由美と美弥子 4591★Mikiko06/01/2026 05:51:10 AM今日は何の日 6月1日は、『スギヨのビタミンちくわ復活の日』。 食品卸売業の『㈱マルイチ産商/長野県長野市』と……。 水産加工業の『㈱スギヨ/石川県七尾市』が、共同で制定。 生産量の7割が長野県内に出荷
長編レズビアン小説「由美と美弥子」連載中! 「日・月・水・金・土」が投稿日。連載、4,400回超。
赤い花、青い花。黄色い花。ピンクにオレンジ。そして白。様々な色彩の花が、地面を覆い尽くしていた。しかもその花たちは、ひと所に留まってはいなかった。二つ並んで、ほかの花々の間をすり抜けて行く一組。十近く固まって、形を変えながら行進する花の群。この群の前では、ほかの花たちが道を譲っていた。もちろん、おびただしい花邑を縫うようにして進む、たった一つの花もあった。
由美と美弥子 4591★Mikiko06/01/2026 05:51:10 AM今日は何の日 6月1日は、『スギヨのビタミンちくわ復活の日』。 食品卸売業の『㈱マルイチ産商/長野県長野市』と……。 水産加工業の『㈱スギヨ/石川県七尾市』が、共同で制定。 生産量の7割が長野県内に出荷
コメントだけを抜き出したログファイルです。※ファイルサイズが大きいので、携帯からは表示できない可能性があります。343(4591~4595) 342(4581~4590) 341(4571~4580) 340(4561~4570) 339(4551~4560) 338(4541~4550) 337(4531~45
玄関のチャイムを鳴らす。 チャイムは到着を知らせる合図だった。 玄関扉に鍵は掛かっていない。 タタキに入ると、その家特有の匂いがする。 住人は気づかないのかも知れない。 この匂いが自分の匂いになる日が、はたして来るのだろうか。 日傘を傘立てに預け
目次・ⅩⅩⅩⅩⅨ(4544~)第521章:悦楽の対価【奈美】現在/崖の上の家4597 4596第520章:肉山脯林【奈美】現在/幸恵の部屋4595 45944593 4592 4591 4590 4589第519章:不器用な木馬【奈美】現在/幸恵の部屋4588 4587 4586 4585
■ 翌日。 1度も降りたことのない駅にある薬局を訪ねた。 厚生労働省のホームページから、アフターピルを取り扱っている店舗を調べたのだ。 幸恵が言っていたように、最寄り駅前の薬局もリストに載っていた。 しかしそこは、買い物でよく使うドラッグストアだった
「気持ちいいっす。 ふぅぅ」 若主人の下腹部が、奈美の恥丘まで届いた。 膣壁が肉棒を締めつけるのがわかった。 肉棒が始動した。 肉棒の前後動を、膣襞が螺旋に締めあげる。「中でいいんすね」「ダメです。 ダメ!」「もう間に合いません。 あうっ。
「ほら。 女将さんも公認なんだから。 いいのよね? 可愛いお婿さんが、ほかの女とヤッても」 奈美の背後で女主人の身体が揺れた。 首を横振ったのだろう。「ふふ。 女将さん。 あなた、そうとうに屈折したMみたいね。 愛する婿が、目の前でほかの女を抱
「辛うございました」「そうでしょうね。 でも、先に浮気したのはあなたの方なのよ。 しかも、中学生と。 侑くんと翔くんとの3P動画、お婿さんに見せてあげましょうか」「お、お許しを……」「どうしようかな。 そうだ。 あなたは、2人と浮気したんだから……。
由美と美弥子 4581★Mikiko05/18/2026 05:37:38 AM今日は何の日 5月18日は、『ファイバードライの日』。 総合衣料品のチェーンストアを全国展開する……。 『㈱しまむら/埼玉県さいたま市大宮区』が制定。 日付は、『「ファ(5)」「イ(1)」「バー(8)」』と
「お返しするわ。 あなたの大事な息子さんの精液。 ほら」 幸恵は腰を突き出し、両手で陰唇を割り広げた。 真っ白な精液が、鍾乳石のように垂れ下がる。「ひぃぃ」 女主人が、滴の下に両手の平を差し入れた。 手の平に落ちた滴が、工作糊のごとく盛りあがっ
「あひぃ。 硬いぃぃ」 服を探さなくては。 そう思いながらも、身動きが出来ない。 股間から流れ出た膣液が、尻まで濡らすのがわかった。「突いて。 突いてぇぇ」 若主人が腰を使い始めた。 顎から汗を滴らせながら、激しく腰をぶつける。 身も世もない
思い出した。 駅前の酒屋の若主人だ。 すなわち、カーペットに突っ伏している女主人の娘婿。 さっき幸恵は、女主人が娘婿と関係を持っているとか言っていた。 その当の2人が、ここで顔を揃えたということか。「これは……。 いったい」「迎えに来てもらったの
■ 滝だ。 滝壺に落ちた。 溺れる。 奈美は跳ね起きた。 夢だった。 しかし、半分は現実だ。 顔面を滴が流れ落ちていた。 水ではない。 明らかにビールだ。 傍らに幸恵が立っていた。 ビールの缶を傾けている。 格好は、さっきのままだった。 す
幸恵が、手綱を引くように女主人の後ろ髪を掴みあげた。 女主人の顔が持ちあがる。 その眼前に、奈美の股間が開いているのだ。「舐めて」 幸恵が手綱を緩めた。 女主人の顔が、奈美の股間に沈んだ。「う」 陰唇に蛭が這うようだった。 背筋に怖気が立つ
2026(令和8)年5月場所【総括】 まずは、若隆景関。 2回目の優勝、おめでとうございます。 実に、4年ぶりの優勝。 幕内優勝した力士が、幕下以下まで落ち……。 再び幕内に戻って優勝したのは、照ノ富士以来、2人目とのこと。 失礼ながら、このような復活は予
