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おじたっくんの週末写真日記
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https://blog.goo.ne.jp/taki2585
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カメラと万歩計をお供にして週末になるとお出掛け♪写真を日記風に綴っています(^.^)
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48回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2015/02/07

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おじたっくんの週末写真日記さんの新着記事

1件〜30件

  • クリスマスローズ

    自宅で育てられてたクリスマスローズがきれいに咲いたので記念写真撮りました(^^)クリスマスローズは和名だと『寒芍薬(かんしゃくやく)』、別名を『雪起こし』とも云い原産はヨーロッパ、育てやすく鑑賞期間が長い、花が可憐で園芸品種としても人気が高く、赤やピンク、模様が入った品種とかいろいろあるようです。この花、いつも下向きに咲くので正面からちゃんと見たことなかった~今回は鉢植えを部屋に持ち込んで下から写真を撮ってみました~きれいな花ですね(^^)こちらはすでに最盛期?を過ぎた花、白から黄緑(小生はこの色大好き)に変化してきてました。クリスマスローズ

  • 若洲海浜公園~夕景~

    東京は新型コロナウイルスの感染者が増えてきている感じがするので人の多いところを避けて写真撮影(^^)数日前に夕暮れ時の若洲海浜公園に出掛けてみました、あわよくばダイヤモンド富士が見れるかも~と期待したんですが富士山周辺は雲が厚く太陽が沈む位置も少しずれていた(^^;写真はその時に撮ったもので赤く染まった空がとてもきれいでした。ダイヤモンド富士は富士山が見えるところなら太陽の通り道と位置をマッチさせれば基本見れるはず!あとはその日の天候次第~また今度挑戦してみたいと思います。18時ごろ、西の空に宵の明星がきれいに輝いていました(ちとわかりにくいですけど写真の右上)若洲海浜公園は専用施設もある釣りのメッカ!岩場もあるしいろんなとこに釣り人が潜んで?ます。若洲海浜公園~夕景~

  • 三ツ石海岸~真鶴半島

    真鶴半島三ツ石海岸~15万年前の溶岩噴出でできた地形と云われ箱根ジオパーク見どころの一つ、干潮時は三ツ石までが陸続きになります。釣や磯遊び、初日の出スポットとしても有名、この日(2月の平日)はかなり風が強かったけど釣り人をちらほら見掛けました。写真は海岸に降りる階段の途中から撮ったもの、目の前に海が広がる雄大な景色でした(^^)標高差50メートル強、300段弱の階段でも昇り降りが結構きつかった~翌日から筋肉痛になりました(^^;ちなみに溶岩が固まってできた真鶴半島は安山岩の産地としても有名でここで切り出された石は徳川将軍代々の墓石にもなっているらしいです。なかなか写真を撮る機会がなくスタートした2020年、すでに2月中旬になっていますが最初のブログ、今年もよろしくです(^^;風が強いせいか海が荒々しく波がずいぶ...三ツ石海岸~真鶴半島

  • 2019年(^^)

    令和元年大晦日~今年も早かったような遅かったような1年がまもなく終わりです。毎年できたこと、できなかったことを振り返ってましたけどだんだんできなかったことの方が多くなってくる気がする~まぁしっかり前を向いて新しい年に希望を持ちたいと思います(^^;来年は56年ぶりのオリンピックもあるし!よい年となりますように~写真は12月下旬に忘年会で出掛けた熱海の海岸、ほとんど人がいなかったサンビーチのライトアップは華やかな街灯りと妙にマッチした感じでした。令和2年も写真を撮っていきたいと思っています、どうぞよろしくです(^^)2019年(^^)

  • モミジいろいろ~東京の公園~

    12月も後半に入り東京の紅葉もそろそろ終わり~今回は12月になってから東京の公園で撮ったモミジを集めてみました(^^)メインの写真は上野公園のモミジ~これ色付きが気に入りしばし見とれていました。『紅葉』という漢字、「もみじ」と読んだり「こうよう」と読んだり~元々は「もみじ」と読むのが和語、「こうよう」と読むのが漢語だそうです。しかし現代では前後の文脈からもみじの木や葉を表しているなら「もみじ」、赤く染まった木々一般を表しているなら「こうよう」と読めば間違いないようです(^^;上野公園正面入口の大寒桜~12月14日でしたがまだ葉が落ちてなくきれいに紅葉してました日比谷公園の雲形池~鶴の噴水が定番の風景、周囲の紅葉がとてもきれいでした(12月3日)日比谷公園のモミジは陽があたりとても鮮やか!たくさんの人達が写真にお...モミジいろいろ~東京の公園~

