話の散歩道
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話の散歩道
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時々の話題の中に趣味の花の写真などを飾り日記風に綴ってみたいと思います。
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話の散歩道さんのブログ記事

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  • キンモクセイいろいろ(2019年10月17日)

    朝晩の涼しさが一層感じられるこの頃ですが、この季節に咲くキンモクセイのほのかな甘い香りを楽しんできました。自転車で町内を回ると、あちこちでキンモクセイに出会うことが出来ます。それほどこの花木は皆さんに親しまれているということでしょうか。花自体は小さくてつつましく咲いていますが、そこから漂う甘い香りが人をひきつけます。道を歩いていてああいい匂いがすると思って見回すとキンモクセイが咲いているという具合です。しばらくはこの甘い香りを楽しみたいと思います。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。キンモクセイ(以下同じ)キンモクセイいろいろ(2019年10月17日)

  • 路傍の花と秋祭り(2019年10月6日)

    めっきりと秋らしくなってきました。青い空にいわし雲、吹く風も涼しさを増し、夜も暑さを忘れて眠れるようになりました。いつ収まる事かと心配した夏の猛暑もやはり季節の移ろいには勝てずいつの間にか姿を消しました。秋本番の路傍の花々を探して自転車で町内を巡ってきました。昨日は地域の神社の秋祭りがあり山車の引き回しや太鼓の演奏などがあり、タコ焼きやみたらし団子などの店も出て、よい天気にも恵まれて賑わいました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。白い曼殊沙華秋桜マリーゴールドランタナ日日草祭りの山車(地域を笛や太鼓を奏でながら子供たちが引き回しする)神社での笛や太鼓の演奏老人会の餅つきつきあがった餅にきな粉や餡子をまぶして皆さんに振舞いました路傍の花と秋祭り(2019年10月6日)

  • コスモス(木曾三川公園センター 19年9月26日)

    今日26日は60年前あの忌まわしい伊勢湾台風が襲ってきた日です。猛烈な風雨と高潮などで名古屋市の港区や南区をはじめ愛知県、三重県の海岸線周辺など特に甚大な被害を出しました。5千人を上回る死者・行方不明者を出し、家屋の流失、全壊、道路や田畑の冠水など人的及び経済的にも大きな痛手を受けました。大地震、台風、火山噴火、集中豪雨などで大きな被害を昔から受けてきた日本列島ですが、近年その頻度が増したように感じます。地球温暖化の影響もあるようにも思います。心したいものです。今日は秋の青空を見て思いついて秋の代表的な花の一つであるコスモスを見に木曾三川公園センターへ行ってきました。同所では9月14日~11月4日まで「秋の花物語」と称してイベントが行われています。期間中、木曾三川わんこマルシェ、木曾三川ハンドメイド市、ミニ電車...コスモス(木曾三川公園センター19年9月26日)

  • 路傍の秋(19年9月25日)

    日中はまだ暑さを感じますが、朝晩は涼しさを覚える季節になりました。自転車で走ると涼しい風に出会い爽やかさを感じます。秋の楽しみであるキンモクセイの花の香を求めて町内を回りましたが、やはりまだ早かったようで花芽も出ていませんでした。あとしばらくの辛抱です。実りの秋を迎えて見かけた花や果実などを撮ってきましたのでまたいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ハギ稲穂(実りの秋です)ケナフ(夏の名残り)柿ザクロフヨウ(夏の名残り)モミジアオイ(夏の名残り)ヒガンバナススキ(青空をバックに)路傍の秋(19年9月25日)

  • 路傍の花(2019年9月6日)

    朝晩は秋風がたちはじめましたが、日中はまだ30度を超える暑さが日が多く残暑が続いています。思いついて自転車で町内を回ってきました。稲穂の先端が少し下がりはじめて後しばらくで収穫です。台風などの災害もなく無事に収穫できることを祈っています。路傍の花はハギ、キバナコスモス、クチナシ、セイヨウフウチョウソウ、エンジェルストランペットなどを見かけました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ハギ花木ですが秋の七草の一つに数えられ、秋らしい風情を賛美されてきました。昔から人々の暮らしにかかわりが深く葉は家畜の飼料や干して茶の代用にされ、枝でほうきや垣根がつくられています。同上キバナコスモス同上クチナシセイヨウフウチョウソウ(別名クレオメ)エンジェルストランペット路傍の花(2019年9月6日)

