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堕天使エヌさんのプロフィール

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コンテンツは、アニメ、ゲーム、創作、科学、情報分析、アフィリエイト、投資など多岐にわたる。 人気ランキング(http://neet-datenshi.blog.jp/archives/15292825.html)にオススメ記事をまとめ、初見ユーザに対する指針とすることにより、堕天使ブログへの定着を図る。 堕天使アンケート(https://questant.jp/q/ZI9LRN0J)に御意見どうぞ。

ブログタイトル
堕天使のお花畑 | ひきこもりニート堕天使ブログ
ブログURL
http://neet-datenshi.blog.jp/
ブログ紹介文
ニート堕天使教の偶像にして教祖、ひきこもりニートの堕天使エヌが厨二病全開で自堕落な黒歴史を刻む花園。
更新頻度(1年)

288回 / 329日(平均6.1回/週)

ブログ村参加:2016/08/14

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288回 / 329日(平均6.1回/週)
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堕天使エヌさんの新着記事

1件〜30件

  • 嵐二宮和也・伊藤綾子の結婚発表は日本政府の陰謀

    ごきげんよう。国民的アイドル・嵐の二宮和也が元フリーアナウンサーとの結婚を発表した。――妙だな。またしても私は陰謀に気が付いてしまった。大きな話題を集めるニノ結婚のビッグウェーブに便乗し、その裏にある陰謀論を考察したい。なお、この堕天使エヌは、アラシック

  • 旧通産省元幹部・飯塚幸三元院長が過失運転致死傷罪容疑で勝利確定

    本日、過失運転致死傷罪の容疑で高齢運転手が書類送検された。そう、我らが上級国民的アイドルであらせられる飯塚幸三元院長が容疑者である。飯塚幸三先生に対する報道の呼称として、元院長の他に、旧通産省元幹部、元職員、容疑者などレパートリーが増加している。昨日の記

  • 書類送検された飯塚幸三元院長が不起訴になる可能性を考察

    飯塚幸三容疑者を救いたい。いや、甚だ僭越ながら、飯塚元院長を救済して差し上げたい。先日、飯塚幸三元院長を書類送検する方針が発表された。上級国民的アイドルのビッグニュースを受け、Twitterなどのインターネット界隈は大盛り上がりである。そして、例のごとく下級国民

  • 【速報】海老名市長選挙に落選したN国党首・立花孝志の敗因を解説する

    ごきげんよう。本日11月10日、神奈川県海老名市長選挙および市議会議員選挙の投開票が実施された。ここに「NHKから国民を守る党」の立花孝志が出馬し、またしても大敗してしまった。なぜ選挙のプロであるはずのN国党首・立花孝志元議員がボロ負けしたのか。その答えはメンタ

  • 【第1回ミスN国党コンテスト】衆議院選挙立候補予定者ランキング

    「NHKから国民を守る党」の話題性を高めてあげるためにも、第1回ミスN国党コンテストとして衆議院選挙立候補予定者を対象に顔面偏差値をランキング形式で評価する。フェミニスト激怒の企画であるが、最初に私の考えを伝えておきたい。本来、議員や選挙立候補者の顔面を議論することはナンセンスである。また、政治家が容姿で選ばれてはならないとも考えている。しかしながら、立花孝志元議員が率いるN国党の思想として、顔面偏差値こそが選挙で当選するための重要ファクターであるとされる。そして、美男美女であることを主たる募集要項に掲げて衆議院選挙立候補を募集している。それならば、自称美男美女の容姿を評価してやるべきだろう。さらに後日、この堕天使エヌの査定結果と衆議院選挙結果とを比較することにより、顔面偏差値が重要であるとする立花理論を検証したい。「NHKから国民を守る党」公式サイトには、衆議院選挙立候補予定者として男性3名・女性12名の名前および顔写真が公開されている。立花孝志党首の喜び組と揶揄されがちなN国党美女軍団の実態に迫ろう。顔面偏差値ランキングは、ミスN国党審査委員会の独断と偏見による主観的評価であり、事実を適示するものではない。

