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毎日☆在宅介護24時!
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https://harufictionbox.hatenablog.jp/
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要介護5の義母を在宅介護しています。介護の世界は独特の辛さや難しさがあります。実際に僕たち夫婦がこれまでに経験した事で学んだ知識や経験を発信していくブログ。すでに介護をやっている方やこれから携わろうとする方へ少しでも参考になれば幸いです。
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22回 / 59日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2020/02/02

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harufictionさんの新着記事

1件〜30件

  • 【初めての在宅介護】 実際にやり始めて大変だった4つのこと

    このまま施設にいたら危ない! 毎週面会に行くたびに弱って行く要介護5の義母をみてそう思わざる終えませんでした。 弱り方も何か変な弱り方で以前の記事にも書いた通り、施設に問題があるとしか思えなく、このままもし何かあったら一生後悔すると思い在宅介護をする決心をしたのです。 多分その時の特別養護老人ホームには半年もいなかったと思います。 僅か半年の間であまりにも酷い事がありすぎて、今でも思い出すと悔しさがこみ上げてくるほどです。 そんな理由から義母との生活がスタートしました。 その当時の義母はまだ気管切開をしてなかったので、もちろん会話もでき口から食事もとれていました。 ただ要介護5のレベルで寝たき…

  • 【実話】在宅介護を決心!このままでは・・ずさんな介護施設での体験まとめと決意!

    要介護5の義母が老健から特養へスムーズに移れたのも束の間。 次々と見えてきた施設のずさんな数々。 前回、前々回とご紹介してきましたがまだ他にもありました。 睡眠薬、もしくは栄養失調疑惑 様々なずさんさががたくさん目についてくる様になったその介護施設ですが、まだ悲劇は終わらなかったのです。 面会に行ったある日のこと。 いつもは行くと義母と会話を交わすのですが何か様子が変です。 話しかけてもボーっとしていて会話が出来ません。呼びかけたら顔をこちらに向けるのですが目が虚ろげです。 意識はあるみたいですが職員さんに聞いて見たところ、ここ最近あまり元気がないがバイタルは大丈夫ですとの事。 疑問を感じなが…

  • 【実話】こんな介護施設が本当にあった!まだまだ出てくる信じがたい事実

    要介護5の義母が老健から特養へとんとん拍子に移れて喜んだのも束の間。 そこの特養では信じられない事やビックリするような事が次々に起こりました。 しかしまだまだ他にもあったのです。 まだまだ出てくる信じがたい事実 形上だけの歯磨き整列 危険過ぎるヘルパーステーション 食事介助なし 形上だけの歯磨き整列 面会に行った日ある日。 義母はその施設の2Fの部屋に入所していたのですが、エレベーターに乗り扉が開くと廊下に入所者さん達が一列になってズラッと並んでいました。 一列に整列です。 何事かと思い見ていたらその中にも義母が車椅子に座っていました。 はじから順番に歯磨きタイムでした。 いわゆる歯磨き整列で…

  • 【実話】こんな恐ろしい介護施設が本当にあった!介護世界の現実

    とんとん拍子で決まった特養。 とてもラッキーと思いながら義母は長年お世話になった老健から特養へと移りました。 老健と違い特養は要介護5の義母のような重い人も多く入所しているので安心感をおぼえました。 最初は・・。 しかし入所して2週間ぐらい経ってからこの特養はとても恐ろしい施設という事をいろいろ知っていくのです。 それでは何がどのように恐ろしかったのか現実を見ていきたいと思います。 こんな恐ろしい介護施設が本当にあった!介護世界の現実 特養カット 短期間での集団ウィルス感染 仕切りのカーテンがない 施設職員の態度が激変 特養カット 特養へ面会に訪れたある日。 肩甲骨ぐらいまであった髪の長い義母…

  • 【実話】老健から特養へ 要介護5の義母が移ることに

    そんな生活が続くなか問題が発生。 当然と言えばそれまでなのですが、義母はある老健で長い間ずっとお世話になっていたのですが出るハメになってしまいました。 従来、老健はずっと居られるわけではなくだいたい3ヶ月ぐらいで出て行かなくてはなりません。 義母がお世話になっていた老健は今までは特別に数年居させてくれました。いろいろな事情を汲んでくれての施設側の配慮だと思っています。 しかし多分施設側も期間的に限界まできたと思います。 そうなると次の施設を探さなくてはなりません。 有料老人ホームだとまずはかかる費用がかなり高い。月20〜30万円かかるところがほとんどです。お金に余裕のある方はこちらの選択肢もあ…

