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Oさんの新着記事

1件〜30件

  • 『ナイト・ドクター』初回感想

    ◆第1話…………………………………………★★☆☆☆☆☆☆☆☆(星2.3) 24年度から「原則、年間960時間まで」となる医師の働き方改革を受けての夜間救急専門「ナイト・ドクター」と言う設定ですが、これは追々あまり意識させることが無くなっていくだろう、と想像したため興味は湧かず。しかし、それだけにシリーズ化の可能性も感じ、フジ系の医療ドラマも続いているものの、少し大北はるかの脚本が気になったことと、『G線上のあなたと私』、『#リモラ...

  • 『コントが始まる』最終感想

    ●『コントが始まる』…………………………★★★★☆☆☆☆☆☆(星3→3→4)(満足度推移:2.5→2.8→3.5→3.7→3.5→3.9→3.8→3.8→3.9→4.9/平均3.63) 芸人を扱うということで一部の過去の作品が思い浮かんだりしましたが、菅田将暉、有村架純、仲野太賀、古川琴音、神木隆之介のメインどころ5人の顔ぶれだけでも見る価値を感じ、近年、メキメキと良くなってきている金子茂樹脚本というところも気になり、視聴を開始しましたが、芳根京子や中村倫也、毎...

  • 『生きるとか死ぬとか父親とか』第11話感想 山は越える。親子の結末が気になる

    (満足度推移:2.5→3→2.8→3→2.8→2.9→2.7→2.6→3→3.4→3.6) 父・哲也(國村隼)と母親(富田靖子)が同時期に入院することになり、親戚などに頼ることが出来ず、ふたりをひとりで看ることが物理的に不可能となった20代の蒲原トキコ(松岡茉優)は、癌で苦しむ母親を看病することを選び、哲也の看病は断腸の思いで愛人・小滝さち子(内田慈)に頼むことに。 そこまでを書いた原稿のゲラを編集者の今西(DJ松永)から受け取った蒲...

  • 『大豆田とわ子と三人の元夫』最終感想

    ●『大豆田とわ子と三人の元夫』……………★★★☆☆☆☆☆☆☆(星3→3→3)(満足度推移:3.2→3.3→3.4→3.2→3.2→3.4→3.3→3.3→3.5→3.9/平均3.37) 坂元裕二の久々の連ドラ脚本ということはもちろん、『カルテット』似も参加していた佐野亜裕美プロデューサー、『きのう何食べた?』の演出も手掛けた中江和仁らのスタッフ、そして、松たか子、松田龍平、岡田将生、角田晃広のメインの4人に加え、市川実日子、石橋静河、石橋菜津美、瀧内公美、...

  • 『シェフは名探偵』第2話感想 具が多過ぎ。感想は今回までにしたいと思います

    (満足度推移:2.2→2.2) 『ビストロ・パ・マル』に常連客の編集者・御木本遥(浅野千鶴)から予約が入り、人気エッセイスト・寺門小雪(松本若菜)が「ガチョウのコンフィのカスレ」を食べたいと言っているので作って欲しいと頼まれる。 通常、その料理には鴨肉が使われるが、依頼はガチョウでシェフの三舟忍(西島秀俊)とスーシェフ志村洋二(神尾佑)はなぜガチョウなのか? 不思議に思いながらもガチョウ肉探しから準備に...

  • 趣味28 STUTS & 松たか子 with 3exes - Presence I feat. KID FRESINO (Official Music Video)

    STUTS & 松たか子 with 3exes - Presence I feat. KID FRESINO (Official Music Video)21年春クール、フジ系 火曜21時(火9ドラマ枠)の『大豆田とわ子と三人の元夫』の主題歌。基本は松たか子がメインの『Presence I(feat.KID FRESINO)』のようですが、その回でメインに関わって来る元夫(3exes)がコーラスに加わる『II(feat.BIM,岡田将生)』、『III(feat.NENE,角田晃広)』、『IV(feat.Daichi Yamamoto,松田龍平)』の...