  • 竜の財宝装備ふくびきガチャ60連☆5確定まで引いてみた@DQウォーク

    今回は、実装されたばかりの「竜の財宝装備ふくびき」で60連ガチャの試行結果をレポートする。ドラゴンロッドが欲しい!ガチ勢の攻略組にとっては、メガモンスター向けに単体の超火力や、試練の扉向けに全体の高火力が嬉しいところだろう。だが、私は攻略組を目指していない。僧侶を安定的に運用するならば、ドラゴンロッドが有能だと考えている。全体回復の「いやしのかぜ」、試練の扉でもボス戦でも有効な「バイシオン」、敵全体に物理攻撃の「断空なぎはらい」、と普段使いとしてはバランスの取れた僧侶を構成することができる。ドラゴンロッドさえ手に入れば、他には何も要らない。それでは、御託もぼちぼち切り上げて、竜の財宝装備ふくびきガチャを始めよう。ドラゴンロッドが早々に獲得された場合を除き、60連の確定枠まで引いていく。

  • 幽遊白書マジバト堕天使ギルド(グループメンバー)募集

    もう幽白マジバトは隠居気味なのだけれど、意外とブログのコンテンツとしては需要がありそうだと予想している。「マジバト」に続く検索ワードとしてカウントされた「引退」「糞」「サービス終了」「ゴミ」などは、おそらく「マジバト」との複合検索に用いられていることが予想される。ネガティブな単語により検索されているようで、悲しい限りよ。このようなワードから検索流入が見込める理由として、幽白マジバトがニッチな市場となっているからだと言って間違いないだろう。もう引退者も増えてプレイヤー人口も減少していると思われる。「魔界統一トーナメント」が有能な仕様であれば、私のモチベーションが回復し、幽白マジバトも再び活気を取り戻すだろう。そして、この新イベントがグループ機能に関係している可能性も考えられる。

  • 【相次ぐ慶大の不祥事】応援指導部の体験入部2人負傷事件【炎上義塾大学】

    慶應義塾大学の新たなる不祥事が発生した。体育会の応援指導部……いや、體育會の應援指導部に体験入部中の新入生2人が重傷を負った事件である。いきなり余談だが、慶大界隈は無駄に難しい漢字を用いて差別化を図ろうとするスタイルが甚だ気持ち悪い。深読みすれば、こうした一種のカルト的文化が相次ぐ不祥事の原因である可能性も否めない。慶應義塾大学応援指導部の過激トレーニングを考察しよう。慶大の相次ぐ不祥事の事例としては、先月アメリカンフットボール部の女子風呂盗撮が炎上したばかりである。卒業生も含めれば、アバンギャルドお天気キャスター・河津真人が今早朝の気温を先月昼の気温と比較して「急激に寒くなった」と主張したことで話題となった。比較条件が明らかにおかしく、私文が無能であるとの印象を世に与えてしまった。こうしたお粗末な論調では、さすがの松丸大吾さんでも理系の端くれとして激怒するだろう。そして、我らの大好きなメンタリストDaiGo先生も絶賛炎上中である。

  • 宿題無意味論に固執するメンタリストDaiGoの危険な心理状態を解説

    メンタリストDaiGo(松丸大吾。通称「イキリ論文太郎」)の観測をレポートする。最近この堕天使ブログがDaiGoヲチスレの様相を呈しているが、私が飽きるまでは楽しませてもらうとしよう。YouTubeのDIGOチャンネルに新着動画「宿題は10分以上やってはいけない【10分ルール】とは」が投稿され、再び宿題無意味説が提唱された。先日の炎上原因となった過去動画「【衝撃】宿題が無意味であることが科学的に証明されている件」の正当性を主張するために作成されたことは、心理学や精神科学の研究結果を参照するまでもなく明らかである。問題の動画「宿題は10分以上やってはいけない【10分ルール】とは」の考察に入ろう。最近のDIGO炎上騒動で宿題無意味説が論破されたことを知っている視聴者からすれば、メンタリストDaiGoが意地を張って敗北していないとアピールする道化に見えただろう。一方、DIGO炎上騒動に無頓着な人間からすれば不思議な展開であり、もしかしたらメンタリストDaiGoが宿題や教師にトラウマを持っているのではないかと考えた者もいるだろう。

