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ブログタイトル
まさげんのブログ「健康なのだ!」
ブログURL
https://zutto-ne.hatenablog.com/
ブログ紹介文
50歳を過ぎ、身体の方もガタつき… でも健康診断では異常所見はありません。 それなりに健康ではあります。ありふれた生活の中で、ちょっと辛い症状について。 自分の経験からの全く客観性も医学的根拠も無い内容ですが、共感頂けると嬉しいなあ…
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15回 / 44日(平均2.4回/週)

ブログ村参加:2020/04/15

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ハンドル名
まさげんさん
ブログタイトル
まさげんのブログ「健康なのだ!」
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 まさげんのブログ「健康なのだ!」

まさげんさんの新着記事

1件〜30件

  • 「頸椎ヘルニア」

    私は腰にギックリ腰の持病がありますが、レントゲンの所見でも、“ヘルニア”までのヘビィな診断は受けていません(分離症とは言われましたが…)。ところが、首の方にヘルニアとの診断が付いてしまい… 頸椎ヘルニア 「首の付け根の痛み」(2016年) 「診察・先生について」 「お薬の処方箋」 「首の付け根の痛み(再発)」(2020年) 「診察について」 「処方箋」 「いざ、MRIへ」 「先生の診察」 「首を引っ張る?」 「家でも出来ないかなあ…」 「病院での治療」 「アマゾンで首伸ばし機を購入」 「ネックストレッチャー」 「神経痛の原因」 「首の付け根の痛み」(2016年) 2016年なので、私が48歳の…

  • 「左肩 神経痛」

    「神経痛」とは、良く年配の方が使われる言葉と思っていました。つまり、私には未だ年齢的には無縁な言葉というか、あまり意識もしていませんでした。 ところがある時、肩の急激な痛みで病院に行った際の診断がまさにこの言葉、「はあ~? 神経痛ね…」と少々驚いた事を覚えています。 (神経痛げな…) 「左肩の痛み発症」 「左肩に激痛が…」 「先生の診察」 「処方箋について」 「その後の経過」 「原因はなに?」 「ちょっとだけ調べてみました」 「感慨深い…」 「左肩の痛み発症」 痛みが出たのは、私が49歳の時(2017年)でした。その数年前には五十肩を発症しています。 zutto-ne.hatenablog.c…

  • 「肥満と肥満症は違うのだ…」

    私は、太っている=「肥満症」だと思っていて、肥満症について書こうかなと思い、ネットで調べていたら、「肥満症:肥満があり、それが原因で痛風や糖尿病などの様々な健康障害が引き起こされた状態を指す」と書かれてありました… ただのデブは肥満症じゃないんだ… 肥満症じゃなくて良かった~ って、それじゃ話は終わりじゃん… 予定変更! 肥満について書きます。 「肥満とは?」 「私の場合」 「太っていて困る事」 「痩せたり太ったり」 「次のダイエット」 「フルマラソン完走を目指し」 「走らなくなりジワジワ太る」 「さて、どうしたか?」 「気付いたこととか」 「肥満とは?」 肥満:体重が重い事に加え、体脂肪が過…

  • 「擦過傷(さっかしょう-すり傷のこと)」

    “擦過傷”は、誰でも経験している、軽いケガだと思います。 私は“歩き方が下手?”なのか?(自覚は無い…)、すり傷経験は多い方だと思います。その“すり傷”の治療についてなのですが… (こけたよ~ すりむいたよ~) 「愛用の消毒薬は?」 「薬箱の薬の変化」 「ヨードチンキは痛い!」 「赤チン復活!」 「赤チン本当に無くなるよ…」 「傷の手当の変化」 「破傷風菌の特徴と今の傷の手当の考え方」 「遊び方が変わった…」 「かさぶたは何て言うの?」 「編集後記」 「愛用の消毒薬は?」 すり傷、すりむいた場合の治療方法は、「消毒薬塗って、ガーゼ当てる(絆創膏を貼る)」が定番で、「乾燥させた方が良い」というの…

