住所
出身
ハンドル名
新潟の野鳥・フィールドノートさん
ブログタイトル
新潟の野鳥・フィールドノート
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/koumisuzume
ブログ紹介文
新潟で観察した野鳥を写真で紹介.
自由文
-
更新頻度(1年)

121回 / 125日(平均6.8回/週)

ブログ村参加:2014/11/25

新潟の野鳥・フィールドノートさんの人気ランキング

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新潟の野鳥・フィールドノートさんのブログ記事

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  • ヒメウ

    ヒメウ学名・Phalacrocoraxpelagicus英名・PelagicCormorant岩礁に集うヒメウたち.春の日差しを受け,遠い北の海を想います.ヒメウ撮影日時2019.03.20撮影場所新潟県村上市ヒメウ撮影日時2019.03.20撮影場所新潟県村上市ヒメウ撮影日時2019.03.20撮影場所新潟県村上市ヒメウ撮影日時2019.03.20撮影場所新潟県村上市ヒメウ撮影日時2019.03.20撮影場所新潟県村上市ヒメウ

  • ヤマドリ 雄

    ヤマドリ学名・Syrmaticussoemmerringii英名・CopperPheasant林床に長い尾を曳く鳥影.ヤマドリ!ゆっくりと奥へと移動していく.ようやく出会えた.約20秒の連写.しかし,振り向いてはくれませんでした.ヤマドリは,はじめての撮影です.当然,初投稿になります.ご案内いただいた先輩に感謝,感謝です.ヤマドリ雄撮影日時2019.03.22撮影場所新潟県村上市ヤマドリ雄撮影日時2019.03.22撮影場所新潟県村上市ヤマドリ雄撮影日時2019.03.22撮影場所新潟県村上市ヤマドリ雄

  • 新潟の野獣 ニホンザル

    ニホンザル今年は,雪解けが早い.陽気に誘われ,ヤマセミを求めて里山を彷徨ってきました.しかし,出会えたのは一瞬.レンズを向けることさえできませんでした.シャッターを押せたのは,ニホンザルだけでした.サル,好運が去る.ウーン,女神はいずこに!ニホンザル撮影日時2019.03.18撮影場所新潟県東蒲原郡ニホンザル撮影日時2019.03.18撮影場所新潟県東蒲原郡ニホンザル撮影日時2019.03.18撮影場所新潟県東蒲原郡ニホンザル撮影日時2019.03.18撮影場所新潟県東蒲原郡ニホンザル撮影日時2019.03.18撮影場所新潟県東蒲原郡新潟の野獣ニホンザル

  • ヒバリ 空高く

    ヒバリ学名・Alaudaarvensis英名・EurasianSkylarkヒバリ,空高く.軽やかに,朗らかに.歌うために空を登る.高く,高く.そのまま,天に消えてしまえ!沸き上がる,嫉妬心。ヒバリ撮影日時2019.03.15撮影場所新潟県新潟市ヒバリ撮影日時2019.03.15撮影場所新潟県新潟市ヒバリ撮影日時2019.03.15撮影場所新潟県新潟市ヒバリ撮影日時2019.03.15撮影場所新潟県新潟市ヒバリ撮影日時2019.03.15撮影場所新潟県新潟市ヒバリ空高く

  • 春はヒバリ

    ヒバリ学名・Alaudaarvensis英名・EurasianSkylark春は,ヒバリ.バランスは,尾羽.ヒバリ撮影日時2019.03.15撮影場所新潟県新潟市ヒバリ撮影日時2019.03.15撮影場所新潟県新潟市ヒバリ撮影日時2019.03.15撮影場所新潟県新潟市ヒバリ撮影日時2019.03.15撮影場所新潟県新潟市春はヒバリ

  • オオセグロカモメ・第2回冬羽 飛翔

    オオセグロカモメ学名・Larusschistisagus英名・Slaty-backedGull強風の中,目の前を飛ぶオオセグロカモメ.第2回冬羽です.オオセグロカモメ第2回冬羽撮影日時2019.03.14撮影場所新潟県新潟市オオセグロカモメ第2回冬羽撮影日時2019.03.14撮影場所新潟県新潟市オオセグロカモメ第2回冬羽撮影日時2019.03.14撮影場所新潟県新潟市オオセグロカモメ第2回冬羽撮影日時2019.03.14撮影場所新潟県新潟市オオセグロカモメ・第2回冬羽飛翔

