、痛すぎる…。思えば先発の床田寛樹投

  • 『本当にワンプレー。』(広島2-5DeNA・2022年8月2日)

    痛い…。痛すぎます…。計算できる"新火曜日の男"森下暢仁投手(24)でも連敗を止められず、カープ5連敗…。初回無死一塁で2番・蝦名達夫選手(24)を迎えた場面で、森下投手のセットポジションが短くボークをとられた場面、その

  • 見ごたえあれど、3連敗…。(広島5-6中日・2022年7月31日)

    1軍のスタメンで白濱裕太捕手(36)を拝めることができたこと、しかも、広陵の後輩、野村祐輔投手(33)との"広陵バッテリー"っていうのも、鯉党にはたまらんかったですね…。さらには、相手ベンチには白濱選手1年目の2004年

  • あと10センチ…。(広島0-3中日・2022年7月30日)

    やっぱり分が悪いのぅ…。これで0封2連くらったんじゃが、勝負を分けたプレーを挙げるとするなら、7回裏の攻撃で、1アウトランナー1塁、打者會澤翼選手(34)のところ、小笠原慎之介投手(24)が投げた113球目のチェンジアップをバットの芯で当て

  • 後半戦スタート!からの~。(広島0-9中日・2022年7月29日)

    いつもは嬉しい土曜の朝なんですけど、へこんでます。なんだか体が重い。カープが遺伝子レベルに組み込まれとるもんで…。ノーノー阻止がやっと…。どうしちゃったの~? また借金生活に逆戻り…。(デイリースポーツ、2022/07/30)(日刊スポーツ

  • 『どこを合格点にするかは難しい。』

    佐々岡監督が松田元球団オーナーに前半戦の報告を行った後、オーナーが取材に対して語った言葉…。1位折り返しでは無いので、簡単に合格点は出せないでしょうけど…。合格ではなさそうですね…。(日刊スポーツ、2022/07/28)(サンケイスポーツ、

  • やっぱりスター!(全セ1-2全パ・2022年7月27日)

    オールスター第2戦の先発、床田寛樹投手(27)は、注目の佐々木朗希投手(20)との投げ合いで緊張もしたでしょうけど、素晴らしい経験でしたね! 鯉戦士は緊急招集もありでしたが、無事お祭りを盛り上げていただきました!お疲れ様です! 松山から広島

  • お祭りですから…。(全セ2-3全パ・2022年7月26日)

    ひゃ~!! テレビ中継が終わって、スカパー!もやってないから、スポナビでスコアボード観戦…。そして、「1」が付く…。(東スポWeb、2022/07/27)本当にケガなく終わってよかったというしかない…。『しんどかったですけど』と森下暢仁投手

  • 如実…。(広島2-4ヤクルト・2022年7月24日)

    相手に山田哲人選手(30)が戻り、こちらは秋山翔吾選手(24)がスタメン落ち…。将棋で例えたら、飛車を取られて自陣深くにその駒をすぐさま置かれた状況…。すると案の定というか、想像した通りの敗戦…。何でしょうね…。ここまで如実に打線の迫力が無

  • 苦手意識を払拭!(広島15-3ヤクルト・2022年7月23日)

    今季初、ヤクルト相手に連勝!! 会社の鯉党仲間から現地観戦情報が届く中、会社での休日勤務を終え、お家に帰って鰻のかば焼き、獺祭二割三分、そしてカープ!!! 最高でーす!! やっぱり、秋山翔吾選手(34)の存在!! 今季、ヤクルト相手に勝てな

  • 強かったときのカープ!(広島5-2ヤクルト・2022年7月22日)

    まさか…と言ったら失礼な話ですが。2017年7月7日の"七夕の軌跡"を思い出させる展開でしたね~しみじみ…。神宮の夏はこうでなくっちゃね!!8回表2アウトランナー無し、菊池涼介選手(32)のサードへのボテボテのゴロを村上

  • 巨人は試合中止したのに…。

    ヤクルトさん、やっちゃうんですね…。まあ、巨人さんはやろうにも選手がいなきゃ始まらないってことでしょう…。少し、観たかった…。(スポニチアネックス、2022/07/22)神宮での3連戦、初戦を勝てば…。1勝10敗1引分けの相手ですからね、こ

  • 勝利への執念!(広島5-3阪神・2022年7月20日)

    連日の新型コロナウイルス陽性者が計43人、マクブルーム選手(30)に堂林翔太選手(30)も感染…。正直言って、がっくり来ていましたが、よくぞ踏ん張りました! ほんま、チーム一丸でつかんだ勝利! 野手キャプテンの野間峻祥選手(29)が7回に魅

  • どういうこと!?

