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  • 寒い朝、夏野菜のレイアウトをつくる

    10年来の寒波到来の朝、予報どおり横浜青葉はマイナス6℃まで気温が下がりました。川沿いにある吹きっさらしの我が菜園はおそらくもうちょい下がったかもしれません。…

  • 冬採りトマト、鉢サイズで生育が変わりました

    昨年10月に種まきしたトマトがやっと大きくなってきました。写真↑は種まきから3ヶ月後、今月始めの様子。こちらは11号(33cm)鉢にふた株植えてます。これを含…

  • 大寒波の到来前に、余り種からの葉物野菜を片付け

    今朝の横浜青葉は零下5℃まで下がりました。むき出しの水道管が凍ってしまうくらいの寒さ、ここに引っ越して以来、たぶん最大級の寒波到来です。畑の方はというと、不織…

  • そら豆に異変、葉先が黒く萎縮してます

    大寒波が来るというので畑の野菜たちをチェックに行ってきました。収穫できそうなものは全部片付け、寒さに負けそうなマメ類を見て回っていたら、そら豆がふた株だけです…

  • 寒波予報、凍てついたイタリア野菜を収穫しました

    今週半ばには10年に一度の大寒波がやってくるようです。予報では当地横浜でも朝にはマイナス4℃くらい、我が菜園は横浜の北端なのでさらに2〜3℃は低くなります。に…

  • さらに続報、保存中の赤玉ねぎが発芽したので畑に植えてみた、2ヶ月後。

    昨年の11月下旬、軒下に吊るし保存していた赤玉ねぎが一斉に発芽しました。例年なら年明けまでは大丈夫だったのに今回はなぜか大失敗、しかし数が多かったので廃棄はも…

  • 夏野菜の種まき準備、発泡スチロール箱を譲ってもらいました

    育苗期間が2ヶ月と長いトマトやナスなどの夏野菜の種まきは、まだ寒い2月中旬にスタートします。発芽温度が20〜30℃と高く、生育適温も20℃前後ですから、種まき…

  • 続報、キャベツの再生栽培、1ヶ月後

    キャベツの玉を収穫するとき、できるだけ下葉を残すように切り取ると、残した切り株から新しい脇芽が出てくるそうです。そしてその脇芽はやがて丸く結球して、小ぶりのキ…

  • 菜花のリレー収穫、繋がりました

    閑散とした冬の畑の一角で菜花を2品種栽培しています。どちらもその名のとおり、とう立ちして出てくる花芽を摘んで食べますが、今年は微妙にとう立ちの時期がずれるアス…

  • 露地メロン、雨よけ要らずの新しい品種を発見

    メロン栽培も5年めです。もとはと言えば、母が生家の庭先で作っていたプリンスメロンを再現してみよう、から始まりました。最初に畑作した体験型農園ではメロンが栽培メ…

  • 2年越しのポップコーン、ちゃんと爆けるか試してみた

    ポップコーンは真夏に無農薬で栽培してきました。とうもろこしの仲間ですが、未熟果を食べるスイートコーン種とは違い、畑でカラカラになるまで放置します。そして収穫し…

  • トマト、ソバージュ栽培用の種を初めて買いました

    夏野菜の花形と言えばトマト、暑い盛りに冷やして食べる甘くて酸っぱい生トマトは幼い頃からの大好物です。6年前、体験型農園で初めて育てたトマトはミニトマトでした。…

  • 続報、畑の冬イチゴ(よつぼし)はどうなった?

