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ブログタイトル
世界遺産をゆく
ブログURL
http://shilin1997.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
国内外の世界遺産への旅日記。通訳案内士(英語、中国語、スペイン語)は仮の姿、時間さえあれば国内外の世界遺産・世界遺産候補を求めてを旅に出ています。世界遺産検定1級。
更新頻度(1年)

69回 / 365日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2020/04/12

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ハンドル名
之乎哲也さん
ブログタイトル
世界遺産をゆく
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世界遺産をゆく

之乎哲也さんの新着記事

1件〜30件

  • 【第157話】 マニラ(その22)‐‐‐村の音楽家たち~フィリピン国立博物館(4)~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。人間国宝の13名のうち、各地の音楽・舞踊分野での人間国宝認定者は5名が紹介されています。まずは、フィリピン南部のパラワン島のマシノ・インタライ(Masino Intaray:1943~2013)から。打楽器を打ち鳴らしながらパラワンに伝わる物語を独特の歌に乗せて語る伝統が評価されています。展示は文章による説...

  • 【第156話】 マニラ(その21)‐‐‐フィリピンの人間国宝と世界記憶遺産~フィリピン国立博物館(3)~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。3階に上るとフィリピンの人間国宝(Manlilikha ng Bayan)の展示があります。タガロク語の”Manlilikha ng Bayan”というのは「町の(=にいる)創造者」という意味で、フィリピン各地で独自の無形文化遺産的技術を持ち、継承している方たちが選ばれているようです。1993年から2012年までの間に13名が選ばれ...

  • 【第155話】 マニラ(その20)‐‐‐沈没船 サン・ディエゴ号の発掘調査~フィリピン国立博物館(2)~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。クロークで荷物を預けて展示の見学を始めます。前回お話したとおり建物は5階建で2階から4階までが公開の展示スペースとなっていて、フィリピンの歴史、文化、少数民族に関わるさまざまの展示物が並んでいます。2階は主にフィリピンの歴史の展示で、新石器時代などの古代から、大航海時代(スペイン植民地時...

  • 【第154話】 マニラ(その19)‐‐‐フィリピン国立博物館(1)~フィリピン第三共和国旧財務省ビル~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。今回はフィリピン国立博物館訪問のお話です。こちらは前回も少しお話したとおり、もともと財務省ビルとして使われていた建物で、ギリシャ風の列柱が建物正面に立ち並ぶ堂々とした建築です。こちらは第二次大戦後の第三共和国(The Third Republic of the Philippines:1946~1961)の時代に建てられました...

  • 【第153話】 マニラ(その18)‐‐‐ジプニーでLRT1号線 リベルタッド駅へ

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。さて今回は再びマニラでの仕事の合間の観光のお話です。休日はのんびりと起きてプールサイドで過ごすのも悪くはないのですが、やはりせっかくのマニラですので観光にでかけたいものです。マニラの世界遺産 サンアグスチン教会やサンチャゴ要塞などのリアルな歴史的遺産は既に訪問済ですので、もう少しフィ...

  • 【第152話】 マニラ(その17)‐‐‐フィリピン航空の機内安全ビデオ

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。ラウンジから出て飛行機に向かいます。普段はANAなどのスターアライアンスを使うことが多いのですが、今回のプロジェクトでは、アドバイス委嘱先からの指定もあり、これまであまり乗る機会の無かったフィリピン航空にかなりお世話になりました。フィリピン航空は国営の航空会社であまりサービスも良くなか...

  • 【第151話】 マニラ(その16)‐‐‐ニノイ・アキノ空港~日本への一時帰国~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。今回関わっているマニラのプロジェクトは2年間のプロジェクトで、数週間程度マニラに滞在して、現地調査や現地企業などとの意見交換をして、フィリピン政府に様々なアドバイスを行うというものでした。平日は面談、調査・分析、プレゼンの準備などと結構忙しいプロジェクトでしたが、仕事の合間に結構マニ...

  • 【第150話】 マニラ(その15)‐‐‐マニラの有名スペイン料理店 "Alba”での夕食

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。午後の仕事も無事に終わり、今回の出張も一段落し明日は一時帰国ということでプロジェクトチームのメンバーと一緒にスペイン料理店に行くことになりました。これまでもホテルの目の前のグリーンベルトにあるスペイン料理店には何度か行っているのですが、今晩のお店はマニラでも特に有名なスペイン料理店と...

  • 【第149話】 マニラ(その14)‐‐‐ フィリピン中央銀行と中銀博物館へ

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。前に「マニラ(その2)‐‐‐マカティ」でも少しお話したのですが、今回のマニラ訪問は観光目的ではなくコンサルティングの仕事のための出張でしす。ゆえに平日はフィリピン政府やマニラの金融機関、アジア開発銀行などの関係先と意見交換を行うことが多いのですが、本日は日本でいえば日銀に相当するフィリピ...