    新たにライアン・マクブルーム選手(30)に堂林翔太選手(30)までもが新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表されたニュース。もう、どうすりゃあええの!? しかも2人とも無症状なんよ?? (東スポWeb、2022/07/20)おいおいおい

  • 『今日は出来なかった。』(広島0-3阪神・2022年7月19日)

    あれかな? 新型コロナのことが気がかりで、試合に集中できていないとか…? それとも、ちょっとナメてたとか…?(デイリースポーツ、2022/07/19)『つなげて、つなげて、つなげてというのが、きょうはできなかった。スピンの利いた真っすぐ、ス

  • 9連戦残り3試合で恵みの雨。

    確かに、中止の発表が急でしたね~。中止が発表されてからもしばらくスカパー!で観客やベンチの映像が流れていて観るのを止めるのには心残りがありました…。薮田和樹投手(29)の先発登板は文字通り水に流されてしまいましたね…。期待と不安が半分半分で

  • 『1991年以来31年ぶりの快挙!!』『中京大中京トリオ3アーチ!』(広島10-5巨人・2022年7月17日)

    ヒーローインタビューでの一コマ。『中京大中京高校出身の3アーチでしたよ!』『おお~!!(ざわざわ)』すんごい熱の籠ったインタビュアーと鯉党のどよめきに対して、堂林翔太選手(30)は極めて冷静に、『たまたまです。』 ズコー!!(スポーツ報知、

  • ここはスイープでしょう…。(広島11-4巨人・2022年7月16日)

    毎度のことで呆れて笑ってしまうのですが…。何で佐々岡監督は、試合を面白くしようとするんでしょうかね…? しかも相手チームのために…。3回の大量得点で、鯉党の誰もが考えたはず。よし、先発森下暢仁投手(25)が安定感あるんで、救援陣をできるだけ

  • そう、ヒーローは遅れてやってくる!(広島6-3巨人・2022年7月15日)

    この日の勝ち方がデカい! まさに粘り勝ち! 秋山翔吾選手(34)がフルカウントで粘りに粘って遂にカープで第1号!(スマホで粘っているところ観てたのに、話しかけられて見逃した…。) 先発大瀬良大地投手(31)は6回裏に2-2の同点に追いつかれ

  • おお、イッチー!(広島3-4DeNA・2022年7月14日)

    昨日の試合について、更新が遅れてしもうた…。序盤の3-3に追いつくまでは、ちゃんと、机の上で隠してスカパー!を観とったんですがね…。(デイリースポーツ、2022/07/15)ほんま、惜しい負けをしましたが、秋山翔吾選手(34)の本拠地初ヒッ

  • チョーさん走った!(広島4-1DeNA・2022年7月13日)

    夏男!長野久義選手(37)の活躍が光りましたね! 仕事中ですから、スポナビでスコアボードを追っていたのですが、6回裏、1アウト3塁で、それまで2打席凡退して打率.185だったチョーさんが、レフト前にしっかりと持っていき適時打、あの一打で打率

  • これから…だと思う。(広島4-7DeNA・2022年7月12日)

    溜息尽くし…じゃね…。秋山翔吾選手(34)の鯉戦士本拠地デビュー戦は、なかなかお目に掛かれない4打席4三振…。そして、チームも4位へ転落…。(サンケイスポーツ、2022/07/13)ちょっと、チーム全体にプレッシャーがかかってしまったのもあ

  • 『勝てるところで打ちたい』

    今日は秋山翔吾選手(34)のズムスタデビューの日。『勝てるところで打ちたい。勝って喜びたいなと思います』と、早くも決勝打宣言!! 8日に中日との3連戦で鯉戦士デビューして3試合で11打数2安打1打点ですからね。打って貢献したい気持ちで本人も

  • 『なかなか攻略できない』(広島1-2中日・2022年7月10日)

    悔しい~~!!! 1回裏の秋山翔吾選手(34)によるノーバン返球も、2回裏の上本崇司選手(31)によるスーパージャンピングキャッチも、この試合を引き立てたわけですが、あと1点が入らないがために野村祐輔投手(33)に黒星が…。惜しい!! 惜し