  • 藤前干潟の今(2019年8月29日)

    梅雨の末期のような大雨が九州北部を中心に降り、河川の氾濫などで道路や田畑のみならず住宅地も浸水し大きな被害がでています。雨雲が帯状に連なって次から次へと流れてきて同じところに大雨を降らせています。今日はやっと雨は収まったようですが、これから後の始末が大変です。当地方も二日ほど天気が悪かったのですが、今日は回復しましたので思いついて久し振りに野鳥観察に藤前干潟に行ってきました。干潮が午前11時頃の中潮であり、大きな干潟ができると思いシギなどが見られるのではと期待していました。現地に着くと探鳥の同好者が10人近く思い思いにカメラを構えて野鳥を探していました。ダイサギ、コサギ、アオサギ、カルガモ、キアシシギ、ウミネコ、カワウ、ミサゴなどが確認できました。秋が深まれば各種のカモなども飛んでくることでしょう。あとしばらく...藤前干潟の今(2019年8月29日)

  • 酷暑の中で(2019年8月18日)

    お盆を直撃した台風10号も去り、そして長いお盆休みも終わりましたが、35度を超える暑さはまだ続いています。この暑さでは日中に長い時間外で過ごすのも熱中症の危険を感じるので控えています。今、甲子園では全国高等学校野球大会が終盤を迎え盛り上がっていますが、暑さにもめげずにはつらつとした選手のプレーに感動すると同時に暑さをも忘れさせてくれます。そんな中ですが今日も自転車で町内を回ってきました。嬉しいめぐり逢いがあるかと期待しましたが、特にこれといったこともなく、花はテッポウユリ、ノウゼンカズラ、ハナトラノオ、ケイトウ、モミジアオイ、ヒマワリ、ハツユキソウなどを見かけました。まだまだこの暑さも続きそうですので体調管理に気を付けて過ごしたいものです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。テッポウユリテッポ...酷暑の中で(2019年8月18日)

  • 酷暑の路傍(路傍の花 2019年8月1日)

    梅雨が明けてほっとしたのも束の間、今度はものすごい暑さが襲ってきました。まさに酷暑です。連日、日中の最高気温が35度を超える熱波が日本全国を包み込んでいるような感じです。家の中でじっとしていても汗が染み出てきます。熱中症で搬送される人の数がテレビのニュースで連日取り上げられています。たまらず昼夜を問わずエアコンのお世話にならざるを得ません。そんな最中ですが、暑いのは承知の上で、自転車にまたがり町内を巡ってきました。梅雨が長引いたせいで心配された稲の生長具合もこの暑さで元気を取り戻したように感じましたがどうでしょうか?。路傍の花は、ヒマワリ、ノウゼンカズラ、カンナ、アメリカフヨウ、ナツズイセン、オクラ、ケイトウ、ツユクサなど夏ならではの花が咲いていました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ヒマ...酷暑の路傍(路傍の花2019年8月1日)

  • 名古屋朝顔まつり(名城公園フラワープラザ 2019年7月27日)

    名城公園フラワープラザで恒例の名古屋朝顔まつりが開催されているのを見に行ってきました。台風6号が東海地方に接近していましたが、明日までの開催なので明日は都合があって行けないので、今日なんとか行ってきました。名古屋朝顔は正式には「名古屋式盆養切込みづくり大輪朝顔」といい名古屋が発祥の地で、100年以上続く歴史があります。朝顔の茎を伸ばさず盆栽風に仕立てて、直径が15cmから20cmにもなる大輪の花を咲かせ、花・草姿・鉢との調和を鑑賞するものです。歴史のある名古屋朝顔は愛好者も多いのか今日もたくさんの作品が展示されていました。その中から優秀な作品には天地人等の等級が付けられて表彰されることになっているようです。また、名古屋朝顔とは別に2010年4月5日に打ち上げられたスペースシャトル「ディスカバリー」で山崎直子宇宙...名古屋朝顔まつり(名城公園フラワープラザ2019年7月27日)

  • オニユリなど(2019年7月20日)

