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ブログタイトル
旅好きおやじ
ブログURL
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京都を中心にした旅好きおやじの気まぐれ日記です。
更新頻度(1年)

53回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2014/11/25

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旅好きおやじさんの新着記事

1件〜30件

  • 暑中お見舞い申し上げます

    暑中お見舞い申し上げます梅雨明けと共に連日の猛暑・・・今日も日差しが強く暑いです。テレビで愛媛県に警戒アラートが発令され注意を呼びかけるテロップが流れています。オリンピックの熱戦が連日放映されていますがコロナとの闘いも続いています。新型コロナウイルスとの闘いは収束の目途が全く見えずまだまだ長期化の様相・・・!この夏も蜜を避け暑さにもコロナにも負けずに乗り切りましょう。「ステイホーム五輪」で応援しましょう。私も、オリンピックが終わるまで夏休みに入りたいと思います。美しい風景が・・・すきとおる砂浜「イダの浜」「奄美・沖縄」世界遺産に登録決まる!国連教育・科学・文化機関の世界遺産委員会は26日の会議で「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」(鹿児島、沖縄県)を世界自然遺産に登録することを決めました。国内の自然遺産へ...暑中お見舞い申し上げます

  • 向日葵

    太陽に向かって向日葵

  • 新聞の切り抜きから 14

    白寿を迎えた瀬戸内寂聴白寿を迎えた寂聴さんコロナ禍で説法ままならず・・・奥嵯峨は静かですそこで一句「奥嵯峨や庵主白寿の白牡丹」作家の瀬戸内寂聴さんが99歳の誕生日を迎えたと新聞報道で知りました。「笑うこと」が大切であるということを説き!「生きることは愛すること」を座右の銘に!自身も行った不倫については肯定的!年表を少し34才の頃瀬戸内晴美のペンネーム(実家が瀬戸内商店という仏壇店)で文芸雑誌に小説を数多く発表していました。その頃発表された「花芯」は有名で、40歳ごろ発表の「夏の終り」は自身の三角関係などの恋愛体験を赤裸々に表現して話題を提供「美は乱調にあり」等々で子宮作家のレッテルを貼られた事がある人気作家でした。51歳で出家し今東光の元中尊寺にて天台宗で得度し寂聴と名乗り翌年比叡山で60日間の行を経て、京都嵯...新聞の切り抜きから14

  • 新聞の切り抜きから 13

    雨に濡れて新聞の切り抜きから13

  • アジサイの道

    梅雨空に鮮やかに梅雨空に鮮やか・・・アジサイ5,000株が見ごろ今年は例年より早い梅雨の季節を迎えています。コロナに関係なく季節が巡って来ると美しく花は咲きます。「山田の案山子」のお出迎えで約1キロにわたって続く紫陽花ロード。約5000株のアジサイが見頃を迎え道行く人の目を楽しませてくれます。地元の方が丹精込めて手入れし毎年株を増やし5,000株以上になったそうです。今年は例年より10日ほど早い5月末から咲き始め鑑賞に訪れる人が多くなったと地元の方の話。新型コロナウイルスの影響で昨年に続き「あじさい祭り」は中止ですが今年も15日午前中いって来ました。幼稚園児の賑やかな明るい声が聞響いている所にはアニメのキャラクターが・・・施設の車の車列も・・・紫・白・青など色とりどりの美しい紫陽花を楽しんでいました。「コロナに...アジサイの道

  • ワクチン接種完了

    ワクチン接種始まるワクチン接種終了全国で一番遅れていた愛媛県のワクチン接種が新居浜市でも開始されました。待ちに待った予約開始日は4月26日から・・・予約を取るのにひと苦労・・・受付日1日目は10分間で回線がパンクし繋がりません。そんな状態が昼過ぎまで。二日目夕方教えもらったつながるテクニックを講じてやっと繋がり予約を取る事が出来ました。5月10日(月)第一回目接種二日程度倦怠感あり5月31日(月)第二回目接種心配していた副反応は一回目は二人とも倦怠感程度でしたが二回目は私は接種当日夜半から頭痛があり翌日昼過ぎに治まりました。家人は二日間37.8度くらいの熱があり。もらっていた解熱剤を二回飲みました。三日目からはスッキリとした体調に戻りひと安心。31日ワクチン接種後家人が海を見たいと云うので久しぶりに垣生海岸へ、...ワクチン接種完了

