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ブログタイトル
都心まで30分の場所に三井ホームで家を建てる
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http://mitsuihome.wp.xdomain.jp/
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都心まで30分の場所に三井ホームで家を建てるブログ
更新頻度(1年)

21回 / 365日(平均0.4回/週)

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ともくんさん
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都心まで30分の場所に三井ホームで家を建てる
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都心まで30分の場所に三井ホームで家を建てる

ともくんさんの新着記事

1件〜30件

  • 8月分:三井ホームの全館空調の電気代と電気使用量 (7月27日~8月24日)

    こんにちは。ともです。ENEOSでんきに変えてから明細書は送られては来ません。そのかわり、マイページがありログインIDとパスワードを入力すると明細が見られます。ちなみに、こんな風に電気使用量や電気代のグラフ、電気代の年間の推移の表なんかも見られます。載せているのは電気使用量の推移のグラフです。縦軸の単位が消えていますが、〔kWh〕になります。しかも2年目からは、昨年度の電気代や電気使用量との比較のグラフも自動的に作成してくれる優れものです。 三井ホームの全館空調の電気代と電気使用量は、2019年から始めた企画です。今年で2年目になるので、昨年度との比較の表も載せています。 これから三井ホームで家を建てる人や、全館空調の導入を検討している人の参考になればと思います。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の広さと全館空調の設定 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 全館空調の設定 冬場はタイマーで暖房20~22℃設定 春・秋は送風(微)または電源オフ(換気機能はついたまま) 夏場は冷房27~26℃(暑いときは26℃に変更) ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。コンパクトにまとまっている記事ですが、全館空調はたまにばかみたく高い電気代になることがあるため、できるだけきっちりとした施工をお願いすることで、電気代が抑えられます。長期間住む家で、長期間電気代を払うことになると思うので、後悔の無いように家を建てたいですね。 2020年の年間電気使用量と電気代 電気使用量 電気代 使用期間 1月 363 kWh 8134 円 12月24日~1月23日 2月 337 kWh 7660 円 1月24日~2月24日 3月 220 kWh 5733 円 2月25日~3月24日 4月 170 kWh 4908 円

  • 7月分:三井ホームの全館空調の電気代と電気使用量 (6月24日~7月26日)

    こんにちは。ともです。ENEOSでんきに変えてから明細書は送られては来ません。そのかわり、マイページがありログインIDとパスワードを入力すると明細が見られます。ちなみに、こんな風に電気使用量や電気代のグラフ、電気代の年間の推移の表なんかも見られます。載せているのは電気使用量の推移のグラフです。縦軸の単位が消えていますが、〔kWh〕になります。 しかも2年目からは、昨年度の電気代や電気使用量との比較のグラフも自動的に作成してくれる優れものです。 三井ホームの全館空調の電気代と電気使用量は、2019年から始めた企画です。今年で2年目になるので、昨年度との比較の表も載せています。 これから三井ホームで家を建てる人や、全館空調の導入を検討している人の参考になればと思います。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の広さと全館空調の設定 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 全館空調の設定 冬場はタイマーで暖房20~22℃設定 春・秋は送風(微)または電源オフ(換気機能はついたまま) 夏場は冷房27~28℃設定(寒いときは28℃に変更) ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。コンパクトにまとまっている記事ですが、全館空調はたまにばかみたく高い電気代になることがあるため、できるだけきっちりとした施工をお願いすることで、電気代が抑えられます。長期間住む家で、長期間電気代を払うことになると思うので、後悔の無いように家を建てたいですね。 2020年の年間電気使用量と電気代 電気使用量 電気代 使用期間 1月 363 kWh 8134 円 12月24日~1月23日 2月 337 kWh 7660 円 1月24日~2月24日 3月 220 kWh 5733 円 2月25日~3月24日 4月 170 kWh 4908 円

  • 6月分:三井ホームの全館空調の電気代と電気使用量 (5月26日~6月23日)

    こんにちは。ともです。ENEOSでんきに変えてから明細書は送られては来ません。そのかわり、マイページがありログインIDとパスワードを入力すると明細が見られます。ちなみに、こんな風に電気使用量や電気代のグラフ、電気代の年間の推移の表なんかも見られます。 載せているのは電気使用量の推移のグラフです。縦軸の単位が消えていますが、〔kWh〕になります。 しかも2年目からは、昨年度の電気代や電気使用量との比較のグラフも自動的に作成してくれる優れものです。 三井ホームの全館空調の電気代と電気使用量は、2019年から始めた企画です。今年で2年目になるので、昨年度との比較の表も載せています。 これから三井ホームで家を建てる人や、全館空調の導入を検討している人の参考になればと思います。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の広さと全館空調の設定 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 全館空調の設定 冬場はタイマーで暖房20~22℃設定 春・秋は送風(微)または電源オフ(換気機能はついたまま) 夏場は冷房27~28℃設定(寒いときは28℃に変更) ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。コンパクトにまとまっている記事ですが、全館空調はたまにばかみたく高い電気代になることがあるため、できるだけきっちりとした施工をお願いすることで、電気代が抑えられます。長期間住む家で、長期間電気代を払うことになると思うので、後悔の無いように家を建てたいですね。 2020年の年間電気使用量と電気代 電気使用量 電気代 使用期間 1月 363 kWh 8134 円 12月24日~1月23日 2月 337 kWh 7660 円 1月24日~2月24日 3月 220 kWh 5733 円 2月25日~3月24日 4月 170 kWh 4908