    梅雨の末期の現象でしょうか、はたまた台風の通過によるものでしょうか、大雨が九州を中心に降っています。毎年毎年災害が起き、被害を受ける人々の悲しみや苦しみに心が痛みます。特にここ数年大きな災害が日本に限らず世界の各地に起きているように感じ、この地球に何か異変でも起きているのではと余計?な心配をしてしまいます。ともあれ鬱陶しい梅雨が早く開けてくれるよう願いたいです。今日も自転車で町内を1時間程回ってきました。いつもと同じような花ばかりですが、ご笑覧いただければ幸いです。オニユリアサガオ同上スカシユリアメリカフヨウ北アメリカに分布するアオイ科フヨウ属の多年草。湖や河川などのやや湿り気のある場所に自生。フヨウに似ているが、フヨウは花木でアメリカフヨウは宿根草。そのためクサフヨウ(草芙蓉)とも呼ばれる。同属の仲間にフヨウ...オニユリなど(2019年7月20日)

  • サルスベリなど(2019年7月17日)

    今日も梅雨の止み間をぬって自転車で運動を兼ねて町内を巡ってきました。サルスベリのピンク色の花がきれいで、橙色のノカンゾウ、今が見頃のオニユリ、終わりのアオイ、赤いカンナ、ピンクのルリフタモジ、薄いピンクのグラジオラス、黄色のジニア・プロフュージョンなど多彩な花を見かけました。今回は写真のみでなく少し調べて一部の花については説明を加えてみました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ノカンゾウルリフタモジ(瑠璃二文字)別名オキナワハナニラハナニラの仲間で南アフリカ原産の帰化植物。日本では沖縄で帰化が確認されている。名前は「瑠璃」が付くが花色は瑠璃色ではなくピンクである。二文字はニラの別名でニラは二文字であることから。同上ジニア・プロフュージョンカンナサルスベリ(百日紅)同上アオイ(花の終わりごろで...サルスベリなど(2019年7月17日)

  • 路傍の花(2019年7月16日)

    今日は運動不足の一助になると思い町内を自転車で回ってみました。歩くと足が痛くなりますが、自転車では足も痛くなりませんので回る範囲も広くなり、今まで知らなかった所にも行けたので、思わぬ花に出会って嬉しくなりました。さして遠方まで行ったわけでもありませんが、いろいろな花に出会えて、自転車回りも悪くないなと思いました。これからも違ったところを回るなどして新しい発見に期待をしながら自転車巡りを続けたいと思います。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。スカシユリ同上アメリカフヨウ同上モミジアオイオニユリの仲間でしょうかグロリオサ(別名キツネユリ)オクラの花路傍の花(2019年7月16日)

  • ヒマワリいろいろ(町内 2019年7月16日)

    暑い夏も大変ですが、いつまでも梅雨空が続くのもいささかうんざりです。各地で日照時間が少なく冷害等の恐れが心配されているようです。小中学校ではエアコンが設置出来ず夏休みを早めた学校もあるようですが折角の配慮が空しくなります。そんな気候ですが自然の営みはそれなりに季節を感じているのか、ヒマワリの花が咲いているのを見かけました。夏を代表する花であるヒマワリですが梅雨明けを待ちきれずに咲きだしました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ヒマワリいろいろ(町内2019年7月16日)

  • 野鳥は何処へ(庄内緑地公園 2019年7月15日)

    久し振りに庄内緑地公園(名古屋市西区)へ行ってきました。きれいな野鳥や花を見ることが出来れば、この鬱陶しい梅雨空でも気持ちが晴れ晴れとするのではと思い、何とか天気が持ちそうだったので出かけました。結論からいいますと結果はみじめでした。やはりこの時期は野鳥も涼しい山や里へ行ってしまったのでしょうか。スズメ、カラス、ムクドリ、ハト以外は何も見かけませんでした。毎日のようにこの公園を見回っている人に出会ったので聞いてみると野鳥観察の人もここを縄張りにしているカワセミもこのところ見かけないそうです。来たからにはと目についた鳥や花の写真を撮ってきました。目的のものではありませんが、またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。マツバボタン同上ムクドリ同上スズメオニヤンマハスガマムクゲタイサンボクタイサンボクの実ム...野鳥は何処へ(庄内緑地公園2019年7月15日)

  • 路傍の花(大治町 2019年7月12日)