  • 「扁桃肥大(へんとうひだい)」

    「扁桃肥大」ってご存知でしょうか? 扁桃(扁桃腺)が大きい症状のことです。病気でも何でもない普段の状態で、扁桃線が大きいのです。 私は小学生の頃だったか、この「扁桃肥大」と診断されたことがあります。もう40年も前の話なのですが… (扁桃腺が大きいのです) 「医者に言われたこと」 「調べてみました」 「今はどうなの?」 「ノドの痛み」 「ヨードグリセリン(ルゴール液)」 「ヨードグリセリンの取り違い!」 「扁桃肥大について」 (備考:ヨードチンキとヨードグリセリン) 「医者に言われたこと」 もう、はるか昔の話なので、明確には覚えていませんが、「あんた、扁桃腺大きいねえ!」と言われたことが数回。そ…

  • 「やけど(太もも) Ⅱ度」

    私は、2017年に自分の不注意で、左太もも部分にやけど(熱傷)をしてしまい… (ヤケドしてしまいました…) 「やけどを負った経緯」 「病院に行きました」 「処方箋」 「経過」 「やけどの範囲」 「太ももが突っ張って痛い」 「看護婦さんに感謝」 「通院終了」 「17日ぶりのお風呂!」 「やけどの跡」 「やけどの思い出」 「やけどを負った経緯」 90度前後と思われる熱湯が、左脚にかかってしまったのが原因です… 詳しい経緯は割愛しますが、私の不注意でお湯が脚にかかってしまったのです。 直後に強い痛みを感じ、頭がパニックになりました。とにかく、すぐに水で冷やそうと、ズボンの上から、ひたすらホースの水を…

  • 「陥入爪(かんにゅうつめ)」

    「陥入爪」(かんにゅうつめ)ってご存知でしょうか? 主に足の親指に発症することの多い症状で、爪の端の先端が周囲の皮膚に食い込み、皮膚に炎症を起こした状態です。痛みや腫れを伴います。 この炎症を起こした部分をぶつけると、これがまた痛いのです! (爪が伸びると痛むようになる…) 陥入爪は、爪の切り方が原因で発症することが多く、つまりは深爪が原因で発症します。大事な事は、爪は切りすぎてはダメということです。 私も軽症ですが、陥入爪になった事があります。 ご存知の方も多いと思いますが、自分の体験を踏まえ、説明します。 「あらかじめお詫び…」 「正常な爪(右足の親指)」 「陥入爪の主な原因(深爪)」 「…

  • 「アトピー性皮膚炎(軽症)の思い出」

    私はアトピー性皮膚炎があります。これは、成長に伴い症状は軽くなり、現在では殆ど気にならない程度になりました。ただ、小学生-中学生の頃までは、痒くて痛くて、ちょっとイヤでしたね… (アトピー性皮膚炎) 「遺伝的要因」 「症状(部位)」 「皮膚科の思い出」 「民間療法」 「ステロイド剤は良くない?」 「お風呂で洗わない方が良い」 「症状が出る部分が変わる」 「ぜんぜん役に立っていない…」 「遺伝的要因」 アトピー性皮膚炎で苦しまれている方は、私の回りにも結構多くおられます。自分は軽症で部分的だったので大したことは無いのですが、症状が全身だと、やはり辛いですよね… このアトピー、現在でも明確に原因特…

  • 「喘息(ぜんそく) アトピー型喘息」

    私は“ぜんそく”持ちです。一般的に、「アレルギー性鼻炎」「アトピー性皮膚炎」「気管支喘息」は三位一体の病気で、どれか1つ症状を持っていたら、他の症状も発症する因子があると聞いたことがあります。この事については詳しく調べていませんが、確かに私は3つ全て発症しています… (私はぜんそく持ちなのよ!) 「発症時期」 「症状」 「病院嫌い」 「結婚して分かったこと」 「近所の専門医(呼吸器科)」 「病院行脚-近所の循環器科」 「病院行脚―評判の良い内科」 「仕方がないから呼吸器科へ」 「病院行脚-遠くの内科・循環器科」 「今後どの病院に行くか?」 「ぜんそくの話ですよね?」 「編集後記」 「発症時期」…

  • 「カンジダ性指間びらん症」

    半年くらい前から、右足の人差し指と中指の間の、指のまたの部分が痒くなりました。良く見るとひび割れたような状態になっていました。 (足の指のまたにひび割れ) 「なんでひび割れ?」 「とりあえず軟膏」 「ちょっと痛くなった」 「調べてみよう」 「抗真菌薬を含む外用薬」 「オロナインだったら?」 「その他」 「なんでひび割れ?」 最初は、痒みで気付きました。結構痒いんですね。寝ている時に痒くて掻いたようで、それでひび割れたのかなあ? と思っていました。 手の指であれば、冷たい水仕事等でひび割れになる場合がありますが、なぜこんな所に? (痒いのね…) 「とりあえず軟膏」 痒みがあったので、「アトピーか…