    冬だというのにたくさん花が咲いたイチゴ、よつぼしの続報です。せっかくなので昨年12月7日、大きな花だけ選んで人工授粉をしてから、写真↑のようにトンネルをかけて…

  • 春じゃがいも、今年はデストロイヤー参戦です

    そろそろ春植えのじゃがいもを選ぶ時期になりました。昨年は3.6m長さのウネに5品種も植えましたが、それぞれの収穫適期が微妙にズレてしまい、小さいのデカすぎのが…

  • アイスプラント3年め、種から栽培はダメでした

    肉厚の葉っぱがキラキラプチプチでサラダにしたらかなり美味しいアイスプラント。ただ、発芽率は恐怖の50%以下なので、家庭菜園的には苗から育てるのが無難です。秋、…

  • 黒ぶどうのコンテナ栽培、冬肥を入れる

    年末に剪定した黒ぶどうに肥料を入れました。本来ならコンテナから根鉢ごと取り出して、肥料入りの新しい土に植え替えるのが良さげなのですが、我が家のコンテナはデカす…

  • 葉キャベツ、ケールとカーボロネロは早蒔きがお得

    キャベツの仲間、ケールとカーボロネロは加熱して美味しく、しかも栄養価の高いスーパーフードとして知られるようになりました。キャベツみたいに結球はしないので緑色の…

  • 菜園第五のイモ、ヤーコンを栽培します

    我が菜園では今までに4種類の芋を栽培してきました。1年めのじゃがいもに2年めにはサツマイモと里芋が加わり、一昨年からは山芋も始めました。そして今年はもうひとつ…

  • 冬イチゴ(よつぼし)、人工授粉から1ヶ月経ちました

    先月(12月)の初め、畑に植えたイチゴ(よつぼし)4株にたくさん花が咲いてました。もう気温も一桁に下がったこの時期に、まさか赤いイチゴになるとは思えません。た…

  • 冬トマト、花芽が付いて鉢上げしました

    冬トマト続報です。畑に残った最後のトマト株ふたつ(ミニ、中玉)から、片付けついでに脇芽を切り取ったのは先月初め(12月10日)のことでした。ひと晩、水を満たし…

  • 謹賀新年、正月明けたらブルーベリーの植え替え

    新しい年になりました。正月明けの菜園作業は庭先のブルーベリー植え替えから始まります。写真↑のようにすっかり葉っぱを落としたブルーベリーふた株、品種はラビットア…

  • 年の暮れ、余り種からの葉物野菜を収穫してます

    葉物野菜の種がたくさん余ってたので、先月(11月)初めに畑にすじ巻きしました。たまたま空きスペースがあったのでダメ元の軽い気持ちからでしたが、案外しっかり育っ…

  • コンテナ栽培の黒ぶどう、葉っぱが落ちたら枝を切り戻し

    庭先でコンテナ栽培している黒ぶどう2品種が葉っぱを落として裸ん坊になりました。写真↑は支柱に平面的に枝を伸ばすトレリス仕立てにしたマスカットベリーA、一年生苗…

  • 続報、Amazonで買ったヒーターマット、その実力を試してみた

    今年2月にAmazonで買った容量150wの園芸用のヒーターマット(写真↑)、まだ寒い2〜3月に種まきするナス科やウリ科夏野菜の苗作りに大活躍してくれました。…

  • 紫チコリ、やっと結球しました

    イタリア野菜のチコリ、本場ヨーロッパでは軟白栽培した葉っぱにフルーツやチーズを乗せて、オシャレに食べるとか。ちょっと苦味があって、好きな人にはクセになる美味し…

  • コンテナ栽培のじゃがいも、期待外れでした

    玄関先に並んだコンテナふたつ、中には畑に植えたじゃがいもの余り芋を埋めていました。写真↑は11月初め、左がニシユタカ、右はシャドウクィーンでした。庭先がサンル…

  • リーフレタス、真冬の連作植え付けを試します

    畑でかきとり収穫していたリーフレタス(サニーレタス)がトウ立ちしたので、植え替えようかと先月末、新しく種を蒔きました。いつものように、紙筒(トイペ紙芯ハーフ)…

  • 玉ねぎ苗、定植から1ヶ月ですが欠株が目立ちます

    種をセル蒔きして育苗した今年の玉ねぎ苗は、植え付け適期になっても細いままでした。ゆっくり育つ中晩生品種(ネオアースと赤)なので、大丈夫だろうと見切り発車、先月…

  • アスパラガス、すっかり枯れたので刈り取りました

    畑のアスパラガスがすっかり枯れました。昨年の冬(11月)に種まきして育苗、冬越しした幼苗を今年3月に畑に植えました。ふつうなら種からだと収穫まで最低3年はかか…

  • 冬野菜を保存食に、大根と茎レタスの天日干し

    冬の畑から大根3種と茎レタスを採ってきました。写真↑の右手前、ぶっとい大根は"おでん大根"という品種、重量感がハンパありませんが、中はふかふかで出汁の染み込み…

  • トウ立ちしたサニーレタス、葉っぱも茎も食べられる?

