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☆『ささやきごと』☆ http://gyunhnki.seesaa.net/

☆ほんわか☆いつでも読めるエッセイ。陶芸。畑。俳句。ことわざ。健康と体。先人の知恵。歌謡曲。・・・どの記事も古びないブログ (^-^)/

退職後、趣味の陶芸で粘土こね。 菜園で野菜作り。気ままな俳句や川柳で言葉遊びにエッセイ。 花は半開、酒はほろ酔い。今日も楽しい一日を!

ささやきびと
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2020/04/13

1件〜100件

  • 高山昭和館でタイムスリップ:その2

    昭和半ば生まれの自分は、 「高山昭和館」で幾度となくタイムスリップさせられた。 前回記事の続編になる。 誰もが知ってる排気量50cc以下のバイク「原付」。 正式名称は「原動機付自転車」だが、 若い人はその現物を見たことはないだろう。 ↓これ!

  • レトロな「高山昭和館」でタイムスリップ

    奥飛騨の神岡を後にして、 一昨日、昨日の帰宅までは高山に滞在した。 「飛騨高山まつりの森」 ↓ 「手打ちそば・恵比寿本店」 ↓ 「高山昭和館」 ↓ 「古民家カフェ」 ↓ (宿泊) ↓ 「朝市」 ↓ 「高山陣屋」 ↓ (喫茶) ↓ (帰途) 帰途に着くまで共に巡った昭和の人と人と人。 であるがためか、 自分を含めてレトロな場所と雰囲気に大いに癒され心は昭和の中頃?に飛んでいった。

  • 奥飛騨で売茶翁になる

    ↓この煎茶急須で『売茶翁』になった! 前回記事に続き、奥飛騨・神岡のハンドメイド展。 持参の陶器も多くの皆さんにご覧頂き、 いろいろな感想も頂戴できた。

  • 安房トンネルを抜けて奥飛騨へ

    昨日は5時前に出発して奥飛騨・神岡へ ↓川沿いの道もゆく 途中、山道には美しい花が迎えてくれる。 ↓ホタルブクロ

  • 荷造り終えて何処へ行く

    段ボールにして大中小、合わせて9箱になった。 中身は陶器。 今度の土日に奥飛騨の神岡でハンドメイド展があり明朝早く出発する。 新型コロナの影響もあり3年ぶりの開催に有り難くもお招き頂いた。感謝 場所は、大坪酒造店別邸で、 由緒ある建物は国の…

  • ひょう被害の畑野菜も少しずつ復活か

    先日降った雹(ひょう)は1センチを越す大粒で、 15分くらいの間、強弱をつけながらそこら中を叩きつけてくれた。 ↓雹によるキズが痛々しい トマトは何種類か植えてあるが、こ…

  • 毎週の作陶の窯:5回目から

    金曜日の本焼きの窯を昨日開けた。 ここ数回は同じようなものを焼いているので、 今回はぐっと省略して、、深皿を幾つか。 (直径15cm程度) ↓ ↓イビツもまた愉し!

  • 旨さ凝縮!ぷりっプリッ!

    たんぱく質は健康体を維持するには重要で、 改めて意識して摂取するように心がけている。 年齢差、男女差があるが、 成人でだいたい50-60gの摂取量が1日に必要とされる。 まぁ、区切り良く、「毎食20g」と覚えておくとよい。 ◇ そんなことが頭の片隅にはあり、 たんぱく質を手軽に取る! ということで、 個人的には、ちくわ、魚…

  • 「さばカレー」で「鯖缶カレー」

    先日のカレーは肉の代わりの「鯖缶カレー」だった。 というのも最近は、 じゃがいも、人参、玉ねぎ、肉という、 王道?の普通の?カレーに拘るのを止めて、 その辺に有る食材で作ればいいや...となった。 それと、 「さばカレー」もオススメだと教わったので試したくなっていた(^^)v ところが、 探したら「水煮」がなく「味噌煮」を一つ発見。 確か「水煮」が良かったはずだが... (え〜い、この際「味噌煮…

  • 試しに掘ったら出て来た!出て来た!

    梅雨の曇り空の今朝。 畑に行って、 (まだかなぁ...?) と思いつつ恐る恐る土をどけてみた。 すると、 大きなジャガイモがゴロゴロと出て来た ↓

  • 毎週の作陶の窯:4回目から

    土曜日に焼いた灯油窯。 そして昨日は窯出し。 今回は、残っていた卓上の植木鉢と皿など。 先ずは植木鉢シリーズ(高さ約9cm) 四つの植木鉢の白系釉薬は、 実は全部違うもので実物には微妙な違いがある。 もうひとつ、狙いの白系釉薬を調合トライ中 ↓上部に飾りの耳を付けてみた

  • 順調に温度上昇中〓作陶の窯

    今朝はちょうど5時に点火した。 ↓ 直後の灯油窯 というわけで朝が早いので昨晩は、 頂戴した純米吟醸酒『一生青春』はお預けに... と思ったものの、 やはり気になり寝室に向…

