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kamejiroさんのプロフィール

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ブログタイトル
我が美容室の永続発展を望むオーナーの窓
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/za-keieiya
ブログ紹介文
この先の時代に安定発展するために、経営の王道を行って抜きでたいオーナーのための経営ブログ
更新頻度(1年)

37回 / 64日(平均4.0回/週)

ブログ村参加:2019/10/05

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ハンドル名
kamejiroさん
ブログタイトル
我が美容室の永続発展を望むオーナーの窓
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我が美容室の永続発展を望むオーナーの窓

kamejiroさんの新着記事

1件〜30件

  • 働き方改革の目的は「会社」のため

    働き方改革して社員の休みを多くするとか働く時間を短くする美容室がある。そうしたコトをする経営は立派だ。しかし売上利益減少するようでは経営は良いこと無し。働き方改革の、真の目的は一時間当たりの生産性を上げて会社の利益を上げることなのだ。先進国の中で、一時間当たりの、日本の生産性は4,500円余に対して他の国は6,000円余だそうだ。だから政府は企業のために働き方改革を推進している。ところで美容室の生産性はどうだろうか。例えばシャンプーカット料金5,000円を一時間以上かけてしている。正に生産性は低い。だから利益が良くないことを嘆いている。一時間当たり6,000円の生産性を実現するには5,000円のカットブローは45分以内で済ませれば利益が上がる。それはできることだ。仕事の手抜きなってとんでもない。もしどうしても一...働き方改革の目的は「会社」のため

  • これまでから脱皮すれば業績は伸ばせる

    ●今ある実績は過去の実績に過ぎない…業績の伸びが、止まっていたとしたらそれは今までして来たコト。今までして来たやり方。それが旧くなっている証明。今までの実績は過去のもの。業績の伸ばし方も過去に通用していただけ。それを続けていても効果が上がらないのだ。何くそっと頑張っても無駄なエネルギーを消耗するだけ。それには業界のネタを参考にしていてはダメ。これまでと違った戦略が必要になる。あそこが、こんなことを始めた。こんなことしている。こんな話を聞いた。自分はそんなことしない。したくない。できる力もない。自社はコレしているのだ。コレで成功しているのだ。これでは話しにならない。何の学びにもならない。経営する人は一見つまらないような話しに敏感に反応する。これが経営の肝の筈。話しから何を学ぶか。つまり話しや勉強会から何を敏感に反...これまでから脱皮すれば業績は伸ばせる

  • このブログ…

    今年になって長年信頼を寄せてその先の発展に期待を寄せあって来ました美容経営者の方が2月・8月・11月と三人が去っていってしまいました。理由は経営者の道を進むのは止めて自分の納得の道を行く…と。美容師経営者の方を信頼できなくなりました。虚しくて、辛くて、苦しみ一杯…。このブログを続けようか止めようか…。いま悩み中です。ザ!経営屋・コスモセンター亀次郎このブログ…

  • 誰の「会社」「店」???

    おれの技術は、バッチリ!俺はその技術を売っているのだ。俺がつくった会社・店だ。だから俺の会社・店だ。だから俺のやり方で「ヤッテ」行くのだ。俺の「好きでない」ことはしない。ただし業界で有名な人のことはいいなぁと思う。だいたいそうした会社・店は歳を重ねるごとに会社・店は弱くなっていく。それで良いのだろうか???亀次郎誰の「会社」「店」???

  • 一つのコトに、徹底集中すれば成るのに

    ❖コトの実現は「コレ!」の実行しかない…コトを成していく人に共通している思考がある。そうした人は「コレ!」と決めた一つのコトを実行して行く人だ。コトを実現するためにあれも大事だこれも大事だからと考えている内に成したいコトの焦点がぼけてしまっている。❖素直な人が成したいコトの実現をする…。それを実現したいなら「コレだよ」と言っても、素直に受け容れずにそれも分る。それもいいだろう。自分として納得できず結局は自分流でいくから成したいコトがなせずに過ぎていく。❖コレ!の一点に絞った計画が行動になる…コトの実現を図るために、一点のコトに集中しなくて、どうしてそれが成せるのだろう。これも大事、あれも大事だ。だから集中だとか情熱だとか挑戦だとか頼もしいことを言っているが人も会社も、一つのコトしかできないものだ。二つのコトを思...一つのコトに、徹底集中すれば成るのに

  • どんな付加価値サービスがありますか?

