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ゴルフ上達スコアアップする秘密練習
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ゴルフは年齢に関係なく楽しめるスポーツで 勝敗も年齢に左右されません 秘密練習をお伝えします
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ゴルフ上達スコアアップする秘密練習

うめぼうやさんの新着記事

1件〜30件

  • アプローチの簡単な方法

    アプローチの多くのミスは、ダフリやトップですが なぜミスが頻繁に出るのかというと、腕の振り過ぎや 手首の使い過ぎ、または使い方のミスにあります。 ボールに当てにいこうとして、いわゆる手打ちになってしまい 結果としてダフりやトップといった 代表的なミスを引き起こしてしまうのです。 自分の感覚に一番反応しやすいのが腕や手なので この部分(手、腕)を使うことは仕方がないことですが、 同時に身体の中…

  • ゴルフ練習できません

    コロナの影響でブログ更新もゴルフも できません 練習場も再開していますが いまいち盛り上がりがありません 秋に向けコンペをすべきかどうか 迷っています コンペ後の宴会場はかなり閉店しており 新たに見つけないとなりません コロナ後は、ゴルフスタイルも変わりそうです

  • ナイスショットと言われるために

    練習場では正確なフォーム、スイング軌道ができていたとしても、 コースで同じようなフォームで打てるとは限りません。 コースで正確なフォームで打つには、リズムとリラックスが重要です。 コースでは、身体に力が入りやすくなり、リズムが速くなるので注意が必要です。 リズムとリラックスは主観的なものなので、個人差が大きいです。 自分でいろいろと試して、身につけることが重要です。 最初にグリップの強さを…

  • パターのブレをなくす練習

    パターの軸のブレについて、考えてみたいと思います。 パッティングのとき、身体の中心軸や前傾角度を動かしたり、 前に重心が移動してしまうと、方向性が安定しません。 そこで、身体が前に倒れるのを修正するドリルを紹介します。 壁の前に立っていただいて、アドレスして下さい。 頭の前の壁に頭を当てていただいて、ストロークしてみて下さい。 ボールを打てない場合は、手の平を合わせてストロークしてみて下さ…

  • いつも同じスイングをするために

    ゴルフ上達のポイントは、いつも安定した同じスイングをすることです。 重要になってくるのが、各ゴルフクラブの特徴を理解して、 その性能を十分に引き出すことです。 ゴルフクラブは、大きく分けて3種類あります。 ウッド系、パター、アイアンです。 ウッド系は、ボールを飛ばす運ぶ目的で使用されます。 アイアンは、ターゲットにピンポイントに狙う目的があります。 アイアンは、飛距離を出す必要はありません…

  • 2パットで凌ぐ秘訣

    スコアをまとめるためには。パット数を2打でおさめることが ポイントになってきます。 グリーンのどこにボールがあるかによって、 3パットも仕方ない場合がありますが、 基準は2パットになります。 3パットは、パターのミスの印象が強くなります。 パターが苦手なゴルファーだと、4パットもありえます。 パット数が増えてしまうゴルファーのほとんどは、 ショートパットが苦手な傾向があります。 ショートパッ…

  • アプローチの重要性

    アプローチは“ゴルフのすべて” と言われるほど重要なショットの1つですが、 あなたはアプローチが得意ですか? ドライバーショットが好調であれば 2打でグリーン周りにボールを運ぶことができ バーディーを奪うこともできます。 しかし、アプローチが苦手な方は、 そこから4打、5打と打数を増やしてしまい ボギーやトリプルボギーなどスコアを落としてしまう結果に、、、 アプローチが苦手な方の多くは、 …

  • スムーズな下半身の始動

    下半身始動がしっかりできることで 多くのゴルファーが取り組んでいる 「飛距離アップ」に繋がります。 しかし、下半身始動の動きは、 実際ボールを打ちながらだとなかなか 身につけることが難しくなります。 そのため、“自宅での練習”が 非常に大切になってきます。 飛距離ロスを解決するためには、 腰をシンプルに早く回転させることが必要です。 飛ばそうとして腰が大きく動いてしまうと、 逆にスイン…

  • ロブショットとは

    ロブショットとは、 ボールを高くふわっと上げて止める打ち方であり、 ピン側ワンパット圏内にボールを止めたい という時などに有効な打ち方になります。 そのため、 ロブショットの打ち方を覚えておくことで、 グリーンオンの確率が上がりスコアアップに 繋げることができます。

  • ランニングアプローチ

    グリーン周りからピンに寄せる際、 基本のアプローチとなるのが 「ランニングアプローチ」です。 ラン(転がり)を使ってピンに寄せていくショットのため、 ボールを上げて寄せるより確率が高くなります。 また、パターと同じようなスイングで打つため、 トップやザックリといったミスショットも減り、 ゴルフ初心者の方にも、打ちやすいアプローチ法になります。 ランニングアプローチを使用する場面としては…