  • 「アレルギー性鼻炎なのね…」

    私は、物心ついたころから、ずっとアレルギー性鼻炎を患っています。 まあ、患っているというのは大げさで、日常生活には特に支障は無いのですが、むしろそれが当たり前なので、鼻炎ではない状態がどういうものか、今一つ分かるような分からないような… (小さい時から…) 「昔は耳鼻科検診があったのだ」 「耳鼻科に行くのがイヤでイヤで」 「脱線します 歯のフッ素処理について」 「アレルギー性鼻炎の症状」 「鼻が通る時」 「ところで何のアレルギー?」 「耳鼻科受診時に言われること」 「鼻炎のメリット」 「鼻炎のデメリット」 「悪夢」 「昔は耳鼻科検診があったのだ」 私が小学生の頃、昭和50年前後の話ですが、当時…

  • 「脚ムズムズ病(腕ですが…)」

    5年ほど前に家を建てて引っ越しました。 その後しばらくしてより、寝ている時、寝始め頃に左手の二の腕の部分(上腕)が、なんとも言えない気持ち悪い状態となることがたまにあります。これは今でもあります。 引っ越した後だったので、「この家、呪われているのか?」とか…(いやいや新築だし!) これって何なんでしょうね? (この家、呪われているの?) 「症状」 「発症頻度」 「重篤なの?」 「ひょんな事から症状名が分かる!」 「むずむず脚症候群(レストレスレッグス症候群)」 「私の場合は?」 「対処方法」 「日常生活改善」 「症状」 二の腕の、力こぶの部分の筋肉です。上腕二頭筋です。 これが、寝始めの頃、も…

  • 「副鼻腔炎(ちくのう症)」

    私が最初に副鼻腔炎を患ったのは40歳手前の頃、熊本に住んでいる時でした。 それ以来、副鼻腔炎とのおつきあいが始まりました… 今日は、副鼻腔炎について書きたいと思います。 (急性副鼻腔炎について) 「最初の症状」 「熊本の耳鼻科」 「診察を受けました」 「副鼻腔炎って何?」 「薬をきちんと飲みました」 「完治はしたが… 再発はする」 「耳鼻科の方が面倒?」 「市販薬(チクナイン)の効き目」 「処方薬はバラバラ」 「これも長い付き合いに…」 「最初の症状」 記憶をたどると、確かカゼをひいた後、カゼの症状が一旦治まって、またぶり返したように微熱が続きました。そのうち、右の頬骨の下が痛み出し、「あれっ…

  • 「右足首 靱帯損傷」

    私は、右足首の靱帯を損傷して手術しています。これは学生の頃のケガで、かれこれ30年も前の話ですが、やはり入院する程のケガでもあり、痛い思いをしたので、それなりに経過を覚えています。 「ケガ発生状況」 「ケガの翌日」 「入院生活」 「抜糸して退院」 「退院後の生活」 「入院費用」 「今はどうなのか?」 「足首サポーター」 (足首のひどい捻挫) 「ケガ発生状況」 学生の頃、体育会系の部活をしていましたが、主シーズンは夏季にて、冬場は基礎体力のトレーニングが多くなります。ある日、グラウンドも空いていたので、サッカーをすることとなり、ちょうどバレー部も体力トレーニング中だったので、バレー部とサッカーを…

  • 「頭皮湿疹(とうひしっしん)」

    “頭皮湿疹”という言葉を認知したのは、恐らくロート製薬のCMの影響ではないかと思います。ロート製薬のHPを見ると、『メンソレータム メディクイック®Hゴールド』新発売!との記事が、2014年9月14日に掲載されており、これ以降、TV-CMを流し始めたものと思います。 「頭皮湿疹?」 「薬を購入」 「市販薬の効き目」 「皮膚科での治療」 「治療後の経過」 「その後の経過」 「頭皮湿疹?」 TV-CMを見ても最初、「頭皮湿疹」の意味が良く分かりませんでした。 その後、頭が痒い時があり、それほどひどい症状ではないので最初は気にしていませんでしたが、気付くと痒い場所に湿疹(いぼ状の小さなできもの)があ…