  • 純米吟醸「一生青春」

    頂戴した日本酒は、 故郷・福島と埼玉を行ったり来たりして暮らす御仁からのもの。 ↓ 会津の日本酒。 昨日頂戴したのでまだ封は切ってないが楽しみだ。 それにしても「一生青…

  • 毎週の作陶の窯:3回目から

    関東甲信越が梅雨入りとなり昨日は雨の一日。 雨漏りの直った窯場で素焼きをした。 素焼きをしつつ、日曜日に窯から出した器を改めて眺めてみた。 渋目の物が多いか..... ↓「中鉢」黄灰艶消し、他

  • ヒョウ被害でまたもや結成「甚五郎」コンビ

    3日前に突然降りだしたヒョウは、 直径1センチを越えるもので15分間くらい続いた。 家庭菜園の野菜はこれからが育ち盛りの生長期なのに、だいぶヒョウにやられてしまった! 陶房の窯場は、 ステンレス丸管とトタンを組み合わ…

  • 『美魔女』の演奏を徹子の部屋に聴く

    いつもながら、 録画しても最初をみてスルーだが、 たまにちゃんとみる「徹子の部屋」。 先日(5/31)登場で、 初めて知ったヴァイオリニストの川井郁子さんの回。 … 一人娘を持つシングルマザーでもある川井郁子さん。 日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞したヴァイ…

  • 麦の秋に想う

    車を走らせた先日。 行く道々、ほとんどの水田は田植えが済んでいる様子。 そして、 まれに麦が収穫期を迎えて黄金色に染まっている畑も見える。 ◇ 幼い頃は自分の家の畑にも、学校往復の道々にも麦畑があって、 目のなか全部が黄金色した海のように思えた。 空には雲雀が歌って踊って遊び、 麦畑では小僧が走り回って遊んだ遠いむかしがあった。

  • 毎週の作陶の窯:2回目

    素焼きした物が溜まっているので、 週一のペースで燒成の灯油窯。 前回に続き、 窯出しの昨日、焼き上がったものを幾つか眺めると... ↓(ちょっと楽しい)小皿 緑色の「織部」…

  • 土木作業者となり野菜を持ち帰る

    好天の昨日、気温もぐんぐん上昇した。 片道二時間弱、故郷生家跡及び畑に車を走らせた 《場所によっては》石ッコロが紛れ込んでいてトラクターで耕せないエリアがある。 という事で、 またまた土方歳三ならぬ土方歳だ三(どかたとしだぞう!)に変身した。 仲本工事を真似て土方工事(どかたこうじ)でもどちらでもいいのだが

  • 良寛さんと貞心尼を想う

    元薬師寺官主・高田好胤さんの法話集(CD)第三巻を聴いてから、 良寛さんと貞心尼のことをもっと知りたくなった。 好胤さんの話が上手いこともあって、どんどん引き込まれ、、 自分でも少し調べてみようと思った次第。。 今回記事でシリーズ完結

  • そうなんだぁ...どくだみちゃん

    どくだみが生い茂り、純白の美しい花を咲かせている。 ↓ 借家陶房裏に自生しているものだ。 放っておくと辺り一帯がドクダミだらけになってしまうので、 時々間引きするように引…

  • 窯だしの陶器をみる

    今回、窯から出てきたものはこんなものたち。 依頼のあった卓上の植木鉢シリーズ。 高さ10cm弱で、形も色具合も様々にしてみた。 幾つか見てみると... ↓ ↓

  • 今朝は5時に点火〓本焼きの窯

    素焼き作品が溜まったので、 昨日は窯詰めをして今朝は本焼きの窯に点火した。 目覚ましは4時15分。 昨晩用意した総菜と生卵を冷蔵庫から出し、 タッパーにご飯、海苔を乗せて醤油をタラリ、シメジの煮付けも。 朝食と昼食を持って出発。 陶房についてちょうど5時に窯に点火した。 ↓

  • 百歳まで生きる方法を知っている...

    良寛さんの話をはじめたのに、 前回は進展しなかった。 元薬師寺官主・高田好胤さんの法話集(CD)第三巻にある、話のマクラ 「北枕」と「涅槃図」から大いに逸れてしまった 今回もまた取り…

  • 「北枕」と「投薬」を涅槃図に思う

    数日前に良寛さんのことを改めて知った。 元薬師寺官主・高田好胤さんの法話集(CD)第三巻のテーマである。 ※ 越後の良寛さんのことは、 子ども達と手鞠をついて遊ぶ純真無垢にして高潔のお坊さんというような大雑把な印象しかなかった。 つまりは、 名前は知っていてもその実、何も知らなかったわけで恥ずかしい

  • 昨日は素焼き

    この辺りの田んぼでは、田植えは殆んどが終わっている。 まだ、細々としたイネの緑は少なくて、 水鏡となって周りの景色や空を写し出している。 耳には蛙の声がときどき届くが、 間を置いて聞かれるゲロゲロという声の方が長閑で趣が感じられる。 蛙の季語は今の季節こそと思うが、 冬眠から覚めた「春」の季語になっているのだった。 道を行くと、 「ケーンケーン」というキジも鳴いている。 休耕地となって…

  • 何でもありのカレー具材...

