ハンドル名
てんさん
ブログタイトル
漫画があればいいのだ!
ブログURL
http://mangayomihukeru.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
漫画が大好きな“てん”が読んだ漫画の感想など書いたブログです。漫画探しのお役にたてれば幸いです。
自由文
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てんさんのブログ記事

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  • わたしのために脱ぎなさいっ! 【著者:九郎】

    九郎さんの作品『わたしのために脱ぎなさいっ!』(メディアファクトリー)高校1年生の二ノ瀬しずくはワケあって一人暮らしをしており、漫画家としてなんとか生活費を稼いでいるのですが、その描いている漫画というのが、成年向けの漫画をかいているんです。最近、その漫画がマンネリ気味で、打ち切り寸前・・・資料としてネットなどで得ようとするも、エログロが苦手だったり、ウイルスやワンクリック詐欺などに戸惑い、ネットで...

  • 白熱日本酒教室 【原作:杉村啓 作画:アザミユウコ】

    原作:杉村啓さん 作画:アザミユウコさんの作品『白熱日本酒教室』(星海社)この作品なのですが、講師のむむ先生と助手ちゃんが日本酒について詳しく教えてくれる4コマ漫画になっています。最近では日本人だけでなく、外国人も日本酒を飲むようになり、ブームになってきています。でも、日本酒といっても、純米酒、醸造酒、吟醸酒、大吟醸酒・・・などと種類があり、どれがいいのか、それぞれの味はどうなのか・・・などという...

  • ときいろ家族 【著者:淡沢さわ】

    淡沢さわさんの作品『ときいろ家族』(スクエニ)幼馴染だった宗介と咲良は結婚し、そして息子のたっくんが産まれました。そんな仲良し夫婦とたっくんとのほのぼのとした日常を描いた作品になっています。パパ(宗介)とママ(咲良)はたっくんが大きく(幼稚園児)になってもラブラブな関係で、その関係にたっくんがやきもちを焼いたり、たっくんとママがラブラブになっていると、パパがやきもちを焼いたり・・・たっくんとパパの...

  • 前科者 【原作:香川まさひと 作画:月島冬二】

    原作:香川まさひとさん 作画:月島冬二さんの作品『前科者』(小学館)新聞配達とコンビニのバイトを掛け持ちする女性 阿川佳代にはもう一つの顔があります。それは・・・犯罪を犯した者や非行のある少年などの更生を助ける国家公務員である保護司という顔があったんです。そんな彼女が犯罪を犯した者と深くかかわり、再び犯罪を起こさないように更生を促していく・・・というヒューマンストーリーになっています。ニュースやワイ...

  • 方言って素晴らしいっていう漫画 【著者:にーづま。】

    にーづま。さんの作品『方言って素晴らしいっていう漫画』(一迅社)福岡県の山奥から東京の大学に進学した福原夢子は東京でやりたいことはたくさんあるけれども、まずは彼氏を見つけたい・・・と願っていました。そんなある日、スマホを落としてそれを拾ってくれたのが同じ大学に通うイケメンの青山蒼だったのです。理想の男性に出会った・・・と思ったのですけど、話す言葉が津軽弁だったのです・・・でも、爽やかで真面目・・・...

  • ぱらのま 【著者:kashmir】

    kashmirさんの作品『ぱらのま』(白泉社)旅の達人の兄を持つ妹が兄の書いたメモを見ながら1人でブラブラと旅をする・・・そんな作品になっています。読み始めて1話目でハマってしまいました。妹が兄に頼まれてデパートの駅弁大会で駅弁を買うシーンから始まるのですが、買った駅弁をその場で食べている人を見て、それってどうなんだろう・・・と、駅に向かい行先も考えずに特急に乗り、電車内で食べることにしたんです。なんて...

  • 私は子連れおっパブ嬢 【著者:池田ユキオ】

    池田ユキオさんの作品『私は子連れおっパブ嬢』(小学館)この作品なのですが、様々な事情でおっぱいパブ嬢になった女性を描いた作品になっています。最初の話に登場するシングルマザーのはるかは子供がいるのに・・・妊娠しているのに生きていくためにおっぱいパブで働いていたのですが、おなかが大きくなり、ここで働けなくなり、少ない貯金を崩しながらコンビニのバイトをしながら生活していくことになりました。ある日、息子が...