    畑のサニーレタス、開いた葉っぱをかき取り収穫していましたが、11月後半から草丈が急に伸びました。天辺には写真↑のような花芽が付いて、どうやらトウ立ちです。トウ…

  • 保存中に芽が出た玉ねぎをバラして、そら豆の虫除けに植えてみた

    吊るし保存している赤玉ねぎが11月後半になり、次々と発芽しました。こうなると玉の中に芯ができて固くなり、調理には不向きです。ただ廃棄はもったいないので、畑に植…

  • 12月のイチゴ(宝交早生)、早植えした株から脇芽が出た

    イチゴの話題が続きます。今回は畑のメイン、宝交早生24株のお話です。例年、親株から切り離したランナー苗を自宅庭先で夏越しさせてから、10月中旬に畑に植えていま…

  • 続報、12月のイチゴに花が咲いたら

    四季なり性のイチゴ、よつぼしは12月になって花が次々と咲き始めてます。このまま気温と日照があれば、ひょっとして赤いイチゴが採れるかもと、不織布トンネルを掛けて…

  • 悲報、冬採り用に挿し枝したトマト苗が全滅しました

    多年草のトマトは気温や日照など環境を整えてやれば、真冬でも花を咲かせ赤い実を付けてくれます。一昨年、昨年と2年連続して秋になったら畑のトマトから脇芽を切り取り…

  • 12月のイチゴ、花が咲いたら

    12月も中旬ですが、畑のイチゴに花が咲きました。写真↑は一季成りの宝交早生。本来なら来年3〜4月、気温が上がり始めた頃に咲くのですが、昼間が暖かいとたまにこん…

  • 続報、緑肥えん麦を種まきしました

    先月中旬、畝間3か所にえん麦(商品名、ネグサレタイジ)の種を蒔きました。冬の間に草丈を伸ばす緑肥のえん麦ですが、我が菜園では来春、出穂前に刈り取り、イチゴや夏…

  • 食用菊、今年も赤紫で終わりです

    10月に黄色の花が咲き、11月には赤紫が追いついた食用菊、写真↑は11月初めの様子ですが、黄色と赤紫が競うように華やかです。生食だと独特の菊らしい苦味が加熱し…

  • エンドウ豆、余り苗をプランターで育ててみます

    定植から3週間、畑に一条植えしたエンドウ豆は12株すべて活着してくれ、新しい葉っぱを出しながら上に向かっています。もう少しでツルが出始めるタイミング、誘引用に…

  • キャベツの再生栽培?収穫したら新しい脇芽が出た。

    小さな株で冬越しさせ、春先に柔らかい玉を収穫する春キャベツ、すでに紙ポット苗を畑に植えてます。が、面白い話を聞きました。結球キャベツは(真冬でも)、再生栽培が…

  • 冬将軍がやってくる、霜除けには不織布です

    朝早くに犬を連れて散歩に出たら、お隣りの車、ミニの屋根が白く光ってます。近づいてみたら、びっしりと霜が下りてました。ヤバい、、、予報では横浜の最低気温は4℃と…

  • 続報、保存中の赤玉ねぎが発芽したので畑に植えてみた

    この春に収穫して軒下に吊るしていた赤玉ねぎ、まだ30個くらい残ってたのが、11月になり半分くらい芽を出しました。こうなると玉の中に硬い芯ができて食味は落ちます…

  • イチゴ栽培、12月前半なら移植はできる?

    12月になりました。ランナーから育てたイチゴ苗も畑に移植して1ヶ月を過ぎ、しつかり活着したようです。先月には枯れた古い下葉を取り外したので、写真↑のようにイチ…

  • 四季どりキャベツ、コンプリート!