  • 【最初の在宅介護】義母を自宅で看たときに初めて分かった3つのこと

    義母が入所している介護施設の近くに引っ越してから妻はほぼ毎日、僕は毎週末面会に行っていました。 歩いてすぐなので気兼ねなく行けて、またすぐに行けるという安心感からか穏やかな日々を過ごしていました。 たまに連休前など外泊届を出して家に1~2泊させたりもしました。 施設では好きなものを自分で食べられない義母に、この時ばかりは好きな食べ物をたくさん出し、お腹いっぱい食べさせた記憶があります。 しかし、ここで介護という世界は実際にやると色々大変だという事を思い知らされました。 当時はまだ介護知識も経験もゼロに近い状態。 初めて大変さを実感した3つのことをご紹介したいと思います。 【最初の在宅介護】義母…

  • 【実話・在宅介護ストーリー】独身時代の妻が一人で介護と闘ってきた過去

    結婚を機に義母が入所している施設の近くに部屋を借りました。 それまでは2人とも東京に住んでおり毎週末に千葉県にある施設まで面会に通っていました。 妻は少しでも近くに居たいという気持ちが強く、毎日すぐに行ける距離にいた方が不安な要素が少しでも柔らぐと思っていました。 そんな妻を想い施設から歩いて10分くらいの距離の物件を借り結婚生活がスタートしたのです。 実際に近くに住んでみると面会に行くのもかなり負担が少なく、またすぐに施設へ駆けつけられるという気持ちからか、以前東京に住んでいた頃よりも安心感をかなり感じられました。 妻から聞いた話ですが、義母が倒れ一番最初に入所した施設がかなり酷かったみたい…

  • 【実話・在宅介護ストーリー】要介護5の義母との初めての出逢い

    僕が要介護5の義母に初めて会ったのは確か2006年の春だったと思います。 現在の妻と結婚する事になり挨拶をしなければと思い会うことになりました。 当時の義母は半身麻痺状態でしたが、まだ会話もしっかりとでき食事も介助は必要でしたが自分で食べられるくらい元気な姿でした。 『介護施設で過ごしている義母に挨拶に行く』 何故かピンとはきませんでした。 どういう風に接していいかも分かりません。 その頃の僕はというと、恥ずかしい話ですが介護という世界は全く分からず、ましてそういった人達には偏見さえ持っていました。 バンドをやっていたために髪を伸ばしていた当時の僕に妻は 「親に会うんだから髪の毛を切って!」 …

  • 【要介護5の在宅介護】14年目の現在の義母の状況を改めて振り返る

    『介護』 一般的に介護のイメージは・・・ 不安 辛い 臭い 汚い 面倒くさい 施設 虐待 共倒れ 離職 などがあげられるでしょうか。 在宅介護を始めて今年で14年目(2020年2月現在)を迎えます。もちろんここに来るまでには色々ありました。一言では表せないぐらい多くの辛い事やきつい事が。 現在僕は妻と義母(妻の母)との3人家族。義母は要介護5の寝たきりの状態で在宅介護をしております。現在は理想の在宅介護というのを手に入れられたような気がします。 2階建の家を借り、1Fで気に入った心優しい介護ヘルパーさんに義母を看てもらい、私達夫婦は2Fで過ごしたりどこかに出かけたり。 しかしこんな生活を手に入…

  • 【老人ホームで孤独死】 許せない介護の世界の現実

    先日こんなニュースを目にしました。 【老人ホームで90代男性が孤独死 施設側2週間気付かず 兵庫・明石神戸新聞NEXT】24時間スタッフが常駐する兵庫県明石市の介護付き有料老人ホームで、入居者の90代男性が居室で「孤独死」していたことが30日、関係者への取材で分かった。男性は遺体で見つかる約2週間前に死亡していたとみられる。今月上旬に面会した家族に体調不良を訴えたため、家族がスタッフに見守りを求めていたが、施設側は部屋を訪れるなどの安否確認をしていなかった。高齢者施設での「孤独死」という異例の事態に、指導権限のある明石市は施設の対応に問題がなかったか調査を始めた。 1番最初にこの記事を読んだ時…

