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個人的に興味を持ったモノに対して無節操に、広く浅く、熱しやすく冷めやすい…をモットーに情報発信しています。フラッシュライトやガジェットのレビュー、自作・DIYネタが多いのですが、画像多めで表示が少し重いかもしれません。

ブログタイトル
roomX blog @ Room No.B
ブログURL
https://roomx.jp/
ブログ紹介文
フラッシュライト、EDC、電子工作、プログラミング、カメラ等々、雑食系個人ブログです。
更新頻度(1年)

39回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2015/01/22

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doormanさんの新着記事

1件〜30件

  • FEGVE (TISUR) BK1S & S356

    FEGVE(TISUR)のベルトループ(S356)とベルトクリップ(BK1S)の使用感や使い分けについてレポートしています。クリップタイプで簡単にベルトに脱着できるのが総チタン製のBK1S、ループタイプで一旦ベルトに通したら後はクイックリリースとキーリングでの運用となるのがステンレス製のS356です。使用目的や使用形態で使い分ける事になりますが、どちらもデザインが良いのでオススメです。

  • ダイソー 耐水メモ帳:80枚用のメモカバー【カイダック編】

    ダイソー 耐水メモ帳:80枚用のメモカバー(表紙)をカイダック板(カイデックス)を使って造り直してみました。カイダック板は、テトラ (Tetra) カイダック板 : 厚さ 1.0mm - 06813を使用。加工に必要な寸法図やPPシートとの違い、完成画像を掲載しているのでご覧ください。PPシートで製作した表紙よりも仕上がりが綺麗で、高級感がプラスされ人前でも堂々と使えるレベルになったと思います。海外通販を利用すれば他のカラーの板も入手できるので、ナイフシースやホルスターとお揃いにも出来ます。

  • OLIGHT Baton 3 – Premium Edition / Orange (Limited Edition)

    OLIGHT(オーライト)Baton 3 プレミアム版・オレンジ【限定色】のレビューです。カラーリングに関わらず、Baton3のプレミアム・エディションにはワイヤレス充電器が付属し、通常版にはMCC充電器が付属します。ワイヤレス充電器には充電池が内蔵されていてBaton3本体を充電器(充電ケース)にセットするだけで充電が可能となっていて、ワイヤレス充電器の充電は付属のUSB Type-Cケーブルを使って充電を行います。また、Baton3をMCC1Aで充電する事も可能です。ワイヤレス充電器はS1R-IIの充電にも対応していますが注意点が存在するので、その点も含めて使用方法や配光(ビームショット)について解説しています。

  • OLIGHT i3T EOS / Brass & Desert TAN – 1AAA Flashlight

    OLIGHT(オーライト)i3T EOS の真鍮(Brass:ブラス)バージョンとアルミ製タン・カラー(砂漠色)のレビューです。単四形乾電池(アルカリ、Ni-MH、リチウム)1本で動作する小型のフラッシュライトですが、最大:300ルーメンでの照射が可能となっています。素材や本体色(カラーリング)に関わらず、出力、配光、光色、モード、操作方法が同じなのも i3T EOS の特徴です。EDCはもちろんですが、小型で強力、だれでも簡単、手軽に扱えるフラッシュライトとしてお薦めできる製品です。

  • NEXTORCH T6A & GT6A-S (Xenon Bulb Model)

    NEXTORCH社製のドロップインタイプのフラッシュライト、NEXTORCH T6A と GT6A-S のレビューです。SUREFIRE製ライトとの互換性や注意点などを詳しく解説しています。T6Aはオールアルミ製のボディでモーメンタリースイッチ搭載、電池仕様は2×CR123Aになります。GT6A-Sは樹脂ボディでリバースクリック式スイッチを備えています。T6Aでは SUREFIRE P60 キセノンモジュールが使えませんが、一部のP60互換LEDモジュールが仕様可能です。GT6A-Sでは大抵のLEDドロップインが仕様可能で、今ではポピュラーとなった18650(18350)Li-ion充電池も使用可能です。

