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ブログタイトル
漫画があればいいのだ!
ブログURL
http://mangayomihukeru.blog.fc2.com/
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漫画が大好きな“てん”が読んだ漫画の感想など書いたブログです。漫画探しのお役にたてれば幸いです。
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742回 / 365日(平均14.2回/週)

ブログ村参加:2015/07/31

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てんさんの新着記事

1件〜30件

  • おちたらおわり 【著者:すえのぶけいこ】

    すえのぶけいこさんの作品『おちたらおわり』(講談社)結婚して5年、念願かなって新築のタワーマンションに引っ越ししてきた月島明日海・・・タワマンの子ども幼稚園に通うママ友もできて上手くやっていけるのでは・・・と思っていたのですが、そこで最上階に住むセレブと会うんです。この女性 真宮孔美子(旧姓 本田孔美子)なのですが、学生時代に明日海をイジメていたのです。家族3人で幸せに暮らせる・・・と思っていたので...

  • この世に男は俺ひとり!新世界ハーレムアンソロジーコミック 【アンソロジー】

    アンソロジー作品『この世に男は俺ひとり!新世界ハーレムアンソロジーコミック』(一迅社)男だけがウイルスで絶滅してしまい、コールドスリープで1人だけ生き残った男・・・誘拐されて女性ばかりの屋敷に連れてこられた男・・・修学旅行中、船から落ちて漂流し、女性ばかりの島に漂流した男・・・・・・といった感じで、様々な理由で男が1人しかいない世界で、女性たちから狙われる男を描いたアンソロジーになっています。ほと...

  • 治虫の国のアリス 【原作:手塚治虫 作画:上野顕太郎】

    原作:手塚治虫さん 作画:上野顕太郎さんの作品『治虫の国のアリス』(マイクロマガジン社)ある日の穏やかな午後、アリスはお姉さまに漫画を読んでもらっていました。すると、漫画から出てきたようなうさぎぎが走ってきてアリスはうさぎを追っていくと穴に落ちてしまうんです。そして、そこに現れたのは手塚治虫さんの有名な作品のキャラ『火の鳥』が現れアリスに対してこれから治虫の国でいろいろな場所を尋ね、たくさんの人に...

  • ショート・ショート・キョート 【著者:おおえさき】

    おおえさきさんの作品『ショート・ショート・キョート』(淡交社)皆さんは京都についてどんなイメージを持っておられますか?この作品なのですが、京都にに住む人々が普段の日常をユーモアたっぷりに1~数ページで描くショートショートな漫画になっています。僕も京都生まれ、京都育ちなのですが、すごく共感もてる内容になっていました。特に思ったのが、何故、桜の季節に京都に来たがるのだろう・・・と・・・桜なんて日本のど...

  • 君のことが大大大大大好きな100人の彼女 【原作:中村力斗 作画:野澤ゆき子】

    原作:中村力斗さん 作画:野澤ゆき子さんの作品『君のことが大大大大大好きな100人の彼女』(集英社)中学時代には全くモテず、100回告白するもすべて断られる・・・というとんでもない失恋体質?を持つ愛城恋太郎。高校では絶対に彼女を作ると願うと彼の前に恋の神様が現れ、「高校で出会う“運命の人”は100人・・・」ととんでもない幸運を告げるのですが、彼女たちを幸せにしなければ・・・死ぬといわれるんです。その...

  • 進撃のえろ子さん ~変なお姉さんは男子高生と仲良くなりたい~ 【著者:此ノ木よしる】

    此ノ木よしるさんの作品『進撃のえろ子さん ~変なお姉さんは男子高生と仲良くなりたい~』(白泉社)この作品なのですが、『変女 ~変な女子高生 甘栗千子~』の新シリーズとして新たなキャラで描かれる作品になっています。今回のヒロインなのですが、アニメやゲームが大好きで働きたくないニートの新藤絵留子が貯金も底をつき就職をすることにしたのが『変女 ~変な女子高生 甘栗千子~』の舞台になっている「便利屋甘栗」だっ...

  • 彼女、お借りします 公式アンソロジーコミック 【アンソロジー】

    アンソロジー作品『彼女、お借りします 公式アンソロジーコミック』(講談社)この作品なのですが、タイトル通り『彼女、お借りします』の公式アンソロジーコミックになっています。普通、アンソロジーといったらこんな言い方をしたらダメなのですが、新人漫画家さんなどが描いている・・・そんなイメージがあるのですけど、このアンソロジーに関してはかなり豪華な漫画家さんが描かれており、その作品を読むだけでも価値がありま...