  • EVOLUTION~令和元年自衛隊音楽まつり~

    機会に恵まれて自衛隊の音楽まつりを見てきました。写真は海上自衛隊東京音楽隊が「錨を上げて」の楽曲を演奏しているときの一コマ、楽隊が錨をかたどって演奏している場面です。軍楽隊の演奏をじっくり見たのはもちろん初めて!楽器を操りながらの一糸乱れぬ動きに感動~私の写真じゃその迫力と感動をうまく伝えられないのが申し訳ないくらい、、、演奏も動きもそして歌もすばらしかったです。陸海空自衛隊に加え米陸軍、米海兵隊、ドイツ連合軍、ベトナム人民軍の軍楽隊が参加していました。在日米陸軍軍楽隊~歌を唄っている方も軍人さん?まるでプロ!特別なコンサートを見てる感じ(^^)航空自衛隊、航空中央音楽隊の演奏~旗を持っているのは演技隊、これもなかなかすばらしかった。ベトナム人民軍総参謀部儀礼団軍楽隊~今年初参加だそうです。全楽隊が参加しての演...EVOLUTION~令和元年自衛隊音楽まつり~

  • 大嘗宮一般参観~皇居東御苑~

    東御苑で一般公開されている大嘗宮を見に出掛けてきました。報道だとかなりの人出?しかし小生が出掛けた日は朝から雨!午後になると雨がほぼ止んで比較的ゆっくり参観できました(^^)想像していたより簡素だけど厳粛な感じが漂う施設といった印象を受けました。今回の大嘗宮は創業者が宮大工だったという清水建設さんが設営、一般公開後は解体されるそうです。写真は正面、南側の神門を写したもの~二度とみることができない風景に満足してきました。40棟近い建物で構成される大嘗宮、東御苑の松の芝生がほぼいっぱいに使われている感じかなぁ~東京の紅葉も見頃真っ盛り~東御苑諏訪の茶屋脇のモミジがとてもきれいに色づいてました。大嘗宮一般参観~皇居東御苑~

  • 竹あかり~肥後細川庭園~

    『肥後細川庭園』のライトアップ~サブタイトルに『ひごあかり』の名称を付けられ竹あかりの演出もされてました。竹に穴をあけLEDを灯すこの演出、熊本にある「CHIKAKEN」というプロデュース会社が手掛けているそうで知名度も徐々に上がっているようです。熊本細川家ゆかりのこの公園、熊本に関する展示もいろいろありました~メインのこの写真は「肥後六花」をあしらった竹あかり~『竹あかり』~幻想的で庭園の情景にとてもマッチしてる感じ~熊本城をモチーフにした竹あかりの展示~地震からもう丸3年以上、お城も早く復興されますように~文京区の小学生や幼稚園児たちが作った灯火カップ~くまもんだらけ?~ほほえましい光景でした(^^)竹あかり~肥後細川庭園~

  • 紅葉の鏡面風景~肥後細川庭園~

    ライトアップされた紅葉の写真を撮ってきました。この公園は少し前まで『新江戸川公園』と呼ばれていて回廊式泉水庭園を主体とした独特の区立公園。江戸時代末期から細川家の下屋敷になっており現在は『肥後細川庭園』と名前を変えています。私は今回初めての訪問、池の水面に映るライトアップされた紅葉がかなり印象的に感じました。ちなみにホテル椿山荘やかつて田中角栄さんのいた目白御殿もこの公園のすぐ近く~神田川が流れるとても静かな住宅地って雰囲気の場所でした。風もなかったので大池の水面が見事に鏡のようになっていました。区立公園だけど手間暇かけてライトアップを実施しているので夜は有料(300円)になります(^^;ライトアップ前~日中もいい感じの庭園、平日でも写真を撮りに来てる人がたくさんいました。紅葉の鏡面風景~肥後細川庭園~

