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ブログタイトル
ハルカヲオモフ
ブログURL
http://haruomo.sunnyday.jp/
ブログ紹介文
ぼけーっとふらふら、ほぼ一人旅の記録。
更新頻度(1年)

19回 / 307日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2019/12/21

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ハンドル名
はるさん
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ハルカヲオモフ
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19回 / 307日(平均0.4回/週)
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ハルカヲオモフ

はるさんの新着記事

1件〜30件

  • 【アシガバード】トルクメニスタンにお寿司?

    トルクメニスタン、それにしても暑い…暑すぎる…どこかで休憩しようということで、ふらっと入ったカフェYUNUS。ロシアバザールの隣にある、それなりに近代的なショッピングモールの1Fにある。涼しかったので即決。なんと、謎の日本料理メニューまであった。なんて書いてあるかは読めないけれど、おもしろい。「Maku」が巻き寿司かな。注文はせず。写真整理したりしながら、まったり時間。ちなみに、お店のインテリアはとってもバブリーでした(笑

  • 【アシガバード】私たちは自由だーーー!!

    重い腰を上げて、しれっと更新。ランチの後、念願の街歩き。ただ、超暑い。真夏だからね。40度近くあったのではないだろうか。ホテルのすぐ近くにあった建物。地図ではサーカスって書いてあった。前大統領のニヤゾフは、異国の文化だと、サーカスや映画、オペラ、バレエなどの禁止令を出して文化排斥をしたんだけど、どうやら彼の死後に解禁されていた模様。官公庁街付近に差しかかったとき、カメラをかまえていたAさんが警官にぴぴーとやられる。この国気をつけなきゃな。。

  • 【アシガバード】無駄にお洒落なカフェとぶどうのパン

    ホテルにチェックインしたら、一旦ガイドとはお別れ。午後はフリータイム♪やったーーー自由だーーー!!!まずは腹ごしらえ。ガイドに「ランチはここのお店で食べるんだ。夜も同じ店に行けばいい。」と言われ、そういうときは素直に従う私たち(笑)本当に省エネモードに突入していたわ。ホテルのすぐ近くにあるUzum afe。トルクメ滞在中は、欧米人が好きそうなパスタとかピザとかある、無駄にお洒落なカフェばかり行ってました。というか、そういうお店ばかりおすす

  • 【アシガバード】トルクメニスタンで泊まった4つ星ホテルと闇両替のお話

    アシガバードに入り、まずはホテルへ。とりあえずチェックイン。無駄に豪華なロビー。泊まったのは、Ak Altyn Hotel。トルクメの4つ星ホテルらしいです。今回のツアー、ホテルのクラスで料金が違ってくるんだけど、3つ星、4つ星、5つ星(Nusay、Archabil、Yyldyz)、5つ星(Oguzkent)から選べて、普段そこそこなところに泊まれればいい似非バックパッカーの我々は、迷うことなく3つ星を選択。でも蓋を開けたら

  • 【アシガバード】汚れた車で走ることが禁じられている都市

    近所のドラッグストアに行ったら、ティッシュ、トイレットペーパー、生理用品の棚がほぼ空っぽで本当にびっくり。(生理用品は本当に困るよー)ボックスティッシュがかろうじてあと5パックだけあったので、1つ買ってしまったよ。。いつもなくなりそうにならないと買わないので、ストックが皆無の我が家。。今日も夕方夫が仕事から帰ってきたら、コストコに行く予定。ちょうど米がもうすぐなくなりそう。。こうして人は買占めに加担していくのだろう。。新型コロナめ。。気を取り直して、トルクメニスタンの

  • 【ダルヴァザ】しゅわしゅわメタンと大量のプラゴミ

    地獄の門を出発し、いざ首都アシガバードへ!と思ったら、早速車がどこかに到着。水のクレーター。ここも超巨大なクレーター。あちこち地面にひびが入っているので、崩れやしまいかちょっと怖い。鮮やかなグリーン。よく見るとしゅわしゅわ泡が出てるんだけど、あれはメタンだと言っていた。おーまいがーだわ。そして写ってないけど、反対側にはペットボトルのプラゴミが大量に浮いている。本当におーまいがーだわ。近くには他にも泥のクレーターってのがあるみたい

  • 【ダルヴァザ】砂漠の朝の風景

    朝。まずは朝ごはーん。炭火で焼かれたかっちかちのパン(笑)ジャムやらはちみつやら。ゆで卵に市販のフルーツジュースに市販のお菓子にヨーグルト。ヨーグルト常温で大丈夫なのだろうか。細かいことは気にせず食べちゃうけどね!超絶シンプルだけど、贅沢は言うまい。こんなところで料理していた模様。そりゃパンもかちかちになるわ。日本のふわふわパンは、本当に尊い。と思ったら、この後トルクメで超絶に美味しいパンに出会うことになるのです