  • 新聞の切り抜きから 12

    イルカの群れがやって来たイルカの群れが瀬戸内海に・・・5月14日愛媛新聞掲載のイルカ伊方町の三机(みつくえ)港沖に現れた約50頭のイルカ愛媛に住みながら初めて聞いた場所、地図を見ると佐田岬半島のほぼ中央付近で北を伊予灘に南を宇和海に面した小さな農魚村です。松山海上保安部の巡視艇「おきなみ」と並走したイルカは約50頭、「背びれの形や海面を飛び跳ねる様子からマルイカ」との事、瀬戸内海にまで餌を追って迷い込んだようです。にっぽん丸で礼文島に向け航海中三陸海岸沖を並走したイルカの大群です。昼食後のひと時操舵室から「本船の左舷側をイルカが並走しています。」の案内でボートデッキに出てみるとイルカの大群に出会いました。伴ったカモメの群れもすごかったです。「にっぽん丸」チャータークルーズin天草2018年3月30日「イルカウォ...新聞の切り抜きから12

  • 新聞の切り抜きから 11

    スペインバルセロナその2愛媛新聞「四季録」にこんな寄稿がありました。新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず緊急事態宣言が各地で出され飲食業界のみならず旅行業界も厳しい対応を迫られている。自粛の為海外旅行もままならない昨今昔訪れた場所の記憶がよみがえる。そしてスペインのバルセロナにある「サグラダファミリア」の思い出を綴っていました。建築中であるのにもう完成している様にも見え、建物の中は森の中に入った様な感覚に襲われる・・・聖堂の中は森林浴を楽しんでいる様な錯覚に・・・等々!全くその通りの事を思い浮かべ旅行に行けなくなり今迄の様な密の状態での観光はもう不可能では・・・と思う様になりました。2014年5月、スペイン~イタリアを9日かけて周遊した思い出の写真を・・・大聖堂サグラダファミリアはアントニ・ガウディが設計しい...新聞の切り抜きから11

  • 新聞の切り抜きから 10

    サグラダファミリアイタリア観光客激減建設費賄えず完成予定2026年が・・・新型コロナウイルスの感染拡大は今だ収まる兆しが見られません。世界ではイギリス型インド型など変異株がまん延し収束は程遠く閉塞感が漂っています。世界の観光地のここにも大きな影響が・・・バルセロナの世界遺産“サグラダファミリア(聖家族教会)”の建設責任者が新型コロナウイルスの流行による観光客の減少でこれまで予定されていた2026年の完成がほぼ不可能となったとの見方を示しました。建築家アントニ・ガウディのあまりにも有名な作品である同教会は1882年に建設を開始し130年経過後も建設が続く未完の教会です。ガウディ没後100年に当たる2026年の完成を目指していました。教会の建設費は入場料や寄付で賄われているようです。一昨年7月は一日平均の入場者が約...新聞の切り抜きから10

  • 新聞の切り抜きから 9

    ムンクの「叫び」落書きは本人叫び(エドヴァルド・ムンク)「ノルウェー語:Skrik英語:TheScream」ノルウェーの画家のエドヴァルド・ムンクが1893年に制作したムンクの代名詞とも言える油彩絵画作品。幼少期に母親を亡くし、思春期に姉の死に直面したムンクが1890年代に「愛」と「死」をテーマに「生命のフリーズ」と称した作品群(22点)の一つで全5点の「叫び」が存在するようです。(新聞は4点となっています)世界的に著名なのは最初に描かれた油彩の「叫び」でオスロ国立美術館が所蔵している1893年の作品です。この作品の上部に鉛筆書きで「狂った人間にしか描けなかった」という意味の落書きがありこれが本人のものかどうか長年論争になっていたようです。この度美術館が赤外線を酷使しムンクの書簡の文字と筆跡を比べるなどした結果...新聞の切り抜きから9