  • 光が丘公園~東京の紅葉~

    11月も後半になり東京も紅葉がだんだん見頃に~イチョウ並木で有名な『光が丘公園』に出掛けてみました。ここは練馬区にある都立の総合公園でいろいろな運動施設なども集まっているかなり広い公園。イチョウ並木が黄色一色に染まるまでにはちと早かった???それでも秋模様の雰囲気は満点!カメラを携え紅葉した木々を見ながら公園の中を歩き回ってきました。奥只見で山の紅葉に感激してきましたので今度はのんびり都会の紅葉巡りでもしてみようかと(^^)クスノキ~葉っぱが薄いので陽の光を通すようにして見ると鮮やか~秋を感じますねぇ~ラクウショウ~漢字だと落羽松、メタセコイヤと似てる感じ?普段アスファルトの舗装路を歩くばかりなので落ち葉で埋まった土の上をサクサク歩くと新鮮(^^)光が丘公園~東京の紅葉~

  • 富士山夕景 再び ~箱根駒ヶ岳~

    箱根駒ヶ岳ロープウェイ乗ってきました(^^)前回は強風で運航中止、今回は風もなくバッチリ!写真は駒ヶ岳頂上から沈む太陽と富士山を写したもの~左下は芦ノ湖、標高13百メートル超からの夕景は天気もよく記憶に残る光景になりました(^^)星もきれいに見えましたが天の川はうまく撮れず。ちなみにこのイベント『星空天体観測&夜景ナイトツアー箱根宙旅』の名前で10~11月は毎晩開催されているもの、平日でしたがお客さんが結構訪れていました。南西方面の夜景と星空~「いて座」捉えたけどわかりにくい(^^;さすがに山頂の夜は寒かった~途中から手袋活躍~右側はロープウェイ山頂駅と星空案内の会場富士山夕景再び~箱根駒ヶ岳~

  • 田子倉ダム~奥只見

    田子倉ダムは奥只見ダムの下流にあり奥只見同様に昭和中期に建設された巨大ダム。写真は展望台から下流方面を撮ったもの~巨大ダムが放流すると下流にある河川の水位が著しく変動する可能性があるため調整池や小型ダムを設けることがあるそうで写真には調整池と只見ダムが写っています。この田子倉ダムもコンクリート製、使われたセメントはセメント袋に換算すると富士山の300倍を超える高さになるとか!?ちなみに奥只見ダム田子倉ダムは直線距離だと20キロもないんですがこの間の只見川流域は交通手段がなく人跡未踏の地だそうです。ダムは長さ462メートル高さ145メートル~下の発電所からの送電線は西東京まで繋がってるそうな(^^)田子倉湖~山の中にあった河川が堰き止められてできたダム湖だというのがよくわかる風景でした。田子倉ダム~奥只見

  • 湖上からの眺め~奥只見

    写真は奥只見湖遊覧船からの眺め、遠く2000メートル級の山々を望み湖畔の紅葉が満喫できました。奥只見一帯は山地に囲まれた豪雪地帯、年間を通して水量が豊富なことから水力発電用のダムがいくつも開発されてます。もともとは人の手が入りにくい秘境~ダムができて道路が整備され今では年間60万前後の人々が訪れているそうです。紅葉の時期は特にその人気も高くなるようで、確かにこの紅葉~今回の旅はまさに紅葉三昧!秋景色とても素晴らしかったです(^^)とにかく湖畔の風景は雰囲気満点!デッキに出て写真ばかり撮りまくっている状態だった(^^;30分の遊覧コース~周囲はこういう景色で一杯なんです~ボートだと紅葉を見飽きることなく帰ってこなくなるのかも?乗ってる人は見掛けませんでした(^^;奥只見ダムは全長約500メートル、落差160メート...湖上からの眺め~奥只見

