プロフィールPROFILE

てんさんのプロフィール

住所
中京区
出身
中京区

自由文未設定

ブログタイトル
漫画があればいいのだ!
ブログURL
http://mangayomihukeru.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
漫画が大好きな“てん”が読んだ漫画の感想など書いたブログです。漫画探しのお役にたてれば幸いです。
更新頻度(1年)

912回 / 365日(平均17.5回/週)

ブログ村参加:2015/07/31

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、てんさんの読者になりませんか?

ハンドル名
てんさん
ブログタイトル
漫画があればいいのだ!
更新頻度
912回 / 365日(平均17.5回/週)
読者になる
漫画があればいいのだ!

てんさんの新着記事

1件〜30件

  • 交際0日婚 【著者:渡部美朋】

    渡部美朋さんの作品『交際0日婚』(大誠社)30歳まであと数週間・・・独身貴族を謳歌しているOLの黒木久美。彼氏もいたのですがセックスレスで別れたのですが、その元彼がデキ婚で結婚することを知るんです。(計算からすると浮気をしてデキたみたいなんです)このことをしった久美は悔しさと惨めさでやけ酒をした後、自分も30歳までに結婚を考え、婚活サイトに登録するんです。そしてモテなさそうな押しの弱い男を選び、翌...

  • Hush Hush ~ある日のリスとコヨーテ~ 【著者:ROJER】

    ROJERさんの作品『Hush Hush ~ある日のリスとコヨーテ~』(メディアファクトリー)ある日、コヨーテが起きると、体で暖をとっている小リスがいました。コヨーテは肉食なので、なんの迷いもなく食べたのですが、口の中で暴れる小リスを吐き出すと、すがすがしい顔でこちらを見ていたのです、何か面倒くさそうな気配を感じたのでリスを残して立ち去るのですが、コヨーテの後を小リスがついてくるんです。仕方なく、小...

  • 催眠術で女の子をいいなりにできるアンソロジーコミック 【アンソロジー】

    アンソロジーさんの作品『催眠術で女の子をいいなりにできるアンソロジーコミック』(一迅社)催眠術で女の子をいいなりにできたら・・・なんて夢のようなことを誰もが思ったことないですか?この作品なのですが、そんな男の夢を叶えてくれた感じで、女の子に催眠術をかけて、あれや・・・これや・・・などするアンソロジーコミックになっています。でも、催眠術を使ったあとのオチって、残念な結果がまっているのはお約束になって...

  • さくらこ式 自分ことわざじてん 【著者:さくらこ】

    さくらこさんの作品『さくらこ式 自分ことわざじてん』(ライツ社)この作品なのですが、9歳の女の子が自分で作ったオリジナルのことわざに意味や例えなどを加えて書かれたものです。小学生・・・という視点で書かれていて、大人では思いつかないような独特な表現などもあり、楽しく読むことができました。さくらこちゃんなのですが、将来、学校の先生になりたいそうなのですが、これだけ自由な発想ができるのであれば、教師にな...

  • 不良退魔師レイナ 【著者:OTOSAMA】

    OTOSAMAさんの作品『不良退魔師レイナ』(LINE)とある高校に転校してきたヤンキー女子高生の鈴野レイナが教室で紹介されている時にいきなり「ナニ見てんねん ぶっ殺すぞ!!!」とクラス委員長の真宮寺心に言い放ちました。これは厄介な生徒がクラスに入ってきた・・・と思ったのですが、実はレイナは人には見えない霊や妖怪が見えており、真宮寺に憑いていた地縛霊を見ていたのです。この学校には多数の霊や妖怪など...

  • 彼女の野性が手に負えない 【著者:末広】

    末広さんの作品『彼女の野性が手に負えない』(集英社)祖父により「サバイバル」の極意を教え込まれた鯖井春子は究極のサバイバルとは「種の保存」とも教えられ山で過ごしていた春子は文明社会へ出て交配相手(パートナー)を探すことになりました。そして祖父が昔に住んでいた隣・・・というだけの薄い縁により、小平坦の家で居候することに・・・かなりデンジャラスな彼女の行動に今まで平穏に暮らしていた小平の生活が一変して...

  • くだけるプリン 【著者:黒丸】

    黒丸さんの作品『くだけるプリン』(白泉社)この作品なのですが、様々な事情を抱えた女性たちが訳ありのセックスに至るまでを描いたオムニバスラブストーリーになっています。冷めた夫婦生活をおくる夫婦、片思い相手に妻子がいるのに・・・、寝取られ離婚をした女性の復讐?、レンタル?彼氏との一緒にいるだけの夫婦ごっこ、などなどちょっと不思議なラブストーリーばかりが詰まっていました、個人的には寝取られた夫に復讐する...

