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ブログタイトル
まだ終わらんよ!
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kuwa16madaowa
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クワヒロ・バラーナのブログ<br>
更新頻度(1年)

158回 / 63日(平均17.6回/週)

ブログ村参加:2020/03/27

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クワヒロ・バラーナさん
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クワヒロ・バラーナさんの新着記事

1件〜30件

  • アンチェロッティ監督がユーべ時代にジダンが自身のサッカー観を変えたと明かす

    ミランとレアル・マドリーでCLを制してチェルシーやパリSGにバイエルン・ミュンヘンでもリーグ優勝を果たしたエバートンのアンチェロッティ監督が1999年から2001年まで指揮を執ったユベントスで指導したレアルの元フランス代表MFのジダン監督について、「ジダンはシステムを変更して別の戦い方を私に選択肢として与えてくれた初めての選手だった。ユーベでの采配1年目、ジダンをトップ下に置き、(元イタリア代表FW)デル・ピエロと(元イタリア代表FW)インザーギを2トップに配置する3-4-1-2のシステムを使った。2年目は4バックだったが、それでも2トップの後方にやはりジダンを置く形を採った。彼は私のサッカー観を変えた。それまではフラットな4-4-2で戦うことに固執していたからね。彼がいかにピッチで気持ち良くプレーできるかを考...アンチェロッティ監督がユーべ時代にジダンが自身のサッカー観を変えたと明かす

  • 捜査一課長がテレワークで捜査本部

    「捜査一課長」はテレワークで捜査本部を設置するというリモート形式のミニドラマを加えることで、再放送により面白みと深みを加えていると思いました。捜査一課長がテレワークで捜査本部

  • スバルのWRX S4の特別仕様車のWRX S4 STI Sport#

    スバルが、7月に発売を予定しているWRXS4の仕様車、WRXS4STISport#の予約を開始したそうです。ホンダの2代目のインテグラのタイプRとタイプSに比べると、スバルのWRXはS4とSTIの違いを上手く商品として展開している印象があります。もちろん2ドアクーペのインテグラと4ドアセダンのWRXとでは、違う部分もあると思いますが。インテグラのタイプRはご存知カリカリで、タイプSはプレリュードの後継車の位置付けだったと思いますし。WRXのSTIはこちらもカリカリですが、S4はマイルドな感じで、プレリュードの後継車の位置付けなインテグラのタイプSとはやはり違う気がします。スバルのWRXS4の特別仕様車のWRXS4STISport#

  • 東欧のマラドーナJrがヘンクからレンジャーズへ完成移籍?

    ヘンクが、グラスゴー・レンジャーズへレンタル移籍中の東欧のマラドーナこと元ルーマニア代表MFのゲオルグ・ハジを父に持つルーマニア代表MFヤニス・ハジのレンジャーズへの完全移籍を一度は発表するも直後に後取り消したそうです。かつてはアルプスのマラドーナや東欧のプラティニに和製フリットもいましたが、90年代の10番は80年代の10番に例えられることがありましたが、21世紀の10番は90年代の10番に例えられるケースは少ないと思いました。東欧のマラドーナの息子とは関係ない話ですが、、、。また、ゲオルグ・ハジと言えば1994年W杯での活躍も印象に残っていますが、個人的にはユーロ1996でバルセロナ在籍時のチームメイトである元ブルガリア代表MFストイチコフとのレフティー対決を果たしたユーロ1996の方が印象に残っています。東欧のマラドーナJrがヘンクからレンジャーズへ完成移籍?

  • BMWの7代目5シリーズがライフサイクル・インパルスでスッキリ

    2017年に登場したBMWの現行の5シリーズですが、セダンとツーリングがBMWの社内用語でライフサイクル・インパルス、すなわちマイナーチェンジしたそうです。フロントのデザインをスッキリ顔に見直したそうですが、そもそものキドニーグリルが大きすぎる気がします、、、。BMWの7代目5シリーズがライフサイクル・インパルスでスッキリ