    ほとんど毎週カレー作りをする家庭料理人・長助。 何を考えるでもなく夢遊病者のようにキッチンに立ち無意識・無頓着に手足が勝手に動き出す。 無念無想の境地と言えば聞こえはいいが、 その実、無頓着・考え無しのあまり、 (そこに具材があるはずだ!) という適当さでカレー作りが始まってしまういい加減さもある。 ソコにジャガイモが無かった先日は、 夢遊病状態から目覚めハタと手が止まった。

  • 蝶々もポピーもそよぐ...田んぼも「えびいろ」も

    いつもの用水路脇の遊歩道をゆく。 歩道の片側は農業用水路なのでこの時期滔々と流れている。 田んぼが休耕となる寒い時期には、 用水路は底の方、5、60センチの水量で魚も透けて見える。 今は深さは3メートル程にもなろうか。。 冬場のあの、 鯉の夫婦や家族はどうしているのだろうか? 速い流れに下の方まで流されてしまったか? 『鯉』女房を思い出す。

  • 半年一度★2台のタイミングにて

    このところ変わりやすい天気で、曇り空と傘マーク予報が暫く続く見込みだ。 沖縄は既に梅雨入りしたとはいえ、関東の梅雨入りはさすがにまだ早い。 もうちょっと晴れ間が欲しいなぁ さて昨日は 普通車と軽自動車の2台の点検日。

  • さる人から火の鳥と未来の啓示を受ける?

    時々夢をみる。 数日前には何故か歌手・沢田研二が、 名前は思い出せないが美しい女性(歌手)と手を繋いで海岸を走っていた。 その映像?はスローモーション。 もしも私が女性で、 半世紀前の熱烈なファンだったなら夢の中でそのまま失神していたかもしれない。 …

  • 「風姿花伝」に何をか想う

    きっと聞いたことのある 世阿弥の残した「風姿花伝」。 「初心忘るべからず」 という世阿弥の言葉は誰でも耳にしている。 或いは風姿花伝の真髄ともいうべき、 「秘すれば花なり。 秘せずは花なるべからず」 も御存知のことかと思う。 ◇ 室町時代の世阿弥が、父親である観阿弥の教えを…

  • そして「さつき」を想う...

    「メイ」の姉は「サツキ」。 『となりのトトロ』のキャラクターだ。 自分の子ども達がそれを見て、 その子ども達(つまりは孫)がそれを見ているのだから今に続く名作である。 でもここでいう「さつき」は、 利発で頼り甲斐のあるサツキちゃんではなく、 「五月」そのもののこと。 昨日、 『鯉のぼり』のことをちょっと記事にした。 するとそこから話が膨らみ、 五月の連想で展開した。

  • 連休の谷間に想う

    昨日は連休の谷間ではあるものの、 故郷の畑仕事に車を走らせた。 さすがに通常ウイークデーの月曜日と比べると、明らかに道路を走る車の数は少ない。 休日にしている人や企業が多いのだろう。 でも当校時刻になると、 横断歩道を並んで歩く児童や通学の自転車も目にするから、 (あぁ、やっぱり平日なんだ) と改めて思う。 この時期、 昔は風に泳ぐ

  • なんじゃこれ? なんじゃもんじゃ

    なんじゃこれ?と思うものを見せて貰った。 花の写真だ。 ↓ これは、 「なんじゃもんじゃ」の木に咲く、雪を被ったような白く見事な花。 …

  • 世の中は大型連休だったのね

    この時期、目まぐるしく天候が変わっている。 暑くなった先日、 今年初めての棒アイスを食べた。 井村屋のあずきバー ↓ もう少ししたら…

  • 驚きのウルトラ越冬「なすび君」と夏野菜

    先日、夏野菜の一つに茄子の苗を畑に植えた。 ↓ 埼玉のこの辺りでは、 毎年今ごろ苗を植えて、中秋…

  • 『暗号』を再び考えるの巻

    長いことブログを書いてると、 ずっと前の記事を掘り返したくなることがある。 松尾芭蕉のネーミングについて興味のある方はどうぞ。 まずはこれ! ↓ … 『庵号は暗号?』 ♪アンコォ〜つばきぃ〜い〜わぁ〜。 みそら...いや、都はるみの名曲があった。 その、アンコウ、いや暗号、いや、庵号…

  • 日々、へんし~ん! して、昨日は...