    種まきする季節に合わせて、ちゃんと品種を選べば周年栽培ができるらしいキャベツです。しかし、一回にせいぜい数株しか種まきしない我が菜園です、作型ごとに種を買って…

  • 意外と美味しい茎レタス、栽培も簡単でした

    毎年、いくつかは新しい野菜、特に一度も食べたことのないやつの栽培にチャレンジしています。写真↑の茎レタス(別名、アスパラガスレタス)もそのひとつ。その名前のと…

  • カリフローレ、デッカい花蕾を切り取り

    カリフラワーの仲間、カリフローレは別名"茎カリフラワー"とも呼ばれます。ふつうなら、カリフラワーは写真↑のように中心に付く花蕾が丸く大きくなったら、大体20c…

  • ひよこ豆、今年も冬越し栽培です

    マメ科のそら豆やエンドウ豆は秋まきして冬越しさせ、春先に莢を収穫します。玉ねぎ、ニンニクに並んで人気の秋植えテッパン野菜ですが、マメ科の冬越し品種にはもうひと…

  • リーフレタス、とう立ちしても食べられる?

    我が菜園のレタスウネ↑、この秋はリーフレタス3種を下葉の方からかき取り収穫しています。これから冬に向かって気温もどんどん下がり、レタスの伸長もゆっくりになりま…

  • えん麦とからし菜、緑肥の威力を試します

    無農薬栽培でよく話題になる緑肥ですが、正直、眉唾で聞いてました。しかし完全無農薬のプロ農家"百姓農園"さんが動画の中で何度も繰り返すので、作付けの隙間にえん麦…

  • そら豆、新しいアブラムシ対策を試してみます。

    この秋冬でそら豆栽培も5年めに入りました。しかし、これまで満足な収穫ができたことは一度もありません。原因はアブラムシ。防虫ネットを潜り抜け、ストチュウ、木酢液…

  • 九条太ネギ、土寄せの効果はいかに?

    市民農園の北側、プロ農家さんの広大な長ネギ畑は次々に掘り返され、長ネギ出荷がたけなわのようです。我が菜園でもちょうどひと月前に土寄せと追肥をした太ねぎ2品種、…

  • 続報、秋ダイコンは二本立て、よく太りました。

    生育の早い夏蒔き秋採りの青首大根は二本立てで栽培しています。やり方は簡単で、紙ポットにふた粒蒔きして、出てきたふたつの芽を間引かないまま育てるだけ。これで植え…

  • イタリア野菜、チコリなどに追肥しました

    この春、お試しでイタリア野菜をいくつかプランター栽培してみました。みんな初めて作る野菜たちでしたが、とりあえず栽培して、できたら食べてみて。そして良さげならい…

  • 小さな黒大豆、黒仙石大豆を収穫

    もとはと言えば、勘違いからでした。初夏蒔きする晩生の黒豆が枝豆でかなりうまいらしいと聞き、それらしい種袋をポチったのが2年前。届いた種をポット蒔きしながら、や…

  • 保存中の赤玉ねぎ、発芽したので畑に植えてみた。

    BBQをやるので玉ねぎを取り出そうとしたら、軒下に吊るした赤玉ねぎから芽が出てました。まだ30個くらい残ってたのですが、半分くらいから緑色の新芽が見えてます。…

  • イチゴ栽培、11月は下葉欠き

    先月畑に定植したイチゴのランナー苗、無事に活着してくれました。まだ気温が暖かいので、株の真ん中、クラウン辺りから次々に新しい葉っぱも育っています。気温や日照に…

  • 玉ねぎ苗、まだまだ細いのですが畑に植えました。

    種をセル蒔きして2ヶ月、玉ねぎ苗が育ちません。薄めの液肥を入れたり、灌水を増やしたり減らしたり、あれこれ試しましたが、目に見える効果は無し。中晩生のネオアース…

  • 山芋、切れ端を埋めたらどーなる?