    付加価値とはメニュー料金の価値以上に加えられている何かから料金以上の価値を感じたものです。付加価値サービスの濃さ。これが本当の競争力ある店だと言えて真の安定発展力ある美容室となれるのです。それはモノを差し上げるとか接客が良いとかお茶などのサービスとか店が綺麗とかスタッフの感じが良いとかそれは付加価値ではありません。料金に見合った仕事結果は当たり前でしかなく、付加価値にはなりません。もし仕事結果と料金との差があったとしたら料金そのものに価値を感じることができず不満足感を我慢するとか勇気のある人はクレームを言うとか我慢して通うとか再び来店してくれないようになります。つまり新客が再び来ないとか幾度か来店していたお客さんが来ないようになった場合はその美容室には通う価値なしと言うことです。付加価値と言うものはお客さんが感...どんな付加価値サービスがありますか?

  • 本当の「お客様第一」のビジネスする

    自分自身としては良いと思っていても自分以外の人の意が良いか良くないかを決めるようにそこでしているビジネスの善し悪しを決めるのはお客の意の中にある。うちの会社はお客思いの仕事サービスに全力を挙げて務めていると思っている。それ確かにそう思っているだろうがj実際のお客さんはそうは思っていない。ビジネス成功の種はすべてはお客さんの意の中にあるのであってこちらの「やり方」の中には無い。それなのにどうしたら、お客が増え売上が増えるかこちらで考えたことで成功するような甘い環境ではなくなった。増客増収策を自社で考え出すことにエネルギーを使っていないでお客の意の中にある小さな意を丁寧に収集することにエネルギーを使った方が余計なエネルギーを使わなくて済むうえに効果が上がる。うちの会社の仕事サービスは良い等と言っていないでお客の意の...本当の「お客様第一」のビジネスする

  • 集客策より「顧客が離れず拡がる」ことの方が大切

    初めて来てくださったお客様このお客様が、絶対に離れないようになる店の仕事質を濃くすることが大切。いつも来てくださっている顧客様この顧客様を、絶対に離れていかないようになりその顧客様から、未知のお客さんに広がっていくようになる仕事の信用質の、バージョンアップが大切。お客の数が減ってる。お客が増えていかない。紹介で新客数が増えていかない。その原因はお客を増やしたいところで何をしたらいいか。なんてことを考えているからだ。接客が良くないから、失客するなんてことは無い。仕事の内容と質が良くないから失客するのだ。接客を良くすれば、顧客が殖えるなんてことは無い。顧客に甘えているか慣れの仕事質になっているから顧客を失うのだ。顧客から未知のお客さんへと拡がっていくなら、紹介客が増えていく。本当に良い美容室なら紹介客で増客が成って...集客策より「顧客が離れず拡がる」ことの方が大切

  • 業績を伸ばし続ける〝青い鳥〟は居ない

    ●メーテルリンクの童話「青い鳥」隣の家のお婆さんから頼まれて、二人兄妹のチルチルとミチルが、思い出の国で探し当て、青い鳥を譲って貰って、思い出の国を出たところ、どうした訳か、黒い鳥になっていた。青い鳥は思い出の国にではなく、自分達の家にある鳥かごの中にいたと言う話し。業績を上げる青い鳥は、会社の外には居ない。会社のしている考えの中に居る。社員のしている仕事行動の中に居る。会社のお客さんと、未知のお客さんの思いの中に居る。業績を本当に上げたい。上げた業績を次の業績つくりにつなげたい。業績安定向上していける会社にしたい。それを本当に実現したいなら、会社の中にある考えと行動の質と、お客さんと信頼のつながりの質を上げることに尽きる。●モノコトの質を上げる改善活動に青い鳥が育つ…改善活動は、経営の指示でするものではない。...業績を伸ばし続ける〝青い鳥〟は居ない

  • 客単価アップしたいから「提案」する???

    それって、提案じゃない!単なるモノ売りセールスだ。美容室は、モノ売りするところでなくてお客様が、いつもの生活で「ベストで綺麗なヘアスタイル」でお役立ちするところの筈。提案すべきことは今日の綺麗ではなくいつもの生活でベストスタイルと綺麗とお洒落が楽しむことができるには何を・どんなコトを・何故どのようにすれば良いか。その結果に責任を果たそうとする美容室の心が、お客さんに通じる時お客さんは、美容室からのアドバイスとして受け止めてくれる。そうしたアドバイスを受け入れた時カットだけだったけれどアドバイスしてくれたコトをオーダーしてくれて結果として客単価アップとなるのだ。そこのところをお客さんに分かってもらうことであって客単価をアップになるように提案と言うセールスすることがカウンセリングすることではないのにどうもそうした場...客単価アップしたいから「提案」する???