2026(令和8)年5月場所総括 5月場所展望3月場所総括 3月場所展望 1月場所総括 1月場所展望2025(令和7)年単独旅行記 <TOP> 紙上旅行倶楽部
2026(令和8)年1月場所【総括】 まずは、安青錦関。 連続優勝、おめでとうございます。 新大関での優勝は、白鵬以来20年ぶり。 先場所は、新関脇での優勝。 新関脇と新大関で、2場所連続優勝したのは……。 双葉山以来。 こちらはなんと、89年ぶり。 まさ
2026(令和8)年1月場所【展望】 12月22日(月)、大相撲1月場所(1月11日~25日/両国国技館)の番付が発表になりました。 まずは恒例の、十両と幕内の入れ替え予想の結果から。 わたしは、『由美と美弥子 4462』のコメントで、↓のように予想しました。+++ それ
何を言っても無駄のようだ。 ブルーグレーのジャンパースカートを頭上に抜きあげる。 軽く畳んでカーペットに沈める。 中は無防備だった。 下着の上には、白のロンTしか着ていなかった。 しかし丈が長く、ショーツは完全に隠れている。 幸恵の顔を確かめる。
女主人は顔を動かさず、チラリと横目で奈美を見た。 首を横振る。 奈美のことは覚えていないようだ。「侑くんのお母さんよ」「ひぃぃ」 女主人の顔が、身も世もないという風情に歪んだ。「ほら、ご挨拶しなさい。 精液をたっぷり入れてもらった侑くんのお母
リビングに入った奈美は、その場に凝固した。 最初は、目にしている実景を理解できなかった。 しかしようやく、裸の人体が2つ連なっているということを把握できた。 女体が2つ。 ひとつは、幸恵だった。 カーペットに両膝を着き、上体はまっすぐ起こしていた。
■ 奈美は、リビングのレースカーテンを開いて空を眺めた。 午前中は日差しが強かったので、レースのカーテンだけ引いていた。 いつの間にか曇っていたようだ。 雨になるのだろうか。 買い物に行こうと思っていたが、自転車で降られたくはなかった。 奈美は、傘
「あひぃ」「いくわよ」 パンパンパンパン!「あひあひあひあひぃぃぃぃぃ」 パンパンパンパン! 幸恵の汗が、女主人の腹に滴った。「い……。 幸恵さま……。 い、イキます。 澄子はイキます」 女主人が顔をもたげた。 幸恵は口をすぼめ、その顔に
由美と美弥子 4571★Mikiko05/04/2026 05:46:49 AM今日は何の日 5月4日は、『常総メロンパンの日』。 豊かな自然と農業が盛んな茨城県常総市(じょうそうし)にあって、地域資源を活かした商品や観光情報を発信する拠点の……。 『道の駅 常総』。 そこにあるパン
「もっと中に押しこんで」 女主人の太い指が、自らの陰裂に水飴をこそげこむ。 幸恵は、その場に両膝を着いた。 にじり寄る。「脚、自分で抱えて」 女主人は、自らの腿裏を掬いあげた。 精液を溜めていた側の手は、甲までテラテラに濡れていた。 幸恵はディ
★゚・*:.。.:*・゜18周年 ありがとうございます ゚・*:.。.:*・゚★
いつもお世話になっております。m(_ _)m 『Mikiko's Room』管理人、Mikikoでございます。 このたび『Mikiko's Room』は……。 2026(令和8)年5月17日をもちまして、開設18周年を迎えることができました。 ここまで歩んで来られましたのも……。 ひとえに、みな
Mikikoのお話、聞いてちょーだい!18周年 ありがとうございます 2026年/あけましておめでとうございます 17周年 ありがとうございます 2025年/あけましておめでとうございます 16周年 ありがとうございます 連載4000回 ありがとうございます 2024年/
「あらあら。 お尻の方、垂れてきちゃってるわ。 仰向いて。 手の平の、零しちゃダメよ」 女主人は丸々とした身体を捻ると、カーペットに仰向いた。 侑人の精液を溜めた手の平は、捧げるように掲げていた。「両脚あげて。 垂れてるから。 あーあ。 カーペ
翔太は、一生懸命、腰を使い始めた。「翔くん、どう?」「気持ちいいかも」「侑くんは?」「もうイッていい?」「あらあら。 それじゃ、2人、一緒にイキなさい。 翔くん、イケる?」「大丈夫」 翔太の腰が、輪郭を消した。 一気に駆けあがる意志が、眼差し
「翔くん、この人の後ろ来て」 翔太が幸恵の背後を回り、女主人の後ろに立った。「おまんこ、濡れてる?」「うん」「触って確かめて」 翔太が、女主人の尻の狭間に手を伸ばした。「ほごぉぉ」 侑人の陰茎を咥えたまま、女主人が呻いた。「どう?」「どろど
侑人が陰茎を振り立てながら歩み寄って来た。 女主人の顔前に立つ。 幸恵は、さらに女主人の髪を吊りあげた。 抵抗はほとんど感じられなかった。 咥える気満々ではないか。「目、開いて。 ちゃんと見て」 女主人の目蓋が開いた。 荒い息を吐きながら、目
テーブルのウェットティッシュを使った2人が、のろのろと起ちあがった。「脱いで」「幸恵は脱がないの?」「わたしの裸で勃ったんじゃ面白味がないでしょ。 中坊が、おばあさんの裸で勃てるのを見たいのよ」「変態じゃん」「今ごろわかった? ほら、早く脱いで」
