老後は京都で !
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老後は京都で !さん
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老後は京都で !
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京都移住について考えるブログです。京都の町中(堺町六角)と東京(青山)を行き来する二地域居住を実践中
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  • ついにタワーマンションで停電発生 ! 〜  タワマン時代も終焉か ?

    ◇タワーマンションが林立する武蔵小杉にある47階建てのタワマンで台風による浸水で地下の配電盤が壊れ、停電や断水が発生している、、、、とのこと。◇トイレは使えず、住民は階段で上り下りしているらしい。◇冒頭に掲げたのは、NHKWebNewsの記事。◇下は、そのタワーマンションの悲惨な未来を予言して6月の出版以来話題騒然の「限界のタワーマンション」とその内容紹介。◇限界のタワーマンション(集英社新書)榊淳司集英社◇「大規模修繕は?災害リスクは?子育て環境は?健康影響は?資産価値は?――あらゆる意味で、タワマンは限界にきている!◆迷惑施設化するタワマン武蔵小杉や湾岸エリアのタワマンなど、地元の自治体や住民を取材。実際の暮らしぶりや、タワマン住民と非タワマン住民の間の溝、交通・保育園・学校の整備状況などを調査。果たして、...ついにタワーマンションで停電発生!〜タワマン時代も終焉か?

  • 不死鳥のまち京都

    不死鳥のまち京都―文化遺産と災害土岐憲三アドスリー◇「通奏低音としての「歴史」を背景として、「文化遺産」と「防災」、これら異質な二つの分野の連携を論じた書。文化財を災害から守り、次世代に継ぐ知恵を拓く。著者略歴土岐憲三1938年香川県生まれ。1966年京都大学大学院工学研究科博士課程修了。1966年京都大学工学部助教授。同大学防災研究所助教授、教授、工学部教授を経て、1997年京都大学工学研究科長・工学部長。総長補佐を経て2002年退官。2002年立命館大学理工学部教授、歴市都市防災研究センター長。2005年西日本高速道路(株)監査役。2006年VIP取締役。その間、NPO「災害から文化財を守る会」理事長、「明日の京都」副会長。国・公団・自治体などの委員」不死鳥のまち京都

  • 2019-10-13 01:42:08

    iPhoneから送信2019-10-1301:42:08

  • 老後は京都で美術館・博物館巡り !

    京都のちいさな美術館めぐりプレミアム岡山拓、浦島茂世ジービー◇京都に住んでいてよく想うことの1つに、美術館や博物館といった文化施設がなんて多い街なんだろう、、、、というのがある。◇国立や府立、市立の美術館や博物館から寺社や大学の付属の展示施設、これらに私立の美術館、歴史博物館なども含めるとその数は想像もつかない。◇京都というのは、毎日のようになんらかのイベントが行われているテーマパークのような街だ、、、、とよく言われるが、それでも「端境期」というのは必ずあるから、そんなスキマの時期を利用してせっせと美術館や博物館を巡る、、、、それが京都でリタイアライフを送っているシニアの行っていることだ。◇(追記)◇冒頭に掲げたのは、『京都のちいさな美術館めぐり』の4年半ぶりに新版。以下は、その内容紹介。◇「京都へ行くなら、神...老後は京都で美術館・博物館巡り!

  • きょう(京)は何の日 ? ~ 「流転100年 佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美」(京都国立博物館)・初日

    ◇京都国立博物館で、今日から「流転100年佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美」展が開催される。◇下に掲げた「三十六歌仙京の歌枕」は、そもそも三十六歌仙とは何か?トレースしておくのに最適の書。◇中田昭さんの写真付きで三十六歌仙たちの見た情景がいきいきと瞼に蘇ってきますよ!◇三十六歌仙京の歌枕樋口茂子/中田昭光村推古書院◇以下は、その内容紹介。◇「藤原の公任が撰んだ三十六歌仙。雅に歌枕をうたいあげる歌仙たちの情景に合うように写真を掲載。千年の昔、都に生きた歌仙達のいきざまをたどる。藤原公任により撰ばれた三十六人の歌仙。深い考察と小説家としての豊かな想像力を持って歌仙たちの実像にせまる。また縁のある歌枕の地を美しい写真でとりあげ、三十六歌仙たちの見た風景、情景がいきいきとよみがえってくる。巻末では公任と三十六歌仙の関わりを...きょう(京)は何の日?~「流転100年佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美」(京都国立博物館)・初日

