住所
世田谷区
出身
世田谷区
ハンドル名
うめぼうやさん
ブログタイトル
ゴルフ上達スコアアップする秘密練習
ブログURL
http://umiume2009.seesaa.net/
ブログ紹介文
ゴルフは年齢に関係なく楽しめるスポーツで 勝敗も年齢に左右されません 秘密練習をお伝えします
自由文
更新頻度(1年)

40回 / 24日(平均11.7回/週)

ブログ村参加:2019/01/26

うめぼうやさんの人気ランキング

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うめぼうやさんのブログ記事

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  • 飛距離を出すスイングの秘訣

    力がなくても飛ぶスイングのポイントは、 伸張反射を使うことです。 伸張反射とは、脊髄に由来する反射です。 筋肉が伸ばされた時に、筋肉の断裂を防ぐために、 筋肉が収縮する反射です。 伸張反射と使うポイントは、左サイドの胸の位置を キープしたまま、左肩を前に出すことです。 左肩のベストポジションは、インパクトで前に 出ているかです。 素振りを2回くらいしてみて下さい。 インパクトで左肩が前に…

  • 切れるアイアンショットを打つ秘訣

    ゴルフスイングにおいては、一般的に ひざの高さを同じにしたままスイングすることが 薦められています。 しかし前傾角度を維持したまま、眼からボールまでの 距離をキープしたまま、下半身を伸び上げると、 ヘッドスピードが上がります。 アイアンは飛距離よりも方向性が重要なので、 そこまでしてスイングする必要は、通常はありません。 ただし飛距離を伸ばしたい場合は、ひざを伸び上げる スイングも有効です…

  • 切り返しのイメージは腰にある

    切り返しのイメージとして、よく使われるのが、 腰を切るという表現です。 トップからダウンスイングにかけて、 腰を早く左方向に回していく動きです。 ただし腰を左方向に回していくには、 いくつか注意点があります。 トップからダウンスイングにかけて、 いきなり腰を回してしまうと、 重心が左サイドに十分に移動せず、 右サイドで身体が回転してしまうことがあります。 切り返しでは、腰を左サイドに回し…

  • ゴルフはメンタルなスポーツです

    ゴルフは、メンタルなスポーツと言われます。 確かにその通りですが、メンタルとは、 なんでしょう。 メンタルとは、心とか精神力を意味します。 メンタルを鍛えるには、どうしたらいいでしょう。 メンタルを鍛えるには、行動を鍛えると 分かりやすいです。 行動のどの部分を鍛えるとよいかというと、 まずは、全体のテンポを一定にするといいです。 歩くスピード、ルーティン、待っている時間のちょっとしたし…

  • アイアンショットで距離を稼ぐ秘訣

    番手ごとに距離を打ち分けられない理由として、 ボールの位置とスタンス幅に問題があることが 考えられます。 ボールの位置を変える方法もありますが、 ボール位置は、変えない方がシンプルでいいです。 例えば6番アイアンで左足かかと線上にボールを セットしたら、9番アイアンでも同じです。 ボールをセットする位置を同じにすることによって、 クラブの長さやロフト角に応じた距離が出るようになります。 ボ…

  • ダウンブローの秘訣

    フェアウェイウッドの打ちこまないダウンブローで 重要なのが、打ちこまない姿勢を作ることです。 ソールを滑らせようと意識してしまうと、 ヘッドが低く入りすぎてしまって、 ダウンスイングで、右肩が下がってしまいます。 右肩が下がってしまうと、スイングがあおり打ちに なってしまいます。 あおり打ちは、ダフリやトップが多くなってしまいます。 あおり打ちでなく、ダウンブローがフェアウェイウッドの 打…

  • スライスを減らす秘策

    持ち球がフェードボールのゴルファーは、 スライスラインが得意な場合が多いです。 スライスラインは、左方向に打ち出すほど、 入る可能性が高くなります。 ボールを左方向に打ち出しやすくするために、 左に打ち出しやすいアドレスを準備することが 重要になってきます。 ドローボールが持ち球のゴルファーは、 スライスラインでも右方向のアドレスを 準備してしまいがちです。 そうならないために、ボールを…

  • ゴルフ練習場で間違えない秘訣

    ボールのセット位置は、正確にする必要があります。 ボールのセット位置が適当になってしまうと、 ミスショットが増えてきます。 ボール位置が、1個分ずれただけで、 フックになったり、スライスになってしまいます。 ボールが近すぎても遠すぎても、 ミスショットになってしまいます。 ボールをセットするときに、重要になるのが、 アドレスの向きです。 上半身が右を向いてしまうと、ボールが左にあるように …

  • ミート率をあげるポイントとは

    アドレスで力が入ってしまうと、 スイングでも力が入ってしまい、 ミート率が落ちてしまいます。 アドレスでヘッドを持ち上げてみて下さい。 ヘッドの重さを感じられるくらいまで、 腕や肩の力を抜いてみて下さい。 その状態をキープしたまま、 前傾姿勢をとって、アドレスしてみて下さい。 手首に多少角度がつくようにして下さい。 ミート率を上げるためには、当てにいくことは NGです。 スイング軸を中心…

