chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
arrow_drop_down
  • メジロ&ヒヨドリ(2023年1月26日 自宅にて)

    厳しい寒さが日本列島を襲っています。24日あたりから10年に一度くらいの厳しい寒波が南下してきて列島を包み込んでいます。体調を崩さないように気を付けたいと思います。そんな中で26日は朝から良い天気になったので身近にメジロを見ようと思い輪切りにしたみかんを庭に木の枝に突き刺したてメジロが食べに来るのを待ちました。何処にいたのか30分もしないうちにメジロが一羽二羽とやって来て食べ始めました。室内にセットした望遠レンズ付きのカメラで窓越しにその様子をカメラに収めました。来るだろうと思っていたヒヨドリもやって来て大きな嘴でバクバクと食べていました。半日ほどでみかんの中味はほとんど無くなりました。身近にメジロのきれいな姿を見られて満足しました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。メジロ(以下同じ)...メジロ&ヒヨドリ(2023年1月26日自宅にて)

  • 庄内緑地公園の野鳥(2023年1月10日)

    冷え込んできて冬鳥がやって来る頃になりました。庄内緑地公園はいろいろな野鳥が楽しめる所ですが、近年はその飛来や数が少なくなっていているように思います。公園の樹々の整備が進んで野鳥の住みかとなる自然な林が少なくなったのも一因かな(?)とも感じます。今日はウタツグミという野鳥を見かけましたが写真は撮れませんでした。たくさんの同好の士が集まってきてウタツグミの出番を待っていました。自分は時間がないのでちらっと見たのみでその場を離れました、池にキンクロハジロ、アオサギがいて、あとはハクセキレイ、ツグミ、ジョウビタキ、シジュウカラなどを見かけました。新年早々のバードウオッチングでした。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。キンクロハジロ同上アオサギハクセキレイヒヨドリツグミを庄内緑地公園の野鳥(2023年1月10日)

  • 徳川園の冬ボタン(2023年1月8日)

    快晴で風も無しの好天に誘われて今年初めての写真撮影に徳川園に行ってきました。毎年の恒例である冬ボタンが見頃とのことで、また3連休中の日曜日でもあり大勢の見物人で賑わっていました。冬ボタンは普通は5月頃に開花するものを温度管理などでこの時期に開花させたもので寒さ、霜、雪除け用等に藁で囲いをして養生していますが、またそれが冬の風情を醸し出しています。赤、ピンク、紫、黄色、白など様々な色と姿で花の少ないこの時期に華やかにその美を誇っています。また9日の成人の日を控えてか艶やかな振袖姿の若い女性をたくさん見かけました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。本年もどうぞよろしくお願いいたします。御国の雄紫紅殿島錦島大臣不夜城黄冠聖代連鶴島の輝ハイヌーン野鳥島津紅太陽黄冠(みんなこのような藁の養生をし...徳川園の冬ボタン(2023年1月8日)

  • メジロなど(庄内緑地公園 2022年12月12日)

    そろそろ冬鳥の来園を期待して庄内緑地公園に出かけてきました。まだピラカンサの赤い実が残っていてその周りにバードウォッチャーの皆さんが集まっていました。これは何かあるなと駆けつけると見たのはメジロ、シジュウカラ、ヒヨドリなど。ツグミやシロハラはまだ見かけません。ツグミ類はクロツグミ、ハチジョウツグミ、トラツグミなどいますので期待が膨らむのですが今冬は出番が遅れているようです。今日はメジロの可愛いすがたを見られたのが収穫でした。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。メジロ三羽烏ならぬ三羽メジロあちこち警戒中こっちの水は甘いぞ!みんな目線が違いますうん?スズメ池にカワウがいましたマガモコサギメタセコイアの黄葉ドウダンツツジ?ドウダンツツジの紅葉同上モミジ同上冬の花サザンカメジロなど(庄内緑地公園2022年12月12日)

  • 白鳥庭園(紅葉 2022年12月1日)

    徳川園と並ぶ名古屋の庭園の一つ白鳥庭園の紅葉を見に行ってきました。散りはじめているモミジもありましたがまだ見頃ののものもありみなさん紅葉をめでながら散策を楽しんでおられました。名物の雪吊りも万端整えれれて風情を醸し出していました。毎年今頃にはやって来るユリカモメの姿がまだ見られませんが今年はいつまでも暖かいので到着が遅れているのかもしれませんね。受付で聞くとカワセミは先日見かけた人がいるようです。今日は天気が晴れたり曇ったりでしたが外人客も見られるなどまあまあの人が来園していました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。入り口を入って見返しの紅葉清羽亭と雪吊り(雪が積もった時も見たいものです)雪吊りが池に写っています清羽亭(左の建物)豊臣橋と紅葉中の池(奥の建物は浮見四阿)四阿(しあ)とは...白鳥庭園(紅葉2022年12月1日)

  • 皇帝ダリア

    散歩道の途中に晩秋の頃になると咲く皇帝ダリアがあります。今年も蕾を付けたのでいつ頃咲くだろうかと気をもんでいましたが今日行ってみたら咲いていました。薄紫かピンクか大きくてきれいな花です。皇帝ダリアはメキシコや中米を原産とする球根植物で草丈が5mにもなり花色はピンクや紫でデコラティブな花姿はダリアの王様にふさわしい気高さがあります。11月から12月かけて開花しますが耐寒性は高くありません。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。皇帝ダリア

  • 東山動植物園(紅葉など 2022年11月22日)

    あちこちで紅葉が見頃を迎えているこの頃ですが名古屋市内の紅葉の名所の1つである東山動植物園に行ってきました。植物園の合掌造りの家がある付近一帯が特に紅葉が美しく夜のライトアップもあるようです。その紅葉を観てから動物園へ行きました。何しろ久し振りに来た所ですので獣舎も変わっていて案内図を頼りにライオン、キリン、象、コアラなどを見て回りました。コアラが赤ちゃんをおんぶして動き回る様子や象の赤ちゃんがよちよちと動き回る様子などが可愛かったです。紅葉のライトアップも見たかったのですが動き回って疲れたので残念ですが午後2時半頃に家路につきました。久し振りの動植物園を童心に帰って楽しんできました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。紅葉です(以下同じ)合掌造りの家紅葉です同上小さな滝がありました紅葉...東山動植物園(紅葉など2022年11月22日)

  • 明治村(2022年11月16日)

    前回(寂光院)の続きです。今回は明治村です。博物館明治村は明治建築を保存展示する屋外博物館として愛知県犬山市郊外入鹿池に面した美しい風景の丘陵地に昭和40年に開村しました。これまでに移築・復原した建造物の数は60を超えこの地を訪れる人々が明治の新しい形と心を発見し体験することができる学びの場・レクリエーションの場となっています。今回は村内の半分程しか見学できませんでしたが、所どころに植えられたモミジの美しい紅葉と明治の建物をご覧いただきたいと思います。ちなみに現在の明治村村長は四代目の阿川佐和子氏で初代は徳川無声氏、二代は森繁久彌氏、三代は小沢昭一氏です。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。帝国ホテル紅葉と帝国ホテル紅葉と金沢監獄同上紅葉金沢監獄紅葉同上天童眼鏡橋金沢監獄正門紅葉同上聖ザ...明治村(2022年11月16日)

  • 紅葉(寂光院・明治村 2022年11月16日)

    秋の深まりと共に紅葉も見頃になってきました。今日は尾張のもみじ寺とも呼ばれる犬山の寂光院と明治村に赤いモミジを求めて行ってきました。今回は寂光院の紅葉をご紹介いたします。明治村は次回にご紹介いたします。犬山の寂光院は継鹿尾(つがお)山の中腹にあって尾張最古刹・千手観音を祀っています。継鹿尾山はかって霊山と呼ばれてきましたが、昨今ではパワースポットと呼ぶようになりましたが、呼び方は変わっても霊気満つる山寺であり凛とした霊気を感じられるのは1350年余の歴史と風光明媚な山寺なるが故でありましょう。四季折々の美しさは県内屈指であり、尾張のもみじ寺と呼ばれるほど紅葉が美しいことでも知られています。山の中腹にあるため本堂までには300段以上の階段があり結構きつかったですが、モミジの紅葉と展望台からの眺めに癒されまし...紅葉(寂光院・明治村2022年11月16日)

  • ツワブキ(散歩道 2022年11月15日)

    秋晴れの上天気に引かれて、自転車で散歩道を走ってきました。サザンカ、ツワブキなどの花やイチョウの黄色が深まり行く秋を告げているようでした。秋の代表格のモミジやカエデの紅葉が思い浮かびますがこのあたりのものは色が深紅になりません。皇帝ダリアが蕾を付けていますのであと1週間ほどしたら開花するのではと期待しています。道すがらのものも含めてまたいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。サザンカ同上ツワブキ同上同上ハイビスカス?ハナミズキの紅葉イチョウの黄色ツワブキ(散歩道2022年11月15日)

  • 秋の深まり(庄内緑地公園 紅葉)

    秋の深まりと共にあちこちから紅葉の便りが聞かれる頃となりました。近郊の紅葉の名所もたくさんありますが当地方はまだ見頃には早いようです。今日は快晴で青い空とマッチングすような野鳥を見たいと思いつつ、いつもの庄内緑地公園に出かけました。ピラカンサの真っ赤な実が鈴なりになって野鳥たちを歓迎したいるようですが、今日見かけたのはメジロとシジュウカラだけでした。こちらももう少し寒くならないと他の野鳥はまだという感じです。ツグミやシロハラなどを見かけるようになると野鳥観察の時期到来という感じです。今日は植物観察ということでお茶を濁させていただきました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。湖面に写る樹々の色付きメタセコイアはまだ緑ですシモツケ同上モミジ青空に映えるモミジ秋の深まり(庄内緑地公園紅葉)