  • 首都水没

    首都水没(文春新書)土屋信行文藝春秋◇「昨年、ゲリラ豪雨が多発し、和歌山や奈良の山間部に大きな打撃を与えました。都市部もいつ、壊滅的な打撃を受けてもおかしくはありません。事実、東京では昨年、神田川が警戒水域を超えたため警報が鳴り、二子玉川駅そばの高級マンションが、床上浸水しています。なぜ、ここまで事態が深刻化してしまったのでしょうか。温暖化による気候変化が大きな要因であるのは言うまでもありません。しかし、東京都建設局課長、江戸川区土木部長などを歴任した著者の土屋信行氏は、「それ以上に、行政の対策が後回しにされていることが問題だ」と説きます。たとえば、江戸川放水路や荒川放水路はそもそも、利根川水系が氾濫し、東京の中心部が浸水することを防ぐために作られました。言い換えれば、江戸川以東、荒川以東に水が逃げるようにでき...首都水没

  • 「京都の災害をめぐる」

    京都の災害をめぐる橋本学小さ子社◇「歴史の中に埋もれた災害の事実を、地図と写真とともに解説する、今までにない京都案内。京都市内と淀・宇治・南山城地域の、以下のような地点180件について、1点1点カラー写真と解説文で紹介しています。・災害の爪痕や、過去の災害に対する人々の思いを感じることのできる地点・痕跡はなくとも、史料や記録によって災害の記録を残している場所・その他災害・防災についての理解を深められる場所・防災や歴史学習に役立つ施設など史料・歴史用語、固有名詞には丁寧にルビをふり、過去の地震の概要や、地震現象・測量について解説したコラムも充実しているので、中学生以上の防災学習にも最適。これから起きるかもしれない災害へ、備えの「スイッチ」を入れるために――さあ、京都の災害探検に出かけよう!著者について京都大学防災...「京都の災害をめぐる」

  • 三十六歌仙 京の歌枕

    三十六歌仙京の歌枕樋口茂子/中田昭光村推古書院◇「藤原の公任が撰んだ三十六歌仙。雅に歌枕をうたいあげる歌仙たちの情景に合うように写真を掲載。千年の昔、都に生きた歌仙達のいきざまをたどる。藤原公任により撰ばれた三十六人の歌仙。深い考察と小説家としての豊かな想像力を持って歌仙たちの実像にせまる。また縁のある歌枕の地を美しい写真でとりあげ、三十六歌仙たちの見た風景、情景がいきいきとよみがえってくる。巻末では公任と三十六歌仙の関わりを解説」◇京都移住について考える・「老後は京都で」~トップページに戻る(インスタグラム版「老後は京都で」は→コチラ)三十六歌仙京の歌枕

  • また、京大からノーベル賞 ! (その6) 〜 京大卒の吉野彰氏・ノーベル化学賞受賞決定 !

    化学者たちの京都学派:喜多源逸と日本の化学クリエーター情報なし京都大学学術出版会◇(「その5」から続く)◇また、京大からノーベル賞受賞者が出た。◇今回ノーベル化学賞受賞が決定した吉野彰氏は京都大学工学部石油化学科卒で修士課程まで京大に在籍され、その後旭化成で研究を続けられた由。◇(→京都大学工学部石油化学科というと同じくノーベル化学賞を受賞された福井謙一さんが教鞭をとられていた学科で百万遍の交差点に近いその研究棟の前には福井謙一さんを顕彰する石碑が建っている)◇それにしても、京大関係者のノーベル賞、続きますね!◇冒頭に掲げた「化学者たちの京都学派」は、次々にノーベル化学賞受賞者を輩出する京都大学の化学分野の学脈の源流を探ったもの。以下は、その内容紹介。◇「【推薦】檜山爲次郎氏(中央大学研究開発機構教授・京都大学...また、京大からノーベル賞!(その6)〜京大卒の吉野彰氏・ノーベル化学賞受賞決定!

