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ブログタイトル
#山登り 自分流
ブログURL
http://zutto-ne.com/
ブログ紹介文
50の手習い ちょっと変わった? 初ブログ! 私のありきたりの山登りの経験が、初心者の方、山歩きが好きな方へ、少しでも参考になれば と思いブログ始めました
更新頻度(1年)

15回 / 118日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2020/04/16

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ハンドル名
まさげんさん
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#山登り 自分流
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まさげんさんの新着記事

1件〜30件

  • 「米の山(594m 福岡県篠栗町)」

    比較的近場で、景色の良い低山を探していて、この山を見つけました。 福岡市の夜景スポットとして有名なのだそうですが、全く知りませんでした。隣にある若杉山は有名で、昔に登ったこともありますが、すぐ隣のこの山はノーマークでした。 今回こそ素敵な景色が拝めると良いなあ…

  • 「山道具 使用レビュー(帽子、レインウエア、靴)」

    山道具も一通り揃えてしまうと、消耗等により買い替えるだけで、目新しいものを買うことが殆どない… まあお金を使わなくて良いのですが… 最近、3つの山道具を買いましたので、使用レビュー致します。

  • 「昇仙峰(しょうせんぽう 261m) 山口県周南市」

    今回は、少し遠くの小さな里山、周南市の昇仙峰に登りました。分県登山ガイド 山口県の山に紹介されており、「…インターチェンジのすぐ横にあるので、他の山では味わえない、一種独特な山旅を味わうことが出来る。」と紹介されており、山頂からの景色も良さそうなので、出かけてみました。

  • 「ライセンスフリー無線 青野山」

    7月26日(日)に島根県津和野町の青野山(902m)に登りましたが、この日はライセンスフリー無線のイベントの日でしたので、交信目的にて、無線機(CB無線機)持参で登りました。

  • 「青野山(907m) 島根県津和野町」

    「青野山について」 「西中国山地の最西端に位置し、オッパイのようにまろやかな姿をしていて、トロイデ式火山の見本のように望める」文県登山ガイド 島根県の山より

  • 「鯖釣山・湯玉城山(182m) 下関市豊浦町」

    そろそろ長雨だった梅雨も終わり頃。天気予報は一日中曇りの予想でしたが、雲間からの晴れを期待し、近所の小山に出かけました。今回もネットで見つけた市内の小さな山に出かけました。

  • 「小文字山(366m 北九州市小倉北区)」

    今回も、近場の低山に出かけました。現在梅雨時期で、なかなか晴天に恵まれず、近場の低山であれば、少しの晴れ間の間に出かけることが出来ます。 この山は、昔登ったような記憶があるのですが… 写真も記録もなく、記憶の混同なのかなあ… まあいいや。

  • 「俯瞰撮影(鉄道)」

    鉄道撮影の方法の1つに、"俯瞰撮影"というのがあります。これは、高い位置から被写体を見おろしてパノラマのように撮影することです。俯瞰撮影の場合は、標高が200~300mくらいまでの所からの撮影が多くなっており、撮り鉄目的が主ではありますが、近所の低山に出かけています。

  • 「霜降岳(250m) 山口県宇部市」

    今回も、比較的近場の低山に出かけました。私の家からは車で1時間ほどの所にあります。ガイドブック(ヤマケイ分県登山ガイド)によると、ここは鎌倉時代から南北朝にかけての山城だった所と書かれています。登山道(ルート)も何本もあるようです。宇部市HPにも紹介ページがあります。

  • 「準提山(177m) 下関市長府」

    家の近所に、準提山という小さな山があるのを見つけました! 近くに住んでいながら、全くこの山の事を知らなかったので、嬉しい発見でした! 景色も良さそうにて、たまには趣向を変え、裏山的な山に、のんびり出かけてみることとしました。

  • 「ライセンスフリー無線 崩平山」

    5月4日は、ライセンスフリー無線のイベントの日です。 (ゴールデンウイーク一斉オンエアデイ 5/3 21:00~5/4 15:00) この日に合わせて、山登りに行きました。

  • 「崩平山(くえんひらやま)1288m 大分県九重町」

    今回は、大分県九重町にある崩平山に登りました。この山は山頂にTVアンテナ塔が立っているとのこと。このため景色に恵まれているのと、アンテナ塔設置のための荷揚げの道がある=道が歩きやすいと予想しました。