  • 上下の隔たりなく「呼吸」が合っていれば伸びる

    経営者だけが真剣に考えているのでなく社員も真剣に考えている。真剣さの呼吸が合っているとき良い成果がつくれる。経営者と社員の目的意識が合い呼吸の噛み合っているところに新しい行動がつくられ新しい発展がつくりだされる。●啐啄同時(そつたくどうじ)…啐は…卵の中で育っている雛が、卵の中から殻をコツコツとつついて、外に出ようとしている意味。啄は…その音を聴きとった親鳥が、卵の外側から、くちばしで殻をコツコツとつつき破いて、雛が外に出られるようにする意味。●禅師と修行者…禅を学ぶ禅師と、修行者の呼吸が、互いに合っていることも啐啄同時という。修行者たる社員は、会社発展に役立とうと努めていて、会社発展の役に立つ自分を、喜びを味わいたいと思っている。そうした喜びを生み出すのが禅師たる経営者の務め。●悟りと禅問答…知らなかったこと...上下の隔たりなく「呼吸」が合っていれば伸びる

  • これまでを「止める」なら、道は開ける

    これしていても…先が心配…このままは心配…ヤッテもやっても…スタッフが…お客さんが…競合が…それでも我慢しているからストレス一杯…!我慢していて何とかなるなら良いがそんなことは無い。だから我慢するの止めよう。いままで「してきたコト」いままでの「やり方」これを止めて新しい「コト」「やり方」をしていくことだ。厳しい環境の中で我が美容室を伸ばしていく経営に最も大切なことは発想を新しくして前進してくことだ。ザ!経営屋コスモセンター亀次郎これまでを「止める」なら、道は開ける

  • それでも伸びる美容経営は、方法手段を止めた方が良い

    年間の新規開業する美容室「一万店余り」一方で閉店する美容室「八千店余り」こうした環境は、ずっと続いていくことでしょう。幸いに続いている美容室は確かな利益を出せているのでしょうか?確かな利益を出せているとはキャッシュフローが「蓄積」できていること。そうした美容室は、少数だと思いますが、如何でしょうか?店を外目で見たら…経営者の方の話しからは…どこも上手くいっているように見える訳ですが集客サイトを頼るところが多くあると言うことはどうもそうではないと思う亀次郎です。この「美容経営辛口ブログ」は巷にあるような、方法手段を説いていません。何故かというと…方法手段経営は、一時の成果を得られたとしても根っ子を張ることはできないから常に揺らぎ続ける不安定な経営をしなければならないのです。だから、このブログでは考え方を述べている...それでも伸びる美容経営は、方法手段を止めた方が良い

  • 環境が悪くなっても「伸びる」美容室にしたい…

    美容室に来る周期が伸びている。近くに美容室がドンドン増えている。お客さんを増やしたくても難しい。利益を増やしたくても増やせない。まったく良いとこ無しの環境…。環境が変わっても、悪くなっても伸びる会社は「根っ子」がしっかり張り付いてるところ。しっかり張り付いている根っ子とはナニ?店の特徴が、お客様の中に根付いている。顧客さがお客さんを拡げてくれる信頼が根付いている。新しく来たお客さんがこの店は、自分の望みをしっかり叶えてくれるからここに決めたと思ってくれる。そんな仕事結果で応えてくれる。新客さんが、絶対離さず顧客を絶体に失わない。そうした仕事姿勢が、しっかりしている。そんなこと、いつもしている。そう言いたい声が聞こえてきそう…。本当にそれができているなら環境がどんなに変わっても顧客が殖えて言っている筈。これからの...環境が悪くなっても「伸びる」美容室にしたい…

  • 言うコトより、言いたいコトより大事なものがある(経営マガジン・2-1)

    ●原因は一つしかない…その言葉を聞く社員の気持ちに、その人のどんな気持ちが伝わっているだろう。何々を社員に伝えると言っている社長を観るが、何を伝えるのだろうかと、いつも頭をかしげたくなっている。言いたいコトを伝えるのなら、文章を書いた紙を渡せば済む。紙に書いた文章だけでは足らないから、そこに説明を加えているが、それは文章を伝えているのと変わりがない。言いたいコトや言わねばならないコトを言うのでなく…相手の聴きたいことを言う。それを聞いて、その人の気持ちが分るとか、勇気が出るとか、活き活きした気持になるとか、ヤル気が出るとか。その人の発する言葉の、ひとこと一言にこもっている社長の気持ちが伝わってくる。これを最も求めている社員ではないだろうか。伝えたいのは、言葉でなく気持ちの筈だ。言うコトより、言いたいコトより大事なものがある(経営マガジン・2-1)