  • ランチパックでカープをいただきました。

    今は自宅で涼みながらスカパー!観戦中ですが…。今朝8時50分に御茶ノ水で息子(11)の模試があるので同行して、12時終了までの間、隣駅の秋葉原を散策しましたよ。もう、何年ぶりかしら? これといって行く理由が無いのでもしかしたら20年ぶりかも

  • 模範解答=『秋山さんに初勝利を』(広島7-0中日・2022年7月9日)

    3投手による継投で中日に完封勝利! ヒーローインタビューに呼ばれた森下暢仁投手(24)が、昨日の敗戦からのフリに、『きょう秋山さんがカープに来て、初勝利をしてもらえたらなと思ってマウンドに上がりました。本当に良かったです』と笑みをこぼしまし

  • なんともなあ…。(広島2-9中日・2022年7月8日)

    正直、気が重いですよね…。秋山翔吾選手(34)が華々しくカープで1軍試合に登場!のニュースで盛り上がるはずが…。ほんまに、手薄な警備態勢、BADニュースを世界に発信した日本が情けない…。スポーツニュースを待っているとどうしてもあのニュースが

  • 7月打率.444(18打数8安打)。(広島3-0阪神・2022年7月7日)

    勝利に導く1発は、2回表、快音とともにレフトスタンドぎりぎりに入り込む10号ホームラン! マクブルーム選手(30)の勢い止まらずこのところいい仕事していただいております。7月月間打率が.444(18打数8安打)で、6月は.244だったという

  • 連敗は阻止してください。(広島2-3阪神・2022年7月6日)

    今季、初めて阪神に敗退…。負け投手が阪神キラーの床田寛樹投手(27)だったってのが痛い…。地元尼崎市出身なんで、何気に対阪神戦で今季3戦3勝と無双状態だったんよね…。計算していただけに、落とすのは痛いけど、次はアンダーソン投手(28)で拾っ

  • やばい、弱点が…。

    カープの記事を漁ると目につくのが緒方元監督による日刊スポーツコラム。阪神がどうやったら広島に勝てるかを指南する内容で、今回は『ズバリ言って、広島の弱点は捕手』だって…。ひい~~。バレたか…って? 皆さんご存知でしょう?(日刊スポーツ、202

  • 今日は試合あるかな?無いかな?あるかな?

    どっちなんだい!?(きんにくんポーズ)台風が向かってきていますからね…。(日刊スポーツ、2022/07/05)稼げるときに稼いでほしい…。阪神園芸の皆様に奇跡をお願いして…。中止なら、秋山翔吾選手(34)と野手練習で早いところチームにイズム

  • 育成の日。(広島5-7巨人・2022年7月3日)

    5-5に追いついた時は、もしかして3連勝!?って思ったんですけどねぇ…。先発九里亜蓮投手(30)を5回1失点76球で交代させて、早めの継投で勝負に出るも…。(日刊スポーツ、2022/07/03)スタメン捕手の中村奨成選手(23)を代えなかっ

  • サヨナラ9号の価値。(広島2-0巨人・2022年7月2日)

    あるな。これ絶対あるゾ! クライマックスシリーズでの@神宮下剋上劇弾…。7回途中までテレビ観戦して、先に外出している家族との待ち合わせで向かった駅の改札口でカーチカチ!アプリから『試合終了 広島2-0巨人』の速報がブリリン!って届いた時、瞬

  • そして迎える土曜の朝。(広島5-3巨人・2022年7月1日)

    四番が打って、エースで勝利!! そして迎える清々しい土曜の朝(エアコン除湿機能のお蔭じゃが)。ありがてえ…。ドリップコーヒーを片手に、勝利の記事を読み漁るおやじ47歳、否、もうすぐ48歳。休みの日というのに、こんなに早く起きてどうするんじゃ

  • 負け戦とはこのこと。(広島2-9ヤクルト・2022年6月29日)

    とてもじゃないが、こんなんじゃヤクルト相手に勝てん。今まで多投していた中継ぎ投手陣に負荷を掛けたくないのはわかるが、ダントツ首位相手…。6回92球を投げて2失点で降板した遠藤淳志投手(23)も報われまい…。(日刊スポーツ、2022/06/2

  • 勢いポキッ。(広島3-6ヤクルト・2022年6月28日)

    床田で負けたら次からどうなんの? 正直な感想です。目下勝利数で1位(8勝)に1つ差の2位(7勝)、昨日まで先発登板3連勝とノリに乗っていた床田寛樹投手(27)がズムスタで打たれて負けたんだから、もう、勘弁してください…。(日刊スポーツ、20

  • 背番号「9」を用意したカープの気概。

    ちょうど試合も無い日に発表ですからね。スポーツニュースは自ずと「秋山翔吾選手、広島に移籍決定」の話題ですよね~。うっれしいな、うっれしいな、うっれしいなったら、うっれしいな!!(スポニチアネックス、2022/06/28)(東スポWeb、20

  • こりゃ歴史的な転換点じゃぞい!

