「桜まつり」、”河津ザクラ”満開…花見の人で賑わっていた出店も賑わう中央火口丘の方向県立劇場の舞台アスペクタの桜-2
「桜まつり」、”河津ザクラ”満開…花見の人で賑わっていた出店も賑わう中央火口丘の方向県立劇場の舞台アスペクタの桜-2
寒い冬が長く続き花の開花が遅い”河津ザクラ”もやっと咲き出したアスペクタ(県立野外劇場)の桜
我家の”アーコレード”が咲いた、二期咲き桜は春と秋の2回開花する薪置き場…薪屋さんが隣の土地を薪置き場にしている近所の”コブシ”の花は見事!<imgTITLE="IMG_1766""src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/24/60/9ad63cb3678d0557133c7233ede6d342.jpg"WIDTH="350"HEIGHT="460"border="0">我家の二期咲き桜(アーコレード)が咲いた!
ジンチョウゲの花が咲く春ヒヤシンスシバザクラジンチョウゲが匂い、ヒヤシンス、シバザクラの花
黄色い水仙の花白い水仙の花花弁の形が違う水仙の花水仙の花~少し色が異なる
河津ザクラ肥後ツバキ山ツバキ日向ミズキ河津ザクラ、肥後ツバキ、日向ミズキの花が咲く
枝垂れ梅の花、ミツマタの花枝垂れ梅、ミツマタの花
2月、3月は寒かった阿蘇では梅”みちしるべ”が咲いた梅の花、ミツマタの花が咲いた!
クリスマス・ローズの花水仙の花リュウキンカの花クリスマス・ローズ、水仙、リュウキンカの花
2月、3月は寒かった阿蘇では梅”みちしるべ”が咲いた梅の花が咲いた
スウェーデンの冬は夜が長いた、妻の客(みちこさん)が、今年も遊びに来た1月29日から2月2日までの4泊5日、1月31日は阿蘇神社・米塚・四季の森温泉、2月1日はいちご狩り、そば道場で昼食、やまむろ酒造「阿蘇の酒:れいざん」見学等、妻が案内した2月2日立野ダムを見学して、東京へ帰る前に玄関で記念写真スウェーデンからの客
タイ観光旅行について…タイ旅行は初めて、従って遺跡・街並み・人々の暮らしについての予備知識はなかった。今回の旅行で感じたことは次の通り。1.お寺が沢山乱立し、どの寺も黄金に輝いて、きらびやかな雰囲気だ。お寺と人々の生活が結びついていて、穏やかな人々の暮らしが印象的だ。2.首都のバンコクや都市部には高層ビルが乱立し、色取りが多彩だ。3..食事は野菜やスープ、麺類等、東洋の食事は口に合う。4.映画「戦場に掛ける橋」の泰緬鉄道の工事は、戦争の悲惨さを現在に伝える。非人道的な戦争を知らない若者は戦争の事実を知り、戦争が無い世界を実現するよう努めて欲しい羽田⇒阿蘇熊本空港の飛行機で阿蘇に帰るタイ観光旅行について~羽田⇒阿蘇熊本空港
カンチャブリ観光(泰緬鉄道…戦場に掛ける橋)…途中の景色メークローン川の下流をバス渡る、セブンイレブンやKFCの店TouristAttractionMap,WorldWar2History、連合軍共同墓地タイ、ビルマ鉄道センター、日本がアジアを侵略なぜ日本が鉄道を建設するのか?下記に英文訳第一次世界大戦中、日本は中国国東部のドイツの要塞である青島を占領し、中国に足場を築きました。その後、日本軍は山東省と満州で勢力を伸ばし、1930年代半ばまでに満州は日本の保護領である満州国となりました。日本は中国全土で同様の運命をたどると予想していました。しかし、分裂し弱体化した中国に対する日本のさらなる領土要求は、その後の戦争につながりました。日本にこの戦争を終わらせるよう迫るため、英国、オランダ、米国は日本に禁輸措置...カンチャブリの観光~泰緬鉄道(戦場に掛ける橋)等-1
クウェー川鉄橋…入口、遠景クウェー川鉄橋のタイ側で記念写真、遠くにビルマ側が見えるプラ・パトムチューディ…半円形のドームの上にとがった塔頂が天空にそびえる、薄いオレンジ色。北側正面入り口にある礼拝堂内の立仏像台座にラーマ6世の遺骨が納められているカンチャブリの観光~旧泰緬鉄道とクウェー川鉄橋-2
美しく、美味しい宮廷料理カンチャブリの観光~タイの宮廷料理-3