  • 「ウイルス性腸炎(集団感染)」

    熊本に住んでいた時の勤め先での出来事です。 勤め先は従業員が120名くらいの規模の会社で、私は品質管理や細菌検査をする部門に居ました。 ある日、工場で働いているライン担当者が私の所に来て、「数人が嘔吐、腹痛で休んでいるが、何かおかしいような…」と相談に来ました。 (嘔吐・下痢で数人欠勤…) 「状況は明らかだが…」 「火の手が上がる!」 「何食べたの?」 「さあ、どうする…」 「お店の責任者との話」 「火消作業」 「でも解決していない」 「原因についての推理」 「状況は明らかだが…」 その手の話は、本来は総務課、労務担当か安全担当が窓口なのでしょうが、食中毒の疑いもあり、私の所に相談に来たようで…

  • 「ウイルス性腸炎(感染性腸炎)」

    ウイルス性腸炎で最も有名なのは、ノロウイルス食中毒ですね。多くは牡蠣(生ガキ)を原因として発生する食中毒です。まあ、腸炎で病院を受診しても、症状から「恐らく〇〇が原因では?」的な診断となり、明確な原因特定まではしないのですが、原因となるウイルスも多数あるようで、症状も様々です。 私も、「恐らくウイルス性腸炎」と思われる症状に2回なりました。症状が全く違いましたので、参考までに書いてみます(「なんの参考になるの?」とは聞かないで…)。 「それは突然に…」 「またまた…」 「下痢の原因」 「今度は用心して…」 「さらに用心して」 「二度目の腸炎も、やっぱり突然に…」 「原因は何だろう?」 「病院受…

  • 「咳喘息(せきぜんそく)」

    「咳喘息(せきぜんそく)」って聞いたことありますか? これも、私が厄年の頃(40歳前後)に最初に発症した病気です。「喘息(ぜんそく)」という病気の名前は知らない人はいないくらい、ありふれた病名ですが、これに対し「咳喘息」って何? と思われる方も多いと思います。 「咳喘息?」 「症状・喘息との違い」 「病院の診断」 「なかなか治らない」 「その後の経過」 「喘息の薬(吸入薬)」 「この病気の辛い点」 「処方された薬」 「咳喘息?」 乾いた咳が止まらず、しばらく咳が止まらなくなる症状が出ます。私は当時、ジョギングをしていたのですが、走っていると咳が出だす症状が出て、普段でも咳をし出すとなかなか止ま…

  • 「マイコプラズマ感染症」

    「マイコプラズマ」って、ご存知でしょうか? 普段の生活では、あまり聞きなれない単語ではないかと思います。私も学生の頃、「作物の病気に「マイコプラズマ」起因のものがあり、「テトラサイクリン」という抗生物質が効く」という、これだけを暗記していただけで、詳しくは知りませんでした。なので、自分が「マイコプラズマ感染症」にかかるまで、「マイコプラズマ」=植物の病気? と思っていたくらいです。 この「マイコプラズマ感染症」に私もかかったことがあります。 (舞妓プラズマ?) 「この病気にかかった時期」 「症状」 「診断」 「経過」 「再診断」 「勉強になったこと」 「ちなみに」 「この病気にかかった時期」 …

  • 「新型(豚)インフルエンザ」

    私が40歳前後の厄年の頃は、軽微な病気等が重なった時期です。なので、「やっぱり厄年だあ~」とか思っていました。 (厄年前後は結構いろいろあったような…) 当時は子供も小さく、保育園通いだったので、よく子供からカゼ等をうつされました。 新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)が流行ったのも、その頃だったと思います。まあ、豚インフルエンザは季節性のインフルエンザと大差は無く、社会的に大きな問題にはなりませんでしたが、それでも最初の頃は騒いでいましたね… で、その豚インフルエンザ、会社で最初に罹患したのも私でした…(多分、子供からの感染だと思います) (インフルだあ~) 当時、私は転勤で熊本市の外れの…

