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ブログタイトル
北千住 賃貸猫日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/goo7134
ブログ紹介文
我が家の10匹のペット猫日記
更新頻度(1年)

17回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2019/05/12

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senjuさん
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北千住 賃貸猫日記
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北千住 賃貸猫日記

senjuさんの新着記事

1件〜30件

  • 動物霊園に行った猫

    だい(オス)は昨日なくなり、本日は午前中に動物霊園の車で迎えに来てもらい、火葬の手続きをしました。あの世では一緒に公園で拾って先になくなったちゅう(メス)と仲良く暮らせるので寂しくないと思います。下の写真は11歳の頃の「だい」の姿で丸まると太っていたころの懐かしい姿です。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a動物霊園に行った猫

  • 力尽きた猫

    だい(オス)は本日、午前11時に一緒に出勤した会社で力尽きてなくなりました。24歳と39日生きました。今朝から大きな息をして、いつもと様子が違うと感じていましたが、苦しまずに寝ているような感じでしたので、亡くなった瞬間はわかりませんでした。24年間一緒に会社に通って過ごしたのは幸せでした。これ以上書くと涙があふれてきてしまうので、これで終わりにします。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a力尽きた猫

  • 寝たきりの猫

    だい(オス)は普段は寝たきりですが、餌を持っていくと足をバタバタとさせて起き上がるそぶりを見せます。24歳を過ぎて足腰も弱り立ち上がれない状態ですが、そのうちに猫用の車いすを作って家の中を散歩させてあげたいと考えています。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a寝たきりの猫

  • 24歳を過ぎた猫

    だい(オス)は8月10日に24歳になりましたが、寝たきりになっても、まだ元気に生きています。当初はもう寿命でダメかと思っていましたが、動物病院で1日おきに皮下点滴と強制給仕をして、家では介護状態ですが食べさせて、水を飲ませてとしていたら、だんだんと元気になってきて、まだまだ生きると思います。なんと生命力が強いのでしょうか。おむつは人間用の赤ちゃんのを使っていますが、吸収も抜群で皮膚もただれずに良いですよ。ペット用のおむつは吸収が悪く皮膚がただれてやめたほうがいいです。とにかく介護生活が続きますが、飼い主・猫ともに頑張ります。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a24歳を過ぎた猫

  • 24歳になった猫

    だい(オス)は今日、8月10日で24歳になりました。2週間前から年をとり衰えてきて歩けず、飲んだり食べたりできなくなり、24歳までは生きられないと思っていましたが、動物病院で皮下点滴と強制給仕をしてもらったところ、持ち直して家でも餌を食べ、水を飲めるようになり今日に至りました。ただ、寝たきり状態なので介護をしてもらって飲んだり食べたりしている状態ですが、生きていてくれるだけで充分です。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a24歳になった猫

  • 介護を受ける猫

    だい(オス)を昨夜、動物病へ連れて行き皮下点滴をしてもらいました。水も飲めなかったので脱水症状がひどくて、体の水分がなくなっているような状態でした。足の筋肉が衰えて歩くこともできないので、口元まで餌と、水を持っていくと少しですが、食べたり飲んだりできるので、これからは介護の日々になりそうです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a介護を受ける猫

  • 最後が近づいた猫

    だい(オス)は水曜日の夜から体調が激変して、歩けなくなる、食べられなくなるという状態で、いよいよ最後の時間が近づいてきました。8月10日まで生きられれば24歳になるところでしたが、もう無理な状態です。後は、慣れ親しんだ我が家でゆっくりとしてほしいです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a最後が近づいた猫

  • 近寄ってきた猫

    のらちび(オス)に嫌がる便秘薬を飲ませたので、ご褒美に「マタタビ」の粉をお皿に載せてあげたら、隣の部屋の押し入れで寝ていた、みけ(メス)突然現れて自分も欲しいと近寄ってきました。何で「マタタビ」をあげているのが分かったのか不思議です。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a近寄ってきた猫

  • ゆったりとした猫

    のらちび(オス)はいつものソファーでゆったりとくつろいでいます。今は体も大きくなり改名が必要かなとも思いますが、小さかった野良の子猫の時から呼んでいて、馴染んでいるので現在もそのままです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<aゆったりとした猫

