searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE
ブログタイトル
株の初心者 日経平均株価予想
ブログURL
https://225index.com/
ブログ紹介文
株の初心者で日経平均株価予想の為に、覚えておきたい相場見通しとテクニカル分析。
更新頻度(1年)

107回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2016/02/06

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、株の初心者さんをフォローしませんか?

ハンドル名
株の初心者さん
ブログタイトル
株の初心者 日経平均株価予想
更新頻度
107回 / 365日(平均2.1回/週)
フォロー
株の初心者 日経平均株価予想

株の初心者さんの新着記事

1件〜30件

  • JTB資金支援要請、新型コロナウイルス影響で旅行需要減1000億円の赤字

    JTBリストラ6500人、赤字1000億円旅行代理店大手JTBが日本政策投資銀行へ資金支援要請をしていると報じられた。居酒屋ワタミに続き2社目の例となる、同社は優先株を日本政策投資銀行に引き受けてもらい資本財務強化を図る狙い。旅行、観光、ホテル旅館業は新型コロ

  • GMOクリック証券使い方 安全セキュリティ強化「2段階認証」導入

    ネット証券選び方の重要ポイントは安全セキュリティ2021年4月23日、GMOクリック証券プレスリリースが注目された。お客様へのお知らせとして「セキュリティ強化に伴う「2段階認証」の導入について」が発表された。証券会社の預かり資産は業種柄、1口座当たりの金額が大き

  • 緊急事態宣言、飲食店や百貨店など休業要請で業績悪影響に警戒

    内需関連株が下落、半導体関連は需要不足で上昇4月15日~4月21日の日経平均株価は3.8%下落、3度目の緊急事態宣言発令による経済への影響から日経平均株価の上値が重たい印象。世間ではコロナ慣れと言われ、1回目の緊急事態宣言と比べて人出が多く、警戒心の薄れから外出する

  • SHIFT株価値上がりクレディスイスが高成長の鍵を握る人材マネジメントを評価

    SHIFTレーティング「OutPerform」クレディスイスソフトウェアテストのSHIFT株価が大幅高、前日比700円高の1万5350円まで買われて前日比5%近い上昇率、東証一部値上がり率ランキング上位28位にランクインした。欧州投資銀行クレディ・スイスのアナリストレポートが材料

  • 【2021年5月】MSCI定期見直し銘柄入替予想採用2銘柄、除外5銘柄

    MSCI銘柄入替予想パッシブ連動資金リバランス日本時間5月12日早朝に発表されるMSCI Japan Standerd指数銘柄入替予想が行われる。株式市場へのインパクトが大きく、投資家は新規採用銘柄に買い需要が発生、除外銘柄に売り需要が発生するため情報を先取りして売買トレード

  • 東芝買収合戦、海外投資ファンドが株式公開買付TOB価格が高値思惑

    個人投資家の買付動向SMBC日興証券リテール集計・公表している個人投資家買付代金上位10銘柄は、ブル型ETFが連続1位、個別銘柄には武田薬品工業、東芝、ソニーグループ、レーザーテック、トヨタ自動車、任天堂、東京エレクトロン、ファーストリテイリング、ソフトバンクグ

  • 東京エレクトロンレーティング格下げ中期的成長は株価に織り込まれた

    東京エレクトロンレーティング株価急落日経平均指数寄与度の大きい値嵩株、東京エレクトロン(8035)が反落。前日比960円安の4万8950円、下落率1.92%と売られている。世界的な半導体不足を背景に、4月5日には5万1300円まで上昇して上場来高値を記録した。同社株下落の

  • サイバートラスト初値予想3000円程度、公開価格1660円の1.8倍

    サイバートラスト新規上場東証マザーズ市場へサイバートラストが新規上場する、IPO情報関係者の間では堅調な初値形成との見方が強く、公開価格1660円に対して初値は3000円程度との見方が有力。前引け段階では特別買い気配にて、6640円まで気配値が上昇。寄り付かない状態

  • QDレーザ投資評価レーティング新規「1」SMBC日興証券レポート

    QDレーザ初値797円、公開価格340円2月5日に東証マザーズ市場へ新規上場したばかり。2021年IPO最初の第1号として、個人投資家など新規公開株の空白期間が長かっただけに大注目された。QDレーザ初値は797円、公開価格340円に対して2.3倍で株式公開した。その後2月17日に