    去年収穫した山芋(短形自然薯)の茎側、切れ端を乾燥させてから、この春に畑に埋めました。周りからは"切れ端からは小さい芋しか付かないよー"と言われましたが、それ…

  • えん麦を種まき、来春に敷き草に使います。

    緑肥として有名なえん麦ですが、私はもっぱら敷き草に使います。秋蒔きすれば翌年春、4月初めには写真↑くらいに繁茂してきますから、出穂する前に刈り取り、イチゴや夏…

  • 秋ジャガイモ、植え付けから70日めで掘りました。

    今年の秋ジャガイモ、元気に繁茂してたのが先日の強風で写真↑のようになぎ倒されてしまいました。葉っぱは項垂れてしまい、ちゃんとした光合成ができそうにありません。…

  • 里芋、親芋を保存します

    里芋(大野上庄)は親芋を保存して来年の種芋にします。2年前までは畑に籾殻といっしょに埋めてましたが、狭い我が菜園、スペースを取られたくなくて、去年から自宅保管…

  • 玉ねぎ苗がなかなか太りません、が、とりあえず畑にマルチを張りました。

    セルトレイに種まきした玉ねぎ2品種、種まきからそろそろ2ヶ月になりますが、なかなか太りません。"茎が5mm径"とか"茎元が鉛筆"くらいが植え付けに適してる苗サ…

  • 続報、葉物野菜の余り種を直まきしました。

    1週間前、畑の余白に葉物野菜の種を直まきしました。どれも種の寿命と言われる3年を越えた余り種ばかり。発芽はかなり悪いかもなんですが、捨てるには忍びない、ダメ元…

  • セル植えしたニンニクの予備苗、用済みなので畑の端っこに植えました。

    セル植えしたニンニク、植え付けからひと月半経ちました。幸いにも畑のニンニクは無事に活着したので、予備にと準備してたこれらセル植えニンニクは用済みです。このまま…

  • 玉ねぎ苗を見ながら、植木職人は引退を語る

    毎年2回、春と秋に生垣の剪定をお願いしています。引っ越した当初は自分で高鋏を使ってやってみたりしてましたが、出来栄えがイマイチで毎回やる度に後悔してました。あ…

  • 生姜を全収穫、新生姜は甘酢漬け(ガリ)に

    里芋の隣り(半日陰)に植えていた生姜を収穫しました。ひと株は先月試し掘りして、まずまずでしたから、すぐに全部抜いても良かったのですが、隣りの里芋の太りがイマイ…

  • 葉物野菜、たくさん余ってた種を畑に蒔きました。

    ダイソーの2袋で100円の野菜種、自家消費で少量しか栽培しない我が菜園には安価で大変重宝してます。入ってる種の量がホームセンター売りの小袋よりかなり少なめ、し…

  • 里芋を収穫、親芋逆さ植えとふつう植えの結果

    里芋の葉っぱがヨレてきました。先月12日に試し堀りした時はまだ芋が小さめでしたが、そろそろいい感じ?がするので、残り6株を収穫します。我が菜園の里芋は4年前に…

  • サンルームを作ろう(10)、シェードを付けて完成!