  • KeePer PROSHOPでゴルフ7をクリスタルコーティング

    6代目クワヒロカーのVWのゴルフ7ですが、思うところがあって、近所のKeePerPROSHOPで研磨とコーティングをしてもらいました。手早くかつ手軽にしたかったので、クリスタルコーティングにしたのですが、それでも鉄粉も取ってそこそこしました。ですが、仕上がりは大満足です。新車の輝きが戻ったみたい。特にボンネットを綺麗にして欲しかったのですが、ピッカピカです。エンブレム回りも綺麗にしました、とのことで、こちらもピッカピカです。ゴルフ7が大好きな息子も、ブルークリスタルだと大喜びでした。KeePerPROSHOPでゴルフ7をクリスタルコーティング

  • GT-R by イタルデザインの生産開始

    日産とイタルデザインが、日産のGT-Rとイタルデザインそれぞれの50周年を記念してコラボしたGT-Rがベースの50台限定車、GT-R50byイタルデザインの生産を開始したそうです。デザインも刷新されており、GT-Rの次期型はそのままGT-R50byイタルデザインのデザインで良いと思います。GT-Rbyイタルデザインの生産開始

  • インテルで冷遇を受けたエルキンが当時の指揮官のデ・ブール監督を批判

    2016年7月にイタリア・セリエAのインテルに加入するも直後に自身を獲得を希望したマンチーニ監督が退任し、後任のフランク・デ・ブール監督の下では一転構想外で2016年8月にインテルでの公式戦出場がないまま買取オプション付きのレンタル移籍でベジクタシュに放出された元トルコ代表DFエルキンが「インテルで大きな一歩を踏み出していると思った。僕のゴールは定期的にプレーし、トロフィーを獲得し、インテルのサポーターからの賞賛を楽しみたいと思っていた。マンチーニ監督が去った後も、インテルに残って戦おうと思っていた。だが、フランク・デ・ブール監督の僕への態度は気分を害した。彼は僕をユースの新人のようにチームの外に置いた。その状況は受け入れられなかった。」 と、フランク・デ・ブール監督就任当時の心境を明かしました。続けてエルキン...インテルで冷遇を受けたエルキンが当時の指揮官のデ・ブール監督を批判

  • 逃げるは恥だが役に立つ ムズキュン!特別編

    TBSの「逃げ恥」を今日初めて見たのですが、やっぱり面白かったです。逃げるは恥だが役に立つムズキュン!特別編

  • ホンダのシビックセダンが復活から3年で幕

    2017年夏に7年ぶりの日本市場復帰を果たしたホンダのシビックセダンが、8月に販売を終了すると発表されました。1月にマイナーチェンジしたばかりだと思ったのですが、、、、。また、僕の最初の車は中古のEGのシビックでしたが、当時のシビックは今の日産のノートというか、そのノートに統合される前のティーダに近かったと思います。今のフィットやトヨタのヤリスよりも大きく、VWのゴルフよりも小さい。BセグメントとCセグメントの間というか、5ナンバーサイズで3ナンバーサイズのCセグメント対抗というか。このBセグメントとCセグメントの間って、たぶん日本市場独特のサイズ間だったと思ってて。前述した3ナンバーサイズのCセグメントがまんまゴルフだったり、プジョーの30■だったり。それがトヨタが初代のヤリスこと初代のヴィッツを発売した時に...ホンダのシビックセダンが復活から3年で幕

  • ドログバ氏が8年前のCL初制覇を回想

    チェルシーOBの元コートジボワール代表FWドログバが8年前のCL初制覇を振り返って当時の裏話を明かしてくれましたが、元スペイン代表MFマタとの逸話はバイエルン・ミュンヘンとの決勝戦での同点ゴールに繋がる訳で、改めて感動しました。gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/ultrasoccer/sports/ultrasoccer-374931また、元イングランド代表MFジョー・コールやベルギー代表MFアザールには申し訳ないですが、やはりブルーズの10番を言えば、マタだと改めて思いました。そして、当時はチェルシーの守備的な戦術がバイエルンら対戦相手にアンチと批判されましたし、ドログバや現在チェルシーを率いる元イングランド代表MFのランパード監督はビラス=ボアス監督にベンチに追いや...ドログバ氏が8年前のCL初制覇を回想