  • ダイソー 耐水メモ帳:80枚用のメモカバーの考察と製作

    ダイソー 耐水メモ帳:80枚用のメモカバー(表紙)をPPシートで自作。加工するために必要な寸法図や改造時の注意点、取り付け方法などを解説しています。メモ帳用のペンを一緒に携行できるようにペン挿しを付け加える方法も紹介しています。耐水メモ帳と市販のメモカバーを併用する場合のポイントも解説しています。安価で手軽に使えるダイソーの耐水メモ帳ですが、一手間加えると更に便利になります。

  • GENTOS TTR-06 [SV]

    GENTOS(ジェントス)TTR-06 フラッシュライト、シルバー色のレビューです。TTR-06は、TIRレンズにフォワードクリック式スイッチ、シングルモードなどの仕様から、同社のロングセラー商品であるパトリオ6(GP-6BK)直系の後継機になると思います。実際の使用感や配光・光色、内部構造などについて詳細にレポートしております。

  • NITECORE T4K / 4x CREE XP-L2 V6 : Quad-Core Intelligent Keychain Light – Max:4,000 LM

    ナイトコア(NITECORE)T4K のレビュー。T4K本体の画像やOLEDの表示パターン、操作方法、実際の照射画像を交えて解説しています。T4Kは同社のTシリーズのフラッグシップモデルでTUPの高出力バージョンになります。T4Kのモデル名そのままに最大出力:4,000ルーメンを実現していますが、発熱も伴うので高出力フラッシュライトの扱いに慣れた方にお薦めしたいフラッシュライトです。

  • 画像表示について・・・Viewer.js の実装

    JavaScriptで書かれた画像ビューアー: Viewer.js の導入と簡単な操作方法についての記事です。既存のHTMLを大幅に修正する必要がなく、WordPressなどのCMSにも組み込みやすいのも特徴です。自身のサイトに合わせて細かくカスタマイズも可能な非常に便利で優秀な画像ビューアーです。

  • ACEBEAM L35 / CREE XHP70.2 : 5000K – 21700 Super bright tactical flashlight

    エースビーム(ACEBEAM)L35 のフラッシュライトレビューです。CREE XHP70.2 LEDの大光量をTIRでコントロールし、最大5,000ルーメンの照射能力を持つフラッシュライトでありながら軽量・コンパクトな爆光ライトになっています。容量:5100mAhの21700リチウムイオン充電池、USB Type-C 規格などのトレンドもしっかりと押さえた最新ライトはどのような製品なのか?…ご覧下さい。

  • OLIGHT i3T EOS Ti / 1AAA Titanium Flashlight (Limited Edtion)

    オーライト(OLIGHT)i3T EOS Titanium 限定版のプロモーションレビュー。小型・軽量の単四電池を1本使用(1AAA)するOLIGHT社 i3T EOS のチタン製モデルです。EDCライトとしての使用はモチロンですが、フォワードクリック式スイッチにより間欠点灯も可能となっていてタクティカルな一面も持っています。市販の単四形乾電池が使え、操作も簡単なので誰にでも手軽に使える魅力的なフラッシュライトです。

  • OLIGHT Obulb / Rechargeable Portable mini-Lamp

    オーライト(OLIGHT)オーバルブ(Obulb)のレビューです。カラーバリエーションはレッド、グリーン、グレーの3色。LEDの光色は目に優しい電球色となっています。IPX7の防水性能により、水回りでの使用にも適しています。防水ランタン、防水型ミニ・ランプとして便利に使えるライトです。

  • NITECORE MH12S / Luminus SST-40-W : 21700 Dual Fuel Flashlight

    ナイトコア(NITECORE)MH12S フラッシュライトのレビューです。NITECORE社のMHシリーズ最新モデルとなるMH12Sは、21700 Li-ion充電池、USB Type-C充電に対応しており、SST-40-W LEDにより最大で1800ルーメンもの出力を実現しています。MHシリーズの製品コンセプトをしっかりと守っていて、タクティカルライトにもEDCライトにもなる守備範囲が広く、汎用性に富んだ1本に仕上がっています。