    朝7時を回ったころですね、スポナビ速報『秋山翔吾、広島入りを決断へ 3年契約は「欲しい条項の一つだった」』がブリリンとスマホ画面を席巻したのは…。まるで宝くじが当たった時のような(ろくに当たったことはないけど)、心拍数が自然と上がりつつも、

  • 5連勝の中に初モノ!!(広島5-4DeNA・2022年6月26日)

    延長12回裏、2アウトランナー1塁、カウント3-2、ファールで粘る伊藤光選手(33)に投じた渾身の7球目は、外角に構えたキャッチャーミットにズバッと収まり、150Km/hの速球で空振り三振!! これで矢崎拓也投手(27)はプロ初のセーブポイ

  • 森浦&栗林で勝てた試合。(広島5-4DeNA・2022年6月25日)

    チャンスにあと1本が出ないのはお互いさまですが…。8回表といい9回表といい、ノーアウトで出たランナーをホームへ還しておけば、もうちょっと楽な試合になったはずです。(スポニチアネックス、2022/06/26)まあ、ほんま8回の森浦大輔投手(2

  • エース対決を制す。これが大きい。(広島7-0DeNA・2022年6月24日)

    どうなっとるんじゃ!? カープが王者の勝ち方しとるね! おお、ほうじゃほうじゃ! 忘れとったわい。阪神様と同じくらいDeNA様はお得意様じゃった(テヘっ)! 昨日ハマスタでの対DeNA戦、エース大瀬良大地投手が9回106球投げ切っての完封勝

  • 『鯉に睨まれた虎』とでも言うべきか…。(広島3-3阪神・2022年6月23日)

    むちゃくちゃ惜しい!! 勝利を掴みかけてただけに、実に惜しい!! 延長10回の2アウト1塁からの菊池涼介選手(32)のライト線2塁打の時の走者転倒タッチアウト…。延長12回の2アウト満塁からの菊池涼介選手(32)の快音を響かせた特大レフトフ

  • 好相性と呼ぶべきか…。(広島5-4阪神・2022年6月22日)

    もう、なんでか負けない…。あんなに弱かった我らがカープの土壇場の粘りに、何か阪神には負けない“自信”を感じますね。逆に言うと、交流戦はその“自信”の無さが前面に出てましたが…。私は最近仕事が遅いので、昨日も家に帰って、同じく遅くに塾帰りの息

  • 水を得た鯉(サカナ)のように。(広島5-3阪神・2022年6月21日)

    小雨、時より大粒の雨が降り続く中、鯉戦士は打って走って、投げて守って、躍動してましたね! 4回表、センター上本崇司選手(31)が前進前進、そして前へ飛び込みながらのジャンピングキャッチ! 8回表は、レフト中村健人選手(25)によるホームラン

  • 明るい話題…。

    このところ、鯉党はジメジメ梅雨の季節にゲンナリです。唯一の明るい話題となったのは、高卒3年目(玉村昇悟投手と同じ)の持丸泰輝捕手(20)が育成枠から、18日に支配下登録となって、さらには22日か23日にプロ初出場初スタメンの可能性が出てきた

  • 嗚呼、5連敗…。(広島3-8ヤクルト・2022年6月19日)

    やっぱりなあ…。なーんも、疑問に思わんよ。会社のカープ観戦仲間たちから現地観戦写真が2か所それぞれから送られて来ても、『うわぁ!わしも呼んで欲しかった…。』じゃなくて、『おお、暑いのに…。』という気持ち。だって、どうせ負けるんじゃし…。と思

  • 7回の代打なぁ…。(広島6-10ヤクルト・2022年6月18日)

    やっぱりなぁ…。神宮球場でプロデビューから5試合連続負けなしだった森下暢仁投手(24)が球数を増やして6回途中、121球を投げて4失点で降板…。この負の流れは、そう簡単には止まらんて…。(デイリースポーツ、2022/06/19)もう、若鯉育