  • シジュウカラ(庄内緑地公園 2022年10月21日)

    好天に誘われて野鳥観察に庄内緑地公園へ出かけてきました。ピラカンサの実がふっくらと赤く色づいて野鳥の餌になりそうなまでになってきました。今日はシジュウカラ集まってきて、ピラカンサの枝の下にできた水溜まりでしきりに水浴びをしていました。今日は見かけませんがヒヨドリやメジロなどもやってくることでしょう。その他では池でカイツブリとマガモを見かけました。これから野鳥観察が楽しみな時期になってきます。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。シジュウカラ(以下同じ)カイツブリピラカンサシジュウカラ(庄内緑地公園2022年10月21日)

  • 木曾三川公園センター(コスモス 2022年10月16日)

    コスモスを見に木曾三川公園センターへ行ってきました。見頃の時期がもう過ぎていてすでに刈り取られた場所もあるという状況で、まだ残っていたコスモスを写真に撮りました。黄色のレモンブライト(キバナコスモスの一つ)が咲きそろっていてきれいでした。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。レモンブライト同上同上同上同上展望タワー木曾三川公園センター(コスモス2022年10月16日)

  • キンモクセイ(2022年10月15日 大治町内)

    秋本番を迎え散歩などしていると何処からともなくキンモクセイの甘い香りが漂ってくる季節となりました。今日はそんな香りを求めて町内を自転車で回ってみました。町内のほんの一部分を回っただけですが10本以上のキンモクセイに出会いました。庭木の一つとして昔から珍重されてきたのを感じさせます。手入れされたもの自然流のものなどいろいろですが花の香りは変わりません。今日はキンモクセイの何とも言えない良い香りに癒されました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。キンモクセイ(2022年10月15日大治町内)

  • 庄内緑地公園のバラ(2022年10月11日)

    庄内緑地公園のバラが見頃を迎えています。バラはご承知のように春と秋に花を咲かせます。何となく春のバラの方が華やかな感じがしますが、秋のバラもまた見ごたえがあります。ここのバラ園は手入れが良く毎年きれいな花を咲かせて来場者を楽しませてくれます。爽やかな秋晴れに恵まれてゆっくりバラを観賞することができました。庄内緑地公園は名古屋市西区に位置し地下鉄名城線の庄内緑地公園駅で下車すぐのところです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。公園風景公園風景ピラカンサの実庄内緑地公園のバラ(2022年10月11日)

  • 庄内緑地公園(2022年9月26日)

    久し振りに庄内緑地公園へ行ってきました。野鳥の様子などを見ようと思い、OB会の帰りに寄ってみました。結果は空振りで野鳥は見られず残念でした。まだ少し早いようで同好の士も少なく、もう少し涼しくならないと姿を見られないかもしれません。花は今が盛りのヒガンバナがあちこちに咲いていました。秋のバラも少しですが咲いていましたがこちらはまだこれからです。日中の直射日光を浴びて歩き一汗かきました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ヒガンバナ(以下同じ)バラ(以下同じ)庄内緑地公園(2022年9月26日)

  • 散歩道の花(2022年9月21日)

    台風14号が去ってから急に気候が変わって朝晩は涼しさが増し寒さも感じるようになりました。暑さ寒さも彼岸までなどと言われますがそういえばこの23日は秋分の日で彼岸の中日になります。季節の移ろいは確実にやって来ているようです。今日は自転車で散歩コースを回ってその季節の移ろいを実感しようとコンデジ持参で出かけました。ヒガンバナ、フヨウ、ハギなど秋を思わせる花が咲いていて、自転車で北に向かって風を切ると少し寒さも感じました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ハギ同上キバナコスモスフヨウ同上ヒガンバナ(以下同じ)散歩道の花(2022年9月21日)

  • 仲秋の名月(2022年9月10日)

    9月10日は仲秋の名月でした。天気も良くて丸いきれいなお月様を見ることができました。俳句に「名月を取ってくれろと泣く子かな」という小林一茶の名句があります。朝晩少しづつ涼しくなって虫の声も聴かれるようになり秋の訪れを身近に感じるようになってきました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。仲秋の名月(2022年9月10日)

  • ローゼルの花(2022年8月23日)

    友人からいただいて育てていたローゼルに花が一輪咲きました。オクラの花に似た感じの花です。ローゼルはアオイ科フヨウ属の植物で1年草または多年草の亜灌木。ロゼリ草、ローゼリ草、レモネードブッシュなどとも呼ばれています。風味が似ていることから「フレンチ・ソレル」などスパイスに類似した呼び方をされることもあるそうです。ハイビスカス・ティーや漬物、生薬などとして利用されています。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ローゼルの花(2022年8月23日)

  • 散歩道の花(2022年8月14日)

    今年もお盆がやってきました。3年振りのコロナによる行動制限のないお盆休みであり、第7波の感染拡大中ですが帰省や旅行客がどっと繰り出し、新幹線も高速道路も混み合っているようです。この頃は暑いので散歩も控えていますが自転車ならば大丈夫だろうといつもの散歩道を自転車で回ってきました。ムクゲ、サルスベリ、クチナシ、テッポウユリ、モミジアオイ、オクラ、ノウゼンカズラ、マツバボタンなどの花が咲いていました。久し振りに一汗かきました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ムクゲクチナシテッポウユリノウゼンカズラサルスベリモミジアオイハイビスカスオクラマツバボタン散歩道の花(2022年8月14日)

  • ヒマワリなど(庄内緑地公園)2022年7月25日

    不順な天候と暑さそれにコロナの感染急拡大が加わって外出も控えがちになり、庄内緑地公園も1ケ月ほどご無沙汰でしたが、昨日はOB会の帰りに久し振りに立ち寄ってきました。午前11時半ころから1時間程度でしたが、第4駐車場から第3駐車場までの往復を花と野鳥を求めて歩きました。ヒマワリの群落は盛りを少し過ぎたころでしたがまだ見れました。あとはノウゼンカズラとマツバボタン少々。野鳥はムクドリがたくさんいましたが、他は定番のハト、スズメ、カラスなど。暑い日盛りを歩く人はまばらで静かな庄内緑地公園でした。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ヒマワリ(以下同じ)ノウゼンカズラマツバボタン同上ヒマワリなど(庄内緑地公園)2022年7月25日

  • アガパンサス(2022年6月22日)

    梅雨の晴れ間というか午後になって晴れ間が出たので散歩してきました。いつものコースを歩いた訳ですが、道すがらに今が時期なのでしょうか、アガパンサスの花があちこちに咲いていました。にょきっとでた茎の先に小ぶりな薄紫の花を円形に沢山咲かせます。我が家にも1本咲いています。ユリ科の植物で別名をムラサキクンシランというそうです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。アガパンサス(2022年6月22日)

  • カワセミ(庄内緑地公園 2022年6月20日)

    毎週月曜日のOB例会に出席した帰りに庄内緑地公園に寄ってみました。野鳥観察の同好の士は見かけず今日もダメかなと思いながらあちこち目をこらしてみましたが、見かけるのはムクドリとスズメ、カラスのみ。今日も無駄足だったかとカワセミが巣作りしていると言われる用水路を覗いてみると水路の石垣の上にカワセミが止まっていました。急いでカメラのシャッターを切りました。いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。カワセミ(庄内緑地公園2022年6月20日)

  • ヒマワリ(2022年6月15日)

    散歩道にいつもヒマワリが咲く所があり、今日は散歩の途中に寄ってみると、やはり早々とヒマワリが咲いていました。天気が曇りで青空に太陽のように輝くヒマワリではありませんがご覧ください。それと我が家に咲くユリとランタナをアップしました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ヒマワリ同上同上同上ユリ(トップガン)ランタナヒマワリ(2022年6月15日)

  • 庄内緑地公園(2022年6月13日)

    東海地方も6月14日に梅雨入りしました。これからしばらくじめじめとしたうっとしい日々が続くものと思われます。ただ、近年の梅雨はどちらかというと豪雨になることが多く注意が必要です。梅雨入りする前日の13日に庄内緑地公園へ行ってきました。園内の散歩も兼ねて花や野鳥の観察ですが、花はアジサイ、タイサンボク、ハスなど、野鳥はムクドリがたくさんいて、群れになって飛び回っていました。あまり見たことがない野鳥の写真を撮りましたが、名前が解らなくて調べているところです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。アジサイ同上同上タイサンボクハス同上セキレイ以下は同じ野鳥ですが名前を調べています庄内緑地公園(2022年6月13日)

  • 散歩道の花(2022年6月8日)

    関東地方は梅雨入り宣言がありましたが、東海地方はまだありません。今日も良く晴れて朝方はひんやりして肌寒く感じました。日中は気温もあがりこの季節なりの体感温度になりましたが、いつもの散歩道を今日はあまり時間が無かったので自転車で回って季節の花の写真を撮ってきました。やはりこの時期はアジサイが多くあちこちに咲いていて、その他はユリなどを見かけました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。アジサイ(以下同じ)ガクアジサイ(以下同じ)ギボウシノカンゾウユリ同上同上散歩道の花(2022年6月8日)

  • ハナショウブ(庄内緑地公園 2022年5月30日)