  • 昭和の京都を舞台にした青春小説 〜 「早春恋小路上ル」

    早春恋小路上ル(幻冬舎文庫)クリエーター情報なし幻冬舎◇冒頭に掲げた、「早春恋小路上ル」というのは、小説家で詩人の小手鞠るいさんの書かれた学生時代を過ごした昭和の京都を舞台にした著者の自伝的青春小説。◇タイトルから受ける印象は(京都の通り名を使っており)今風なので現代の京都を舞台にした小説か、、、、と見まがうが、もともとは「それでも元気な私」だった原題が幻冬舎文庫に収録された際に改題されたもの。◇ケータイもスマホもなかった時代の京都の学生生活を追憶するのに最適の青春小説ですよ!◇以下は、その内容紹介。◇「乙女の春は、六畳と四畳半の修学院荘別館で始まった。京都を舞台に、恋に仕事に、泣き、笑う!オトナになる切なさを描いた青春小説著者略歴1956年岡山県生まれ。同志社大学法学部卒業。81年サンリオ「詩とメルヘン賞」受...昭和の京都を舞台にした青春小説〜「早春恋小路上ル」

  • 「俳句で歩く京都」

    俳句で歩く京都(新撰京の魅力)価格:¥1,575(税込)発売日:2006-03◇◇テレビ番組「プレバト」の影響もあって全国的に今俳句ブームが起きているが、◇冒頭に掲げた「「俳句で歩く京都」」は、正岡子規、夏目漱石、高浜虚子などの京都における足跡をたどり、俳句の世界から、京都という街に生きるとはどういうことか?あらためて考え直した本、、、、、◇京都・俳句歳時記というのも掲載されていて京都で俳句を詠むのに便利ですよ!◇◇◇京都移住について考える・「老後は京都で」~トップページに戻る「俳句で歩く京都」

  • 京都・紅葉の隠れ寺

    月刊京都2019年11月号[雑誌]白川書院白川書院◇毎年恒例の月刊京都の紅葉特集号、10日発売!◇以下は、その内容紹介。◇「京都には紅葉が美しい寺院がありますが、選りすぐりの隠れスポットをエリアに分けて案内します。合わせて、お寺周辺の食事処も取材。秋を映すかわいい小物も紹介します。また、ライトアップをはじめ、特別公開や寺宝展など、紅葉シーズンに楽しめる京都のさまざまな情報を掲載します。(特集)紅葉の隠れ寺洛北の里山を歩く大原◆古知谷阿弥陀寺/三千院/宝泉院/寂光院●門前の味❖志ば久/大原山荘足湯カフェ洛西の名刹をつなぐきぬかけの路◆龍安寺/仁和寺/妙心寺塔頭大法院●門前の味❖京料理萬長西山の自然に浸る大原野◆善峯寺/金蔵寺/勝持寺●門前の味❖よしみね乃里/そば切りこごろ洛東の疏水に寄り添う哲学の道◆真如堂/安楽...京都・紅葉の隠れ寺

  • 文豪と京の「庭」「桜」

    文豪と京の「庭」「桜」(集英社新書)クリエーター情報なし集英社◇「祇園の夜桜や竜安寺の石庭、青蓮院の楠……描かれた情景には、その作家の本質がある!「仙洞御所庭園」を美しい老いた狂女に喩えた三島、「糺の森」に子規を失った心の寒さを覚えた漱石、「平安神宮」の紅枝垂れ桜にエロスへの憧憬と拝跪を秘めた谷崎……。日本の近代文学を彩る文豪たちは皆、京都の情景に魅せられ、自らの作品にそれを描いてきた。本書は、祇園の夜桜や竜安寺の石庭など、誰もが知る京都の新たな魅力を、数々の名作を手がかりに描き出す。また、京の「庭」「桜」という新たな視点から文豪を捉え直すことで、彼らの知られざる本質を明らかにした一冊である。[著者情報]海野泰男(うんのやすお)一九三八年、静岡県出身。常葉学園大学元学長。東京大学文学部国語国文学科卒業、同大学院...文豪と京の「庭」「桜」