  • コロナ禍と花

    まん延防止等重点措置が適用新型コロナウイルスの感染拡大が止まりません。一年以上続く目に見えぬウイルスとの闘いですが・・・政府は25日から4都府県に三度目の緊急事態宣言を発出しました。この一ケ月、県内の感染者は千人に上り24日も新たに32人が新型コロナウイルスに感染したことがわかりました。連日二桁の数値が並び累計で「2,164」人に達し25日から愛媛県も「まん延防止等重点措置」が適用されます。発表する知事の悲痛な叫び声が胸を打ちます。期間は4月25日から5月11日迄で。対象地区は松山市ですが当地新居浜市も4月に入り感染者が続出、二桁の日も多く4月だけで131人、累計「138」人と多くの感染者が出ました。医療機関をはじめ高齢者施設、幼稚園、学校、会社にとクラシターが次々と発生何処に感染者がいてもおかしくない危険な状...コロナ禍と花

  • 新聞の切り抜き 8

    黄砂と🌸さくら今年初めて黄砂が飛来しました。全国各地で被害を被ったようです。当地も29日・30日と視界が悪くなりました。小松石鎚山ハイウェイオアシス館からの昨年と今年の桜の状況です。すっきりとした瀬戸内の眺望が望めませんでした。昨年の澄み切った瀬戸内の眺めです。昨年もこの時期コロナの関係で花見の人出は少なかったですが今年も自粛の傾向でしたね。新聞の切り抜き8

  • 新聞の切り抜きから 6

    マリンパーク風に吹かれて大空を泳ぐ鯉のぼり医療従事者に感謝を込めて・・・!昨年に続き新型コロナウイルスに対応する医療従事者への感謝を込めて鯉のぼりが大空に舞いました。昨年は1張りに青色の鯉のぼり20匹でしたが今年は色とりどりの100匹近い鯉のぼりが泳いでいます。新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず終息の目途が一向に見えずワクチン接種もまだまだ・・・。愛媛県も各地でクラスターが発生、知事も各市長も対応に追われています。当地も今月に入り毎日の様に感染者が出て昨日の時点で累計49名にもなりました。各自治会の広報塔で市長が自粛を呼び掛けていますが・・・。我々は三蜜を避けてマスク・手洗い、会食の自粛しかありません。まだまだ我慢です。新聞の切り抜きから6

  • 芝桜

    禎瑞芝桜今年も美しく咲き人々を楽しませてくれます。コロナ禍の関係で人出は少ないですが・・・地元の方の話では手入れの時期に雨に会い草取りが充分出来なかったとの事です。手入れの大切さを話されていましたが丹精込めた芝桜は今年も中山川土手に咲きました。中山川の土手に駐車しますが川を見ると鳥たちが遊んでいました。魚を捕っているんでしょうか・・・。芝桜

  • さくら紀行 5

    国領川緑地の桜並木城下橋から新高橋までの桜並木は圧巻です。右岸、左岸共に花街道が続き市民の絶好の花見どころです。コロナの関係で大人数でのお花見宴会は出来ませんが散歩しながら花を楽しんでいます。運動公園の河川敷では若者たちの躍動が垣間見えます。陸上競技・サッカー・テニス・野球にソフトボール等々昨年はすべての使用が禁止でしたが今年はこの時点ではまだOKでした。・・・が情勢が一変しました。」今月に入り愛媛県も感染者の増加が続きとどまる気配がありません。新居浜市も連日感染の発表で危機を感じます。気を引き締めての我慢の対応が必要です。4月10日から公共施設の使用が制限されました。早くワクチンを・・・いつの事でしょう!。さくら紀行5