■ 女主人は、リビングへの開口部を入ったところで塑像のように凝固した。 向こうのソファーでは、侑人と翔太も、ピザ片を手に持ったまま固まっていた。 当然だろう。 女主人にしてみれば、幸恵のほかには誰もいないという前提で、裸になっていたのだ。 それが、
「そこで脱いで」 泣きそうな顔をしたが……。 本心は大喜びなのだ。 女主人は、襟元のファスナーを下げた。 垂れ下がった巨大な乳房が覗く。 ワンピースの下には、何も着ていないのだ。 女主人は、意を決したように布地を頭上に抜きあげた。 60女が、マンシ
■ 翌日。 お昼前に、侑人は翔太と連れ立ってやってきた。 隣の自分の家には顔を出さず、まっすぐここに来たようだ。「ママが先じゃなくていいの?」「奈美は今日、デート」「え? 誰とよ?」「ヤマさんだよ」 ヤマさんというのは、対岸の家に住む老人のこ
■ 女主人は、ほとんど毎日のように通ってきた。 そしてなんと、幸恵の家の家事まで始めたのだ。 掃除に洗濯。 あまり手際が良いとは云えなかったが、お嬢さん育ちだから仕方あるまい。 その不器用さが、返って可愛かった。 何か褒美をやりたかった。 何がい
由美と美弥子 4561★Mikiko04/20/2026 05:45:55 AM今日は何の日 4月20日は、『泉州阪南さわらの日』。 大阪府阪南市の価値と魅力を、観光により高めるために活動する……。 『(社)阪南市観光協会/阪南市尾崎町』が制定。 日付は、4月1日の「さわら」の解禁日か
「これ咥えて」 女主人の顔と扉の間に布地を押しこむ。「うご。 うご」 女主人は、素直に布地を口に手繰りこんだ。 口を塞がれるのが嬉しいのだろう。 完全にM性が開花したようだ。 幸恵は、両手を女主人の腰に掛けた。 腰骨が感じられるはずの位置だが、
幸恵は、うずくまる女主人の上から身を伸ばし、再びドアをロックした。 女主人が、両脚に縋りついてきた。 這いのぼろうとしているようだった。 女主人の顔が仰向いた。 懇願するような半泣き顔だった。 幸恵は、慈悲の笑みを湛えて見下ろした。「よく頑張った
「よく見えないわ」 はっきり見えていた。「脱いで。 そこで全部」『そんな……』「イヤなら良いわ。 帰って」『幸恵さま、お許しを。 どうか、中に入れてください』「家の中で脱いでもらったって、面白くもなんともないわ。 大丈夫よ。 通勤時間はとっく
「言うとおりにしてきた?」『はい』 ワンピースを着て来るように命じていた。 モニターには、濃い紫地に同系色の花が描かれたワンピースが映っている。 地味な色だった。 体型をカバーするためなのだろう、ストンと真っ直ぐなシルエットだ。「見せて」『え?』
■ 思いがけないことが起きた。 例の、駿河屋の女主人だ。 向こうから押しかけてくるというハプニングがあったわけだが……。 思いがけないというのは、そのことではない。 その後のことだ。 なんと、あの女主人、気に入ってしまったらしいのだ。 あのシチュ
「幸恵さん。 耳たぶを吸ってやってください。 思い出しましたよ。 亡くなった先代と酒を飲んでるとき、言ってました。 うちのは耳たぶが弱いんだって」 福耳というのだろうか。 仏像ほどではないが、耳たぶが大きかった。 吸い心地が良さそうだ。 幸恵は首
幸恵は老人の背中をタップした。 半分振り向いた老人の脇で、スマホを指さす。 指の差す先を見た老人は、幸恵の意図を合点したようだ。「なるほど。 お邪魔でしたな」 老人が女主人の上体から身を外した。 同時に、女主人が起きあがろうとする。 両手でその
ゆっくりと引き出す。 陰唇が捲れて裏返りながら、ディルドゥを繰り出していく。 半分ほど出たところで、再び沈めていく。 抵抗が小さくなっていた。 男根の侵入に反応し、膣液が出始めているのだ。 大したものだ。 もう大丈夫だろう。 幸恵は、緩やかにピス
■ 風呂場に戻ると、2人はまだマットに横たわっていた。 女将は仰向けに。 目蓋はすでに閉じていた。 老人が女将にうつ伏せに重なっている。 顔面がマットに落ちていた。 まるで心中死体だ。 幸恵は、持ってきたY字の洗濯ばさみでスマホを挟み、折り戸の手
「出してもいいですかな」「思い切り」「ダ、ダメ!」「あら。 見栄張っちゃって。 もう上がってるくせに。 お婿さんには中出しさせてるんでしょ?」「こ、こんなかたちでは……」「ほほ。 まさか、愛がなければなんてこと、おっしゃるつもり?」 老人が始動
由美と美弥子 4551★Mikiko04/06/2026 05:42:23 AM今日は何の日 4月6日は、『「パネルクイズ アタック25」の日』。 近畿広域圏(関西2府4県)を放送対象地域としたテレビ放送事業を運営する……。 『朝日放送テレビ㈱(略称:ABCテレビ)/大阪府大阪市福島区』が制
老人は陰茎を引き抜くと、女主人の体幹に手をかけた。 老人のベクトルに助勢し、幸恵も女主人の上体を捻らせる。 女主人は、他愛なく仰向いた。 ほとんど抵抗がなかった。 やられる気満々ということではないか。「おー。 いいですな、この腹。 まるで肉の帯
「駿河屋さん。 お風呂では裸にならなきゃ」 女主人は、半袖のカットソーのようなものを着ていた。 ニット地なので伸縮が効く。 上に引っぱりあげて脱がせる。 シュミーズを掴み、これも頭上に脱皮させる。 膣壁を擦過する陰茎の感触に翻弄されているのだろう、