  • OLIGHT i5T EOS / 1AA EDC flashlight – Camouflage color (Limited Edition)

    オーライト(Olight)i5T EOS 限定色:カモフラージュ版プロモーションレビューです。カモフラージュといえばミリタリー迷彩を連想される方も多いと思いますが、この限定色のカモフラージュ柄は【和風】テイストを感じさせるカラーリングとなっています。ライトそのものの仕様は、他の i5T EOS と共通で、異なるのはカラーリングのみとなっています。使いやすさに定評のある i5T EOS ですが、ユニークなカラーリングのフラッシュライトをお探しであれば、オススメしたい1本であります。

  • OLIGHT i1R 2 EOS / Purple (Limited Edition)

    オーライト(Olight)i1R-2 EOS 限定色:パープル(紫)のプロモーションレビューです。i1R-2 EOS は、ブラック色以外に鮮やかなカラーでバリエーション展開されていましたが、嫌味のない濃い紫色がとても綺麗で、小型キーライトとしてアクセントカラー的にさりげなく使うとセンスが光ると思います。充電時にヘッドが外れないので安心して充電出来ますし、Low/Hi・2モードのシンプルなライトなので初心者にも手軽に扱えるのが魅力だと思います。

  • OLIGHT WARRIOR Mini [Seasons] – WINTER 2 Titanium

    オーライト(OLIGHT) WARRIOR Mini [Seasons] / WINTER 2 のプロモーションレビューです。既にアルミボディの WARRIOR Mini が発売されていますが [Seasons] はチタン製ボディに加え、表面仕上げも特別仕様となっています。本体寸法やデュアルスイッチ、その他各種仕様はアルミボディの WARRIOR Mini と共通です。従来のBATONシリーズとの違いや、何故に本機が WARRIORシリーズとなっているのか?を検証しつつ、詳細にレビューしています。

  • SUNREI H120 Pro / CREE XP-G2 [NW] – USB Rechargeable hat light

    収納ケース兼充電ドックを標準装備した小型・軽量のキャップライト、 SUNREI H120 Pro のレビューです。ライトユニット、ベースユニットの双方に充電池を内蔵し、使用後はベースにセットするだけでライトが再充電されます。ライト単体でも充電が可能となっているので、ベース側の電池残量がゼロとなった場合でもモバイルバッテリーなどで再充電しながら使用できます。

  • UltraFire M10 / CREE XP-G2 R5 [CW]

    CRELANT PT30 のクローン機となる UltraFire M10のレビュー。6~7年前に発売された製品なのですが、やや大きめのヘッドを活かしてXP-G2をギリギリまでドライブ、460ルーメンでの連続点灯を可能としています。正確な仕様が不明な点には不安が残りますが、本体の骨格はしっかりとした製品なので、改造して楽しむ事もできる個性的なフラッシュライトです。

  • NITECORE NTC1 / Tactical Tailcap Switch

    NITECORE(ナイトコア)のオプションスイッチパーツ、NTC1のレビューです。対応機種や互換性情報、内部のパーツ構成などについて検証・解説しています。

  • NITECORE MT2C / CREE XP-G2 R5 [CW] : 390 lumen

    NITECORE(ナイトコア)MT2C のレビューです。既に生産中止となっている製品ですが、MT2Cの多くの要素が現在のPシリーズに引き継がれている製品だと思います。出力値だけでなく最新の製品と比較すると仕様の古さは否めず、個人的な思い入れによって贔屓目なレビューなっていますが、現在でも十分に使え、出力が抑えられているので実用的なフラッシュライトだと思います。サイリムのスイッチバック2.0との組み合わせなども参考にしてください。

  • ZEBRA WETNIE (ゼブラ ウエットニー)/ P-BA100-GBK

    加圧式・油性ボールペンの新製品、ZEBRA WETNIE (ゼブラ ウエットニー)のレビューです。米軍軍事規格 MIL-STD 810G-516.6 の落下試験にクリアした事を特徴のひとつとし、ハードな環境での使用も考慮されているようです。水濡れOK、上向きの筆記もOKとなっていますが、実際の使用感は如何に?(グリップのデザインが SUREFIRE G2 のボディとお揃なのもポイント高いですね♪)

