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ブログタイトル
北千住 賃貸猫日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/goo7134
ブログ紹介文
我が家の10匹のペット猫日記
更新頻度(1年)

131回 / 365日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2019/05/12

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ハンドル名
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北千住 賃貸猫日記
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北千住 賃貸猫日記

senjuさんの新着記事

1件〜30件

  • 思い出の猫たち№24

    1階にいた猫たちは夜の10時ごろになると、人が寝る布団の上を占領していました。寝るためには1匹ずつどかして、それぞれの寝床に移しても、又、布団の上に載ってくるといった状態で毎晩寝るのも大変でした。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№24

  • 便秘解消の猫

    のらちび(オス)は便秘気味なので、他の猫が飲んでる便秘薬を2日毎に飲ませていたら、便秘が解消されてきました。現在の動物病院でもらっている黄色い液体(ピアーレシロップ)は効きが良いですよ。以前の病院でもらった下剤は効きが悪く、おなかを痛めて食べなくなったりとダメでした。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a便秘解消の猫

  • 思い出の猫たち№22

    1階にいる猫たちがファンヒーターの前に集まって温まっているところです。ただ、猫たちには微妙な立ち位置があり、だれが一番ファンヒーターの前に来るかとの駆け引きがあり猫社会も大変で、他の6匹は参加しませんでした。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№22

  • 思い出の猫たち№22

    左側の猫チミ(メス)と右側の猫ふく(オス)は仲が良く一緒に寝ていました。猫同士にも相性があり、特にふく(オス)は他の猫たちからは予想のできない行動をとって、襲うので恐れられていましたが、チミ(メス)とは仲が良く安心してみていられました。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)思い出の猫たち№22

  • 思い出の猫たち№21

    みけ(メス)は人が寝静まると、先頭を切って室内の暗闇を走り出します。1階に10匹もいた時は、つられてみんなも室内を走り出し、人が寝ている布団を足蹴にし、顔を踏みつけて行くので、思わず布団をかぶって防御していたものでした。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)思い出の猫たち№21

  • 甘やかされてきた猫

    みけ(メス)は必ず食卓のテーブルに載って寝そべり、早く撫でなさいと要求してきます。今までの16匹の猫の中で、こういうことをするのはこの猫だけです。やはり子猫の時に死にそうになっていたので、怒らずに甘やかして怖いもの知らずに育ってきたからでしょうか。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)甘やかされてきた猫

  • 体がおとろえてきた猫

    だい(オス)はだいぶ体がおとろえてきました。寝ているところから出て歩き回り始めると、まず間違いなくオシッコです。猫トイレでは全くしなくなり歩き回っているうちに、適当な場所でするため、人のほうはオシッコシートをもって、猫の後を歩いてまわり、始めるとオシッコシートをさっと出し受け取っています。もう23歳10か月ですから、しょうがないと思っているこの頃です。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a体がおとろえてきた猫

  • 要求の多い猫

    のらちび(オス)は人が洗面所を使用していると、ニャアニャアと鳴いて人の足元に来て、早くお尻をペンペンと叩きなさい、ブラシを掛けなさいと呼びに来ます。要求が多く困ったものです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a要求の多い猫

  • 布団の上で吐いた猫

    みけ(メス)は今日の午前3時ごろに、人が寝ている布団の上に吐いてしまい大変でした。すぐに吐いた始末の掃除をして、布団を取り替えと早朝からドタバタとしているうちに、寝られなくなり今日は寝不足です。困ったものです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)布団の上で吐いた猫

  • 思い出の猫たち№20

    ちょっこり(メス)が子猫のころです。家の中から猫扉を開けて、外に自由に出入りできるようにしていた頃なので、室内からエアコンの室外機に出てきた時の写真です。このころはおしとやかで、鳴き声も声にならずに鳴いていたころです。何と可愛かったのでしょう。(親バカです)千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)思い出の猫たち№20