  • アプローチの秘訣

    グリーン周りからのアプローチで ライが悪い状況だと どうしても、不安になり インパクトで緩みがでてしまいます。 目の前のグリーンにのせることができず 悔しい思いをした経験は誰にでもあると思います。 アプローチの打ち方一つで ダフリ、トップを劇的に減らすことができます。 芝が薄くて砂が入っているライにボールがあるとします。 チャックリやトップが出やすくなってしまいます。 このようなライ…

  • ヘッドスピードアップする

    飛距離と切って離すことができない要素があります。 それはヘッドスピードです。 ヘッドスピードというのは、読んで字のごとく クラブのヘッドのスピードです。 ゆっくりとしたスピードでインパクトするよりも 速いスピードでインパクトしたほうがボールが飛ぶというのは、 ごく当たり前の物理法則です。 ヘッドスピードが飛距離のすべてというわけではありませんが 重要な要素には間違いがありません。 少し…

  • 100ヤードがいかに重要か

    100ヤードをしっかり打てるようになることで、 スイングスピードをコントロールすることができるようになります。 “このクラブで100ヤード” というのがわかっていれば、 実際、100ヤードを打った時に“飛びすぎてしまったり” 逆に“飛ばなかったり”した場合に、 スイングスピードが早かったな、、、 ちょっと緩みすぎているな、、、 ということがすぐに分かり、 ラウンド中でも調整することが可能になり…

  • アプローチの基本

    グリーン周りのアプローチで パターで転がそうか、ウェッジで打とうか 迷う場面ってありませんか? 確かにパターを選択したほうが ミスをする確率は下がります。 しかし、 地面がボコボコしていたり 芝生が少し長めのライでは パターで寄せるのは難しくなってきます。 2y〜5yのキャリーでグリーンに直接乗せ ピンに寄せたほうが確率は上がります。 ただ、この短い距離のアプローチを ミスをしてしまう人…

  • アドレスの重要性

    特に、アマチュアゴルファーの方々は、 アドレスとグリップが疎かになってしまうため、 ベストスコア更新や100切り、シングル昇進といった 高い壁をなかなか越えることができません、、、 ・飛距離が出ない、、、 ・スコアが伸びない、、、 ・スライスやフックが出てしまう、、、 など多くの悩みを抱えゴルフ雑誌やレッスン書を 参考に練習に取り組まれている方は多いと思います。 しかし、世間に溢…

  • ボデーターン

    ゴルフスイングで重要なことは、 ボディターンです。 ボディターンとは、手や腕に頼らずに、 身体の回転軸を中心にした捻転力で、 ボールを飛ばす動きです。 アマチュアゴルファーに多いとされる手を多用するリストターンは、 ボールを遠くまで飛ばしたいときやラフに捕まったボールを 出したいときに使います。 しかしリストターンを使いすぎてしまうと、 ミスショットの原因になってしまいます。 ボディター…

  • パターストローク

    ストロークを安定させるためには、 アドレスとストロークをマスターすることが大切です。 この2つをマスターすれば、パターが上達します。 パターのアドレスは、静の動きです。 ストロークは、動の動きです。 パターはアドレスが重要です。 アドレスが安定していないと ストロークが安定することはありません。 安定したアドレスをマスターするためには、 下半身を安定させることが大切です。 下…

  • ゴルフスイングでしてはいけないこと

    ゴルフスイングでNG動作を作りやすいのは右肘です。 右肘の正しい動きを覚えることで、 スムーズなスイングが身につきます。 無駄な動きをしない、自然に動かされる! それが右肘の正しい動きです。 難しい動きは一切ありません。 力抜いてリラックスさせることが一番重要です。 右腕に力が入りすぎていると インサイドにバックスイングを振り上げてしまったり バックスイングで上体の捻転不足を作ってし…

  • アプローチ

    アプローチは、距離が短くスイングスピードも遅いので、 簡単そうですが、実は難しいショットです。 意外にダフリやトップが出やすいです。 ダフリやトップを減らす前に、 アプローチの基本をマスターすることが重要です。 最初にグリップポジションです。 グリップポジションは通常よりも短めに握って下さい。 グリップした両手が、グリップの真ん中にくるようにして下さい。 ボールの位置は、スタンスセンタ…

  • ランニングアプローチ

    グリーン周りからピンに寄せる際、 基本のアプローチとなるのが 「ランニングアプローチ」です。 ラン(転がり)を使ってピンに寄せていくショットのため、 ボールを上げて寄せるより確率が高くなります。 また、パターと同じようなスイングで打つため、 トップやザックリといったミスショットも減り、 ゴルフ初心者の方にも、打ちやすいアプローチ法になります。 ランニングアプローチを使用する場面としては…

