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話の散歩道
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時々の話題の中に趣味の花の写真などを飾り日記風に綴ってみたいと思います。
更新頻度(1年)

60回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2015/01/29

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話の散歩道

話の散歩道さんの新着記事

1件〜30件

  • 藤前干潟(2020年10月16日)

    冬を控えて冬鳥のカモ類の到来や渡り鳥の休憩地でもありシギやチドリの到来もある藤前干潟の今の様子を見に行ってきました。干潮が午前11時30分頃の大潮で干潟が出来やすい状況でしたが、大きな干潟にはシギやチドリの群れが現れ、しきりに何かをついばんでいました。ただ、川岸から遠くにいてカメラの望遠レンズの届かない位置に群れていたので残念ながら鮮明な画像は撮れませんでした。カモ類はまだ数が少なくマガモ、ヒドリガモ、オナガガモなどを見かけました。これから寒くなるにつれ数も種類も増えてくることと思います。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。イソシギヒドリガモ(♀)マガモ(♂)カワウシギやチドリなどの群れシロチドリ同上同上イソシギ藤前干潟(2020年10月16日)

  • キンモクセイ(2020年10月15日)

    朝夕の気温がぐっと下がってきて冬支度を始めなければと思わせる気候になってきて秋本番を迎えました。秋の花の中でもその香りが付近一帯に漂い、その存在を知らしめるキンモクセイは、小さな黄金色の花ですがその甘い香りが特徴で人々に親しまれています。散歩道の随所に庭木として植えられていて今が盛りと小さな花を咲かせその香りを漂わせています。今日は自転車で町内を回ってそのキンモクセイを撮ってきました。この花の香りをかがないと秋が来た感じがしませんね。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。キンモクセイ(2020年10月15日)

  • 庄内緑地公園(2020年10月2日)

    ようやく猛烈な暑さも過ぎ去って野外での撮影も楽になりました。今日は近場の庄内緑地公園へバラの花の咲き具合を見に行ってきました。まだ3分咲き位でしょうか、今月末頃が見頃になるような感じです。バラ園に看板が出ていて、最近、花泥棒が頻発しているようで花を持っていかないでくださいという意味のことが書いてありました。何か切なくなりますね。また秋の定番であるヒガンバナが各所に咲いていました。野鳥もキビタキの雌雄が姿を見せていました。野鳥観察シーズンの到来でしょうか。これからが楽しみです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。バラ(以下同じ)ヒガンバナ同上シジュウカラキビタキ(♀)キビタキ(雌雄)中央が雄カワラヒワキビタキ(雌雄)右奥が雄庄内緑地公園(2020年10月2日)

  • 仲秋の名月(2020年10月1日)

    10月1日の月は仲秋の名月でした。下手なりに写真をとりましたので掲載します。ご笑覧下さい。仲秋の名月(2020年10月1日)

  • 木曾三川公園センターと治水神社(2020年9月16日)

    ようやく朝晩の風に涼しさを感じ、秋の訪れが近いことを思うこの頃です。今日などはTシャツだけでは寒く感じ、上に半そでのシャツを着こんで出かけました。木曾三川公園センターでは、これからコスモスが大花壇に色とりどりの花を咲かせて大きなお花畑ができ皆さんを楽しませてくれます。今日はまだ早く数輪のみでしたが、早咲きなのでしょうか黄色のコスモスが一部ですが満開の様子が見られました。この公園のすぐそばに治水神社があり、江戸時代の宝暦年間に洪水に苦しむ住民を救うため幕府に命じられて木曾三川の治水工事を行い見事完成させた薩摩藩士の偉業をたたえ、工事の責任者である薩摩藩家老の平田靱負を祭神として建立された神社です。今回は二つに分けて紹介します。いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。§:木曽三川公園センターコスモスに虫黄...木曾三川公園センターと治水神社(2020年9月16日)

  • 庄内緑地公園(2020年9月14日)