  • 『ひきこもり先生』初回感想

    ◆第1話…………………………………………★★☆☆☆☆☆☆☆☆(星2.4) スタッフに気になるひとはおらず、ひきこもっていた人物ではありませんが、「部外者が教師に」といった設定にも驚きは無かったのですが、それでもひきこもりなどのシリアスな問題を個性的な演技がウリの佐藤二朗を主演に据えてどう見せるのか? が気になり、初回を視聴してみることにしました。 主人公の上嶋陽平(佐藤二朗)は過去、友人と思っていた人間に騙され、多額の借金を背...

  • 『コントが始まる』第9話感想 最終回、5人の結末が大いに気になります

    (満足度推移:2.5→2.8→3.5→3.7→3.5→3.9→3.8→3.8→3.9) 中浜里穂子(有村架純)の再就職が正式に決まり、就職祝いが『マクベス』の聖地「ポンペイ」で開かれることに。 里穂子の他に高岩春斗(菅田将暉)、美濃輪潤平(仲野太賀)、朝吹瞬太(神木隆之介)のマクベスの3人とつむぎ(古川琴音)、岸倉奈津美(芳根京子)が集まった里穂子の就職祝いは皆の近況報告と今後の予定などを楽しく語らう会となり、皆と話して笑う春斗を...

  • 『生きるとか死ぬとか父親とか』第10話感想 蒲原家の過去とトキコの当時の感情

    (満足度推移:2.5→3→2.8→3→2.8→2.9→2.7→2.6→3→3.4) 雑誌編集者の今西(DJ松永)からエッセイのネタ作りのための旅行を提案された蒲原トキコ(吉田羊)は、母親(富田靖子)の墓参りときに会った父・哲也(國村隼)に持ち寄った弁当を食べるときにそのことを話すと、哲也がイタリアが好きだったことや、トキコが作って来た針のように細く切った大根の味噌汁を飲み、自分が入院していた時にママがよく作って来てくれた、などと...

  • 趣味27 ヒグチアイ / 縁 【Official Music Video】

    ヒグチアイ / 縁 【Official Music Video】21年春クール、テレ東系金(土)曜00時12分(ドラマ24枠)の『生きるとか死ぬとか父親とか』のエンディング曲。高橋優のオープニング曲『ever since』(MV序盤は本人も出演してジェーン・スーのラジオ『生活は踊る』風)も良いのですが、ヒグチアイの『縁』で歌われている人物の関係性は蒲原トキコ(吉田羊)と哲也(國村隼)の関係そのもののようで、ドラマの最後に流れるのにピッタリな...

  • 『大豆田とわ子と三人の元夫』第9話感想 「ひとり」の最後は果たして?

    (満足度推移:3.2→3.3→3.4→3.2→3.2→3.4→3.3→3.3→3.5) 大豆田とわ子(松たか子)は、しろくまハウジングの買収を仕掛けた外資系ファンドの担当で、社長の退任を求めて来た小鳥遊大史(オダジョー)とビジネスでは対立するものの、プライベートは別だと言う小鳥遊とラジオ体操の後に親しく話すようになり、小鳥遊が恩義のある社長の命令で、好きでもない社長の娘と結婚しようとしていたのを思い止まらせると、小鳥遊は社長の下を...

  • 『コントが始まる』第8話感想 相手を思う気持ちに感動。春斗、次はどうする?

    (満足度推移:2.5→2.8→3.5→3.7→3.5→3.9→3.8→3.8) 高岩春斗(菅田将暉)・美濃輪潤平(仲野太賀)・朝吹瞬太(神木隆之介)の『マクベス』は、解散ライブに向けた公園でのネタの練習後、中浜里穂子(有村架純)がバイトしているファミレス『メイクシラーズ』に立ち寄る。 そこで瞬太から里穂子の妹・つむぎ(古川琴音)と交際していることを知らされた春斗と潤平は驚くが、そこにコーヒーカップを下げに現れた里穂子はもっと驚...