  • 片手で打つパターでスコアを10縮める

    パターは、ドライバーやアイアンと比較して、 初心者でも手軽に打つことができるショットです。 しかし距離感を合わせることが難しく、 距離感が合わないと、簡単に3パットしてしまいます。 他のショットより距離感がシビアになってくるのです。 とはいえ、パターは努力次第で上達が可能なので、 どれだけ努力できるかが重要になってきます。 パットイズマネーと言われるようにパターは、 スコアを決める最…

  • 特別なアプローチとは

    最近は、多くのゴルファーがクロスハンドで パッティングをします。 パッティングだけでなく、アプローチでも クロスハンドで握るゴルファーが増えています。 クロスハンドでアプローチを打つメリットは、 いろいろとあります。 フォロースルーでヘッドを低く長く出しやすくなります。 インパクトゾーンが長くなります。 アドレスのときは、左腕とクラブが一直線になり、 ハンドファーストの形を作りやすくなり…

  • ラフからの抜け出し

    夏ラフにボールがはまってしまい、 ボールが半分しか見えていないとします。 ヘッドスピードが45m以下のゴルファーにとっては、 7番アイアンが最も飛ぶクラブといえます。 7番アイアンよりも長いクラブを持っても、 飛距離をかえって落としてしまうので、 注意して下さい。 ラフでは、フェイス面をオープンにして、 スイングしろとよくいわれます。 しかし、それは上級者の場合です。 一般のゴルファーが、フ…

  • 7番アイアンの打ち方実践

    7番アイアンは、スイング作りに最適です。 鏡の前に立って、クラブをアドレスや腰の高さまで 上げた時の姿勢をチェックしています。 アドレスや腰の高さでのクラブの位置が ずれてしまうと、スイングのバランスが崩れるので、 注意して下さい。 アドレスで注意するポイントは、 両肩のラインが、飛球線と平行になっているかどうかです。 クラブを腰の高さまで上げたときは、 フェイス面の向きが前傾した状態の角…

  • フェアウエイウッド完全攻略

    フェアウェイウッドでミスショットが出やすい 原因は、スイング中で頭が左サイドに動いてしまい、 ヘッドが元の場所に戻ってこないことにあります。 これは、全てのクラブに言えることですが、 特にフェアウェイウッドに言えることです。 フェアウェイウッドのミスショットを防ぐためには、 ボールの上を見続けることは厳禁です。 頭が動いてしまっても、ボールの上を 見続けることができます。 ボールの上を見…

  • ドライバーのスライスを修正

    スライスには、2種類あります。 1つめは、低い球筋で、左に出て右に 曲がっていくスライスです。 2つめは、高い球筋で、右に出て右に曲がる スライスです。 低い球筋のスライスは、アドレスで左を向いている ことが多いです。 左を向いてしまうと、右腰が前に出てしまい、 バックスイングを邪魔してしまいます。 すると捻転が不十分になってしまい、 トップが小さくなり、手打ちになってしまいます。 強引…

  • 理想のパッテイング

    パッティングは肩ストロークについて、 紹介したいと思います。 肩でストロークするためには、ボールは、 両腕を伸ばした延長線上にセットする必要があります。 両腕を伸ばした位置にボールをセットすると、 両肩が動くようになって、ストローク軌道が 安定してきます。 逆にボールをセットする位置が身体に近くなると、 両肩が動かなくなり、手首を使ってしまいます。 前腕、グリップ、シャフト、ヘッドに一体…

  • シンプルなゴルフを考える

    ゴルフは、シンプルにやることが重要です。 ゴルフは、点で考えると難しくなります。 例えばティショットは、点ではなく 幅で考えることが重要です。 だいたいこの辺でいいやでちょうど良いです。 ティショットは、ゴルフ全体の2割くらい重要度です。 アプローチは、転がしが基本です。 グリーン周りであれば、まずはパターを使えるかを 考えます。 パターがだめであれば、5番アイアンが可能かを 考えます。 …

  • フェアウエイウッドの打ち方

    3Wの正しい打ち方は、 少し上から打ちこむ方法がおススメです。 上から打ちこむことによって、ボールの回転数が増えて、 自然とボールが上がってくれます。 ボールの手前からソールを滑らせて打つと、 アッパースイングになってしまいます。 ボールを打ちこむための練習ドリルとしては、 ボールの20センチ先を狙って打つ方法があります。 ボールを見てしまうと、ついアッパースイングに なってしまうからです。…

  • 理想のバックスイング

    バックスイングが早くなってしまうと、 トップでグラブにかかるエネルギーは大きくなります。 早いバックスイングほど、本来のスイング軌道から ずれるリスクが大きくなります。 早いバックスイングをするほど、そのエネルギーを 受け止めるために、強靭な筋力が必要になってきます。 バックスイングをゆっくりすると、スイング軌道から ずれにくくなります。 さらにダウンスイングで、ヘッドを重く使うことが で…