  • 思い出の猫たち№19

    ちょこ(メス)は家の外で暮らしていた猫ですが、面倒見がよいのか、たまに子猫を連れてきて、この家で餌をもらったらよいと教えるようで、当時、何匹か連れてきました。しょうがないので我が家で餌を与えて、そのうち家の中に入れて育てていました。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№19

  • 暑苦しい猫

    この2匹は人が寝るときに一緒に寝にきて、暑くてたまりません。1匹は枕元に、もう1匹は足元に来て寝るのはよいのですが、この暑い時期には湯たんぽを抱えているようで、暑くて寝ることができず寝不足になります。自分の寝床に行って寝てくれることを願うばかりです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a暑苦しい猫

  • 思い出の猫たち№18

    ちょっこり(メス)が、まだ家の外で暮らしていたころです。夏の暑い日だったのでスダレをかけて日除けを造ってあげました。この後、家の中に入れましたが、他の猫とは仲良くできなかったので、6畳一間を与えて、ゆったりと幸せに(?)暮らしました。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№18

  • 思い出の猫たち№17

    たまに子猫時代の写真を見て懐かしんでいます。2階に子猫を集めて育てていましたが、2階に上がると子猫たちが足元に寄ってきて、何と可愛かったのでしょう。成長しないで子猫のままでいてくれたら、どんなに幸せなことでしょうか。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№17

  • 「水素水」を飲む猫

    だい(オス)は20歳頃から特に腎臓が悪くなってきているので、「水素水」を飲ませています。「水素水」は体を活性化して腎臓にも良いとのことなので続けていますが、猫によっては尿道が詰まりやすくなり、尿が出なくなる猫もいますので注意が必要です。あげる場合にはよく様子を観察してあげないといけません。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a「水素水」を飲む猫

  • 階段から落ちた猫

    だい(オス)は早朝、階段から落ちました。2階に住んでいますが、今まで一度も階段から落ちることはなかったので安心していましたが、ドドドーンと転げ落ちる音がしたので、びっくりして見に行くと階段の踊り場で止まっていました。けがもないようなので一安心です。年齢も23歳10か月で人間で言うと約112歳ですので、足腰も弱ってきています。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a階段から落ちた猫

  • 怒られた猫

    みけ(メス)は食卓のテーブルにあるものを、前足ではじいてどんどん落としていたので、軽く頭を叩いて怒ったところ、びっくりして人の顔を見上げて押入れの隠れ家に逃げ込んでいきました。今まで、わがままに育てて怒らなかったので、「怒られてしまった」という顔でびっくりしていました。その後、そろりそろりと近づいてきて、怒っていないかと様子を見に来たのがおかしかったです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a怒られた猫

  • 思い出の猫たち№16

    カブ(オス)は2~3歳のころから、固いフード(ネコカリ)を食べると、歯が痛いとやめてしまいどんどん痩せて行きました。動物病院で歯石を取って消毒してもだめで、3件目の動物病院で、猫はほとんど噛まなくて丸のみ状態なので、歯を抜いても大丈夫とのアドバイスで、下の前歯を残して全身麻酔を掛け全部抜いてもらいました。その後はネコカリもどんどん食べられるようになり、体重も増え絶好調になりました。かかりつけの動物病院で治らない時は、どんどん病院を変えたほうが良いですね。ちなみに、いま行っている動物病院は6件目です。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№16

  • 思い出の猫たち№15

    この2匹は私の部屋でいつも寝起きをしていました。ベッドの上で仲良く昼寝をしていたのを思い出します。同じ時期に外で野良生活をしていたので、家の中に入っても仲良く暮らしていました。同じ動物霊園のお墓に入っているので、あの世で再会して楽しく暮らしていると思います。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)思い出の猫たち№15

  • 怖いもの知らずの猫

    左側の猫みけ(メス)と、右側の猫のらちび(オス)は、力関係では「みけ」のが強く、時折追い掛け回したりしています。体は「のらちび」のが大きく十分対抗できると思うのですが警戒しています。「みけ」は甘やかして育てられたので怖いもの知らずです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a怖いもの知らずの猫