  • アイアンスイング

    ピンを狙うことが多いアイアンショット。 バーディーを意識しすぎてしまって、 打ち急いでしまうことが多いです。 ゴルフで重要なのが、スイングリズムです。 切り返しのタイミングが重要になってきます。 切り返しからダウンスイングにかけて タイミングが早くなってしまう方は、 イチニサンではなく、 イチ、ニーの、サンで スイングすることがおススメです。 トップで一瞬間をとることによって、 スイ…

  • ダウンブロー

    ダウンブローとは、 クラブヘッドが最下点に達する手前でボールにヒットし その後に芝生が削られる軌道のことです。 簡単にいうと、地面にクラブヘッドが接する前にボールに当たるということです。 プロの試合を見ていると芝生が ズボーンと飛んでいるのを見たことはありませんか? ダフっているのではなく、ボールよりも前の芝生を削っています。 ダウンブローで打てるようになると方向性 飛距離が格段にアッ…

  • スライス防止練習法

    ゴルフを始めた方の多くが最初の壁として直面するのが ドライバーショットでの「スライス」です。 スコアに大きく直結する大事な最初の1打であるだけに、 「スライス」の修正は必須項目になります。 スライスが起こる原因は、 ダウンスイングの際に手元が浮いてしまい 切り返しから左肩が上がってしまうことが原因です。 その結果、 ・ヘッドが上を向いてしまう ・ヘッドがインサイドに入ってしまう とい…

  • アイアンのミスショット

    アイアンが滑って右に抜けてしまうミスショットをプッシュアウトと言います。 プッシュアウトの原因は2つあります 1スイング軌道 2フェースの向き この2点を修正することでプッシュアウトは修正されます。 それではまずスイング軌道から 説明していきます。 ダウンスイングでクラブヘッドが インサイドに入ってしまい フォローをアウトサイドに振り抜いてしまうと ボールの打ち出しは右に出てしまいま…

  • 練習とコースの違い

    練習場では打てるのに、コースに出たら打てない、、、 こんな悩みを抱えていませんか? 練習場では目標に向かって打てるのに、 コースに出ると全くイメージしたショットが打てず スコアが伸びない。。。 そんな方に多いのが、 “目標方向に向かってスタンスがとれずに、 右を向いて構えてしまう” その結果、体のラインがつくれず、 練習場とは違い「目標に向かって打てない」 といった方が意外に多くいらっし…

  • 広告について

    サプリナビ公式サイト

  • ゴルフ場でのパター練習

    スタート前のパッティング練習で、 ほとんどの方は、ボールをカップに入れる 練習をしています。 しかしカップに入れる練習では、 グリーンの距離感をつかむことはできません。 距離感をつかむためには、できるだけ平坦な ライを見つけます。 ボールを3つ並べます。 テンポ良くポンポンポンと打ちます。 自分にとって、最も気持ちよく打てる ストローク幅でパッティングします。 次にボールが止まったとこ…

  • バックスイングの重要性

    飛距離を出すためには、バックスイングが重要になってきます。 しかし無理にバックスイングを大きくとってしまうと、 柔軟性がない方は、手打ちになりがちです。 トップの左腕の向きは、時計の10時をさすくらいで十分です。 十分にストレッチをしていただいて、 身体の柔軟性が戻ってきたら、 徐々に左腕を高く上げると良いです。 バックスイングを両肩だけで回そうとすると、 なかなか捻転できません。 背中…

  • 手打ち修正ドリル

    ゴルファーにとって、手打ちは、 ミスショット最大の原因です。 手打ちの原因は、いろいろあります。 意外と見落としがちなのが、肘の歪みです。 肘の歪みチェック方法は、 手を前に出す、前ならえです。 前ならえをした時に、肘が上側に 向くのが、正しい肘の向きです。 肘が歪んでしまうと、肘が上を向かず、 肘が内側を向いてしまいます。 右肘を内側にしたまま、アドレスしてしまうと、 バックスイング…

  • アイアンでターフを取るための秘訣

    多くのゴルファーは、アイアンショットで 打ち込んだほうが良いのか、払い打つほうが良いのか、 といった疑問を持ちます。 アイアンは、基本的に上から打ち込むクラブです。 違う点は、上級者と一般ゴルファーでは、 インパクトゾーンの長さが大きく異なる点です。 ダフリやトップが出やすい方のスイング軌道は、 U字軌道の幅が非常に狭くなっています。 体重が右足に残ったまま、ハンドレートに インパクトして…

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