  • ごめん買っちゃった マンガ家の物欲 【著者:吉田戦車】

    吉田戦車さんの作品『ごめん買っちゃった マンガ家の物欲』(光文社)この作品なのですが、漫画家の吉田戦車さんが買ったものなどをエッセイとともに綴った買い物漫画になっています。(こんなジャンルってあるのかなぁ?^^;)吉田戦車さん・・・の作品ということで、漫画だと思って買ったのですけど、中身はエッセイになっていて、ちょっと残念だ・・・と思ったのですが、読み始めてみると、吉田戦車さんらしいイラストやちょ...

  • 美魔女の綾乃さん 【著者:相原瑛人】

    相原瑛人さんの作品『美魔女の綾乃さん』(講談社)この作品なのですが、高校生のアラフォー人妻の綾乃さんの日常を描いたほんわかした作品になっています。綾乃さんなのですが、アラフォーには見えないぐらい若く、そしてスタイルも顔もよく、すれ違う誰もが気になってしまう・・・そんな存在なのですけど、息子の裕晴からはちょっとうとまれているんです。まぁ、高校生の男の子って母親にべたべたされたら嫌がるから、テレの裏返...

  • わざと見せてる?加茂井さん。 【著者:エム。】

    エム。さんの作品『わざと見せてる?加茂井さん。』(双葉社)クラスではほとんど目立たない須藤は授業中にも漫画を描くほどのオタクで名前さえも覚えてもらえない地味な中学生。そんな須藤と同じクラスの加茂井さんはクラスでも目立つ女の子(ギャル系)で自分とは住む世界が違う・・・と思っていたのですが、ひょんなことがきっかけで須藤は加茂井さんに気に入られることに・・・何かと一緒に行動することがあるこの2人なのです...

  • しかるねこ 【著者:もじゃクッキー】

    もじゃクッキーさんの作品『しかるねこ』(KADOKAWA)この作品なのですが、うっかりもののご主人様に猫が注意したり文句をいったり叱ったり・・・そんな日常のひとこまを切り取った感じで描かれた4コマ漫画(になるのかなぁ?)になっています。この猫なのですが、叱るばかりでなく、注意などもしていて、まるで実家のお母さんのような存在で一人暮らしなどをしている人にとっては、こんな猫なら叱られたい・・・なんて思う人もい...

  • 女流作家とユキ 【著者:なごり悠】

    なごり悠さんの作品『女流作家とユキ』(メディアファクトリー)舞台は大正時代、読書が好きで引っ込み思案な女の子 小町ユキが働くカフェにひとりの綺麗な女性が現れました。その女性は珈琲を注文し少し長居をさせてほしい・・・と原稿用紙にスラスラ~っと書き始めたんです。何を書いているのだろう・・・と気になるユキは女性のことをチラチラと見ながら声をかけるタイミングを探していました。珈琲がなくなり「おかわりは・・...

  • 3インチ 【著者:多口はじめ】

    多口はじめさんの作品『3インチ』(小学館)日本からアメリカのカリフォルニアに留学した橘大和はちょっと人見知りで1人寂しく大晦日を迎えようとしていました。そんな時に、数少ない日本好きの友人のクリスに誘われ、年越しパーティーに参加することに・・・人見知りの大和は最初は戸惑うものの、ここで出会ったエマ、ロラン兄妹と仲良く?なり、カードゲームなどをしていると、突然、記憶がなくなってしまうんです。そして目覚...

  • 東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 【作画:柴田ヨクサル 原作:石ノ森プロ 東映】

    作画:柴田ヨクサル 原作:石ノ森プロ 東映の作品『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』(小学館)子供の頃から仮面ライダーになりたくて、体を鍛え続けていた東島丹三郎だったのですが、定職にもつかずアルバイトを続け、溜まったお金でライダーグッズを集めたり、山に篭って修行をしたり、夢を追い続けていたのですが、気づけば40歳・・・そろそろ現実と向き合おうとコレクションしていたライダーグッズを売り払い、ライダー...

  • 41歳の兄ができました 【著者:山口ねね】

    山口ねねさんの作品『41歳の兄ができました』(宙出版)この作品なのですが、年上の男性との恋愛を描いた4作が詰まった短編集になっています。タイトルにある「41歳の兄ができました」は母親の再婚により、年の離れた兄ができた雫だったのですが、その兄・・・というのが会社の直属の上司でバツイチだったのです。いきなりできた兄なのですが、会社では課長と呼ばなくてはならく、ちょっと戸惑ったりしていたのですが、両親が...