  • 『生きるとか死ぬとか父親とか』第9話感想 やっと待っていた展開に。蒲原家の過去に何があったのか?

    (満足度推移:2.5→3→2.8→3→2.8→2.9→2.7→2.6→3) 父・哲也(國村隼)のことを書いた連載エッセイの最新原稿を書き終えた蒲原トキコ(吉田羊)は、喫茶店でその原稿を編集者(? 役名失念。DJ松永)に渡し、見てもらう。 原稿をチェックし終えた編集者は次の題材について尋ね、トキコは哲也と出かける機会が減ってネタ不足であることを打ち明ける。すると編集者は母親(富田靖子)のことを書いてみたらどうか? と提案するが...

  • 『大豆田とわ子と三人の元夫』第8話感想 「最後の恋」、なのかな?

    (満足度推移:3.2→3.3→3.4→3.2→3.2→3.4→3.3→3.3) 朝のラジオ体操で知り合い、意気投合した男性に心が弾んだ大豆田とわ子(松たか子)だったが、その男性がとわ子が社長を務めるしろくまハウジングの買収に乗り出した外資系ファンドの責任者・小鳥遊大史(オダジョー)として会社に現れ、驚く。そんな小鳥遊はしろくまハウジングとファンドの話し合いの席で社長職の辞任を提案し、とわ子はさらに驚く。 そんなことがあった日の...

  • 『シェフは名探偵』初回感想

    ◆第1話…………………………………………★★☆☆☆☆☆☆☆☆(星2.2) 近藤史恵の原作小説未読、田中眞一脚本作のほとんどが初回断念、もしくは未視聴。登場人物・舞台の設定などから、レストランや洋菓子店などに訪れる客の事情にシェフやパティシエが関わって行くタイプの内容を想像しつつ、公式HPに「訪れた客たちの巻き込まれた事件や不可解な出来事の謎を解くグルメミステリードラマ」とあったため、「よりミステリー色が強くなるのかも?」と思わせ...

  • 『きれいのくに』最終感想

    ●『きれいのくに』……………………………★★★☆☆☆☆☆☆☆(星2→2→3)(満足度推移:2.3→2.4→2.4→2.5→2.6→2.7→3→3.4/平均2.6625) 2本視聴した過去作は好意的なモノとそうではないモノのふたつに別れていたので少し気になったものの加藤拓也脚本だから、という感覚ではなく、事前の紹介映像で見た設定から独特な世界観になりそうだったところと、“よるドラ”枠が土曜日から移動した最初の作品ということが気になり、視聴を始めました。 放送...

  • 『コントが始まる』第7話感想 分かっていても「4人目のマクベス」でホロリ

    (満足度推移:2.5→2.8→3.5→3.7→3.5→3.9→3.8) アルバイトをしているファミレス『メイクシラーズ』の店長・恩田光代(明日海りお)と飲みに行ったとき、誘われていた中途採用の話を断ったものの、その後の光代の話が面白くて飲み過ぎ、その帰り、公園で遭遇した高岩春斗(菅田将暉)に絡んでしまったことを反省した中浜里穂子(有村架純)は、春斗・美濃輪潤平(仲野太賀)・朝吹瞬太(神木隆之介)の『マクベス』が住む隣のマン...

  • 『生きるとか死ぬとか父親とか』第8話感想 次回に期待

    (満足度推移:2.5→3→2.8→3→2.8→2.9→2.7→2.6) ラジオ本番前の人生相談の選択中、半年前に別れたパートナー・青柳タツヤ(岩崎う大)から「時間があれば会いませんか?」とメッセージを受けた蒲原トキコ(吉田羊)は、仕事が忙しくて時間が取れないと丁重に断る返信をして仕事に戻るが、しばらくするとタツヤから「田舎の金沢に帰ることになったので、その前に一度会えればと思った」と残念がるメッセージが届き、トキコは心が...