  • 5月分:三井ホームの全館空調の電気代と電気使用量 (4月24日~5月25日)

    こんにちは。ともです。ENEOSでんきに変えてから明細書は送られては来ません。そのかわり、マイページがありログインIDとパスワードを入力すると明細が見られます。ちなみに、こんな風に電気使用量や電気代のグラフ、電気代の年間の推移の表なんかも見られます。 載せているのは電気使用量の推移のグラフです。縦軸の単位が消えていますが、〔kWh〕になります。 しかも2年目からは、昨年度の電気代や電気使用量との比較のグラフも自動的に作成してくれる優れものです。 三井ホームの全館空調の電気代と電気使用量は、2019年から始めた企画です。今年で2年目になるので、昨年度との比較の表も載せています。 これから三井ホームで家を建てる人や、全館空調の導入を検討している人の参考になればと思います。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の広さと全館空調の設定 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 全館空調の設定 冬場はタイマーで暖房20~22℃設定 春・秋は送風(微)または電源オフ(換気機能はついたまま) 夏場は冷房27~28℃設定(寒いときは28℃に変更) ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。コンパクトにまとまっている記事ですが、全館空調はたまにばかみたく高い電気代になることがあるため、できるだけきっちりとした施工をお願いすることで、電気代が抑えられます。長期間住む家で、長期間電気代を払うことになると思うので、後悔の無いように家を建てたいですね。 2020年の年間電気使用量と電気代 電気使用量 電気代 使用期間 1月 363 kWh 8134 円 12月24日~1月23日 2月 337 kWh 7660 円 1月24日~2月24日 3月 220 kWh 5733 円 2月25日~3月24日 4月 170 kWh 4908

  • 【間取り】トイレの配置と空間の活用

    こんにちは、ともです。 今日も間取りについて考えていきたいと思います。 今回のテーマは『トイレの配置です。』 トイレの配置と空間の有効活用 早速、間取りAと間取りBを見ていきましょう。 間取りA 間取りB みなさんなら間取りAとBのどちらを選びますか。 実は、この間取りは、どちらも空間を上手く活用できていません。廊下の1マス分が無駄になっています。 このように変えてみるのはどうでしょうか。 間取りC 新しく洗面台を置くスペースを作ることができました。もちろん洗面台ではなく収納に変更してもOKです。 三井ホームの全館空調とトイレの配置について 三井ホームで全館空調を選択した場合、トイレには吹き出し口が付かないため、唯一空調の効いていない場所と言ってもよいでしょう。 住んでみた感想ですが、一般的な住宅と比較しては断然、冬は暖かく、夏は涼しいので快適と言えば快適です。 ただ、居室空間と比較すると空調の効きは悪いことは確かです。 そこで、トイレの配置を工夫することで、空調が効いている部屋と限りなく近い形の空間にすることが望まれます。 そのためには、トイレが外壁に面している面積を減らすことが大切です。先ほどと同じような間取りを見てみましょう。今度は間取りCと間取りDとします。 間取りC(先ほどと同じ) 間取りD 間取りCとDは同じ施工面積ですが、外壁に面している面積が違います。間取りCと比較して、間取りDは外壁に面するところが半分になりますので、その分、冬場に熱が逃げにくく、夏場に冷気が逃げにくいことが考えられます。 図面では、扉は開き戸になっていますが、トイレから出た後に洗面所が使いにくいので、引き戸のほうが良いかもしれません。しかし、引き戸は遮断性・気密性が低いので、音が漏れやすいという欠点は知っておく必要があります。家を建てるときは、メリットとデメリットを知ったうえで選択・決定をしたいものですね。 間取りDのようにすることで、全館空調が効いていないトイレでも快適に過ごすことができるはずです。参考にしてみてください。

  • 【間取り】後悔しないお風呂の間取りはどちら?~前編~

    こんにちは、ともです。 前回の【間取り】のカテゴリーの記事では、玄関についてふれました。 今回は、お風呂について考えていきたいと思います。 意外と気づかないお風呂のつくりと使い勝手 風呂Aと風呂Bを見てみてください。 風呂A 風呂B 違いに気が付きましたか? この一見すると違いがないように見えますが、この小さな違いが実は使い勝手を左右することになります。 小さな違いと使い勝手の関係 まず、風呂Aは身体を洗うために鏡に向かった時に、湯船が右側に来ます。右手でかけ湯をする場合、こちらの間取りのほうが便利になります。(主に右利きの人が右手でかけ湯をすると思います) 風呂A 一方で、風呂Bはどうでしょうか。身体を洗うために鏡に向かった時に、湯船が左側に来ます。この場合、左手でかけ湯をする場合に便利なつくりになります。逆に普段右手でかけ湯をしている人は使いにくいつくりです。 風呂B みなさんの家はどちらのつくりでしょうか。 毎日、使うものなので不便なものにも慣れてしまうこともあるかと思います。しかし、これから家を建てる人は、最初から使いやすいお風呂にしたいと思います。 普段、自分がどちらの手でかけ湯をするかとかシャワーを使うとかなども考えながら、間取りを考えてみると失敗が少ないかもしれませんね。 こんな記事も人気です これから住宅ローンの仮審査を行う人は参考にしてみてください。