  • 思い出の猫たち№14

    ぶち(メス)の20歳近いころの写真ですが、まだ元気なころは、いつもと違う甲高い声で鳴くので、なんだろうと外へ出るとネズミを捕まえてきては、玄関前に置いてくれたものでした。思わず「ヒェーー」といった気持になり、後片付けが大変でした。人にネズミを捕まえたことを自慢したいのか、お土産として持ってきてくれたのかわかりませんでしたが。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№14

  • 家の中で飼う時の猫たち

    この2匹は同じ時期に外で餌をあげていた猫ですが、家の中に入れるときには、ワクチンの注射と去勢手術と不妊手術を行い「不幸な猫が増えないようにしていました」。我が家の猫16匹全員はみんなワクチンの注射と去勢手術と不妊手術を行い、毎週2匹づつ動物病院へ連れて行き大変でしたが、今となっては良き思い出です。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)家の中で飼う時の猫たち

  • 家の中に入りたかった猫

    のらちび(オス)は3,4か月の野良の子猫だったとき、毎朝、我が家のダイニングキッチンの窓の網戸によじ登り、家の中に入りたいとアピールしていました。当時は家の中に16匹の猫がいて、家の中は楽しいと思ったらしいです。子猫の時は小さかったので「のらちび」と名付けましたが、その後、どんどん大きくなって名前が似合わなくなってきました。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a家の中に入りたかった猫

  • わがままに成長した猫

    みけ(メス)は2,3か月の子猫のころ、どこから来たのかわかりませんが、ある日我が家の門柱の上で、死にそうな感じで横たわっていました。急いで動物病院へ連れて行き治療の結果、容体が回復して事なきを得ました。我が家に入れてからは、死にそうだった、かわいそうな猫との思いで、何をしても怒らないでいたら、とてもわがままな猫に成長してしまいました。やはり子猫の時からのしつけは必要ですね。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<aわがままに成長した猫

  • 鼻づまりがなくなった猫

    みけ(メス)は鼻づまりの傾向があって、息ができなくなることが良くあり、いつも大変でしたが、毎朝毎晩捕まえては、ためしに買った楽天の「鼻とーる」を鼻の穴に入れたところ、鼻の奥のつまりがくしゃみと共に出ていまは快調です。人間のように鼻をかめないので、助かっています。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a鼻づまりがなくなった猫

  • 思い出の猫たち№13

    くろこ(メス)は1階で生活していましたが、2階の猫が下りてくるとお追い掛け回して、2階に追い払っていました。縄張り意識が強いというか、心が狭いというか、1階の他の多数の猫たちは無関心でいて、まさに、性格は十人十色といった感じでした。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№13

  • 思い出の猫たち№12

    ちみ(メス)は最初外にいた時は、人に対して愛想が良くすり寄ってきましたが、家の中に入れたら愛想をふりまかなくても、餌と寝床が確保されていると感じたらしく、人に冷たくなってきました。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№12

  • 思い出の猫たち№11

    ぶち(メス)が我が家の外で生んだ子猫を育てているときです。母猫は警戒していますが、子猫たちは無邪気に遊んでいます。母猫は本能でしょうが必死に子育てをしていて、人間の子供虐待、育児放棄する親たちは、猫に学んだほうが良いと思います。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№11

  • 思い出の猫たち№10

    かぶ(オス)はよく甘えてきた猫で、人の膝に載ろうとよくすり寄ってきました。若いころは体重も重く膝に載られると苦痛でした。でも、なくなった後では楽しい思い出だけです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)思い出の猫たち№10

  • 思い出の猫たち№9

    しっぽ(オス)は若いころ家の外を自由に出ていましたが、ある時、尻尾の付け根を誰かに何か棒のようなもので強く叩かれたようで、神経が切れてしまい、いつも尻尾が上がった状態で、自力排尿ができなくなり毎朝毎晩と圧迫排尿をさせて大変でした。排便は自然と出てきてしまい、いつも消毒と掃除に明け暮れてこれも大変でした。今では良き思い出です。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)思い出の猫たち№9

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