神戸国語教育研究会カプス
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西区
出身
西区
ハンドル名
神戸国語教育研究会カプスさん
ブログタイトル
神戸国語教育研究会カプス
ブログURL
https://ameblo.jp/kobe-copse/
ブログ紹介文
国語教育やアクティブ・ラーニング、学級経営、大学入試改革などについて思いを語ります。
自由文
神戸国語教育研究会カプスは、現代文の副読本、アクティブ・ラーニング、課題解決潟学習のテキスト『生き方GET』を制作しています。毎月1回、例会を開催。
更新頻度(1年)

105回 / 303日(平均2.4回/週)

ブログ村参加:2017/06/11

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神戸国語教育研究会カプス
  • 中学生でも、上下点の訓読までできる

    漢文の訓読。どこでまで教えるか。 私は、上下点まで行く。しかも、中1の段階で。 高校の漢文の問題集の冒頭にある、漢文の訓読・書き下し文の問題。あのレベル。 返…

  • 中学生の国語の成績を伸ばすために

    中高一貫校に勤務していると、中1の入学時から高校までの成績データが蓄積される。定期考査ではなくて、模試の話。 で、それを分析してみると、私たちが担当する中学の…

  • 漢文が入試科目にないのは……

    中学生が書いた漢文の書き下し文。 「春眠暁ヲ覚エズ」 ……あれ? なんでカタカナなの? まるで戦前の文章だ。 生徒曰く、「塾の先生がこれで合っているって」と。…

  • 夏目漱石『こころ』を3回の授業で終わらせてみた

    明治書院『現代文B』の指導書によると、夏目漱石『こころ』の配当時間は9時間になっている。そりゃ、そうだろう。あれだけの長文だ。 とはいえ、実際の教育現場でどれ…

  • 古文の重要単語は何を基準に?