  • ダム湖の朝もや~奥只見

    早朝の山景色の次に向かったのは奥只見の湖畔、ここでは朝もやを見ることができました。もやは冷たい空気で空気中の水分が可視化されたものだったかと!?標高の高い山中のダム湖ですからきっともやの発生条件も揃いやすいんじゃないかと思います~箱根で経験した夜のもやと比較するとなんとも気持ちのよい雰囲気~やっぱり朝の景色はいいですねぇ~ちなみに小生この朝もやがなんか巨大なお風呂の湯気?のようにも見えてしまいました(^^)ここ銀山平と展望台を往復してる遊覧船が停泊してました~大きいです!調べてみたら定員300名。「朝もやが出る日は晴れる」と言われてるそうな~この後の旅程も天気の心配はいらなそう~(^^)ダム湖の朝もや~奥只見

  • 枝折峠の紅葉~奥只見

    雲海を見ながら陽が昇ってくるとこの辺り一帯の紅葉が鮮やかに照らし出されてきました。山全体が染まってる!久しぶりに本格的な紅葉を見たような気持ちになり感激しました。写真の左上、山が削れているところに小さく写っているのは国道沿いで写真を撮っている人々~ちなみにこの辺り一帯は『越後三山只見国定公園』に指定されている山岳公園の一部でダム以外にはほとんど人の手が入っていないそうです。説明はいらんですね~とにかく見事な紅葉でした(^^)望遠で撮影~緑色がほとんど見えない~ファインダーから目を離したくなくなる光景でした(^^)国道すぐわきの木~山全体の木々がこんな風に紅葉しているってことか、後ろの山、険しそう~枝折峠の紅葉~奥只見

  • 枝折峠の雲海~奥只見

    奥只見、枝折峠からとらえた雲海~およそ1か月ぶりにカメラを持って出かけたのは新潟、新鮮な山の空気と景色を満喫してきました(^^)奥只見湖は奥只見ダムによってできた人造湖、総貯水量全国第2位の規模で周辺の地形から雲海を発生させることでも有名な場所、早朝の山奥にもかかわらずたくさんの人々が写真を撮りに来ていました。自然現象だから天候に左右される!条件に恵まれてよかったぁ~11月2日の6時過ぎの撮影です。雲が溢れて山麓を下る様子を滝雲と云うそうですがこの日はあまり観測できず!でも雲海がちゃんと見れて満足でした。少しだけ見ることのできた滝雲~粘って長時間露光すれば滝のように流れる写真が撮れたのかも(^^;日の出時間になると周囲がオレンジ色に輝きだしてこれまた絶景と呼べる光景になりました(^^)枝折峠の雲海~奥只見

  • 富士山夕景~芦ノ湖スカイライン~

    芦ノ湖スカイラインの杓子峠から見た富士山夕景~この位置からだときれいに広がる裾野がよく見え日本を代表する山をより実感できました。出掛けたのは朝からの雨があがりきれいな空気が予測できた日、去年行けなかった箱根駒ヶ岳のロープウェイを目指したんですが強い風がやまず最終的に運行中止(^^;せっかくなので近くの芦ノ湖スカイラインに足を延ばしてみました。同じように景色を見に来ていた人曰く、雨で空気中のチリが落ちてるからたぶん赤く見えないだろう~と言ってましたがグラデーションの掛かった夕空が見れてラッキー~ほんときれいでした~南西側~手前から三島、沼津、富士市、さらに奥は清水市?駿河湾のかたちがよくわかります。丸の内を散歩していて見掛けた巨大ラグビーボール(^^)ラグビーW杯、日本代表がんばれ~富士山夕景~芦ノ湖スカイライン~

  • 江の島遠望~稲村ヶ崎公園~

    稲村ヶ崎公園から眺めた江の島~夕陽と一緒に雲の模様も一望できるこの景色、人々を引き付ける魅力がある!夕暮れ時になるとどこからともなく人が集まってくるようです。この日もカメラマン、カップル、散歩してる人、ランニング中の人、たくさんの人々が夕焼けを見てました。いろんな国の言葉が飛び交っててここも外国の人多い~湘南、江の島も世界的な名所になってきているようです(^^)厚い雲が地上を覆っていて富士山を遮っていたのが残念だった(^^;日没後の江の島~シーキャンドルとも呼ばれる江の島灯台、遠目だとほんとロウソクみたいです(^^)江の島遠望~稲村ヶ崎公園~