  • セグロカモメ・成鳥 飛翔

    セグロカモメ学名・Larusargentatus英名・HerringGull風の強い日でした.期待に胸を膨らませ,小さな漁港に.岸壁に並んでいたカモメたちは,カモメ,セグロカモメ,オオセグロカモメのみ.カモ類は,ヒドリガモの20羽くらいの群れと,カワアイサの雄が1羽だけでした.セグロカモメ成鳥撮影日時2019.03.14撮影場所新潟県新潟市セグロカモメ成鳥撮影日時2019.03.14撮影場所新潟県新潟市セグロカモメ成鳥撮影日時2019.03.14撮影場所新潟県新潟市セグロカモメ成鳥撮影日時2019.03.14撮影場所新潟県新潟市セグロカモメ成鳥撮影日時2019.03.14撮影場所新潟県新潟市セグロカモメ・成鳥飛翔

  • ホオジロガモ 飛翔-3

    ホオジロガモ学名・Bucephalaclangula英名・CommonGoldeneyeホオジロガモの飛翔です.青空に,白と黒の姿が映えます.ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ飛翔-3

  • ウソ

    ウソ学名・Pyrrhulapyrrhula英名・EurasianBullfinch「フィ・フィ」.ウソの軽やかな口笛が聞こえてきました.数羽の群れがいるようです.でも,いくら待っても出てきてはくれませんでした.ウソ雄撮影日時2019.03.03撮影場所新潟県新潟市・佐潟ウソ

  • カワアイサ 夫唱婦随?

    カワアイサ学名・Mergusmerganser英名・Goosanderカワアイサのカップルが川面に浮かんでいました.雄が先導して,下流へと移動していきます.夫唱婦随.半歩下がって,雄に従う雌.しかし,途中で雌が動きを止め,上流へと飛び立ちました.取り残された雄.果たして,このカップルの前途は?数時間後,同じ場所に通りかかると,2羽のカワアイサが並んで泳いでいました.カワアイサ雌雄撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市カワアイサ夫唱婦随?

  • ケリ 飛翔

    ケリ学名・Vanelluscinereus英名・Grey-headedLapwing大型のチドリ類,ケリ.地上では,完全に土色に溶け込んでいるのですが,飛ぶと鮮やかに変身します.ところで,この記事を書くにあたり,過去の投稿記事を確認しました.なんと,このケリは,当ブログ初登場になります.ケリは,僕の頭の中で,保護色をまとい,ずっと隠れていたようです.ケリの観察に誘ってくれたアルバトロスさんは,ケリが当ブログに登場していないのをご存じだったのでしょうか.深謝!ケリ撮影日時2019.03.10撮影場所新潟県新潟市ケリ撮影日時2019.03.10撮影場所新潟県新潟市ケリ撮影日時2019.03.10撮影場所新潟県新潟市ケリ撮影日時2019.03.10撮影場所新潟県新潟市ケリ撮影日時2019.03.10撮影場所新潟県新潟...ケリ飛翔

  • ホオジロガモ 飛翔-2

    ホオジロガモ学名・Bucephalaclangula英名・CommonGoldeneyeホオジロガモの飛翔です.金色の目が,輝きます.ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場...ホオジロガモ飛翔-2

  • ホオジロガモ 飛翔-1

    ホオジロガモ学名・Bucephalaclangula英名・CommonGoldeneyeホオジロガモの求愛ディスプレイを求めて県北に行ってきました.河口付近に姿はなく,やや上流で数羽の群れを観察できました.残念ながら,この群れは警戒心が強く,散歩する人にも驚いて飛んでしまいます.求愛ディスプレイも見ることができませんでした.飛翔に的を絞りました.ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市ホオジロガモ...ホオジロガモ飛翔-1