    ハナショウブの季節になりました。庄内緑地公園にもハナショウブ園がありその時期になるときれいな花を咲かせます。アジサイと同時期に咲くいってみれば梅雨時というか雨もまたよく似合うの花ですが、今日は良い天気でそんな雰囲気ではありませんでしたが4~5分咲きという感じで写真を撮るのには十分でした。いつものように野鳥観察も兼ねての訪園でしたが、野鳥はカワラヒワを数羽見かけたのみです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ハナショウブ(以下同じ)カワラヒワ同上ハナショウブ(庄内緑地公園2022年5月30日)

  • 上高地ハイキング(2922年5月25日)

    上高地から明神、徳沢にかけてニリンソウの花が盛りと聞き家内に誘われて一緒に行ってきました。足には自信がなく長い時間、長距離を歩くことになるので心配でしたが、河童橋から梓川の左岸を明神まで、明神橋を渡って今度は梓川の右岸を歩いて河童橋まで戻るコースを2時間30分程で歩きました。スマホの歩数計を見ると17000歩以上になっていて自分でもびっくりしました。河童橋から見る穂高連峰はくっきりとまだ雪の残る姿を現していました。目的のニリンソウは河童橋を出てすぐの小梨平キャンプ場の周りに沢山咲いており、また明神までの道々にも咲いていて群落をつくっている所もありました。1本の茎から特徴的に2輪づつ花茎が伸び、名前の由来になっています。また根茎で増えるため群落をつくることが多いということです。そのニリンソウをめでながら歩いていく...上高地ハイキング(2922年5月25日)

  • タイサンボクの花(庄内緑地公園 2022年5月20日)

    新緑の庄内緑地公園を散策してきました。新緑の青葉の香りが匂って気持ちのよい散策になりました。野鳥や花も見られたらとも思って園内を回ってきました。平日とあって人出は少ないと思っていきましたが第一駐車場は結構混んでいました。駐車場から近い遊具施設の工事をしていたのが完成したのでしょうか、幼稚園のバスも停まっていました。いつもの野鳥観察コースを歩いくとタイサンボクの花が咲き始めていて白い大きな花を付けていました。池にアオサギとマガモがいましたので写真を撮りました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。タイサンボクの花アオサギマガモタイサンボクの花(庄内緑地公園2022年5月20日)

  • コアジサシ(庄内緑地公園 2022年5月16日)

    連日の庄内緑地公園通いです。いつもの月曜日のOB会の後、行ってきました。曇りの天気で野鳥の出はどうかなとは思いましたが、大池にはコアジサシが数羽何処からかやってきて、盛んに急降下して水中に飛び込みエサの魚などを捕っていました。白い羽に、黒い頭、黄色のくちばしをもち、その飛ぶ姿も美しい鳥です。見とれているうちにまた何処かへ飛んでいきました。夏鳥として飛来し、砂地や小石の多い場所を好んで集団で繁殖します。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。コアジサシ(庄内緑地公園2022年5月16日)

  • バラいろいろ(庄内緑地公園 2022年5月15日)

    春のバラの季節になりました。庄内緑地公園のバラ園も咲き誇るバラが見事で、来園者を楽しませてくれています。バラは春と秋の2回花を咲かせますが、どちらかと言えば春の方がいきいきとして綺麗に見えるのは私だけでしょうか。このバラ園は施肥や剪定など日頃の手入れがよく毎年見事な花を咲かせてくれます。今年も立派な花が咲きました。それぞれに名前が付いていますが今回は省略します。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。バラいろいろ(庄内緑地公園2022年5月15日)

  • 散歩道の花(2022年5月12日)

    このところ天気が悪く梅雨に入ったような天候が続いています。野鳥観察もままならず雨の止み間に散歩する道すがらに路傍に咲く花などの写真を撮ってなぐさめています。今時はいろいろな花が咲いて楽しみですが名前を知らない花もあり勉強不足を感じております。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。バラバラマツバギク同上?テッセンユキノシタサツキ?散歩道の花(2022年5月12日)

  • なんじゃもんじゃ(庄内緑地公園 2022年4月39日)

    ゴールデンウイークが始まりました。3年振りにコロナによる規制が全くない状況での始まりです。初日の昨日は新幹線も空港も結構な人出になったようで、高速道路も渋滞があたようです。今日は天気も良しで今頃に見頃になるヒトツバタゴ(別名:なんじゃもんじゃ)の見物と野鳥観察を兼ねて庄内緑地公園へ行ってきました。人出はまあまあでスケボーの練習場は混んでいました。バードウォッチャーも大勢来ていました。なんじゃもんじゃは丁度見頃で真っ白な花が雪を被ったように見えました。早咲きのバラの写真を撮って水鳥の池の手前に行くと大勢のカメラマンが木の上の方に向けて望遠レンズの付いたカメラを構えています。これは何かあると思い近づいてみると橙色の腹と黒い背中の小さな鳥が見えました。キビタキのようで急いで写真を撮りました。ラッキーでしたね。またいつ...なんじゃもんじゃ(庄内緑地公園2022年4月39日)

  • 藤前干潟(2021年4月28日)

    久し振りに藤前干潟に行って来ました。渡りの時期でシギ類などが見られるかもと期待しながら行きました。干潮が10時30分頃でしたのでその頃に着いて早速重いカメラを抱えて見にいくと、キンクロハジロが数羽潜ってはエサを摂っていました。後はヒドリガモ、アオサギ、ダイサギなどを見かけました。シギは遠方に数羽いましたが写真は無理でした。名古屋市野鳥観察館に行ってこの頃の様子などを聞くとシギ類の他にコアジサシなども来ているようで次回の楽しみにしました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。キンクロハジロ同上同上(♂・♀)アオサギ同上ダイサギ同上ヒドリガモ(上)藤前干潟(2021年4月28日)

  • 散歩道の花「Ⅱ」2022年4月26日

    このところ日替わりでお日様が出たり雨が降ったりと変化の多い天気が続いています。野鳥や今盛りのフジやツツジなどの写真を撮りに行きたいと思っているのですが、天候と予定が合わず行けていません。今日は散歩を兼ねて花の写真を撮りに行きました。結構いろいろな花に出会うことができ満足しました。名前の解らない花もあり知っている方がみえましたら教えて下さい。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。シロツメグサ(クローバー)?ツツジシャガサツキイチハス(?)クレマチス(テッセン)シラン同上?百日草(?)ダッチアイリス(?)モッコウバラジャスミン散歩道の花「Ⅱ」2022年4月26日

  • 散歩道の花(2022年4月15日)

    サクラも散りこれからはボタンやフジなどが咲き始めます。今日は天気が不順で雨が降ったり止んだりまた晴れ間がでたりと不安定な天気でした。2~3日散歩をしなかったので少しの晴れ間を利用して散歩してきました。いつものようにコンデジ片手のブラブラ散歩です。途中、ハナミズキ、フジ、ツツジ、カラー、ツバキなど他に名前の解らない花が咲いていました。これから他にアジサイ、ハナショウブ、バラなども咲きだすでしょう。楽しみです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。フジ同上ハナミズキ同上ツツジカラーツバキ???散歩道の花(2022年4月15日)

  • チューリップ見頃(2022年4月5日 木曾三川公園センター)

    サクラは満開を過ぎましたが木曾三川公園センターのチューリップは見頃を迎えています。今、毎年恒例のチューリップ祭りが行われています。北ゾーンの大花壇やその周辺には30万株近いチューリップ、ムスカリなどが咲き誇っていました。天気も良く春休み中とあってか大勢の見物客で賑わっていました。色や形も様々なチューリップが見られ、それぞれに名前が付いていますが、名前は今回は省略させていただきます。北ゾーンの西側にはまだ桜が咲き菜の花とのコラボがみられました。その他ラッパスイセン、シャクナゲなども見かけました。花に彩られた木曾三川公園センターの春を堪能しました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。展望タワーを望む休憩用パーゴラと時計台木曾三川の流れをイメージ石庭とムスカリ水に浮かぶチューリップと噴水八重のチュー...チューリップ見頃(2022年4月5日木曾三川公園センター)

  • サクラ満開(2022年4月1日 戸田川緑地)

    新聞のさくら開花情報をよるとあちらこちらでサクラが満開のようです。近所の公園や神社のサクラも満開で綺麗です。今日は午前中に集まりがあり、それが10時頃に終わったので戸田川緑地へ満開のサクラを見に車を走らせました。少し冷たい風が吹いていましたが天気は上々で青空をバックにした満開のサクラが映えました。戸田川の川辺に植えられたサクラは今が満開のソメイヨシノばかりではなく違った種類のものもあり時期を違えて楽しめるようになっています。1時間ほど写真を撮ったりしながら楽しんできました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。(戸田川緑地のサクラ2022年4月1日)サクラ満開(2022年4月1日戸田川緑地)

  • 桜など(庄内緑地公園 2022年3月28日)

    22日に名古屋でサクラの開花宣言があってから6日ほど経ちましたが開花状況はどうだろうかと思い、野鳥観察も兼ねて庄内緑地公園へ行ってきました。サクラは5分咲き位でしょうか満開まであと少しでしたが、お花見を楽しんできました。他にユキヤナギ、レンギョウ、モクレン、コブシ、ボケなどの花が咲いていました。野鳥はシロハラ、シジュウカラ、バン、マガモなどを見かけました。ヒヨドリがたくさんサクラの蜜を求めて飛び回っていました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。サクラ同上同上同上シダレザクラモクレンコブシレンギョウボケユキヤナギシジュウカラシロハラバンヒヨドリ桜など(庄内緑地公園2022年3月28日)