  • さくら紀行 4

    母校新居浜東高の桜🌸昨年創立80周年を迎えた母校の桜です。産声を上げたのが1940年(昭和15年)でした。コロナ禍でも自慢の桜は美しく咲いています。例年より随分早く満開を迎え今年の新入生は桜は見えませんでした。国領会も随分ご無沙汰しています。歳と共に遠くなってきます。昨年愛媛新聞に掲載されたコピーです。コロナの感染が止まりません。愛媛県も警戒レベルを「感染対策期」に引き上げ警戒を呼びかけています。西条・新居浜もクラスターが発生、毎日感染者が出ています。油断できません。さくら紀行4

  • さくら紀行 3

    黒島海浜公園日曜日の冷たい雨に打たれて今日は葉桜が目だつ様になりました。待ちに待った桜・取りだめをUPしたいと思います。私の好きな桜処・・・海も一望できる美しい処です。陽光・ソメイヨシノが多くあり遊具も多彩でスケボー、野球場などでも賑わいます。さくら紀行3

  • さくら紀行 2

    石田ひょうたん池さくら紀行2

  • さくら紀行1

    広瀬公園土曜日の広瀬公園はお弁当を広げて桜を楽しんでいる方で賑わっていました。。待ちに待った開放感からか笑顔・笑顔のオンパレード・・・コロナの心配は感じない様子。300ミリの望遠レンズで野鳥をとらえている若いご夫婦もいましたが鳥の鳴き声はしますが姿を確認することはできませんでした。亀池をくるっと一周・・・汗ばむほどの陽気でした。広瀬歴史記念館からパチリ。「工都新居浜の誕生」の令和3年度特別企画展が開催されていました。広瀬記念邸二階からの眺望です。200本の桜と新居浜の街が一望できます。さくら紀行1

  • 櫻2から

    櫻🌸櫻一年ぶりの櫻2陽光桜は満開です。雪柳が美しく咲いています。この時期一番の賑わいを見せるさくら・さくら庭に咲く花たちも陽気に誘われ賑わっていました。感染対策を万全にしての御もてなしの様です。ランチはカレーのみ。食前酒からコーヒーまでじっくり時間をかけての味わいです。いつもお出迎えのマスコットが微笑ましいです。三年前に生まれた子ヤギも大きく成長しています。コロナの感染拡大止まらず、愛媛県は感染警戒期間に入りました。本日の感染者は過去最高の59人。歓楽街のクラスター93人と大変な数字です。1,193人になりました。松山中心ですが新居浜も一人感染者がでました。聖火リレーがスタートしました。政府は本気でオリンピックをやるつもりでしょうか。冷めた目で見ている人もいるような・・・危険な感じですね。自分たちで守る以外ない...櫻2から

  • 春和む…ころ

    西条河津桜春和む…ころ

  • 憩いの公園

    子供たちの憩いの公園早咲きの桜が中央公園に咲いていました。子供たちの元気な声に鳩も遠慮がちでしたが暖かな水辺は子供たちの結構な遊び場・・・桜が見守っていました。穏やかなお天気に誘われソメイヨシノの開花が早そうです。愛媛では宇和島で開花宣言が出ました。例年よりずいぶん早そうで今月末には満開とか・・・!憩いの公園

  • サロンの花

    鮮やかに春を告げる花明るいイエローが鮮やかに春を告げる、ミモザ。小さなボンボンが集まった様に咲く姿が可愛らしく元気をくれる花です。ミモザの日とは3月8日の国際女性デー(ミモザの日)で女性に贈られるシンボリックな花だそうで鮮やかに春を告げる花としてヨーロッパでは大変人気がある様です。サロンで鮮やかなミモザの花が迎えてくれました。オーナーの大好きな花です。お客様への思いやり、感謝を込めた美味しいコーヒーが頂けます。多彩な集まりで何時も笑いの絶えない寛げる癒しの空間です。花言葉は:国や地域で違いがある様ですがイタリアでは「感謝」広く知られているのは「秘密の恋」「感受性」「思いやり」等々・・・近くの河川敷近くにミモザの花を見つけました。ポンポンの様な小さく丸い花が集まって美しく咲いています。成長が早いそうですが枝全体が...サロンの花