  • 三井ホームの全館空調の電気代と電気使用量 (3月25日~4月23日)

    こんにちは。ともです。 ENEOSでんきに変えてから明細書は送られては来ません。 そのかわり、マイページがありログインIDとパスワードを入力すると明細が見られます。 ちなみに、こんな風に電気使用量や電気代のグラフ、電気代の年間の推移の表なんかも見られます。 載せているのは電気使用量の推移のグラフです。縦軸の単位が消えていますが、〔kWh〕になります。 しかも2年目からは、昨年度の電気代や電気使用量との比較のグラフも自動的に作成してくれる優れものです。 三井ホームの全館空調の電気代と電気使用量は、2019年から始めた企画です。今年で2年目になるので、昨年度との比較の表も載せています。 これから三井ホームで家を建てる人や、全館空調の導入を検討している人の参考になればと思います。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の広さと全館空調の設定 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 全館空調の設定 冬場はタイマーで暖房20~22℃設定 春・秋は送風(微)または電源オフ(換気機能はついたまま) 夏場は冷房27~28℃設定(寒いときは28℃に変更) ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。コンパクトにまとまっている記事ですが、全館空調はたまにばかみたく高い電気代になることがあるため、できるだけきっちりとした施工をお願いすることで、電気代が抑えられます。長期間住む家で、長期間電気代を払うことになると思うので、後悔の内容に建てたいですね。 2020年の年間電気使用量と電気代 電気使用量 電気代 使用期間 1月 363 kWh 8134 円 12月24日~1月23日 2月 337 kWh 7660 円 1月24日~2月24日 3月 220 kWh 5733 円 2月25日~3月24日 4月 170 kWh 4908

  • 【間取り】絶対にやってはいけない玄関の間取り~後編~

    こんにちは。ともです。 前回は『【間取り】絶対にやってはいけない玄関の間取り』という記事を書かせてもらいました。 AとBのどちらでしょうか。というアンケートになんと8名もの方に答えていただきました。ありがとうございます。 実は0名だったらどうしようかと不安だったことは内緒です。 今回は、その答え合わせです。 その前に、問題を見てみます。 間取りAと間取りBともに玄関の広さは変わりありませんが、どちらか一方は絶対にやってはいけない間取りになっています。さてそれはどちらでしょうか。すこしオーバーな表現ですみません。。。 ※Bの玄関収納の入り口が開けにくいのはつっこまないでください。問題はそこではありません。 Aの玄関 Bの玄関 答え合わせ 絶対にやってはいけない玄関の間取りはBです。 着目するところはシューズボックスです。 ※色々な考え方があるので、Bのほうが好みの方がいてもそれは否定しません。 間取りAのシューズボックスは玄関を上がったところのフローリングと土間にまたがる位置についています。 そうすることで、フローリングにいても、土間にいても靴を気軽に取ることができます。 一方で間取りBはどうでしょうか。 間取りBではシューズボックスは完全に土間の上にのみあります。すると外出するときに、いつもと違う靴を履きたい時などは一旦他の靴を履くか、裸足(または靴下)のまま土間に降りて靴を取り出さなければなりません。または常に靴を取るとき用のサンダル等を土間に置いておく必要があります。 これでは非常に面倒ですね。 このように靴が取りにくい間取りは意外と多くみられます。もしこれから注文住宅を作る予定の人は覚えておいてください。 他にも玄関の間取りで気を付けるところは・・・? 玄関の間取りを考えるうえで他にも気を付けなければならないことがあります。もしかしたら、前回絶対にやってはいけない間取りでAを選んだ人は、今から上げる点を気にしていたのかもしれません。 それは・・・ 『窓』です。 玄関はどうしても狭い空間になりやすいです。その狭い空間に窓を付け忘れるとどうなるでしょうか。 昼間でも、暗~い玄関になってしまうので気を付けてください。 ちなみにAだと窓を付けにくい間取りになっています。

  • 【間取り】絶対にやってはいけない玄関の間取り

    こんにちは、ともです。 今回は間取りについての投稿です。 AとBの2つの間取りをお見せします。 絶対にやってはいけない玄関の間取りはどちらでしょうか。 ※Bの玄関収納の入り口が開けにくいのはつっこまないでください。問題はそこではありません。 Aの玄関 Bの玄関 AとBともに玄関の広さは変わりありませんが、どちらか一方はやってはいけない間取りになっています。 さてそれはどちらでしょうか。 答えは、次回の記事に載せたいと思います。

