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ブログタイトル
樹まぐれ日記
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http://kimagurenikki.sunnyday.jp
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四季折々に変化する樹木など植物を観察して、日記を書いています。 家庭菜園もやっています。
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81回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2015/03/30

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樹まぐれ日記

Zelkova serrata さんの新着記事

1件〜30件

  • オオバアサガラ

     2013.7.6 森林総合研究所北海道支所(豊平区西岡)の樹木園にあるオオバアサガラ。 2013.7.6 フジのように花房が垂れさがる。 長さは20cm近くあり、色は純白。 開花期は6月下旬~7月上旬。 花房が垂れさがる姿は涼しげで、夏向きの樹木。 公園に1本くらいあっても良さそうな樹です。 2011.7.8

  • 宿根草花壇  中島公園

    2020.6.27 中島公園の園路沿いにある宿根草の植込み(宿根草花壇) 花壇の大きさは、幅3m、長さ30m程で、植えこんである種類は30~40種ほどでしょうか? 2020.6.27 〇 ポリゴナム アフィネ(中央の朱色っぽい花) 白色もある。

  • ヤマブドウ  雌雄異株

    2020.5.18 5月中旬、ヤマブドウの新芽が開き始めます。 新葉が2〜3枚に開くと。、その先に茶褐色の蕾が見えます。 2020.6.14 上段と同じヤマブドウ。 つるが伸びてきて本体の樹を覆ってしまいました。

  • プルーン  モモシンクイガ

    昨日(6月22日)、風のない早朝、午前5時過ぎにプルーンに農薬をかけました。 その後、午前9時過ぎから袋掛けをしました。 農協で300袋買ってきていたのですが、100個程かけ残しが出来てしまいました。 残りの分については、再度農協で袋を早めに求めようと思っています。

  • ミヤコグサ  西洋ミヤコグサ? ネビキミヤコグサ?

    2020.6.5 写真は真駒内公園内を流れる真駒内川。 その川辺の草原に黄色の花が群生して咲いています。 草原(くさはら)の中に生えているために、草丈は40?~60?cmとひょろ長いのですが、この種は地下茎で拡がるタイプのようです。 2011.6.12

  • 学校緑化  石山緑小学校

    平成31年4月に石山小学校と石山南小学校が統合されて、石山緑小学校が新しく開設されました。 統合される前の石山小学校の校庭(グランド)は狭かったために、それに合わせて学校用地を拡張し、そこに新校舎を建てて、旧校舎を解体した跡地を校庭(グランド)したのです。 ということで学校全ての施設が新しく建て替えられたということにな

  • クサノオウ

    2020.6.2 写真は藻岩山の北東斜面の裾野、場所は福住桑園通南29条辺り。 5月、自然林の林床にニリンソウなど春早めに咲く花が終わった頃、この黄色の花に気がつきます。 クサノオウは身近な自然林の林床、林縁、道端などでよく見かけます。 2014.6.5

  • ウダイカンバ  豊平公園

    2020.5.25 写真中央の白い樹肌の樹がウダイカンバ。 豊平公園の駐車場手前、米里行啓通の歩道との境に植わっています。 シラカバ(シラカンバ)は公園や街路樹でよく見かけますが、このウダイカンバは円山公園など自然林のある大きな公園でたまに見かけるぐらいで、街中にある公園ではほとんど目にしません。

  • ナス  半身萎凋病(ベンレート)

    5月29日に、ナス(購入苗)を畑に植え付けました。 現在の家に住んで30年以上経つのですが、その間に数回程、3回? 4回?ナスを植え付けました。 当初は接ぎ木をしていない苗を植えて半身萎凋病に罹ってダメにしてしまったので、その後は接ぎ木苗と接ぎ木していない苗の両方を植えたのですが、やはり、両者とも病気にやられてしまいま

  • トキソウ(タイリントキソウ) 耐寒性

    2020.5.25 毎朝の散歩で見つけました。 この辺りは散歩以外でも時折り通るのですが、しかも、この地に住んで30年以上経つのですが、この花を見かけたのは初めてです。 2020.5.25