  • 絶望集落 【原作:蔵石ユウ 作画:白山一也】

    原作:蔵石ユウさん 作画:白山一也さんの作品『絶望集落』(講談社)某県の山間にある地方に育った高校生の三沢は学校帰りに近所のショッピングモールでダラダラと過ごすことぐらいしか楽しみはありませんでした。ある日、三沢の姉が何者かに乱暴される事件が起きるんです。その犯人に心当たりがある・・・と、自分で解決しようと同級生で祖父と山で猟をしている鶴田に銃を借りに行こうとするのです。実は鶴田と祖父は三沢の姉を...

  • カメラ、はじめてもいいですか? 【著者:しろ】

    しろさんの作品『カメラ、はじめてもいいですか?』(少年画報社)地味で根暗で胸もでかく猫背気味・・・自分自身が好きでない池田トミは成績が悪く近所の高校に行けず、学校の近くでひとり暮らしをしていました。ある日、隣に住む女子大生の綿矢チサトから人物写真を撮るのでモデルになって欲しい・・・と声をかけられるんです。勢いに押されてOKを出してしまうのですが、当日、自信が無いから断ろう・・・とするのですが、ここ...

  • ドM女子とがっかり女王様 【著者:狐ヶ崎】

    狐ヶ崎さんの作品『ドM女子とがっかり女王様』(角川書店)入学式に出合ったスタイル抜群で美しい黒髪、切れ長の目・・・まさに女王様のような美少女の久米川みすずに一目ぼれをしてしまったドMの中村さよ。女王様にいじめてもらいたい・・・そう思い、友達になるのですが、女王様のように見えるのは容姿だけで、勉強もできず、気が弱く、卑屈でぼっちな久米川さん。そんな久米川さんを見ていると、ドMだったのにSな心が芽生え...

  • しまなみくるくる 【著者:多平優香】

    多平優香さんの作品『しまなみくるくる』(芳文社)瀬戸内海の島に住む女子高生の不知火みうの家に都会育ちの照橋みかがとある事情でやってきました。自然豊かな島で釣りが趣味のみうと、自転車好きのみかとがひとつ屋根の下でまったりとした島の暮らしを描いた作品になっています。都会で育ったみかにとっては島での暮らしは初めてのことばかり・・・すべてが新鮮で目を輝かせながらいろいろなことを楽しんでいくんです。みうは今...

  • ナメられたくないナメカワさん 【著者:阿東里枝】

    阿東里枝さんの作品『ナメられたくないナメカワさん』(一迅社)中学時代は地味でなめられていた滑川さんはもう誰にもナメられないためにヤンキーデビューすることに・・・まわりから怖がられる?ようになったのですけど、風紀委員長に目をつけられることに・・・しかし、この委員長は滑川さんを注意するために目をつけたのではなく、好みの容姿・・・ということで恋愛対象として目を付けたのです。ヤンキーデビューした地味な女の...

  • 催眠術で女の子をいいなりにできるアンソロジーコミック2 【アンソロジー】

    アンソロジー作品『催眠術で女の子をいいなりにできるアンソロジーコミック2』(一迅社)この作品なのですが、タイトル通り催眠術で女の子をいいなりにさせる・・・そんな話が詰まったアンソロジーになっています。催眠術を使っていいなりにさせるのであれば、あんなことや・・・こんなことを・・・してもらいたいなんて期待する人がいるでしょう。でも、鬼畜な話などではなく、男の子のちょっとした願望を叶えるだけに催眠術を使...

  • 雑な生活 【著者:中憲人】

    中憲人さんの作品『雑な生活』(エンターブレイン)会社勤めのゆう子は私生活はちょっとぐうたらで雑。親友の佐々木(看護師)は逆でしっかり者でいつもゆう子をフォローしています。そんな2人(ゆうこ中心ですけど)のゆるく雑な日常を描いたまったりとした作品になっています。ゆう子の生活風景を見ていると、ここまで雑ではないけれども同じような気分な時あるなぁ~なんて思うような話があったりし、ハマる人が続出かも・・・...