    同じ一生、楽しまなければ勿体ない。 とかなんとかいいながら、 私の場合は一切お金の掛からない言葉遊びなわけで...(^^; 殆ど毎日は、 粘土を捏ねて陶工・土井尻屁鉾(つちいじりへっぽこ)になっている。 昨日は、故郷の生家跡地の畑で、 菜の花と草を刈り取り、草刈機(刈払機)をブンブン回した。 汗びっしょりになりながら、 と…

  • こんなものを作り こんなもので休憩をとる

    甘味を引き出した美味しいお茶を飲もうといろいろ試行錯誤している。 ある煎茶道の宗家に教わったという人から伝授された方法がある。 私は孫弟子になるのか? しかし、 使っていた「茶葉」が無くなると 目指す、物凄〜いお茶の味に達しなくなった (;_;) ショック〜! 茶葉をいろいろ試しているが、初めて飲んだあの時の味ではない。 でも お茶の入れ方を変えると…

  • 美と健康を支える「巡り」

    「健康」は分かるが、 男の自分には「美」は関係ないなぁ、 と思ったがそうではなかった。 人生をより美しく、 より健康に生き抜くために... というもの。 でも、 本当の「身体美」にも関係している。 隔月で届く健康に関する刊行物は結構読み応えがある。 今回のテーマは、 美と健康のた…

  • 苦労人と苦労性を想う

    本を読んでいると、胸に残る言葉に時々出逢う。 … 石川さん。あんたは苦労人ではのうて、苦労性だぞえ。 くよくよ悩む苦労など苦労のうちにも入るまい。 … 石川さんとは、石川乙次郎。 この言葉は、 『流人道中記』で青山玄蕃に語らせた作家・浅田次郎氏の…

  • 名前を付けておこうか...

    茶碗などの底の部分を『高台(こうだい)』という。 手持ちの陶器をひっくり返してみればソコにあるソレ。 ↓例えばこんな種類のものがある

  • 葉桜となりて風情のある並木

    前日から一転して曇り空、気温も下がった昨日。 いつもの道を仕事場まで歩いて行くと、 川沿いにはすっかり青葉の出た桜木が続く。 花に替わって青々とした若葉が勢い付いている。 とはいえ、 花びらは落としたものの、 紅色の花の『がく』がたくさん枝に残っている。 遠くから眺めると、 生い茂った若葉色の枝に、 薄紅色の花を咲かせ…

  • 潤子さんと淳子さんと

    やまもとじゅんこ、という響き、お名前は頭の中の人名辞典には載っている。 その人は歌手の山本潤子さん。 フォークグループ『赤い鳥』では、 「翼をください」、「竹田の子守唄」などのヒット曲がある。 その後は、 『ハイ・ファイ・セット』のボーカルで、艶や…

  • またもや【ビフォー&アフター】

    数ヶ月ぶりに友人からメールが入った。 ご機嫌伺いとコロナ禍での暮らしぶり。 そして次回は『昼飲み』という約束は、 このコロナ状況ではまだ暫く先ですね... という会社時代の同僚の文面。 朝早く、夜も早いという生活スタイルが染み付き、 『平日昼飲み』が希望という友人に、 こちらはいつでも異存なし(^^; この友人の、 「再会はまだ先で...」、という気持ちはよく…

  • もくよくは沐浴か、男は黙って...

    先日、旅先のホテルで雪のなか温泉に浸かった。 脱衣場から中湯への入り口に貼ってある 『黙浴』 最近、姪っ子に待望の赤ちゃんが生まれたからというわけではないが、 『もくよく』 の響きは、どうしたって 『沐浴』 が頭にある。 はじめて『黙浴』の貼り紙を見たとき、一瞬頭が混乱した。 孤食『黙食』の昨今、『黙』が尊ばれている? 挨拶も『黙礼』でい…

  • 窯詰め途中の中身はこんなもの...

    近いうちに又、作陶の窯に点火予定。 前回は、 自分で調合した釉薬も満足粋だった 今回は、 もう一度、出来具合の再確認と、 更に新しい釉薬のテスト焼成も含まれている。 依頼の品も入っているのでうまく焼けるといいが... ↓『1段目』

  • 春の息吹きはいずこにも...

    4月になっても寒の戻りを交えながら、 それでも季節は確実に進んでいる。 昨日は日中ともなれば、 外では帽子がなければちょっと暑い この道、あの道を行けば いずこも『百花繚乱』。 ご近所のお宅では、 赤みのあるモクレンが咲いている。

  • 『さかなクン』もビックリ?山中湖の雪

    日曜、月曜と、美し〜い富士山を近くで見物する予定だった。 長女ファミリーの誘いで山中湖に昨日、一昨日と1泊の旅。 しかし天候の都合で予定を変更し、 ※ 富士湧水の里水族館(森の中の水族館)に集合。 こう言ってはな…

  • 花冷えに『テルマエ』の落書きを想う

    最近、テレビ番組でヤマザキマリ氏のお顔をよく見るようになった。 『テルマエ・ロマエ』の漫画作者で、作品は映画にもなったから有名だ。 過日のNHK番組「知恵泉」では、古代ローマの温泉事情がテーマだった。 『テルマエ』 日本語では「寝る前」「駅前」とかいう表現があるから、 何処かの「ホテル前」のような響きで

  • 四月から物は値上がり 下がるのは...