  • セグロセキレイ 柳芽吹く

    セグロセキレイ学名・Motacillagrandis英名・JapaneseWagtail陽気に誘われ,少し遠出をしてきました.川辺では,ヤナギが芽吹きはじめていました.セグロセキレイ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市セグロセキレイ撮影日時2019.03.09撮影場所新潟県村上市セグロセキレイ柳芽吹く

  • スズメ 新居を掃除

    スズメ学名・Passermontanus英名・EurasianTreeSparrow「チュン・チュン」,スズメの鳴き声が聞こえてきました.2羽のスズメが,シダレヤナギの樹洞に出入りしています.嘴には,木屑や泥のようなものが見えます.新居を掃除しているようです.観察を続けると,掃除の合間に交尾もおこなわれました.やがて,この樹洞に巣が営まれ,ヒナが育まれることでしょう.別の樹洞でも,木屑などの運び出しがおこなわれていました.ところで,スズメの雌雄がわかりますか.1枚目の画像をご覧下さい.右が雄,左が雌です.雄は雌よりも少し大きく,頭部の小豆色が濃い傾向があるようです.スズメ撮影日時2019.03.05撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2019.03.05撮影場所新潟県新潟市スズメ撮影日時2019.03.05撮影場...スズメ新居を掃除

  • マガモ・雄 求愛ディスプレイ

    マガモ学名・Anasplatyrhynchos英名・Mallardマガモの雄の求愛ディスプレイです.渾身のパフォーマンス.アレッ!みんな目をつぶっているようです.恋は,盲目.マガモ雄撮影日時2019.03.05撮影場所新潟県新潟市マガモ雄撮影日時2019.03.05撮影場所新潟県新潟市マガモ雄撮影日時2019.03.05撮影場所新潟県新潟市マガモ雄撮影日時2019.03.05撮影場所新潟県新潟市マガモ雄撮影日時2019.03.05撮影場所新潟県新潟市マガモ・雄求愛ディスプレイ

  • ツグミ

    ツグミ学名・Turdusnaumanni英名・DuskyThrush以前,ツグミについてこんなことを書いていました.「ツグミは,地味な色合いの野鳥です.その地味さが好きという人がいます.僕もその一人です.静かに観察していると,チョンチョンと飛び跳ねながら近寄ってきます.そして,そのときに気づくのです.ツグミは,それぞれに個性があると.色彩に目を奪われることがないからこそ,生きている真の姿に気づかされるのです.当たり前のことなのですが,僕の目の前のツグミは,人がツグミと名付けた鳥の中の一個の独立した生命なのです.」ツグミとは大分ご無沙汰してしまいました.久しぶりの投稿です.それにしても,今冬はツグミと出会う機会が極端に少なかった.ようやく,あちこちで姿を見ることができるようになってきました.ツグミ撮影日時2019...ツグミ

  • ムクドリ 飛翔

    ムクドリ学名・Spodiopsarcineraceus英名・White-cheekedStarlingムクドリ.どこでも見られる地味な野鳥.このムクドリも,もうすぐ樹洞や家屋の隙間などで巣作りをはじめます.そして,暗い巣の中に緑がかった青色の卵を産むのです.ムクドリ撮影日時2019.03.03場所新潟県新潟市ムクドリ撮影日時2019.03.03場所新潟県新潟市ムクドリ飛翔

  • コチョウゲンボウ 雌

    コチョウゲンボウ学名・Falcocolumbarius英名・Merlin背中だけ見せて,飛び去ったコチョウゲンボウの雌.流し目が憎らしい.コチョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.27撮影場所新潟県新潟市コチョウゲンボウ雌

  • チョウゲンボウ ネズミを狩る-2

    チョウゲンボウ学名・Falcotinnunculus英名・CommonKestrel狩りに成功,電柱に戻ったチョウゲンボウは,田の畦に下りました.足には,しっかりとネズミが握られています.周囲を見回していたチョウゲンボウは,やがて飛び立ち,一直線に飛び去っていきました.獲物を持って長時間電柱にとどまると,カラスなどに狙われる恐れがあります.地上では,背の色や模様が土と紛らわしくなります.チョウゲンボウは,地上で一時休息し,獲物を安全な場所に運んでから食べるのでしょう.チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.25撮影場所新潟県新潟市チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.25撮影場所新潟県新潟市チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.25撮影場所新潟県新潟市チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.25撮影場所新潟...チョウゲンボウネズミを狩る-2