  • 「ベニシアと正、人生の秋に」

    ベニシアと正、人生の秋に梶山正,ベニシア・スタンリー・スミス風土社◇「【写真家・梶山正さんが妻のベニシアさんとの日常を綴ったエッセイ144頁】ベニシアから正へ、そして正からベニシアへ、愛のメッセージを伝える。イギリスの恵まれた貴族の家に生まれながら、既存の幸せのかたちにとらわれることなく自由を求めたベニシア。その半生は、山あり谷あり、波瀾万丈の人生。苦難を何度も乗り越えた人生には、同じように夢を抱き、ベニシアを支えるかけがえのないパートナーがいた。本書はベニシアの夫、写真家の梶山正が書き綴った、ユーモア、慈愛、エネルギーに溢れた生活の記。ふたりの出会いから結婚、築100年の古民家への引っ越し、ベニシアさんのハーブ研究家としての活躍から現在の暮らしを振り返る。「京都一乗寺のベニシアの家に僕が転がり込んだのは199...「ベニシアと正、人生の秋に」

  • 老後は京都で美術館・博物館巡り !

    ◇京都に住んでいてよく想うことの1つに、美術館や博物館といった文化施設がなんて多い街なんだろう、、、、というのがある。◇国立や府立、市立の美術館や博物館から寺社や大学の付属の展示施設、これらに私立の美術館、歴史博物館なども含めるとその数は想像もつかない。◇京都というのは、毎日のようになんらかのイベントが行われている街だ、、、、とよく言われるが、それでも「端境期」というのは必ずあるから、そんなスキマの時期を利用して美術館や博物館を巡る、、、、それが京都でリタイアライフを送っているシニアの行っていることだ。◇下は、京都の博物館&美術館を特集した「月刊京都」の2018年の3月号とその内容紹介。◇月刊京都2018年3月号[雑誌]クリエーター情報なし白川書院◇「全国から人を集める著名な博物館・美術館から、個人美術館まで幅...老後は京都で美術館・博物館巡り!

  • 2019-10-05 08:51:23

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  • LIBERTE PATISSERIE BOULANGERIE 京都

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  • スポーツ用品店のミツハシ御池店が柳馬場へ移転 !

    ◇京都、大阪、奈良、滋賀で総合スポーツ用品店を展開するミツハシの京都御池店が御池東洞院から御池柳馬場へ東に150メートルほど移転した。◇冒頭の写真一枚目は、御池通りに面した新店舗の別棟。二枚目は移転の詳細を伝えるミツハシのウェブページ。◇下は、村上春樹さんの「走ることについて語るときに僕の語ること」とその内容紹介。◇走ることについて語るときに僕の語ること(文春文庫)村上春樹文藝春秋◇「走ることについて語りつつ、小説家としてのありよう、創作の秘密、そして「彼自身」を初めて説き明かした画期的なメモワール1982年秋、専業作家としての生活を開始したとき、彼は心を決めて路上を走り始めた。それ以来25年にわたって世界各地で、フル・マラソンや、100キロマラソンや、トライアスロン・レースを休むことなく走り続けてきた。旅行バ...スポーツ用品店のミツハシ御池店が柳馬場へ移転!

  • ミツハシの新店舗

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  • 京都は、通り名1つ1つに陶然となれる街 ! (その3)~ たとえば、東洞院通

    ◇京都というのは京の通り名を聞くだけで陶然(うっとり)とさせる街だ、、、と先にも書いたが(→コチラ)、◇少し分かりにくいので補足すると、たとえば、京都の町中を南北に走る通りの1つに東洞院という通りがある。◇「洞院」というのは、天皇が退位した後の住居を意味し、この通りには、冒頭の写真の案内にもある「高陽(かや)院」、「花山(かざん)院」、「高倉院」のほか、「小一条院」、「八条院」、「東八条院」などがあったたらしい(「ビジュアル・ワイド版・京都の大路小路」39ページ)。◇ようするに、この東洞院という通りを歩くと、あるいは、歩かなくとも東洞院という通り名を聞くだけで花山院の無念や高倉院の複雑な境遇に思いを馳せることのできる京都というのはそういう街なのだ。◇(続く)◇下は、京都の道路(大路小路)に関する百科事典のような...京都は、通り名1つ1つに陶然となれる街!(その3)~たとえば、東洞院通

