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ダメオさんのプロフィール

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淀川区
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港区

人との出会いはめっきり少なくなりましたが、新刊、古書を問わず本との逢瀬はこれからも大事にしていきたいと日々、思っています。

ブログタイトル
愛に恋
ブログURL
http://pione1.hatenablog.com/
ブログ紹介文
晴読雨読、乱読遅読の独歩人生を送っております!
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753回 / 365日(平均14.4回/週)

ブログ村参加:2017/07/10

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愛に恋

ダメオさんの新着記事

1件〜30件

  • ミラ・ジョヴォヴィッチ 1975年12月17日- 

    1993年 21歳 174 cm これで13歳だから驚く とにかくワイルドで早熟な貴女、至急連絡乞う。 生まれはウクライナなんですよね。 そして映画ではジャンヌ・ダルクを演じたとか。 まさにぴったいなイメージじゃないですか。 貴方の名前は覚えにくいので、これからはジャンヌと呼びます。 さあ早く、連絡してください。

  • アメデオ・モディリアーニ 1884年7月12日 - 1920年1月24日

    《アントニア》(1915年頃) 《青い目をした少女》 《髪をほどいた横たわる裸婦》(1917年) 《新郎と新婦》(1915年) 《デディ・ヘイデン》(1918年) 《マダム・キスリング》(1917年) 《背中を見せて横たわる裸婦》(1917年) 《ジャンヌ・エビュテルヌ》(1919年) 《マタニティ》(1919年) モディリアーニは誰が見ても、どこから見てもモディリアーニだが、この人には風景画というのはないのだろうか。 だとしたら大変珍しい画家だ。 キャンパスを外に持ち出すことがない! 然し、何故こうもモディリアーニが有名なのか、素人の私はあまり理解していない。 私の知る限り、2度映画化されて…

  • 別れる理由

    この本を知っているだろうか。 私が最も美しいと思っている装丁の本だが手元にはない。 然し、確かに最近どこかの古本市で見た覚えがある。 なぜ買わなかったのか、よく覚えてないがいずれは買って読んでみたい、とも思っているが、如何せん、かなりの難解ものと聞く。 それに日本の古本屋では1万円前後の値段でかなり高額。 果たしてそこまでして買って読む意味があるだろうか。 嗚呼、読むべきか、読まざるべきか!

  • エドヴァルド・ムンク part8 

    《生命の踊り》(1899年) 《アモルとプシュケー》 《少女と死》 《地獄の自画像》 《家壁の前の自画像》(1926年) 《タバコを持つ自画像》 《安楽椅子のそばのモデル》 《声》(1893年) 《星月夜》 《Train Smoke》 最近、ムンクに対する考え方が変わってきた。 叫びだけじゃないんだぞと。

  • 志村けんを返せ!

    武漢コロナか何か知らないが、アメリカ軍が散布したなどと言っている国がある。 なら何か! アメリカは天に向かって唾を吐いたということか。 アメリカではコロナウィルスが猛威を振るっているわけだぞ。 世界中、どこの国でも発生元はアメリカなどとは思ってもいまい。 日本でもこのまま治まって行くと思っている人は誰もいないだろう。 爆発的流行になるのではないだろうか。 観客が集まるような相撲、野球、ライブはコロナの餌食になりかねない。 これはコロナとの戦いなのだ。 今はコロナ軍が圧倒的に優勢で、人類はどこの国でも押されぎみ、手の打ちようがない。 第二次大戦以来最大の国難がやって来た。 あれもだめ、これもだめ…

  • エル・グレコ 1541年10月~1614年4月7日

    《トレドの風景》 《聖イルデフォンソ》 《受胎告知(托身)》(1596-1600年頃) 《ラオコーン》 《聖霊降臨》 《キリストの洗礼》 《神殿の清め》 《枢機卿姿の聖ヒエロニムス》(1610年) 《聖衣剥奪》(1577-1579年頃) 《第五の封印》 何と言うか、一枚の絵の中の象徴的な色が度ぎつい。 どの絵を見てもエル・グレコと分かるほどの個性でインパクトが強すぎて、あまり好きな画家とは言えないが、どうだろうか、日本人にもファアンがいるのだろうか?