  • ゾイドワイルドZEROも放送休止

    「ゾイドワイルドZERO」も来週から再放送となりました。息子共々毎週楽しみに見ていますが、いろんなドラマやアニメが放送休止となる中で、昨日まで放送されていたのがずっと奇跡だと思っていました。録画はもちろんアマゾンプライムでも見返している息子はもう一回ジェノスピノを見れると喜んでいますが、それだけ「ゾイドワイルドZERO」が楽しみな訳で、放送再開を楽しみに待っています。ゾイドワイルドZEROも放送休止

  • VWのゴルフ8とトヨタの2代目のオーリスの後期型

    VWのゴルフ8が、ソフトウェアの不具合で納車を停止したそうです。ソフトウェアの不具合と関係ない話ですが、ゴルフ8のヘッドライトは、トヨタの2代目のオーリスの後期型のヘッドライトに似ていると思いました。VWのゴルフ8とトヨタの2代目のオーリスの後期型

  • トヨタが新型ハイブリッドSUVのヴェンザを北米に導入

    トヨタの北米法人が、ハイブリッドのSUVとなる新型のヴェンザを発表しました。今夏アメリカのショールームに並ぶ予定のヴェンザはRAV4と同じTNGA-Kプラットフォームを採用しているそうですが、写真で見た限りはフォルムがマツダのCX-5に似ていると思いました。トヨタが新型ハイブリッドSUVのヴェンザを北米に導入

  • 私のゾイド軍団 パパメタル帝国軍の進化ゾイド

    "お家時間の長い今!ゾイドの楽しみ方"ということで、私が考えた架空の『ゾイド軍団』のパパメタル帝国軍ですが、第5回目も前回の続きでパパメタル帝国軍の進化ゾイドについてです。パパメタル帝国領内で発掘されるファーストシリーズのゾイドの多くが意志や行動の制御を必要とするデスブラスト型であり(⇒デスブラスト型についてはコチラ)、そのデスブラスト型の復元・運用で蓄積されたノウハウからセカンドシリーズの兵器ゾイドの復元・改造へと発展していった訳ですが(⇒兵器ゾイドについてはコチラ)、これはパパメタル帝国軍に配備されているゾイドの主力がデスブラスト型及び兵器ゾイドであることを示しています。ZOIDSゾイドワイルドZW04スコーピア(C)TOMY/ZW製作委員会・MBS タカラトミー(TAKARATOMY)もちろん領内で発掘さ...私のゾイド軍団パパメタル帝国軍の進化ゾイド

  • ピルロがベストイレブンを明かす、10番はバッジョが外れてメッシを選出

    元イタリア代表MFのピルロが、自身のベストイレブンを発表しました。GKはユベントス在籍時のチームメイトである元イタリア代表GKブッフォン。DFは4バックで、右からミラン在籍時のチームメイトである元ブラジル代表DFカフーとイタリア代表でのチームメイトである元イタリア代表DFカンナヴァーロとカフーと同じくミラン時代のチームメイトである元イタリア代表DFマルディーニとCLやW杯で対戦したであろう元ドイツ代表DFラーム。中盤は、ミラン及びイタリア代表でピルロの隣に不可欠な存在だったと言っても過言ではない元イタリア代表MFのガットゥーゾにラーム同様現役時代に対戦したであろう元スペイン代表MFシャビと元イングランド代表MFスコールズ、そしてミラン時代にレジスタのピルロの前でプレーした元ブラジル代表MFカカ。2トップはミラン...ピルロがベストイレブンを明かす、10番はバッジョが外れてメッシを選出

  • トヨタがカローラとカローラツーリングにお買い得のG-X"PULS"を設定

    トヨタが、カローラ及びカローラツーリングの1.8リットルNAのG-X及びハイブリッドモデルのハイブリッドG-Xをベースに装備を充実させ、かつベース車よりも価格を3万6300円安に抑えた限定車のG-X"PULS"を設定しました。カローラ及びカローラツーリングのエントリーグレードは、ずっと1.2リットルターボモデルだと思っていました、、、。トヨタがカローラとカローラツーリングにお買い得のG-X"PULS"を設定

  • トヨタがカローラツーリングにカローラシリーズ初の2リッターエンジン搭載

    トヨタが、RAV4やレクサスのUXと同じエンジンで、カローラシリーズでは初となる2リッターエンジンを搭載したカローラツーリングの限定車、カローラツーリング"2000Limited"を設定しました。限定とはいえ、1.2リットルターボに1.8リットルのHV、そして1.8と2リッターのNAとこれだけバリエーションに富んでいるモデルは久しくなかったと思いました。トヨタがカローラツーリングにカローラシリーズ初の2リッターエンジン搭載