    コロナ禍であちこちに自由に移動もままならず、また猛暑のために外出がおっくうになったりと、屋外での写真が思うように撮れなくてブログの更新もなかなかできませんでした。今日は久し振りに近くの庄内緑地公園へ野鳥観察と花の写真撮影をと欲張って出かけてきました.。結論から申しますとみじめな結果になりました。野鳥はカラスとスズメ以外は見かけず、4~5人のバードウオッチャーを見かけたので訪ねるとヤマガラがいるとのことでしたが、残念ながら自分は見ることはできませんでした。花も僅か数輪咲きだしたバラ、マツバボタンを見かけたくらいです。野鳥の代わりにアオスジアゲハの飛翔を撮りましたのでご覧ください。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。マツバボタンサルスベリ酔芙蓉ガマアオスジアゲハ(以下同じ)庄内緑地公園(2020年9月14日)

  • 朝顔(2020年8月5日自宅にて)

    長かった梅雨もやっと明けて、厳しい夏の暑さがやってきました。おりから新型コロナウイルスも第2波がやってきて、各地で感染者が急増しています。過去最多を更新する都道府県が多出しており、その対応に苦慮している知事さんたち、ご苦労様です。何も言わない日本で一番偉い人はどうしたのでしょうか。なかなか収まりそうもないコロナ禍ですが、お盆の帰省を控えその実行について意見が分かれているようで、みなさんを悩ませています。今日の新聞の記事に、昔、大ヒットした北島三郎の「帰ろかな」という曲のことが書かれていましたが、その歌詞の中に~帰ろかな帰るのよそうかな~という一節があり、悩めるみなさんの心境を表しているように思います。帰省する方もしない方もそれぞれに楽しいお盆休暇を過ごしていただくよう心から祈っています。暑さが幾分にも涼しくなる...朝顔(2020年8月5日自宅にて)

  • 路傍の花(大治町・あま市 2020年7月28日)

    運動不足の少しでも解消になればと自転車をかって近隣を回って花の写真を撮ってきました。回ればいろいろな花に出会えるもので、名前の解らないものもありましたが、モミジアオイ、ヒマワリ、ノーゼンカズラ、サルスベリなどを見かけることができました。まだ、梅雨は明けていませんが雨の小休止を狙って回ってきました。最近、大雨による水害も多く、山形では最上川が氾濫し、大きな被害が発生しました。今年の梅雨は九州をはじめとしてほぼ日本全域に大雨の被害をもたらし、コロナ禍の中で避難や救助活動も何かと制約があり、被災者をはじめ救助活動にあたる消防・警察・自衛隊などの隊員も大変なご苦労をされたことと思います。withコロナの世にあってこれからも新しい生活様式が求められていますが、なんとか特効薬やワクチンが開発され、また以前の普通の暮らしがで...路傍の花(大治町・あま市2020年7月28日)

  • 明けぬ梅雨(2020年7月26日)

    6月10日に梅雨入り宣言があってからもう1ケ月半も過ぎましたが一向に梅雨が明ける気配がありません。今日も朝から雨が降ったり止んだりしていましたが、昼前から本格的に降りだして明日にかけて大雨になるところもあるとのこと、気を付けなければなりません。新型コロナウイルスが勢いを盛りかえし、東京などは連日200人以上、愛知県も60~80人近い感染者が出ており、この先どうなるのか心配です。感染者は20~30代の若い人が多く、無症状や軽症であり、重症者はあまり増加していないということで、政府や東京都などは1波の時とは異なるという理由から特別な手だては講じないようですが本当に大丈夫なのでしょうか。今日は自宅に咲いていたアサガオなどの花を撮りました。いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。アサガオニチニチソウ同上ランタ...明けぬ梅雨(2020年7月26日)

  • 暴れ梅雨の中で(ハス:森川花ハス園 2020年7月10日)