  • 何も言えねぇ…。(広島2-7ヤクルト・2022年6月17日)

    『何も言えねぇ…。』ご存知、水泳の北島康介選手が2008年北京オリンピックでも金メダルを獲得し二連覇を達成した時の名台詞ですが、わしも違う意味で何も言えねぇ…。大瀬良大地投手(30)の通算16試合の登板で8勝2ホールドという神宮球場不敗神話

  • 『非常に節目は重要』

    日本一球団の指揮官から発せられる言葉は、やはり重みがありますね。交流戦首位、ヤクルト・高津臣吾監督(53)は、『非常に節目は重要』と、神宮で相対するカープとの今日の初戦が大事という考え。怖い…。(サンスポ.COM、2022/06/17)それ

  • 刺せる捕手!

    いやほんま、もう、毎度使うたってやってくだされ~。捕手で中村奨成選手(23)を…。(スポニチアネックス、2022/06/16)(サンスポ.COM、2022/06/15)刺せる捕手言うたら、カープの中じゃ奨成君くらいっしょ? 投手も1塁にラン

  • 『コンディション的に痛い、かゆいなどはないけど』

    大瀬良大地投手(30)の1軍復帰登板は、交流戦明け最初の17日ヤクルト戦で先発が見込まれるとのこと。(スポニチアネックス、2022/06/15)『コンディション的に痛い、かゆいなどはないけど、しっかり整えるべきところはあったと思う。球にスピ

  • マジ驚いた…。

    中日・根尾昂選手(22)が野手から投手に転向というニュース…。正直、さじを投げられたか…という残念なイメージが脳裏に浮かびましたが…。(スポーツ報知、2022/06/14)投手に転向するキッカケは、5月21日の広島戦なんだとか…。ふ-ん。カ

  • でも3位…。(広島0-11西武・2022年6月12日)

    まあ、コテンパンでしたね…。これで誰も責任取りませんから、我らがカープは。交流戦前と後で、5勝13敗で交流戦12位なのに、何とセ・リーグでは3位のまま…。(宇根夏樹、2022/06/12)しかし、チームの勢いを立て直すのは厳しく、これからい

  • 3季連続交流戦最下位、はい決定!(広島1-2西武・2022年6月11日)

    もうね、チーム全体で『交流戦恐怖症』に陥っとるよね…。6度目の最下位は12球団ワースト記録なんじゃて。ほんま、観ていてつまらん試合…。ファンが減ってからじゃないと球団は動かんかもしれんが、打撃コーチ陣の入れ替えは急務よ! 来季は3シーズンを

  • 死守!(広島6-3西武・2022年6月10日)

    この勝利は大きい! 野村祐輔投手(33)が魅せた満面の笑みにそのすべてが盛り込まれていますね。(スポニチアネックス、2022/06/11)交流戦最後のカード、対西武戦で、エース大瀬良大地投手(30)の代役登板だったノムスケに2年ぶり、実に6

  • それでも責任は誰も取りません。(広島1-4楽天・2022年6月9日)

    もう、ええかげん、打撃コーチ陣のテコ入れをせんと、チームは変わらんよ? プロ野球の世界で、なんか一部コーチ陣の居心地が良いのが変よね…。(スポニチアネックス、2022/06/10)こうも打てんとね、誰かが責任を取るんが筋じゃが、誰も取らんじ

  • それでもまだ3位!(広島0-1楽天・2022年6月8日)

    セ・リーグ首位のヤクルトと7.5ゲーム差…。独走を許すも、まだ3位の位置にふんばっとる! 4年(開催年)連続交流戦負け越し確定という暗いニュースも、まだセ・リーグ内ではギリギリセーフの29勝29敗2引分けよ…。まだ3位におるんじゃ!!(スポ

  • 床田投手は交流戦勝ち越し!(広島3-1楽天・2022年6月7日)

    交流戦1、3、5カードの頭を任された床田寛樹投手(27)が、前回日本ハム戦(1-0)に続き、初戦に勝ちを付けていただきました! これで本人は交流戦2勝1敗で勝ち越し決定! リーグトップに並ぶ6勝目をゲット! 頼れる存在に成長しましたね~。 

  • おお!ノムスケ!