  • 「久住山は遠かった…」

    私の個人的な思い出で恐縮ですが…前回、小学生時代の山登り遠足の話を書いた時に、中学性の頃の出来事が思い出されましたので、ついでに書こうかと…

  • 「山道具について その2」

    久しぶりに情報収集も兼ねて、山に関する書籍を読んでみました。「体験的山道具考(プロが教える使いこなしのコツ)」ヤマケイ新書 笹原芳樹 2014年初版発行にて、比較的新しい情報が得られます。この本の中から参考になった内容を紹介、あるいは自分の経験を踏まえた事を書きたいと思います。

  • 「山登りへのいざない(原体験)」

    何で山登りだったのだろう? 学生の頃、誘われて2回ほど山登りには行きましたが、それがきっかけということは無く… なぜ山登りだったのか? 恐らく小学校の頃の体験によるものかなあと考えています。

  • 「元越山(582m)」

    県登山ガイド(大分県)元越山(もとこえさん)のページ「低山ながら展望の良さは大分県ではベストワン」と書かれてある! 国木田独歩の本にも描写してあるらしい… そこまで言うのなら、「この目で確かめてやろうじゃないか」と思い立ち、この山に登ることにしました。

  • 「ライセンスフリー無線 大神ガ岳にて」

    大神ガ岳に登った日は、ライセンスフリー無線のイベント「春の一斉ON AIR DAY」でした。まあ、この日を選んで登頂したのですが、もう本当に久しぶりに、CB無線機で山頂からお空に出てみました。

  • 「大神ガ岳(だいじんがだけ)」島根県益田市

    昨年の秋にぎっくり腰となって以降、久しぶりに山登りに行きました。今回は島根県益田市にある、「大神ガ岳(1170m)」に登りました。

  • 山ギャラリー②(里山)

    近場の里山登山時の撮影画像を幾つかピックアップして紹介致します。

  • 「山登りと無線機」

    山登りと無線機は、ある意味相性が良いというか、特に単独行の場合、そういう風に思っています。

  • 山道具について 道具への愛着

    気付けば、それなりの期間、山登りに出かけているので、身の回りにも結構な数の山道具があったりします。自分なりの山道具との付き合いについて書いてみます。

  • 「山登り 誰と行く?(山歩きの仲間)」

    「仲間と行くか? 単独行か?」とは、どこかで見たことがあるフレーズですが、私の場合は、一緒に行く相手が居ればいくし、居なくても行きたい山があれば一人で行きます。どちらもメリット、デメリットがあり、その人次第の話ではあります。

  • 北アルプス遠征4(燕岳-常念岳)

    2003年の夏は、家内と二人で北アルプスに行きました。時期は同じくお盆休み。家内と二人なので、北アルプスでも初心者向きのコースを選びました。この年から、カメラがデジカメに代わりました。やっぱり画像がいまいちですが、そのうちのまともな画像を、薄くなった記憶をたどり紹介します。

  • 「北アルプス遠征3(槍ヶ岳―北穂高岳)」

    同じ北アルプスでも、山により違う側面が見れることが楽しく、さらに魅力に取りつかれたような気がします。2002年には3度目の北アルプス遠征を計画。今回は北アルプスでも最もメジャーというか著名と思われる、槍ヶ岳、北穂高岳に行くことにしました。

  • 「北アルプス遠征2(立山-剣岳)」

    北アルプス立山-剣岳にお盆休みに行きました(2001年)。この時の古いフィルム写真があったので、画像は劣化しますが、スマホのスキャナーアプリで取り込んでデジタル化しました。そのうちのまともな画像と、薄くなった記憶にて若干の紀行文です。

  • ストーブ・バーナー・コンロ

    山道具、アウトドア道具としての調理用の熱源ですが、呼び方としてはこの3つだと思います。燃料も、ガソリン、ガス、灯油、アルコール等があります。ここでは、ストーブ類について、私の雑感を書いてみます。

  • 画像ギャラリー(メジャーな山・フィルム写真)

    カメラの技術は皆無に等しく… 芸術性皆無ですが、宜しければ。フィルムカメラの画像を安物のフィルムスキャナーでデジタル化したものです。

  • 「思い出の山行」

    それなりに時間も金もかけてやってきた山登り、思い出に残る山行も幾つかあります。この記事で紹介したいと思います。

  • 「山登り アイディア集」

    まあ、大したアイディアでもなく、紹介できるほどの内容でも無いのですが… 私の山登りの経験から得た中で、まともなアイディアを恥ずかしながら紹介致します。

  • 「雪山にはソリを持っていこう」

    雪山登山には、ソリを持参すると楽しめる場合がありますよ! 私個人的にはお勧めです。又はロールマットでも滑れます! ロールマットは荷物にもならず、雪の上に座るときも重宝しまっせ!

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