  • 『大豆田とわ子と三人の元夫』第7話感想 小鳥遊もクセが強そう。とわ子、どうする?

    (満足度推移:3.2→3.3→3.4→3.2→3.2→3.4→3.3) 綿来かごめ(市川実日子)が亡くなって1年。進学した高校に近いからと唄(豊嶋花)が父・旺介(岩松了)の家で暮らすことになり、大豆田とわ子(松たか子)は広い部屋で久しぶりにひとりで暮らすことに。 そんな中、しろくまハウジングの社員・城久間悠介(平埜生成)から、オーナーである父が外資系ファンドに会社の株を売ろうとしていると聞かされたとわ子は、ファンドに買収さ...

  • 『きれいのくに』第7話感想 5人の結末が気になる

    (満足度推移:2.3→2.4→2.4→2.5→2.6→2.7→3) れいら(岡本夏美)にアプリの使い方を教えてもらってパパ活を始めた凛(見上愛)は、そのアプリで出会った客で警察の千葉(山中崇)に整形をしていないプレーンな顔の大人達が集まる店『きれいのくに』に連れて行かれ、そこで啓発映像などに出演している女優・安藤(小野花梨)と知り合い、凛が自分の顔にコンプレックスがあることを打ち明けると、分整形をしているという安藤から裏...

  • 『珈琲いかがでしょう』最終感想

    ●『珈琲いかがでしょう』……………………★★★☆☆☆☆☆☆☆(星2→2→3)(満足度推移:2.4→2.5→2.3→2.4→2.7→2.8→2.9→3.5/平均2.6875) 事前情報で見たスタッフに気になるひとはおらず、コナリミサトの原作漫画、配信アニメ版も見たことも無かったのですが、コナリミサト作品は『凪のお暇』(ドラマ版)の良いイメージが残っていて、そちらにも出演していた主演の中村倫也と夏帆、磯村勇斗の組み合わせ、そして、公表されていた序盤のゲストの...

  • 『コントが始まる』第6話感想 潤平と奈津美にホッとするも、ふたつの“解散”は変わらず

    (満足度推移:2.5→2.8→3.5→3.7→3.5→3.9) 険悪になるほど本音をぶつけ合った高岩春斗(菅田将暉)・美濃輪潤平(仲野太賀)・朝吹瞬太(神木隆之介)の『マクベス』は、マネージャーの楠木実籾(中村倫也)にも報告し、正式に解散が決定する。 一方、姉・中浜里穂子(有村架純)との暮らしに不満は無いものの、現状を変えるには一歩を踏み出さなければならないと思った妹・つむぎ(古川琴音)がひとり暮らしを始めると言いだし...

  • 『生きるとか死ぬとか父親とか』第7話感想 蒲原家の過去が見たい

    (満足度推移:2.5→3→2.8→3→2.8→2.9→2.7) 付き合って4年、同棲して3年半のバンドマンの恋人に女の影が見え始め、過去にも浮気が発覚しては泣きつかれてを繰り返して来たが、別れてもいいのか? 同棲解消の上手い方法はあるのか? それともこんな相手でも結婚した方がいいのか? とラジオのリスナーからの相談を受けた蒲原トキコ(吉田羊)は、アシスタントのアナウンサー・東七海(田中みな実)と同時に「別れた方がいい...

  • 『おかえりモネ』第1週雑感

     事前に情報を調べたりはしなかったのですが、17年以降、開眼したと言わんばかりに良い作品を書くようになった(個人的印象)安達奈緒子脚本ということと、その安達作品で主演を務めたことのある、今、大きく期待している若手女優・清原果耶が主演で、こちらも安達作品で主演の経験がある西島秀俊と内野聖陽や、ゲスト出演の経験がある蒔田彩珠の名前があったことから、何があっても絶対に視聴しようと決めていた連続テレビ小説の...