    このところ連日の雨で花の写真撮影もままならない日が続いています。梅雨の最中では致し方ない面もありますが。梅雨についてはこれまで抱いていたイメージは長雨でしとしとと降るのが梅雨という感じでしたが、最近、そのイメージが変わってきて、梅雨前線を太平洋高気圧から湿った空気が流れ込んで刺激し、大雨を降らし、河川の氾濫や土砂崩れなどの災害が頻発し、各地に大きな被害をもたらすようになってきました。いわゆる暴れ梅雨ですが、そんな梅雨が多くなってきたように思います。今日、そんな梅雨の僅かな雨の止み間にハスの花の写真を撮りに行ってきました。立田大橋のたもと森川花ハス園のハスは5分咲き位で、長雨に打たれて花も形が崩れており少し残念でしたが、久し振りに花の写真が撮れて満足しました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。暴れ梅雨の中で(ハス:森川花ハス園2020年7月10日)

  • 梅雨に咲く(路傍の花々 2020年7月5日)

    コロナの脅威もさることながら、梅雨時ということで天気がはっきりせず、なかなか車での外出に気持ちが動かず、ついついご近所を回ってこの時期咲いている花々の写真撮影ということになってしまいます。季節の移ろいの中で、自然の営みは確実に続いており、今は近隣の路傍にも夏の花がいろいろ咲いていて楽しませてくれています。コロナ禍に加え九州では大雨による河川の氾濫で大きな被害が出ています。暗い話題が続きますが、いつもの拙い写真をご笑覧いただいて一服の清涼剤になれば誠に幸甚に存じます。アガパンサスヤブカンゾウギボウシムクゲアベリアコエビソウサルスベリカンナマツバボタンニチニチソウナツズイセン梅雨に咲く(路傍の花々2020年7月5日)

  • 梅雨入り(近隣の花・2020年6月10日)

    当地方も梅雨に入りました。梅雨前線が北上してそこに向かって湿った暖かい空気が吹き込み、前線を刺激し活発化して大雨が降るという予報が出ていますので注意が必要です。新型コロナウイルスに加えてうっとうしい梅雨模様で気持ちが晴れませんが、少しでも明るくなれるよう近所を回って花を探してみました。ユリ、ランタナ、アジサイ、クチナシなどを見つけました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ユリランタナ同上クチナシ(良い香りがします)同上同上アジサイ??梅雨入り(近隣の花・2020年6月10日)

  • アジサイ(性海寺 2020年6月4日)

    アジサイ寺として知られている性海寺(愛知県稲沢市)にアジサイを観にいってきました。見頃には少し早かったようで一部咲いていないものもありましたが、きれいに咲いているものもあり、それなりに楽しむことが出来ました。ここも例年行われる「あじさいまつり」はコロナ禍で今年は中止ということです。アジサイは、梅雨時に咲く花のイメージが強く、雨に濡れたアジサイの花は風情があっていいですね。しとしとと降る雨の中を歩きながらふと見ると路傍にアジサイが雨に濡れながら咲いていました、というシーンを思い浮かびます。また拙い文と写真ですがご笑覧いただければ幸いです。性海寺アジサイ(以下同じ)以上です。最後までご覧いただきありがとうございました。アジサイ(性海寺2020年6月4日)

  • 花しょうぶ(鶴舞公園 2020年6月2日)

    今日は鶴舞公園(名古屋市昭和区)に花しょうぶを観に行ってきました。丁度、見頃を迎えていて、いつもなら「花しょうぶ祭り」が行われている頃ですが、今年は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため祭りは中止になりました。花しょうぶは、ボタンやバラなどのような華やかさはありませんが、愁いを含んだようなしっとりとした風情は私共の心を和ませてくれます。特にこの時期、梅雨のしとしとと降る雨に打たれている光景はなおさらそう感じます。さて、非常事態宣言が5月25日に解除されて1週間ほどになりますが、東海3県の感染状況は幸いにして僅かで、今のところ落ち着いているようです。このまま終息に向かうことを切に願っています。さていつものように拙い写真を撮ってきましたのでご笑覧いただければ幸いです。花しょうぶ園同上花しょうぶ(以下同じ)以上です。...花しょうぶ(鶴舞公園2020年6月2日)

