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ブログタイトル
老後は京都で !
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https://blog.goo.ne.jp/kyocafe306
ブログ紹介文
京都移住について考えるブログです。京都の町中(堺町六角)と東京(青山)を行き来する二地域居住を実践中
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1318回 / 365日(平均25.3回/週)

ブログ村参加:2018/05/07

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老後は京都で !さんの新着記事

1件〜30件

  • 週末の京都 ~ 錦市場

    ◇錦市場ではまだまだ休業している店が多いからか、人の戻りは、四条通りや河原町通りといったメインストリートほどではない。◇冒頭の写真は、週末12日の錦市場。◇下は、柏井壽さんの「おひとりからのひみつの京都」。◇おひとりからのひみつの京都カリスマ案内人が教える48の歩き方(SB新書)柏井壽SBクリエイティブ(kindle版あり)◇◇◇「歩くたびに発見がある京都。神社仏閣、歴史散歩、グルメ巡り、パワースポットほか楽しみは尽きない。京都にいったら経験するべき50のディープな街歩きを伝授する。旅人にはわからない京都の奥深さが見えてくるー神社仏閣、美食、歴史など知られざる情報満載。生粋の京都人の著者ならではの視点で、街のいたるところに静かに眠る歴史や神社仏閣のこれまでにない姿を紹介する。散歩の道草で出会った美食の数々は、こ...週末の京都~錦市場

  • 近藤誠さんの、「最高の死に方」

    最高の死に方(宝島社新書)近藤誠宝島社◇「誰もが穏やかな最期を望んでいるはずなのに、不本意な死を遂げる人があまりにも多すぎる――。日本の病院で実施されている事実上の安楽死、鎮静(セデーション)の実態とは?強引な延命治療や過剰投薬の果てに何が起きるのか?孤独死は果たして“残念な死に方"なのか?現代のがん治療や過剰医療に警鐘を鳴らし続けてきた医師・近藤誠が、知られざる死の現場に光をあてながら、日本の終末医療の現状を分析、「最高の死に方」について考える。2021年3月に実現した、『大往生したけりゃ医療とかかわるな』中村仁一さんとの特別対談も収録。人生の最期で後悔する人が多すぎる!〇栄養補給で延命させる病院に「自然死」はない〇心停止、脳卒中での「孤独死」がもっとも理想的〇昔の「老衰死」の多くは、がん放置だった〇老人ホー...近藤誠さんの、「最高の死に方」

  • 祇園さんが来なくなって、二年目の京都の夏

    ◇◇冒頭の写真・一枚目は、四条堺町角にある野村証券京都支店のカラクリ山鉾。◇いつもは上の金属製の箱に収まっているのだが、一日に何度か定刻になると祇園囃子とともに降りてきて人形たちが鉾を引くパフォーマンスを繰り広げる地元で人気のカラクリ。◇二枚目は、京都の某書店にうず高く積まれた月刊京都の祇園祭特集号。◇下は、その月刊京都の祇園祭特集号。◇京都2021年07月号[雑誌]白川書院◇◇◇◇◇◇◇京都2021年07月号[雑誌]白川書院◇「老後は京都で」~トップページに戻る(インスタグラム版「老後は京都で」は→コチラ)祇園さんが来なくなって、二年目の京都の夏

  • 2021-06-13 13:20:57

    iPhoneから送信2021-06-1313:20:57

  • 人、人、人 ~ 週末の四条通り

    ◇昨日(12日)、東京の感染者の数が30日ぶりに前の週の同じ曜日のそれを上回った、、、、というニュースが報じられ一部で緊張が走った。◇第5波の可能性が論じられる一方で、ワクチン接種が日本でも進みだし国民の間で緊張が緩んできているのは明らか。◇ワクチン効果で感染者の増加にかかわらず重症者の数が減っていくなら医療逼迫はやわらぐだろうからそれはそれでいい、、、、という考え方もあるようだがさて、どうなのか?◇いずれにしろ、この週末の人出は京都でもスサマジイ。◇冒頭の写真は、昨日の四条通り。◇下は、メンズクラブ誌の京都特集号。◇MEN’SCLUB(メンズクラブ)2021年7月号(2021-05-25)[雑誌]ハースト婦人画報社ハースト婦人画報社◇◇◇「夏の京都と大人のトラッドスタイル近年、小誌の人気企画となっていた京都大...人、人、人~週末の四条通り