「あ、何を」「お尻がびしょ濡れですぞ。 これじゃ、外に出られません。 脱いで乾かさないと帰れませんよ。 サイズ的に、こちらの女性のは入らないでしょう」 老人は女主人の背中を押さえつけ、スカートを捲りあげた。 その下は、キャミソール……。 いや、シ
「駿河屋さん。 気が済みました? ご自分が、どれほど失礼なことをしたか、お判りですか?」 女主人はその場でマットに這いつくばると、幸恵の方に反転した。 尻を落としたマットは、当然びしょ濡れだ。 そこに座りこんだのだ。「も、申し訳ありません」 土
今はお客が入浴中だ。 失礼にもほどがある。 幸恵が追いかけると、女主人はすでに浴室の扉の前にいた。 半透明の扉には、ぼやけた肌色の背中が映っていた。「沢雄! こんなとこで風呂にまで入って」 若主人が、ここで風呂に入ったことなどない。 匂いでバレ
「あの。 何でしょう? 尋ねたいことって」『少々開けていただけますか』 仕方がない。 ドアロックを外し、ドアを押し開ける。 その隙間に、ハシビロコウが身を割り入れてきた。 タタキに立つと、ドアが後ろで閉まった。「せがれがお邪魔しておりませんでし
■ ドアホンのチャイムが鳴った。 土曜日の、まだ午前中だった。 誰だろう。 宅配が来る心あたりはない。 若主人や侑人なら、必ず事前に電話がある。 しかし、もしマンション自治会の班長とかなら、無視するわけにもいかない。 親機のモニターを確認する。
「うひぃ」「奥さん……。 ダメです」「何が……」「もう出そうです」「早すぎるでしょ」「さっきの自分の話で、もう盛りあがっちゃってて」「仕方ないわね。 それじゃ、ちょっと助太刀してあげる」 我ながら古くさい言い回しだと思ったが、口に出してしまった
■ 若主人のエロ話はまだまだ続きそうだったが、幸恵の方が我慢できなくなった。 椅子から身を滑らせ、キッチンテーブルの下に潜りこんだ。 若主人の両脚を開き、股間に分け入る。 ズボンのベルトを外し、チャックを下ろす。 縞のトランクスの前立てから手を突っ
「いひぃ」「気持ちいいですか?」「い、いぃ。 もっと。 もっと捻って」「こうですか?」「あひぃぃ」 この日ばかりは、誰憚ることなく大きな声があげられます。「さ、沢雄」 お義母さんの頭が、わたしの肩に倒れます。 仰向いた顔で、唇が開いてます。
由美と美弥子 4541★Mikiko03/23/2026 05:56:25 AM今日は何の日 3月23日は、『ホットサンドを楽しむ日』。 食品や酒類の卸売業、貿易業などを営み、『K&K“CAN”Pの達人 ホットサンドの具』を販売する……。 『国分グループ本社㈱/東京都中央区日本橋』が制定。
■ あと楽しみは、週に1度の定休日です。 ご存じでしょうが、うちは月曜日がお休みです。 お店はもちろん、配達も休みにさせてもらってます。 子供たちは当然、学校があります。 つまり昼間、家にはわたしと義母しかいないんです。 店のシャッターは下りたまま
うちの店、道路に面した店舗部分は改装してますが……。 奥の住居部分は、昔のまんまなんです。 看板建築みたいなもんですよ。 古い木造で、襖なんかもぴったり閉まりませんから、防音性はほとんどないんです。 妻には声を抑えるよう頼んだんですが、鼻で笑われま
■ 以来、義母との関係が日課になりました。 でも、夜の風呂はやめました。 いつ子供が起きてくるかわかりませんから。 わたしは、子供と一緒に寝てるんです。 和室に布団を引いて、いわゆる川の字というやつです。 2人が寝静まったのを確認すると、そっと寝床
「お義母さん。 そんなことされたら、中に出ちゃいます」「いいのよ。 思いっきり出して。 どうせもう、あがってるんだから」 仰向いた義母が、唇を尖らせました。 一瞬躊躇しましたが……。 もう、毒を食らわば皿までの心境でした。 唇を合わせます。 す
「沢雄さん。 こっち向いて。 前もかけるから」「いえ。 あの。 勘弁してください」「あら。 わたしが虐めてるみたいじゃないの。 そんなにわたしが嫌い?」「そんなことありません」「じゃ、向いて。 ほら」 義母は桶を湯船に放ると、わたしの肩に両手
■ 妻が義母の実家に移って、しばらくしてからのことです。 わたしもまだ四十になったばかりで、あっちの方の欲求もあります。 風俗に行けるようなお金、もらってないですから……。 自分で処理するしかありません。 かといって、部屋だと、子供が突然入ってきた
「結婚して越してきてからだから……。 もう20年近いんじゃないの」「じゃ、義父のころからですよね」「そうそう。 優しそうなお義父さんだったわ」「配達とかも頼んでましたか?」「あったと思う」「じゃ、義父の時代の紙の顧客名簿に載ってますよ。 わたしが、
「ソファーだと、危険なんで」「わたしが襲うとでも?」「逆です。 わたしのブレーキが外れかねませんから」 可愛いことを言ってくれる。 本気で自信が持てそうだ。「麦茶でいい?」「いただきます」 コップに注いだ麦茶を、若主人は一息に飲み干した。 も
■ この日も、若主人から電話が架かってきた。 しかし口調が、いつもとは違っていた。「これから、いいですか?」「どうぞ」「実は、話があるんです」「なに? まさか、奥さんと離婚するから、一緒になってくれって?」「真面目な話です」「まぁ。 わたしと
携帯端末用目次目次・ⅩⅩⅩⅩⅨ(4544~)目次・ⅩⅩⅩⅩⅧ(4445~4543)目次・ⅩⅩⅩⅩⅦ(4350~4444)目次・ⅩⅩⅩⅩⅥ(4249~4349)目次・ⅩⅩⅩⅩⅤ(4154~4248)目次・ⅩⅩⅩⅩⅣ(4055~4153)目次・ⅩⅩⅩⅩⅢ(3956~4054)目次・ⅩⅩⅩⅩⅡ