  • カラー(2020年5月23日)

    町内を自転車で回るといろいろな花に出会います。季節の移ろいととともに入れ替わり立ち代わり花が咲いてくれます。そんな花に出会うことが運動を兼ねて自転車で回る楽しみの一つです。今日は路傍の陰でひっそりと咲ていたカラーを取り上げました。カラーは高級切り花として人気が高く、ブーケなどによく使われています。白のイメージが強いのですが、黄、橙、桃など色も豊富です。別名を「オランダカイウ」といい、サトイモ科に属し、カイウ(海芋)は海を渡ってきたサトイモ(里芋)の意味です。カラーは「えり(Collar)」より転じて呼ばれるようになりました。カラーカラー(2020年5月23日)

  • シギ(藤前干潟 2020年5月22日)

    シギの渡りの時期ですのでその中継地である藤前干潟に様子を見に行ってきました。大潮の干潮で干潟が大きく現れてその上にシギの群れがいる予定でしたが、残念ながら数羽のキアシシギを見かけたのみでした。たまに行ってもそんな幸運には恵まれませんようで、毎日のように日参しないと見られないかも知れませんね。見かけたのは、キアシシギ、スズガモ、コサギ、コアジサシなど、少数でした。野鳥観察の同好の士が何人かいましたが、早々に居なくなってしまいました。自分も1時間程観察しましたが変わり映えがしないので早々に帰途につきました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。キアシシギ同上スズガモ同上コサギ同上(飛翔)同上(羽ばたき)コアジサシ(写りが悪くすいません)同上(これも写りが悪くすいません)シギ(藤前干潟2020年5月22日)

  • バラが咲いた(庄内緑地公園 2020年5月16日)

    新型コロナウイルスの感染拡大をうけての緊急事態宣言は15日に解除されましたが、まだもろてを挙げて喜ぶことはできません。ウイルスが無くなったわけではなく、気を緩めれば第2波、第3波の感染拡大が起こりうると専門家の先生は仰っています。外出にあたってはマスクの着用、3蜜の回避、帰ったら手洗い・洗顔をしましょう。それで公園ならば3蜜は避けられると思い、今まで家に閉じ籠りの状態でストレスも溜まっていたので、久し振りに庄内緑地公園へ出かけ、広いところでよい空気を吸い、青葉・若葉を愛で精神の保養をしてきました。丁度、ばらの花が見頃を迎えていて、手入れの行き届いたバラ園で、白・黄色・橙色・赤など色とりどりのバラの花を鑑賞しながら写真を撮ってきました。また、いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。庄内緑地公園同上同上バ...バラが咲いた(庄内緑地公園2020年5月16日)

  • シギの渡り(藤前干潟 2020年5月8日)

    藤前干潟に行ってきました。大潮で干潮が12時30分頃でしたのでそれに間に合うように家を出たのですが、いつも通る道でしたのでノホホンと運転していて鍋田干拓へ行く302号と湾岸線との交差点まで来て気が付き、23号線まで戻っての遠回りになり、午後1時頃に着きました。早速に干潟を見に行くと大きな干潟が出来ていましたが、野鳥の姿は僅かで、シギの仲間が数羽、スズガモが20羽位と少し寂しい状況でした。シギ類は大半が旅鳥で春は北から南へ渡る途中に日本に立ち寄り、秋はその逆になります。群れを成してやって来るらしいですが、今日見たシギは群れから膨れたのかもしれませんね。大群で飛来してくる様子を見たいものです。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。チュウシャクシギ同上同上同上同上キアシシギ同上同上コサギ・スズガモシギの渡り(藤前干潟2020年5月8日)

  • ツツジいろいろ(2020年4月30日)