    このところ梅雨空が続いていましたが、今日は午後から晴れて太陽の光が射してきました。ここしばらく散歩道の様子を見に行っていませんでしたので、梅雨の晴れ間を幸いに、路傍の花を探しに自転車で回ってみました。ムクゲ、アベリア、サルスベリ、ノウゼンカズラ、コエビソウ、アガパンサス、ランタナなど少し見ないうちにいろいろな花が咲いているのに嬉しくなりました。早速、写真に撮った花々です。またいつものように拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ヤブカンゾウアサガオアガパンサスヒオウギヒオウギザクロの実ムクゲムクゲアベリアノウゼンカズラノウゼンカズラサルスベリサルスベリヒメヒオウギズイセンランタナランタナコエビソウコエビソウショウジョウソウ路傍の花(大治町2019年7月12日)

  • 森川花ハス田 その2(愛西市立田 2019年7月10日)

    森川花ハス田のその2です。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。森川花ハス田その2(愛西市立田2019年7月10日)

  • 森川花ハス田 その1(愛西市立田 2019年7月10日)

    鬱陶しい梅雨空が続くこの頃ですが、この時期に花開くハスを見てきました。愛西市立田の「道の駅立田ふれあいの里」のとなりに毎年きれいなハスの花を咲かせる「森川花はす田」があります。現地に10時少し前に着いたのですが、ウィークデーにもかかわらずもうたくさんの人が見に来ていました。みなさん思い思いにカメラで写真を撮ったり、ゆっくりハスの花を愛でながら散策したりと、楽しんでいました。花は7分咲き位でしたが、赤、ピンク、白の花を写真に撮ったりして十分に楽しむことが出来ました。今週末の13日、14日に令和になって初めての「蓮見の会」が開催され、フォトコンテスト、野点、太鼓演奏などのイベントが行われるそうです。その頃が丁度花も見頃を迎えるのではないかと思われます。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。今回も写真...森川花ハス田その1(愛西市立田2019年7月10日)

  • ハス(かんぽの宿羽島の前 2019年6月26日)

    かんぽの宿羽島の温泉に入りに出かけました。妻が肩を悪くして現在治療中ですが温泉も痛みの軽減に効果があるのではと思い行ってきました。2度温泉に入り、昼食を摂って帰路につきました。このかんぽの宿羽島の傍に大賀ハスの咲くハス園があり、毎年、ピンク色のきれいなハスの花がいっぱい咲きました。しかし、ここ数年前からその大賀ハスの花が数輪しか咲かなくなり残念でなりません。いろいろと手を尽くされているようですが少しでも早くもとの素晴らしい眺めを取り戻してほしいと願っております。その大賀ハス田のとなりの田に白いハスの花がいっぱい咲いていましたが聞いたところではこれは大賀ハスではなく他の種類のハスだそうです。その写真を撮ってきましたのでいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ハス(かんぽの宿羽島の前2019年6月26日)

  • ハンゲショウなど(白鳥庭園 2019年6月25日)

    梅雨の真っ最中ですが、良い天気が続いています。太平洋高気圧の勢力が弱いために梅雨前線が南へ下がってしまい、北からの高気圧に覆われて爽やかな良い天気になっているようです。ただ、この上天気も明日頃までで、今週の半ばからは前線が北上して雨が降り出し梅雨らしくなるとの予報です。晴れ間のうちにとしばらく行っていなかった白鳥庭園の様子を見に行ってきました。太陽の日差しが強くて、露出しているところはあっという間に日焼けしそうな天気でしたが、園内をぐるっと回ってきました。今の時期は野鳥も花も少ない時期ですので、あまり期待はしていませんでしたが、結果として野鳥は見かけず、花はスイレン、ハンゲショウ、アジサイなどが主でした。他にはコウホネ、アサザ、ハス、クチナシなどを見かけました。野鳥の代わりにトンボを追っかけて写真を撮っている人...ハンゲショウなど(白鳥庭園2019年6月25日)

  • お月さま(自宅から 2019年6月16日)