    気が付けばチームの投手最年長も、全然老け込む歳じゃございません! 野村祐輔投手(32)が遂に10日西武戦で今季初1軍戦登板のためチームに合流したというニュース。何とも、久々に心弾むニュースじゃの! 昨季は先発8試合に登板し、0勝4敗、防御率

  • 魔の7回か…。(広島2-5オリックス・2022年6月5日)

    嗚呼…。対オリックス戦12連敗…。何も言えねえ…。この試合は落としてはいけなかった。それだけに、プレッシャーに押しつぶされてしまった…。(日刊スポーツ、2022/06/05)(スポニチアネックス、2022/06/05)しばらく、負の連鎖かの

  • 勝負の世界は残酷じゃね。(広島2-3オリックス・2022年6月4日)

    森下-山本(由)、夢の対決…。夢は儚く切ない幕切れじゃったね…。正直、はきそうです。モチベーションが上がりません。こんなに負けるものなんでしょうか? 競馬みたいにお金を賭けているわけではありませんが、この虚脱感といったら…。この試合で対オリ

  • 11安打1点。(広島1-4オリックス・2022年6月3日)

    やばいのぅ…。もう、負け慣れちゃった…。オリックスにサヨナラ勝ちしまくったあの栄光の時代(とき)は何処へ…。4回表の坂倉将吾選手(23)の走塁妨害、勝負を分けたのはあれじゃて…。全く悪意は感じられず、あれが「妨害」という言葉になるんよね…。

  • 奨成地元初のお立ち台!交流戦初の勝ち越し。(広島6-3日本ハム・2022年6月2日)

    5回表の二盗阻止に、直後の攻撃で満塁走者一掃のタイムリーツーベース!! 広島の鯉党は、今までのうっ憤を晴らすかのように喜んでますよ!! でもテレビ中継で解説者の安仁屋さんから『あれサードまでいかんと、あれなんすよ。』と、走塁面でお叱りをいた

  • 貧打。(広島1-5日本ハム・2022年6月1日)

    しかしまあ、点が入らんねえ…。5戦連続1点以下っていうのは、2008年以来14年ぶりなんだとか…。(スポニチアネックス、2022/06/01) 2008年といえば、忘れもしない、エース(黒田博樹投手)と4番(新井貴浩選手)をFAで同時に失っ

  • 痺れた~。(広島1-0日本ハム・2022年5月31日)

    8回表まで0行進…。その間、セ・リーグチームの勝敗を皮算用…。ヤクルトが勝ってしもうたが、巨人は負けよる…。おし!(と心の声) 最後の最後までどっちに転ぶか分らんかったけど、最後に勝てた…! しかも床田寛樹投手(27)に勝ちを付ける1点を死

  • 3試合で合計1対26。赤子の手をひねられた。(広島0-8ソフトバンク・2022年5月29日)

    何も言うことがないんですが、セ・リーグの皆様、仲良くありがとうございます。やっぱり、パ・リーグって、手に負えないっすね。先週は中日さんに3連勝して、ちょっと、勘違いしていました…。調子こいて、デカい口叩いてしまったこと、撤回はできないでしょ

  • ここまで戦力差ってありましたっけ?(広島1-11ソフトバンク・2022年5月28日)

    これ、PayPayドームでカープの選手を乗せたバスを囲んで暴動起きとらんの? もしくは、広島の街は大停電でストップしとるとか…。鯉党のオヤジ連中は多分ヤバイぞ…。わしですら、気絶しそうじゃった…。 (BASEBALLKING、2022/05

  • うん、これがわしらの交流戦なんよね…。(広島0-7ソフトバンク・2022年5月27日)

    お手上げ感がハンパないっす。意気消沈…。エースが自滅&撃ち込まれ、戦力外にした投手にイニング跨ぎで0封…。(デイリースポーツ、2022/05/27) こらーーーーーーーーーーー!!って、怒る気もせんわい。お給料の差かね…?おもん(面白く)な

  • (広島3-6ロッテ・2022年5月26日)

    3-3に追いついたときは、イケると思ったんじゃが…。仕事中だったもんで、途切れ途切れでスマホのスカパー!観戦…。アプリを開くと、「ピイピイピイ」と鈴虫が鳴いているような秋の音色が…。あぶねえ…。音量をオフにしとらんかったから、応援団の笛の音

  • 『つないでくれた打者たちに感謝』(広島5-2ロッテ・2022年5月25日)

    これぞチームプレー! ヒーローインタビューで決勝打を放ったマクブルーム選手(30)のコメントがやはりクレバーでナイスガイってわかりますね! また、チームが一つになっていることが伺えますよ! あと、通訳がヒゲの西村さんに戻られたようで、歯切れ

  • 次だ次!(広島0-7ロッテ・2022年5月24日)

    ほんま、同じヒット5本でこの差よ…。ロッテに昨年から続く3連敗を喫し、手痛い黒星発進で、これは2018年から4年連続(2020年は開催無し)なんだそうな…。(サンスポ.COM、2022/05/24) (スポニチアネックス、2022/05/2

  • 駒は揃った!

