2019年がスタートしました。本年もよろしくお願いします。これから受験シーズンに突入ということで受験生の方は最後の追い込みに入っているものと思います。私たち迎える側としても新たな年度に向けて準備を進めているところです。昨年10月から始まったばかりのこのブログで
今年最後の投稿になります。この春の受験生は最後の追い込みに入って年末年始もないという人もいると思います。予備校や塾によっては年越しの勉強特訓をするところもあるようですね。今年10月に始めたブログも2ヶ月間なんとかやっていくことができました。まだまだこれから勉
以前、学習塾の形態の考察ということで、「集団指導塾」「個別指導塾」「映像学習塾」という3通りについて考えてみました。その中で、個別指導塾は1対1ならではの特徴があるという話をしましたが、1対1の代表的な形態は家庭教師というものがあります。歴史的に言うと家庭教師
以前国語の記事をアップしたときに、それまで以上に反響がありました。英語や数学に比べて国語の勉強の仕方に困っている方が多いということでしょうか。ということで、本日も国語の勉強について書いてみたいと思います。今回は基本となる語彙力・漢字力について書いてみたい
成績が上がるためにはどうすればいいか。これは永遠の課題だと思います。特に定期テストは授業で出てきた内容が出題されますから、基本的には授業をきちんと聞いて予習・復習・宿題をきちんとしていれば点数は取れるはずです。と言ってしまえば元も子もないのですが、「それ
学習塾を選ぶときにはいくつかのポイントがあります。「費用はどのぐらいか?」「通学はきちんとできるか?」ということももちろんありますが、やはり子供の成績を伸ばしていくためにきちんと教えてくれる塾かどうかを見極めておくことが大切です。まず「誰が」というところ
国語の学習の仕方がわからないという声をよく聞きます。英語や数学に比べると、・何を覚えて何を学べばいいかわからないということ・日本語なので何もしなくてもそこそこできそうな気がするということ・正解・不正解の基準がわかりにくいことなどの理由があるのではないかと
もうすぐ受験・もうすぐ試験にも関わらずやる気が出ない。そんなお子さんもいらっしゃると思います。私も受験生のころによくありました。そして罪悪感と後悔が残ってしまうのです。実際に「さあ、やろう」と思ってすぐに始めることはなかなか難しいと思います。そこで勉強の
だいたいどこの塾でも申し込みの前に無料で授業体験をさせてくれます。これは受ける生徒側としては安くはないお金を払う前に教え方やレベルが自分に合っているか、教室全体の雰囲気がどうかがわかりますから当然受けておきたいものです。また、教える教室側としてもその子の
塾に行きたがらない子供は困ったものです。ですので、毎回自分から進んで塾に行ってくれると親としてはうれしいものです。もちろん塾で勉強をすることが楽しいのであれば非常に喜ばしいことですが、必ずしもそうとばかりは限らないケースが実際にはあるのです。中学生は友達
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