  • 日産がキックス e-POWERをタイで初披露

    日産のタイの現地法人が、日本国内ではジュークの後継車として導入が噂される海外向けクロスオーバーのキックスにe-POWERを組み合わせたキックスe-POWERを発表しました。ジュークはもちろん欧州で販売されている2代目のジュークよりもカッコイイと思いました。ただ、名前はキックスよりもデュアリスの方が似合うと思いました。日産がキックスe-POWERをタイで初披露

  • スイフト及びスイフトスポーツがマイチェン、RStはカタログ落ち

    スズキのスイフト及びスイフトスポーツがマイナーチェンジし、1リットルターボのRStがラインナップから外れるそうです。RStはやっぱりスイフトスポーツまでのピンチヒッターだったと思います。スイフト及びスイフトスポーツがマイチェン、RStはカタログ落ち

  • ダッシュブレイカーユニット

    以前に購入したバスターレーダーユニット及びアサルトブーストユニットと同じ武器がありますが、これまでにない接近戦用の武器に加えてこれがもう1セット欲しかった武器があったので(特にA-Z対空速射砲とA-Z10連装マニューバミサイルポッド)、ダッシュブレイカーユニットも購入しました。ゾイド改造セットZW39ソニックバード+ZW41ダッシュブレイカーユニットゾイド ノーブランド品ただ、メガランス以外の接近戦武器は右と左で向きが揃わないというか、どちらも左用っぽいというか、、、、。細かいことなのですが、それは他の武器同様に左用と右用に分けて欲しかったですし、アークナイフとオートソーはやっぱり揃えて欲しかったと思います。ダッシュブレイカーユニット

  • 輸入車ショー歌2020

    外出やイベント開催が自粛になる前(年始)に行って来た今年の輸入車ショー、最終回となる第18回目はプジョーとシトロエンのPSAです。 といってもシトロエンの車は1台も上手く撮影できず、プジョーだけなのですが、、、。まずは508。アルファロメオが打倒BMWとFRに回帰してマセラティの入門レベルと遜色なくなった今、空位となったかつての156や159のポジションに逆に、プジョーが508で穴を埋めてくれたような感じでアルファロメオのジュリアよりも好感が持てました。また、久しくプジョーの車をカッコイイと思うことが少なかったのですが、508はカッコイイと素直に思いました。同時にトヨタのカムリやホンダのインサイトにマツダのマツダ6も良い意味でアクが強いですが、508はさらにアクが強いと思いました。何と言ってもパープルですし。そ...輸入車ショー歌2020

  • レヴァンドフスキが選ぶワールドクラスのCF5人とセリエAの5タイプのFW

    今季のドイツ・ブンデスリーガで得点ランク首位の26ゴールを記録しているバイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWレヴァンドフスキがワールドクラスと評価するCFが誰かと問われ、「難しい質問だね。」としたうえで、「(典型的なCFである)9番について、というのであれば、(レアル・マドリーの元フランス代表FW)ベンゼマ、(RBライプツィヒのドイツ代表FW)ヴェルナー、(バルセロナのウルグアイ代表FW)スアレス、(マンCのアルゼンチン代表FW)アグエロ、そして(パリSGのフランス代表FW)ムバッペだ。」と回答しました。正直いずれも典型的ではないような、、、。footballista(フットボリスタ)2020年5月号Issue078  ソル・メディア「フットボリスタ」の5月号で、イタリア・セリエAの指導者が現代のFWをモダ...レヴァンドフスキが選ぶワールドクラスのCF5人とセリエAの5タイプのFW

  • ドルトムントが再開即ダービーを制す

    ドイツ・ブンデスリーガが再開され、ドルトムントとシャルケのルールダービーは無観客でしたが、ドルトムントはいつも以上に魅せる攻撃だったと思いました。ドルトムントが再開即ダービーを制す