  • 世界の終わりに柴犬と 【著者:石原雄】

    石原雄さんの作品『世界の終わりに柴犬と』(メディアファクトリー)女子高生(ご主人様)と人の言葉を話す柴犬のハルとが終末の世界をまったりと旅をする・・・そんなゆるゆるな作品になっています。何故、世界が終わってしまったのか・・・何故、柴犬のハルが人間の言葉を話すのか・・・その部分には一切触れられていないのですけど、なんか妙に引き込まれる世界観で描かれており、見事にハマってしまいました。この世界では生き...

  • へんたいよくできました 【著者:雪尾ゆき】

    雪尾ゆきさんの作品『へんたいよくできました』(一迅社)お嬢様学校に通う熊沢恋子は憧れの生徒会長との妄想を綴ったノートをこともあろうか生徒会長の妹に二花に見られてしまうんです。このことがバレたら生徒会長に変態扱いされてしまう・・・なんて思っていたのですが、二花は内緒にしてくれるかわりに変態なおもちゃになることを約束させられるんです。好きな人の妹におもちゃにされるんですけど、生徒会長の水筒で間接キスさ...

  • ちいさな森のオオカミちゃん 【著者:わたあめ】

    わたあめさんの作品『ちいさな森のオオカミちゃん』(メディアファクトリー)町のはずれにある小さな森には昔から人々のあいだでオオカミの住む森として恐れられ、森の奥には入らないようにと言い伝えられてきました。・・・でも、この森に住むオオカミちゃんは女の子の姿をしていて、森のパトロールをしていて、森に迷い込む人間を見つけたら驚かせて追い出していたのです。でも・・・様子が可愛すぎて人間が友達になったりするこ...

  • みずまほ ~水着になったら魔法を出せた~ 【著者:むうりあん】

    むうりあんさんの作品『みずまほ ~水着になったら魔法を出せた~』(小学館)競泳部の女子高生(実際には部とは認めてもらっていない愛好会)深谷恵 種沢梨衣 楢崎未来の3人は学校のプールは使えない・・・ということで、練習をしに市民プールへ向かう途中で、トラックにはねられてしまうんです・・・目を覚ました3人の前に運命の女神がいて、アレスタニアという異世界を救ってくれたら1年後には生き返らせてくれると言ってき...

  • オタクだけの婚活サイトで運命の人を見つけました 【著者:アルパカ子】

    アルパカ子さんの作品『オタクだけの婚活サイトで運命の人を見つけました』(KADOKAWA)若いころからオタクで結婚願望もなかったアルパカ子さん。しかし31歳の時に上司の一言で、結婚しなくてもいい・・・と思っていられるのも若いうちだけ。いつの間にか適齢期を過ぎて結婚したいと思っても手遅れになるのでは・・・なんて思うようになり、婚活する決心をしました。でも、もともと結婚願望がなかったので、婚活はハードルが高い...

  • ギャンブラーズパレード 【原作:小高和剛 作画:中山敦支】

    原作:小高和剛さん 作画:中山敦支さんの作品『ギャンブラーズパレード』(講談社)転校初日だというのに登校中にカラスにおしっこをかけられ新しい制服が汚れてしまい・・・着替えに入ったトイレでは鍵が壊れて1時間も出られなくなり、大遅刻をしてしまった東雲花梨。そう、彼女は何をしても不運に見舞われる「不運体質」の持ち主だったのです。学校に着いたのも昼休みで担任の蜘蛛手渚に注意されるも、お咎めはなし・・・でも...

  • 全時空選抜最弱最底辺決定戦 【原作:久正人 作画:KRSG】

    原作:久正人さん 作画:KRSGさんの作品『全時空選抜最弱最底辺決定戦』(アース・スターエンターテイメント)何をやってもダメな会社員 吉澤ヒトムは自分の人生も逃げ続けてダメな方へと向かっていました。そんなある日、やる気が起こらず、煙草を吸いながらベンチで寝ていると、逃げ出すことを選んでいたことを買われて、異世界で神々が開催する最弱決定トーナメントに出場することになったのです。この大会では負けた方が勝...