  • 【ダルヴァザ】本当は地獄の門まで夫と2人で歩きたかった

    人生とはなかなか思いどおりにいかないものである。でもその思いどおりにいかなかった、代わりの在りようみたいなのもおもしろかったりするよね。念願の地獄の門。1971年、旧ソ連の地質学者ボーリング調査を行った際、落盤事故が起き巨大なクレータができ上がった。そこから噴き出す有毒ガス(たぶんメタン)を食い止めるために火を放ったところ、もう40年以上も燃え続けているらしい。メタンは強力な温室効果ガスなんだけど、いっそのこと燃やして二酸化炭素にして大気中に放出し

  • 【ダルヴァザ】サンセットが見える特等席でBBQディナー

    地獄の門でのBBQディナー。おそらく旅行会社に雇われていると思われるコック(といっても普通のお兄さん)が、ぜーんぶつくってくれる。シンプルな砂漠クオリティですが、十分。小高い山の上の特等席。右の方にあるクレーターが地獄の門。椅子が3つセットされているとおり、またガイドも一緒だけどね(笑)普段一人旅の我々は、ずーーーっとほっといてほしいと思ってたよね(笑)ラインナップは、あつあつ焼きたてのかちかちパン、野

  • 【ダルヴァザ】あれ?地獄の門での快適ステイ

    しれっと更新再開。1月下旬に懸念事項だった大きな仕事が終わり、その後も出張やらイベントやらが続き、溜まりに溜まった仕事の山を片づけ、やっと一息。砂漠の中の道をひたすら進み、念願の地獄の門へ。ただし、昼間見るとただの穴。炎もよく見えない。写真だとそんなに大きく見えないけど、ものすごく巨大なクレーター。夜の様子は、次の次ぐらいの記事で書きます。ひっぱります。ただ到着してみると、何だか様子がおかしい。ちょっと想像と違う。この写真にもすでに写ってるけれど…

  • 【タショグズ】美しき星空のような天井とわがままお姫様の伝説

    365の星、24の小窓、12のアーチ、4つの窓。どこぞやのお姫様が、結婚を申し込んできた男に1年かけてつくらせた宮殿。完成したものの、結局結婚はしないと。ショックを受けた男は、ここのてっぺんから飛び降りて死んでしまったそうだ。天体・暦モチーフとっても素敵な天井。10世紀~14世紀までの長い間ホレズム王国の都として栄えた、クフナウルゲンチ(クニャウルゲンチ)。クフナというのは、oldという意味らしい。つまりウズベキスタンのウルゲンチは、新しい町と

  • 【タショグズ】いよいよ「中央アジアの北朝鮮」へ

    新年早々なんてタイトルの記事をアップしているのだろうか(笑)まあよい、気にせずゆきます。私がトルクメニスタンという国を知ったきっかけは、実は夫でした。関ジャニが出てる「ありえへん世界」?みたいなタイトルの番組でトルクメニスタンの特集をしてて、「これはるちゃん好きそうだから録画しておいたよ。この国すごいよ!!」と教えてくれたのでした。以来ずっと、夫と2人でトルクメニスタンに行くことを目標に生きてきたのですが(多少誇張あり)、Aさんに誘われたことをきっかけにあっさり夫を裏

  • 【ヒヴァ】ウズベキスタン幸せの朝ご飯

    ヒヴァで泊まった宿。Shaherezada Boutique Hotel。Aさんも偶然同じ宿だった。宿のスタッフとても親切。普通に快適。お部屋はこんな感じ。昔は普通にドミトリーも平気だったんだけど、最近はお金を払ってでも絶対に個室。そこそこ綺麗なところに泊まりたいと思うようになってしまった。香港のせまーーーい四畳半ぐらいの部屋に2台も置かれた3段ベッドの一番上でぐーすか眠ってたころの自分はどこにいってしまったのだろうか。。そして

  • 【ヒヴァ】アラジンの世界をふらふら町歩き

    ご飯を食べたらヒヴァの町をふらふら。ここからAさんとは別行動です。2人とも根っこは一人旅。2年前ウズベキスタンに来たときは、時間の関係でヌクス、ムイナク、サマルカンド、タシケントのみ。王道ルートなヒヴァとブハラは訪れることができなかったのです。まさかもう1回ウズベキスタンに来ることになるとはまったく思っていなかったけど、ちょうどいい感じにヒヴァに来れてラッキー!ちなみに帰りは、これもたまたまトルクメニスタンからブハラに抜けるルートです。超駆け足だったけど、本