  • アルケゴスキャピタル影響で野村證券、クレディスイス巨額損失

    日銀短観大企業DI生業業回復・米国ISM非製造業景況指数37年3ヶ月ぶりの高水準日経平均株価は75日移動平均線を下値抵抗帯として機能し反発、25日移動平均線を上抜き相場上昇トレンドが継続しているチャート形成になってきた。ファンダメンタルズでは、アメリカ国内で新型

  • インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人1700億円で米国ファンドが買収

    株式公開買付(TOB)インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人スターウッド・キャピタルグループがインベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人(3298)へ1700億円で買収提計画を発表したと報じられている。米国投資投資家は低金利によるカネ余り、資金が投資へ向かっ

  • ポリプロピレングリコール価格2割超値上げ、ウレタン樹脂需要が堅調

    ポリプロピレングリコール(PPG)価格急騰ウレタン樹脂の原料となるポリプロピレングリコール値上げが決まった。AGC(5201)はポリプロピレングリコール(PPG)価格を4月21日の出荷分から1キログラム当たり40円の引き上げ、実質2割超の値上げとなる。海外アジア市場で自動車用、

  • JCRファーマ業績予想上方修正発表営業利益60億円→90億円へ大幅増益

    JCRファーマPTS株価5.3%上昇大幅高3月25日、大引け後にJCRファーマ(4552)は2021年3月期業績予想を上方修正発表した。市場からはポジティブ材料として株価に影響すると引け後のリリースが話題になった。希少疾病領域のスペシャリティファーマとして独自のバイオ技術

  • 企業向けパソコン販売ハイパーとエプソン販売が業務提携発表

    ハイパー株価ストップ高、エプソン販売と業務提携東証一部上場ハイパー(3054)株価がストップ高、値幅制限上限の100円高、639円特別買い気配となっている。セイコーエプソン関連会社のエプソン販売(非上場)と業務提携すると発表が手掛かりとなった。両社はオフィス

  • IPO中止アイ・パートナーズフィナンシャル新規上場承認の取り消し

    アイ・パートナーズフィナンシャルIPO中止IPO中止のお知らせアイ・パートナーズフィナンシャル(7345)上場中止、東京証券取引所は新規上場承認の取り消しを正式に発表した。理由は同社からの申し出によりと公式発表している。新規上場の承認取消し(マザーズ)アイ

  • 個人投資家の買付動向はグロース株の株価下落局面の押し目買い

    個人投資家の買付動向SMBC日興証券リテール部門の売買代金上位ランキングは、日経レバレッジ、日本電産、ソニー、トヨタ自動車、任天堂、東京エレクトロン、三菱UFJフィナンシャル・グループ、ソフトバンク、ファーストリテイリング、ソフトバンクグループとなった。上昇相

  • 大手銀行系証券会社による本日の注目銘柄2021-3/17

    成長株の押し目買い作戦株式見通しは波乱含みからひとまず落ち着いた様子を取り戻している、波乱相場の原因となった米国長期金利上昇トレンドは継続しており物色に偏りがあると指摘。FOMC通過後に長期金利上昇一服する可能性があるが、今後世界景気の正常化で低金利

  • 郵便局で楽天モバイル申込可能に、日本郵政が楽天へ1500億円出資業務提携

    日本郵政が楽天に1,500億円出資して資本業務提携日本郵政グループと楽天が資本業務提携を発表、2社記者会見で日本郵政 増田社長は「楽天グループは最高のパートナー」、楽天 三木谷社長は「金融・モバイルでも提携進めたい」とシナジー効果が期待される発言をされた。

  • 大手銀行系証券会社による本日の注目銘柄2021-3/11

    NYダウ初の3万2000ドル大台乗せ3月10日の米国株式市場は米国下院で1兆9000億ドル規模の追加経済対策を可決したことで大幅高、NYダウ平均株価は初の3万2000ドル台に乗せて過去最高値を更新した。銀行系大手証券会社のストラテジーレポートは、今回のような大規模なバ

  • 日本株市場見通し日経平均株価チャート25日移動平均線を下回り警戒感

    米国長期金利上昇と株安ショック3月1日~7日の株式相場は米国金利上昇を嫌気して株安となった。金融市場関係者はツイオペ(Operation Twist)への期待が強かっただけに、パウエルFRB議長の金利上昇容認ともとれる発言にショック売りが出た。日経平均株価は25日移動平