  • イジメの時間 【著者:くにろう】

    くにろうさんの作品『イジメの時間』(双葉社)この作品なのですが、いきなり校舎の屋上から1人の少年が飛び降りるシーンから始まり、お葬式の場面へと繋がっていきます。そして・・・半年前へ話が戻り、自殺するきっかけになったイジメを受ける前へと・・・半年前までは、ごく普通の中学生生活を送っていた天童歩だったのですが、席替えにより、後ろの席に不良の鈴木山が座ることに・・・そのあとにテストが始まるのですが、鈴木...

  • うちの妹は顔真っ赤。 ~ゲームライフ365~ 【著者:すおしろ】

    すおしろさんの作品『うちの妹は顔真っ赤。 ~ゲームライフ365~』(少年画報社)この作品なのですが、コミュ障で鉄面皮でハムスター以下のストレス耐性の兄と表情豊かで明るいのですが、ゲームをすると豹変する妹とのゲームライフを描いた作品になっています。2人は仲良しの兄妹で子供のころから大人(兄は22歳 妹は14歳)になっても一緒にゲームするほどの仲なんです。ただ・・・妹はゲームに関しては真剣に取り組みすぎ...

  • シロップ NIGHT 初夜百合アンソロジー 【アンソロジー】

    アンソロジー作品『シロップ NIGHT 初夜百合アンソロジー』(双葉社)この作品なのですが、女の子同士(百合カップル)の初めてを描いたアンソロジーになっています。おね×ロり、先輩×後輩、遠距離恋愛、同性カップル、付き合い始めて1ヵ月のカップル・・・など様々な2人を描いているだけでなく、旅館やホテル、引っ越ししたての部屋・・・など、様々な場所での関係を描いており、百合系の作品が好きな人なら満足いくアンソ...

  • 今年も勝手に『マンガ大賞2020』の予想を・・・

    毎年、この時期になると前年に読んだ漫画で『マンガ大賞』にノミネートされそうな作品を勝手に予想したくなるんです。せっかく漫画をたくさん読んでいるのだから予想だけでも楽しまなくちゃね^^;・・・ってことで、勝手に11作品選んでみました。(10作品にしようと思ったのですが絞り込めませんでした^^;)鍋倉夫さんの作品『リボーンの棋士』(小学館)橘オレコさんの作品『プロミス・シンデレラ』(小学館)高瀬志帆さ...

  • 大安仏滅 【著者:石川チカ】

    石川チカさんの作品『大安仏滅』(幻冬舎)ある日、母親から電話があり、父親が余命半年・・・だと知らされた青木は父親の病院費を稼ぐためにファミレス、コンビニ、居酒屋・・・とバイトの掛け持ちの日々を送っていました。仕事帰りに疲れた足取りで歩いていると、霊柩車に轢かれかけるんです・・・運転していた若狭がふらふらしている青木を気遣い、霊柩車で送っていくと・・・移動中に寝てしまった青木はそのまま若狭セレモニー...

  • 僕たちのゲーム史 【著者:さやわか】

    さやわかさんの作品『僕たちのゲーム史』(星海社)ゲームが一般家庭でも遊べるようになって30年以上が経ちました。遊びとしても当たり前のようになったゲームなのですが、昔々の8ビットのころからしたら今のゲームのグラフィックはとんでもないほど進化しました。しかし、ゲームにとって大切なのは何か・・・楽しく遊べるのはもちろん、日本のゲームってストーリー性を重視しているのも多く、感情移入できた人などが今もなおゲ...

  • 突然、廃校と言われましても。 【著者:鳩井文】

    鳩井文さんの作品『突然、廃校と言われましても。』(KADOKAWA)東京で働いていた三原は仕事をやめ、実家のある田舎へと帰ってきました。仕事をする気が起きず、しばらくニート生活をしていたのですが、母親が市役所でスクールバスの運転手の募集に勝手に応募しており、それに受かってしまい、運転手として働くことになるんです。すると、市役所では同級生の堂坂と出会い、スクールバスで送迎に行く学校には同級生の姉とも出会い、...

  • パラダイス神社 【著者:有賀照人】

    有賀照人さんの作品『パラダイス神社』(日本文芸社)有賀照人さんが描くパラダイスシリーズ。『パラダイス監獄』『パラダイス教習所』に続き、今回は神社を舞台にした作品になっています。〇県△市にある神社はお参りに来た人に不幸ばかり起きてご利益が全くないことから地元住人からは「神無神社」と呼ばれていて、宮司たちは夜逃げしてしまい、今では巫女たちだけになっていました。それでも神社を盛り立てなくては・・・と巫女...