  • 森林公園・小幡緑地(野鳥観察 2022年3月24日)

    今日は野鳥観察としては初めての森林公園と小幡緑地に行ってきました。何処に行ったら野鳥が見られるか全く解らないので案内所の方に教えていただきその場所に行ってみました。小さな池にコガモが数羽泳いでいてそのうちにカワセミがいるぞという声でよく見ると桜の枝に止まっているカワセミを見つけました。見ていると池に飛び込んで獲物を捕らえる様子を観察できました。小幡緑地では池にかなりの数のカモ類が見られました。ホシハジロ、オナガガモ、ハシビロガモなどです。ハシビロガモはあまり見たことがないので見られてラッキーでした。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。【森林公園】カワセミ(以下同じ)ヒヨドリシジュウカラツグミコガモアオサギカワラヒワ【小幡緑地】ホシハジロ同上ハシビロガモオナガガモオオバンジョウビタキ(♀)森林公園・小幡緑地(野鳥観察2022年3月24日)

  • ツバキなど(庄内緑地公園 2022年3月21日)

    桜の開花情報が聞かれるようになりました。福岡を皮切りに東京や名古屋などでも開花宣言が出ました。今月末には見頃になると思われます。いよいよ春本番というところでしょうか。21日に庄内緑地公園へ野鳥観察と花観察を兼ねて行ってきました。少し風もあり気温が上がらずうすら寒い日でしたが野鳥はツグミ、シロハラが1~2羽、あとヒヨドリが沢山いて飛び回っていました。園内の木をかなり切りましたのでさっぱりしましたが野鳥の隠れ場所が少なくなってしまった感じです。そのためか以前見かけた野鳥がとんと見かけなくなりました。誠に残念です。花はツバキ園のツバキが咲いていましたのでそれを写真に撮りました。その他ユキヤナギ、レンギョウなど。モクレンは蕾が膨らんで、ソメイヨシノはまだ蕾も堅いような感じでした。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただけ...ツバキなど(庄内緑地公園2022年3月21日)

  • 散歩道の花(2022年3月17日)

    天気が今日から下り坂のようで午前中は晴れていたのですが、午後になって曇ってきました。風もあったので少し寒さを感じる陽気だったのですが、日頃の運動不足を少しでも解消したいと思い散歩に出ました。いつものコースで約4000歩弱の散歩でしたが最後は足が思うにまかせず疲れも感じて体力不足や運動不足を実感しました。道筋にはミモザ、ラッパスイセン、ハクモクレンなど春の花が咲いていました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ミモザアカシア同上ラッパスイセンハクモクレンスノーフレーク(別名:スズランスイセン)ホトケノザタンポポ散歩道の花(2022年3月17日)

  • 梅など(庄内緑地公園 2022年3月14日)

    例によってOB会の帰りに庄内緑地公園へ寄ってみました。昨夜の雨も上がって晴れた良い天気になり風もあまりなく暖かい日になりました。樹々の手入れに植木屋さんが入って野鳥が集まる付近で作業をしているので今日は野鳥は諦めてウメ、サンシュウ、ミズキなどの写真を撮ってきました。野鳥観察の同好の士も見かけなかったので早帰りしました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ウメ(以下同じ)サンシュユミズキシジュウカラシロハラ梅など(庄内緑地公園2022年3月14日)

  • 野鳥観察(庄内緑地公園 2022年3月10日)

    今日は春の訪れを告げるかのような風も無く暖かい日和になりました。散歩も兼ねてまたまた庄内緑地公園に行ってきました。野鳥は前日と同じような顔ぶれのジョウビタキ、シジュウカラ、シロハラ、メジロ、ムクドリなどの他にアオジが見られました。梅の花の蜜を吸いにメジロがやってきて花から花へ飛び回っていました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。メジロ同上同上同上ジョウビタキシジュウカラシロハラアオジ同上同上ハクセキレイアオサギオオバン野鳥観察(庄内緑地公園2022年3月10日)

  • 庄内緑地公園(2022年3月7日 ジョウビタキなど)

    OB会で名古屋へ出たついでに庄内緑地公園へ野鳥観察に行ってきました。晴れて風も無く観察日和となり、あとは野鳥の現れるのを待つばかりですが、今日は地上ではジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、ムクドリ、ヒヨドリなどが観察できました。池ではバン、マガモ、ヒドリガモ、キンクロハジロなどが見られました。水鳥の池にカワセミが来たと同好の人が言っていましたが自分は観察できませんでした。ここ1~2年カワセミの姿を見ていませんので今後が楽しみです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ジョウビタキ(♂)同上シロハラムクドリツグミヒヨドリヒドリガモマガモバンキンクロハジロ庄内緑地公園(2022年3月7日ジョウビタキなど)

  • 大高緑地(2022年3月4日 梅)

    大高緑地に梅を見に行ってきました。天気は晴れ、風が若干ありましたが体感に影響はありませんでした。梅は八部咲きくらいで見頃を迎えていました。広い園内にはいろいろな施設があって子供から大人まで楽しめるようになっているようです。花は今は梅ですが、さくらの園もあり3月末には桜も楽しめるのではと思います。今日は梅見の人が多かったようですが、夫婦で散歩をしたり、犬を連れて散歩をする人などそれぞれに楽しまれている様子でした。自分たちは第2駐車場に車を止めて梅園から和風庭園の雪吊りを見て琵琶池の周りをまわって一度車に戻って梅を見ながら昼食を摂り、今度は交通公園から若草山に登って展望台から眼下の景色を眺めました。今日歩いた歩数は6000歩以上になり、少し疲れましたが満足した1日になりました。ウメ(以下同じ)和風庭園の雪吊り同上展...大高緑地(2022年3月4日梅)

  • 鍋田干拓(2022年3月3日 野鳥観察)

    今日は今年になって初めて鍋田干拓に野鳥観察に出かけました。晴れ時々曇りで北西の風が強く外は寒さを感じる日になりました。ヒバリやキジなどの出現する所ですが今はまだ時期的に早いのか今日は見られませんでした。何年か振りにタゲリを見かけました。10羽近くはいたようで干拓のあちこちで見かけました。他にはケリ、ツグミ、ムクドリなどを見かけました。麦畑の麦の丈が5~60㎝位に成長する頃にはヒバリのさえずりも聞かれると思いますし、キジも姿を見せるのではと期待しています。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。タゲリ(以下同じ)ケリツグミ鍋田干拓(2022年3月3日野鳥観察)

  • 庄内緑地公園(2022年2月24日 野鳥観察)

    良い天気に誘われて庄内緑地公園へ野鳥観察に出かけてきました。例年ですと今頃はいろいろな野鳥が観察できる頃ですが今年は何か様子が違っているように感じます。昨年来、公園の整備計画なのでしょうか木々がかなりの数伐採されています。以前は木々が邪魔になって見通しの悪かったようなところが隙間ができてさっぱりとしてしまいました。野鳥の住処や隠れ家が無くなってしまったように思われます。野鳥も今日の観察ではシジュウカラ、シロハラ、ツグミ、ジョウビタキは確認しましたが、それも数は少なく先行きが危惧されます。以前のように野鳥が来てくれることを願っています。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。シロハラ同上ツグミ同上ジョウビタキ(♂)同上同上ジョウビタキ(♀)シジュウカラ同上同上ホシハジロマガモ(♂・♀)バンウメ同上マ...庄内緑地公園(2022年2月24日野鳥観察)

  • オシドリなど(2022年2月21日 荒池・名古屋農業センター)

    オシドリの存在を確認したいのと家内が福寿草を見たいというので荒池と名古屋農業センターへ行ってきました。オシドリは池に生えた枯れ木の陰などに雄雌合わせて20羽以上が居るように思いました。何しろかなり遠方でしたので望遠レンズを使用しましたが写真の被写体が小さくトリミングをしましたので写真がボケてしまいました。ただオシドリの存在を確認出来てよかったです。他にはコガモ、マガモ、カンムリカイツブリ、ホシハジロ、ミコアイサ(♀)などを観察できました。福寿草は今が盛りで黄色の花が綺麗でした。他にはスイセン、ウメは一輪、ソシンロウバイ、マンサクなどを見かけました。風が強くて少し寒かったのですが一応望んでいたものが見られて満足しました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。オシドリ同上同上同上コガモマガモ福寿草同...オシドリなど(2022年2月21日荒池・名古屋農業センター)

  • 福寿草など(2022年2月17日 名古屋市農業センターなど)

    晴れたり雪が舞ったりの変わりやすい天気で気温も上がらず風も冷たくて寒かった日でしたが、友人と天白公園や荒池で野鳥観察、荒池の近くの名古屋市農業センターで福寿草が咲いているとの情報で見に行ってきました。野鳥はいつものバン、オオバン、カイツブリ、カモ類、そして遠くで写真は撮れませんでしたがオシドリがまだいました。農業センターはしだれ梅が有名ですがまだ蕾も堅く開花迄には少し時間がかかりそうです。予定では2月23日から3月21日までしだれ梅のイベントが行われることになっています。例年大勢の人で賑わいますが今年はコロナ禍で規模を縮小して行われるとのことです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。福寿草別名を「元日草」とも書き正月の床飾りとして知られています。またおめでたい花としても知られ花言葉も「幸福」と...福寿草など(2022年2月17日名古屋市農業センターなど)

  • 藤前干潟(野鳥観察 2022年2月14日)