  • 日本昭和トンデモ怪獣大全 【著者:堤哲哉】

    堤哲哉さんの作品『日本昭和トンデモ怪獣大全』(辰巳出版)今も人気のウルトラマンシリーズ。ウルトラマンには怪獣もでてきますが、それ以前に怪獣だけの映画などがあったのを知っている・・・という人は昭和の人でしょう^^;ゴジラやガメラは有名なのですが、それ以外にも怪獣映画は多数あるのですけど、それを知らない・・・という人も多いのではないでしょうか。そんな怪獣ブームがあったころに、いろいろな雑誌や書籍などで...

  • おたくの隣りはエルフですか? 【著者:植野メグル】

    植野メグルさんの作品『おたくの隣りはエルフですか?』(講談社)異世界と交流が深まった日本は街中のどこにでも異世界の住人が住むようになりました。アパートで独り暮らしをしている高校生の犬童ケイタは漫画家志望で欲望のままエルフがイジメられている漫画を描いていました。原稿を完成させ応募しに行こうとしたときに、キングスライムが降ってきて体内に閉じ込められてしまうんです。息ができない・・・と思った瞬間、隣に住...

  • 搾り取らないで、女商人さん!! 【著者:くつがえる】

    くつがえるさんの作品『搾り取らないで、女商人さん!!』(竹書房)大陸最大の地下迷宮「タルタロス」。出現から7年が経つというのに未だに一番下の階を見たものはいなく、現在もたくさんの冒険者が挑み続けています。ここにも1人の冒険者が・・・体が小さい冒険者 ラビは自分のペースで地下迷宮に挑戦していたのですが、簡単な罠にはまってしまったんです。そこへ現れたのが旅の商人 フィロが罠解除アイテムを売るかわりに得意...

  • うぶな27才とむくな11才 【著者:瀬口たかひろ】

    瀬口たかひろさんの作品『うぶな27才とむくな11才』(角川書店)キャリア5年で数多のヒット作を世に放つ有能編集者の浄行寺憂樹は作家にも厳しく鬼の浄行寺ともいわれていました。担当している漫画家 小桜エイトの良いネームが出来なく半年以上待たされていたんです。このままじゃ息子も育てられない・・・と言われるのですが、それなら小学生の息子を働かせればいいのでは・・・なんて鬼のような発言をするんです。そして、...

  • やさしいしろくま 【著者:しろさめ】

    しろさめさんの作品『やさしいしろくま』(KADOKAWA)自由に絵を描くために家を出てとある街に住み始めました。描いた絵を売って望み通りな生活ができるようになってきたのですが、見えない将来や失敗ばかりする人間関係に上手く生きられず不安ばかりがのしかかってきます。でも、そんな不安を安らぎに変えてくれる白い大きな生物(しろくま)と一緒に暮らしていてここが自分の居場所だと思うようになる少女を描いた心温まる作品に...

  • それでもペンは止まらない 【著者:熊田龍泉】

    熊田龍泉さんの作品『それでもペンは止まらない』(小学館)編集者にいろいろと言われ、アシスタントに自由にされ、働いても働いても楽にならない中堅漫画家の空野輝子 33歳。漫画家になって8年になるのですが、未だに編集者に振り回されており、なかなか報われない漫画家生活を送っていました。彼氏もいないのに親からは女の幸せを考えろ・・・などと言われ続けており、いい歳してバカだと自分でも気づいているのですが、漫画...

  • ワリキリ姉妹 【著者:高遠るい】

    高遠るいさんの作品『ワリキリ姉妹』(日本文芸社)どこにでもいるような主婦の森野茜、旦那は朝早くから夜遅くまで仕事・・・子供を保育園に預けてスーパーのパートをし、パートが終われば子供を迎えに行き、なんら変わらない1日を過ごしていました。ある日、妹がスーパーのレジ打ちなんかよりもっと儲かるバイトがあるよ・・・と、ネットで知り合った男性とワリキリの関係でエッチする出会い系を進めるんです。最初は悩む茜なの...