  • 【すごい】三井ホーム標準のキッチン『トクラス』のお手入れ

    こんにちは。ともです。 先日は三井ホームの標準のお風呂TOTOサザナのお手入れ方法を記事にしました。 日頃から細かく、お手入れしている方なので、今でも新築同様です。 今日は、同じ水回りの、トクラスのキッチンのお手入れ方法を紹介したいと思います。 ①水道の蛇口 ②人造大理石 ③換気扇 の順番に見ていきたいと思います。 水道の蛇口 いきなり汚い写真をすみません。特にお食事中の方ごめんなさい。 食事しながらは見てないですかね。。。 こちらは、クエン酸水溶液を使ってお手入れをしています。日頃はクロスでふくだけでも水垢は取れるのですが、やはり1ヶ月程度経つとクロスだけでは水垢が取れなくなってきます。そこで除菌率99.9% クエン酸の激落ちくん 泡スプレー 400mlを噴射します。クロスを使ってふき取ると見事に水垢の汚れが落ちています。 これは科学の力を使って汚れを落としています。水垢はいわゆるアルカリ性の汚れです。そこで酸性の水溶液であるクエン酸水溶液を吹きかけることで、中和反応が起きて汚れが落ちやすくなるのです。 ちなみに前回紹介したお風呂のお手入れにも使っていますし、もちろん洗面所にも使えます。 ただ注意してほしいのは長年の水垢の汚れは5分程度おいただけでは落ちないため、蛇口をティッシュでくるみ、その上からクエン酸水溶液を噴射しましょう。蛇口までクエン酸水溶液が染み渡ったら、そこから30分程度放置してからふき取りましょう。それでも落ちない場合は、日を分けて数回行うと良いでしょう。 人造大理石のお手入れ これは非常に簡単です、スポンジの堅いほうでこすってあげるとものの見事に汚れが落ちます。すぐに新品同様になります。 我が家が、(エイダイではなく)トクラスのキッチンに決めたのはこの人造大理石のお手入れのしやすさが、はんぱなかったからです。ちなみにスポンジは一般的に売られているやつなので、とくにリンクは表示させていません。 換気扇のメンテナンス(3か月に1回) 換気扇のメンテナンスは理想は2か月に1回です。しかし我が家では3か月に1回程度しかできていません。。。今後はもっと回数を増やしていかなければなりませんね。 それではメンテナンス方法をご紹介します。 まずは分解します。 特に汚れがひどいのは左上にある黒いファンの部分です。

  • 三井ホームで1年間にかかった電気代のまとめ(2019年)

    2019年の電気使用量と電気代 2019年の電気使用量と電気代を表にまとめました。 我が家で使っているのは、主に照明・テレビ・パソコンなどです。エアコン・暖房等は全館空調で行っているため、電気代は別になります。 電気使用量 電気代 使用日数 1月 236 kWh 7290 円 12/25~1/24(31日) 2月 248 kWh 7704 円 1/25~2/24(31日) 3月 218 kWh 6813 円 2/25~3/25(29日) 4月 185 kWh 5348 円 3/26~4/22(28日) 5月 227 kWh 6404 円 4/23~5/24(32日) 6月 209 kWh 5845 円 5/25~6/24(31日) 7月 219 kWh 6096 円 6/25~7/24(30日) 8月 223 kWh 6160 円 7/25~8/26(33日) 9月 215 kWh 5882 円 8/27~9/24(29日) 10月 249 kWh 6770 円 9/25~10/27(33日) 11月 209 kWh 5768 円 10/28~11/25(29日) 12月 225 kWh 6182 円 11/26~12/23(28日) 年間 2663 kWh 76262 円 364日 電気代を節約するために・・・ 上の表の電気代は、全館空調以外の電気代で、全館空調(エアコンや暖房)の電気代は別途になります。 我が家では、以前は東京電力だったのですが、今はエネオス電気と契約をしました。 東京電力から乗り換えの場合、100%エネオス電気のほうが安くなるため、お得でした。 下の表は東京電力とエネオス電力の電気代の違いを表したものです。 東京電力 エネオス電気 0~120 kWh 19.88円 19.88円 120~300 kWh 26.48円 24.54円 300kWh~ 30.57円 26.22円 120kWh以上使っている家庭では必ず安くなることが分かります。 2020年からはエネオス電気を使用しているため、今後、昨年度との比較記事も作成していく予定です。

  • 全館空調の電気使用量と電気代 (2月25日~3月24日)

    2019年がスタートし、このブログを充実させるためにも年間を通じて検証していきたいと思い始めた企画です。年間使用量・電気代が確定したので表にまとめました。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の性能 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 窓:YKKAP APW330(樹脂サッシにグレードアップ) ○ 全館空調の設定 冬場はタイマーで20~22℃設定 春・秋は送風(微)または電源オフ(換気機能はついたまま) 夏場は27~28℃設定(寒いときは28℃に変更) ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。 2020年の年間電気使用量と電気代 電気使用量 電気代 使用期間 1月 363 kWh 8134 円 12月24日~1月23日 2月 337 kWh 7660 円 1月24日~2月24日 3月 220 kWh 5733 円 2月25日~3月24日 4月 kWh 円 5月 kWh 円 6月 kWh 円 7月 kWh 円 8月 kWh 円 9月 kWh 円 10月 kWh 円 11月 kWh 円 12月 kWh 円 年間 kWh 円 2019年の年間電気使用量と電気代 電気使用量 電気代 1月 441 kWh 9919 円 2月 405 kWh 9402 円 3月 225 kWh 6120 円 4月 161 kWh 4924 円 5月 62 kWh 3134 円 6月 89 kWh 3589 円 7月 160 kWh 5010 円 8月 319 kWh 7985 円 9月 172 kWh 5198 円 10月 94 kWh 3640 円 11月 128 kWh

  • 全館空調の電気使用量と電気代 (1月24日~2月24日)