    今の時期、あちこちで見かけるのはツツジの花です。赤、白、ピンク、橙色など今が盛りと咲いています。初夏の爽やかな風に吹かれて自転車を走らせます。あっ、ここにも咲いている、コンデジでパチリ、また数分走るとここにも咲いているとパチリ、楽しくなります。コロナ禍が無ければとふと思いました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。分け行けば躑躅の花粉袖にあり高浜虚子ツツジいろいろ(2020年4月30日)

  • 藤の花(2020年4月29日)

    ゴールデンウィーク頃になると藤の花があちこちで咲き、見頃を迎えます。よく知られた藤の名所もコロナ禍のため藤まつりを中止したり閉園したりしている所が多いと聞いています。残念ですが、感染防止のためにはしかたありません。ご近所の庭の藤の花も見頃を迎えていました。三尺藤などの花房が長いのではなく短い房を付ける種類で、「かめにさす藤の花ぶさみじかければたたみの上にとどかざりけり」という正岡子規の短歌がありますが、花ぶさを切ってかめにさせば丁度そんな感じではないでしょうか。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。藤の花(2020年4月29日)

  • シャガ(2020年4月23日)

    運動不足の解消になるのかどうかわかりませんが、自転車で町内を回って散歩がわりにしています。本当は昔のように散歩がしたいのですが、間欠性跛行で思うように歩けないのが残念です。散歩の方が周りのものによく気が付くのでいいのですが。自転車でもゆっくりと進めば同じようなのもですが、他の車の邪魔になることがあるので前後左右に気を付けています。回る途中で人にはほとんど会いませんので3蜜になることはありませんが、マスクはしっかりしていきます。今日はシャガを見つけました。他には矢車草、ボタンが咲いていました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。シャガ同上同上矢車草同上同上ボタンシャガ(2020年4月23日)

  • 路傍の花(2020年4月15日)

    外出の自粛がいわれて1週間程経過しました。若干の変化はあるようですがまだまだ新型コロナウイルスの感染拡大は続いています。こうした状況なので3蜜を避け、運動を兼ねて自転車で町内を回り、何か花は咲いていないかと探しました。やはり春ですのでいろいろな花が結構咲いていて楽しめました。名前の解らない花もありますし、またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ハナミズキ?ハナズオウカラー同上ツツジボケハナミズキ同上モクレンシバザクラサクラ同上シラン同上ガザニア??ハナミズキ同上ダッチアイリス路傍の花(2020年4月15日)

  • 赤い月(自宅 2020年4月10日)

    4月9日はスーパームーンでした。自宅から見た1日遅れのスーパームーン(?)です。色が印象的ですね。いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。赤い月(自宅2020年4月10日)

  • チューリップ(木曾三川公園センター 2020年4月6日)

    木曾三川公園センターで4月12日まで開催中のチューリップ祭りを見てきました。今年は暖冬で咲くのも早かったようで見頃を迎えた花もありましたが、中には萎れかけたものもありました。大花壇いっぱいに植えられた色とりどりのチューリップとムスカリの競演で木曾三川(木曾川・揖斐川・長良川)の演出が見事に創出されていました。毎年の催事ですが今年は新型コロナウイルスの感染拡大で見物客も少なく感じました。政府の緊急事態宣言が昨日出されて日本国中が緊迫した空気に包まれました。宣言の効果が出て一日も早く感染が終息することを願っています。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。チューリップ(木曾三川公園センター2020年4月6日)

  • 海津の桜(2020年4月4日)

    当地方や近隣で桜が見頃を迎えています。今回は岐阜県の南濃方面に行ってきました。岐阜県海津市の平田公園の周りに桜の並木があり、満開で丁度見頃を迎えていました。また近くの大榑川堤の桜並木も同様に見事に咲き誇っていました。ヒヨドリが飛び回り花の蜜を吸っていました。新型コロナウイルスの感染拡大で不要不急の外出自粛をいわれているおりですので、道中は車でマスクをして人混みを避けて3蜜にならないよう気を付けて回りました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。江戸時代に木曾三川の治水事業を行った薩摩藩の家老平田靱負の銅像平田公園の桜公園に接する道路の桜並木同上同上同上同上同上同上同上同上大榑川堤の桜並木同上同上海津の桜(2020年4月4日)