  • ベビーカレンダー初値予想IPO妊娠・出産・育児向けの情報メディア3月25日上場

    新規上場ベビーカレンダー(7363)東証マザーズ市場東京証券取引所は2月19日に、出産・育児向けの情報メディア運営の株式会社ベビーカレンダー上場承認を発表した。東証マザーズ市場へ2021年3月25日に新規上場する。公募8万5000株、引受人の買取引受による売出し8万5000株

  • 昭光通商TOB(株式公開買付)、丸紅系投資ファンドSKTホールディングスが発表

    昭光通商TOB価格1株796円TOB発表され昭光通商株価は大幅高、東証一部市場値上がり率ランキング1位となっている。上昇率は11.11%、前日比80円高の800円、一時は108円高の828円まで株価上昇した。丸紅系投資ファンドSKTホールディングスが、昭光通商TOB(株式公開買付)する

  • QDレーザ初値797円、公開価格340円の2.34倍で2021年最初のIPO人気

    2021年IPO QDレーザ初値797円QDレーザ(6613)は2月5日に東証マザーズ市場に新規上場、2021年の第1号IPOとして空白期間があっただけに個人投資家から買いが殺到した。公開価格340円に対して2.34倍の797円で初値をつけた。事業成長期待が強く、旺盛な買い需要が継続、2月

  • 低位株テンバガー銘柄シンバイオ製薬抗悪性腫瘍剤併用の第3臨床試験

    シンバイオ製薬テンバガー候補低位株・バイオ株のテンバガーは投資家にとって注目株として人気が高い。シンバイオ製薬(4582)は抗悪性腫瘍剤併用の第3相臨床試験で優れた有効性が発表されて株価急上昇。先週末比175円高の1380円まで株価上昇、昨年初来高値1268円を2月

  • WACUL初値4645円、新規上場IPO公開価格の4.42倍、上場2日目

    WACUL初値は4645円、AIアナリスト・DXコンサルティング東証マザーズ市場に新規上場WACULが上場2日目に初値をつけた。公開価格1050円に対して4.42倍の4645円、好調なスタートとなった。主幹事証券みずほ証券のIPO銘柄で2月19日に新規株式公開したが終日買い気配となり

  • 日本電産三菱重工工作機械を買収300億円EV技術を有する企業買収

    個人投資家買付代金ランキング上位10銘柄トップはブル型ETFでベア型ETFはランキング外、個人投資家は相場の上昇継続を見込んだポジションを持ってる状況が続く。個別銘柄では花王、日本電産、ソニー、村田製作所、トヨタ自動車、任天堂、東京エレクトロン、三菱UFJフィナ

  • レオパレス21債務超過と上場廃止懸念を投資家が売り材料

    レオパレス21売り気配、業績下方修正、賃貸アパート入居率低下2月12日引け後にレオパレス21(8848)が業績下方修正を発表した。2021年3月期予想の最終赤字80億円から444億円へ赤字幅拡大、売上高前回予想4311億円から4089億円へ減収となる見込み。2月15日、レオパレス21株価

  • 野村不動産ホールディングス現在の株価は妥当水準・上方修正と自社株買い

    野村不動産HD自社株買い・業績上方修正野村證券系の総合不動産会社、分譲マンションはプラウドシリーズ、タワーマンション、一戸建てにも注力している。中古マンション仲介などはノムコム公式サイトでSEO対策に強くインターネット集客も強い。みずほ証券では野村不動産ホ

  • スシロー決算、四半期ベースで過去最高益更新70.1億円で前年同期比45%増加

    コロナ禍で回転寿司スシロー売上好調・過去最高益回転寿司大手スシローの運営会社スシローグローバルホールディングス(3563)が、2021年9月期第1四半期決算を発表した。印象はポジティブ、四半期ベースで過去最高益を更新しており、投資家からポジティブサプライズ決算

  • 個人投資家の買付動向-IMF(国際通貨基金)が2021年の世界経済見通し

    日経平均株価2万8000円割れ一旦調整1月26日にIMF(国際通貨基金)が2021年の世界経済見通し、日本経済見通しを上方修正して安心感が広がった。しかし新型コロナウイルスワクチン普及の遅れが報道されると、景気回復の遅れを警戒して株安となる場面もあり日経平均株価は売り

カテゴリー一覧
商用