  • あの江戸の景色は京都にあり ~ 「時代劇聖地巡礼」

    ◇時代劇聖地巡礼春日太一ミシマ社◇「あの江戸の景色は京都にあり。時代劇研究家が京都・滋賀のロケ地41カ所を実際に巡り、うなり、歓喜し、記した文と写真。・「彦根城」は、「江戸城」「赤穂城(忠臣蔵)」「岐阜城(信長のシェフ)」などに変身・『鬼平犯科帳』のオープニング・タイトルバックは「下鴨神社」・「妙心寺」は『八丁堀の七人』『壬生義士伝』大河ドラマ『新選組!』などで、武家屋敷や寺町に変化…etc.本書は、少しでも時代劇をご覧になった方なら「あ、ここ、時代劇で見た場所だ!」と思えるような、京都とその周辺のロケ地の数々を皆さまにご紹介。お馴染みの観光地から、何気なく通り過ぎてきた場所まで、「時代劇のロケ地」という切り口を差し込むだけで、「江戸の景色」に変貌するのです。(序章より抜粋)現代にいながら時代劇の世界へトリップ...あの江戸の景色は京都にあり~「時代劇聖地巡礼」

  • 京都の書店に並んだ、京都花街本 ~ 「京都花街検定」と「昭和の祇園」

    ◇最近、京都の花街関連本が立て続けに出版されている。◇冒頭の写真は、京都の書店に並べられた「舞妓さんの京都花街検定」と「昭和の祇園」。◇下は、そのうちの「昭和の祇園」。◇溝縁ひろし写真集昭和の祇園昭和48年~64年溝縁ひろし光村推古書院◇◇◇◇「昭和48年(1973)から昭和64年(1989)までの京都・祇園甲部の写真集。ここに写し出されるのは、芸妓、舞妓が⾏き交う花街の⾵景、をどりの舞台、そして様々な年中⾏事。時代を経てなお、⼈々を魅了し続ける祇園の⼒強さ、魅⼒を堪能できる美しい⼀冊です。50年近くにわたって京都の花街を写し続ける写真家・溝縁ひろし。膨⼤な写真の中から、祇園甲部の昭和の写真をセレクトしました。⾴をめくると、今では⾒られなくなった⾵景、お店、⽣活などに、時代の流れを感じる⼀⽅で、時代を経ても脈々...京都の書店に並んだ、京都花街本~「京都花街検定」と「昭和の祇園」

  • 京、千景万色 ~ 今は京都不動産投資の絶好のタイミング ?

    ◇冒頭に掲げたのは、11日の日経新聞朝刊に掲載されていた京都の分譲マンションの広告。◇ワクチン接種が進みコロナの収束が少しづつ見えてきた感があるから、またぞろ京都の不動産も動き出すのかな?◇早め早めに動くのが鉄則の投資のつねとして、コロナが収束してからでは遅い、、、のは間違いない。◇としたら、今が最後の買い場なのか?◇下は、京都不動産の投資対象としての卓越性を分析した、「なぜ、富裕層は京都に投資用マンションを買うのか」。◇なぜ、富裕層は京都に投資用マンションを買うのか八尾浩之幻冬舎◇◇「有用な不動産投資先として富裕層から注目を集める「京都」地元に本社を構えるデベロッパーの代表が京都不動産投資に秘められた可能性と魅力を徹底解説!近年、高級ホテルやマンションの建設が相次ぐ、日本有数の観光地「京都」。国内外を問わず多...京、千景万色~今は京都不動産投資の絶好のタイミング?

  • 現役の医師で作家の南杏子さんの、「サイレント・ブレス 看取りのカルテ」

    サイレント・ブレス看取りのカルテ(幻冬舎文庫)南杏子幻冬舎◇「誰もが避けては通れない、愛する人の、そして自分の「最期」について静かな答えをくれる、各紙誌で絶賛された現役医師のデビュー作。2018年6月21日のNHK「ラジオ深夜便」にて紹介され、話題沸騰中!「生とは何か。死とは何か。答えの出ない問いへの灯りのような一冊」(書評家・吉田伸子さん)「本書を読んで何よりも私は、救われた、と感じた」(書評家・藤田香織さん)大学病院の総合診療科から、「むさし訪問クリニック」への“左遷"を命じられた37歳の水戸倫子。そこは、在宅で「最期」を迎える患者専門の訪問診療クリニックだった。命を助けるために医師になった倫子は、そこで様々な患者と出会い、治らない、死を待つだけの患者と向き合うことの無力感に苛まれる。けれども、いくつもの死...現役の医師で作家の南杏子さんの、「サイレント・ブレス看取りのカルテ」

