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谷中ハチ助さんのプロフィール

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ブログタイトル
谷中ハチ助のブログ
ブログURL
https://www.yanakahachisuke.com/
ブログ紹介文
谷中に住む谷中ハチ助が週末登山と日々の読書、谷根千での日々を中心に、新しいこと、刺激を求めて現代社会を彷徨っています。
更新頻度(1年)

29回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2019/03/04

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谷中ハチ助さん
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谷中ハチ助さんの新着記事

1件〜30件

  • ブログの終了とツイッターへの移行について

    はてなブログの有料会員になって、一年間ブログで稼ぐ、人とつながることを目標にやってきましたが、ちょうど一年の明後日2020年5月1日でこのブログを終了することにしました。 思ったほどの成果が上がらなかったのが一番の理由です。 一時期は毎日のようにそれなりに長い記事もアップしていたのですが、ブログを作り上げる喜びよりも、労力に見合ったなにかを得られなかった、満足に至らなかったのが正直なところです。 単調な日々を脱したい、自分にしかやれないなにかがあるのではないかと、40歳になっても新たなことにチャレンジしてきましたが、夢は次々と敗れ去りました。 前向きな意欲は薄れ、消えてなくなりつつあるのが、悲…

  • 大月駅から高川山に登る

    先週の登山でバスが運行していない痛手にあい、大月駅から高川山に登り、初狩駅へ抜けるルートを歩いた。新緑の季節、まばゆいほどの光が山道に充ち溢れていた。山頂からの富士山もいつにもまして、誇らしげ。カタクリも可憐な花を咲かせ、山は充実の時を迎えようとしていた。なのにな…

  • 笹子雁ヶ腹摺山に登る

    笹子駅から笹子雁ヶ腹摺山に登り、甲斐大和駅を目指した8時間。さすが秀麗富嶽十二景、青富士に見守られながらの縦走がうれしい。尾根から吹き上がる風が背の汗を拭い落としてくれる、ミツバツツジの鮮やかなピンクが初夏の訪れを告げていた。虫たちの動きも活発、ウィルスと関係ないんだな彼らは

  • ふるさと納税で米子市の米をゲット

    今年も始めました、ふるさと納税。手始めに米子市のきぬむすめを10キロ、納税額は一万円。重い米を配達してもらえるだけでラッキー。米子とあって、うまい米が届くはずと安易な発想で選んでみた。確かに悪くはなく、雑穀との炊き合わせの相性がよい。いろんな産地の米を味わえる機会を与えてくれて感謝

  • 松本清張『点と線』を読む

    松本清張『点と線』を読む。アリバイ工作、時刻表を使ったトリック、官民の癒着、責任をとらされる現場責任者。古典的ともいえるミステリーの手法が、60年以上前に完成されていて、今読んでも色褪せないのに、驚きを禁じ得ない。この事態を機に、同郷の偉大な作家の作品に没入したい。

  • 高輪ゲートウェイ駅に降り立つ

    夜勤明けの日中、山手線の新駅、高輪ゲートウェイ駅に立ち寄る。隈研吾氏プロデュースのそれはとにかく広くて開放的。ロボットが道案内してくれるし、お掃除もロボット。コンビニは無人決済。子どもの頃見た手塚治虫作品の近未来のよう。疲れた体に一服の清涼剤を飲んだ思いがした。

  • 池上彰・佐藤優『知的再武装 60のヒント』を読む

    池上彰・佐藤優『知的再武装 60のヒント』を読む。45歳が人生の折り返し、その後は新しきは頭に入らないと聞き、知の巨人たるお二人が経験されているのだから、いわんや己をやだった。固い話ばかりではなく、趣味やネットとのつきあい方、人間関係についてなど盛りだくさんでふむふむ。参考になった。上彰・佐藤優『知的再武装 60のヒント』を読む。45歳が人生の折り返し、その後は新しきは頭に入らないと聞き、知の巨人たるお二人が経験されているのだから、いわんや己をやだった。固い話ばかりではなく、趣味やネットとのつきあい方、人間関係についてなど盛りだくさんでふむふむ。参考になった。

  • 新田次郎『劔岳 点の記』を読む

    新田次郎『劔岳 点の記』を読んだ。信仰の山、弘法大師でも登れなかった難所に測量師が挑んだ。時は明治、靴やウェアは現代よりも比べ物にならない脆弱さがあったにも関わらず、決してあきらめないチャレンジが遂には道を切り開いていった。時代を超えた挑戦は長く語り継がれ、読み手の胸を打つ。

  • 再び吉田うどんに撃沈

    先週末、大蔵経寺山下山後に、甲府駅ビルの麺ズ富士山へ。極太バキバキの吉田うどんに、三角揚げを富士山に見立て、竹輪揚げ、味卵、ワカメ、キャベツ、ニンジン、豚バラ肉。具だくさんてんこ盛りの富士山うどん。情けなくも、中250gで腹一杯。麺1kgの別メニューもあったが、いったい誰が食べるんだ?