  • 砕け波~稲村ヶ崎公園

    『砕け波』とは磯波が岸や岩に当たって砕ける様子~湘南の稲村ヶ崎公園で撮れた写真です。この写真、波打ち際のくぼみに入った波が砕けた瞬間!想定外の大きさでこのあと小生はこの波をかぶって服もカメラもびしょ濡れ~貴重な瞬間?になりました(^^;撮影したのは16時40分過ぎ、夕陽で赤く染まりだした頃でしたが今回は青系に編集して水の雰囲気を強調してみました(^^)波の向こう側に写ってるのは江の島、厚い雲で富士山見えませんでした。メイン写真の次の写真~連写していて3枚目はレンズが波をかぶっていた、時間にすると1秒以下?波をかぶる前の写真~こういう砕け波と江の島、夕日に染まった富士山を狙ってたのに~(^^;18時過ぎ~すっかり暗くなってさすがに磯場に降りてる人はなし!波も大きくなってきていました。砕け波~稲村ヶ崎公園

  • 熱海海上花火~渚デッキからの観覧~

    8月上旬に伊豆スカイラインから見た熱海海上花火、今度は熱海湾の渚デッキから見てきました。熱海の花火は60年以上の歴史があり近年はオールシーズンで年間十数回打ち上げられてます。今回は秋の打上げ、近くから見るとさすがに迫力満点!聞けば熱海湾が山に囲まれ打上げ会場がすり鉢状になっているので音響効果が抜群だそうな~確かに音がすごかったです(^^;夏休み期間じゃないせいか観覧者は少なくもなく多くもなくといった感じ、20分と短めの時間でしたが充分楽しめる花火でした。次は12月に打ち上げが予定されてる~うまく日程があればまた出掛けたいと思いました(^^)熱海後楽園ホテルのライトアップ、きれいでした~右上に熱海城、花火鑑賞もできるようです(^^)全体的に小振りの花火ですが近場からの観覧なのでワクワク感充分(^^)内陸側の夜景~...熱海海上花火~渚デッキからの観覧~

  • 橋のライトアップ~隅田川に掛かる橋

    オリンピック開幕まで1年をきり東京都が隅田川に掛かる10の橋でライトアップ事業を開始しました。従来からのライトアップリニューアル、新規のライトアップなどいろいろ~今の時期は「駒形橋」「厩橋」「蔵前橋」がきれいにライトアップされています。今回ライトアップが始まった3つの橋はいずれも新規のライトアップ、パラリンピックのシンボルカラーである赤、青、緑をイメージしているようでそれぞれの橋がきれいに輝いていました。普段は車やバスで何気なく通過しているこれらの橋、ライトアップされてる橋を夜あらためて見ると美しさが際立ってる!~メインに選んだ写真は厩橋のたもとから舗道を向いたもの、整然と並んだ橋のボルトが芸術のように感じられました(^^)駒形橋は青が基調~鉄骨造りの橋ですからここもたくさんのボルトがきれいに並んでますね~(^...橋のライトアップ~隅田川に掛かる橋

  • 箱根大観山~東側を向いた眺め~

    箱根大観山に出掛けてみました。写真はターンパイク終点にあるスカイラウンジの駐車場から東を向いた眺め、相模湾をはさんで三浦半島、その向こうに房総半島、手前側は真鶴半島の一部です。三浦半島は大楠山の雨量観測レーダー塔(右手)が小さく写っているのがわかりましたが房総半島は場所特定できず、位置的にはたぶん富津や木更津辺り?三浦半島までは50キロ程度、房総半島は70キロ以上離れてますから視界はまぁまぁよかったと思います。上空は雲が少なく星がきれいに見えるかなぁ~と期待してたんですが山の天気はほんと変わる!真鶴半島の地を這うような霧(雲)と同じような霧が大観山でもなかなか途切れず西側の富士山も景色も今一つでした(^^;西側の富士山~雲が途切れたつかの間に撮った写真、陽が沈む18時少し手前の写真です。霧が途切れた合い間に撮っ...箱根大観山~東側を向いた眺め~