  • 【要介護5の在宅介護】 自分のブログ記事から分かった理想の介護環境

    ブログを立ち上げてから2年とちょっと。 2018年1月からは毎日記事をアップしています。 その時に思ったことや感じた事を好き気ままに書いている雑記ブログですが、ブログのタイトルにもなっている介護に関しての記事が最近少ない!?と実感。 毎日アップしているブログはこちら⇓⇓⇓ www.harufiction.club なぜなのだろう?と思い考えてみました。 以前は介護というものが、僕たち夫婦の生活の9割以上も精神的にも時間的にも占めていたのです。 それが最近はかなり減り自分の事や夫婦2人の時間が増えた事が大きいと思います。 とてもありがたいことで介護と僕達の生活が両立できている理想の生活を送れてい…

  • 【腸瘻】平成最後のハプニング!義母の腸瘻部分が大変な事に!!こんなことってあるの!?

    平成最後の4月30日の朝。 ダイエットランニングから帰ってきた僕に、夜勤で入ってくれている介護ヘルパーさんから 「すみません。ちょっと〇〇さん(僕の義母)の腸瘻がいつもより長くなっているような気がするんでちょっと見てもらえますか?」 と突然言われました。 義母の部屋へ行き腸瘻部分を見てみると、確かにお腹から出ている腸瘻のカテーテル部分がいつもより長い気がします。 慌てて2Fにいた妻を呼びだし一緒にみてもらうと、いつもより10㎝ぐらいは出過ぎています。 妻はそっとお腹の中へカテーテルを押し込んでみたらスルスルと入っていきました。 その後すぐにかかりつけの病院へ電話をして状況を話したら、看護師さん…

  • 【介護施設 こんなニュースは氷山の一角】家族を少しでも虐待から守るために僕達がやってきたこと

    先日の朝刊にこんな記事が載っていました。 『介護施設での虐待』 最近はとんでもないニュースが次々と起こり心が痛みます。 今回のこの記事も介護施設での虐待が5年で3倍に増えたとの記事。介護業界での人手不足が原因で、施設の職員はストレスが溜まりその腹いせで入所者に虐待をしているという内容。 おい!ちょっと待て!! ストレスが溜まったから弱いものに虐待!? これって普通に考えておかしくないですか? 確かに介護の仕事はとても大変です。僕も現在要介護5の義母を在宅介護していますが、介護の辛さは独特のものがあります。 でもストレスが溜まったからと義母にあたると考えたことは一度もありません。 だって高齢者は…

  • 【要介護5の在宅介護はノートをフル活用 】より良い常態で介護を続けていくために重要な〝わが家の決め事〝

    要介護5の義母を在宅介護して14年目。 現在は義母の状態も落ち着いていて穏やかに過ごしています。 まずは現在の義母の状態を説明しますと、 寝たきり 四肢麻痺(首から上は動きます) 気管切開 腸瘻 てんかん発作たまに有り という現状です。 気管切開がありますので喀痰吸引は必須になります。 またてんかん発作もたまに発症しますので、義母には常に誰かが付き添っていなければなりません。 現在の介護環境になるまでには、僕と妻2人で交代で看ていました。 当時は常に2人とも睡眠不足で、とても過酷な日々を2年ほど過ごしました。 在宅介護も自分たちの力では限界があります。 今は介護ヘルパーさんに入ってもらう時間も…

  • 【要介護5の在宅介護】気管切開のカニューレ交換を初めて見た時の話

    義母を在宅介護して14年目になりました。 義母の状態は大分変わりましたが元気に過ごしています。 現在の義母は 四肢麻痺 腸瘻 気管切開 てんかん という状態です。 そのため僕達または介護ヘルパーさんで常に付き添っていないといけない環境です。 今は介護環境が大分揃ってきたので結構な時間をヘルパーさんが看てくれています。 そんな義母はほぼ365日24時間ベッドの上で過ごしていますが、2週間に1回のペースで担当の先生が往診に来てくれます。 義母のバイタルをチェックして、その時の状態にあった薬を処方してくれています。 と同時に、たまに血液検査のための採血や時期によってはインフルエンザの予防接種などもや…