  • おむつをつけた猫

    だい(オス)はおむつをつけました。最近は約24歳という年齢のせいで、どこでもオシッコをしてしまうため、寝床から出て歩きはじめるとオシッコをするサインとわかり、素早くおむつをつけて終わるとはずしています。なかなか人のほうが気を遣い大変です。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<aおむつをつけた猫

  • 思い出の猫たち№24

    1階にいた猫たちは夜の10時ごろになると、人が寝る布団の上を占領していました。寝るためには1匹ずつどかして、それぞれの寝床に移しても、又、布団の上に載ってくるといった状態で毎晩寝るのも大変でした。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№24

  • 便秘解消の猫

    のらちび(オス)は便秘気味なので、他の猫が飲んでる便秘薬を2日毎に飲ませていたら、便秘が解消されてきました。現在の動物病院でもらっている黄色い液体(ピアーレシロップ)は効きが良いですよ。以前の病院でもらった下剤は効きが悪く、おなかを痛めて食べなくなったりとダメでした。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a便秘解消の猫

  • 思い出の猫たち№22

    1階にいる猫たちがファンヒーターの前に集まって温まっているところです。ただ、猫たちには微妙な立ち位置があり、だれが一番ファンヒーターの前に来るかとの駆け引きがあり猫社会も大変で、他の6匹は参加しませんでした。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№22

  • 思い出の猫たち№22

    左側の猫チミ(メス)と右側の猫ふく(オス)は仲が良く一緒に寝ていました。猫同士にも相性があり、特にふく(オス)は他の猫たちからは予想のできない行動をとって、襲うので恐れられていましたが、チミ(メス)とは仲が良く安心してみていられました。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)思い出の猫たち№22

  • 思い出の猫たち№21

    みけ(メス)は人が寝静まると、先頭を切って室内の暗闇を走り出します。1階に10匹もいた時は、つられてみんなも室内を走り出し、人が寝ている布団を足蹴にし、顔を踏みつけて行くので、思わず布団をかぶって防御していたものでした。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)思い出の猫たち№21

  • 甘やかされてきた猫

    みけ(メス)は必ず食卓のテーブルに載って寝そべり、早く撫でなさいと要求してきます。今までの16匹の猫の中で、こういうことをするのはこの猫だけです。やはり子猫の時に死にそうになっていたので、怒らずに甘やかして怖いもの知らずに育ってきたからでしょうか。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)甘やかされてきた猫

  • 体がおとろえてきた猫

    だい(オス)はだいぶ体がおとろえてきました。寝ているところから出て歩き回り始めると、まず間違いなくオシッコです。猫トイレでは全くしなくなり歩き回っているうちに、適当な場所でするため、人のほうはオシッコシートをもって、猫の後を歩いてまわり、始めるとオシッコシートをさっと出し受け取っています。もう23歳10か月ですから、しょうがないと思っているこの頃です。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a体がおとろえてきた猫

  • 要求の多い猫

    のらちび(オス)は人が洗面所を使用していると、ニャアニャアと鳴いて人の足元に来て、早くお尻をペンペンと叩きなさい、ブラシを掛けなさいと呼びに来ます。要求が多く困ったものです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a要求の多い猫

  • 布団の上で吐いた猫

    みけ(メス)は今日の午前3時ごろに、人が寝ている布団の上に吐いてしまい大変でした。すぐに吐いた始末の掃除をして、布団を取り替えと早朝からドタバタとしているうちに、寝られなくなり今日は寝不足です。困ったものです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)布団の上で吐いた猫

  • 思い出の猫たち№20

    ちょっこり(メス)が子猫のころです。家の中から猫扉を開けて、外に自由に出入りできるようにしていた頃なので、室内からエアコンの室外機に出てきた時の写真です。このころはおしとやかで、鳴き声も声にならずに鳴いていたころです。何と可愛かったのでしょう。(親バカです)千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)思い出の猫たち№20