  • 甲府で太宰治ゆかりの喜久乃湯温泉に浸かる

    大蔵経寺山を降り、甲府駅への道すがら喜久乃湯温泉で汗を流す。ここは太宰治が近くに住まい、新婚時代に足繁く通った歴史ある湯。銭湯なのに源泉は天然の温泉、40℃を切るぬる湯は眠りを誘う極楽の湯。熱湯やドライサウナもあり、太宰を忍ぶことができ、大満足。甲府をお訪ねの際はぜひお立ち寄りを。

  • 山梨百名山、大蔵経寺山を登る

    山梨百名山、大蔵経寺山を石和温泉駅から登る。桜に富士山の春の風景に穏やかな心地す。道中標識少なく、幾度となく路迷うが、山行きは快適そのもの。唯一、最後の下りは躊躇われるほどの急勾配。なんとか甲府駅最寄りの武田神社に降り立ち事なきに感謝した。

  • 大山三峰山下山後、廣澤寺温泉玉翠楼へ

    大山三峰山下山後は、麓の廣澤寺温泉の一軒宿、玉翠楼で汗を流す。強アルカリの滑らかな泉質に浸りつつ、麗らかな里山を眺めれば、登山の疲れも吹き飛んでしまった。日本人に生まれてきてよかった。

  • ウィルスにも負けず大山三峰山へ

    昨日は病原体に負けない体づくりを目指し今週も山へ。神奈川県清川村の大山三峰山を巡る。鎖あり、梯子あり、渡渉あり、崩落あり、隧道ありの冒険心を掻き立てるコースにあくせく。お日柄もよく、大量の発汗が心地よい。下山後は大群生のミツマタの甘い香りに慰められた。

  • 劇団ひとり「陰日向に咲く」を読んだ

    今更だけど劇団ひとり「陰日向に咲く」を読む。各々のストーリーが、少しずつ絡んでいて、ああそういうことだったのね、と納得させられる。あれだけ笑いをとれるのだから、期待を裏切らない巧さが文面にも。いずれ長編小説も書いてほしいな

  • 登山を断念し、都心の温泉へ

    雨天で登山断念の鬱憤晴らしに志村坂上のさやの湯へ♨️都内にも関わらずしっかり天然温泉、岩盤浴でデトックス、湯上がりには純和風庭園を眺めながらの十割蕎麦に舌鼓😋案外身近なところに、やすらぎの場があるもの。とはいえ、山にいくにはやはり晴れてほしかった…

  • 新田次郎「縦走路」を読んで

    新田次郎「縦走路」を読了。美人女流登山家を二人の山男が熱をあげる。やや時代かかったきらいもあるが、いつの頃も同じような三角関係はあるのかも。にしても、氏の小説は人間はあくまでも従。山々こそが主であり、微に入り、細を穿つ描写で、雄大で圧倒的な世界に誘われ、没入してしまうのだ。

  • 高水三山下山後、VERTEREで一人反省会

    高水三山下山後に、奥多摩駅前のVERTEREへ。ここのクラフトビールは逸品だが、それ以上に良いのがフード。今回は調子に乗って、フライバスケット1.300円をオーダー。チキンはジューシー、フィッシュはサクサク、下敷きポテトはやんわり。食べ過ぎだが、これ以上はない取り合わせに、ビールも進み完食!

  • 高水三山を御嶽山側から登る

    高水山、岩茸石山、惣岳山の高水三山を縦走。2年ぶりに登り、険しき山肌の記憶が誤りであったことに気づく。首都圏の低山はほとんど行き尽くした感もあるが、今回メインルートを逆方向から踏破してみて、これなら再訪でも景色は新鮮。ガイドブックにはない順路を辿るのも飽きっぽい自分にはいいかも

  • 上野原 要害山とソーセージにビール

    先週末、山梨県上野原市の要害山へ。低山ながらも尾根伝いの道疎らな木々の狭間から浴びる陽射しの温もり心地よかった。下山後は駅前の自家製ソーセージを味わえる「hayari」へ。羊を使ったそれもくせもなく、クラフトビールにあう。山行きには降りた後の楽しみを探すに限ると溜飲を下げた。