  • チョウゲンボウ ネズミを狩る-1

    チョウゲンボウ学名・Falcotinnunculus英名・CommonKestrel電柱にとまり,獲物を探していたチョウゲンボウが飛び立った.チョウゲンボウは,一直線に滑翔し,畑に突っ込んだ.そして,すぐに飛び上がり,元いた電柱へと戻ってくる.その足には,ネズミが!狩りが成功したのだ.チョウゲンボウが,獲物を持って飛び去った後で,狩り場との距離を測ってみた.歩数で220歩,1歩が70センチとして約150メートル.チョウゲンボウの目は,これだけ離れたネズミとその動きを捉えていたのだ.チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.25撮影場所新潟県新潟市チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.25撮影場所新潟県新潟市チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.25撮影場所新潟県新潟市チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.2...チョウゲンボウネズミを狩る-1

  • チョウゲンボウ 目の前でホバリング

    チョウゲンボウ学名・Falcotinnunculus英名・CommonKestrel田圃の電柱にチョウゲンボウがいました.獲物を探しています.畑に出るネズミを狙っているようです.ふわりと飛び立って,ホバリングをはじめました.高さ約3メートル,僕のすぐ目の前です.ホバリングをすること,数十秒.チョウゲンボウは,元の電柱に戻ってしまいました.獲物に逃げられてしまったようです.チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.25撮影場所新潟県新潟市チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.25撮影場所新潟県新潟市チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.25撮影場所新潟県新潟市チョウゲンボウ雌撮影日時2019.02.25撮影場所新潟県新潟市チョウゲンボウ目の前でホバリング

  • ベニマシコとセイタカアワダチソウ

    ベニマシコ学名・Uragussibiricus英名・Long-tailedRosefinchセイタカアワダチソウの種子を啄むベニマシコ.セイタカアワダチソウは,繁殖力の強い外来種で嫌われ者です.でも,ベニマシコは,この種子が大好きなようです.ベニマシコ雌撮影日時2019.02.24撮影場所新潟県新潟市ベニマシコ雌撮影日時2019.02.24撮影場所新潟県新潟市ベニマシコ雌撮影日時2019.02.24撮影場所新潟県新潟市ベニマシコ雌撮影日時2019.02.24撮影場所新潟県新潟市ベニマシコ雌雄撮影日時2019.02.24撮影場所新潟県新潟市ベニマシコ雌雄撮影日時2019.02.24撮影場所新潟県新潟市ベニマシコ雄撮影日時2019.02.24撮影場所新潟県新潟市ベニマシコとセイタカアワダチソウ

  • チュウヒ・幼鳥 飛翔

    チュウヒ学名・Circusspilonotus英名・EasternMarshHarrier先日,陽気に誘われて福島潟に行ってきました.チュウヒの観察が目的でした.しかし,雲バックでシルエット画像の連発でした.チュウヒ幼鳥撮影日時2019.02.22撮影場所新潟県新潟市・福島潟チュウヒ幼鳥撮影日時2019.02.22撮影場所新潟県新潟市・福島潟チュウヒ幼鳥撮影日時2019.02.22撮影場所新潟県新潟市・福島潟チュウヒ幼鳥撮影日時2019.02.22撮影場所新潟県新潟市・福島潟チュウヒ幼鳥撮影日時2019.02.22撮影場所新潟県新潟市・福島潟チュウヒ・幼鳥飛翔