  • 目標には「目的理由」がある

    〇〇に成りたい。〇〇を得たい。〇〇にどうしても。これらは目標ではなく思いという目的理由です。そうでしょ?目標は「思い」と言う目的理由の実現をしたいコトですよね。世の中では、目標を持つことだと言いますがそれより前にどうして〇〇なのか。それを自分の思いの中に鮮明にすることではないでしょうか。自分の心の中で「鮮明」になったときはじめて目標を立てるものです。どうして〇〇なのかという目的理由がモヤーッとしたままで目標を立てるから目標自体もボヤーッとしたものになります。そして計画自体もただ成りたいとか、成したいためには何をするかといったものでしかないから計画倒れになってしまうのです。つまり目標より「目的理由」をハッキリと心の中に描き出すことです。目標には「目的理由」がある

  • 目標には「目的理由」がある

    〇〇に成りたい。〇〇を得たい。〇〇にどうしても。これらは目標ではなく思いという目的理由です。そうでしょ?目標は「思い」と言う目的理由の実現をしたいコトですよね。世の中では、目標を持つことだと言いますがそれより前にどうして〇〇なのか。それを自分の思いの中に鮮明にすることではないでしょうか。自分の心の中で「鮮明」になったときはじめて目標を立てるものです。どうして〇〇なのかという目的理由がモヤーッとしたままで目標を立てるから目標自体もボヤーッとしたものになります。そして計画自体もただ成りたいとか、成したいためには何をするかといったものでしかないから計画倒れになってしまうのです。つまり目標より「目的理由」をハッキリと心の中に描き出すことです。目標には「目的理由」がある

  • 目標の「達成実現」をしたいなら

    計画する思考を変えるべきだ。誰でも目標を持っている。そして目標達成するための計画を立てて取り組みをしていく。しかし、その計画実行が思うようにいかないのはなぜか。その原因は計画を立てる際の思考がこれまで「していたコト」これまでの「しかた」の延長で計画が立てられていることが原因だ。そうでしょ?目標と言うものはこれまでと同じレベルのものではないは筈。それなのに「これまでの発想」を踏襲していること自体がずれている。だから思考も行動もこれまで通りでしかない。目標を立てたらこれまでの思考を捨てて目標から、新しい発想に切り替えて「するコト」「しかた」を考え出すことだ。目標の「達成実現」をしたいなら

  • このブログ…読んでいても意味がない (経営マガジン 1-4)

    ■ナニしたいのだろう…あぁ成りたい。これ成したいが「あれもある」「それもある」「あれでもない」「こうでもない」。じゃぁ「どれなのだ?」それは「どこにあるのだろ?」。いくら思っても、考えていても、答えは出てこない。答えがでないことを「ヤル」それが経営でありとにかくやり出して、ヤリながら考えることだ。■コトの実現は「コレ!の実行」しかない…コトを成していく人に、共通している思考がある。そうした人は「コレ!」と決めて実行して行く人だ。■素直な人が成したいコトの実現をする…。それを実現したいなら「コレだよ」と言っても素直に受け容れずに、それも分るだろうけれどでも他にはないだろうかと、あれでもこれでもないと考えている内に時日だけが通り過ぎていく。■一点のコレ!に絞った計画が実現行動になる…。コトの実現を図るために一点のコ...このブログ…読んでいても意味がない(経営マガジン1-4)

  • 人でなく「店で」顧客支援する

    顧客支援サービスには、大きく分けて二つある。一つは、会社の提供するサービス品質である。そのサービスは、店として行うサービスの仕組みがしっかりしている。つまりサービス品質の高さによって「店の価値観」が分かれるのである。二つは、顧客の望みを充たしていく支援サービス。そのサービスは、店として行う「仕事サービス質の仕組み。そのサービスはスタッフの個人力でなく店として「どんな仕事内容と結果」に責任を負う仕組みの確かさが、店の価値が分かれるのである。●これ無責任この上なし!もし具合が良くなかったら、10日以内なら直しますので、仰ってください。こうしたことをサービスのようにして、平気で言っているのは、言語道断の無責任でしかない。お客さんに10日間も不具合な状態を我慢させて平気なことを平気で言っている。美容の仕事サービスをこん...人でなく「店で」顧客支援する

  • 美容室にメニューって、必要だろうか?