  • 『大豆田とわ子と三人の元夫』第6話感想 まさかの展開で第1章が終わる

    (満足度推移:3.2→3.3→3.4→3.2→3.2→3.4) 取引先の社長・門谷(谷中敦)から結婚を前提に交際を申し込まれたものの、後にその門谷が自分を見下し、憐れむようにして交際を申し込んだことを知った大豆田とわ子(松たか子)は、そんな門谷の考えに反論してしまう。そんなとわ子に怒った門谷は、しろくまハウジングに依頼した建築見積の大幅減額を求め、出来なければ契約を破棄するとチラつかせ、とわ子は門谷と直に話をすることに...

  • 『きれいのくに』第6話感想 凛、してしまうのか?

    (満足度推移:2.3→2.4→2.4→2.5→2.6→2.7) 誠也(青木柚)が自分との約束を断りれいら(岡本夏美)と一緒にいるところを目撃してしまった凛(見上愛)は、「変わりたいから」と、れいらがやっているパパ活のやり方をれいらに教えてもらう。 そんな凛にれいらと一緒にいたところを見られたと気づいた誠也はなんとか取り繕おうとし、一緒に初めてを済ませても普通で、彼氏と別れたれいらに自分のせいなのか? と不安に思い、中山...

  • 『珈琲いかがでしょう』第7話感想 ぼっちゃん、どうすれば納得する?

    (満足度推移:2.4→2.5→2.3→2.4→2.7→2.8→2.9) 世界が変わるような1杯を飲ませてもらい、ヤクザの世界から足を洗うことになるコーヒーを教えてくれ、亡くなってしまったホームレス・たこ(光石研)の「大切なひとと一緒の墓に入りたい」という夢を叶えるべく、杉三平(磯村勇斗)から教えられた情報を頼りにたこの親戚の家の前まで到着した青山一(中村倫也)は、「やっとゴール」と呟いて呼び鈴を押そうとするが、そこに花菱(...

  • 『コントが始まる』中間感想

    ●『コントが始まる』…………………………★★★☆☆☆☆☆☆☆(星3→3)(満足度推移:2.5→2.8→3.5→3.7→3.5/平均3.2) 芸人を扱うらしいということで何作かの過去作が思い出されましたが、メインの菅田将暉、有村架純、仲野太賀、古川琴音、神木隆之介の顔ぶれだけでも見る価値を感じさせ、近年、波に乗っている金子茂樹脚本というところも気になり、期待して視聴を始めましたが、芸人の話でもありつつ、メイン5人+αの青春群像劇の色が濃い物語...

  • 『生きるとか死ぬとか父親とか』中間感想

    ●『生きるとか死ぬとか父親とか』…………★★★☆☆☆☆☆☆☆(星3→3)(満足度推移:2.5→3→2.8→3→2.8→2.9/平均2.83...) ジェーン・スーの原作エッセイを読んだことが無いどころか、存在は知っていても本人のことをほとんど知らなかったのですが、公開された情報から想像した内容と、吉田羊に國村隼の組み合わせに富田靖子や松岡茉優のクセの強いふたりの名前もあったことから興味が湧き、今クールのテレ東ドラマで最も期待して視聴を開...

  • 『大豆田とわ子と三人の元夫』中間感想

    ●『大豆田とわ子と三人の元夫』……………★★★☆☆☆☆☆☆☆(星3→3)(満足度推移:3.2→3.3→3.4→3.2→3.2/平均3.26) 演出に『きのう何食べた?』の中江和仁の名前があり、松たか子、松田龍平、岡田将生、角田晃広のメイン4人に加えて市川実日子、石橋静河、石橋菜津美、瀧内公美、豊嶋花の名前もあったキャスト面、そして、坂元裕二の連ドラ復帰作ということで今クールで最も期待する作品として見始めましたが、会話でクスクスと笑わせて...

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