  • 海老名市長選挙におけるN国党首・立花孝志の公約を考察する

    11月3日、神奈川県海老名市長選挙・市議会議員選挙が公示された。ここでも立花孝志候補の公約が際立って面白いので考察していく。「NHKから国民を守る党」の立花孝志が海老名市長選挙に立候補するに至った経緯や目的に関しては割愛。そこに選挙があるから出馬するのだ。本記事のメイントピックは、立花元議員の選挙公約を考察することである。主な公約は以下の3つである。・NHK受信料の集金人の戸別訪問を禁止する市条例の制定・NHKの受信料を未払いの世帯に年間5万円の助成金を給付・市役所職員の給与を現行の2倍にしてNHK職員並みとする立花容疑者は、「富裕層を優遇する」「経済を活性化させる」「海老名市をドバイ化する」などと供述している。まず富裕層優遇政策が埼玉補選で掲げた「既得権益をぶっ壊す」と矛盾している点が笑える。早くも既得権益者に媚びを売ってしまっている。「反既得権益」とは何だったのか。インターネット上では、財源はどうするのかというマジレスが浴びせられている。たしかに口だけなら、市民全員に1億円給付するだとか、公務員の給与を100倍にするだとか、どうとでも言える。実現不可能な公約を掲げるとは、有権者を馬鹿にしているようにしか見えない。

  • 文化の日の祝杯にニートを代表する文化人として酒を嗜む

    本日は「勤労感謝の日」であるため、ニートの象徴として労働者に感謝を申し上げたい……と言おうと思っていたのだが、本日は「文化の日」であった。だが、もう酒を開封してしまったので飲まずにはいられない。文化人代表として祝杯を挙げる。今宵は酒をやろう。サンタ・バイ・サンタ・カロリーナのカルメール/プティ・ヴェルドですね(メンタリストDaiGo並みのイキリ論文太郎スマイル)。しっかりと濃い外観。カシスのコンポートを連想させる濃厚な果実の香りに、スミレの花やコーヒーやチョコレートのニュアンス。力強く厚みのある果実味と存在感のあるタンニンが楽しめる、凝縮感のある味わいの赤ワインです。特に2018年にチリで生産されたブドウはクオリティが高く、それをフルボディの赤ワインに落とし込んだ本作は至高の一品と言えるでしょう。これも論文に書いてありました。東大医学部やオックスフォードで研究された科学的エビデンスでオッパーピー。オーイエス!

  • メンタリストDaiGoが炎上事故後対応に失敗した理由を心理学的に分析

    メンタリストDaiGoの奇妙な言動について、心理学、精神科学、統計学に基づき、勝手な考察を実施する。YouTubeのDIGOチャンネルに動画「N国立花さんに無断で名前使われてる疑惑について」が投稿された。いよいよメンタリストDaiGoがN国党首・立花孝志元議員を突き放すのか、という思わせぶりなタイトルである。総括記事にも書いたように、メンタリストDaiGoは天敵・えらいてんちょう(えらてん)との和解後の対応に失敗してしまった。そして、今回のN国立花疑惑動画の投稿も総合的に検討すれば悪手である。なぜ「知徳の模範」たるべきメンタリストが愚策を繰り返してしまったのか。

  • 【DQW】ドラクエウォーク「試練の扉」1週目感想戦&2週目展望

    新イベント「試練の扉」の話をしよう。イベントの概要だとか攻略方法だとかは他サイトを参照されたい(深刻なナメプ記事)。ひきこもりニートの立場から言わせてもらうと、「試練の扉」が開始して軽くプレイした時点で非常に面倒なイベントだという印象を受けた。いや、ひきこもり関係なく面倒だろう。私のような糞雑魚エンジョイ勢では普通に火力不足なので時間を要するし、上級者のガチ勢にしても高得点を獲得するために時間のかかるプレイを強いられる。一番の問題としては、上記のような時間を要する1セットを行うために、扉のある場所まで移動する必要があり、それを周回することが前提とされる点を挙げたい。移動することを否定するならばドラゴンクエストウォークに不向きだと言われるかもしれないが、私見として作業ゲー感が否めなかった。ソシャゲのイベントが周回ゲーになりがちであることは理解している。だが、ドラクエウォークのゲームシステムはソシャゲでありながらRPGの良さを表現できているからこそ、イベントにも期待してしまうというものよ。実際、恒常のストーリーに準拠するシステムのドラクエⅠイベントの個人的評価は高い。まさに「こういうのでいいんだよ」である。とは言え、ドラクエウォークはまだ開始後間もないゲームゆえ、いろいろと試行錯誤しながらイベントデザインを模索していく姿勢は悪くない。ここまでが新イベント「試練の扉」1週目感想戦として、以降は2週目展望を語る。「試練の扉」2週目では、上級扉のステージ数が削減されたりボスが弱体化されたりと調整が入った。おそらく周回が面倒過ぎる点などへの苦情が運営に寄せられたのだろう。プレイヤーの意見を迅速に反映させる点において運営を称賛したい。