    今日から四月で、新年度。 昨晩、 (明日は四月一日だ) と改めて気付くと、 思い出したことがあった 図書館から借りた本の返却日だった。 しかし、まだ読み終えていない中身の濃い本がある。 こんな時には、 有りがた…

  • 世の中、春休みとなり..前歯も抜ける

    四月からは小学三年生になる長女宅の双子孫。 ただいま『春休み』中...。 昨日、一昨日と平日で長女夫妻は共に仕事。 となれば、 じい&ばあの出番になるわけで。。

  • 春色の道を走る(^^)

    故郷の畑作業に片道2時間のドライブ道中。 昨日は曇りから次第に晴れたが北関東は風が強かった。 途中の川沿いの土手は、 数キロに渡って延々と一面の菜の花。 ↓

  • 料理の出来る出来ないをロバートフロストに考える

    ちょっと面白いロバート・フロストの言葉があった。 【ロバート・フロスト Robert Lee Frost(1874 – 1963)】 … アメリカの詩人。 ジャーナリストの子としてサンフランシスコに生まれる。 高校卒業後、大学に通ったり、米各地で教師を勤めたり、農業に携わったりした。 1912年に渡英。その翌年に初の詩集『A Boy’s Will』を出版し、詩人として名を馳せる。 フロストは、合…

  • 川沿いの花の招きの草を踏む〓

    菜園では野菜が徐々に芽を出し、或いは根付いてきた。 先日、春大根、蕪、小松菜などの種蒔きをした。 ↓ 発芽した小松菜

  • 『高田好胤法話』に想う 先祖代々

    春のお彼岸の最中でもあるが、改めて想うことがある。 何かといえば、 薬師寺元管主の高田好胤さん法話のひとこま。 ちなみにこの『法話』は直接リアルで聴いたわけではなく、 「高田好胤法話…

  • 作陶窯のビフォー&アフター

    昨日は作陶の窯出し。 窯に詰めた4段の棚の内、 下から2段のビフォー&アフターはこのように。。 【1段目】before ↓ 【1段目】

  • 『菜虫蝶となる』という時候そして春彼岸

    「暑さ寒さも彼岸まで」という「春彼岸」を迎えている。(今年は3/18-24) ということで、 いつもいつも有り難く申し訳ない事ながら、 又々ぼた餅十個をお隣さんから頂戴した。 昨日は早朝から晩まで作陶の窯焚きだった。 作業が終わり帰宅後、 口の中で小豆餡と…

  • 何か出来ること★人それぞれ

    売上げ金の一部を深刻なウクライナの支援に充てようとする店もある。 昨日の報道番組では、 ↓ 自分の居住場所にウクライナからの避難者を受け入れている ポーランド留学中の日本人もいる! かと思えば極端な例で、善悪は別にして、 ウクライナの『義勇軍』に参加している日本人もいる。 …

  • 良かった!セーフ そして、窯詰め

    大丈夫、大丈夫と言い聞かせて、 何とか無事におさまった大地震。 この辺りは震度4ながら体感はそれ以上だった。 自宅では、 不安定なものが幾つか倒れたものの被害はなかった。 しかし、 陶房には本焼き用の陶器を準備中で、 椅子の上に箱を乗せ、 板を渡して作品が並べてあった。 ↓

  • 読める?『蜻蛉日記』 そして女の戦いも

    図書館へ本を探しに行ったら、 ふとそばにあった別の本が目に止まった。 (しばらく以前のことである) 「生方たつゑの蜻蛉日記 和泉式部日記」 というもの。 それというのも、 これまた暫く前のTV番組「英雄たちの選択」(NHK-BSP)で 『藤原道長』とその周辺事情が大変興味深く描かれ、

  • お昼はサトイモ炒めで窯準備

    あるもので弁当作り。 昨日のお昼はこちら ↓ 故郷の畑から持ち帰った野菜。 菜の花、ブロッコリー、里芋が入っている。 そして、

  • 「愛の使者」O・ヘンリに想う

    O・ヘンリといえば 「最後の一葉」、「賢者の贈り物」などは特に有名で、 多くの人はきっとその短編作品を教科書や何かで御存知かと思う。 若い頃の汚れのない心に、 きっと温もりを与えてくれたに違いない。 書棚にあるO・ヘンリの短編集からは、 文学的センス云…

  • またもや山頭火の蕗の薹

    ほろにがさもふるさとの蕗のとう という、 種田山頭火の俳句(自由律)がある。 先日故郷の屋敷跡、畑に作業に行き、 野菜の他に蕗の薹(とう)を沢山持ち帰った。 またまた一年が過ぎて、毎年同じ様な感慨に浸る。 ↓

  • する事に応じて変わる名前

    浅田次郎の時代小説に『大名倒産』がある。 そこには、 前職がお殿様の「御隠居」様が登場する。 この「御隠居」様は、一流の『技』を幾つも持っている。 茶人、板前、名工(大工)、百姓・・ 「御隠居」様が、その道の達人に扮する?とき、 姿格好、仕草、言葉使い・・は、それぞれ成りきってしまう。 しかも、 各々に別名さえ持…