    潮回りはあまり良くなかったのですが、OB会の帰りに藤前干潟に行ってきました。中潮ということで干潮になっても大きな干潟は現れず、そのためか岸よりの浅いところでカモたちが餌を漁っていました。写真を撮るには被写体が近場にいるので好都合でした。ヒドリガモ、スズガモ、オナガガモ、カンムリカイツブリなどを観察できました。カンムリカイツブリは大きな獲物を飲み込むのに苦労していました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。オナガガモ(雌雄)ヒドリガモスズガモ陸で眠るマガモなどキンクロハジロ(中央の白い腹)もいますきっと前方を見るカンムリカイツブリ獲物との格闘カンムリカイツブリ大きな獲物を咥えました頭から飲み込みます首を伸ばして何とか飲み込みましたふうーやれやれですげっぷが出そうです以上、カンムリカイツブリの捕食...藤前干潟(野鳥観察2022年2月14日)

  • 冬の白鳥庭園(花・野鳥 2022年2月16日)

    良い天気になったので冬の白鳥庭園の様子を見に行ってきました。ウメ、スイセン、ロウバイなどの花やユリカモメ、キセキレイ、カルガモなどの野鳥を見ることができました。ここは雪吊りで知られたところですが、まだ雪の降った時の様子は残念ながら見たことがありません。ウメは紅梅が咲き始め、ロウバイは今が盛りでスイセンは咲き始め、カワセミが見られるかなと期待しましたが今日は姿を現しませんでした。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。紅梅同上同上寒アヤメロウバイミツマタマンリョウセンリョウセンリョウ同上スイセンアセビカルガモジョウビタキ(♀)同上ユリカモメ(鯉の餌を狙ってやって来ます)同上ヒヨドリメジロ同上雪釣りのてっぺんに止るユリカモメキセキレイ同上同上冬の白鳥庭園(花・野鳥2022年2月16日)

  • 庄内緑地公園(2022年2月11日 野鳥と花)

    2月の半ばにさしかかり冬の最中ですが、今日はなぜか日差しが暖かく感じました。風も無く小春日和を思わせる陽気になり、さぞかし野鳥もたくさん出ているだろうと期待して庄内緑地公園に行ってきました。結果は残念ながら空振りで僅かにシジュウカラ、ヒヨドリあとは池のマガモ、オオバン、ホシハジロを見かけたに終わりました。花はと言えばウメはまだ蕾でツバキも侘助類が咲いていましたがあとはまだ蕾も堅く、何とかロウバイが盛りでカメラマンが集まっていました。花はもう少し先のようです。ここも樹木の手入れで木をかなり伐採したので野鳥の隠れ場所が少なくなったような感じがします。野鳥が戻って来てくれといいですが、そうなることを願っています。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。シジュウカラ同上マガモオオバンホシハジロ同上マンサク...庄内緑地公園(2022年2月11日野鳥と花)

  • 庄内緑地公園(野鳥観察 2022年1月31日)

    オミクロン株が猛威を振るっていてコロナ感染者が急激に拡大しています。感染防止策(マスク、手洗い、部屋の換気、消毒、3蜜防止、大勢での飲食中止など)を守って生活しなければなりませんが、野鳥観察は屋外ですし人に接触することもなくマスクを着用してやりますのでまず大丈夫と思っています。今日は庄内緑地公園へ出かけました。ピラカンサの赤い実は下に落ちてしまいましたが、ツグミなどが下に落ちた実を食べに集まっていました。今年初めてシロハラを見ました。これからヤマガラ、ルリビタキ、キビタキ、クロツグミ、ハチジョウツグミなどが見られることでしょう。楽しみですね。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。シロハラ同上同上ツグミ同上同上シジュウカラ同上バンオオバンホシハジロ庄内緑地公園(野鳥観察2022年1月31日)

  • 荒池・牧野が池(野鳥観察 2022年1月27日)

    永い付き合いの親友と荒池と牧野が池に野鳥観察に出かけてきました。風もあまり無く良い天気の中で楽しく野鳥観察ができました。ミコアイサやオシドリなど日頃あまり見かけない野鳥も観察でき有意義な1日になりました。1日に歩いた歩数も9000歩近くになり日頃の運動不足のため最後は少しばてました。牧野が池などは散歩をする人が多く元気に歩く姿を見て自分の不甲斐なさと歳を感じました。しかし何とか歩いたおかげでいろいろな野鳥に出会えてよかったです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ミコアイサ同上同上飛び立ちましたオナガガモカンムリカイツブリヒドリガモヨシガモカイツブリマガモ(雌雄)バンホシハジロオシドリ(以下同じ)オシドリの雌雄モズ(雌)荒池・牧野が池(野鳥観察2022年1月27日)

  • 庄内緑地公園(野鳥観察 2022年1月21日)

    コロナのオミクロン株の感染の勢いが止まりません。東京は1万人に迫っていますし、大阪は6千人、愛知は3千人を超えました。留まるところをしらない感染力です。マスク、消毒、手洗い、3蜜防止など感染予防の徹底を図りましょう。今日は良く晴れてやや風がありましたが、野鳥観察にいつものホームグランドである庄内緑地公園へ行ってきました。ピラカンサの実がたくさん下に落ちて、枝に付いているのが少なくなってきました。メジロやツグミが盛んに飛び回ったり地面に下りたりして実を食べていました。池の方はマガモ、ヒドリガモ、バンなどを見かけました。今朝の寒さで水鳥の池は薄い氷が張っていましたよ。また、2~30羽のカラスの群れが何か餌があるのか人間を警戒しながら枝に止まって様子を伺っていました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いで...庄内緑地公園(野鳥観察2022年1月21日)

  • ロウバイ(散歩道 2022年1月19日)

    新型コロナウイルスのオミクロン株が猛威を振るっています。世界中もですが日本でも1月に入ってから急激に感染者が増加しています。今日は東京では7000人を超えるとの予測が出ています。前回の流行の第5波の最高数感染者を上回るとのことです。増え始めて半月ほどでこの様子では先行きどこまで感染者が増加していくのか心配です。前回のデルタ株より重症化率や死亡率が低いと言われていますが我々後期高齢者には感染に対し恐怖しかありません。一日も早い終息を願うのみです。散歩道も花は少なく僅かにロウバイとスイセンが咲いていました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ロウバイスイセンロウバイ(散歩道2022年1月19日)

  • 藤前干潟(野鳥観察 2022年1月17日)

    今日は藤前干潟にカモたちの様子を見に行ってきました。曇りがちでちょっと写真撮影には辛い条件でしたが、カモたちはいろいろ見ることができました。コガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、キンクロハジロ、カンムリカイツブリその他ユリカモメ、イソシギなども見られました。ここ藤前干潟は多くの水鳥たちの楽園の一つであると思います。これからも大切に保存していかなければならないと思います。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。コガモヒドリガモオナガガモキンクロハジロカンムリカイツブリイソシギユリカモメ藤前干潟(野鳥観察2022年1月17日)

  • 野鳥観察(天白公園・荒池 2022年1月13日)

    薄曇りで風もあり寒さを感じる日でしたが天白公園と荒池に野鳥観察に行ってきました。樹々が葉を落として見通しが良くなり野鳥観察には良い条件になりました。池ではカルガモ、バン、マガモ、オシドリ、アオサギなど地上ではシジュウカラ、カワラヒワなどが観察できました。台の上でアオサギがじっと動かず寒そうにしているのが印象的でした。また遠くでは池から生えた木の茂みを数羽のオシドリが出たり入ったりしているのが確認できました。遠くでしたので写真が不出来なのはご容赦下さい。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。カワラヒワ同上バンカルガモシジュウカラ同上ミコアイサ(♀)?同上アオサギオシドリ(以下同じ)マガモ野鳥観察(天白公園・荒池2022年1月13日)

  • メジロなど(庄内緑地公園 野鳥観察 2022年1月10日)

    3連休の最後の成人の日は穏やかな天気となり、今年最初の野鳥観察に庄内緑地公園に出かけました。園内は休日とあって人も多く、夫婦で散歩、犬の散歩、ランニングなど思い思いに楽しんでいる様子でした。もちろん野鳥観察の人も10人以上見かけました。真っ赤なピラカンサの実が目立って、それを食べにメジロ、ヒヨドリ、ツグミなどが集まってきます。動きの速い鳥たちを写真に収めるのに苦労しました。ピントの甘い写真もあるかと思いますがご容赦下さい。いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。メジロ(以下同じ)ツグミ(以下同じ)ヒヨドリ(以下同じ)バンマガモの雌雄メジロなど(庄内緑地公園野鳥観察2022年1月10日)

  • 冬ボタン(徳川園 2022年1月7日)

    毎年の恒例になっている徳川園の冬ボタンの展示が始まりました。1月2日から2月22日までの催事です。ボタンは普通4月から5月にかけて花を咲かせますが、それを温度調整などで冬に開花させ寒さから花を守るためわら囲いで覆って展示するものです。一般の初夏に咲くボタンに比べ花が少し小さく感じます。また普通に冬に花を咲かせる寒ボタンとは異なります。少しでも早く美しい花を見たいという人々の思いにこたえてこのような冬ボタンの展示が行われるようになったものと思います。今日はまだ展示が始まったばかりで見物客も少なく余裕を持って観賞できました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ソテツの養生です冬ボタン(徳川園2022年1月7日)

  • 散歩道(2022年1月4日)