  • 【イキリ論文太郎】メンタリストDaiGoの炎上経緯まとめ【誤引用】

    メンタリストDaiGo(松丸大吾)が「NHKから国民を守る党」(N国党)をゴリ押しするようになったあたりから、DaiGoを観測対象に指定してウォッチしてきた。結果、メンタリストDIGOの言動がおかしくなっていき、えらいてんちょう(えらてん)と愉快な仲間達に油を注がれて大炎上することになった。やはり私の嗅覚に間違いはなかった(マジキチスマイル)。一時は収束するかに見えた炎上だが、メンタリストDaigoの悪手により燃え続けているので、DIGO炎上物語の経緯をまとめたい。メンタリストDaiGoの主な炎上原因は、「避難所がホームレスよりペット優遇すべき旨の発言」および「論文の読み間違い(誤読)紹介」なのだが、私は一足早く松丸大吾の問題点を発見している。3つ目の記事「デマ拡散マウンティングを披露したメンタリストDaiGoを全力擁護するスレ」を参照されたい。タイトルの通りメンタリストDaiGoによるデマを指摘しているわけだが、このデマにはエビデンスがある旨をDaiGoがイキリながら主張している。世間では注目されていないようだが、松丸大吾が明確な意思を以って虚偽の情報を流布している事案である。個人的なお気に入りはサイコパス記事「槙島聖護(PSYCHO-PASS)に憧れるメンタリストDaiGoの心理」である。隙あらばアニメガタリズ。最後の記事にて、メンタリストDIGOの巧妙な立ち振る舞いにより炎上が収束を迎えたことをレポートした。しかしながら、消えかけていた火種が再炎上してしまった。メンタリストDaiGoが事後対応に失敗したからである。なぜ最後の最後に悪手を打ってしまったのか。その答えはメンタリズムにある。

  • あいちトリカエナハーレ表現の自由展の盛り上がりが絶えない

    大炎上で注目を集めた「あいちトリエンナーレ2019表現の不自由展その後」に引き続き、日曜日に開催された「あいちトリカエナハーレ2019表現の自由展」が再び盛り上がっている。オリジナルイベントを強行した大村知事が「明確にヘイト」だとして発狂し始めたからだ。

  • メンタリストDaiGoさんの謝罪のうまさを心理学的に解説

    炎上したメンタリストDaiGoの謝罪を考察したい。えらいてんちょう、みずにゃんに感謝するとして、軽く感謝の意を示した後、えらてんを紹介するとして怪しい経歴を読み上げ始める。えらてんは、現在宗教系YouTuberとして知られているが、かつてカルト教団の教祖であったことでも知られている。そして、メンタリストDaiGoが行った他己紹介は、感謝を示すためと称して、えらてんが狂人であるという印象を視聴者に与えようとする……そう、メンタリストDaiGoの口癖として有名な「カバードアグレッション」である。本ブログでも立花孝志などに対して明示的にカバードアグレッションで遊んできた。もちろん、真剣に謝罪する際にバレバレのカバードアグレッションを仕掛けるのは得策ではない。だが、問題の謝罪動画によりメンタリストDaiGoの個人的好感度が急上昇した。つまり、メンタリズムとしては愚策だが、YouTuberとしては最高なのである。メンタリストDaiGo自身も、専門家ではなくエンターテイナーとしてのブランディングに舵を切るのではなかろうか。YouTuberとして特に巧妙だと感じた点は、露骨なカバードアグレッションで応戦することによりプロレス感を演出することができた。その後、えらてんとのコンタクトにも成功し、プロレス後の握手展開を披露した。

  • N国党首・立花孝志が埼玉補選で大敗した理由を解説する

    参議院埼玉選挙区の補欠選挙(参院埼玉補選)の投開票日である。結果、なぜ立花孝志候補(N国党)が大敗してしまったのか解説したい。投票率が極めて低かったことを挙げ、既得権益のマスコミが周知を図らなかったからという方向に持っていくと考えている。たしかに、この埼玉補選の投票率は異常なまでに低かった。テレビなどのマスコミがより周知に注力すれば投票率が上がったかもしれない。しかしながら、これまでに「テレビはオワコンでYouTubeの時代」と豪語してきたのだから、立花元議員のネット選挙活動にも問題があったと考えるべきだろう。池袋や渋谷で意味不明なイベントを催し、それが埼玉補選の投票に結び付いたのだろうか(ゼロではないだろうが有効だと言えるのか)。単に身内で慣れ合う様子を生放送してスーパーチャット(お布施)が欲しかっただけだと思われても仕方ないだろう。通常の動画の収益化が停止して広告を付けることができないのだから。とりあえず、立花孝志党首を筆頭に、NHKから国民を守る党には、今回の反省を活かして精進してもらいたい(当選して欲しいとは言っていない)。立花孝志が勝たなければ埼玉県民は「ださいたま」「くさいたま」「既得権益に奴隷」だと喚いていたN国信者よ。