  • 思い出の猫たち№19

    ちょこ(メス)は家の外で暮らしていた猫ですが、面倒見がよいのか、たまに子猫を連れてきて、この家で餌をもらったらよいと教えるようで、当時、何匹か連れてきました。しょうがないので我が家で餌を与えて、そのうち家の中に入れて育てていました。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№19

  • 暑苦しい猫

    この2匹は人が寝るときに一緒に寝にきて、暑くてたまりません。1匹は枕元に、もう1匹は足元に来て寝るのはよいのですが、この暑い時期には湯たんぽを抱えているようで、暑くて寝ることができず寝不足になります。自分の寝床に行って寝てくれることを願うばかりです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a暑苦しい猫

  • 思い出の猫たち№18

    ちょっこり(メス)が、まだ家の外で暮らしていたころです。夏の暑い日だったのでスダレをかけて日除けを造ってあげました。この後、家の中に入れましたが、他の猫とは仲良くできなかったので、6畳一間を与えて、ゆったりと幸せに(?)暮らしました。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№18

  • 思い出の猫たち№17

    たまに子猫時代の写真を見て懐かしんでいます。2階に子猫を集めて育てていましたが、2階に上がると子猫たちが足元に寄ってきて、何と可愛かったのでしょう。成長しないで子猫のままでいてくれたら、どんなに幸せなことでしょうか。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№17

  • 「水素水」を飲む猫

    だい(オス)は20歳頃から特に腎臓が悪くなってきているので、「水素水」を飲ませています。「水素水」は体を活性化して腎臓にも良いとのことなので続けていますが、猫によっては尿道が詰まりやすくなり、尿が出なくなる猫もいますので注意が必要です。あげる場合にはよく様子を観察してあげないといけません。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a「水素水」を飲む猫

  • 階段から落ちた猫

    だい(オス)は早朝、階段から落ちました。2階に住んでいますが、今まで一度も階段から落ちることはなかったので安心していましたが、ドドドーンと転げ落ちる音がしたので、びっくりして見に行くと階段の踊り場で止まっていました。けがもないようなので一安心です。年齢も23歳10か月で人間で言うと約112歳ですので、足腰も弱ってきています。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a階段から落ちた猫

  • 怒られた猫

    みけ(メス)は食卓のテーブルにあるものを、前足ではじいてどんどん落としていたので、軽く頭を叩いて怒ったところ、びっくりして人の顔を見上げて押入れの隠れ家に逃げ込んでいきました。今まで、わがままに育てて怒らなかったので、「怒られてしまった」という顔でびっくりしていました。その後、そろりそろりと近づいてきて、怒っていないかと様子を見に来たのがおかしかったです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a怒られた猫

  • 思い出の猫たち№16

    カブ(オス)は2~3歳のころから、固いフード(ネコカリ)を食べると、歯が痛いとやめてしまいどんどん痩せて行きました。動物病院で歯石を取って消毒してもだめで、3件目の動物病院で、猫はほとんど噛まなくて丸のみ状態なので、歯を抜いても大丈夫とのアドバイスで、下の前歯を残して全身麻酔を掛け全部抜いてもらいました。その後はネコカリもどんどん食べられるようになり、体重も増え絶好調になりました。かかりつけの動物病院で治らない時は、どんどん病院を変えたほうが良いですね。ちなみに、いま行っている動物病院は6件目です。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a思い出の猫たち№16

  • 思い出の猫たち№15

    この2匹は私の部屋でいつも寝起きをしていました。ベッドの上で仲良く昼寝をしていたのを思い出します。同じ時期に外で野良生活をしていたので、家の中に入っても仲良く暮らしていました。同じ動物霊園のお墓に入っているので、あの世で再会して楽しく暮らしていると思います。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)思い出の猫たち№15

  • 怖いもの知らずの猫

    左側の猫みけ(メス)と、右側の猫のらちび(オス)は、力関係では「みけ」のが強く、時折追い掛け回したりしています。体は「のらちび」のが大きく十分対抗できると思うのですが警戒しています。「みけ」は甘やかして育てられたので怖いもの知らずです。千住ハウジングセンター(足立区北千住の賃貸、売買不動産をお探しの方はこちらをクリック)<a怖いもの知らずの猫

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