    昨日、今日と梅雨とは思われないような爽やかな陽気が続いています。天気も良く気温も30度近くまで上がりましたが、湿度が低いため梅雨時のじめじめ、むしむしとした感触が全くありません。また風が強いので長袖で丁度よいくらいです。こんな梅雨なら大歓迎ですが、今週の半ばからまた梅雨空に戻るとの予報ですので残念です。そんな梅雨の晴れ間が覗いた昨夜、家のベランダからふと夜空を見ると、煌々と輝く月が見られました。あまりの美しさに思わず下へ降りてカメラを取り出し、500mmの望遠にコンバーターを付けたレンズをカメラにセットし写真を撮りました。慌てていて、三脚を設置しなかったので手振れなどでピントがブレたのが残念でした。今日(6月17日)が満月だそうですので、写真の月は満月の1日前の月ということです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧...お月さま(自宅から2019年6月16日)

  • 梅雨の頃(庄内緑地公園 2019年6月14日)

    梅雨の頃は何か気分が滅入ってしまいますが、気持ちが晴れるようにと思い、野鳥や花の観察の私のホームグランドである庄内緑地公園へ出かけてきました。野鳥はカラスやスズメそれにムクドリとシジュウカラを見かけましたが、カラスやスズメは見慣れ過ぎてか野鳥いう感覚ではありませんね。ここのところ野鳥観察の人もあまり見かけませんので、只今は休眠中といった感じです。がま池の岸辺で5~6人の人が何やら一生懸命に何かを探しており、カメラを構えている人もいたので近づいて聞いてみると、珍しいトンボがいるとのことで、野鳥変じてトンボとなるの一幕でした。花のほうはアジサイ、シモツケ、マツバボタン、タイサンボク、ザクロなどを見かけました。バラもまだ残っているようでした。野鳥はこれから夏にかけてはあまり期待が持てません。花はハスやヒマワリなどでし...梅雨の頃(庄内緑地公園2019年6月14日)

  • 路傍の花(地内 2019年6月13日)

    ここ2日ほど朝方は良い天気でも午後から雷雲が発生し雷とともに大粒の雨が突然に降ったりと油断のならない気象が続いていたのですが、今日は朝からすっきりと晴れて北寄りの風が爽やかでからっとした過ごしやすい天気になりました。昨日は元の仕事仲間のOBが集まってボウリングを楽しみました。5ゲームも行ったので良い汗をかくという表現より疲れたというイメージの方が強かったです。成績の方は全くだめでここに記すのも恥ずかしいのでやめます。そんなことで少し疲れもあるので今日は車での外出は一服ということでお使いのついでにご近所を自転車で回って路傍に何か花が咲いていないか見てきました。ザクロ、クチナシ、アベリア、ドクダミ、ランタナ、ハギなどの花を見かけました。「犬も歩けば棒にあたる」のごとく車でサッととおると見過ごしてしまいそうなものもゆ...路傍の花(地内2019年6月13日)

  • ラベンダー(荒子川公園 2019年6月11日)

    ラベンダーが見頃との情報で荒子川公園(名古屋市港区)に行ってきました。午後から雨になるというつかの間の梅雨の晴れ間が現れた午前中に出かけました。ラベンダーまつりが行われている最中なのに駐車場などは空きが多く不思議に思いましたが、案の定ラベンダー園を見てガッカリです。まだ5分咲き程度で、一面の紫のジュウタンを頭に描いていたのに少し早かったようです。早咲きのラベンダーもありましたが、こちらも花はまばらで同じようなものでした。それなりに写真は撮ってきましたので、いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ラベンダー(以下同じ)早咲きラベンダー(そのように表示してありました)(以下同じ)園内風景(以下同じ)ラベンダー(荒子川公園2019年6月11日)

  • 梅雨の午後(我が家 2019年6月10日)

    我が家の猫の額より狭い庭にユリの花が数輪咲きだしました。以前に静岡の可睡斎百合園で求めてきた1本のユリの球根が増えて今では5本になりました。元が同じですので花の色も皆一緒ですが、大輪の花が咲きますので見るのが楽しみです。他にアガパンサスやランタナなども植えてありますが、ランタナはまだ葉が出てきたところで花はまだ少し先のようです。梅雨の頃に咲く雨に濡れたユリをご笑覧下さい。ユリ同上アガパンサス梅雨の午後(我が家2019年6月10日)

  • あじさいまつり(2019年6月8日 性海寺)その2

    あじさいまつり(2019年6月8日性海寺)その2です。その1に続きアジサイの様子ご笑覧下さい。なお、あじさいまつりは6月16日(日)まで行われています。あじさいまつり(2019年6月8日性海寺)その2