  • さくら咲く 2

    土居町上野からの眺望さくら咲く2

  • さくら咲く 1

    土居町上野河津桜先日初めて土居町上野にある四国電力変電所の途中にある桜を見に行きました。もう葉桜がちらほらと・・・カメラを据えた人、撮影会をしている女性・・・一足早い桜を楽しんでいました。快く撮影OKを頂きました。さくら咲く1

  • 今治・綱敷天満宮

    志島ケ原の梅林春到来もうすぐ・・・コロナ禍であろうと季節は巡ってきます。みんなが春を心待ちしています。伊予路の春を呼ぶと云われている「椿まつり」今年は新型コロナウイルス禍を踏まえ参拝者が蜜になるのを防ぐため期間を28日まで延長、露店も中止と云ういつもの賑わいもない静かな「椿まつり」になった様です。2月は寒暖差激しく急降下の寒い日もありましたがお椿さんも終わり季節外れの陽気にさそわれ梅の開花も進みました。先日陽気に誘われ重い腰を上げ桜井の今治・綱敷天満宮の志島ケ原の梅林へ出かけました。少し遅かったようです。梅の見ごろはとっくに過ぎていたようです・・・が季節の進行を感じさせてくれる梅の花は2月上旬から見ごろだったようで約400本の紅梅・白梅の梅の花はもう終わりの様でした。今年はコロナ禍で「梅花祭」は中止だったようで...今治・綱敷天満宮

  • 今治・綱敷天満宮

    志島ケ原の梅林今治・綱敷天満宮

  • とっておき「新居浜ビュースポット」展

    素敵な町新居浜今日は寒い一日でした。平地でも雪が舞い高速道路は通行止めのところも・・・当地も午前中は吹雪の様な時もあり四国山脈も雪化粧をしました。今日から新型コロナウイルスのワクチンの先行接種が医療関係者から開始されました。医療従事者、高齢者、基礎疾患のある方と続きますが全員に行きわたるのは随分先の様です。愛媛県も5日連続で感染者が「0」、これは昨年11月以来三か月ぶりです。特別警戒期間が続いていますがこの状態が続いてほしいです。とっておき「新居浜ビュースポット」展古い画像を探しました。新居浜には良い処が沢山あります。Photoshopの講座で私たちの町のPR作品を作成しました。身近なところに魅力的な所が沢山あります。多くのカメラマンがとらえた写真展でした。「旅好きおやじ」の作品です。まだまだ充分使い方をマスタ...とっておき「新居浜ビュースポット」展

  • 新聞の切り抜きから・・・6

    寒行托鉢始まる当地の冬の風物詩である瑞応寺の修行僧による寒行托鉢が大寒の前日19日から始まりました。寒空の中素足にわらじを履いて網代(あじろ)がさをかぶっての出発ですが・・・今年は私が行った22日は素足にわらじでなく白い地下足袋でした。(お天気が悪かったせいでしょうか?)8時20分ころ時を告げる雲版の音を合図に法衣をまとった雲水がマスク姿で現れ般若心経を唱えて境内を出山門で身支度を整え一列に並び参道を下りていきました。「法」にちなんだ「ホーホー」と云う言葉を大声で響かせ住宅街の家々をまわります。「無病息災を願いながら・・・」寒行托鉢は釈迦が托鉢した伝承に習った修行で遅くとも戦後から続いているようです。毎年修行僧の姿が減っているのが気になります。今日はお天気が悪くカメラマンは二人でした。悪天候が続いていますが30...新聞の切り抜きから・・・6

  • 太公望

    この寒空で・・・昨年大晦日の風景です。穏やかな年の瀬でしたがのんびり釣りを楽しむ方もいます。沖には新居浜港で年を越す貨物船が待機しています。蜜を避けての太公望たちです。それにしても潮風が冷たい様に思いますが・・・。鳥の大群が密集しています。太公望

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