    2022年の新春を迎えました。3が日は良い天気に恵まれて穏やかなお正月になりました。皆様明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。今年はコロナも収まって以前の日常が戻ってマスクの要らない普通の毎日が過ごせるようになることを心から願っています。今は散歩道も花は少なく残念ですが今日はいつもの散歩道を歩いてきました。サザンカやスイセンが咲いていましたがあとはみかんやかりんなどの実がなっていましたので写真を撮ってきました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。スイセンサザンカ同上同上ナンテン夏ミカン?ミカンカリンモクレンの花芽散歩道(2022年1月4日)

  • 庄内緑地公園(2021年12月29日)野鳥観察

    今年も押し詰まりました。あと2日で2022年の新年を迎えます。今年もコロナに明けコロナに暮れる年になりました。来年は干支であるトラの一吠えでコロナを吹っ飛ばしてくれることを願っていますが・・・。今年の野鳥観察も今日が最後と思いホームグランドの庄内緑地公園へ行ってきました。残念ながらほとんど収穫はなく、マガモ、メジロ、ヒヨドリを見たのみに終わりました。来年の干支のトラの置物を家内が手作りしましたので、来年は良い年になりますよう縁起を担いで写真を載せました。どうぞ皆さん良いお年をお迎えください。マガモメジロ同上ヒヨドリトラの縫いぐるみ(家内の手作り)庄内緑地公園(2021年12月29日)野鳥観察

  • 天白公園・荒池(2021年12月16日)カワセミなど

    今年も残り半月ほどになりました。今年もコロナの脅威にさらされました。特に7月から9月にかけての第5波は愛知県でも1日2000人を超える感染者が出る日もあっていつ我が身にと心配しました。今は落ち着いていますが新型の変異株オミクロンの感染拡大が心配です。ところで今日は天気も良く風もない野鳥観察日和になり友人と天白公園と荒池に行ってきました。天白公園ではカイツブリ、バン、オオバン、カルガモなどの他、ようやくカワセミを見ることができました。うれしくて夢中でシャッターを切りました。荒池ではマガモ、カイツブリなどの他、地上ではコゲラ、シジュウカラを見かけました。オシドリは確認できませんでした。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。モズ同上オオバンバンカイツブリ同上カワセミ同上同上同上コゲラ同上同上シジュウカ...天白公園・荒池(2021年12月16日)カワセミなど

  • 庄内緑地公園(2021年12月11日)野鳥観察

    私の野鳥観察のホームグランドである庄内緑地公園へ行ってきました。良い天気にも関わらず同好の士が少なくやはり野鳥があまり見られないことに因があるようです。ピラカンサの赤い実が鈴なりでここだけはメジロの群れが飛び歩いていました。小木の陰や樹々で薄暗い中など野鳥が居そうなところを観察して回りましたが見かけませんでした。次回に期待したいと思います。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。メジロ同上同上ジョウビタキバン同上マガモ(雌雄)庄内緑地公園(2021年12月11日)野鳥観察

  • 白鳥庭園(2021年12月9日)紅葉

    師走に入って10日ほど経ちました。紅葉も終わったところもありますが白鳥庭園はどうだろうかと半分期待して行ってきました。天気も良く風もなくて上々の行楽日和となり、平日でしたが結構来園者も多くて名残の紅葉を楽しんでおられました。まだ紅葉したモミジも残っていて、また例年のことで庭園の名物でもある雪吊りが施されていて池に写って風情を醸し出していました。また期待していたカワセミが見れました。目の前を飛んできて傍の桜の枝に止まろうとしたのですがこちらに気が付いたのか反転して反対側へ飛んで行っていまいました。写真が撮れず残念でした。しかし次回の楽しみができました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。紅葉(以下同じ)せせらぎに紅葉(以下同じ)滝と紅葉キセキレイ同上カルガモロウヤガキ清羽亭雪吊り同上ドウダンツツ...白鳥庭園(2021年12月9日)紅葉

  • 天白公園(2021年12月2日)野鳥観察

    12月に入り令和3年もあと1ケ月足らずになりました。コロナに明けコロナで暮れる1年になりました。今は感染者も少なく終息したようにも感じますが、また新たな変異株が出現し予断を許しません。今までどおり感染予防対策を続けていくことが大切かと思います。名古屋市天白区にある天白公園に古くからの友人と野鳥観察に行ってきました。この公園には池があり池の周りに遊歩道があるのでぐるっと池を巡りながら池にいる野鳥を観察できます。今はカイツブリ、カルガモ、バン、オオバン、カワウなどが見られます。時にはカワセミが姿を見せることもあります。天気の良い日に散歩も兼ねて野鳥観察も楽しいものです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。カイツブリダイサギオオバンバンアオサギカイツブリ天白公園(2021年12月2日)野鳥観察

  • 庄内緑地公園(2021年11月29日)野鳥観察

    OB会の帰りに庄内緑地公園に行ってきました。良い天気で風もなく野鳥観察日和になり、このところ気温も下がってきたので野鳥も戻ってきたのではと思い期待して行きました。ピラカンサが赤い実を付けて野鳥を誘っているようで、メジロやシジュウカラなどが群れになって来ていました。他にはジョウビタキやツグミ、マガモなどを見かけました。同好の士も10人近く見かけました。これからシロハラ、オオシマツグミ、クロツグミ、トラツグミ、ルリビタキなどの到来が待たれます。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。シジュウカラ同上同上メジロ同上同上同上同上ツグミマガモ庄内緑地公園(2021年11月29日)野鳥観察

  • 養老の滝(2021年11月24日)紅葉

    急に寒くなった陽気にどうしょうか迷ったのですが、予定に入れていたので11月24日に養老の滝の付近のを紅葉を観に行ってきました。朝の8時半頃に現地の駐車場に到着したのですが、山のふもとでもあり天気は雲が多く時雨のような雨が降っていました。まずいなと思いながら防寒着に身を固め傘と杖をを持ち背中はリックサックを背負いカメラを首にぶら下げて滝までの坂道を歩き始めました。足に自信がないのでゆっくりゆっくり歩きです。滝から流れる川の両側に遊歩道があり桜やモミジなどが植えられていて、春は桜、秋は紅葉と観光客を楽しませてくれます。今はモミジの紅葉が盛りで真っ赤に色づいた樹々を写真に撮りながら滝まで歩きました。雨も途中から上がり傘と杖を両手にもってスキーのストックよろしく坂道を歩くのに少し楽をさせてもらいました。滝までは普通に歩...養老の滝(2021年11月24日)紅葉

  • 部分月食(2021年11月19日)

    今日の午後6時前から部分月食が見られました。皆既月食に近いということでしたが、私が見たのはそれが終わって徐々に月が丸く戻って来る時でした。下から戻ってくるようで下から明るくなってくる様子です。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。部分月食(2021年11月19日)

  • 徳川園(2021年11月17日)紅葉

    11月も中旬になりあちこちから紅葉の便りが聞かれる頃となりました。そこでちょっと早いかなと思いましたが名古屋市内の紅葉の名所の一つ徳川園に行ってきました。結論から言いますと思ったとおり紅葉には少し早く一部のモミジのまた一部の枝が赤くまた黄色に染まっている程度で残念でした。ここの紅葉祭はいただいたパンフレットによると11月20日から12月5日までで、期間中ライトアップも行われるようです。赤く染まったモミジのライトアップも美しいと思います。まだ早かった紅葉の写真、いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。虎仙橋から舟の上屋観仙楼を望む西湖提を望むツワブキサザンカ同上徳川園(2021年11月17日)紅葉

  • 散歩道の花々(2021年11月16日)皇帝ダリア

    晩秋の散歩道はどんな花が見られるか、楽しみながら今日は6000歩程歩きました。コンデジ片手にのんびりときょろきょろしながらの散歩です。真っ白なサザンカ、黄色のツワブキそして薄紫の皇帝ダリア、ピンクのツバキ、黄色のヒマワリに似た花、垂れさがったケイトウ、熟した柿などを見かけました。コンデジに納めたものを早速パソコンに取り込みました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。サザンカ同上ツワブキ皇帝ダリア同上同上ケイトウキク同上柿ヒマワリに似た花?ツバキ散歩道の花々(2021年11月16日)皇帝ダリア

  • 天白公園(2021年11月11日)バンなど

    名古屋市天白区にある天白公園に野鳥観察に出かけてきました。小さな池ですので腰を痛めた体でも何とか一回りできました。良い天気で風もほとんどなく観察日和でしたが、見かけた野鳥はバン、オオバン、カイツブリ、ヒドリガモ、マガモ、カワウなどでした。カワセミも居るようですので次回楽しみに行きたいと思います。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。バンオオバンヒドリガモマガモ(雌雄)カワウ(翼干し)天白公園(2021年11月11日)バンなど

  • 庄内緑地公園(2021年11月6日)アオサギ

    庄内緑地公園も木を伐採したり枝を剪定したりして野鳥の隠れ家が少なくなって野鳥がやって来るかどうか少し心配です。例年1月から3月にかけていろいろな野鳥が見られるのでまだこれからですがやって来ることを願っています。今日は土曜日で散歩やジョギング、犬の散歩などをする人が多く、また野鳥が集まると思われるピラカンサの木のある周りを落ち葉の掃除が行われていて落ち葉を吹き飛ばす機械の音が騒がしくとても静かに野鳥観察という雰囲気ではありませんでした。そこで池の方に行ってみるとマガモ、バン、アオサギが見られました。いつもいる野鳥ですので珍しくもありませんがまたいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。アオサギの飛来アオサギ同上同上マガモバン同上赤く実ったピラカンサ庄内緑地公園(2021年11月6日)アオサギ