  • Devilskin  ♬Never See The Light

    Devilskin - Never See The Light (Official Music Video) 日本はいつまでお子ちゃま向きの音楽を流行らせるつもりなのか。 以前、本屋に行って驚いたことがある。 『大人のロック』という月刊誌を見たとき、それらの音楽は私が10代の頃に聴いていたもので、それが今や大人のロックと言われるようになったことに、思わず仰け反った。 もっと手作りの、歌唱力のある、サウンドに力点を置いた音楽を作ってほしい。 バックにミュージシャンは誰も居ず、ただオケを流すだけで歌う子らが、アーティストと言われるのはうんざりだ。 サザンの毛ガニさんは言ったものだ。 「初め、アーテ…

  • ピエール=オーギュスト・ルノワール part.3

    《自画像》(1899年) 《パリジェンヌ(青衣の女)》 《寝椅子の上のモネ夫人》(1874年) 《靴紐を結ぶ女性》(1918年頃) 《日本の犬タマ》(1876年頃) 《縫い物をするジャン・ルノワール》(1900年) 《ドゥアルヌネの夕日》 《花々のバスケット》(1890年) 《海辺にて》(1883年) 《メロンとトマト》(1903年) この中に幼いジャン・ルノワールの絵があるが、これではまるで女の子ではないか。 ヘミングウェイも子供の頃は女の子のように育てられたが、19世紀では、例え男児であっても子供時代は女の子のようにして育てる風習でもあったのだろうか。 自画像の方はどうか、本人写真と似てい…

  • 読書をする女 Part.5 

    ヘラルト・ドウ 《老婦人読書》 ペーダー・セヴェリン・クロイヤー《読書 デッキチェアのマリー》(1893年) Quando Agostino Friedrich Frotzel 1929年 ジャン・エティエンヌ・リオタール《トルコ風のマリー・アデライード》(1753年) フランク・ブラムリー 最近、読書を趣味とする79歳のオジサンと知り合いになった。 もう、かなり前から知ってはいたのだが、ここひと月前あたり、私の方から声をかけて親しく話すようになった。 古本屋で本を買うことはないらしいく、読むのは時代物ばかりで、あまり肩の凝るものは読まないと言っていたが、それでも読書は読書、毎日読んでいるので…

  • ファラ・フォーセット 1947年2月2日-2009年6月25日 

    貴方が、この私を置いて逝ってしまったなんて、ちょっと信じられません。 あんなに健康的だったのに、白い歯が眩しく、ウェーブのかかった髪、スレンダーなボディ、せめて一度なりともお会いしたかった。 もう今は土に帰って安らかに眠っていることでしょう。 私がさよならを言う前に。

  • エロスの美学 Part.21

    美しいですね、女性の裸体は。 写真家や画家がモデルとしたい気持ちがよく分かります。 私などは、とても裸になって写真を撮ってもらうなんて、考えただけでも恐ろしい。

  • エドガー・ドガ 1834年7月19日 - 1917年9月27日 

    《肖像画》 《待ち合わせ》 《桃色と緑色の踊り子》 《婦人帽子店》(1879-1886年) 《パリ、オペラ座のバレエ》 《娘、エレナとカミラとの公爵夫人》 《浴盤》(1886年) 《リハーサル》 《首を拭く浴女》(1895-1898年) 《花瓶の横に座っている女性》 《ローマの物乞い》(1857年) ドガの作品には室内風景を描いたものが多いのは、普仏戦争に国民衛兵として従軍した際、寒さで目をやられたために俗に『まぶしがり症』といわれる網膜の病気を患い、外に出ることがままならなかったことが関係しているらしい。 また、バレエを扱った作品が多く、楽屋、練習風景と一般人では出入りできない場所での場面を…