  • 【要介護5の在宅介護】首から上しか動かせない義母をスピリチュアリズム観点でみてみた

    要介護5の義母をみていつも想う事があります。 いつも何を考えいるんだろう!? と。 そうです。 このブログで義母のことは何度も紹介していますが現在の身体の状態は 要介護5 寝たきり状態 四肢麻痺 腸ろう 気管切開 てんかん発作あり つまり 誰かが介護しなくては生きていけない状態 完全に首から下が動かせない 手足も全く自分では動かせない 腸に管を通してそこから栄養と水分を補給する状態 首(喉の部分に)にカニューレという器具を通していてそこから呼吸をし声が出ない状態 たまに身体が膠着して震える発作が起きる という事。 かなりかわいそうな状態なのです。もし自分がこういう状態になったら どうなるのかな…

  • 【要介護5の在宅介護】義母が風邪をひき大事だと思った連携環境

    要介護5の義母を在宅解雇して14年目。 現在の家に引っ越してきてから4年以上が経ちその間ずっと元気に過ごしていた義母が、先週から久しぶりに風邪をひいてしまいました。 以前は年に数回は何かしらの体調不良があったのですが、今の家に引っ越してからは介護環境も整い出したおかげで、4年以上も元気で病院のお世話になることもなく過ごしていたのです。 そんな義母が2週間ほど前から咳が出るようになり発熱。38度前後まで上がり、1度咳が出ると連続で出て止まらなくなりとても可哀想な状態になりました。 やっと最近、咳も治まってきて平熱に戻りました。何とか無事切り抜けられて良かったです。 高齢者の風邪はほんとうに怖いも…

  • 【要介護5の義母に着せる服】チョットだけオシャレな服を見つけたゾ!服選びのポイント

    要介護5の義母を在宅介護している僕達。 義母は四肢麻痺の寝たきり状態で気管切開をしています。 そんな義母も1人の女性。 いつもベッドの上で過ごす義母に、僕達のエゴかもしれませんが少しでも綺麗というかオシャレにいてほしいという気持ちがあります。 でも介護をされる側の服装。 注意するポイントをクリアーしないと介護がやりにくくなってしまいます。 そのポイントを踏まえた服を発見したのでご紹介したいと思います。 要介護5・四肢麻痺・気管切開の義母に着せられる服選びのポイント 1.首元が空いている服 2.前開きの服 3.伸びる素材の服 4.上記の3点の条件をみたした服がこちら 5.最後に 1.首元が空いて…

  • 【介護の世界】これが現実だ!老健・特養で7年・在宅介護で13年目。要介護5の義母を看てきて分かった介護の実情!!

    要介護5の義母を在宅介護で看てきて14年目。 義母は60歳で倒れてから今日までずっと介護が必要な義母。 最初の7年間は老健・特養で過ごしてきましたが、このままでは危ない!と思い在宅介護に踏み切った僕達。 今までにいろいろな事を経験してきました。 そして様々な介護の現実を見てきました。 もちろん現在も義母は元気に過ごしておりますが、ここに来るまでには一言では言えないほどの苦しみ・悲しみ・うらみの中もがいてきました。 要介護5の状態になった義母でも1人の人間であり大事な僕の義母です。 実の娘の妻はひとりっ子で、まだ小学生だった時代に両親は離婚をし頼る人が全くいない状態で一生懸命に1人で看てきたので…

  • 【介護の悩み】実際に経験者しか分からない 少しでもここで解決になるかも『みんなの介護』

    介護の悩み。 介護というのはとてもデリケートな世界。 だからこそ悩みがあってもなかなか簡単にできる人や機会がないんです。 介護は体力的にもキツイですが精神的にはもっとキツイ。家族の関係だったり環境で人によって悩みは様々。 介護の問題は本当に難しいですよね。 僕は現在、要介護5の義母を在宅介護で看ています。 普段はほとんど実の娘の妻が看ていますが、以前に比べればかなり楽になりました。 夜勤のヘルパーさんは毎日入ってくれていますので、しっかりと睡眠時間を確保できるようになりました。 また土曜日も日勤さんが入ってくれますので、出かけられるようにもなりました。 これらの事は当たり前のことですが当たり前…