  • 藤前干潟(2021年11月4日)野鳥観察

    大潮で干潮が午前中の潮時を狙って藤前干潟に野鳥観察に行ってきました。今日は風も強くなく天気は晴れでまあまあの観察日和でした。カモ類、シギ類、カンムリカイツブリなどを見かけましたが、数はまだ少なくもう少し冷え込まないと飛来も望めないかもしれません。同好の士も見かけず、釣り人が数名岸壁の上から竿を出しており、バケツを覗くとハゼが一匹泳いでいました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ダイサギコサギカンムリカイツブリ同上同上同上ヒドリガモ同上シギ同上同上シギの飛翔同上同上コサギイソシギ同上藤前干潟(2021年11月4日)野鳥観察

  • 秋色の路傍(2021年10月30日)

    秋の深まりと共に散歩道の路傍に咲く花も季節に応じたものとなり、また実りの秋を迎えて柿やみかんなどが色づいてきました。爽やかな気候の中、散歩道をコンデジ片手に歩いてきました。今が盛りとキンモクセイがあちこちで甘い香りを漂わせていました。ハナミズキの葉が赤茶色に色づいて青空によく映え、ツワブキが黄色の可愛い花を咲かせて人目を惹いていました。稲刈りの終わった田んぼの稲わらを見ていると秋の季節を実感します。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。キンモクセイ同上同上同上セイヨウフウチョウソウ(別名:クレオメ)同上ハナミズキの紅葉ツワブキ同上同上同上柿同上キュウイミカン刈り入れの後の稲わら秋の空秋色の路傍(2021年10月30日)

  • 野鳥観察(天白公園・荒池・庄内緑地公園 2021年10月21日)

    今日は友人と天白区の天白公園と荒池、そして一人で庄内緑地公園へ野鳥観察に出かけました。天白公園の池ではカイツブリ、セキレイ、カルガモを見かけ、荒池ではオシドリを見かけました。庄内緑地公園ではアオサギ、マガモ、ヒヨドリを見かけました。1日で3か所も回ったのは初めてで、さすがに足が痛くなりました。野鳥が遠くに居るのもあって画像の悪いのもあり、いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。カイツブリカルガモハクセキレイ同上オシドリ同上アオサギヒヨドリ野鳥観察(天白公園・荒池・庄内緑地公園2021年10月21日)

  • 満月(2021年10月20日)

    今日(10月20日)は満月です。仲秋の名月が天気が悪く見られませんでしたので今日の満月を撮影しました。アメリカでは10月の満月をハンターズムーンと呼ばれています。ネイティブアメリカンが10月の満月の頃が狩猟に最適の時期ということからそう呼ばれているようです。今日は晴天に恵まれてきれいな月が見られました。いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。満月(2021年10月20日)

  • バラ(庄内緑地公園 2021年10月18日)

    急に寒くなった10月18日に野鳥観察に出かけたのですが、それらしい野鳥には出会えずじまいでした。ついでにバラ園をのぞいてみたら色とりどりのバラが見頃を迎えていました。野鳥変じてバラになるということで本日はバラの花をご覧いただきたいと思います。いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。水鳥の池に「バン」がいましたバラ(庄内緑地公園2021年10月18日)

  • 庄内緑地公園(2021年10月11日)

    朝から秋とも思われない暑い日でしたが、毎週月曜日のOB会の集まりの帰りに庄内緑地公園に寄ってみました。ピラカンサの実が大分色づいてきていましたのでそれを目当てにいろいろな野鳥がやってくるのが楽しみです。その直下の水溜まりでカワラヒワが水を飲んでいました。キンモクセイの中にメジロとムシクイがいましたがムシクイは動きが早くまた葉陰になって写真はうまく撮れませんでした。水鳥の池にはカルガモ(年中います)と混じってマガモを見かけました。何処からか早くも渡って来たものと思われます。今日の野鳥観察は以上です。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。カワラヒワメジロマガモ庄内緑地公園(2021年10月11日)

  • コスモス・木曾三川公園センター(2021年10月9日)

    10月に入り秋の訪れを感じる頃ですが、残暑とも言えない時期の暑さに見舞われています。日中は30度近くまで気温が上がり半袖で十分過ごせますし、ランニングシャツで歩いている人も見かけました。仕舞った半袖シャツをまた出す始末になりました。日中の暑さを引きずって秋の夜長もイマイチ冴えません。秋の花の代表の一つにコスモスがありますが、その群落が見られる木曽三川公園センターへ行ってきました。予想はしていましたが、丁度見頃を迎えていて、土曜日のこととて大勢の見物客で賑わっていました。赤、白、ピンクなどの一般のコスモスの他に今年は黄色のコスモスが見事な群落を作っていてなかなか綺麗でした。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。黄色のコスモス同上同上コスモスとウロコ雲同上キバナコスモス同上コスモス・木曾三川公園センター(2021年10月9日)

  • キンモクセイ(2021年10月3日)

    10月に入り秋も深まりつつありますが、このところ日中は30度近くまで気温が上がり残暑を思わせる陽気になっています。ただ朝方は気温が下がるので体調管理に気を使います。この頃になりますと道を歩いていて何処からか甘い香りが漂ってきてふと振り返ると黄色の花を咲かせたキンモクセイに気が付くことがあります。散歩を楽しませてくれる木ですね。キンモクセイは中国が原産で日本には江戸時代に渡来し、挿し木で北海道と沖縄を除いて日本中に増やされました。花は芳香を放ち濃厚で甘い香りで夕方などにそれが強く感じられます。秋の季語になっています。これからしばらくその甘い香りを楽しみたいと思います。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。キンモクセイ(以下同じススキキンモクセイ(2021年10月3日)

  • 庄内緑地公園(2021年9月30日)バラ

    コロナの感染者が減少に傾き、政府は今日で出されていた緊急事態宣言やまん延防止等重点措置を解除することに決定しました。国内でのコロナの感染に関する縛りはなくなりましたが、各自治体では独自に宣言等を出して第6波が来ないよう警戒を怠らないようにしているようです。自分も解放感はありますが全く自由に振舞ってよいとは思わず、しばらくは今までどうりマスク(不織布)の着用や大勢での飲食防止、密集を避けるなどの感染防止に努めていきたいと思っています。今日は庄内緑地公園へ野鳥観察に出かけましたが、野鳥は全く見かけず、秋のバラがチラホラと咲いていたのでそれを写真に撮って代替えとしました。野鳥は次回の楽しみにとっておきます。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。庄内緑地公園(2021年9月30日)バラ

  • 散歩道の花(2021年9月19日)

    秋の気配がしてきました。朝晩の涼しさや吹く風の爽やかさに秋の到来を感じます。そこで町内の花の景色を見ようと自転車をかって回ってきました。一番はヒガンバナが盛りで、フヨウ、モミジアオイ、ハギなどが咲いていました。町内のあちこちにあるキンモクセイはまだ時期尚早のようでした。あの甘い香りはもう少しお預けです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ヒガンバナ同上同上フヨウモミジアオイハイビスカスハギユウゼンギク(?)散歩道の花(2021年9月19日)

  • 庄内緑地公園(2021年9月20日)

    今日は日曜日とあって入園者が多く探鳥には不向きかと思いました。家族連れやカップルが園内を自転車で走り回っておしゃべりしては野鳥も近寄りませんね。帰り際にコゲラを見つけて写真を撮りましたが逆光線でピントも木にじゃまされてきれいには撮れませんでした。これからいろいろな野鳥がやってくるので楽しみにしています。いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。コゲラ同上シジュウカラヒガンバナ(今が盛り)同上ハス(まだ咲いていました)同上ムクゲガマスイフヨウ庄内緑地公園(2021年9月20日)

  • 木曽三川公園センター(2021年9月16日)

    涼しい風が爽やかで秋の訪れを感じさせるこの頃ですが、世間では暑さ寒さも彼岸までなどと言いますが、1週間後にそのお彼岸がやってきます。第5波のコロナ感染の波もピークを過ぎて減少傾向が続いていますが、このまま収束に向かえばうれしいですがどうでしょうか。専門家は第6波は必ず来ると言っていますが・・・。そんな中ですが、コスモスの様子を見がてら久し振りに木曾三川公園センターに行ってきました。駐車場がガラガラの状態を見てやはりまだ早かったかと思いつつ北園へのトンネルを抜けていきました。大花壇のコスモスはチラホラ咲きで見頃は今月末から来月にかけてではなかろうかと感じました。キバナコスモスが見頃でした。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。キバナコスモス同上同上黄色のコスモス同上大花壇のチラホラ咲きのコスモスコ...木曽三川公園センター(2021年9月16日)

  • 庄内緑地公園の今(2021年9月6日)

    少しずつ秋の気配が感じられるようになってきました。朝晩も涼しさを通りこして少し寒さも感じられることもあり、体調管理に気を付けたいと思います。そんな中、久し振りに庄内緑地公園に行ってきました。花や野鳥に会えるのを楽しみに行きましたが、すでに同好の士が数人カメラを構えているのを見てこれは何か居るぞと感じ、そっと近づいてカメラの先を見ると何か動いています。早速自分のカメラをそこに向けてみると野鳥がいました。キビタキの雌のようですが、何枚か写真を撮ってその場を離れました。その他の野鳥は、桜の木の間を飛び回っているシジュウカラを数羽見かけました。バラ園では、早咲きのバラがところどころに咲いていたのを見ましたが、見頃になるにはまだ1ケ月以上先ではないかと思われます。これから秋の深まりと共に野鳥もその数や種類も増えるので、出...庄内緑地公園の今(2021年9月6日)