  • 志村けん逝く

    このニュースには絶句した。 これまでの報道で4日前まで元気だった人が、急に容態悪化で死に到るケースがあるとは聞いていたので、或いはと思っていたが、これは芸能界ばかりか日本人全体の問題ととして衝撃を与えたことだろう。 こうなってくると、誰であれ、そう、大統領や大臣でも感染の恐れが出て来るわけで、事実、海外ではそのようなことも現実にある。 約100年前に猛威を振るってエゴン・シーレ、クリムト、大山捨松、村山槐多、島村抱月らの命を奪ったスペイン風邪の再来ではないかと恐くなってきた。 国民も今日のニュースで如何に深刻な事態に陥っているのか実感したのではないか。 私が生まれてこの方、戦争こそなかったが、…

  • わが父ルノワール ジャン・ルノワール

    以前にも何かで書いたが、みすず書房などは私みたいな外様が安易に手を出してはいけない本なのだ。 労力、根気、努力、忍耐、読解力など総合的な能力がないとアリ地獄に嵌ったようで、なかなか抜けきれず日数だけが浪費されていく。 もうとにかく長い、長いのだ。 二段組で小さな字は老眼鏡を掛けても読みづらい。 ひと月ぐらいを目途にして読まないと完読できない。 そればかりか、今、何を読んでいるか分からなくなるぐらい紆余曲折が多い。 私も作家の娘などが書く「父の思い出」などは結構好きな方で、これまでもいろいろ読んできたが、これほどの長編は世界的にも珍しいのではないか。 因みに著者は次男のジャン・ルノワール だが、…

  • 旅芸人の記録

    『旅芸人の記録』予告編 テオ・アンゲロプロス監督作品 1939年から1952年の政治史を中心としたギリシャ史が旅芸人の視点から語られる。「現代ギリシャ史と風景を横断する旅」をテーマとし、ギリシア神話に依拠した、叙情的、叙事詩的な作品。 上映時間230分。 30年程前に見たが、はっきり言って良く解らなかった。 とにかく長い。 このような作品は、いつでも見てやろうという気にはなれない。 とにかく退屈なのだ。 世界的に有名な映画らしいが、過去、この映画を見た知人というのは一人とていなかった。 そりゃそうだろう、はっきり言って誰にも薦められない。 然し、世界の名作を見たいというなら避けて通れない作品な…

  • パウル・クレー 1879年12月18日 - 1940年6月29日 

    《夜のごちそう》 (1921年) 《2月のカプリコ》 《愛の精神》 《ヴァルト・バウ》(1919年) 《壊れた鍵》 《トーリッドゾーンの庭での冷却》 《童話》(1920年) 《室内灯の聖人》(1921年) 《花ひらく木をめぐる抽象》(1925年) 《猫と鳥》(1928年) スイスの画家で、パウル・クレーといえばよく知られていると思うが、その画風はどう理解したらよかろう。 ジャズになぜタイトルがあるか、なんて絶妙なことを言った人がいるが、例えば幾何学文様のような絵にタイトルがあるのは何故か。 《花ひらく木をめぐる抽象》を見てどう思う。 おそらく彼にしか、そのように見えないだろう。 曰く、私には解…

  • マリリン・モンローPart9 

    1950年 1953年 1954年 1960年 とにかくね貴方、私の前以外ではあまり露出を控えて下さいね。 だいたい貴女さ、脱ぎすぎなんだよ。 みんなは喜ぶだろうけど、私としてはちょっと複雑な気もちだな。

  • フィンセント・ファン・ゴッホ  Part.14 

    《機織る人、正面から》 《夜の白い家》(1890年) 《アルルの病院の病室》 《デキャンタと皿の上のレモンのある静物》 《日光の中のわらぶき屋根の家々:北の回想》 《ワスレナグサとボタンのある花瓶》 《畑》(1890年) 《アルルの庭》(1888) 《モンマルトルのカフェのテラス》(1886年) 《花咲くアカシアの枝》(1890年) ゴッホは画が売れもしないのに、これだけ精力的に描いているということは、絵の具を初め、テオも仕送りが大変だっただろうに。 然し、ゴッホは生前、どれだけ作品を残したか知らないが、その才能は底知れない。

  • Halestorm  ♬Freak Like Me (コロナなんてぶっ飛ばせ)