    2019年がスタートし、このブログを充実させるためにも年間を通じて検証していきたいと思い始めた企画です。年間使用量・電気代が確定したので表にまとめました。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の性能 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 窓:YKKAP APW330(樹脂サッシにグレードアップ) ○ 全館空調の設定 冬場はタイマーで20~22℃設定 春・秋は送風(微)または電源オフ(換気機能はついたまま) 夏場は27~28℃設定(寒いときは28℃に変更) ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。 2020年の年間電気使用量と電気代 電気使用量 電気代 使用期間 1月 363 kWh 8134 円 12月24日~1月23日 2月 337 kWh 7660 円 1月24日~2月24日 3月 220 kWh 5733 円 2月25日~3月24日 4月 kWh 円 5月 kWh 円 6月 kWh 円 7月 kWh 円 8月 kWh 円 9月 kWh 円 10月 kWh 円 11月 kWh 円 12月 kWh 円 年間 kWh 円 2019年の年間電気使用量と電気代 電気使用量 電気代 1月 441 kWh 9919 円 2月 405 kWh 9402 円 3月 225 kWh 6120 円 4月 161 kWh 4924 円 5月 62 kWh 3134 円 6月 89 kWh 3589 円 7月 160 kWh 5010 円 8月 319 kWh 7985 円 9月 172 kWh 5198 円 10月 94 kWh 3640 円 11月 128 kWh

  • 三井ホームの標準お風呂『TOTOサザナ(ほっからり床)』のメンテナンス

    こんにちは。ともです。 三井ホームで家を建てて2年目になります。 日頃、こまめにお手入れをしているため、今でも新築時と変わらないきれいな状態を保てています。 今日はTOTOサザナのお風呂のメンテナンスについてお伝えしたいと思います。 お風呂の掃除&メンテナンスで使用しているもの これらが我が家で使用しているものです。 使用しているもの 使い方 Satto 水切りワイパー ホワイト 最後にお風呂を使った人が鏡等の水滴をワイパーでとります。そうすることで水垢防止につながります。 バスマジックリン バスタブを洗うように使っています。これにはこだわりがないので他の物でも気にしません。 緑のバスマジックリン お風呂場の床用の洗剤です。黒カビやピンクぬめりを落として、発生を抑制する効果があります。 クリームクレンザー お風呂場にピンクぬめりが発生してしまった時などに専用のたわし(らくらく床ブラシ)でこするときれいに落ちます。 TOTO お掃除グッズ らくらく床ブラシ 商品名はらくらく床ブラシとなっていますが、これで掃除は楽になることはないと個人的には思っています(笑)ただ、きれいになることは確かなのでおすすめです。 らくハピ 水まわりの防カビスプレー ピンクヌメリ予防 床掃除が終わった後に全体に吹きかけます。スプレー直後はにおいが気になりますが、ピンクぬめり防止になるので必需品です。 【まとめ買い】ルック おふろの防カビくん煙剤 せっけんの香り 5g×3個パック 2か月に1回、噴射します。これはかなり効果的で、日頃の掃除がかなり楽になります。 近所のドラッグストアにも売っているのですが、1個498円~598円もして割高なので、これはAmazonでまとめ買いすると良いです。 こうして一覧表にしてみると意外とたくさんあります。脱衣所や洗面所などの収納にお風呂セットとして保管する場所があると、脱衣所や洗面所がすっきりします。 掃除の順番 ①黄色のバスマジックリンでバスタブを洗う ②緑のバスマジックリンで床を洗う ※ポイントはほっからり床に沿って縦横にこする

  • 【2019年まとめ】全館空調の電気使用量と電気代

    2019年がスタートし、このブログを充実させるためにも年間を通じて検証していきたいと思い始めた企画です。年間使用量・電気代が確定したので表にまとめました。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の性能 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 窓:YKKAP APW330(樹脂サッシにグレードアップ) ○ 全館空調の設定 冬場はタイマーで20~22℃設定 春・秋は送風(微)または電源オフ(換気機能はついたまま) 夏場は27~28℃設定(寒いときは28℃に変更) ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。 2019年の年間電気使用量と電気代 電気使用量 電気代 1月 441 kWh 9919円 2月 405 kWh 9402 円 3月 225 kWh 6120 円 4月 161 kWh 4924 円 5月 62 kWh 3134 円 6月 89 kWh 3589 円 7月 160 kWh 5010 円 8月 319 kWh 7985 円 9月 172 kWh 5198 円 10月 94 kWh 3640 円 11月 128 kWh 4235 円 12月 314 kWh 7336 円 年間 2,570 kWh 70,492 円 電気代を節約するために・・・ 上の表の電気代は、全館空調のみの電気代で、その他に普通の電気代もかかります。ただし、冷暖房はすべて全館空調のみなので、普通の電気代には入りません。 我が家では、以前は東京電力だったのですが、今はエネオス電気と契約をしました。 東京電力から乗り換えの場合、100%エネオス電気のほうが安くなるため、お得でした。

  • 全館空調の電気使用量と電気代 (12月24日~1月23日)