  • 【第148話】 マニラ(その16)‐‐‐マニラ名物ジプニーに乗ってみよう

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。United Nations(国連)駅からホテルへ戻るのは、普段であればLRT1号線でEDSA(エドゥサ)駅まで行って3号線に乗り換えてアヤラまで行くのですが、今日はまだ昼間ですのでジプニーでマカティのホテルまで戻りましょう。ジプニーはこれまでも何度かマカティのホテルの近くにあるショッピングモールのWalterm...

  • 【第147話】 マニラ(その12)‐‐‐高山右近像とマニラ日本人村跡を訪ねる~フィリピン国鉄パコ駅周辺~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。マニラには徳川幕府により日本を追放されたカトリック教徒が多く移住し一時は日本人町も作られました。日本ではちょうど大阪冬の陣(1614年冬)が始まる少し前、高山右近を中心とするカトリック信者350名が、長崎奉行長谷川藤広の督促を受け、明国製のジャンクに乗り、マニラとマカオに追放されたのでした...

  • 【第146話】マニラの旅(その11)‐‐‐ホセ・リサール記念館~サンチャゴ要塞~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。サンチャゴ要塞の中のPlaza Armas(アルマス広場)前にはホセ・リサール記念館がありますので入ってみましょう。ホセ・リサール(ose Protacio Mercado Rizal Alonzo y Realonda 1861~1896)は、フィリピン独立のために革命家としてその生涯を終え、フィリピンでは「国民的英雄(Héroe Nacional)」として...

  • 【第145話】 マニラ(その10)‐‐‐イントラムロス~サンチャゴ要塞~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。ローマ広場からさらにイントラムロスの中を北の方向に向かって6分ほど歩くと、サンチャゴ要塞(Fort Santiago)に到着します。【入場料は75ペソです】サンチャゴ要塞はイントラムロス完成のあと1593年に作られました。パシグ川の河口という戦略的な場所に作られたのは、もちろんイントラムロスを海賊や英国...

  • 【第144話】 マニラ(その9)‐‐‐イントラムロスを歩く~マニラ大聖堂とローマ広場~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。イントラムロスにはこちらのブログでも既にご紹介している世界遺産 サン・アグスチン教会がありますが、それとともに有名なのはマニラ大聖堂です。マニラ大聖堂はイントラムロスのローマ広場に建っています。他の多くの教会同様、火事、地震、戦争などで破壊され、現在の建物は8代目の建物です。1571年に設...

  • 【第143話】 マニラ(その8)‐‐‐イントラムロスのパティオ

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。イントラムロスは城壁に囲まれた町で、スペイン植民地時代風の建物も残されています。こちらはスペイン広場(Plaza de España)にある旧Aduana(税関)の建物です。もともとスペイン領時代の1829年に完成した建物は1872年の地震で崩壊しその後再建されています。残念ながら1979年の火災で崩壊し、そのまま現...

  • 【第142話】 マニラ(その7)‐‐‐世界遺産 サン・アグスチン教会

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。今回は世界遺産 サン・アグスチン教会を訪ねます。実はこちら、私にとってはフィリピンで初めて訪問する世界遺産です。サン・アグスチン教会は、その名の通り聖アウグスチノ修道会(Ordo Sancti Augustin(羅):略称: O.S.A)の教会で、スペイン植民地時代の1571年に作られました。1571年といえばフィリピ...

  • 【第141話】 マニラ(その6)‐‐‐イントラムロス

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。リサール公園からイントラムロスに向かいます。日本庭園の東側のAbenida Maria Orosa(マリア・オロサ大通り)を北に向かって200メートルほど歩くとイントラムロス(Intramuros:マニラ旧市街)の城壁に到着です。もともと城壁の周りには日本の城郭のように濠が巡らせてあったそうなのですが、現在は一面芝...

  • 【第140話】 マニラ(その5)‐‐‐リサール公園

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。UN Avenue駅でLRT1号線を降ります。LRT1号線の下のTafts Avenueの交差点を渡ってしばらく歩くとリサール公園の入口ですが、その反対側に教会があります。【United Nations Ave駅とTafts Avenue】ちょっと中に入ってみましょう。。。教会の名前は”Central United Methodist Church”。メソジスト派の教会の...

  • 【第139話】 マニラ(その4)‐‐‐マニラのLRT(MRT)乗車記

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。今日は予定していた面談がキャンセルになって急に時間ができました。チャンスです!プールサイドでのんびりするのも一案ではあるのですが、旅好きの私としてはそんな勿体ないことできません。早起きしてまち歩きに出かけたいと思います。今日はマニラの電車に乗ってイントラムーロスへ出かけましょう。【マ...

  • 【第138話】 マニラ(その3)‐‐‐マニラの交通事情

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。今朝も快晴です!良い天気ですがまだ観光はお預けでお仕事へ出かけます。今日の目的地はマカティから少し離れた、新都心のオルティガスセンターという場所です。東京、香港、ロンドンのように都市鉄道が発達している大都市の場合、出張でも地下鉄や電車を使って移動したほうが便利なのですが、マニラの場合...