    大工さん、再び登場。今回は3人組で、サンルーム取付工事の仕上げ、サンシェードを張ります。が、朝イチのしばらく、大工さんはじっと組み上がったばかりのサンルーム(…

  • ジャンボニンニクの株間にラディッシュを植える

    ニンニクの種球売り場ではその大きさからひときわ目立つジャンボニンニク、しかし、その正体はニンニクというよりネギに近いリーキという品種らしいです。このジャンボニ…

  • 続報、サニーレタスにアブラムシが。

    サニーレタスにアブラムシを発見、さっそくブラシと油水で駆除してから、忌避剤としてニームオイルを散布したのが1週間前でした。以来、畑に行く度に防虫ネット越しにチ…

  • 秋ジャガイモ、コンテナでも育ちます

    ジャガイモは春と秋の2回、畑で育てています。写真↑は9月初旬、種芋を畑に植え付けた時の様子ですが、この秋はデジマ、アンデス赤、ニシユタカの3品種にしました。そ…

  • 種まき日和、マメ科残りと春野菜を蒔きました。

    冬越し野菜2セットの種まきをしました。ひとつはマメ科で残っていたエンドウ3種とひよこ豆、もうひとつは春キャベツ、春人参、それに初めて作る葉ゴボウです。いつもな…

  • 九条太ネギ、今年は植え替え無しで

    (写真↑はGarden storyの長ネギの育て方より)借りてる市民農園の農道を挟んで北側は、プロ農家さんの長ネギ畑です。数日前から管理機を使った長ネギの収穫…

  • そら豆は"オハグロ"を斜め下に植えましょう。

    そら豆は鞘ごと焼いてからほくほくの豆を取り出し食べるのが好きです。特に大粒の一寸とお多福は味が濃いめ、ビールの当てにも絶好です。冬越し栽培で霜にやられたり、大…

  • イチゴの余り苗をプランターに植えました

    畑に植えたイチゴ苗22株、新しい葉っぱが出て、どうやら無事に活着してくれたよう。万一に備えて残しておいた余り苗(写真↑)もこれで用済みです。種苗法が変わり簡単…

  • サニーレタスにアブラムシが、、、ヤバいです

    9月に植えたサニーレタス、下葉が広がりふわふわしてきたので、もう食べられそう。手を伸ばして、外葉をぱつんぱつんと折り取ります。レタスの収穫、これまでは株元から…

  • 玉ねぎの棚おろし、夏越しは70個

    5月下旬に収穫した玉ねぎ、今年はネオアース(写真↑)と赤玉ねぎがそれぞれ80個ずつでした。どちらも保存性に優れた中晩生の品種、畑でしばらく乾燥させた後は、ネッ…

  • 生姜を収穫、ヒネ(種生姜)も美味しいです

    生姜をひと株だけ引っこ抜いてみました。半日陰を好む生姜、今年も里芋の北側に混植して暑い夏でも里芋の葉っぱの下ですくすく育ちました。写真↑のように白マルチを掛け…

  • 垣根に怪しいツルが絡みまくり、君は誰?