  • 河津桜が咲いて〓素焼きをする

    昨日はカレーの日(大好きなカレーを勝手に作る日)だった。 雑用をこなし、お昼前に作業を開始したが... 玉ねぎ、ニンジン、じゃがいもはあれども、肝心の肉が冷蔵庫にない!〓 途中で買いに行くのは気が進まないので考えた。 そうだ〜 グリルチキンカレー(←そんなのあるのか知らない)にしよう。

  • 畑仕事にお客さんも来る♪

    この時期いつもなら、 少しだけ離れた畑にも土を耕す人の姿があった。 ある意味、自分の仲間たちである。 けれども今は工事中で、8棟の住宅が建つという。 地主さんの代替わりがある度に、 畑として貸し出していた空き地は消えていく。 自宅前に借りている菜園がいよいよ貴重に思えてくる。 ◇ 河川管理で刈り取った草。 これで…

  • 季節の移り変わりはこんなところにも

    陶房の入り口近くで、 巣から這い出て来た何匹もの蟻(アリ)が忙しく動き回っていた。 ごく小さな砂の粒が巣穴の近くに運び出され、 陽にあたり乾燥し白く積み上がっている。 今年初めて見るアリ(の活動)に、 (あれっ!君たち久しぶりだなぁ...) と、思わず見入ってしまった。 アリは、 俳句の世界では「夏の季語」になっている。 …

  • 『ヌン活』? 知らぬオッサン

    何でも略してくっ付けるのが今風なのだろうが... みるともなくTVをみていたら、 「ヌン活」という言葉が解説もなく使われて、 2階建てバスやロマンスカー、ホテルでの「ヌン活」を特集していた。 ところが、 コレをみているオッサンの私には、 「ヌン活」の意味が皆目見当がつかない

  • 二日目にやはり出た出た副反応

    3回目のコロナワクチン接種のその後はどうなった? 接種後、2日目昨日の朝は、 注射した左肩部分に痛みがある他は、特段の支障はなかった。 (おっ、普段道理動けるかな) と、甘い考えもあったのだが。。 が、しか〜し! その後、少しの倦怠感を覚え様子をみた。 昼前に体温を測ると、37.4℃。 何故か右腕の手首、肘、肩の…

  • 3回目のワクチンをして2日目!

    ついにか、ようやくか、 3回目のワクチン接種を昨夕に終えた。 2回目を打ってから7か月と5日目だった。 自分の場合、ちょうど65歳の高齢者枠でこのタイミングだが、 日本全国、居住している地域によって、 もっと早かったり、遅かったりしているらしい。 3回目も含めすべて『ファイザー』。 モデルナの効果と副反応比較が取りざたされているが実際どうなのか? 個体…

  • 「明日は我が身」を絶対避けねば..

    何十年前のことだろう。 社会人になってから、 ある高校の学園祭に同僚と行ったことがある。 ちょっと場違いな感じはしたが、 少々の事情があり半ばお付き合いで出向いたのだった。 しかし、 いろいろな出し物、企画を見て回る内に、 意欲的な青春の息吹きを次第に感じて懐かしくも微笑ましくもあった。 その中に、

  • やってみた!オンラインで達磨作り(^^)v

    昨日は午前、午後にそれぞれ、 オンラインでのイベントがあった。 ひとつは、 15:00-17:00の懲りない仲間とLINEでオンライン飲み会。 ※もうひとつが、 今回メインのオンラインワークショップ(10:00-12:00) こちらはZoomで。 送られてきた荷物に入っていたものはコレ。 ↓

  • 恐いのは何か? 徹子の部屋にて

    「徹子の部屋」:歌手の鈴木雅之氏の回を観た。 毎回録画しても、そのまま消去が多いが。。(^^; … 「近年ますます歌声が進化している」と評判の鈴木さんが、 玉置浩二さんの名曲「メロディー」を披露する一幕も・・ … ↑テレビ朝日提供の情報を引用 シャネル…

  • 使える百均グッズ:べんりシート(まな板シート)

    「まな板」で肉など生モノを扱うときなど、 直接「まな板」の上に乗せるのが憚られることがある。 そんなときは、 開いた牛乳パックを敷いたり、 キッチンペーパーを敷いたり、 ラップを敷いたりとその時々だった。 すると先日TVで、 「まな板シート」なるものを知った。 調べたら、 各社300-50…

  • 限定品をまた入手(^^)/

    前回は限定品の『うぐいす大福』のこと。 さて昨晩帰宅すると、到着した荷物があった。 わくわくしながら紐解くと出てきた出てきた! これまた限定品。 ↓

  • な~らんだ~♪のは昨日!:大福&確定申告

    確定申告をなんとか終え、ホッと一段落の感がある。 ここ数年、 税務署まで足を運ぶ人は随分と減っているに違いない。 パソコンやスマホから入力、添付書類も取り込んでおしまい! という方法もあるが... 私はパソコンで入力し書類を送付! という方法にしている。 昨日は、添付書類を糊付けして封筒に... そして郵便局へ 〓