  • サクラ満開(鍋田川堤桜並木 2020年4月2日)

    春爛漫の季節になり当地方でも桜が満開になりました。桜の名所はたくさんありますが、今日は三重県木曾岬町の「鍋田川堤桜並木」を見に行ってきました。新型コロナウイルスの感染拡大で不要不急の外出は自粛するようにいわれていますが、屋外で歩きながらの桜見物は、3蜜にはならないだろうと考え許していただきたいと思います。ここの桜は町道鍋田川線沿い約4.0㎞にわたってソメイヨシノを中心に約1500本の桜が植えられているとのことです。道の両側から桜の枝が伸びてちょうど桜のトンネルのようになっているところもあります。風が強くて少し寒く感じましたが満開の桜を堪能してきました。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。サクラ満開(鍋田川堤桜並木2020年4月2日)

  • 野鳥(鍋田干拓 2020年3月26日)

    広い屋外ならコロナの感染もないだろうと、鍋田干拓へ野鳥観察に出かけました。麦畑が結構多くて、青い麦の葉が60~70㎝位に伸びて、ヒバリやキジの格好の隠れ場所になっているようです。今日もキジの姿を一瞬見かけましたがアッと思う間もなく麦畑に姿を隠してしまいました。いつものようにあとはヒバリ、ケリ、ツグミ、ハクセキレイ、ムクドリなどを見かけました。ヒバリはこれから繁殖期でなわばり内を低空飛行しながらがのさえずりが聞かれます。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ヒバリ同上ツグミ同上ケリ同上ハクセキレイ野鳥(鍋田干拓2020年3月26日)

  • 花鳥(庄内緑地公園 2020年3月23日)

    庄内緑地公園のツバキを先日行ったときに撮り忘れたので、ちょっと遅いかもしれないと思いましたが、思い出したので行ってきました。少し風がありましたが天気は雲一つない快晴のせいでか子供達や小さな子供を連れた親子連れの人達が結構来ていて、遊具で遊んだりボールなどを使って楽しんでいました。花はモクレンが満開で、あとレンギョウ、ユキヤナギ、ボケ、コブシなど、目的のツバキは盛りが過ぎた感じでしたが、まだ咲いていた数種類のツバキを撮ってきました。野鳥はメジロ、シジュウカラ、ヒヨドリ、アオジ、バンなどを見かけました。この公園も以前に比べて野鳥の種類が減ったように感じます。理由はいろいろあるでしょうが残念です。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ツバキ四海波(しかいなみ)日月(じつげつ)絵姿(えすがた)三浦乙女(...花鳥(庄内緑地公園2020年3月23日)

  • 路傍の花(2020年3月22日)

    運動を兼ねて自転車で町内を回ってきました。今日は名古屋で桜の開花宣言があったのでこの町の桜はどうかと思いましたが、小学校の周りにある桜が何輪か花を咲かせていました。満開までは1週間程度はかかりそうな感じです。他にはツバキ、レンゲ、シデコブシ、ボケ、アセビなどを見かけました。春はいろいろな花が咲いて私たちを楽しませてくれる本当によい季節ですがコロナだけが心配です。早く収束してくれることを願っています。またいつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ツバキ同上同上レンゲ同上サクラ同上アセビシデコブシボケ路傍の花(2020年3月22日)

  • ヒヨドリ(自宅 2020年3月22日)

    自宅のアカメの枝に刺した夏ミカンを食べに、ヒヨドリやメジロがやってきます。最近はヒヨドリの天下で、メジロがやってきても体の大きいヒヨドリに追い出されてしまい、ちょっと可哀そうな気がします。メジロに比べて可愛いとかきれいとか思われない鳥ですが、食欲はおうせいでいつの間にか夏ミカンの半切を平らげてしまいます。いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。ヒヨドリ同上同上ヒヨドリ(自宅2020年3月22日)

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