    中学生で古文を本格的に教えるとき、重要単語を覚えることの大切さを説く。 「とにかく覚えなさい」の前に、なぜ覚えなければならないのか。なぜそれが“重要”単語なの…

  • 国語の変な設問(3) 無意味な古文の現代語訳

    古文の設問で、傍線部を現代語訳しなさい、というのがある。 私は、現代語訳させる基準として、1.重要単語が含まれている(勤務校で使用している古文単語の本に所収さ…

  • 国語の変な設問(2) 出典に何度も出てくる言葉を漢字に改めさせると……

    読解問題で、文中の傍線部のカタカナを漢字に改めよ、という問いがある。ど定番だ。 が、文中に何度も出てくる語句を漢字に改めさせる問題を作ってしまうと、非常に厄介…

  • 国語の変な設問(1) 傍線部が別の問題の答えにつながる

    国語の問題文には、問題として聞くところに傍線部が引かれる。その傍線部について、答えを考える。 が、ときどき、この傍線部が、別の設問を答えるときに、解答領域にな…

  • 一太郎の優位性 歴史的仮名遣いの漢字変換と漢文の訓点入力

    学校の経費削減とか、他教員との汎用性を考えたら、文書を一太郎からWordに乗り換えるのは当然の流れだと思う。 けれど、国語科の教員としては、やはり一太郎を譲れ…

  • 『水の東西』の現在の価値

    書かれた年代が古い評論文には、どうも抵抗を感じる。 評論文は、「今」を題材にしている。過去のことを書いていたとしても、それは、「今」を理解するために、温故知新…

  • 作問力と授業力の相関関係

    定期考査でどんな問題を出題するか。それを見れば、その教員がどんなところに着眼しているかがわかる。 それ以上にわかりやすいのが、入試問題の作問だ。 定期考査の場…

  • 生徒の心を解きほぐすには

    休み時間に、生徒とたわいもない話・とりとめのない話をするのがいい。 まじめな話ばかりだと、生徒は近づいてこない。 ときどき、廊下にいる私のところへ生徒がやって…

  • 学年主任と生徒の距離感

    学年主任を務めていると、どうしても生徒と物理的・心理的距離ができてしまう。 担任の顔は立てないといけない。生徒もまずは担任、となる。 でも、自分としては現場に…

  • 職員会議にもホワイトボードを

    勤務校の会議室にはホワイトボードがある。 全職員の会議の時には、そちら側が上座で、お偉いさん方が座っているので、ホワイトボードは全く使われない。 が、小規模の…

  • グループ学習に有効なホワイトボード

    勤務校では、今年度の1年生からタブレットを1人1台配布する。ロイロノートを使って授業ができるので、こちらから個別に課題を与えたり、生徒がいろいろ思考したり………

  • 漢字を覚えるために、国語辞典を引く

    小中高、校種がなんであれ、どこの学校でも、漢字テストを実施しているだろう。当たり前に長年取り組まれている。 さて、この漢字テスト、実施はしているのだが、どのよ…

  • 多忙感が極まると、職員室も縦割り行政に……

    「あの件って、どうなりましたっけ?」「さぁ、私は係じゃないんで」 意外とよく耳にする職員室のやり取りである。 お役所の窓口じゃあるまいし、学校として生徒を相手…

  • 『走れメロス』の授業例

    『走れメロス』は全編で1万字弱もある。読むのが速い生徒であっても、黙読で10分くらいはかかる。 でも、私はこれを授業内で音読させる。句点ごとに交代して読む(会…

  • 『走れメロス』は小説読解の基本形

    中2の定番教材と言えば『走れメロス』。どの会社の教科書を採択しても、必ず載っている。おとなになってからも、どんな話だったか、だいたい記憶していることだろう。 …

  • 職員室は「教える・教えられる」の関係が希薄

    公立に就職すると、最初は指導教員が付く。初任者研修もある。 だが、私学はそれがない。いきなり即戦力。そういうこともあって、新卒よりもどこかで非常勤でもいいから…

  • 中学入試の国語 作問のミス

    私立中学・高等学校に勤務をしていると、自校の入試問題を作るという業務がある。これは、かなり骨が折れる。 どんな力を持った生徒に入ってほしいのか。入学後にどんな…

  • 中学生に係り結びの法則を教える

    当ブログでも何度か取り上げているが、中学生にどう係り結びを教えるか。古典文法を本格的に習っていない生徒相手である。 だから、口語文法の知識を準用して入っていく…

  • 学校は、「オーケストラ」であるべき

    教育実習で指導してくださった先生(=高校の担任)が、実習中におっしゃった言葉で最も印象に残っていること。 「1つの学年に、いい先生を揃えたからといって、成功す…

  • 同調圧力に負けないで

    他の生徒とは違う視点で物事を観ることができ、思考も他の生徒が思いつかないようなところに行き着く生徒が、ときどきいる。 私は、「天才的」「芸術家」と称していた。…

  • 字数指定のある問題は文末から考える

    生徒あるある。 「○字以内で答えなさい」「○字以内で抜き出しなさい」という字数指定のある問いに対し、一生懸命、文頭から考えようとする。 たとえば、「何ですか」…

  • 脳内ストレスと病気 因果関係解明へ(兵庫医大)

     脳のストレスがどんな病気を招くのかをテーマに、専門分野を超えて研究するプロジェクトが、兵庫医科大(兵庫県西宮市)で2月に始動する。学内の各研究者がアイデアを…

  • 論破できないのが生徒の恋愛問題

    休み時間に生徒と会話し、論理的なやり取りで、お互いに論破し合う。そういう討論の楽しさを昨日のブログに書いた。 しかし、どうしても論破できない、というか、そもそ…

  • 休み時間は、生徒と論破し合う楽しいひととき

    国語の教員の特性なのか、なにごとも理屈というか、論理的というか、そういう手順で説明をする。 それゆえ、休み時間に生徒と話をしていても、どうしても、理屈っぽくな…

  • 国語だって4技能!

    英語の4技能がどこの教育現場でも話題になっているだろう。 でも、国語だって4技能だ。「読む」「書く」「話す」「聞く」。 このうち、ほとんどの現場では「読む」に…

  • 漢字テストの教材選び

    漢字テストの教材選び。15年の国語教員生活で、その時々に迷ってきた。 最初は、現任校が従来から使用していた、漢検対応の教材。級別に漢字が載っていて、部首と筆順…

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