  • 浅草サンバカーニバル~2019年8月31日~

    『浅草サンバカーニバル』~今年は初めてサポーター席に座ることができたので最初から最後まで5時間の長丁場を写真を撮りながら見学してきました(^^)38回目を迎える浅草のサンバはもう夏の風物詩として定着~この日はさほど暑くなく雨も降らずに絶好のサンバ日和?でした。さてサンバのプログラムによるとリーグが4つ、メインのSリーグは16チーム、コンテストのかたちでパレードの出来を争います。ベテラン見学者曰くSリーグはS1とS2に分かれ野球でいう1軍と2軍のようなものらしい、S1になると総勢200名を超える大規模チームが揃っているとのこと~なるほど~解説や説明を見聞きしながら見ているとなかなか面白いパレードなんだなとあらためて思いました。写真は「仲見世バルバロス」のアレゴリア(山車)、このチームのテーマは「マジック」S1リー...浅草サンバカーニバル~2019年8月31日~

  • 令和元年陸上自衛隊富士総合火力演習~その3~

    火力演習の最後は夜間演習~照明弾で照らし機関砲を発射する実戦さながら演習!これも迫力満点でした(^^)夜間ですからもちろん真っ暗、なんで弾道が光ってるのか?一緒に見学した友人と話題にしてたんですが、あとから調べたら曳光弾という発光体が含まれた弾丸が混じっているというのが正解のようでした。曳光弾の威力は基本通常弾と同じ、弾道確認や威嚇、さらに弾倉交換目安といった目的があるようです。演習だから見学者に弾道を見せてくれるためにも使われてるんでしょうねぇ~考えてみれば弾丸のスピードってマッハを超えますから普通は全く見えないです(^^;今回は昼間と夜の2回演習を見学させていただきほんと興奮の2日間でした~陸上自衛隊の演習ですが航空機もあります、最後に今回登場したヘリコプターの写真も一緒にアップします(^^)照明弾~明るさ...令和元年陸上自衛隊富士総合火力演習~その3~

  • 令和元年陸上自衛隊富士総合火力演習~その2~

    写真は陸自の『TOT富士山』~小生がぜひ実物を見たかったシーンで満足な写真が撮れました(^^)TOTとは「TimeonTarget」の略、同時着弾射撃のことで複数の大砲の玉を同時に着弾させるという技能、さらに玉を空中で炸裂させること(曳火射撃)が加わって富士山のかたちが作られてます。複数の異なる大砲を違う場所から発射して決められた空中で同時に破裂させる!かなり高い練度がなければできません、陸上自衛隊すごいですね~ちなみになぜ大砲を空中で破裂させるかというと頭上で爆発させてその破片やら爆風やらで下に隠れている敵をやっつけるという恐ろしい攻撃方法なのです(^^;さて以下は演習に登場してた装備品の写真です(^^)155ミリ榴弾砲FH70~TOT富士山などでも使用されていた大砲、これエンジンが付いてるらしく自走もしてま...令和元年陸上自衛隊富士総合火力演習~その2~

  • 令和元年陸上自衛隊富士総合火力演習~その1~

    陸上自衛隊の富士総合火力演習を見学してきました(^^)この演習、陸上自衛隊では国内最大規模、実弾35トンが使われ隊員2400名車両80台が参加する実践的な訓練と言われてます。毎年8月に一般公開され入場券の抽選倍率は30倍にも達するとか!噂には聞いていたけど実際に見ることはないかなぁ~と思っていましたが今回友人からラッキーなお誘いがあり出掛けてきました。メインの写真は発射発煙弾による煙覆の場面~迫力満点~せっかくのチャンス!写真を撮りまくってきましたが今回はそのうちの火力発射場面を選んでみました。軍隊の武器はテレビや映画に出てくる第二次大戦イメージが強い小生ですが今の時代はまったく違うんですねぇ~この重火器で戦い合うなんて!未来永劫戦争はイカンです。かろうじて撮れた10式戦車からの砲撃~発射音が半端ない!周囲の空...令和元年陸上自衛隊富士総合火力演習~その1~