  • 尊い。4Pショート・ストーリーズ 【アンソロジー】

    アンソロジー作品『尊い。4Pショート・ストーリーズ』(一迅社)この作品なのですが、4ページという少ないページで描かれたショートショートなラブコメを集めたアンソロジーになっています。キュンとするピュアな話やツンデレ、イチャラブ、百合もあればおねショタやロリ、年の差もあれば、社会人同士・・・などなど、様々なシチュエーションでたくさんの漫画家さんが描いています。個人的にショートショートの作品が好きでこう...

  • 能楽師探偵月城奏人の心得 【著者:みやのはる】

    みやのはるさんの作品『能楽師探偵月城奏人の心得』(KADOKAWA)唄と舞の美しさが高く評価されるほど能楽界期待の若手 月城奏人は能楽師としての顔とば別の顔を持っていました。それは・・・探偵だったのです。この日も若手の能楽師たちが中心の舞台があり、ここで事件が起こるのです。舞台に出ている人物なども容疑がかけられもちろん奏人にも・・・そんな時に能楽オタクのフランス人の紫星流生(ルイ)が不審者と間違えられこの...

  • コスプレ地味子とカメコ課長 【著者:橙夏りり】

    橙夏りりさんの作品『コスプレ地味子とカメコ課長』(芳文社)地味で会社では目立たない存在の紫ノ井小鈴は誰にも言えない趣味を持っていました。それは・・・コスプレをしてイベントなどに参加し、ストレスを発散させることでした。ある日のイベントに参加した時、会社の上司(課長)の織部貴次と出会ってしまったのです。課長は会社ではイケメンでかっこいい上司で有名なのですが、そのイベントの時にはカメラマン(カメコ)で会...

  • ゆき姉ちゃんの官能ごっこ。 【著者:須河篤志】

    須河篤志さんの作品『ゆき姉ちゃんの官能ごっこ。』(竹書房)高校に入学した結城晋はある日、化学室から声がしたので覗いてみると、隣の家に住んでいる2つ年上の黒瀬雪乃が何やらいかがわしいことをしていたのに驚き、音を立ててしまうんです。すると雪乃は転げて横たわってしまうのですけど、その相手をしていたのは人体模型だったのです。実は雪乃は昔から本が大好きで、子供の頃は一緒に本の登場人物になりきって物語のごっこ...

  • ネクロマンス 【著者:堂本裕貴】

    堂本裕貴さんの作品『ネクロマンス』(講談社)話はこのシブキの葬儀の場面から始まりまるちょっと変わったファンタジー作品です。魔王を相打ちという形で打ち破った勇者のシブキなのですが、仲間たちに見守られながら葬儀が始まります。幼馴染で聖女のサフィニアを守るために自ら勇者になり魔王討伐の旅にでたのですが、魔王との最終対決の時に相打ちになり死んでしまうのですが、火葬寸前で生き返るんです。奇跡が起きた・・・と...

  • 府中三億円事件を計画・実行したのは私です。 【原作:白田 作画:MUSASHI】

    原作:白田さん 作画:MUSASHIさんの作品『府中三億円事件を計画・実行したのは私です。』(集英社)この作品なのですが、冒頭で読者に語り掛ける感じで「府中三億円事件を計画・実行したのは私です」といった衝撃な出だしで始まるサスペンス作品になっています。三億円事件・・・とは1968年12月に起きた日本犯罪史に残る50年前の未解決事件ですでに時効が成立しています。今まで三億円事件を題材にした書籍や漫画...

  • 鬼嫁と結婚してしまった結果 【著者:大和なでしこ】

    大和なでしこさんの作品『鬼嫁と結婚してしまった結果』(メディアファクトリー)タイトルに「鬼嫁」・・・とあるので、怖い女性と結婚してしまった・・・のかと思ったら、本当に鬼と結婚した男の話になっています。子供のころに、鬼だということでいじめられていた美都鬼を助けたのがきっかけで大人になり結婚することになったのですけど、友雪は身長が低く、どこか頼りない部分がある男に対し、美都鬼は身長が180cmという大柄...

  • 声も出せないイケない関係 ~イク時はいいよね? 【著者:akiha】

    akihaさんの作品『声も出せないイケない関係 ~イク時はいいよね?』(NIKI)遅刻はする・・・仕事はできない・・・だらしない・・・そんな態度の直月に上司の琴音は生活環境から変えなければ・・・としばらく同居するように命じます。仕方なく同居することになり、琴音のマンションへ行ってみると、迎えてくれたのは琴音の娘の雪音でした。琴音には年頃の娘がいるなんて知らずに同居することを承諾したのですけど、その日の...

カテゴリー一覧
商用