    2020年も2019年に引き続き、年間を通じて検証していきたいと思います。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の性能 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 窓:YKKAP APW330(樹脂サッシにグレードアップ) ○ 全館空調の設定 主に送風運転にしています。 ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。 ○ 2月支払い分(1月使用分) 電気使用量:363 kWh 電気代:8134 円 過去の請求額 ○ 1月支払い分(12月使用分) 電気使用量:314 kWh 電気代:7336 円 ○ 12月支払い分(11月使用分) 電気使用量:128 kWh 電気代:4235 円 ○ 11月支払い分(10月使用分) 電気使用量:94 kWh 電気代:3640 円 ○ 10月支払い分(9月使用分) 電気使用量:172 kWh 電気代:5198 円 ○ 9月支払い分(8月使用分) 電気使用量:319 kWh 電気代:7985 円 ○ 8月支払い分(7月使用分) 電気使用量:160 kWh 電気代:5010 円 ○ 7月支払い分(6月使用分) 電気使用量:89 kWh 電気代:3589 円 ○ 6月支払い分(5月使用分) 電気使用量:62 kWh 電気代:3134 円 ○ 5月支払い分(4月使用分) 電気使用量:161 kWh 電気代:4924 円 ○ 4月支払い分(3月使用分) 電気使用量:225 kWh 電気代:6120 円 ○ 3月支払い分(2月使用分) 電気使用量:405 kWh 電気代:9402 円 ○ 2月支払い分(1月使用分) 電気使用量:441 kWh 電気代:9919 円 ○ 1月支払い分(12月使用分) 電気使用量:271 kWh 電気代:6821 円

  • 【2019年限定企画】全館空調の電気使用量と電気代 (11月26日~12月23日)

    2019年がスタートし、このブログを充実させるためにも年間を通じて検証していきたいと思い始めた企画です。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の性能 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 窓:YKKAP APW330(樹脂サッシにグレードアップ) ○ 全館空調の設定 主に送風運転にしています。 ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。 ○ 1月支払い分(12月使用分) 電気使用量:314 kWh 電気代:7336 円 過去の請求額 ○ 12月支払い分(11月使用分) 電気使用量:128 kWh 電気代:4235 円 ○ 11月支払い分(10月使用分) 電気使用量:94 kWh 電気代:3640 円 ○ 10月支払い分(9月使用分) 電気使用量:172 kWh 電気代:5198 円 ○ 9月支払い分(8月使用分) 電気使用量:319 kWh 電気代:7985 円 ○ 8月支払い分(7月使用分) 電気使用量:160 kWh 電気代:5010 円 ○ 7月支払い分(6月使用分) 電気使用量:89 kWh 電気代:3589 円 ○ 6月支払い分(5月使用分) 電気使用量:62 kWh 電気代:3134 円 ○ 5月支払い分(4月使用分) 電気使用量:161 kWh 電気代:4924 円 ○ 4月支払い分(3月使用分) 電気使用量:225 kWh 電気代:6120 円 ○ 3月支払い分(2月使用分) 電気使用量:405 kWh 電気代:9402 円 ○ 2月支払い分(1月使用分) 電気使用量:441 kWh 電気代:9919 円 ○ 1月支払い分(12月使用分) 電気使用量:271 kWh 電気代:6821 円

  • 【2019年限定企画】全館空調の電気使用量と電気代 (10月28日~11月25日)

    2019年がスタートし、このブログを充実させるためにも年間を通じて検証していきたいと思い始めた企画です。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の性能 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 窓:YKKAP APW330(樹脂サッシにグレードアップ) ○ 全館空調の設定 主に送風運転にしています。 ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。 ○ 12月支払い分(11月使用分) 電気使用量:128 kWh 電気代:4235 円 過去の請求額 ○ 11月支払い分(10月使用分) 電気使用量:94 kWh 電気代:3640 円 ○ 10月支払い分(9月使用分) 電気使用量:172 kWh 電気代:5198 円 ○ 9月支払い分(8月使用分) 電気使用量:319 kWh 電気代:7985 円 ○ 8月支払い分(7月使用分) 電気使用量:160 kWh 電気代:5010 円 ○ 7月支払い分(6月使用分) 電気使用量:89 kWh 電気代:3589 円 ○ 6月支払い分(5月使用分) 電気使用量:62 kWh 電気代:3134 円 ○ 5月支払い分(4月使用分) 電気使用量:161 kWh 電気代:4924 円 ○ 4月支払い分(3月使用分) 電気使用量:225 kWh 電気代:6120 円 ○ 3月支払い分(2月使用分) 電気使用量:405 kWh 電気代:9402 円 ○ 2月支払い分(1月使用分) 電気使用量:441 kWh 電気代:9919 円 ○ 1月支払い分(12月使用分) 電気使用量:271 kWh 電気代:6821 円

  • 【2019年限定企画】全館空調の電気使用量と電気代 (9月25日~10月27日)

    2019年がスタートし、このブログを充実させるためにも年間を通じて検証していきたいと思い始めた企画です。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の性能 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 窓:YKKAP APW330(樹脂サッシにグレードアップ) ○ 全館空調の設定 主に送風運転にしています。 ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。 ○ 11月支払い分(10月使用分) 電気使用量:94 kWh 電気代:3640 円 過去の請求額 ○ 10月支払い分(9月使用分) 電気使用量:172 kWh 電気代:5198 円 ○ 9月支払い分(8月使用分) 電気使用量:319 kWh 電気代:7985 円 ○ 8月支払い分(7月使用分) 電気使用量:160 kWh 電気代:5010 円 ○ 7月支払い分(6月使用分) 電気使用量:89 kWh 電気代:3589 円 ○ 6月支払い分(5月使用分) 電気使用量:62 kWh 電気代:3134 円 ○ 5月支払い分(4月使用分) 電気使用量:161 kWh 電気代:4924 円 ○ 4月支払い分(3月使用分) 電気使用量:225 kWh 電気代:6120 円 ○ 3月支払い分(2月使用分) 電気使用量:405 kWh 電気代:9402 円 ○ 2月支払い分(1月使用分) 電気使用量:441 kWh 電気代:9919 円 ○ 1月支払い分(12月使用分) 電気使用量:271 kWh 電気代:6821 円