  • あじさいまつり(2019年6月8日 性海寺)その1

    当地方では昨日梅雨入りが宣言されました。うっとしい梅雨ですがこの時期の花の代表といえば雨がよく似合うアジサイです。別名をアジサイ寺ともいわれる稲沢の性海寺では、毎年今頃になると「あじさいまつり」が行われます。早速に見に行ってきました。園内には約80種1万株のアジサイが色とりどりの花を咲かせていました。今日は土曜日ということもあり、私が着いた午前9時半頃にはすでに駐車場はほぼ満車状態で、園内はたくさんの見物客で賑わっていました。アジサイも丁度見頃を迎えていて、赤、青、紫、白など色とりどりの花を付けて歓迎してくれました。昨日降った雨がまだアジサイの花や葉に残っていて、雨に咲く花のイメージにピッタリで風情を感じさせました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。今回は写真が多く2回に分けて投稿しました。あじさいまつり(2019年6月8日性海寺)その1

  • ハナショウブ(鶴舞公園 2019年5月29日)その2

    ハナショウブ(鶴舞公園2019年5月29日)「その2」です。ハナショウブとバラの写真です。いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ハナショウブ(名札が付いていなくて名前は不明です)以下同じバラ(まだ沢山咲いていました)以下同じハナショウブ(鶴舞公園2019年5月29日)その2

  • ハナショウブ(鶴舞公園 2019年5月29日)その1

    名古屋市の中心部にある鶴舞公園のハナショウブが見頃を迎えているとの新聞情報があったので早速行ってきました。名古屋の市街地にありながら緑が多く公園の中は車など街の騒音も聞こえず静かなたたずまいで、そぞろ歩きをする人、スケッチをする人、写真を撮る人、ベンチでゆっくりする人などなど、市民の憩いの場所して親しまれています。バラやハナショウブ、アジサイの季節はきれいな花を咲かせて楽しませてくれます。今日はハナショウブは見頃でアジサイはまだ早く、バラは盛りを過ぎましたがまだ沢山咲き残っていました。今回は写真が多くあり2回に分けてご紹介します。「その1」としていつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。追風(おいかぜ)乙若丸(おとわかまる)桃児童(ものじどう)赤とんぼ(あかとんぼ)軍船(ぐんせん)眠り獅子(ねむりしし)...ハナショウブ(鶴舞公園2019年5月29日)その1

  • 輪中の農家(木曽三川公園センター 2019年5月27日)

    木曾三川公園センターは、季節ごとにチューリップやコスモスなどの花を楽しませてくれるところですが、その他にこの地域ならではの昔の農家の建物が建てられ公開されいます。この地域は、木曽川、長良川、揖斐川の三川が集まった地域で、昔から毎年のように水害に見舞われました。住民たちは周りに堤防を築き水を防ぎました。これを輪中提と呼んでいます。輪中提があってもしばしば堤防が切れて水害を受けますので、屋敷の一部を高く積み上げてそこに水屋と呼ばれる建物を作って、食料(米、麦、塩、みそ、飲み水など)を蓄え、長期に水が引かない場合に備えて、寝起きもできるように畳の部屋などもありました。写真とともにそれらをご紹介したいと思います。写真はいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。農家の門玄関玄関の軒下の格納されている舟(上げ舟と呼...輪中の農家(木曽三川公園センター2019年5月27日)

  • スイレン(徳川園 2019年5月23日)

    徳川園でスイレンが咲いているとのテレビ報道があり、早速行ってきました。雲一つない青空が広がった今日ですが、夏を思わせる太陽の日差しが降り注いで、日中の気温がぐんぐん上がり、熱中症に注意するようテレビなどが呼びかけていました。しかし、湿度か低いためカラットとしており、日陰に入ると涼しさを感じました。スイレンは池の一部に、赤と白の花が咲いていました。昨日のテレビ報道のせいか、カメラマンが結構来ていました。スイレンを撮影後、園内を回ってアジサイ、シャガ、サツキなどが咲いていましたので撮ってきました。また、いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。スイレン(以下同じ)アジサイ同上同上シャガコウホネサツキ同上スイレン(徳川園2019年5月23日)

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