  • 太秦荘ダイアリー(3) ~ 夏の日のアオハル

    太秦荘ダイアリー(3)-夏の日のアオハル(双葉文庫)望月麻衣双葉社◇「夏休みも近づく7月。ミサは長年の夢に挑戦するために、京都舞台のアニメの声優オーディションを受けることを決意した。オーディアション当日、思わぬトラブルに見舞われたミサだが…。同じ頃、太秦映画村で“学校も年齢も関係なく参加できる文化祭"『灼熱!文化甲子園!!』が開催されると聞いた萌・咲・ミサの三人。映画村では萌の従兄・タカトシが働いていることもあり、三人は参加を決める。開催日も近づいてきたある日、『太秦探偵ミモザ』に二つの依頼が舞い込んでくる――キャラクターそれぞれの成長を描いた第三弾。」(内容)◇太秦荘ダイアリー(3)~夏の日のアオハル

  • 2021-06-11 08:46:44

    iPhoneから送信2021-06-1108:46:44

  • 昭和の祇園

    ◇溝縁ひろし写真集昭和の祇園昭和48年~64年溝縁ひろし光村推古書院◇「昭和48年(1973)から昭和64年(1989)までの京都・祇園甲部の写真集。ここに写し出されるのは、芸妓、舞妓が⾏き交う花街の⾵景、をどりの舞台、そして様々な年中⾏事。時代を経てなお、⼈々を魅了し続ける祇園の⼒強さ、魅⼒を堪能できる美しい⼀冊です。50年近くにわたって京都の花街を写し続ける写真家・溝縁ひろし。膨⼤な写真の中から、祇園甲部の昭和の写真をセレクトしました。⾴をめくると、今では⾒られなくなった⾵景、お店、⽣活などに、時代の流れを感じる⼀⽅で、時代を経ても脈々と続く伝統の世界にゆるぎない⼒強さを感じることができます。」(内容)◇昭和の祇園

  • うなぎ徳 ~ 京都店 vs 西麻布店

    ◇◇◇◇「うなぎ徳」という浜名湖産鰻の専門店、それほど店数が多いというわけでもないのに、京都でも東京でも拙宅から徒歩圏にお店がありよく出かける。◇冒頭の写真は、10日のお昼に出かけた高島屋京都店のレストラン街の京回廊にある「うなぎ徳」の京都店。◇下は、東京の拙宅から徒歩で7分ほどの距離にある西麻布店。◇◇下に掲げたのは、「年間60日は京都にいる」と豪語される角野卓造さんの京都の料亭&酒場案内。◇アマゾンのカスタマーレヴューに投稿されている方も書かれているように、この本、表紙から受けるイメージとは異なり、かなり大きいサイズで掲載されている写真なども相当迫力がある。◇予約一名、角野卓造でございます。【京都編】クリエーター情報なし京阪神エルマガジン社◇◇◇◇◇◇以下は、その内容紹介。◇「ドラマやCMでおなじみ、そして...うなぎ徳~京都店vs西麻布店

  • 京の暖簾と看板

    京の暖簾と看板クリエーター情報なし光村推古書院◇◇◇◇◇◇京都移住について考える・「老後は京都で」~トップページに戻る◇京の暖簾と看板

  • 京都 vs. 青山 〜 ともに公共空間に恵まれた街

    ◇◇◇私が魅力的だ、、、と想う街の必須条件は、公共空間に恵まれた街であること。◇公共空間さえあればコロナ禍でも息抜きの散歩も可能だし、第一、いざという時(地震災害など)の備えにもなる。◇この点、青山界隈は青山霊園や神宮外苑など東京にしては珍しく公共空間に恵まれた街だ。◇一方の京都は、街中こそ東京の下町のようにゴミゴミしている(密集している)ものの鴨川や京都御苑、糺の森などがあり、これに寺社の広大な境内や大学のキャンパスなどを合わせると相当の公共空間が確保されているといえる。◇いずれにせよ、住む場所を選択する際には百年に一度、千年に一度の災害に耐え得る街かどうか、頭の中で何度もシュミレーションしておく必要があるだろう。◇冒頭の写真は、神宮外苑にある聖徳記念絵画館。◇京都vs.青山〜ともに公共空間に恵まれた街