    飲食店なら、メニューは必要。いつも同じモノに決めている人ならメニューを見なくてオーダーする。層ではない人はきょうは何を食べようか…いつもと違うモノを食べてみたい…いつもと同じモノでも味付けの違うモノを食べようか…そうした人は、いろいろと考えてオーダーする訳だからメニューから魅力あるモノを選ぶ。美容室の多くがしているコトだが今日は、どうしましょうか?何しますか?ヘアスタイルブックを見ますか?好きな写真をお持ちになりましたか?まさに飲食店のようですね。美容室は飲食店ではありません。きょうから先の生活場面でベストなヘアスタイルを自分自身はもとより自分を観る人から綺麗なヘアスタイルを楽しめる。そのために美容室を利用しに来るのです。つまり美容室に来る際にはすでにオーダー内容を決めているのです。美容室でカウンセリングは普通...美容室にメニューって、必要だろうか?

  • 育てようとするからイカン

    魚を育てるのでなく、魚が育つ「水」を育てるのだ。稲を育てるのでなく、稲が育つ「水田」を育てるのだ。花を綺麗に咲かせるのでなく、綺麗な花が育つ「土壌」を育てるのだ。経営者は人を育てることだと、もっともらしく言っているがそうではない。「人」が育つ会社を育てることだ。人が育つ「会社」を育てるには「顧客」が育つ特徴を育てることだ。育てようとするからイカン

  • 伸びる会社のリーダースタイル (経営マガジン・1-3)

     リーダーのリードスタイルの魅力で人は動くリーダーのスタイルと言えば、どこの会社を見ても、お定まりの管理スタイルの人で、どこの会社でも通用するような、お定まりのパターンでやっている。それなのに、どうしたらメンバーが創造的な行動をするのかと、考えを巡らせていても、人に求める思考が先にあるかららちがいかない。つまり自分の在り方が横に置かれているからどうにもならない。リーダーに従うのは当たり前のことは、メンバーの人たちは百も承知している。 そうしたところでするリーダーでなくその人のリーダースタイル」の魅力が欲しいとメンバーの人たちは思っているのだ。幹部の役職に就い途端に、それまであった「兄貴分的や姉貴分的」な、魅力ある人間部分がが消えて、ただの幹部職の人になってしまい、もともとにある人間の魅力を横に置いてしまうから単...伸びる会社のリーダースタイル(経営マガジン・1-3)

  • これから伸びる 強い美容室になる条件(経営マガジン・1-2)

    一致団結力がカギ人の行動を導くとき、これまではこうだったから、あれをこうすべき。これはこう在るべき等々と、過去の事象から、何かを説くとか、何かの課題を指示して導こうとするのは、上の立場の人なら難なくできること。難なくできるということは、何も考える必要など無く、これをせよ。こうせよ。あれをせよ等など言うだけで済む。これは何の導きでもない。さらに人たちの行動の心に、なんらの喚起にもならない。ある会社のある部門の人が、上から喝をいれられたから、今月は決まったコトがやれた。だからその時の喝を忘れずに来月もやって行く。このように言っていたが、結局は元の木阿弥に戻っている。●一致行動を起こす元は団結心組織と人の動きを引率者する人が、優れた力をもっていることは言うまでもないが、組織のそれぞれの人の一致団結行動が何より大切であ...これから伸びる強い美容室になる条件(経営マガジン・1-2)

  • 美容はフィーリングではない

    ヘア美容に使命を担う美容室ですよね。美容室に来た時が、美しいヘアスタイルになれるって可笑しいですよね。お客さんが美容室へ来る目的はその後の生活空間の中でベストなヘアスタイルを楽しみたいために美容室を利用しに来るのですよね。それが、どうでしょうか。日々の生活空間でベストで美しいヘアスタイルを楽しみたいのに、実際はそうならない…。美容室に行ってきた数日間は良かったけれどその後は具合が良くない。そうした辛い思いをしているお客さんが、なんと多くいることだろう。美容室も美容師の人も、きょう綺麗なスタイルにするなんて思ってもいない筈ですよね。しかし実際は、そうなっていないからお客さんは辛く残念な気持ちをいている…。美容の全ては日頃の生活空間で美しく綺麗な姿を、自分も他者も美しく感じ良さを楽しむためにあると思います。ヘアスタ...美容はフィーリングではない