  • 天の川の写真が撮れました(^^)

    滝知山で花火を撮った後は伊豆の友人宅に直行しそのまま避暑~そしてそこに滞在中、運よく天の川を見ることができました。写真は8月6日の22時過ぎ、城ヶ崎海岸近くから南東方面を写したもの、天の川がきちんと写り込みました、今まで何度となくトライしてきた天の川の撮影、ようやく撮れて感激(^^)左でひときわ輝いている星は木星、天の川をはさんで反対側で明るめに輝いているのはおそらく土星。また画面上の方で輝いてるのはたぶんアルタイル、七夕の彦星さんですね。う~ん、いろんな星や星座に思いが膨らんでくる気が、、、もっと天の川を楽しめるようになりたいです。ただ眺めてるだけでも楽しくなる?~それが天の川の魅力ですかねぇ『バンビの横顔』と呼ばれている星域が写ってるんですけど~ゴチャゴチャしててよくわからない?(^^;天の川の写真が撮れました(^^)

  • 熱海海上花火~滝知山展望台~

    熱海の海上花火大会を伊豆スカイラインから見てきました。ここの展望台は標高640メートル前後、熱海まで直線で約3.5キロ、障害物もなく熱海港が上から見渡せます。望遠レンズを使えば花火はバッチリ!と思いきやこの日は花火の煙が手前側に漂ってしまいきれいに写真が撮れませんでした(^^;とは言え一応音も聞こえてくるし熱海の花火を楽しむにはたぶん穴場?行き帰りの道路混雑も全くありません。この夜は10数名がのんびり花火を鑑賞していました。19時前の展望~標高が高くさほど暑くないし適度に風が吹くので打上げを待つ時間も苦にならなかった(^^)熱海の花火大会は夏だけでなく通年で何度も開催されてます、機会があれば次は近くからの撮影かなぁ~ベストに近い撮影場所なのに煙が、、、しょっちゅう行けるほど近くないのでほんと残念無念でした。熱海海上花火~滝知山展望台~

  • 湖水祭の花火~箱根芦ノ湖夏祭りウィーク~

    箱根芦ノ湖で花火大会が開催されるので出掛けてみました。夏祭り期間として花火が連続6日間、湖周辺で場所を変え打ち上げられるようです。写真は湖水祭初日、元箱根の湖畔から撮ったもの、すぐ近くで打上げられているので音が大迫力!どの程度の人出なのかわからず早めに現地に着きましたが開催期間が長く人が分散するのか思ったほどの混雑でもなかったです。約4000発30分程度の花火大会でしたが写真を撮りながらゆっくり花火も楽しめました(^^)ちなみに画面左に写っているのは花火遊覧船、湖上からも花火が眺められるようになっていました。望遠で捉えた箱根神社の鳥居~昇り龍みたいな花火~これは九頭竜かぁ(^^;今の時期霧が出ること多いようで頭上高くに上がる花火は霧と煙で雲が雷みたいに光る感じだった(^^;出航前の花火遊覧船~結構たくさん乗って...湖水祭の花火~箱根芦ノ湖夏祭りウィーク~

  • ミニチュア江戸世界~江戸東京博物館~

    十数年ぶりに『江戸東京博物館』出掛けてみました~ここは常設で精巧なミニチュア模型がたくさんあるので被写体にはバッチリ!写真は江戸初期(今から300年ぐらい前)の日本橋、ちょうど今の三越本店がある辺りの模型。当時の江戸は人口300万前後、今の東京の4分の1ぐらい?のんびりした光景だったんですねぇ~この道路は東海道の起点辺り、300年前の人にはビルが立ち並ぶ今は状況は想像できんでしょうから次の300年後の世界も我らの想像を超える光景になってるんでしょうね~(^^)人形は着物も表情もみな違う~獅子舞を見つけたのでクローズアップ~それにしてもよくできてます!三井越後屋(今の三越)の店内模型~なんか今にも動き出しそうな感じで見てると楽しくなりました~江戸城松の廊下~浅野内匠頭が吉良上野介を切りつけた廊下~東御苑に跡地の標...ミニチュア江戸世界~江戸東京博物館~

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