  • 【2019年限定企画】全館空調の電気使用量と電気代 (8月27日~9月24日)

    2019年がスタートし、このブログを充実させるためにも年間を通じて検証していきたいと思い始めた企画です。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の性能 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 窓:YKKAP APW330(樹脂サッシにグレードアップ) ○ 全館空調の設定 暑い日は27 ℃冷房の運転でした。涼しい日は送風運転にしています。 ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。 ○ 10月支払い分(9月使用分) 電気使用量:172 kWh 電気代:5198 円 過去の請求額 ○ 9月支払い分(8月使用分) 電気使用量:319 kWh 電気代:7985 円 ○ 8月支払い分(7月使用分) 電気使用量:160 kWh 電気代:5010 円 ○ 7月支払い分(6月使用分) 電気使用量:89 kWh 電気代:3589 円 ○ 6月支払い分(5月使用分) 電気使用量:62 kWh 電気代:3134 円 ○ 5月支払い分(4月使用分) 電気使用量:161 kWh 電気代:4924 円 ○ 4月支払い分(3月使用分) 電気使用量:225 kWh 電気代:6120 円 ○ 3月支払い分(2月使用分) 電気使用量:405 kWh 電気代:9402 円 ○ 2月支払い分(1月使用分) 電気使用量:441 kWh 電気代:9919 円 ○ 1月支払い分(12月使用分) 電気使用量:271 kWh 電気代:6821 円

  • 【2019年限定企画】全館空調の電気使用量と電気代 (7月25日~8月26日)

    2019年がスタートし、このブログを充実させるためにも年間を通じて検証していきたいと思い始めた企画です。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の性能 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 窓:YKKAP APW330(樹脂サッシにグレードアップ) ○ 全館空調の設定 夏場は27 ℃冷房の運転でした。たまに外出するときにセーブモードにしたり、少し家事等で活動するときは26 ℃にしました。 ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。 ○ 9月支払い分(8月使用分) 電気使用量:319 kWh 電気代:7985 円 過去の請求額 ○ 8月支払い分(7月使用分) 電気使用量:160 kWh 電気代:5010 円 ○ 7月支払い分(6月使用分) 電気使用量:89 kWh 電気代:3589 円 ○ 6月支払い分(5月使用分) 電気使用量:62 kWh 電気代:3134 円 ○ 5月支払い分(4月使用分) 電気使用量:161 kWh 電気代:4924 円 ○ 4月支払い分(3月使用分) 電気使用量:225 kWh 電気代:6120 円 ○ 3月支払い分(2月使用分) 電気使用量:405 kWh 電気代:9402 円 ○ 2月支払い分(1月使用分) 電気使用量:441 kWh 電気代:9919 円 ○ 1月支払い分(12月使用分) 電気使用量:271 kWh 電気代:6821 円

  • (5月25日~6月24日)全館空調の電気使用量と電気代【2019年限定企画】

    2019年がスタートし、このブログを充実させるためにも年間を通じて検証していきたいと思い始めた企画です。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の性能 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 窓:YKKAP APW330(樹脂サッシにグレードアップ) ○ 全館空調の設定 5月はほとんど送風(微風)のみの運転でした。 ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。 ○ 7月支払い分(6月使用分) 電気使用量:89 kWh 電気代:3589 円 過去の請求額 ○ 6月支払い分(5月使用分) 電気使用量:62 kWh 電気代:3134 円 ○ 5月支払い分(4月使用分) 電気使用量:161 kWh 電気代:4924 円 ○ 4月支払い分(3月使用分) 電気使用量:225 kWh 電気代:6120 円 ○ 3月支払い分(2月使用分) 電気使用量:405 kWh 電気代:9402 円 ○ 2月支払い分(1月使用分) 電気使用量:441 kWh 電気代:9919 円 ○ 1月支払い分(12月使用分) 電気使用量:271 kWh 電気代:6821 円

  • 【2019年限定企画】全館空調の電気使用量と電気代 (6月25日~7月24日)