  • ことばを楽しもう:学級閉鎖

    先週末から孫(小2)のクラスがコロナで学級閉鎖になってる。 生徒の家族にコロナ感染者が出れば、本人以外も当然自宅待機なわけで、 そしてその子どもの通うクラスは、大事を取れば学級閉鎖もやむ無しである。 生徒や父兄に具体的な感染者情報が展開されることはないが... それぞれ皆、用心用心である。 (幸い孫は元気にしている)

  • 幼子が話す:産まれる前のこと

    お腹の中にいた時、或いはそれ以前のおはなし。 信じる?信じない? それは自由... 人間の記憶はどこまで遡れるのだろう? 自分のことで言えば、微かな記憶の祖父の姿がある。 祖父が亡くなったのは私が二歳半頃なので、それ以前の事には間違いがない。 人は少しずつ過去を忘れて新しいものを記憶するから、 次第に記憶の彼方となるの…

  • わたなべさんに聞きました!

    先日節分の日から、 頭の片隅に「わたなべ」さんが住んでいる。 漢字にすると、 渡辺、渡邉、渡邊・・といろいろな「わたなべ」さんがいらっしゃるのでここでは平仮名で..(^^; 何かといえば、、 節分にTVでやってたアノこと。 【おさらい】 ↓ 「『わたなべ』さんちは節分に豆撒きしない?」 というもの。 番組で何人かの「わたなべ…

  • 「酔うて管巻きゃなお可愛い」について考える

    「酒を飲む人 芯から可愛い」に続く言葉である。 さしつさされつ、酒を酌み交わす男女の風景であり、 他愛のない愚痴やら、軽くスネられたりしようものなら可愛さも倍増というものだ。 (ワタシは知らないが、そうらしい...) ところで管を巻くのは、 二人の関係においてどちらでもいいそうだが、 なか…

  • コロナが変えた人生もあり『なるようになる』で...

    半年ぶりに友人からLINEが入った。 二十代の頃に職場で知り合い、 その後また縁があって一時期隣合わせの職場になったり。 年齢でいえば、一つ違いの後輩になるが、 長年の同士、友人である。 彼は、「その道」のスキルが高いので、 退職後も外国企業に再就職をして海外で活躍。 ところが新型コロナが世界中にパンデミックをもたらし、 2年程前から日本に戻って、ずっとリモートワークをしていた。 途中何度…

  • お気に入り簡単惣菜

    昨日の雪。 今朝は畑などには1センチほど積もって白くなってるが、 道路には積もっていない。 良かった! しかし、雪国の本当に大変な『大雪』を考えたら、 都市部?のこの『大』雪騒動は何なのだろうとちょっと思ってしまう。 ◇ さて、 大切な

  • 快進撃と後味の悪~いものあり

    冬季オリンピック競技が連日テレビ放送されている。 スキーフリースタイル・男子モーグルで 日本人選手初の銅メダルを獲得した堀島行真選手。 最後まで粘ってメダルを獲得した。 スピードスケート女子1500メートルでは、 高木美帆選手が銀メダル。 金メダルは逃し…

  • 春の鯉 水路の底で何思う

    このところ陶房の行き帰りは徒歩にしている。 たかだか10数分間だが、 運動になればと大股気味にスタスタと歩くと気持ちがいい。 この時期、気温と(北)風の状況で服装が少し難しい。(^^; ウインドブレーカーの下は薄着ながらうっすらと汗ばんでくることも。。 そんな時は、 ドライヤーの温風を当てて湿気を飛ばしている。 便利だ(^^)v ◇ さて、 用水路脇の舗道を歩き…

  • LINEに突然のお知らせ...これは良かった

    昨日の朝、LINEトークにメッセージが入った。 … お客様の荷物は本日、西濃運輸がお届けする予定です! … 私のLINEは、西濃運輸と友達登録してないのだが、 LINE株式会社が有益と思われる会社に情報提供していて、 そこからメッセージが送られるとのことだ。 …

  • 豆を数えて春が立つ

    昨日は『節分』で、 厄払いにと、歳の分だけ数えて食べた。 子供の頃には親父さまが囲炉裏で厄払いの呪文?を唱えていた。 ヒイラギの枝に刺したイワシの頭を焼きながら、 『○○○の寝小便が治りますように〜」 などと、 自分がビクッとして、有り難いような有り難くないような言葉を並べていた。(^^; ◇

  • ファイザー・ファイザー・ファイザー

    今朝はプラスチックゴミの日で、自転車でひとっ走りしてきた。 晴れて気持ちがいいが、北風が冷たい冷たい! 週末にはまたぐっと冷え込むらしい。 ◇ さて、 昨日帰宅すると郵便受けの中に二通の封書があった。 その内ひとつが、三回目ワクチンのお知らせ。 早速開封すると、直ぐに予約可能となっていた。 ただし条件がある。 自分の場合は二回目接種から、

  • オミクロンでオンライン〓ワクチンはどうした?