  • 今日の御射山公園

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  • 京都異界本の決定版 ? ~ 「京都異界紀行」

    京都異界紀行(講談社現代新書)西川照子講談社◇「地霊に導かれ、怨霊の声を頼りに京都の町中を歩く。そこから見えてくる、本物の京都の姿とは?「中世」をキーワードに、神と仏、聖と穢が繰り広げる怪しい京都の奥深く、地下水脈に潜入する。これまでにない、まったくユニークな京都案内。京都では「生と死」は背中合わせ。と言っても、オドロオドロしい京都の風景は昔むかしのこと、今はきれいに清掃され、ちょっと見には「負」の部分はみえない。ただ、私たちが本物の京都を知りたい、観たい、と思えば、1つ方法がある。地霊である。何もない所であっても、その地に立ってただ風景を見る、そして、そこに住む「怨霊」の声に耳を傾ける――すると、昔むかしの風景・出来事が甦る。怨霊たちは案内人となって、私たちを本物の京都へ誘ってくれる。この『京都異界紀行』の案...京都異界本の決定版?~「京都異界紀行」

  • EMPORIO ARMANI 京都

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  • 今日から、10月、、、、

    10月の京都(京都12か月)クリエーター情報なし淡交社◇9月は最後まで残暑が続いたから10月といわれてもピンとこないが、暦の上では、今日から10月。◇この暑さ、いつまで続くのかな?◇(追記)◇冒頭に掲げたのは、月ごとの京都を紹介して人気の淡交社の「12ヶ月の京都」シリーズの10月篇、、、、◇kindle版も用意されている。(kindle版なら、京都に来る新幹線の中でスマホで読んだり、現地で情報を確認することも可能ですよ!)◇下は、その内容紹介。◇「●10月の京を彩る「祭り」祭りのメインはなんといっても京都三大祭の一「時代祭」。明治時代、京都の伝統と誇りを受け継ぎ、京都市民の手によって誕生した一大行事。綿密な時代考証に基づいた時代行列が、秋の都大路を華麗優美に進みます。時代祭以外にも、巻頭の「10月のカレンダー」...今日から、10月、、、、

  • アップルストア

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  • 叶屋

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  • 土御門内裏跡の石碑

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  • 多拠点生活のススメ

    多拠点生活のススメ(幻冬舎plus+)佐々木俊尚,小林希幻冬舎◇「東京、軽井沢、福井の3拠点生活をおくる、作家でジャーナリストの佐々木俊尚さん。そしておもに東京、瀬戸内の島々、海外の3つで生活している旅作家、小林希さん。お二人の「場所に縛られない暮らし」に焦点を当てた対談。一箇所にとどまらない魅力とは何か。なぜ生活の拠点を多箇所におくのかなどの多拠点生活の基本的な「なぜ?どうして?」から始まり、実際始めてみてこうだった、多拠点生活あるある、など。<目次>人と会うための東京、自分と向き合うもう一拠点多拠点生活をするきっかけは?気に入った土地に拠点を「作る」のもアリ?!多拠点生活のお金事情とは?!多拠点生活を続けると、持ち物がシンプルに2拠点目におススメのところは?田舎暮らしでの仁義なき戦い田舎に拠点を構えるコツは...多拠点生活のススメ

  • 拠点居住・二拠点生活 デュアルライフのすすめ

    二拠点居住・二拠点生活デュアルライフのすすめ:人生100年時代の生きかた有栖川豪ゼネラルインテリジェンス◇「旅をすると視野が広がります。自分が生きている世界の外側に、多様な世界が広がっていることを、旅は教えてくれます。いくつもの世界を知ることによって、自分の生きる世界を、客観的に見ることができるようになります。この世界には、いろいろな見方、考え方があることを、旅は教えてくれます。二拠点居住の場合、旅で知ることを、さらに深く掘り下げる事ができます。旅で知ることができるのは、その土地の美しい側面だけかもしれません。何度も同じ場所を訪れることにより、私達は、季節ごとに景色が変わり、時代の変化とともに、町や村が変わる様子を知ることができます。春の野山。夏のせせらぎ。秋の紅葉。降り積もる冬の雪。四季を楽しむことができるの...拠点居住・二拠点生活デュアルライフのすすめ

  • 祇園の祇園祭 ~ 神々の先導者 宮本組の一か月

    祇園の祇園祭:神々の先導者宮本組の一か月澤木政輝平凡社◇「祇園祭の本来は山鉾でなく神輿渡御中心の神事。花街祇園は八坂氏子の宮本組として祭を支える。今年創始1150年を迎える祭、その知られざる姿を追う出色のドキュメント」祇園の祇園祭~神々の先導者宮本組の一か月

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