  • ミニトマト は種から定植(その5)定植

    昨日、5月29日にミニトマトを定植しました。 快晴で最高気温が23.6℃まで上がり、苗の植付けには最高の日和となりました。 ついでに、キョウリ、ピーマン、シシトウ、ナス(購入苗)も植付けました。 これで、エダマメとサツマイモ以外は全て植付完了。 トマトのタネをまいたのが4月3日ですので、定植までの育苗期間は57日。

  • フジ  立木仕立て

    今、公園や個人の庭でヤマツツジの赤橙色が目を引きます。 それとちょうど同じこの時期にフジが満開を迎えています。 2020.5.25 写真は立木仕立てのフジ。 写真を撮ろうしたときに、この庭の所有者、70才半ばくらいと思われるご主人が車で帰宅したところだったので、このフジについて尋ねてみました。

  • クリ  樹木の寿命(衰退〜枯死) 追記

    クリの大木について 「クリ 樹木の寿命(衰退〜枯死)その2」で、北海道と市町村の保存樹から掲載しましたが、北海道の巨樹・銘木150選(今田秀樹著)には、以下のものがありました。 ' 名称 所在地 幹周 樹高 樹齢 ・義経神社のクリ 平取町 440cm 20m 330年 ・茅部の栗林 森町 508cm 17m 250年

  • トクサ  スギナの仲間

    2020.4.24 春先の自然林は冬枯れ状態で、林床にも緑色はほとんど見当たりません。 そのようなところに夏場にはほとんど目立たないトクサのくすんだ緑色に目が留まります。 写真は福住桑園通沿いの藻岩山裾野(南29条近辺)。 トクサは、自然林の北斜面、あまり陽が当たらない少し湿気った場所によく見かけます。 2017.5

  • 小金湯さくらの森

    札幌市南区にある小金湯さくらの森公園へ行ってきました。 ここはオープンして今年で4年目なので、まだ花見ができる程立派には育っていないのですが、そろそろ一度は見に行ってもいいかな?と思い、行ってきました。

  • 百合が原公園 ムスカリの道

    5月8日(金)に百合が原公園に行ってきました。 昨年の秋以来半年ぶりです。 空は快晴。 気温はこの時期としては高めで、サイクリングには最適の日和でした。 ただし、風が強く、しかも突然の突風や横風、方向性の定まらない風など、自転車をこぐのに難儀しました。

  • ミニトマト  は種〜定植(その4) 2回目の移植・鉢上げ

    〇 ミニトマト ・は種 4月 3日 セルトレイ ・1回目鉢上げ 4月23日 セルトレイ → 6cmポリポット ・2回目鉢上げ 5月 5日 6cmポリポット → 9cmポリポット ・鉢上げ用土は、畑土:ピートモス:赤玉土(大粒)=5:4:1くらい。

  • 円山  春紅葉 太陽に透ける若葉のかがやき

    2020.6.6 円山公園 坂下野球場側から撮影。 サクラが満開。 カツラ、シナノキ、オオバボダイジュ、イタヤカエデ、アカイタヤ、オヒョウ、オニグルミなどの、黄色、黄緑、淡褐色など微妙に違う色合いの新葉。 ※画像をクリックすると写真が拡大します。 若葉のかがやきがより一層美しく見えます。 2020.5.6

  • 大通公園  春本番、でも

    2020.5.3 大通西12丁目、写真中央奥に見えるのは、旧札幌控訴院(札幌資料館)。 ピンクの花はサラサモクレン。 公園の東西南北の角に植えられている。 2020.5.3 大通西9丁目。 ハルニレの大木。 葉が出る前に花が咲く。 それが新葉に見える が、まだ芽吹き前のよう。 2020.5.3