  • モズ 求愛ディスプレイ

    モズ学名・Laniusbucephalus英名・Bull-headedShrikeどこからかオオヨシキリのさえずりが聞こえてきました.モズが鳴き真似をしながらさえずっていたのです.見上げると,梢近くに雄と雌のモズが並んでとまっていました.雄は,頭を斜め上に伸ばし,左右に振る仕草をしています.雌が少し枝先に移動しました.雄は,にじり寄るように近寄り,頭を振る仕草を続けます.モズの求愛ディスプレイでした.最後は,雌が飛び立ち,間を置いて雄も飛び立って終わりました.果たして,この求愛は実ったのでしょうか?春を思わせる暖かな一日でした.モズ求愛ディスプレイ撮影日時2019.02.22撮影場所新潟市北区・福島潟モズ求愛ディスプレイ撮影日時2019.02.22撮影場所新潟市北区・福島潟モズ求愛ディスプレイ撮影日時2019....モズ求愛ディスプレイ

  • カモメ(亜種・カモメ)・第1回冬羽 飛翔

    カモメ学名・Laruscanus英名・MewGull亜種・カモメ学名・LaruscanuskamtschatschensisカモメLaruscanusは,次の4亜種に分類されています.基亜種Laruscanuscanusアイスランド・ブリテン諸島・白海で繁殖.アフリカ大陸北部・ヨーロッパ・ペルシャ湾岸で越冬.日本での記録は,ありません.亜種・コカモメLaruscanusbrachyrhynchusカナダ西部・アラスカ北部で繁殖.アメリカ合衆国西部で越冬.日本では,少数が越冬しているそうです.亜種・カモメLaruscanuskamtschatschensisシベリア北東部で繁殖.アジア南東部で越冬.日本で見られるカモメは,ほとんどがこの亜種です.亜種・ニシシベリアカモメLaruscanusheineiシベリア西部...カモメ(亜種・カモメ)・第1回冬羽飛翔

  • キジ 雄

    キジ学名・Phasianuscolchicus英名・CommonPheasant住宅地に囲まれた田圃にキジがいました.繁殖期が近づき,顔の赤みも増しているようです.この田圃には,毎年,数羽のタシギが越冬してきたのですが,今年は1羽も姿を見ていません.近くの田圃でもほとんど観察できません.今冬の少雪が影響しているのでしょうか.キジ雄撮影日時2019.02.18撮影場所新潟県新潟市キジ雄撮影日時2019.02.18撮影場所新潟県新潟市キジ雄撮影日時2019.02.18撮影場所新潟県新潟市キジ雄撮影日時2019.02.18撮影場所新潟県新潟市キジ雄

  • 佐渡島の野鳥たち

    2019年2月14・15日,新潟県の佐渡島に渡りました.主な目的は,ヒメハジロの観察でした.撮影の合間に,観察できた佐渡島の野鳥たちを紹介します.観察地は限られましたが,このほかにヒドリガモ,オナガガモ,コガモ,ホシハジロ,スズガモ,ウミアイサ,カイツブリ,カンムリカイツブリ,ハジロカイツブリ,キジバト,カワウ,ウミウ,ウミネコ,トビ,ノスリ,ハヤブサ,モズ,カケス,ハシブトガラス,スズメ,カワラヒワなどが観察できました.ホオジロガモ雄撮影日時2019.02.14撮影場所新潟県・佐渡島オオセグロカモメ撮影日時2019.02.14撮影場所新潟県・佐渡島ワシカモメ撮影日時2019.02.14撮影場所新潟県・佐渡島オオセグロカモメ・ワシカモメ・セグロカモメ撮影日時2019.02.14撮影場所新潟県・佐渡島カワアイサ撮...佐渡島の野鳥たち

  • 佐渡島の野鳥 トキー3 鴇色の翼

    トキ学名・Nipponianippon英名・CrestedIbisトキ.鴇色の翼.トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島佐渡島の野鳥トキー3鴇色の翼

  • 佐渡島の野鳥 トキ-2 水浴び

    トキ学名・Nipponianippon英名・CrestedIbis田圃の水溜まりで,2羽のトキが水浴びをしていました.繁殖期に入り,頭,頸,肩が黒く染まっていました.「ダォー・ダォー」という大きな鳴き声で,その存在がしれました.トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島トキ撮影日時2019.02.15撮影場所新潟県・佐渡島佐渡島の野鳥トキ-2水浴び