「ここでして」 幸恵はベランダ柵に両手を掛けると、尻を突き出した。「変態っすね」「子作りの刺激のために、いろんなこと考えたものよ」「わたしなら、この尻見てるだけで、刺激なんていりませんけど」「嬉しいわ。 早く突っこんで」 顔を伏せて脚元に視線を
目次・ⅩⅩⅩⅩⅧ(4445~)第507章:若いっていい【幸恵】現在/幸恵の部屋4543 4542 4541 4540 4539第506章:SL駿河【幸恵】現在/幸恵の部屋4538 4537 4536 45354534 4533 4532 4531 4530第505章:瓢箪から駒【幸恵】現在/幸
由美と美弥子 4531★Mikiko03/09/2026 05:43:18 AM今日は何の日 3月9日は、『西京漬の日』。 西京漬を中心とした、京都の食文化を伝える商品を手がける……。 『㈱京都一の傳/京都府京都市中京区』が制定。 西京漬とは、西京味噌で漬けられた魚や肉などのこと。
若主人は、スマホのすぐ間近に仰向いた。 画角は、まだ硬度を保った陰茎を捉えているはずだ。 皮は幸恵の膣液を纏ってねらねらと照り輝いている。 亀頭の先から伸びた精液の滴が、水飴のように腹まで伸びていた。 そのまま騎乗位に移行しようかと思ったが……。
尻は高々とあげたままだ。 脚を伸ばした四つん這いとでも云うのだろうか。 若主人の眼下には、幸恵の性器がぱっくりと口を開いているはずだ。 シューズボックスのスマホを確かめる。 見事にこちらを向いていた。「入れて」 股の下から覗ける若主人の脚が、ロ
リビングに取って返し、ドアホンの親機前に立つ。 まだだろうか。 太腿に冷たさを感じ、背筋に怖気が走った。 見下ろすと、透明な筋が太腿を伝っていた。 すでに膣液が漏れているのだ。 ドアホンが鳴った。 モニターには、若主人が映っていた。 そわそわし
■ スマホが鳴動したのは2日後だった。 この2日、テーブルのスマホを睨みながら暮らしていた。 壮年の男の身体が忘れられなかった。 バイブレーションでキッチンテーブルを動き回るスマホには、見知らぬ携帯番号が表示されていた。 若主人に違いない。 幸恵は
下を覗きこみながら力むと……。 まだパックリと口を開けた膣口から、精液が蕩け出した。 フローリングに、砂糖菓子のように盛りあがる。 これだけ濃ければ、子供3人というのも頷ける。 振り向くと、若主人の目蓋はすでに下りていた。 そろそろ帰らせないと、お
幸恵は片手で陰茎を保持したまま、若主人の体幹を跨いだ。 足裏を躙らせ、股間部の上空に腰を進める。 地上から垂直に起ちあがる肉の塔。 その上空にかかる、スーパーセルのごとき巨大な陰唇。 スマホには、そんな光景が映っているはずだ。 陰唇を、ゆっくりと
テーブルの精液を指で掬う。 指を鼻先に翳す。「うっ」 脳の中で栗の花が開いた。 若主人は、床で仰向いていた。 両眼はすでに閉じられている。 剥き出しの下腹部で、陰茎はまだ硬度を失っていなかった。「そうだ」 幸恵は、テーブルの端に置いてあった
若主人の下腹部が、機関車のように前進した。 熱いこけしが繰り入れられる。「あぅぅぅ」 間違いなく癖になる感触だ。 陰茎を支える必要のなくなった若主人の手が、再び腿裏を押さえた。 幸恵は、自由になった両手の指で、自らの乳首を摘まんだ。 捻り回す。
「奥さん!」「奥さんじゃないけど……。 呼びやすいんなら、それでいいわ。 ひっ」 いきなり抱きすくめられ、持ちあげられた。 尻がテーブルに乗りあげる。 若主人の腕が幸恵を離れた。 上体を支える腕を失い、幸恵の背中がキャタピラーのようにテーブルに伸
「義母が、がっちり管理してます。 給料制にしてくれないんですよ。 要るとき、言ってくれればいいって。 でも、言いにくいじゃないですか。 妻がいるときは、言ってもらってるんですけど……。 いないと、なかなか言いづらくて」「堂々と言ったらいいじゃない。
由美と美弥子 4521★Mikiko02/23/2026 06:03:53 AM今日は何の日 2月23日は、『霧島湯路223の日』。 『妙見温泉振興会/鹿児島県霧島市』が制定。 妙見温泉(みょうけんおんせん)は、国道223号線沿いにあります。 このあたりには、環境省から……。 『国民保養
「どうぞ」「すみません」 若主人は、一息に麦茶を煽った。「もう一杯いかが?」「いただきます」 ポットから麦茶を注ぎ直す。 幸恵は、テーブルの角を挟む椅子に座った。「奥さま、いつからご実家に?」「2週間くらいになりますか」「お寂しいわね」「いえ
若主人は視線をあちこちに散らかしながら、タタキに入ってきた。 ハンドルの付いた台車を押している。 台車の両側には、車輪が3つずつ風車状に付いていた。 この車輪が回転し、階段も登れるそうだ。「あれ? 空のケースは?」 普段は、空になったケースを、框
■ 急いでマンションに戻った。 すぐに着ているものを脱ぎ捨て、バスルームに向かう。 ボディソープを泡立てる。 強い香りが持続する外国製だった。 これで若主人を迎えれば、プンプン匂うはずだ。 お風呂あがりということが一目瞭然だ。 ヘンな気が起きるに