    今日から、セ・パ交流戦ですね! 2017年以来の勝ち越しを目指し(低い目標じゃが)、虎視眈々とこの日をうかがっていたはず…。とにかく、昨季とはチーム状況が格段に上じゃけえ、楽しみでも…あります…。何より、先発陣の駒は揃っていますね! 先ずは

  • 愛知県出身者は中日に強い説?(広島1-0中日・2022年5月22日)

    アンダーソン投手(28)対中日・柳裕也投手(28)の投げ合いは、ロースコアでの対決になることは容易に想像できましたよね。そして案の定、痺れる展開…。1点をもぎ取ることが如何に難しいことか。昨日までの2連勝とは余りに対照的なのですが、この試合

  • いきなり実現するとは!(広島10-1中日・2022年5月21日)

    心に余裕があったからでしょうけど、これほどドキドキワクワクした投球練習はあったでしょうか…?4月2日中日戦ナゴドの延長戦時、ブルペンで根尾昂選手(当時21)がピッチング練習していたシーンを思い出しましたが…。まさか、ここで、いきなり実現する

  • 「マツダの呪い」がかかる。(広島11-5中日・2022年5月20日)

    やっぱり気になる僕らのカープ。不甲斐ない前夜の負けを吹き飛ばしてくれ…。ついつい、仕事中とは思いつつ、スマホを机の上で自分にしか見えないように配置して、スカパー!アプリを起動してっと…。おっ!満塁!しかもノーアウトで四番…。と思った瞬間、中

  • 痺れる展開じゃが…。(広島1-2巨人・2022年5月19日)

    「野間に始まり、野間に終わる。」濃い中身を省略すると、そんな試合だったんじゃが…。(デイリースポーツ、2022/05/20) この3連戦、点数表示だけみると、実に惜しい、惜敗なんじゃが…。なんでしょうね、ホームベースが遠かった…。ほんま、3

  • なにげに球団記録更新する?(広島2-4巨人・2022年5月18日)

    昨日の試合、流れは終始向こうのペース…。良かったこと探すのも大変。まあ、小園海斗選手(21)は上り調子よね、ほんまに。7試合連続マルチ安打で5月は月間打率.440(50打数22安打)もあって、3、4月は規定打席到達者の中で最下位(30位)だ

  • 嫌~な予感が当たる恐怖。(広島2-3巨人・2022年5月17日)

    もう、何でしょうね、何とも言えない感情が、デスクワーク中ではありますが、こみあげてきて、泣きそうです…。実は、机上で、ノートPCと私の膨らんだお腹の間に挟まれて隠れているスマホでスカパー!中継を観ていて、6回裏の西川龍馬選手(25)のスーパ

  • 地元近くで凱旋じゃ!

    まあ、ある意味地元じゃ! 明日は宇都宮球場で巨人との3連戦の初戦が繰り広げられる訳じゃが、先発の遠藤淳志投手(23)は茨城県土浦市出身で、宇都宮球場では学生時代を通じて、まだ投げたことはないんと…。『両親や地元の友達が見に来てくれる。成長し

  • 今日は5のつく日か…。 (広島5-5ヤクルト・2022年5月15日)

    5-5の均衡に導かれるように…。12回裏2アウト、満を持して登場した中村奨成選手(22)が2球目インコース高めに来たツーシームを強振するも…。万事休す…。その前の背番号2にも、言いたいことは山ほどありますが…。その前の回に戻って、12回表、

  • 8回は巡り合わせ。 (広島3-5ヤクルト・2022年5月14日)

    久々1か月ぶり位に息子(11)のピアノ教室に同伴して、レッスンが始まる16時に入ったところで、6回裏、森下暢仁投手(24)に勝ちを付ける形で逆転3-2、この喜びを息子に伝えたいけど後ろ姿に念を送るだけ…。まっとれよ~。そして8回。早速ターリ