  • メンタリストDaiGoさん統計学的に無意味なアンケートを実施中www

    DaiGoの最新ネタとして、「赤の他人の命」と「自分のペットの命」とを選択するアンケートが実施されたわけだが、これが一見意味不明なものであると話題になっている(1標本)。その裏に隠された意図を、心理学、精神科学、統計学に基づいて解説する。避難所の受け入れ問題に対して、以上のような条件がおかしいのである。このアンケートの選択肢は、選択権がある側の視点で作成されるべきである。それなのに「自分の――」という条件を付与してしまうのは。メタフィジカルな視点が足りないのではないか?いや……恐ろしいことに気付いてしまった。これが選択権を持つ側、すなわち役人側が対象であった場合、自分のペットを優先して市民の受け入れを拒否する選択を与えていることになる。

  • 槙島聖護(PSYCHO-PASS)に憧れるメンタリストDaiGoの心理

    メンタリストDaiGoがアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス 3』に関する発信を行った理由は、作中に「メンタリスト」が登場したからである。より詳しくは、第3期の主人公である慎導灼(しんどう あらた)が特A級メンタリストという設定であり、他人になりきる特技としてメンタルトレースが披露された。このメンタルトレースは、心理学や統計学に基づいて行われる科学的技術であるとも紹介されている。個人的意見として、大川隆法(幸福の科学)のイタコ芸に近いものを感じてしまった。むしろ大川隆法総裁先生がメンタリストである可能性が浮上してきた。N国党首・立花孝志がメンタリストに依存しがちな精神状態であることが予想される。アニメ『PSYCHO-PASS』(第1期)より、槙島聖護さんに素性や行動をピックアップする。槙島さんは、サイコパス無印における黒幕かつラスボスである。読書家として隙あらば名著の引用を行うインテリでありながら、狡噛慎也との肉弾戦も披露する武術も身に着けている。そして、作中の社会を支配するシビュラシステムに犯罪係数を検知されない免罪体質も持ち合わせている。ありていに言えば完璧超人である。槙島さんの行動理念は、現実世界をゲームのように遊ぶ愉快犯的側面があるものの、シビュラシステムによる支配から人類を解放することである。この目的のために、犯罪者を裏から操り、時には虚偽の情報を流布して社会を混乱させた。

  • 青汁王子が徳井脱税に対して上級国民優遇の陰謀論を展開

    青汁王子お得意の「隙あらば佐川叩き」である。あらゆる話題を佐川元長官に結び付けていくスタイルは面白い。国税局が運用する税制を批判している。ただ、ソフトバンクが税金逃れしているのは、国税庁の忖度というより脱税スキームという抜け道がある税金システムに問題があると考えられる。これを防止するような税制改革を政策とするならば、なかなかどうして悪いものではない。しかしながら、どうにも青汁王子は胡散臭い。以前の記事にも書いたが、悪役と戦うポーズを見せることにより自身の悪事を矮小化しようとする意図が見え見えである。こうした悪役を上級国民や既得権益に結び付けてアピールする手法は、NHKから国民を守る党の御家芸である。これが青汁王子の元々の性質なのか環境に合わせて演技をしているのか、どちらにせよ有能なN国党の炎上芸人であると言える。三崎優太自身よりもチュートリアル徳井の方が悪いという論調を展開している。これも青汁王子の得意技「もっと悪い奴がいる」論法である。たしかにチュートリアル徳井義実は悪質である。特に非難されるべきポイントは、所得を隠蔽して申告しなかったにもかかわらず「悪意がない」という弁明を押し通そうとしている点である。宮迫博之と共に芸能界から追放されればよいのに。だが、青汁王子の意見「1円も納めない無申告が一番悪質」というのも正論とは言えない。申告しないよりも申告して脱税する方がバレにくいのである。N国党信者の心の拠り所であるメンタリストDaiGoも言うように、完全な嘘をつくよりも真実の中に嘘を隠す方が発見されにくいのである。ゆえに、徳井義実よりも青汁王子の方が巧妙に脱税を行なったと考えられる。単にチュートリアル徳井の方が馬鹿だったというだけであり、善悪の問題ではない。