  • ヤナギ  芽出し〜新緑へ

    2014.5.10 南区藤野 十五島公園 人道橋から撮影 2020.5.1 南区石山 石山大橋から撮影 2020.5.1 南区石山 石山大橋付近 2020.5.1 中央区 ミュンヘン大橋上流右岸(東側)より撮影 2020.5.1 中央区 南22条大橋上から撮影 2020.5.1 中央区 南大橋上流右岸(東側)より撮影

  • クリ  樹木の寿命(衰退から枯死へ) その2

    樹木の寿命(その2)を書こうとしたのですが、このクリの樹齢はいくつなのか?、という基本的なことが分からないと話が進められないという思いになりました。 しかし、この樹を近くに行って確認したいと思うのですが、個人のものなのか?、それとも河川管理者のものなか?が分からないのでどうしようか迷っていたのですが、とりあえず、河川管

  • ヒュウガミズキ  生垣

    2016.4.27 地下鉄豊平公園駅乗降口1番(きたえーる側)を出て直ぐ左横へ歩くとヒュウガミズキの生垣に。 4月中旬〜下旬にかけて開花。 生垣の高さは約1.2mほど。 2020.4.18 ヒュウガミズキの花。 淡黄色の小さな花は釣鐘状のベルを連想させる。 2014.5.11

  • ミニトマト は種~定植(その3) 移植・鉢上げ

    4月3日にタネをまいて19日目。 セルトレイにまいたミニトマトの苗を6cmのポリポットに移植。 この後、5月中旬にもう一度9cmポットに鉢上げして、5月末〜6月上旬に畑に定植。

  • クリ  樹木の寿命(衰弱から枯死へ)

    2013.7.13 今から7年前、2013年夏、写真を撮ったのがちょうどクリの開花時期で、樹冠が白っぽいのはクリの花。 このクリは樹高約15m以上?、樹幅もそれくらいありそうな大木。 豊平川にそそぐ南の沢川沿いに生えています。

  • アセビ  開花

    2020.4.17 石山 我家の近くの個人の庭で見つけました。 アセビってこんなに春先早く花が咲く木でしたか? エゾムラサキツツジがちょうど咲き出した頃すでに満開。 おそらく、札幌で最も春早くに花を咲かせる樹木ではないでしょうか?

  • フクジュソウ

    フクジュソウは、古くから新年を祝うおめでたい花として、鉢花や寄せ植え材料の一つとして使われ、年末から園芸店の店頭に飾られます。 江戸時代の園芸書 "花壇地錦抄" には

  • アサダ  円山公園

    2020.3.7 先々月の2月12日にウメと一緒に採取してきたアサダの小枝。細長く垂れさがっているのが雄花、膨らみ始めている冬芽が雌花(おそらく)。 ウメの枝は採取・水挿ししてから1週間で花が咲いたのですが、このアサダは展葉はするのですが、1ヵ月近く経っても開花しません。 開花を助けようと水に砂糖(ほんの少し)を入れて

  • ミニトマト は種~定植(その2) 発芽

    ミニトマトのタネを4月3日にまきました。 4日後の4月7日にタネから白い根が出始めました。 下の写真はその翌日撮ったものです。 子葉が開き始めています。 2020.4.8 その2日後にはだいたい発芽がそろいます。

  • カエデ類 冬芽(その3) 

    カエデ類(その2)で、外国産のカエデ類(その2)でアメリカハナノキ、ネグンドカエデ、ノルウェーカエデの3種を載せましたが、(その3)では新たにサトウカエデとギンヨウカエデの2種を加えて投稿します。 この5種は、公園や街路樹で見られます。 2012.3? アメリカハナノキ Acel rubrum

  • ミニトマト  は種

    ミニトマトのタネを4月3日にまきました。 トマトの育苗期間(タネをまいてから畑に定植するまで)は約2か月弱です。 定植は5月下旬〜6月上旬。 準備するものは、 〇 バット(セルトレイを入れるもの) 〇 は種用土(ピートモス・パーライト・火山礫、ホーマックで購入) 〇

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