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ブログタイトル
Red Red Wine:「偉いワイン」探しの備忘録
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http://redredwine.blog.jp/
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ワインについての自分用備忘録。Grand Vin(偉大なワイン)は「偉いワイン」とは限らない。その「偉いワイン」に出会うための日々のワインの記録。
更新頻度(1年)

17回 / 16日(平均7.4回/週)

ブログ村参加:2020/01/03

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ハンドル名
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Red Red Wine:「偉いワイン」探しの備忘録
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SFさんの新着記事

1件〜30件

  • Domaine Gros Frère & Sœur Bourgogne Hautes Côtes de Nuits 2016

    以前ヴォーヌ・ロマネ村名を試したことのあるグロ・フレール・エ・スール。リカマンの特売でオート・コート・ド・ニュイを見つけたので思わずゲット。前よりエチケットデザインが微妙にシンプルに変わってます。金杯のキンキラも少し抑えめになったかな? まあ、とにかく中

  • Carmen Vintages Blend Limited Edition

    やまやのカルメンが置いてある棚を見ると、何やらちょっと変わったのが。ヴィンテージズ・ブレンドとな。化粧箱もあって裏面に解説がありました。2016年を主体に2013~2015年のカベソーをブレンドしてあるそうです。なんだか面白そう。これは試さないという選択肢はないやろ

  • Gérard Mugneret Bourgogne Pinot Noir 2017

    ヴォーヌ・ロマネのドメーヌ・ジェラール・ミュニュレ。1900年までさかのぼるという由緒あるミュニュレ一族なんだそうで。で、いつものようにそこのAOCブルゴーニュをいただくわけですが、公式ページのAOCブルゴーニュの説明を読むと「AOCブルゴーニュこそが、ドメーヌのクオ

  • Bodega El Esteco Elementos Torrontés 2019

    アルゼンチンのトロンテスをいただきます。2018年のソムリエ二次試験のテイスティングワインとして出題されました。おそらくそんなことでもないと、完全にスルーしていた品種です。白ですし。マルベックやタナとかはいいですよ。フランスでも栽培されてますし。しかし、トロ

  • St. Clement Vineyards Oroppas 2013

    ナパのカベソーなんですが、その名もオロッパス(Oroppas)。ギリシャ神話の神かなんかに聞こえますが、逆に読むとサッポロ(Sapporo)。1987年に日本のサッポロビールに売却され、新しいオーナーになったのを機に、フラッグシップワインをオロッパスと名付けてリリース。と

  • Winzer Krems Grüner Veltliner 2018

    オーストリアのグリューナー・フェルトリナーです。今まで甘口しか飲んだことのなかった品種ですが、これは単一品種の辛口。表示も「Qualitätswein, trocken(辛口)」となってます。経験値上げるためにお試しです。リカマンで1000円以下でしたけど…。(笑)透明ビンにスク

  • Louis Roderer Brut Premier NV

    久々にシャンパーニュです。ずいぶん前にルイ・ロデレールのクリスタルをいただきましたが、今日もルイ・ロデレール。ノン・ミレジメ(NV)のブリュット・プルミエです。試飲セットの最初に付いてきただけで、自ら選んだわけではありませんが。せっかくなので記事にしておき

  • Paco & Lola Rías Baixas Albariño 2014

    またまたスーパーでリアス・バイシャスのアルバリーニョを見つけました。今度は何やら派手な水玉模様です。一瞬たじろぎましたが、アルバリーニョにハズレなしという経験則からゲットしてお試しとなりました。パコ・イ・ロラと読みます。「&」はスペイン語で「Y」(イ)です

  • Domaine Blain-Gagnard Bâtard Montrachet Grand Cru 2017

    シャサーニュ・モンラッシェにあるドメーヌ・ブラン・ガニャールです。前にシャサーニュ・モンラッシェのプルミエ・クリュをいただいています。なかなか良かったんですが、今日はそこのグラン・クリュをお試しです。バタール・モンラッシェですが、「モンラッシェ」がつくと

  • Gaja Pieve Santa Restituta Brunello di Montalcino 2014

    イタリアワイン界の帝王と称されるガヤ。その来日イベントでの1本。6種類くらい試しましたが、まだ記事にしていないのがありました。これはトスカーナ州モンタルチーノで手掛けるワイナリーから。ガヤが1994年に取得したピエヴェ・サンタ・レスティトゥータです。DOCG Brun