  • 初のBリーグ観戦を川崎で

    De:na株主優待で初のBリーグ観戦を等々力アリーナで🏀サポーターの一体となった応援に感じ入り、生ダンクシュートに酔いしれました。フードも充実🍺バスケ観戦がこんなに楽しいとは!試合は日本代表ファジーカスの安定したプレーに引っ張られ、川崎が終始リード。首位の力を見せつけてくれたのでした。

  • 宝登山下山後に蕎麦

    宝登山下山後に、長瀞駅前の押し花茶屋「華」で手打二八蕎麦を食す。店内は花見客でいっぱい。それもそのはず、ざるそば600円をはじめ、価格は良心設定。観光地なのだから、もっとってもいいのに。おかみさんも愛想よく、蕎麦ものどこしよかった。

  • 蝋梅満開の長瀞・宝登山へ

    蝋梅咲き誇る宝登山へ。秩父鉄道長瀞駅、宝登山神社に参拝し、整った道をラクラク、わずか1時間強で登頂。ロープウェー山頂駅前から歩けば、匂い立つ梅林の中。鼻を近づけずともこんなに薫るなんて!うららかな日和に思わずほっこりでした

  • 筑波山下山後は、筑波山京成ホテル天空の湯へ

    筑波山下山後は、麓の京成ホテル天空の湯へ。その名のとおり、露天風呂からは山並みと関東平野が望め、優雅な心地で汗を流すことができた。今回はつつじヶ丘方面に下山したが、筑波山神社にも日帰り温泉は多数所在。つくばエクスプレスとセットになった切符を購入すれば、割引もありお得だった。

  • 日本百名山 筑波山に2度目の登頂

    小春日和を常陸路から駆け上がった3年ぶりの筑波山頂。見晴るかすは田畑のパッチワークの先に白嶺の富士。名物ガマの石をはじめとした数々のゴツいモニュメントたちに物語あり。低山なれど日本百名山、ケーブルカーを使わぬルートはなかなかの登りごたえであなどれなかった。

  • 大月駅前の吉田家さんで吉田うどんを平らげる

    岩殿山の帰りに、駅前の吉田家さんへ。バキバキの吉田うどんが大月で食べられてラッキー。かけにかき揚げ天ぷらをトッピング。茹でキャベツの具材がシャキシャキ。スープは甘め。練り七味を入れるとピリ辛に味が一変。気さくな店主に登山を労われ、心までも温まる。次回はウリの馬肉を注文してみよう。

  • 大月市岩殿山へ登山

    昨日、山梨県大月市の岩殿山へ登山。生憎の曇天で山頂から秀麗な富士山は見えず。山道も、ぬかるみ甚だしく、岩殿山というよりも岩泥山。がしかし、難攻であったらしい山城の痕跡は隘路、鎖場、急峻な坂とそこかしこに。駅からそのまま登れてアクセスもよし。次回は晴れた日を選んで万全を期したい。

  • 八王子の銭湯、稲荷湯へ

    先週末の堂所山下山後に、八王子駅徒歩5分の稲荷湯へで汗を流した。街中でアクセスもよく、この日は他に登山客もいて大盛況。薬湯、電気湯に加え、露天風呂、オプションでサウナも!もっとゆっくりしたかったけど、混雑…登山後に浸かるのは荷物が大きくて迷惑をかけてしまったかもしれない

  • 堂所山下山後、八王子駅南口やきとり小太郎で一杯

    一昨日高尾山の裏庭、堂所山下山後に八王子駅南口でひとり反省会。やきとり小太郎は煮込みがウリ。味噌漬けカルビ串など、豪快な一品もあるが、焼鳥店らしからぬ、全体としては素材を引き出す、上品なあっさり味付け。登山リュックを背負った私にも快く、荷物を置かせてくれた気持ちのよい接客だった。

  • 八王子城跡から堂所山へ新雪を踏みしめる

    北条氏壊滅の地、八王子城跡から高尾山の裏庭、堂所山へ。昨日の降雪で、東京には珍しく、ふかふかの新雪を踏みしめての山行でにやけてしまう。晴天にもかかわらず、山中は木々からの雪解け水でぐしょ濡れに。おかげでコースタイムはスローに。7年勤務した八王子のことをもっと知っていいはずと反省。 https://twitter.com/yanakahachisuke/status/1218870892412817410?s=21

  • スパイスカレー青藍監修のカレーパンが新発売!

    大学の先輩が腕をふるう高円寺の名店、スパイスカレー青藍監修のカレーパンがNewDaysで新発売!さっそくゲットし、オススメどおりトースターでチンして食す。歯応えよし。そこはかとなく雰囲気を醸し出した製品に仕上がっている。これを食べて高円寺のお店に向かうきっかけになってほしい。うまいから https://twitter.com/yanakahachisuke/status/1217762563779248128?s=21

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