  • ゴルフスイングあれこれ

    ゴルフ練習場で人のスイングをみていると ほんとまちまちです プロのスイングをTVで見ると ほんと同じようなかたちでスイングしています やはりプロとなると効率が良く しっかりと打てるスイングとなり それが共通しているのでしょう 女子プロはすごく感じますが 男子プロは個性的な人物が多いです

  • 中途半端なアプローチ

    番手間の中途半端な距離を打つとき、 おすすめの方法は、大きめのクラブを 選択することです。 7番か8番で迷ったら、7番を持って、 短めに持って、スイングします。 どのくらい短めに持つかですが、 指2から3本分余らせて持つと、 ちょうど良いです。 クラブを短く持っているので、 ヘッドがボールまで届かないはずです。 多くのゴルファーは、このとき 前傾角度を深くして、ヘッドを ボールに近づけようと…

  • バーディの取れるアプローチ

    ピンを狙うことが多いアイアンショット。 バーディーを意識しすぎてしまって、 打ち急いでしまうことが多いです。 ゴルフで重要なのが、スイングリズムです。 切り返しのタイミングが重要になってきます。 切り返しからダウンスイングにかけて タイミングが早くなってしまう方は、 イチニサンではなく、 イチ、ニーの、サンで スイングすることがおススメです。 トップで一瞬間をとることによって、 スイ…

  • 転がりアプローチ

    グリーンの形やボールがある場所、ピンの位置によって、 アプローチの種類は変わってきます。 アプローチは、大きく分けると2種類あります。 転がしと止めるアプローチです。 アプローチのポイントは、落とし場所を決めることが 重要になってきます。 落とし場所を決めたら、ボールをどのくらい転がすかが 重要になってきます。 手前から狙っていく場合は、ボールを 転がしていきます。 ピンを直接狙う場合…

  • アイアンはターフを取る

    アイアンでターフを取る方法について、 紹介したいと思います。 多くのゴルファーは、アイアンショットで 打ち込んだほうが良いのか、払い打つほうが良いのか、 といった疑問を持ちます。 アイアンは、基本的に上から打ち込むクラブです。 理想はダウンブローの軌道です。 違う点は、上級者と一般ゴルファーでは、 インパクトゾーンの長さが大きく異なる点です。 ダフリやトップが出やすい方のスイング軌道は…

  • パターについて

    パットのストロークで、間違えやすい パターンは、まっすぐ引いてまっすぐ出すストロークです。 スイングでもパットのストロークでも、 身体の軸を中心とした回転運動です。 回転運動である以上、ストロークは、 インサイドインになることが理想的です。 多くのゴルファーのストロークは、 右わきが空いてしまうことが多いです。 右わきが開いてしまうと、緩みが生じてしまい、 ストロークの再現性が低くなって…

  • ロングアイアンを使う理由

    私はウェアウェイウッドを使うから、 ロングアイアンは必要ありません。 という意見もたくさんありそうですが、 実は、ロングアイアンを使いこなすと色々なメリットがあります。 実は、ウッドはボールが掴まり過ぎてフックすることが多く、 OBになりやすいリスクもあります。 また、風の強い日などは、ロングアイアンで攻めた方が、 低い球でいけるので、風に左右されにくく距離もかせげます。 特に、ロン…

  • 冬のゴルフ

    真冬はどうしても練習が面倒になり ラウンドする場合も、事前にパター練習もせずに ぶっつけ本番で行いますので スコアも散々です ただし午後になると、リラックスと体も動き始め さくさくとラウンドできることが多いようです ゴルフは奥が深いスポーツですが 冬はどうしても、スコアが低迷します

  • アプローチでの力の入れ方

    ダウンスイングの途中で、手首が緩んでしまうと、 ヘッドは、ボールの手前で地面に当たってしまい、 ダフリになってしまいます。 また緩みによって、ヘッドスピードが落ちてしまうと、 スイング軌道にずれが生じてしまい、 トップになってしまいます。 インパクトを点で考えてしまうと、 右手の動きが止まるので、緩みが出やすくなります。 バックスイングが大きすぎることも原因です。 ダウンスイングで、調整し…

  • スピンアプローチ

    ボールにスピンをかけるアプローチは、 最も難易度が高い技術です。 フェイス面をオープンにしたら、 ターゲットに対して、ヘッドをまっすぐに後ろに 引いて、まっすぐにフォロースルーを出していきます。 ダウンスイングでは、低い位置からインパクトを迎えて、 低い位置をキープしながら、フォローを出していきます。 フェイス面の上をボールが斜めに転がるので、 スピンがかかりやすくなります。 スピンアプ…

  • ロブショットの秘訣

    ロブショットには、2パターンあります。 1つ目は、バンカーショットに似たスイングで、 ボールを高く上げる方法です。 2つ目は、ボールの高さがそれほどないですが、 比較的簡単な方法です。 ボールをフェイス面に乗っけて、 スピンをかけていきます。 スタンスは、狭くします。 オープンスタンスに構えていただいて、 体重は、左右均等にします。 ボールは、左サイドのつま先延長線上にセットします。 フェ…