  • 恵みの雨と呼ぼう。

    甲子園、マツダスタジアムと2日連続で雨のため試合中止。カープの試合を生活の一部(リズム)にしている鯉党からすると、めんつゆを切らしたそうめんをすするように、味気ない…。それでも、13日登板を予定していた大瀬良大地投手(30)は、前日に愛おし

  • この3連戦…。

    2位ヤクルトをマツダスタジアムに迎えての首位攻防戦。今日からの3連戦は、先を見据えたうえで、優勝への試金石となる大きなヤマでしょうね…。何と言っても、ヤクルトに勝てん…。今季1勝3敗で、苦手意識も芽生えつつあるのか? (スポニチアネックス、

  • くりからターリー (広島3-2阪神・2022年5月11日)

    再三ピンチがあって、それを何とか潜り抜けて、さてチャンスと思ったら簡単に潰して、それでも勝てたのは、やっぱり、流れはカープじゃね…。この試合のハイライトは、仕事の合間にWEB会議室の小部屋でスカパー!を観てた時にちょうどやっていた7回裏の1

  • 均衡を破る鯉の4番! (広島3-0阪神・2022年5月10日)

    投手戦になるのは間違いなく…。0-0の均衡を破るのは…やはり、鯉の主砲、ライアン・マクブルーム選手(30)でしたね! 2戦連発の5号決勝2ラン!! うむうむ、8日の対DeNA戦での2打席連続弾、あれで長距離砲がお目覚めしましたね~。この試合

  • 『ビジターでも、広島のファンの人が多い』

    いよいよ、今日から甲子園3連戦。先発陣は、床田寛樹投手(27)、九里亜蓮投手(30)、アンダーソン投手(28)の順で臨む模様。対する阪神は、初戦の西勇輝投手(31)、12日ガンケル投手(30)の名前が挙がっていますね。鯉の投手陣は安定してい

  • ついに覚醒か!? (広島17-3DeNA・2022年5月8日)

    いやあ、母の日ですが、心の中で、『DeNAさん、ありがとう。』状態…。余りにもワンサイドゲームでしたが、このところ踏み込んでボールを打てていないかった選手が、肩の力を抜いて、本来の豪快さを取り戻すことが出来たんじゃないですかねえ…。その筆頭

  • 『勝たせてあげたかった』 (広島2-1DeNA・2022年5月7日)

    9回119球を投げ抜いて打者33人、被安打4、6奪三振、3与四球、1失点。DeNA戦はこれで3試合の防御率1.13と安定のピッチング!! なのに、なぜ勝ちが付かない…。6回裏、“赤い二刀流”こと森下暢仁投手(24)が先頭バッターで2塁打を放

  • 惜しい!広島 (広島3-4DeNA・2022年5月6日)

    やっぱり、皮算用しちゃあいけんねえ~。期待していた分、気持ちが重いわ~。昨日は2日(月)に続いて連休中の出社日。スポナビ拝見しながらデスクワークでしたよ…。週末なんで、ミーティングも重なって遅くなり、家に着くと、まだやってた! 松山竜平選手

  • 『カープノファンガイチバンジャケェ!!』 (広島3-0巨人・2022年5月5日)

    昨日の痛い敗戦をすっかり忘れさせてくれる、ナイスガイによるセンセーショナルなナイスゲーム!! 鯉ほーーーーーー!! 試合後、解説の達川光男さん曰く、『大瀬良投手に匹敵する』『大きな1枚』『優勝が狙える』と大絶賛!!でも、1回の表、1人目(香

  • 負けたけど、お立ち台に立たせてあげて…。 (広島3-6巨人・2022年5月4日)

    何でしょうね…。DNAに組み込まれとるともいえるんか…。広島の街はあの後、稼働したんでしょうかねぇ…。電気がストップして、交通整理する警察の方も無気力状態で…。そんなことは無いか…。後を引く負け方というか…。カープの負けを見届けて、重い腰を

  • アイブラックのでかさは気合の表れじゃ!! (広島12-3巨人・2022年5月3日)

    ぶちでかっ!! いや、ばりでかっ!! 最近ネイティブな広島弁は東京在住の奥さんからしか入手できんので、間違えていたらごめんなさい…。ほんま、小園海斗選手(21)のアイブラックが史上一番でかかったんじゃなかろうか…?(スポーツ報知、2022/

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