  • メンタリストDaiGoが炎上芸人を演じる心境を精神科学的に分析する

    メンタリストDaiGoが馬鹿を演じる理由は、N国党信者を始めとする知性の低い人々から共感を得るためであり、それにより収益拡大を図るためである。ゆえに、この堕天使ブログの教材(ネタ)として有効に活用する。早速タイトルの答え合わせになってしまうが、メンタリストDaiGoが積極的に炎上を誘致している背景には、実質的ビジネスパートナーである立花孝志元議員(NHKから国民を守る党)が最近普通に選挙活動をしていてエンターテインメント性が欠如していることが挙げられる。つまり、立花党首に代わってメンタリストDaiGoが炎上芸を披露している。小池ロンポワンが「メンタリストのDaigo」と表記したことを指摘している。「G」が大文字でないという誤記である。そして「本当に興味を持った相手の名前は間違えない」と指摘している。視聴者の中には、「結論から述べるのが知的なプレゼンなのに些細ことから話すメンタリストDaiGoは無能」と思う者もいるだろう。だが、この一見くだらない批判が重大な意味を持っていると考えられる。その心は、「カバードアグレッション」である。カバードアグレッション(Covered aggression)とは、メンタリストDaiGoの口癖である。特にマスコミ批判の際には、隙あらば用いられることで知られている。メンタリストDaiGoの定義によれば、「良い人の振りをして攻撃すること」を指す。なお、大部分の他人が自分に敵意を持っているように感じてしまう思考は、統合失調症の特徴であることが精神医学として知られている。そのため、ガーバードアグレッションを連呼している人物は統合失調症であることが疑われる。念のために、メンタリストDaiGoが統合失調症であると事実摘示していないことに加え、この堕天使エヌが統合失調症であると告白しているわけでもないことを明記しておこう。メンタリストDaiGoは、小池ロンポワンの誤記に関して、記者としての取材能力の低さを批判した。ここで、「DaiGo」の誤字として「Daigo」(小池ロンポワン)よりも「DIGO」(立花孝志)の方が酷いことは間違いないと言えよう。メンタリストDaiGoは、普段から立花孝志元議員やN国党を称賛することにより、立花党首やN国党信者から味方だと見なされている。このように良い人の振りをしておいて、「名前を間違える記者は無能」という論調により、立花元議員に対するカバードアグレッションを行って

  • 日本は天皇を中心とする神の国である

    即位礼正殿の儀ハズカム!天皇陛下マンセー!!日本は天皇を中心とする神の国である。というわけで、「即位礼正殿の儀」とか特に関心が高いわけでもないけれど、乗るしかない、このビッグウェーブに!ちなみに、記事タイトルの「日本は天皇を中心とする神の国である」は、東

  • 【実写化】炎上覚悟で舞台『鬼滅の刃』が大失敗する展望を語る

    アニメ評論家の見解として、舞台『鬼滅の刃』は失敗すると考えている。なぜかと言えば、個人的にアニメ『鬼滅の刃』の評価が低いからである。いや、アニメとしての低評価というよりも、展開自体が平平凡凡だと感じてしまった。私が思うに、アニメ『鬼滅の刃』が世間的にこれだけ成功した理由は、一重にアニメ制作会社ガチャでユーフォテーブルを引き当てたからではないか?ユーフォテーブルのアニメーションで駄作となる方が難しい。アニメ『鬼滅の刃』で気に入らなかった点としては、ギャグが聞くに堪えないものであった。二点目として、炭治郎のナレーション(心の声?)がうるさい。馬鹿らしくて笑える場面もあったものの、やはり基本的には鬱陶しいだけであった。個人的に『鬼滅の刃』の一番致命的な欠点だと感じる点として、ありきたりな展開に感じてしまった。良く言えば王道なのだけれど、もう少し奇抜な展開を期待したい。というわけで、舞台『鬼滅の刃』が失敗すると予測する理由は、アニメ版は原作としてのクオリティ不足をユーフォテーブルで補っていたが、舞台ではそうもいかないからである。さて、炎上しないけれど炎上目的で「大失敗」と記載しただけであり、個人的には楽しめないだろうが、この舞台は興行的に割と成功すると考えている(突然の手のひら返し)。『約束のネバーランド』の記事にも書いたように、なぜかアニメ化後の実写化として「舞台」は認められる傾向がある。そして、これまたなぜか腐女子歓喜コンテンツとの親和性が高い。実写化舞台によりうまくいけば第二の『テニスの王子様』となるポテンシャルを秘めている。