  • Domaine Jean Grivot Échezeaux Grand Cru 2016

    元日の『芸能人格付けチェック2020お正月スペシャル』のGAKT様見ました?冒頭インタビューでのワインに対する向き合い方の話、めっちゃ共感。GAKT様いわく「美味しいワインを飲むから美味しいワインが分かるのではなく、ワインを飲むときに、これはどんなワインなのか、いつ

  • Gaja Dagromis Barolo 2015

    イタリアワイン界の帝王と称されるガヤ。その来日イベントでの1本。6種類くらい試しましたが、スタンダードのバローロがこれ。上にはコンテイザ(Conteisa)とスペルス(Sperss)の2つのバローロがあり、その両方の畑の若木からのブレンドがこのダグロミスだそうで。何だ

  • Hedges Family Estate Red Mountain 2013

    アメリカ、ワシントン州のワインは過去アメリカ出張中には飲んでますが、今回初めて日本の店頭で発見して思わずゲットしました。まだまだ日本じゃカリフォルニアワインが幅を利かせてますからね。オレゴンはたまに見かけますが、ワシントンや東海岸なんかは稀です。今日のこ

  • Nervi Conterno Gattinara 2015

    ピエモンテ州の北側にもガッティナーラやゲンメといったDOCGがあり、バローロ、バルバレスコのようにネッビオーロ主体の銘酒を作っています。ガッティナーラのネルヴィは1906年創業の地元でも最古の有名ワイナリー。そこがなんと、バローロの最高峰ジャコモ・コンテルノの傘

  • Pascal Jolivet Attitude Sauvignon Blanc 2018

    阪急で買った新春白ワインおみくじのハズレです。(笑)しかし、今回はハズレワイン消費の記事ではありませんよ。なにせ、敢えてこのハズレ(末吉)を狙って買ったんですからね。大吉が出たらどうしようかとドキドキしながら開封しましたが、よっしゃ~! 見事狙い通りの末吉

  • Domaine de Miselle Cuvée Izaute Côtes de Gascogne IGP 2018 Colombard-Gros Manseng

    リカマンで1000円ほどの白ワインです。普通は見向きもしないんですが、南西地方、コート・ド・ガスコーニュIGP、品種がコロンバールにグロ・マンサン。気になるってもんです。(笑)どんな味がするんでしょう? 詳しく知ってみたくなります。エチケットもなんとなく品があり

  • キャメルファーム レンベルガー × ピノ・ノワール 2016

    日本ワインは応援したいですが、まずいのにおいしいとか忖度したくないですし、まずもって良さげなワインが近所でなかなか手軽に手に入りません。蔵元で買うのが一番手っ取り早いですが、関西在住の身ではそうもいきません。長野・山梨なんて一苦労、ましてや北海道なんて気

  • René Bouvier Bourgogne Montre-Cul 2016

    AOCブルゴーニュ赤ですが、エチケットのイラストに惹かれ、ゲットしました。畑作業をするお姉さんのスカートがめくれ、お尻がおっさん二人に見られてます。Montre-Culという畑名の意味は「お尻が見える」。傾斜の険しいところだそうで、下側からお尻が見えてしまうことから名

  • Château Latour Pauillac 2011

    新年明けましておめでとうございます。今年も偉いワインを求め、ひたすら試したワインを記録していこうと思います。さて、2020年一発目はメドック格付け第1級、シャトー・ラトゥールです。泣く子も黙るラトゥールですが、今年も平常運転、サードワインに相成ります。(笑)

  • Château Bouscaut Les Chênes de Bouscaut Blanc 2016 Pessac-Léognan

    グラーヴで赤・白ともグラン・クリュ格付けされてるシャトーは6つだけ。そのひとつがこのシャトー・ブスコー(Château Bouscaut)になります。メドックは赤しかないですが、グラーヴは白も格付けがあるので面白そう。ということで、グラーヴ格付けシャトーの白をいただいて

  • Giuseppe Mascarello e Figlio Langhe Nebbiolo 2016

    古典派バローロの作り手と言えば、まずジュゼッペ・マスカレッロらしいです。そこのバローロをいただきたいものですが、例によってランゲから始めます。バローロ地区にしか畑がないようですし、ネッビオーロ100%ですから、バローロとの違いは熟成期間・方法がDOCGバローロの

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