  • 勇者のパーティーに栄養士が加わった! 【著者:高田サンコ】

    高田サンコさんの作品『勇者のパーティーに栄養士が加わった!』(富士見書房)婚約者のアイ姫を不治の病から救うためあらゆる病を癒す奇跡の魔術師スタップが残した1冊の魔術書を探すために3人の仲間と共に冒険をする勇者カヴィン。モンスターを退治し旅を続けているのですが、カヴィンはバトルになると緊張からなのか、おなかを下す・・・というすごく残念な体調異変を起こしてしまうんです。勇者なのだけれども仲間には迷惑を...

  • むか~しむかしの 子供に読ませなくてもいいお話集 【著者:柘植文】

    柘植文さんの作品『むか~しむかしの 子供に読ませなくてもいいお話集』(講談社)この作品なのですが、誰でも知っているおとぎ話や童話など新しい解釈でどうでもいいようなくだらない話として描いた昔話になっています。かなりシュールな笑いが多く、物語の主人公がかなりやさぐれていたり、性格が歪んでいたりしていて、夢を持つ子供たちには読ませないでください^^;元の話をしっている大人だけが楽しめる新たな物語になって...

  • インゴシマ 【原案:天下雌子 作画:田中克樹】

    原案:天下雌子さん 作画:田中克樹さんの作品『インゴシマ』(ワニブックス)修学旅行で八丈島へ向かう高校生たちを乗せた客船が嵐に遭遇し難破してしまいます。なんとか生き残った生徒たちは近くの島へ流れ着くのですが、この島は地図にない島だったのです。それだけではなく、奇妙な日本語を話し野蛮な生活文化をしている“シマビト”が暮らしており、生き延びた生徒たちに襲いかかってくるんです。捕まった生徒たちは“シマビト”...

  • 街角図鑑 【著者:三土たつお】

    三土たつおさんの作品『街角図鑑』(実業之日本社)普段、何気に街を歩いていると、街角には様々なモノがあることに気づくでしょう。でも、あれってなんて名前なんだろう・・・ってモノもたくさんあると思います。また、よく似たモノなのに、別の使い方をされているモノだったり、一緒の使い方をするのに、微妙にその地域ごとに形が異なったりするモノ・・・そういった街角にある様々なモノにスポットをあてて紹介した書籍になって...

  • ヒットマン 【著者:瀬尾公治】

    瀬尾公治さんの作品『ヒットマン』(講談社)大学4年生の剣埼龍之介は講談社の面接に行った時、1人の女性とぶつかり、ネームが散らばってしまうんです。急いで拾い集める中、その漫画が面白いことに気づき、マンガ家さんに面白いと伝えてくださいと言ったのですが、実は、この女性は編集者ではなく、自分と同じく講談社に面接に来ていただけだったのです。その後、龍之介は講談社に入社することになり、憧れの週刊少年マガジン編...

  • 乳惑ポロリズム 【著者:御前伶】

    御前伶さんの作品『乳惑ポロリズム』(竹書房)この作品なのですが、大人しそうな女の子が・・・エッチなんて興味なさそうな女の子が・・・ちょっとしたきっかけでエッチのスイッチが入ってしまい、抑えられなくなる・・・そんな女の子ばかりを集めたちょっとエッチな短編集になっています。この作品に登場する女の子は大人しそうな感じがするちょっとぽっちゃりしていたり、巨乳、爆乳だったりしているので、豊満、ぽっちゃりが好...

  • ゆみとくるみ 【著者:うるひこ】

    うるひこさんの作品『ゆみとくるみ』(一迅社)OLの田中ゆみは、会社ではなかなかうまくいかず、人間関係などもぎくしゃくしていて、ちょっと疲れ気味でした。そんなある雨の日の帰り道でずぶ濡れになったぬいぐるみを見つけ、日常に疲れ切った自分をぬいぐるみに重ね持ち帰ってキレイにし「くるみ」と名付けます。実はこの「くるみ」なのですが、幸せを運ぶぬいぐるみとして作られたのですけど、買った人に幸せがこなく捨てられ...

  • 異世界で孤児院を開いたけど、なぜか誰一人巣立とうとしない件 【原作:初枝れんげ 作画:有池智実】

    原作:初枝れんげさん 作画:有池智実さんの作品『異世界で孤児院を開いたけど、なぜか誰一人巣立とうとしない件』(竹書房)男子高校生の直見真嗣(マサツグ)は、突如、異世界のワルムズ王国へ召喚されてしまいます。召喚されたものの、特別なスキルが「守り」と「鑑定」しかなく、能力鑑定の結果、無能と判断されてしまい、町はずれにある廃墟のような建物で孤児院の経営の仕事を与えられました。中に入ると、猫耳(獣人)の女...