    Halestorm - Freak Like Me 感染によって死亡した人は2万にを越えたとか。 アメリカでは感染者が85,000人。 世界の感染者は460,000あまり。 各国が有効的な措置をとらなければ今年だけで2千万人の死者が出ると言っている。 今後、大不況の時代が来るに違いない。 第二次大戦以来の危機が訪れたのだ。 この分では、今年はコンサートもないだろう。 さあ、どうする人類。 毎日、毎日、このニュースから目が離せない。 こんな時期、音楽なんて無意味だが、爆発的な感染は爆発的な音楽で封じ込めろ。 意味のない話しだが、彼女のどえらい声帯が好きだから、今、聴きたい。

  • 訃報 宮城まり子

    近年、やたらと不倫に関して厳しく、まるで晒し者のように芸能記者に取り囲まれ、話したくもない汚点を無理やり引き出そうとするレポーターたちにはうんざりする。 妻の妊娠中に不倫をした男性を庇うつもりは毛頭ないが、これではまるで吊るし上げだ。 不倫は人類の文化かどうかは知らないが、そもそも人間に一夫一婦制はそぐわないという意見もある。 一夫多妻制の国もあり、哺乳類の中にはハーレムを作る動物もいる。 まあ、そんなことはどうでもいいが、古くは瀬戸内晴美、佐藤愛子、そして宮城まり子も不倫をしていた。 数え出したらきりがない。 然し宮城まり子は芸術祭賞、東京都名誉都民、瑞宝章と数々の栄誉に輝いている。 不倫の…

  • ジョン・ウィリアム・ウォーターハウス  1849年4月6日 - 1917年2月10日

    《クレオパトラ》 《人魚》(1900年) 《パンドラ》 《ヒュラスとニンフたち》 《オンディーヌ》 《ラミアー》(1905年) 《眠りと異母兄弟の死》 《オルフェウスの首を見つけるニンフたち》(1900〜1910年) 《ネックレス》(1909年) 《風に吹かれて》(1903年) イギリス人画家で神話、文学作品に登場する女性を題材に描いているが、あまりよく知らない。

  • シャッター・チャンス Part.13 

    何が嬉しいの? 新たな整備士か。 モン サン ミッシェルを上から見るのは初めてだ。 1900-1910 このイラン人男性は60年以上入浴していない 1962年 誰かがここまでウンコをしに来るということ? ヤシの実

  • アルフレッド・シスレー  1839年10月30日 - 1899年1月29日 

    《自画像》 《橋の向こう側のポルト・ド・ブルゴーニュ》(1888年) 《秋の霜》 《ベルサイユからルーヴシエンヌへの道》(1879年) 《ロイングのモレ教会》 《ポール=マルリの洪水と小舟》(1876年) 《ルーヴシエンヌ、またはマーリーの高さ》(1873年) 《サン・マルタン運河の眺め》(1870年) 《マルリーの雪景色》(1876年) 《ルーヴシエンヌの道》(1875年) 《サン・マメスの風景》(1880年頃) シスレーは裕福なイギリス人の両親のもとパリに生まれたが、普仏戦争で敵兵により家・財産を失い、翌年には父が破産、経済的必要を満たすために作品を売るしかなくなるが、シスレーの作品はなか…

  • 「リベラル」がうさんくさいのには理由がある 橘玲(たちばなあきら)

    著者は最初のお断りとして、私の指示する政治思想はリベラリズム(自由主義)です。 故郷に愛着と誇りを持つという意味での愛郷心はありますが、国(ネイション)を自分のアイデンティティと重ねる愛国主義(ナショナリズム)はまったく肌に合わず、国家(ステイト)は国民が幸福になるための「道具」だと考えています。 そういう思想の基に本書は書かれている。 読む動機となったものは、最近、俄かに使われ出したリベラリズムとは何ぞやということで、ニュースなどで見るに、どうも保守に対する対抗勢力という印象だが。 さて本題だが、著者が大学2年生だった1979年、日本を代表する経済学者でノーベル賞にもっとも近い日本人といわれ…