  • 【第137話】 マニラ(その2)‐‐‐マカティ

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。さて、実は今回の旅は旅行がメインではなく本業のコンサルティングの仕事のための出張なので残念ながらあまり遊びに行けないのです。とはいえ折角マニラに居りますので街で見たことを少しずつお話したいと思います。【マカティ(Makati)の街角】さて、マニラといえば南の常夏の街。現在の気温も32度です。4...

  • 【第136話】 マニラ(その1)‐‐‐マニラ湾の夕日

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。2018年4月15日、今回はマニラへの旅です。2018年も年初から世界遺産の旅は続けていますが、国内ばかりでしたので久しぶりの海外世界遺産の旅です。【成田空港第2ターミナル】TCATからのリムジンバスで成田出発予定時刻の90分前の13h25に成田に到着。普段はスターアライアンスかLCCの利用ばかりなので、成...

  • 【第135話】アユタヤの旅(その20)‐‐‐スワンナプーム空港へ~TG682便で羽田へ帰国~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。ペッチャブリー駅で地下鉄のブルーラインを降りて、エアポート・レール・リンク(ARL)のマッカサンからARLに乗り換えます。こちらの駅から空港へ向かう人も多いのでしょうか、駅構内には飛行機の電光掲示時刻表もあります。【ペッチャブリー駅構内の飛行機電光掲示時刻表】【ペッチャブリー駅/マッカサン駅...

  • 【第134話】アユタヤの旅(その19)‐‐‐ファランボーン駅からブルーラインへ

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。ファランポーン駅からスワンナプーム空港へ戻ります。往路では間違えましたが、ブルーラインに乗って途中で乗り換えれば空港までは直接いけるので、今回は地下鉄のブルーラインを使います。【再び国歌斉唱の広場に戻ります。夕方の国歌斉唱は18時からだったようです】【MRT ブルーラインへの入口】【2004年...

  • 【第133話】アユタヤの旅(その18)‐‐‐ファランポーン駅到着~寝台特急ブルートレインとの再会~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。アユタヤから乗車した列車は快速列車(Rapid)で、往路に乗った急行列車(Express)よりは20分ほど余計に時間がかかる列車です。すでに夕刻とはいえ列車の中には扇風機しかないので、車内もかなりの暑さで、一日中歩き回ったことと時差ボケ(今朝ミュンヘンから着いたばかりで欧州とは5時間の時差があります...

  • 【第132話】アユタヤの旅(その17)‐‐‐アユタヤ駅

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。バイクタクシーのおかげであっという間にアユタヤ駅まで戻ることができました。列車発車予定時刻の16h37まではまだ30分以上あるので余裕です。窓口でファランポーンまでの切符を買って列車を待ちます。【アユタヤ駅】【次のバンコック行きは16h37発です】切符も無事に確保したところで、今日は朝から食事...

  • 【第131話】アユタヤの旅(その16)‐‐‐アユタヤのバイクタクシー

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。オランダ商館の訪問を終えたところで時計を見ると15h40を回っていました。アユタヤ駅出発の列車は16h37ですのでまだ時間はあるのですが切符も買わなければならないのでそろそろ駅に戻ったほうがよさそうです。【公道に出ます。タイではいすゞのトラックが大活躍しています】オランダ商館から駅までは3㎞...

  • 【第130話】アユタヤの旅(その15)‐‐‐アユタヤ国際貿易都市~ポルトガルから伝わったタイの伝統菓子~

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。アユタヤはアユタヤ王朝の都として栄えましたが、その地の利もあり多くの商人が貿易の拠点とした都市でもありました。チャオプラヤ川沿いには日本人町、オランダ屋敷がありましたが、その他にもポルトガル、フランス、イギリスなどの居留地もあり、また近隣のアジア各国から来た外国人が多く暮らしていまし...

  • 【第129話】アユタヤの旅(その14)‐‐‐アユタヤ オランダ商館(บ้านฮอลันดา:Baan Hollanda)

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。アユタヤ王朝(1351年~1767年)が栄えた時代、チャオプラヤ川沿いには日本人村のみならずアジア各地、そしてオランダ、ポルトガルなどの西欧の貿易商人の居領地がありました。日本人村のすぐ北側にはオランダ村、そして対岸の右岸にはポルトガル人の居留地がありました。ポルトガルは江戸時代になると日本...

  • 【第128話】アユタヤの旅(その13)‐‐‐アユタヤ日本人町跡と山田長政

    「世界遺産をゆく」ブログにようこそいらっしゃいました。このブログは世界遺産を中心に旅の楽しみをつづる私の旅日記です。アユタヤ歴史研究センターを見学し一息ついたところで13時半。これでアユタヤ中央部の見どころは見終わったのですが、アユタヤと言えば、やはり山田長政の日本人町を外すことはできません。ただし日本人町はここから南に6㎞ほどいった場所にあって、バスなどの公共交通機関もどうもなさそうです。止むなし...

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