  • 埼玉補選の敗北を悟り諦めた立花孝志元議員を励ます会

    「NHKから国民を守る党」(N国党)の話をしよう。参議院埼玉選挙区の補欠選挙(参院埼玉補選)の投開票日まで残すところ1週間を切った。出馬予定を発表する際、N国党・立花孝志元議員は「勝てる」と言い放った。しかしながら、先日には立花党首から埼玉補選の実質敗北宣言がなされた。N国党信者にとっての玉音放送である。この大賢者堕天使エヌから一言物申させてもらおうか。立花孝志、おまえ諦めるなよ! もっと熱くなれよ!というわけで、散々とネタにしてきた立花孝志にたまにはエールを送ってやろうと思う。俗にいうツンデレというやつよ。なお、本記事では、上級国民である立花容疑者に忖度して立花孝志元議員と記載するよう心がけたい。立花孝志よ、聞け。これでは、おまえが当選すると信じてイキリ発言もして応援してきたN国党信者が馬鹿なピエロのようではないか。馬鹿なのは間違いないだろうけれど、立花孝志が有権者を馬鹿にしている馬鹿だと思われてしまってもいいのか?おっと、失礼。馬鹿馬鹿連呼し過ぎてしまった。上品に「知的水準が低い」と読み換えて欲しい。上記記事にツイートを載せたように、私は最初から売名選挙だと予測していたけれど、知性の足りないN国党信者は心から立花元議員の言葉を信じていた。であれば、最後の最後まで夢を見させてあげて、無事落選してから「これは作戦だったんですよ」と毎度のパターンで勝利アピールをすればよいではないか。その茶番でN国党信者は納得してしまうのだから。逆に、今回のように途中で敗北宣言を行ってしまうと、信者の士気はどうなるか読めないし、呆れて立花容疑者を見放したり、下手すればN国党アンチに覚醒したりする可能性すら存在する。この局面はA/Bテストを行うべきタイミングではないし、あまりにも危険すぎると指摘したい。

  • メタルダンジョン上級はぐれメタル@DQウォーク

    ドラクエウォークにのメタルダンジョンに「上級はぐれメタル」が追加された。攻略組になれない無課金ニートがプレイした結果を雑に報告する。イベントクエスト・メタルダンジョンに「上級はぐれメタル」が追加された。1回線目はリセマラしてメタルモンスター全部狩り切りたいやん?はぐれメタルが初手で毎回逃げてしまう。20回程度リセマラして全部逃げたので、そういう仕様なのだろう(これ以上検証する熱意もない)。2戦目、3戦目となるとメタルモンスターも逃げにくくなる。最終ステージの3戦目では、はぐれメタル3体の撃破に成功した。

  • 【朗報】上級国民・飯塚幸三元院長の御退院が公表される

    我らが上級国民的アイドルであらせられる飯塚幸三元院長が御退院されたと報道された。大変めでたいことである。今後の飯塚元院長の早期回復をお祈り申し上げたい。「4月19日、東池袋で母子2人が死亡、10人が負傷する暴走事故が発生した。車を運転していた飯塚幸三容疑者(88)は、事故後に入院。5月18日に退院したが、逮捕されていない。」である。この「退院したが、」という表現からは、元院長が退院したならば当然逮捕すべきというニュアンスが出ている。甚だ遺憾である。続いて、「――飯塚さん、ご遺族、被害者の方々に伝えたいことは?」という愚問である。何度も聞いてきたことを再び尋ねる意味はあるのか。記者の知性の低さが露呈している。退院直後で体調が万全であるはずもない老人を捕まえて意味のない質問で足止めするなど非道の極みである。この蛮行は私人逮捕も同然と言っても過言ではない。最後に「はっきりした口調で答えた飯塚容疑者だが、杖を突く手は、ブルブルと震えていた。」と結んでいる。馬鹿にしているのだろうか。か弱い老人を疲弊させてプルプル震えていると笑うなど正気の沙汰ではない。このように週刊FLASHの記事では、飯塚幸三元院長に対する敬意に欠如していることがおわかりいただけただろう。民間企業の記者風情ないい気なものである。マスゴミはどうしてこうも調子に乗ってしまうのか。また、記事中で飯塚元院長に対して終始「容疑者」と呼称している点が目に付く。上級国民に対しては役職で表記するのが業界の慣習であるはずだ。「マズゴミが飯塚幸三元院長に忖度している」と非難されたからといって簡単にスタイルを変更してしまうようでは、ジャーナリストの風上にも置けない。飯塚幸三元院長を「容疑者」と表記したからには、立花孝志元議員を「容疑者」と表記するのだな?