  • 「飛蚊症」

    少し前、周りに白内障で手術された方が結構いるのに気付きました。 今は手術で視力を回復させることが出来ますが、昔は失明につながる病気だったようです。つまり怖い病気なんですね… でも目を手術するって、想像しただけでも恐ろしい… なんとなく、「白内障になるのはイヤだなあ…」とか思っていました。 「右目が少し見えづらい」 「飛蚊症」 「下調べ」 「病院受診」 「散瞳―まぶし~!」 「病院受診(2回目)」 「病院受診(3回目・4回目)」 「結局の所」 「びっくりした事」 「(蛇足)病院の待ち時間」 「右目が少し見えづらい」 私はこれまで、眼科には殆ど行ったことが無く、老眼の確認と、ものもらいで受診した程…

  • 「ひざ痛」

    ぎっくり腰についての別の記事でも書いていますが、私は結婚ー子供を授かった頃から、ジョギングを始めました。まあずっと走っているわけではなく、走ったり、さぼったりを繰り返しながら、もう15年くらいになります。 走り始めて数年後にはフルマラソンにも挑戦するようになりました。私の場合は体力があまり無いので、あくまでもゴールにたどり着くのが目的なのですが、その目的を達成するためには、練習で最大30km近くは走れるようになる必要があります。 そのフルマラソンの完走を目標にジョギングをしていた一時期、ひざ痛に悩まされた経験があります。 「ジョギング(ランニング)シューズ」 「走ると痛いヒザ」 「やってみたこ…

  • 「ぎっくり腰」

    「繰り返しの発症」 「ランニングフォームの問題」 「だんだん症状がひどくなる?」 「原因が分からない…」 「ぎっくり腰になった原因」 「どう付き合うか?」 「なんとなく分かってきたこと」 「おまけ」 はじめてぎっくり腰を患ったのは、40歳の手前頃だったと思います。 朝起きて、身体をほぐそうと座った姿勢で上体をひねって腰の関節を鳴らす動作をした時に「クキッ」となり、「あれっ おかしいなあ」と思っている間に、腰に力が入らないというか、腰が伸ばせなくなりました。始めは、何のことかわからず、立とうとしても、まともに立てず… 「これって、ぎっくり腰?」とか考えながら、ちょうどその日は土曜日で会社も休みだ…

  • 「五十肩」

    さて、私が四十肩、五十肩と診断されたのは、何歳の時だったか… 確か、45歳くらいの時だったように記憶しています。 (その頃は、お薬手帳をきちんと薬局で出していなかったので… お薬手帳があれば、それが病院受診履歴になります。) 「症状」 「整形外科の診断」 「五十肩の治療」 「五十肩との付き合い」 「五十肩について」 (肩が痛いなあ…) 「症状」 普通、五十肩の場合、腕が肩の高さより上に上がらない、あるいは上げると痛い等の症状が良く言われます。しかし、私の場合は腕は上げることは出来ました。 腕は普通には動かせるのですが、肩の痛みがずっと続いていました。 痛みは出始めの頃は、さほど気にならない程度…

  • 「手のしびれ」

    私は大学卒業後、メーカーに就職しました。最初の配属は工場勤務にて、現場作業に従事していました。工場で働くようになってしばらくして、右手に軽いしびれがあるのに気付きました。何かを握ると、なんとなく握りにくいかなあという状態でした。大したしびれではなく、仕事などに影響するほどのこともなく、バイクに乗ってブレーキを掛ける時は、ちょっと気になりましたが、当時は未だ若く、気のせいだろうとは考えていました。 ただ、数か月経っても、右手のしびれは無くならず、と言って悪化するわけでもなく、ずっと、握るとしびれが気になる状態でした。さすがに、「う~ん、何でだろう?」と気になりだし、自分なりに思い当たる原因が無い…

  • 「腱鞘炎(手首)」

    私は手首の腱鞘炎があります。左右両方共です。軽度の腱鞘炎なので、日常生活に大きく影響することは無いのですが、年に数回、散発的に症状が出ます。症状が出ると、重たい物が持てなくなります。例えば、お風呂で片手で洗面器にお湯を汲もうとすると、手首が痛み力が入らずに洗面器を落とす等。 この腱鞘炎も、治らないものと認識しており、ずっと上手く付き合うしかないようです。 「手首に力を入れられない…」 「腱鞘炎の症状」 「腱鞘炎になった原因」 「キーボード作業と腱鞘炎」 「腱鞘炎との付き合い方」 「握力トレーニングと腱鞘炎」 「腱鞘炎を早く回復させるための私の方法」 「腱鞘炎の症状」 普段は特に問題は無いのです…

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