  • 2021-06-09 11:21:39

    iPhoneから送信2021-06-0911:21:39

  • 東京 ⇔ 京都の二地域居住の意味(その5)〜 「空間の経験 身体から都市へ」

    空間の経験―身体から都市へ(ちくま学芸文庫)クリエーター情報なし筑摩書房◇私たちは、普通、身体を持った個の人間として存在し、身体の外側は自我にとって外部世界であり、どこにいようと私は私だ、、、、、、と考えている。◇このような考え方をする限り、暮らす場所を変えても自分自身は変わらない。◇しかし、本当にそうなのか?◇たとえば、京都にいるときの「私」と東京にいるときの「私」では、明らかに、違う。◇たとえば、街の空気を吸っているときの肌感覚(「生きている」と実感する際の質=内容)が違う、、、モノの感じ方や考え方が異なってくる、、、、、何に生きがいに感じるか、という価値観も変わってくる、、、などなど。◇こうしたことを敷衍していくと、暮らしている場所=空間から独立して(切り離されて)自分があるのでなくて、「暮らしている家」...東京⇔京都の二地域居住の意味(その5)〜「空間の経験身体から都市へ」

  • 京都 vs. 青山 〜 神宮球場

    ◇◇京都vs.青山〜神宮球場

  • トンボ帰りで、京都へ、、、

    ◇◇◇トンボ帰りで、京都へ、、、

  • 国立競技場の現在(いま)

    ◇◇◇国立競技場の現在(いま)

  • 新緑が映えるレストラン 〜 Royal Garden Cafe 青山

    ◇◇5日、赤坂区民センターでワクチン接種をすませた後、帰りに立ち寄った外苑の銀杏並木沿いにあるレストラン、RoyalGardenCafe青山。◇京都であれ東京であれ、今の時期新緑を愛でながらそして、頬に初夏のそよ風を感じながらいただく食事は最高。◇下は、先日出版されたBRUTUS誌の京都特集号。◇BRUTUS(ブルータス)2021年6月15日号No.940[京都で見る、買う、食べる、101のこと。]マガジンハウス◇◇「京都は伝統と格式だけではありません。いま、30~40代の料理人やカルチャーの担い手が活発に動き、多様性溢れる面白い街を醸成しています。時間の流れや個人の価値観がレイヤーとなって織り成す、独自のポップカルチャー。悠久の歴史を育んできた街は、私たちの再訪を気長に待っています。これからが楽しみな、知らな...新緑が映えるレストラン〜RoyalGardenCafe青山

  • 鴨川食堂 ごちそう

    ◇鴨川食堂ごちそう(小学館文庫か38-11)柏井壽小学館◇「ドラマ化もされた大人気シリーズ第8弾!京都にある、しもた屋。そこは「思い出の味」を求めて訪れる人々に料理を振る舞う食堂だった。料理人である鴨川流と娘のこいしが、思い悩む依頼人にそっと寄り添い、あたたかい料理で迎えます。第一話鰻丼……息子に先立たれた父第二話いなり寿司……待ち人は来ず第三話ピザ……生涯貫いた嘘第四話焼きうどん……山メシ、谷メシ第五話タマゴサンド……まわり道して今がある第六話豆腐飯……愛情に包まれた原点流とこいしによる、おいしさも温もりもいっぱい詰まった料理をたんと召し上がれ!【編集担当からのおすすめ情報】“思い出の味、探します"連続ドラマ化され大好評を博した「鴨川食堂」シリーズ最新作!コロナ禍で気軽に外食できない今だからこそ、「思い出の味...鴨川食堂ごちそう

  • 初夏の青山通り 〜 高橋是清公園のアジサイ

    ◇◇◇初夏の青山通り〜高橋是清公園のアジサイ

  • 2021-06-05 18:16:16

    iPhoneから送信2021-06-0518:16:16

  • 大阪的 〜  「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた

    大阪的「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた(幻冬舎新書)井上章一幻冬舎◇「ドケチでがめつい、熱狂的阪神ファン、最先端の「エロ」……大阪は、ほんとうに大阪的か?大阪と聞いて何を思いうかべるだろうか?芸人顔負けのおばちゃん、アンチ巨人の熱狂的阪神ファン、ドケチでがめつい商売人……これらは東京のメディアが誇張し、大阪側も話を盛ってひろがった、作り物の大阪的イメージだ。「おもろいおばはん」の登場は予算のない在阪局が素人出演番組を安く量産した結果だし、阪神戦のテレビ中継がまだない1960年代、甲子園球場は対巨人戦以外ガラガラだった。ドケチな印象はテレビドラマが植えつけたもので、「がめつい」はほんらい、大阪言葉ではなかった。『京都ぎらい』の著者が、紋切型の大阪像をくつがえす。【内容より】ステレオタイプ化された大阪像の...大阪的〜「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた

  • 「舞妓さんの京都花街検定」

    ◇舞妓さんの京都花街検定相原恭子京都新聞出版センター◇「京都には五つの花街(かがい)があり、「五花街(ごかがい)」と呼ばれています。舞妓(まいこ)や芸妓(げいこ)たちは美しい衣装にかんざしを身にまとい、ゆうびな立ち居振る舞いや、舞唄、三味線などの伝統伎芸で多くのお客さまを魅了します。こうした京都の花街で大切に守られている、伝統的なしきたりや習わし、行事についてクイズ形式で紹介します。「舞妓から芸妓になるときの儀式を何と呼ぶ」「?舞妓としてデビューすることを何と言う」など、初級・中級・上級とレベルごとに花街についてのあれこれを知ることができる1冊。」(内容)「舞妓さんの京都花街検定」

  • 東京⇔京都の二地域居住のリアル  〜 高樹町の交差点と成城石井・西麻布店

    ◇◇◇東京に到着した夜は、拙宅から一番近い六本木通り沿いにある成城石井・西麻布店まで買い出しに、、、、◇冒頭の写真・一枚目は拙宅のある骨董通りが六本木通りと交わる高樹町の交差点。◇左手のビルは富士フィルムの本社、写真中央に小さく東京タワーが写っている。◇東京⇔京都の二地域居住のリアル〜高樹町の交差点と成城石井・西麻布店

  • 東京⇔京都の二地域居住のリアル  〜 クイーンズ伊勢丹・品川店

    ◇◇◇新幹線で品川駅を利用する東京⇔京都の二地域居住者にとって便利このうえないのが、新幹線改札を出たところにあるクイーンズ伊勢丹・品川店。◇東京に到着した夜の食材などはここで調達、、、、◇下は、「隠れ家」をキーワードに特集を組んだGOETHE(ゲーテ)誌の1月号。◇なぜか、京都に関する記事が多い。◇京都は「隠れ家」をもつのに最適の場所?◇GOETHE(ゲーテ)2021年01月号[雑誌]幻冬舎(kindle版あり)◇【表紙・インタビュー】近藤真彦表紙を飾るのは歌手、俳優、レーシングドライバー、経営者とさまざまな顔を持つ近藤真彦。歌手デビュー40周年に、未曽有の事態が重なった2020年。芸能生活はもちろん、56年間の人生そのものを振り返ったという。それと同時に芽生えたのが"隠れ家"への野望。“マッチ"の人生観が詰ま...東京⇔京都の二地域居住のリアル〜クイーンズ伊勢丹・品川店

  • 東京⇔京都の二地域居住のリアル  〜 昨日(3日)、東京へ移動

    ◇◇◇昨日(3日)、所用で東京へ、、、、◇冒頭の写真は、新幹線グリーン車の車内と車窓から撮った富士の山。◇下に掲げたのは、月に一週間程を京都で過ごされるという永江朗さんの「ときどき、京都人」。◇私の方は、さしずめ「ときどき、東京人」。◇ときどき、京都人。:東京⇔京都二都の生活クリエーター情報なし徳間書店◇◇「築年数不明の京都町家をリノベーションして6年。東京・京都と2つの拠点を持った永江さんは、ひと月のうち1週間から10日間を京都で過ごす「ときどき、京都人」となった。根っからの京都人ではない「よそさん」だからこそ見えてくる、京都人が気づいていない京都の魅力や怖さをつづったエッセイ集です。古都のしきたり、人間関係の妙、密集しながら暮らす都市生活の知恵、案外知られていない居心地いい場所等、京都のふだんの空気が詰まっ...東京⇔京都の二地域居住のリアル〜昨日(3日)、東京へ移動

  • 緊急事態宣言下のオアシス 〜 鴨川

    ◇◇◇◇コロナ禍の緊急事態宣言下でも最小限の閉塞感で暮していられるのは鴨川の存在が大きい。◇冒頭の写真は、鴨川と並行して流れる禊川で戯れるカモたちと鴨川の河原風景。◇下は、定年を機に、縁もゆかりもない京都に移住してきた寺谷篤志さんという方の京都移住体験記(→詳細については、「コチラ」)。◇定年後、京都で始めた第二の人生――小さな事起こしのすすめクリエーター情報なし岩波書店◇京都移住について考える・「老後は京都で」~トップページに戻る緊急事態宣言下のオアシス〜鴨川

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