  • メンタリストDaiGoの避難所ペットNGに対する感情論を心理学的に解説する

    台風19号が直撃した首都圏では、住民に避難勧告がなされた。しかしながら、ホームレスやペットの受け入れを避難所が断ったためにネット炎上を起こした。そして、メンタリストDaiGoが避難所のペットNGに対して感情論をぶちまけている。このメンタリストDaiGoは、立花孝志元議員(NHKから国民を守る党)から絶大な信頼を得ており、今やN国党界隈の登場キャラクターとして認識されている。なぜメンタリストとして理論的な結論を導き出すはずのDaiGoが感情論に走ってしまったのか。最近同様の検討を行ったばかりだが、今回は心理学および精神科学に基づいて新たな可能性を提示する。そのうえで最後に感情論の矛盾をマジレスしていきたい。心理学および精神科学の根底には生物としての本能がある。その本能のひとつである「種の保存」に基づけば同種の人間を優先する措置は当然である。綺麗事どころが醜い原始的本能と言える。ちなみに、災害時には火事場泥棒だけでなく性犯罪が多発することが知られている。こうした性犯罪が生存本能と関係しているという学説も提唱されている。

  • 献血ポスターや慶大ミスコンの炎上で今セクハラが熱い

    慶大ミスコン、献血ポスター、と連続で発生したセクハラ騒動で日本が湧いている件について、セクシー研究家としてお気持ちを綴る。ミス慶應コンテスト2019は、学生団体KOPUREが主催するイベントとのこと。この主催団体KOPUREがミス慶應ファイナリスト濱松明日香にセクハラを行ったとされている。正直ただのセクハラであれば面白くない(早速不謹慎)。これが慶大アメフト部の無期限謹慎事件と絡んでいるという展開であれば興味深い(陰謀脳)。ちなみに、ミス慶應コンテストは広告研究会が長年運営を担当してきたが、広研部員による集団レイプ事件が発覚して解体されている。おそらく後継の運営団体にも広告研究会のメンバーが移籍しているため、強制性交文化が受け継がれてセクハラ事件に発展したのだろう。日本赤十字社が献血ポスターとして漫画『宇崎ちゃんは遊びたい』の宇崎ちゃんのイラストを使用したところ、太田啓子弁護士が「環境型セクハラ」だとか喚き散らかして大炎上するに至った。セクハラにせよ、表現の自由にせよ、言ったもん勝ちな点が一番の問題だと感じる。特にセクハラなんて、セクハラだと感じたらセクハラみたいな風潮で、主観的な概念となっている。セクハラ問題を制御しきれない法律は茶番だなと。最近では、セクハラなどのハラスメント被害主張の濫用に対して「ハラスメント・ハラスメント」(ハラハラ)という言葉も生まれている。

  • 糞の沼地と化した武蔵小杉駅(うん小杉)を復興する救世主

    非常に強い台風19号(ワルプルギス)が首都圏を襲った。そして、武蔵小杉駅が脆弱性を発揮し、下水道がオーバーフロー、糞尿の運河に覆われたウンコシティと化した。次回以降は首都圏の住みたい街ランキング上位の座をキープすることはできないだろう。タワーマンションの価格も暴落することだろう。元々タワマンの価格などバブルのようなものである。現在うん小杉では、武蔵小杉カレーフェスティバルが開催されている。武蔵小杉と言えばカレー、カレーと言えばウンコ、ウンコと言えば武蔵小杉……絶好のタイミングで開催中の神イベントである。糞尿の沼地を間近に鑑賞しながら、伝統あるカレーフェスティバルを楽しんでみるのはいかがだろうか?

  • 渋谷はメガモンスターのバーゲンセール@ドラクエウォーク

    今回は台風19号が直撃する前にドラクエウォークをプレイしてきた様子を雑に紹介する。なお、台風接近中にもエクストリームDQウォークを行ったのは内緒である。他参加者に寄生して、ほぼ何もせず大勝利。りゅうおうのこころDが手に入った。ドラクエウォークのプレイがあまりにも雑で、「とうばつ手形」(メガモンスターと戦闘するために必要なアイテム)をゴールドで購入できることを最近知った。もう完全に攻略組になれない。また遠征する日があればメガモンスターと遊んできたい。以上、ドラクエウォーク雑記。

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