  • 【毎年の誕生日プレゼント】要介護5の義母へ悩んだ末に贈ったプレゼントは

    毎年悩む要介護5の義母へのプレゼント。 今から遡ること1年前。 義母は79歳を迎えました。 60歳で脳出血で倒れ、それからずっと要介護5の寝たきり状態で過ごしてきた義母。 最初の7年間は介護施設での生活でしたが、施設で色々ひどいことがあり、それからは僕らと12年間一緒に過ごしてきました。 在宅介護でも様々なことがあり、今では四肢麻痺で気管切開ですが、顔色はとても良く現在も元気に過ごせております。 毎年の義母の誕生日。 そんな義母の誕生日プレゼントは何がいいか?と毎年悩まされるのです。 口から食べられない 声も出せない 手も自分で動かせない という事で毎年お花になってしまうのです。 70代最後の…

  • 【ケアマネ】在宅介護経験者からみる残念なケアマネとは・・過去に去ったケアマネたち

    在宅介護にはケアマネは必須。それもケアマネ次第ではその後の在宅介護の負担やレベルがかなり左右されるほど重要な人物です。前回の記事に引き続き今回はケアマネを選ぶ際のポイントをご紹介致します。 僕たちはこれまで2年の間にケアマネを4人も変えました。 ちゃんとした理由があるわけですが、どういった経緯で変わっていったのか、実際の僕達の経験からポイントをはさみ、ご紹介したいと思います。【ケアマネ】在宅介護経験者からみる残念なケアマネとは・・過去に去ったケアマネたち それでは実際に僕達に携わっていったケアマネを振り返ってみたいと思います。これは全て実話です。 【1】1人目のケアマネ:50代女性 【2】2人…

  • 【ケアマネジャー】在宅介護生活を大きく左右するほどの存在だから絶対に選ぶべし!

    在宅介護では介護サービスをいかに使うかがポイント。そこで最も重要なのがケアマネ。ケアマネはあなたの窓口のような存在。ケアマネによってかなり介護生活が左右されるので、ケアマネ選びはしっかりとしないとかなり痛い目にあう。って記事を書いてみたよ。

  • 【要介護5の在宅介護】たまには息抜きもしたい。この『介護環境』さえ整えば旅行に行くのも夢じゃない!

    要介護5の義母を在宅介護で看て14年目。今では介護環境がだいぶ整ってきて旅行まで行けるようになった。以前は介護100%の生活で全く光が見えない生活を送っていたが今ではバランスよく共存できている。旅行にいけるポイントを書いてみたよ。

  • 【介護との両立生活】要介護5の義母との理想の生活を送れるようになって

    在宅介護を始めて早14年目。最近は介護と自分たちの私生活の両立ができてきた。以前は100%介護で異常な生活を送っていて希望もなにも全くなかったけど、今はバランスがとれてきた。現在の心境をブログに書いたよ。

  • 【要介護5の在宅介護】この環境さえ整えば旅行にもいけるんです!

    要介護5の義母を在宅介護で看始めて14年目。今では旅行ができるまでになった。要介護5の義母にはケアで気をつけることがたくさんある。ポイントを掴んで環境を整えれば、たまに留守にして息抜きもできるようになる。そんなポイントをブログに書いてみたよ。

  • 【要介護5の在宅介護】何とか旅行まで行けるようになりました

    要介護5の義母を在宅介護で看始めて14年目。現在は介護と自分たちの生活が両立できた環境が整いつつある。数年前まではどん底で異常な生活を送っていた。100%介護中心の生活で介護疲れ・ストレスで精神的にも体力的にも一番危ない状態だった。

  • あなたのお母さんは元気ですか?悩んでしまう要介護5の義母へのプレゼント

    在宅介護を始めて14年目。要介護5の義母は気管切開、四肢麻痺、腸瘻という状態。簡単に言うと声が出せず手足も動かせず、口から飲食も出来ない状態。そんな義母にいつも悩むのが記念日などに贈るプレゼント。そんな心境をブログ記事に書いてみたよ。

  • 在宅介護の息抜き時間 3ヵ月に1度、6時間だけの自由時間があったら『あなたは何をやりますか?』

    在宅介護を始めて14年目。数年前までは介護保険のみの在宅介護だったので出かけることもままならず。当時は2~3ヵ月に1度だけ5~6時間出かけられるのが唯一の楽しみだった。そんな過去の異常な生活を振り返ってみたよ。

  • 在宅介護はまさに籠の中の鳥

    在宅介護を始めて14年目。今でこそ自分たちの時間もだいぶ持てるようになったが、数年前までは介護100%生活。今考えると異常な生活を送っていた。当時を振り返ってその時の状況や心境を書いてみたよ。

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