    2019年がスタートし、このブログを充実させるためにも年間を通じて検証していきたいと思い始めた企画です。 さて、全館空調の電気使用量ですが、もともと施工面積が小さい家なためでもありますが、建築中の断熱性能・気密性を高めるための施工が良かったためか比較的使用量が抑えられています。ちなみに我が家では、低圧電力を用いています。 家の性能 ○ 施工面積:35坪(内ロフト4畳含む) ○ 窓:YKKAP APW330(樹脂サッシにグレードアップ) ○ 全館空調の設定 5月はほとんど送風(微風)のみの運転でした。 ○ その他 建築中に断熱性能・気密性能を上げるためにいくつか施工をお願いしています。 noteの記事にまとめたので参考にしてください。ただし結構高いので、全館空調を導入しようか検討中の人にしかおすすめはしません。 ○ 8月支払い分(7月使用分) 電気使用量:160 kWh 電気代:5010 円 過去の請求額 ○ 7月支払い分(6月使用分) 電気使用量:89 kWh 電気代:3589 円 ○ 6月支払い分(5月使用分) 電気使用量:62 kWh 電気代:3134 円 ○ 5月支払い分(4月使用分) 電気使用量:161 kWh 電気代:4924 円 ○ 4月支払い分(3月使用分) 電気使用量:225 kWh 電気代:6120 円 ○ 3月支払い分(2月使用分) 電気使用量:405 kWh 電気代:9402 円 ○ 2月支払い分(1月使用分) 電気使用量:441 kWh 電気代:9919 円 ○ 1月支払い分(12月使用分) 電気使用量:271 kWh 電気代:6821 円

  • 【注意点】バックセットの選び方

    以前、記事に書かせていただきましたが、我が家ではキッチンはトクラスを選んでいます。 そこで統一感を出すために、バックセットもトクラスで選ぶことにしました。 我が家のバックセットの仕様について 我が家のバックセットの仕様は以下の通りです。3つのポイントとなるところを載せています。 横幅1800mm奥行600mm カウンターの高さは標準の物 ゴミ箱や家電収納はなし バックセットの奥行はなぜ600mm?? トクラスでは600mmと450mmの2種類があります。我が家では600mmの奥行が広いタイプのものを選びました。 それは大型のスチームオーブンを置くためです。今はオーブンだけでからあげが出来たり、色々な調理が出来るので大変便利です。 我が家で購入したのはこのタイプ。生意気ながら、パナソニックのビストロを選んでしまいました。しかし、これは私の希望であり、旦那さんに、『頑張って料理するからいいやつが欲しい』とお願いしていた部分になります。 ちなみに奥行45センチだとスチームオーブンの扉の部分がバックセットからはみ出してしまいます。 奥行が45センチぴったりの場合でも、壁と隙間を作らなければならないので飛び出てしまうためです。 意外と、奥行きのみ考えて、壁との隙間を忘れてしまう人が多いようです。 もちろんぎりぎりでも置ける場合もありますが、安全性や見た目もあまり良くないです。 また、今後、大型のスチームオーブンを購入予定がある場合も注意が必要です。 今持っていなくても、買いたいときに置く場所が取れずに買えなくなってしまったり、限られたものしか買えないなんてことも考えられます。 家電収納付きバックセットは必要? 家電収納付きバックセットは家電を扉のなかに収納できるため生活感を出さないように出来るため人気があります。 しかし、我が家では導入していません。 その理由は…3点あります。 ①バックセットの収納が減る ②収納する場所が低くなってしまうため、バックセットがハイカウンターのみになる ③ハイカウンターにしても炊飯器などが使いにくい この3点から導入を見送ることにしました。 フラットなキッチンを選ぶ人はバックセットが丸見えのため隠す方が良いかもしれません。

  • 【三井ホームの強み】こんなにも便利!ロフト収納の使い道!

    【三井ホームの強み】こんなにも便利!ロフト収納の使い道! 我が家は勾配天井ではなくてロフト収納を選びました。勾配天井を選ばなかった理由はまた別の機会に記事にしたいと思います。 ロフトの種類と特徴 固定階段のロフト メリット ・大きなものをロフトに運びやすい ・上り下りが楽、安全 ・小さな子供も安心 デメリット ・2階の面積が少なくなる ・コストがはしごよりかかる はしごで登るロフト メリット ・2階の面積が少なくならない デメリット ・大きなものの出し入れが困難 ・上るのが面倒 我が家のロフト 我が家では2階から固定階段を使って登るタイプを選びました。2階の面積が少なくなる欠点があります。 はしごをかけるタイプは階段の場所は取りませんが、大きなものを運ぶのが大変なためあまりおすすめしません。 我が家では、ロフトへの階段は、1階から2階への階段をなぞるように登っていくように設計してもらいました。 そのため2階の面積が減ることを抑えることが出来ました。 階段の上の部分が2階まで吹き抜けていないので、設計の段階では圧迫感があるかなと思っていました。 しかし、いざ完成してみると、圧迫感はまったくといって良いほど感じませんでした。最初見たときは一安心でした。 また、ロフト収納を作ると夏場に蒸し風呂状態になり置いてある物が痛んでしまうというデメリットがあります。 しかし、そこは三井ホームの強み、屋根断熱の登場です。 他のハウスメーカーにはないDSパネルという高性能の屋根断熱を取り入れているので真夏でも蒸し風呂になりません。 さらに我が家では全館空調を取り入れているので、快適に過ごせ、収納しているものも傷みません。 ロフトの使い道 ロフトですが、半分はラグとローデスクを置いて書斎的な感じで使っています。 もう半分は物置として使用しています。 もともと物が少ない家なのでそんなに置くものはないだろうと思っていたのですが…。 子供が生まれて結構たくさんのものが溜まってきています。 使わなくなったベビーベッド(第2子が産まれたら使いたいのでとってあまります。)、お雛様(3月しか使いません)、子供のアンパンマンゴー(乗って遊ぶやつ)など、気がつけば今はどっさりと物があります。

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