  • トンボ鉛筆 エアプレス 【AirPress】- 破損・修復・分解編

    トンボ鉛筆 エアプレス(AirPress)の破損、修理、分解の記録です。製品強度、表面仕上げに起因する課題...というのは大袈裟ですが、5年間ほぼ毎日使った1本についての所感などをまとめてみました。

  • 宮澤製作所 SL-B / Modified of CONVOY S2+ : Triple LED flashlight

    wing氏謹製、宮澤製作所 SL-B のレビューです。660nm 赤色光 CREE XP-E を1灯、日亜 219B の白色光LEDを2灯備えた多機能フラッシュライトで、天体観測や夜間撮影時の使用を想定して造られています。搭載LEDだけでなく制御プログラムにも手が加えられ、実際に暗所での撮影を行うwing氏の経験がSL-Bの随所に活かされた1本に仕上がっています。

  • JAXMAN E2 / CREE XM-L2 U2 5500K(改)

    LED BIN、色温度が同じ XM-L2 U2 5500K LED に、照射角が60度と120度ハニカムTIRレンズ(Honeycomb TIR)とOPリフレクターを組み合わせて配光の変化を検証。フラッシュライト本体はJAXMAN E2を使っていますがCONVOYのS2+でも応用が効くと思います。レンズの特性やリフレクター、ARコートされたガラスフィルターも光色に影響を及ぼす事が判ります。

  • BRINYTE T18 Artemis / Zoomable with Wireless Remote Switch : 21700 flashlight – PART 2/2

    BRINYTE T18 Artemis のレビュー、第二部です。第二部では操作方法や赤色(Red)、緑(Green)、赤外線(IR:850nm)のLED交換モジュールについての紹介と照タイム画像がメインになります。大口径のズーム式ライトならではの配光特性が、T18の想定主用途であるナイトハンティングでの使用に向いているのか…チェックしてみました。

  • BRINYTE T18 Artemis / Zoomable with Wireless Remote Switch : 21700 flashlight – PART 1/2

    BRINYTE のズーム式21700仕様のフラッシュライト、BRINYTE T18 Artemis のレビュー、第一部です。『月の女神』の二つ名を持つこのライトは、夜間狩猟に於ける使用を主眼に開発された製品で、ワイヤレス・リモコンによる遠隔操作が可能となっています。白色光LEDモジュールの他に、赤色・緑・赤外線LEDのモジュールが用意され、状況に応じての使い分けが可能となっています。狩猟での使用を前提にしたフラッシュライトですが、捜索や防犯用途でも威力を発揮する製品だと思います。

  • OLIGHT OPEN 2 / Bolt action Ballpoint-pen with Illumination

    OLIGHT Open 2 のプロモーションレビューです。OLIGHT のペンで Open...そのセカンドモデルとなるので『2』と、凄く判りやすいネーミングです♪...が、正式なモデル名は↑のロゴ画像のように『O‘pen 2』

  • OLIGHT i1R 2 EOS / Mint-Green (Limited Edition)

    Olight(オーライト)i1R-2 EOS 新色:ミントグリーンのレビュー。外観デザインは初代のi1R EOSと大きく変わってはいませんが、僅かにサイズが大きくなり、ヘッドユニットを分離不可としたことで更に使いやすい充電式小型ライトとなっています。

  • OLIGHT S1R BATON II / CREE XM-L2 (CW) : Orange (Limited Edition)

    OLIGHT(オーライト)S1R BATON II のレビュー。数量限定版:オレンジカラーの S1R-II ですが、カラーリングを除けば現行の S1R-II と同じ仕様のEDCライトです。発売から約2年が経過していますが、OLIGHT社の主力製品の一つであるだけにビギナーからマニアまで扱いやすいフラッシュライトです。

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