  • ご飯は私を裏切らない 【著者:heisoku】

    heisokuさんの作品『ご飯は私を裏切らない』(角川書店)アラサーで中卒、彼氏もいない・・・アルバイト以外の職歴もなく、バイトをいくつか掛け持ちをし、友達もなく、頼れる人もなく・・・そんな寂しい生き方をしている女性。こんな辛い現実から目を背けててくれるのは豪華な食事・・・ではなく、どこにでも買えるような御飯なんです。食べ物の美味しさは人を幸せにしてくれるんです。そんな思いをしながら食事する風景を描いた...

  • やさしいしろくま 【著者:しろさめ】

    しろさめさんの作品『やさしいしろくま』(KADOKAWA)自由に絵を描くために家を出てとある街に住み始めました。描いた絵を売って望み通りな生活ができるようになってきたのですが、見えない将来や失敗ばかりする人間関係に上手く生きられず不安ばかりがのしかかってきます。でも、そんな不安を安らぎに変えてくれる白い大きな生物(しろくま)と一緒に暮らしていてここが自分の居場所だと思うようになる少女を描いた心温まる作品に...

  • 塔子さんは家事ができない。 【著者:はるかわ陽】

    はるかわ陽さんの作品『塔子さんは家事ができない。』(メディアファクトリー)母親が海外赴任になり、日本に残ることになった女子高生の早坂明莉は母親の知人である間宮塔子の家へ居候させてもらうことになりました。仕事中心の人物だと聞かされていたので恐る恐る家にやってきた明莉なのですが、玄関から出てきた美人女性にビックリしました。こんな綺麗なお姉さんと1年間暮らすことになるのか・・・なんて思いながら部屋に入る...

  • 俺はロリコンじゃない! 【著者:雨蘭】

    雨蘭さんの作品『俺はロリコンじゃない!』(白泉社)両親と同じ職業である教師を憧れ教育学部を卒業し、小学生の教師となった小路理。新学期そうそう校門前で女の子に抱き着かれるんです。大胆な女の子もいるもんだ・・・と思いながらも教室で担任としての挨拶をすると、そこに校門で会った女の子(田原知世)がいたのです。生徒たちが小路に質問するのですが、その答えを知世がすべて言い当て、何故、自分のことを知っているのか...

  • 金曜日はアトリエで 【著者:浜田咲良】

    浜田咲良さんの作品『金曜日はアトリエで』(エンターブレイン)日々の暮らしに疲れ果てた環恵美子は「死にたい」・・・と思うようになっていました。その前にサンマが食べたい・・・と思っていると、道にサンマが落ちていたのです。よく見ると1人の男が倒れており袋からサンマが飛び出て落ちてしまったんです。環はその男に声をかけると、イメージにピッタリだ・・・とモデルにさせられることに・・・それも裸でサンマを乗せられ...

  • 鬼獄の夜 【著者:加藤キャシー】

    加藤キャシーさんの作品『鬼獄の夜』(集英社)幼馴染4人が山でキャンプをすることに・・・しかし、その山というのが「贄取塚の顔無し鬼」という人を食らう鬼の伝説が残る山だったのです。「鬼出没 立入禁止」という看板が倒れているのを見て幼馴染の1人がこの鬼の話をしだしたのです。この鬼は人を食らうだけでなく、女性ならば死ぬまで犯しつづける・・・と・・・これは伝説だけの話だとそれほど気にも留めずに山へと車で入っ...

  • 結婚するって、本当ですか 【著者:若木民喜】

    若木民喜さんの作品『結婚するって、本当ですか』(小学館)旅行代理店で働く大原拓也、同じ部署で働く本城寺莉香の2人は共に人付き合いが苦手で、社内でも目立たない存在でした。ある日、新しく外国にできる支店に支店長として行ってもらうとの言葉に2人は選ばれてしまうのではないか・・・とビクビクしていました。2人とも人付き合いが苦手なのと、拓也は拾ってきた猫の世話があるので、どうしても行きたくない・・・と思って...

  • ドメスティックな彼女 公式薄い本 【著者:流石景】

    流石景さんの作品『ドメスティックな彼女 公式薄い本』(講談社)この作品なのですが、週刊少年マガジンで袋とじとして掲載された『ドメスティックな彼女』の短編集や特装版でしか描かれなかった話、あと、人気だったキャラを描き下ろした短編・・・などが収録された短編集です。ただ、ちょっと違うのは、かなりエロい・・・ということです。これは少年誌で連載されてもいいの?なんてレベルの描写などもあったりして、かなりやり...

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