  • 記憶屋 【原作:織守きょうや 作画:村山なちよ】

    原作:織守きょうやさん 作画:村山なちよさんの作品『記憶屋』(スクエニ)この作品なのですが、織守きょうやさん原作の同タイトルの小説『記憶屋』のコミック版になっています。大学生の吉森遼一は都市伝説の流布についての研究を行っていました。ある日、先輩の杏子が暗い道が怖いといいだし、一緒に帰るようになるのですが、その時にトラウマの理由を聞くことになるんです。そして、噂になっている都市伝説の「記憶屋」を思い...

  • ウチのムスコがマザコンになったワケ 【著者:火ノ鹿たもん】

    火ノ鹿たもんさんの作品『ウチのムスコがマザコンになったワケ』(イースト・プレス)この作品なのですが、作者である漫画家さんの火ノ鹿たもんさんの子供が難病のSSSS(ブドウ球菌性熱傷様皮膚症候群)になり、その看病&自分の仕事との葛藤などを描いた作品になっています。火ノ鹿たもんさんは漫画家としてやっと連載ももち、仕事の忙しさに子育てをちょっと怠ったりしてしまってしまい、子供の病気の予兆などに気づかなかっ...

  • コワモテ高校生と地味子さん 【著者:九重ヤエ】

    九重ヤエさんの作品『コワモテ高校生と地味子さん』(リブレ)ある日、フラワーショップを経営している花咲さちの前に現れた強面の高校生の森田啓吾。昔、近所に住んでいた10歳年下の啓吾は華奢でいじめられっ子で自分も同じようないじめられっ子だったからか、親しみを感じ、懐いてくる啓吾をさちは可愛がっていました。そんな啓吾だったのですが10年前に引っ越ししていき、その時に「大きくなったら迎えに行くから」と言い残...

  • まんが浪費図鑑 【原案:劇団雌猫 作画:朝陽昇】

    原案:劇団雌猫さん 作画:朝陽昇さんの作品『まんが浪費図鑑』(小学館)この作品なのですが、タイトルからわかるように劇団雌猫さんの書籍『浪費図鑑-悪友たちのないしょ話-』の漫画版になっています。以前『浪費図鑑』の書籍を読んだことがあるのですが、様々な趣味をもつ人たちが、その趣味にどれだけお金を費やしているのか・・・という一般人とは違った金銭感覚で書かれていて、かなり面白かったのを覚えています。それの...

  • スライムにエッチなイタズラされちゃうアンソロジーコミック3 【アンソロジー】

    アンソロジー作品『スライムにエッチなイタズラされちゃうアンソロジーコミック3』(一迅社)『スライムにエッチなイタズラされちゃうアンソロジーコミック』も今回で3作目・・・と人気シリーズになりました。今回もスライムにイタズラされる・・・というか可愛い女の子とスライムとのじゃれあいがとてもいい感じに描かれている作品が多かったです。個人的にはこのスライムのシリーズを通して一番面白かったのではないか・・・っ...

  • 日本懐かし遊園地大全 【著者:佐々木隆】

    佐々木隆さんの作品『日本懐かし遊園地大全』(辰巳出版)子供の頃、親から「今度の日曜日、遊園地に連れて行ってやる」なんて言われたらワクワクして日曜日が待ち遠しかったのではないでしょうか。この書籍なのですが、そんな子供の頃を思い出してくれる作品になっています。今ではTDLやUSJなど大きなテーマパークにおされて閉園した遊園地なども少なくはないです。子供の頃、よく連れて行ってもらった遊園地が自分が大人に...

  • 目黒さんは初めてじゃない 【著者:9℃】

    9℃さんの作品『目黒さんは初めてじゃない』(講談社)ちょっと冴えない系の男子高校生の古賀誠(古賀くん)が勇気をもって告白した相手は学園のマドンナ的存在で後輩の目黒沙希(目黒さん)。ダメ元だったのですが、あっさりOKした目黒さんだったのですが、その後に出てきた言葉が「私 処女じゃないですよ」だったのです。今まで女の子と付き合ったことがなかった古賀くんはOKされると思っていなかったので、どうすればいいの...