  • 普通以上に伸びたい

    羅針譚 伸びるために、これまでは「こうだったから」これからは「こうする」「コレを改める」等々と考えるのは、普通の人ならしている。伸びたいと思っているから、誰かから伸びろと言われてからするのも、普通の人のしていること。昔から「一事が万事」と「一事を以って万端を知る」ことわざがあるように、アレがある。コレがある。アレが難しい。など等としていたら、これまで以上に、普通以上に伸びることは出来ない。  新しいお客は来るが、顧客となって増えていかない。折せお客さんが満足してくれていたのに、続いて来て下さる喜びに結びつかなかった。一所懸命に仕事をしているけれど、目標達成の結果を上げられなかったと、反省するチームや人は、次も同じ反省をしている。そうしたチームの長やメンバーは、役立ちたい思いが強くあり、次は成果結果を出して役立つ...普通以上に伸びたい

  • サービスが料金になり 売上が上がる美容室になりたい

    パーマやカットやカラーやトリートメントからどれほどのサービス料金がいただけているでしょうか。きっと技術料程度だと思いますが、如何でしょうか。美容室の売り上げ高を表す言葉があります。それは「技術売上」と「店販売上」という言葉です。もっと言いますと「消費税込」の売上高になっていることです。消費税は「売上高」ではありません。技術はサービスではなくて適格な仕事で応えるワークとして不可欠で当たり前なものの筈です。しかし、これすら当たらないことが多くあります。新しく来られたお客様の殆どから生活上でヘアの収まりが悪い。と言う声です。こうなると的確な技術の域からも外れていることになり、折角のお客様を失ってしまうこととなり残念です。美容室でするサービスはお客様思いの良い接客や、お茶などの提供ではありません。お客様の思いに「最適」...サービスが料金になり売上が上がる美容室になりたい

  • サービスの質で顧客が殖える美容室になる

    お客さんを「増やす」経営でなくお客さんが「殖える」経営になろう。増やすと言う言葉の「増」は「ます」と言う意味で反対語は「へる」という言葉になる。こうした事の繰り返しをしていてはダメだ。殖やすと言う言葉の「殖」は「ためる」「たまる」という意味で元のお客が「たくわえられ」「そだってふえる」意味。これこそが、顧客が殖える美容室となれる。美容室経営者の多くが口を開けば「集客」「増客」という言葉を使っている。そして、集客努力に余念がない。そこに目をつけている業者がいて業者頼りで集客にお金を使っているがその効果は一時的なものでしかない。ましてや利益が薄いのにその上に料金割引しているなんてとんでもないことだと思っている。美容室経営ですべきことは新客が「離れず」顧客を「失わず」。こうしたサービス経営の王道を行くべきと考えている...サービスの質で顧客が殖える美容室になる

  • サービスの質で顧客が殖える美容室になる

    お客さんを「増やす」経営でなくお客さんが「殖える」経営になろう。増やすと言う言葉の「増」は「ます」と言う意味で反対語は「へる」という言葉になる。こうした事の繰り返しをしていてはダメだ。殖やすと言う言葉の「殖」は「ためる」「たまる」という意味で元のものが次々と「たまってふえる」意味。これこそが、顧客が殖える美容室となれる。美容室経営者の多くが口を開けば「集客」「増客」という言葉を使っている。そして、集客努力に余念がない。そこに目をつけている業者がいて業者頼りで集客にお金を使っているがその効果は一時的なものでしかない。ましてや利益が薄いのにその上に料金割引しているなんてとんでもないことだと思っている。美容室経営ですべきことは新客が「離れず」顧客を「失わず」。こうしたサービス経営の王道を行くべきと考えている。美容室使...サービスの質で顧客が殖える美容室になる

  • 美容サービスで格差づけ

    技術という腕前では、我がサロンの格差づけにはならない。技術が確かで良くてもそれは当たり前のことでしかない。技術がホントに良いならお客さんが殖えて仕方がない筈だがそんなことは無い。ましてやお客さんが離れて行く訳がない。お客さんは技術が良いからこの美容室は良いと言うが自分の思いが叶った場合のことでその時の運みたいで行く回を重ねる中で思い通りが叶わず今度は思い通りになるかと我慢しながら通う訳だがやがては離れて行ってしまう。技術は、どんなに優れていてもそれはサービスではなく当たり前のことでしかない。技術の腕前が良くてもお客さんの思いと外れていたら悪い技術の美容室となる。良い美容室とはお客さんの発する言葉の陰にある気持ち・思いのところに的確に応えていく心のサービスの質の良いところである。顧客数減少・美容室利用回数減少その...美容サービスで格差づけ

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