店内に客はいないようだった。 幸恵は自動扉の前に立った。「いらっしゃい」 扉の開く音に気づいたらしく、若主人が振り向いた。 Tシャツの首元に、汗が染みていた。「あ、西崎さん。 いつもありがとうございます」「毎日、暑いわね」「汗かきなもので、大
「胸元の開いたの着て屈んだら、ドギマギしてました」というのは、ほんとうだ。 しかし、狙っていたわけではなかった。 ドギマギされて初めて、胸元が開いていることに気づいたのだ。 まだまだ修行が足りないと自嘲したのは、こういうことだ。 自由奔放な生き方が
■ 瓢箪から駒。 まさにそれだろう。 奈美との会話で、半分口が滑ったのだ。 駅前の酒屋から、瓶ビールを取っているという話の流れだった。『ふふ。 それとね。 若主人、ちょっと可愛いの。 胸元の開いたの着て屈んだら、ドギマギしてました。 これから、
【ハーレクイン忌/2026】 ハーレクインさんの正確な忌日は、存じあげません。 2018(平成30)年2月10日の入院と同時に、音信不通になってしまわれたので。 で、わたしが勝手に、二十四節気の「啓蟄(けいちつ)」を、忌日とさせてもらったんです。 「ハーレクイン」
気乗りのしなそうな口調のくせに、姉は即座に風呂椅子から起ちあがりました。 トシオの背中の向こうで、わたしを跨いで立ちます。 期待のボルテージが急激にあがりました。 ひょっとしたら、初めての体験をできるかも知れないんです。 姉の身体が、真っ直ぐに沈み
「なら、ヤマちゃんならいいのね」「トシオ。 あんた、頭ぶっ壊れてるよ」「だって、どうやって結合するのか、イマイチわかんないんだもん」「そのときになれば、自然と出来るもんよ。 だから、こんなに人口が増えてるんでしょ。 あんたさ。 パパとママと一緒に、
トシオは、その場に尻を落としました。 両脚は尻の脇で畳まれてます。 いわゆる「女の子座り」という格好です。 性質だけでなく、体質まで女子寄りだったのでしょう。 わたしは出来ないので正座しましたが、硬いタイルにあたる脛が痛く、座り続けられそうにありま
「ダメ! またイッちゃうから。 あっ」 トシオの驚く声と同時に、引き戸が開く音がしました。 陰茎を吐き出して振り向くと、姉が立ってました。 全裸でした。「ちょっと、姉貴」「なに? お風呂に入るんだから、普通の格好でしょ」 姉は当時、二十歳前後
由美と美弥子 4511★Mikiko02/09/2026 06:22:13 AM今日は何の日 2月9日は、『relay(リレイ)でつなぐ事業承継の日』。 人口減がすすむ地域社会に光をあてる……。 『㈱ライトライト/宮崎県宮崎市』が制定。 日付は、『「つ(2)」「ぐ(9)」⇒継ぐ=事業承継』
「この家、昔は大勢の奉公人が住みこみで働いてたのよ。 ひとりずつ入ってたら寝る時間がなくなっちゃうでしょ。 だから、いっぺんに入れるお風呂になってるってわけ。 残念ながら今は、そんなに大勢で入る用事はないんだけどね。 でも、両親は2人して入ってるよね。
■ 雨でした。 スゴい雨。 飛び起きました。 ベッドの上でした。 トシオも上体を起こしてました。 トシオの長姉が、ベッド脇に立ってました。 大きくあげた片手には、一輪挿しの花瓶が傾いてました。 トシオの机にあったものです。 トシオは通学路に咲い
キャスター音が立ちました。 姉が椅子を滑らせ、ベッドの間近まで来ていました。 左手でわたしのブリーフを口にあててます。 右手はなんと、ジーンズのウエストから中に潜りこんでました。 股間でうごめく指先が、デニム地を押しあげています。 弟と同級生の同性
わたしの陰茎は、トシオの頭上を指して脈打ってました。 トシオはそれに指を掛けると、鳩みたいに首を伸ばしました。 陰茎が、トシオの口中に含まれます。 トシオが、横目で姉を見やりました。 生身の陰茎を咥えているんだという優位性を主張しているようでした。
トシオの手がわたしの腕を離れ、首元で合流しました。 学生服のボタンが外されていきます。 下まで外されると同時に、わたしは学生服を脱ぎ落としました。 トシオが、重ねてた唇を離しました。 脱がせることに集中したかったのでしょう。 トシオの手が、蝶のよう
由美と美弥子 4591★Mikiko06/01/2026 05:51:10 AM今日は何の日 6月1日は、『スギヨのビタミンちくわ復活の日』。 食品卸売業の『㈱マルイチ産商/長野県長野市』と……。 水産加工業の『㈱スギヨ/石川県七尾市』が、共同で制定。 生産量の7割が長野県内に出荷
コメントだけを抜き出したログファイルです。※ファイルサイズが大きいので、携帯からは表示できない可能性があります。343(4591~4595) 342(4581~4590) 341(4571~4580) 340(4561~4570) 339(4551~4560) 338(4541~4550) 337(4531~45
玄関のチャイムを鳴らす。 チャイムは到着を知らせる合図だった。 玄関扉に鍵は掛かっていない。 タタキに入ると、その家特有の匂いがする。 住人は気づかないのかも知れない。 この匂いが自分の匂いになる日が、はたして来るのだろうか。 日傘を傘立てに預け
目次・ⅩⅩⅩⅩⅨ(4544~)第521章:悦楽の対価【奈美】現在/崖の上の家4597 4596第520章:肉山脯林【奈美】現在/幸恵の部屋4595 45944593 4592 4591 4590 4589第519章:不器用な木馬【奈美】現在/幸恵の部屋4588 4587 4586 4585