  • ジョージ・ベローズ Part.2

    《造船所の様子》 《ピアノの前のエマ》 《未亡人》 《オウムとヌード》(1915年) 《ペンシルヴァニア駅の掘削》 《高層アパートの住人たち》(1913年) 《曇りの日》 《The Sand Cart》 《River Front No. 1》 《ハドソン川の朝の雪》 ジョージ・ベローズという人は有名な画家なんだろうか。 42歳で虫垂炎の手術後に腹膜炎を起こし亡くなっている。

  • 訃報 ケニー・ロジャース

    60年にわたって音楽活動を続け、アメリカのカントリーミュージック界で伝説的な存在だったケニー・ロジャースさんが20日、亡くなりました。81歳でした。 1938年にアメリカ南部テキサス州で生まれたケニー・ロジャースさんは、1950年代後半から本格的に音楽活動を始め、1977年には代表曲「ルシール」で初めてグラミー賞を受賞しました。その後も次々とヒット曲を出し、1979年には「ザ・ギャンブラー」で、1987年には「メイク・ノー・ミステイク、シーズ・マイン」で合わせて3度にわたってグラミー賞を受賞しました。また、1980年代には、歌手のライオネル・リッチーさんが書き下ろした曲、「レイディ」を歌って大…

  • Harmony Highway ♬Once Upon A Time In The West

    Once Upon A Time In The West (Ennio Morricone) cover - By Harmony Highway 実は私、このエンニオ・モリコーネの名曲、いろんなバージョンで問うブログに掲載してきたんです。 数十年前、初めて聴いて以来、あまりの名曲に心打たれました。 一度、エンニオ・モリコーネの根アートヘ行きましたが、さすがにちょっと近寄りがたい雰囲気の人でしたね。 もし、イタリア語ができたら「あの~、ちょっと宜しいでしょうか」と恐る恐る声をかけるような。 「今、忙しんだ、後にしてくれ」なんて言われそうな。 然し、私の中では彼こそが現代音楽の最高峰。 もう、か…

  • コロナ、コロナ、コロナ

    所要で新大阪まで出かけて来た。 久しぶりに行ったので少し様変わりしたところもあったが、それ以上に様子が一変していたのが一階の食堂街。 まったく閑散として閑古鳥の住処となっていた。 序に何か食べて行こうにも店内には客はおらず、入りにくいったらありゃしない。 コロナの影響で閉店休業している張り紙などもあり、こんなに酷いのかとびっくりした。 店員は手持無沙汰にたたひたすら客が来るのを待っている。 驚き入り候にも限度がある。 そこに持って来て更に驚いたのがこの看板。 ええ、イケないのは密閉した空間ではなかったのか。 混雑した電車内、ライブハウス、院内感染など。 四天王寺古本まつりは文字通り寺の敷地内で…

  • フィンセント・ファン・ゴッホ  Part13 

    《監獄の中庭(囚人の運動)※ドレの作品の模写》 《サン=ポール病院の庭の草地》(1890年) 《チャイブのある植木鉢》(1887年) 《花瓶の薔薇》(1890年) 《ジャポネズリー:梅の開花(広重を模して)》 《花咲くアンズの木々のある果樹園 》(1888年) 《鎌で草を刈る少年》(1881年) 《夜のカフェ》(1888年) 《髪をほどいた女性の顔》(1885年) 《3足の靴》(1886年) 兵庫県立美術館は3月20日(金・祝)から3月24日(火)まで、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、臨時休館いたします。 今後の対応については決まり次第お知らせします。ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解ご…

  • エイミー・ワインハウス 1983年9月14日 - 2011年7月23日 

    セルビア-2011のベオグラード 最後のステージ 貴女さ、タトゥーを入れない頃は、まだぽっちゃりして健康そのものじゃないですか。 それがどんどん痩せていき、あっけなくあの世に召された。 付き合っていた男もあまり感心しまあせんね。 折角の才能をこんな形で終焉させるなんて、ある面、予測できたことでしょ。 貴方の音楽は枠にハメられない素晴らしいものだったにに実に勿体ない。 早死にして何になるんですか。 まったく。

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