    仲間との定例懇親会という名の飲み会は、オミクロン株でまたもや中断状態になった。 その代わりにと、 復活したオンライン飲み会。 今回は先日土曜の午後3時から2時間限定で自由に参加(退出も自由)。 メンバー5人で、飲み物はアルコールでもノンアルコールでも本人次第。〓〓〓 男5人でよく話すことがあるなぁ と時々言われるが、 気心の知れた同期入社仲間で兄弟のよう…

  • 「今日はすき焼きだぞ!」

    世の中、まさに受験シーズン。 先日都内へ出掛け、東京メトロ銀座線に乗った。 帰りに乗り込んだ車内では思わず、 「おっ!」となる。 車両の中吊り広告、上部側面広告の一切合切すべてが「株式会社 明治」による「受験生応援広告」だった。 「明治プロビオヨーグルトR-1」の広告で、遠くを見れば隣の車両も同様の光景。 その内容は、…

  • 急げ! プレミアム付商品券

    どこの地域にもあるのだろうが、 地域振興目的の「プレミアム付商品券」。 プレミアム割合も地域によって違うようで、 我々のところは1万円につき2,500円分増のプレミアム率(25%)。 県内には30%のところもある。 羨ましいよ〜

  • 輝くもの必ずしも金ならず...日曜美術館

    先日の日曜美術館(NHK Eテレ)で建築家 白井晟一(せいいち)氏のことを知った。 代表的な建築として『旧親和銀行本店ビル』が紹介されていた。 なるほどちょっとスゴい そしてこの建物の壁面にラテン語?で幾つか言葉が刻まれているようで、これが白井氏の想いなのだろう。 その一つ(日本語では...…

  • 何でだろう登山靴で「枯れ尾花」

    このところ登山靴を引っ張り出して履いている。 リュックを背負って何処へ行くのかといえば、 何のことはない徒歩で10数分の仕事場陶房までの行き帰り。 毎朝、録画のテレビ体操、スクワットなどで基本運動はかかさないが、 冬の菜園仕事は休眠状態だし、 粘土を捏ねたり、ろくろ作業だけではちょっと運動不足気味になる。 そこで、 往…

  • 便利な灯油ストーブの上で昼拵え

    このところ寒いので、 陶房では灯油ファンヒーターと非常時にも使える灯油ストーブの2つを稼働させている。 次第に温まってくると、上部にやかん(鉄びん)なども置ける コレ ↓ だけにする。

  • 「まな板」の上で平行棒を握り締めるの巻

    それにしても毎回思うのは、 一番パワーを要する検査はなんと言っても『胃部レントゲン/バリウム検査』。 (前回記事人間ドックの若干のオマケである) あの「人間まな板」のような台の上で、 グルグル回ったり あっちやこっちを向いたり 腰を浮かしたり・・ まな板の上の鯉のように、 ピタッと動かないでいるならいいが、 一人芝居か体操…

  • 人間ドックにて『2022』

    昨日は日帰り人間ドックだった。 検査の合間、病院の待合所で名前について考えさせられた。 ◇ 腰を下ろして気晴らしの軽い読書をしていると、 「○藤○さま〜 」 というお名前が連呼された。 この「加○○さま〜」は、「加○茶さま〜」ではない。 往年の…

  • 『クラシックTV』 田中彩子♪コロラトゥーラ

    最近のテレビは面白くないと云われるなかで、 それでも幾つかのお気に入りがある。 … 【クラシックTV】 ココロおどるクラシック。 (NHK教育テレビジョン) クラシック音楽のビギナーに贈る音楽教養エンターテインメント番組。 ピアニストの

  • 畑から 大きなかぶ & 普通のかぶ

    昨秋、畑に蒔いた蕪の種。 その中のひとつが、こんな巨大な「かぶ」になった ↓ 小さな方が普通のかぶで…

  • オミクロン株は『終わりの始まりか?』

    前回、ものすごく久しぶりに仲間との飲み会があった〓 11月中旬のことである。 そのときに、 次回予約をした日程が実は本日だった! 「どうしようかぁ?」 とみんなで相談した結果、 先週のうちに中止に! まあ、この状況ではやむを得ない選択に思える。 ◇ そしてまた来週は都…

  • 初体験だったが効果あり!

    少しずつ何となく気になっていたことがある。 追い焚きすると、 湯舟に少し浮かんでくる数ミリから1センチ長の細長い物があった。 その都度、お風呂用のネットですくい取っていたのだが、 考えてみれば、なるほど... ひょっとしたら、(ひょっとしなくても) 風呂釜とパイプの湯垢なのだろう。 何せ今まで、 戸建て建築後、ガス給湯器を一度交換してからも十数年 我が家ではこのようなことはなかったのだが。…

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