■ 翌日。 1度も降りたことのない駅にある薬局を訪ねた。 厚生労働省のホームページから、アフターピルを取り扱っている店舗を調べたのだ。 幸恵が言っていたように、最寄り駅前の薬局もリストに載っていた。 しかしそこは、買い物でよく使うドラッグストアだった
「気持ちいいっす。 ふぅぅ」 若主人の下腹部が、奈美の恥丘まで届いた。 膣壁が肉棒を締めつけるのがわかった。 肉棒が始動した。 肉棒の前後動を、膣襞が螺旋に締めあげる。「中でいいんすね」「ダメです。 ダメ!」「もう間に合いません。 あうっ。
「ほら。 女将さんも公認なんだから。 いいのよね? 可愛いお婿さんが、ほかの女とヤッても」 奈美の背後で女主人の身体が揺れた。 首を横振ったのだろう。「ふふ。 女将さん。 あなた、そうとうに屈折したMみたいね。 愛する婿が、目の前でほかの女を抱
「辛うございました」「そうでしょうね。 でも、先に浮気したのはあなたの方なのよ。 しかも、中学生と。 侑くんと翔くんとの3P動画、お婿さんに見せてあげましょうか」「お、お許しを……」「どうしようかな。 そうだ。 あなたは、2人と浮気したんだから……。
由美と美弥子 4581★Mikiko05/18/2026 05:37:38 AM今日は何の日 5月18日は、『ファイバードライの日』。 総合衣料品のチェーンストアを全国展開する……。 『㈱しまむら/埼玉県さいたま市大宮区』が制定。 日付は、『「ファ(5)」「イ(1)」「バー(8)」』と
「お返しするわ。 あなたの大事な息子さんの精液。 ほら」 幸恵は腰を突き出し、両手で陰唇を割り広げた。 真っ白な精液が、鍾乳石のように垂れ下がる。「ひぃぃ」 女主人が、滴の下に両手の平を差し入れた。 手の平に落ちた滴が、工作糊のごとく盛りあがっ
「あひぃ。 硬いぃぃ」 服を探さなくては。 そう思いながらも、身動きが出来ない。 股間から流れ出た膣液が、尻まで濡らすのがわかった。「突いて。 突いてぇぇ」 若主人が腰を使い始めた。 顎から汗を滴らせながら、激しく腰をぶつける。 身も世もない
思い出した。 駅前の酒屋の若主人だ。 すなわち、カーペットに突っ伏している女主人の娘婿。 さっき幸恵は、女主人が娘婿と関係を持っているとか言っていた。 その当の2人が、ここで顔を揃えたということか。「これは……。 いったい」「迎えに来てもらったの
■ 滝だ。 滝壺に落ちた。 溺れる。 奈美は跳ね起きた。 夢だった。 しかし、半分は現実だ。 顔面を滴が流れ落ちていた。 水ではない。 明らかにビールだ。 傍らに幸恵が立っていた。 ビールの缶を傾けている。 格好は、さっきのままだった。 す
幸恵が、手綱を引くように女主人の後ろ髪を掴みあげた。 女主人の顔が持ちあがる。 その眼前に、奈美の股間が開いているのだ。「舐めて」 幸恵が手綱を緩めた。 女主人の顔が、奈美の股間に沈んだ。「う」 陰唇に蛭が這うようだった。 背筋に怖気が立つ
2026(令和8)年5月場所【総括】 まずは、若隆景関。 2回目の優勝、おめでとうございます。 実に、4年ぶりの優勝。 幕内優勝した力士が、幕下以下まで落ち……。 再び幕内に戻って優勝したのは、照ノ富士以来、2人目とのこと。 失礼ながら、このような復活は予
2026(令和8)年5月場所総括 5月場所展望3月場所総括 3月場所展望 1月場所総括 1月場所展望2025(令和7)年単独旅行記 <TOP> 紙上旅行倶楽部
2026(令和8)年1月場所【総括】 まずは、安青錦関。 連続優勝、おめでとうございます。 新大関での優勝は、白鵬以来20年ぶり。 先場所は、新関脇での優勝。 新関脇と新大関で、2場所連続優勝したのは……。 双葉山以来。 こちらはなんと、89年ぶり。 まさ
2026(令和8)年1月場所【展望】 12月22日(月)、大相撲1月場所(1月11日~25日/両国国技館)の番付が発表になりました。 まずは恒例の、十両と幕内の入れ替え予想の結果から。 わたしは、『由美と美弥子 4462』のコメントで、↓のように予想しました。+++ それ
何を言っても無駄のようだ。 ブルーグレーのジャンパースカートを頭上に抜きあげる。 軽く畳んでカーペットに沈める。 中は無防備だった。 下着の上には、白のロンTしか着ていなかった。 しかし丈が長く、ショーツは完全に隠れている。 幸恵の顔を確かめる。
女主人は顔を動かさず、チラリと横目で奈美を見た。 首を横振る。 奈美のことは覚えていないようだ。「侑くんのお母さんよ」「ひぃぃ」 女主人の顔が、身も世もないという風情に歪んだ。「ほら、ご挨拶しなさい。 精液をたっぷり入れてもらった侑くんのお母
由美と美弥子 4331★Mikiko05/26/2025 05:51:48 AM今日は何の日 5月26日は、『空き家の将来を考える日』。 『日本空き家サポート』の名称で、全国47都道府県で空き家管理サービスを提供する……。 『㈱L&F/千葉県千葉市美浜区』が制定。 日付は、日本で初めての
「じゃ、今度はこれね」 主婦はスマホを尻ポケットに戻すと、ポーチを持ちあげてみせた。 手品師のような仕草で中に手を入れ……。 引き出したのは、バイブだった。「公園の木陰でアナルを犯される少年の図。 いいシチュだわ」 主婦はポーチから、今度はコンド