    我が家の庭先には引っ越した当初から、レッドロビンが植わり、生垣っぽくなってます。特にお世話はしてないのですが、なにせ生育旺盛で近頃は春と秋の2回、新しく伸びた…

  • プランターに丸ごと植えのサツマイモ、はたして子芋は付いてるか

    春先に畑に植えるためのツル苗を育てたサツマイモ、その種芋をひとつ、そのままプランターに植え放しにしてました。品種は紫芋のパープルスイートロード。ツル苗を採った…

  • 秋ダイコンは二本立て

    防虫ネットを開けたら、大きく広がる葉っぱがありました。先月初めに植えた青首大根です。気温が急に下がり、もう蝶々は飛んでいません。安心してさらに防虫ネットをガバ…

  • 冬採りトマト、ポット上げしました。

    夏野菜のトマトですが、冬採り栽培を試しています。始まりは2年前でした。秋になりミニトマトのウネを片付けてたら、野良生えをふた株発見したのです。ダメ元でポットに…

  • 丹波黒大豆、虫食いだらけでしたが、枝豆で収穫してみた。

    枝豆と言えば、春蒔きして初夏に未熟な豆を食べる"湯上がり娘"の一択でした。ところが秋採りの黒枝豆もかなり美味しいそうです。春の枝豆と同じく黒枝豆も大豆の若採り…

  • 冬越しするマメたち、全員集合です。

    マメ科は連作障害が出やすい野菜です。中でもエンドウは特にヤバくてオススメ栽培間隔がなんと5年!だそう。我が菜園は借りてからまだ4年ですから、この冬、エンドウ用…

  • 落花生を収穫、ナスとの混植はヨシ。

    落花生は去年、収穫間近にハクビシンに掘り出され半分くらいダメにしました。そこで今年は相性が良いというナス、ピーマンの株間に混植してみました。ナス、ピーマンは1…

  • イチゴ苗、今年も"よつぼし"を買いました。

    近所のJA売店に立ち寄ったら、良さげなイチゴ苗が並んでました。品種は"よつぼし"、ランナー苗が一般的なイチゴでは極めて珍しい"種から育てられた苗たち"です。種…

  • 里芋を試し掘り、まだまだでした。

    今年は里芋の葉っぱが小さいです。毎年、親芋を冬越しさせて植え直して、里芋栽培は四年めになりますが、例年なら真夏にはトトロの雨傘くらいになり、小さな子供ならすっ…

  • サンルームを作ろう(9)、収納棚を買いました。が、まさかの組み立てタイプで大変でした。

    サンルーム取り付けは、外付けサンシェードを残してほぼ終わりました。さっそく、雨の日には野菜苗を取り込んだり、小さな子供たちの遊び場になったりしています。せっか…

  • サツマイモの試し堀り、種芋丸ごと植えはツル挿しに完敗でした

    うーん。写真↑がサツマイモのウネですが、ツルをすべて上に誘引したとはいえ、かなり茂ってしまいました。前作はマメ科のえんどう豆でしたから、窒素分はかなり残ってる…

  • 続報、ニンニク新芽(スプラウト)、水耕栽培でやってみる

    ニンニクの新芽(スプラウト)を炒めて食べてみました。初めてでしたが、ニンニクとは違う甘みとさっぱり風味は悪くありません。ただ、根っこからすべて食べるスプラウト…

  • ニンニクの新芽(スプラウト)を食べてみた

    ニンニクを畑に植える適期になりました。ニンニクは保存性がとっても良くて、雨の当たらない軒下に吊るしておくだけで1年間は食べられます。そしてその食べ方もさまざま…

  • 食用菊、まずは黄色が咲き始める

    花びらをさっと湯がいて食べる食用菊、しかし野菜としてはあまり認識されていないようで、ホームセンターの野菜苗売り場では見つかりせん。幸い私は3年前、市民農園の大…

  • サンルームを作ろう(8)、ウッドデッキが復活しました

    雨が続いて、サンルームの取り付け工事は遅れ気味です。屋根と壁、扉が付いたので、外してあったウッドデッキを付け直す作業になりますが、デッキ板はサンルーム取り付け…

  • (続報)レタス混植は失敗でした。引っこ抜いた大根菜で超簡単ピリ辛炒め。

    レタスに混植した辛子大根、1ヶ月弱で葉っぱが伸びて、レタスに被さってしまいました。混植の主役はあくまでもレタス。辛子大根はレタスが小さい内にちゃちゃっと収穫し…

  • レタスの混植、今回は失敗でした

    野菜サラダに欠かせないレタス、我が家ではいつでも畑のどこかに植えておきたい野菜です。しかし、キク科のレタスは連作に弱くて、病害虫を避けるには1〜2年は畑を空け…

  • 秋から冬野菜へ、畑の耕転

    10月になりました。ゴーヤーやモロヘイヤ、ナスやピーマンなど、頑張っていた夏野菜たちも葉色が黄色になってきました。そろそろ片づけて、冬野菜や冬越しする春野菜の…

  • カーボロネロ(黒キャベツ)収穫開始、やはり早植えは早く採れる

    イタリアのキャベツ、カーボロネロは別名が黒キャベツ。日本の丸くなるキャベツとは違い、細長い葉っぱが四方に伸びるだけです。葉色は濃く、葉っぱも硬め、生食には向き…

  • サンルームを作ろう(7)、壁と扉が付きました

    サンルーム取り付け工事、柱が立ち、屋根が付いて、最後に壁周りです。今回お願いしたタイプ(リクシルのジーマ)では、張り出したサンルームの三方の壁をすべて、スイン…

  • レタサイ(ミニ白菜)の悲劇

    白菜を無農薬で作るのはかなり難しいです。白菜だけじゃなく、キャベツやブロッコリーとかのアブラナ科野菜はみんな虫の大好物ですが、葉っぱや茎の柔らかい白菜は、虫に…

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プリメロ菜園通信、横浜青葉から
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