  • 【池袋】アワビにフカヒレに悶絶の鉄板焼き

    メリークリスマス♪今日はクリスマスなので、トルクメニスタン旅行の記事は中断して、今年のクリスマスディナーの記録をば。ちなみに我が家、私は土日休み、夫は週1平日休み(帰宅はほぼ毎日23時過ぎ)という、完全なすれ違い生活です。年末に近づくほど夫は繁忙期であり、年末年始休みもないので、フライングでご飯を食べに行ってきました。予約時間は夫の都合に合わせ、平日20時30分。仕事を定時で終えて、東京へ。ちなみに夫は東京勤務、私は東京近郊勤務(笑)お店は、池袋にあるステ

  • 【ヒヴァ】城壁に囲まれた町でとりあえずご飯

    城壁に囲まれた「イチャン・カラ」と呼ばれる町の形をしているヒヴァ。こじんまりとしていて、1日ぐらいあれば町歩きも十分。だいぶ整備されているけれど、アラジンあるいはドラクエさながら、とても雰囲気のある町です。ウルゲンチからのマルシュルートカ、北門近くで下されました。私はバックパックだったので楽ちんだったけど、Aさんはコロコロ付のキャリケース。そしたらなんと、近くにいたおじちゃんたちが荷物を運んでくれたのです。ウズベキスタンは人との関わりが楽しい国。ただ

  • 【ウルゲンチ】カルカルパクスタンでのご縁

    2年前、ウズベキスタンの自治共和国、カラカルパクスタンのムイナクというなーんにもない、人気(ひとけ)もない町で、一人の日本人女性に会いました。アラル海 船の墓場「20世紀最大の環境問題」とも呼ばれる、干上がったアラル海を見に行ったときのことだった。せっかく行ったのにミュゼ(博物館)が閉まっていて絶望していたとき、ちょうどそこにやってきた彼女(Aさん)に話しかけたのが始まり。観光客は私たちだけ。同じ夜行列車をブッキングしていたということも重な

  • 【タシケント】2年でこんなに変わるものなのか

    仁川を出発して、2年ぶりのウズベキスタン。ここもまだ経由地だけどね。仁川からの飛行機は、午前2時25分タシケント着。そして次のフライト(国内線)は、同日午前7時25分発。問題は、真夜中に一人でどうやって国内線ターミナルまで移動するか。2年前にウズベキスタンに来たときは、夜に着いてタシケント市内のホステルに宿泊した。タシケント空港のイミグレは大混雑で、全然列が進まない。ビザも所持金全部記入しなきゃいけない超めんどくさい税関申告書も健在。セキュリティチ

  • 【仁川】トランジット韓国で食べたもの

    韓国トランジットでの楽しみは、なんといってもご飯。ちなみに私、食にはとても保守的。ミャンマーで毎日パスタを食べてるような人間です。これから書く予定のトルクメニスタンでも、ほとんどローカルフード食べてないと思われる。今回はパラダイスシティのフードコートにて、貝のビビンパ。ark clamって書いてあったけど、赤貝だったのだろうか。それとも韓国ではメジャーな、灰貝とかいう赤貝の仲間だったのだろうか。よく分からないけどまあいいや。韓国のり

  • 【仁川】トランジットで水玉かぼちゃ

    トランジット仁川。今年の夏休み旅行の目的地は、中央アジアトルクメニスタン。ウズベキスタンから陸路で現地に入るルートだったんだけど、相変わらず飛行機のスケジュールがいまいち。(2年前にもウズベキスタン行ったときもそうだった。)直行便は土日発の便がないので、必然的に経由便。しかもどこもかしこも微妙に接続が悪くて、どうしても効率よく回れない。今回も韓国で時間があったので、空港近くのパラダイスシティに行ってみた。ソウル市内に出てもよかったんだけど、日韓

  • 【成田】いつものお蕎麦

    とりあえず出発前にいつものお蕎麦。ドラッグストアでiphoneケーブルも買う。毎回毎回成田でケーブル買ってる七不思議。◆太兵衛ざるそば@永坂更科布屋太兵衛 成田空港第1ターミナル店 871円

  • はじめましてのエクスキューズ

    今日からブログを始めてみる。続くかもしれないし、続かないかもしれない。ほとんど旅行日記の予定。気が向いたら、毎日のことを書こう。

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