主婦は、生垣の切れ目に踏みこんでいった。 侑人が後に続く。 不思議だった。 服装が入れ替わっただけで、主従まで入れ替わったようだ。 いつもは、侑人が主婦を引っ張り回していたのに。 でも、主婦に引きずられていることに何の違和感もなかった。 思った通
「ふふ。 目が酔ってるみたい」 商店街が終わり、住宅街に入った。 人通りが少なくなった。 なんだか物足りない。 団地が見えてきた。 昭和なデザインの古びたコンクリート棟が連なっている。 その建物を覆うように、樹木がうっそうと繁っていた。 団地内に
「これで隠して」 主婦が、たすき掛けにしていたスマホポーチを外し、侑人に渡した。 ポーチのストラップを、首からネックレスのように下げる。 ポーチはちょうど股間前を覆った。 歩くと左右に揺れるので、手で押さえてなければならなかった。「ヘンじゃない?」
前方から若い男性が歩いてきた。 逃げ場はない。 大学生くらいだろうか。 スマホを見ながら歩いている。 でも、ときどきチラリと視線があがった。 こちらを意識しているようだ。 男性は、主婦の脇をすれ違った。 一瞬だが、視線がはっきりと侑人を向いた。
鏡には侑人の全身が映っていた。 黒髪にダークグリーンのチュニック。 そこから伸びる黒いレギンス。 ベージュのパンプス。 チュニックはすとんとしたシルエットなので、骨格はわからない。 どう見ても少女だった。 その少女の後ろに、ボーイッシュな格好の女
「すっかり、ナルちゃんね」 ナルシストと言いたいのだろう。 確かに。 改めて鏡に見とれていると、主婦が突然、チュニックの裾を捲りあげた。「いやっ」 侑人はその場にしゃがみこみ、膝を抱えた。「ほっほっほ。 完全にそっち側の人になっちゃったじゃない
■「ほら。 これなら誰だかわからない」 侑人は、寝室のクローゼットの前に立っていた。 もちろん、隣の主婦の部屋だ。 再び、ダークグリーンのチュニックを纏っている。 裾から出る脚は、黒いレギンスに包まれていた。 頭には黒髪のウィッグ。 チュニック
チュニックを捲りあげる。 バスローブの腰ヒモを上にずらし、陰茎を解放する。 自由を得た陰茎を前に倒し、主婦の陰唇に向ける。 赤黒い襞が捲れ、深紅の洞穴が濡れ光っている。 吸いこまれるように、亀頭が消えた。 熱泥のようだった。 腰を煽る。 陰茎に熱
「何それ?」「バスローブの腰ヒモ。 縛ってあげるから、裾あげて」 チュニックをたくしあげる。 陰茎が躍り出て、上下に振れた。 主婦が、腰紐を侑人の胴に回した。 陰茎の裏筋にヒモが掛かる。 陰茎は、下腹に押しつけられた状態で磔になった。「オッケー
由美と美弥子 4321★Mikiko05/12/2025 05:47:08 AM今日は何の日 5月12日は、『ナイチンゲール・デー』。 1920(大正9)年、赤十字社が……。 イギリスの看護師「フローレンス・ナイチンゲール(Florence Nightingale/1820~1910)」の誕生日にちなんで制定。 近
主婦の両手が、トレーナーの裾に潜った。 隠れていた股間部が露わになった。 黒い布地から現れた、真っ白い肌。 レギンスの股間部は、サスペンダー型に刳り抜かれている。 陰唇は下を向いているが、襞が膨れて捲れていた。 興奮しているのだ。 興奮した男女の
「何それ? カツラ?」「ウィッグ」「コスプレとかしてたの?」「違うのよ。 旦那の趣味。 ロングが好きだったの。 わたしは苦手なのよ、重たくて。 で、自分でウィッグ買って来てさ。 着けてくれって。 半分、変態プレイよね。 でも、子作りのために、何
■ 喉がカラカラだった。 キッチンに直行し、蛇口を捻る。 コップ2杯を飲み干し、ようやく一息ついた。 リビングに入ってみたが、主婦の姿は見えなかった。 もう、チュニックを着ている必要はない。 脱ごうとして布地を掴んだところで、後ろから声がかかった。
「いったん部屋に戻りましょう。 いいこと思いついたの」 悪いことに違いない。「ちょっとここで待ってて。 管理人室の窓が開いてるか見てくる」 主婦はひとりでエントランスを入っていった。 トレーナーとカーゴパンツの後ろ姿は、確かに似合っていた。 管
主婦の視線は、侑人の股間にまつわっていた。 その部分の布地が、持ちあがっているのだ。 思わず手で押さえた。「そんなことしながら歩いたら、余計目立つでしょ。 これで隠れるわ」 主婦はスマホポーチを肩から外すと、侑人に放った。 受け止めたポーチを、
「返して」「気に入っちゃった。 こういうボーイッシュな格好、初めてしたけど……。 似合うじゃないの、わたし。 カーブミラーの前でポーズ取っちゃったわ。 だから返さない」「冗談! それじゃ、オレはどうすんの?」「これ着ればいいでしょ」 主婦がベン
いつもお世話になっております。m(_ _)m 『Mikiko's Room』管理人、Mikikoでございます。 このたび『Mikiko's Room』は……。 2025年5月17日をもちまして、開設17周年を迎えることができました。 ここまで歩んで来られましたのも……。 ひとえに、みなさまのお支
■ 空が見えた。 土が匂う。 侑人は身を起こした。「痛っ」 腕が、植えこみのトゲに触れた。 植えこみとフェンスの細い隙間に寝ていたのだ。「あ」 ようやく我に返って驚いた。 裸だ。 さっきまで着ていたトレーナーとカーゴパンツが消えている。