  • 藤前干潟の今日(2021年9月4日)

    久し振りに藤前干潟に行ってきました。野鳥観察に出かけたのも久し振りです。まだ時期には早くあまり期待はしていませんでしたが、シギが数羽、カルガモ、カワウ、遠くにミサゴなどを見かけました。同好の士も数名来ていました。名古屋市野鳥観察館で観察されている野鳥の名前が黒板に記載されていますので、観察の参考になります。カメラの届く範囲で写真を撮りました。いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。キアシシギ同上イソシギ同上カモメカルガモダイサギ同上カワウ干潟のカニアーチ橋(干潟から見える景色)ゴミ焼却場(干潟から見える景色)藤前干潟の今日(2021年9月4日)

  • コロナの爆発的感染と連日の雨

    報道ではコロナの感染者が連日のように過去最多を記録しています。東京、神奈川、千葉、埼玉等首都圏をはじめ大阪、兵庫、京都などの関西圏そして愛知、岐阜、三重などの東海圏、さらには福岡を中心とする九州北部、それに沖縄など、もう全国的に感染拡大の一途をたどっています。あのインドで発生したデルタ株が8~9割を占めているようです。政府をはじめ各自治体及び関係機関がいろいろ対策講じているようですが、あまり効果がないようです。緊急事態宣言とか蔓延防止措置とかを発令しても、人々(一部かも知れませんが)は又かといった受け取り方で右から左へ抜けていくようです。実際に発令の効果を疑問視する医療関係の専門家もいるようです。こういう事態に恐怖を感じます。我々老人はじっと自宅で我慢の子ですが、若い人は活動的でじっとしておれないようです。ワク...コロナの爆発的感染と連日の雨

  • 散歩道の花(2021年8月9日)

    日の猛暑にいささか参っているのに、それにコロナの爆発的感染拡大が追い打ちをかけ、行き場を失った感じでじっと我慢の自宅での自粛生活を余儀なくされています。9日は台風の影響で雨が降ったり止んだり、南の風が強く吹き、雨の止み間に久し振りに散歩に出かけました。道々、路傍に咲いている花を写真に撮ったりしながら6000歩近く歩きました。おかげで晩酌のビールが旨かったし夜はよく眠れました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。テッポウユリ同上同上コエビソウフヨウサルスベリ同上ススキ(秋近し?)ザクロアブラゼミ散歩道の花(2021年8月9日)

  • 我が家の庭(2021年7月30日)

    暑中お見舞い申し上げます毎日暑い日が続いております。コロナ禍に加え暑さが身体に堪えます。コロナの感染者が昨日は全国で1万人を超えました。特に東京都は3800人超の感染者を出し、5000人はもう目の前です。過去最多を更新していく中で打つ手はないのでしょうか。医療崩壊寸前の状態で為政者の手腕が問われています。我が家の猫の額より小さい庭に家内が世話をしている草花が少し咲いています。マツバボタン、ニチニチソウ、ランタナ、アサガオなどです。この暑さとコロナ禍で外出を控えてるため紹介するものがなく、大変失礼とは思いますがどうぞご容赦下さい。いつものとおり拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。アサガオ同上ニチニチソウ同上マツバボタン同上同上ランタナ同上同上我が家の庭(2021年7月30日)

  • ヒマワリ(2021年7月6日)

    散歩道のあちらこちらにヒマワリの花が咲いています。暑い日差しと青い空がよく似合うヒマワリですが今日はあいにくの曇天で残念でしたが、それでも太陽のような花を見ると元気づけられるます。夏の代表的な花であるヒマワリですが、古代インカでは太陽神の象徴として神殿に彫刻され、巫女たちはヒマワリを形どった装身具をつけました。ヨーロッパに伝わったのは15世紀の中ごろのようです。花言葉は「私はあなただけを見つめる」です。いつも太陽の方を向く花とされ、情熱的な花言葉がつきましたが、実際のところはそれほどではなくいつも太陽に向かうとは限らないようです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ヒマワリ(2021年7月6日)

  • 森川花ハス田(2021年6月30日)

    愛知県愛西市立田の道の駅「ふれあいの里立田」の西隣に森川花ハス田があります。毎年今頃になると赤、白、ピンクのハスの花が咲いて見物客を楽しませてくれます。今年は赤のハスの開花が遅れているのか、白は満開に近い咲き方ですが赤はぽつりぽつりと咲いていました。ハスの花を堪能した後、道の駅に寄って今日採れたての季節の野菜を買って帰りました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。森川花ハス田(2021年6月30日)

  • 散歩道の花(2021年6月28日)

    コロナ禍と天候の影響で外出も思うに任せず悶々として日々を過ごしていますが、今日も散歩の途中で花を見つけては写真を撮ってきました。少しは気晴らしになろうかと思いやっています。ヒマワリの輝き、アベリア、クチナシの香りなどを味わいつつご近所を回りました。5000歩ほどの散歩でした。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ヒマワリ同上オクラクチナシ同上アベリアアガパンサスカンナヤブカンゾウムクゲギボウシ?散歩道の花(2021年6月28日)

  • 散歩道の花(2021年6月18日)

    5月半ばに梅雨入りしてから1ケ月程過ぎましたが、余り雨の降らない梅雨のように感じます。晴れると日差しがだんだん強くなってきたので散歩も暑さを避けるため早朝か夕方になりますが、今日は曇っていたので3時過ぎから散歩に出ました。道々咲いている花を見つけるとコンデジで写真を撮りながらゆっくりとした散歩をしました。アガパンサス、ノーゼンカズラなどが咲いていました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。アサガオヒマワリテッセンノーゼンカズラ同上アガパンサスアジサイナツズイセン稲田散歩道の花(2021年6月18日)

  • 花しょうぶ(庄内緑地公園 2021年6月9日)

    梅雨の晴れ間というか梅雨が何処かに行ってしまったかのようなよい天気がこのところ続いています。庄内緑地公園にはあまり広くはありませんが花しょうぶ園があります。その時期にはきれいな花しょうぶが咲き、見物客を楽しませてくれます。今日も花しょうぶはまだ咲いているだろうかと少し不安はありましたが行ってみるとまだ咲いていました。と、数人の作業員の方が来て花しょうぶの花の摘花作業を始めました。こちらはあわてて写真を撮らなくちゃと思い急いでシャッターを切っていると、どうも全部の花を摘み取るのではなく、しおれたり弱っている花のみを摘み取っている様子です。それからこちらも安心して写真を撮ることができました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。花しょうぶ(庄内緑地公園2021年6月9日)

  • 性海寺のアジサイ(2021年6月7日)

    稲沢市の大塚山性海寺のアジサイを見てきました。コロナ禍で今年もアジサイ祭りは中止されましたが、境内のアジサイは公開されていて、丁度見頃を迎えたアジサイの花の見物で平日ではありましたが結構な人出で賑わっていました。玉アジサイ、額アジサイなどまた赤、青、紫、白など色とりどりでいろいろな種類のアジサイが咲き誇っていました。雨が似合うと言われるアジサイですが天気の良い日のアジサイもお日様の陽をあびて輝いていました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。最後までご覧いただきありがとうございました。感謝、感謝です。性海寺のアジサイ(2021年6月7日)

  • ユリが咲いた(2021年6月3日 自宅)

    このところ体調がすぐれず外出は控えていました。アジサイやハナショウブが見頃ではと思いつつまだ見に行っていません。散歩も今日3000歩ほど歩きましたが、少しづつならして行きたいと思っています。自宅にある何本かのユリの花が咲きました。近所の方からいただいたアマリリスやランタナも咲いています。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ユリ(以下同じ)アマリリス同上ランタナ同上ユリが咲いた(2021年6月3日自宅)

  • 天白公園(2021年5月28日)

    今日は梅雨の晴れ間か弱いながら陽が射して気温も上がり暖かくなりました。友人と二人モーニングコーヒーを楽しんだ後に近くの天白公園を散歩しました。先日まで池の浚渫工事をしていましたが工事が完了して静かな公園に戻りました。まだ池の水は濁りがありますが、池の鯉や亀など元気に泳いでいました。水鳥はカイツブリのペアが餌を探してか水にもぐったりして池の周りを泳いでいました。以前はカワセミがいたようですが、工事で何処かへ住み替えしたのでしょうかこの頃は見かけません。少しながら写真を撮りましたのでまたいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。キバナコスモス同上ノイバラ同上スギゴケ天白公園の池同上天白公園(2021年5月28日)

  • ハナショウブ(庄内緑地公園 2021年5月24日)

    梅雨の最中ですが今日は朝は晴れていましたが次第に曇りとなり昼頃から雨が降り出しました。やはり梅雨時ですね。午前中の1時間程、庄内緑地公園へ出かけてきました。ハナショウブの咲き具合を確かめたいと思い、第4駐車場のすぐそばにあるハナショウブ園を見に行きましたが、まだ時期尚早でチラホラと咲いている状況でした。野鳥は何処へ行ったのかスズメとカラスの他は全く見かけなく、探鳥者も見かけませんでした。秋まで野鳥観察はお預けになりそうです?。撮ったハナショウブとその他少々ですが、またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ハナショウブ(以下同じ)タイサンボク(以下同じ)シモツケハナショウブ(庄内緑地公園2021年5月24日)

arrow_drop_down

ブログリーダー」を活用して、話の散歩道さんをフォローしませんか?

ハンドル名
話の散歩道さん
ブログタイトル
話の散歩道
フォロー
話の散歩道

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用