  • 私のゾイド軍団 パパメタル帝国軍のゾイドの運用

    "お家時間の長い今!ゾイドの楽しみ方"ということで、私が考えた架空の『ゾイド軍団』のパパメタル帝国軍ですが、第4回目は前回の続きとも言える(⇒記事はコチラ)ゾイドの運用です。発掘・復元されたゾイドは重火器等の武装が施されて配備されるのですが、意思や行動の制御を行わないと制御が難しいゾイドについては、合わせて意思や行動の制御を行う改造も合わせて施されます。これらがファーストシリーズのデスブラストを行使するゾイドであり、この制御に関して新たに開発されたZ-Oバイザーや拘束キャップを用い、より重火器の運用に重きを置いたゾイドがセカンドシリーズの兵器ゾイドです。これらは特にパパメタル帝国領内で発掘されているとしましたが、これはパパメタル帝国軍でファーストシリーズのデスブラストを行使するゾイドを運用する上で意思や行動の制...私のゾイド軍団パパメタル帝国軍のゾイドの運用

  • リバプールの元指揮官がプラティニ推薦のカントナの獲得を断っていた過去を明かす

    かつてリバプールを率いたスーネス監督が、オセールと対戦した時に当時フランス代表の指揮を執っていた元フランス代表MFプラティニから当時オセールに所属していた元フランス代表FWカントナの獲得を進言されていたことを明かしました。スーネス監督はこの申し出を断り、カントナもリーズを経てマンU入りしてマンUのキングとなる訳ですが、リバプールの7番は似合わなかったと思います。マンUと同じくリバプールも以前は7番がエースナンバーだったそうですが、、、。また、プラティニ自身がカントナを売り込んでいたのは意外でした。ただ、スーネス監督によると、プラティニは「君のための選手がいる。彼はフランスで本当に問題のある少年だが、本当に才能があり、君のクラブにぴったりだ。」と売り込んだそうで、これは普通断ると思います、、、。 リバプールの元指揮官がプラティニ推薦のカントナの獲得を断っていた過去を明かす

  • フィアットのティーポが改良型、マイルドHVでエンブレムも刷新、年内発表へ

    フィアットのティーポが年内にマイナーチェンジし、マイルドHV追加に伴いエンブレムも含めたフロントやエクステリアのデザインが刷新されるそうです。VWのゴルフ8やマツダのマツダ3のライバルと位置付けているそうですが、いずれも新型に対し、マイナーチェンジではちょっとしんどいと思います。よほどティーポの出来が良いのであれば、また話は別ですが。先日の「CGTV」で新型のトヨタのヤリスとホンダのフィットとマツダの元デミオのマツダ2を比べて、マツダ2みたいな。また、初代のティーポはフィアット及びランチアとアルファロメオのCセグメントのベースとなったそうですが、ランチアやアルファロメオのポジションに収まったのが、まさにマツダ3だと思います。フィアットのティーポが改良型、マイルドHVでエンブレムも刷新、年内発表へ

  • " プッチン " できないけど プッチンプリン

    マクドナルドの期間限定のマックシェイク、『"プッチン"できないけどプッチンプリン』を飲みましたが、プリンはプッチンするものだと思いました、、、。"プッチン"できないけどプッチンプリン

  • チキンタツタのめんたいチーズ

    マクドナルドのチキンタツタのめんたいチーズを食べたのですが、正直期待しすぎました、、、。チキンタツタのめんたいチーズ

  • 私のゾイド軍団 パパメタル帝国軍のゾイド

    "お家時間の長い今!ゾイドの楽しみ方"ということで、私が考えた架空の『ゾイド軍団』のパパメタル帝国軍の第3回目はズバリ、ゾイドです(⇒ちなにみ1回目の構成はコチラ、2回目の階級はコチラ)。現在パパメタル帝国軍及び対立するジュニア共和国軍で発掘・復元されているゾイドですが、発掘された時期でその特徴とも言えるゾイドが闘争本能を解放して戦闘力の向上を果たした状態の所謂ワイルドブラストのブラスト状態が異なっており、この時期によって大きく二つに分類されます。一つは文字通り最初期から発掘・復元されたゾイドであり、瞬発力の向上の他に爪等による近接攻撃の強化や音波による攻撃を可能とするワイルドブラストを行使するゾイド、またはゾイドの意思と行動を制御された状態でのブラスト状態のデスブラストを行使するゾイドのファーストシリーズ。二...私のゾイド軍団パパメタル帝国軍のゾイド

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