「水上マーケット」があるラチャブリへバスで向かう…道路の沿線の様子、道路建設工事や道路端の店の様子(雑に結ばれた電線が気になる)「ダムヌーン・サドゥアク水上マーケット」は”ダムヌーン・サドゥアクの運河”に、伝統的な文化の保護と観光客の誘致の為に政府が開発した…船着き場付近の店始めに、エンジン付きの「スピード・ボート」に乗って、川岸を眺めながら運河を行く次に手漕ぎボートに乗り換え、食事やデザート、小物などの店を巡る郷土料理の昼食後、バンコクへ帰り、フリータイムは休憩する水上マーケット
8時ホテル出発、一日バスでバンコク市内観光…ホテル(コンポリアム・スィートホテル)からワット・プラケオ、王宮へ行く途中の街道には、王家の肖像が飾られているワット・プラオケの入口付近左の黄金の仏塔(ブラ・シー・ラターナー・チェーデー)は内部に仏舎利が納められている。右の建物(ブラ・モンドップ)はタイ様式の尖塔が天を突くように伸びている。仏典の原本が収納されているプラサート・ブラ・テープビドーン…クメール様式の塔、先端にシグァ神の象徴が飾られているワット・プラケオ…本堂に飾られている本尊が、エメラルドのような色をしているため「エメラルド寺院」とも言う仏像は高さ66cm、幅49.3cm。季節ごと王が衣を着せかえる儀式が行われるバンコク市内観光-1
チャクリ・マハー・プラサート宮殿…歴代王の住まいだったトウクトウク(3輪のダットサンを改造した乗り物)で渡し船乗り場まで移動する渡し船で”暁の寺”へチャプラヤー川岸にそびえる大仏塔、伝統的なタイの衣装で着飾ったタイの女性達仏塔に施された精密な装飾…猿バンコク市内観光-2
再び渡し船に乗り「ワット・ポー」へ大寝釈迦仏、長さ46m、高さ15mの仏像は金色に輝き、お堂の空間に横たわている…大寝釈迦仏の顔と背面ランチは点心を含む中華料理の食べ放題、健康用品店に寄って”ゴム製のベッド・マットを購入…大変寝心地が良い”バンコク市内観光-3
「チャオプラセー川」沿いの「アイコン・サイアム」にて休憩、妻は土産物の買い物「チャオプラヤー川ディナークルーズ」の夜景音楽の演奏、歌やダンス等盛りだくさん記念写真バンコク市内観光-4
アーコレード…春と秋に咲く桜リキュウバイ黄モクレン我家のアーコレード、リキュウバイ、黄モクレン
県道28号線、南阿蘇から高森沿線には花木が多い…紅白の花が咲く源平物桃、ソメイヨシノシバザクラ、八重桜県道28号線の花木
勢溜の大鳥居(二の鳥居)…一礼して鳥居をくぐる祓社…心身の穢れを清めるためお参りする。2礼4拍手一礼大国主大神の御神像前方に見える銅鳥居(四の鳥居)をくぐって神域の「荒垣」に入る拝殿、奥に八足門、その奥に御本殿がある神殿十九社(西十九社)…八百万の神が神在期間に宿泊するお社神楽殿…日本最大級のしめ縄がかかる千家國造館(おくにがえり会館)出雲大社
紺屋の朝食、観光バスで出発(8時00分)1歓迎の庭…正面玄関(自然の四季を大事にする庭)注)コメントは「足立美術館」の【館内のみどころ】を参照2苔庭…杉苔を主体とした京風の雅な庭園庭園日本一(2003年から21年連続)3枯山水庭…自然との調和が美しい4生の額絵…窓枠がそのまま額縁5亀鶴の滝…開館8周年を記念して開瀑した高さ15mの人工の滝6池庭…優雅に群泳する鯉を眺めていると心安らぐ7生の掛軸…くり抜いた壁を透して一幅の山水画が掛かっている8白砂青松庭…横山大観の名作4「白沙青松」をイメージして造られた庭園足立美術館
熊本駅(8:06発:新幹線つばめ308号)乗車のため、東横INに前泊する…熊本駅広島駅(11:37着)、バスに乗り”宮島”に向かう途中、”原爆ドーム(国立広島原爆死没者追悼平和祈念館)”が見える。原爆ドーム横を流れる”旧太田川(本川)”宮島口でフェリーに乗り、厳島神社(世界遺産)の”大鳥居”爆風に耐え抜いた”青銅製の狛犬”宮島から望む”大鳥居”国宝”厳島神社”を拝観の入口…”平舞台”方面を望む"五重塔"と左側に"豊国神社本殿"…東回廊を通り"本社本殿"に参拝し、"平和台"から海岸の"大鳥居"等を展望する西回廊を通り、反橋、能舞台を見て出口へ、廊下は海水入るように隙間を開けているガイドさんが所属する土産物店(鳥居屋)により名物の”もみじ饅頭”を買う玉造温泉(紺家)の夕食安芸の宮島、玉造温泉、足立美術館、出雲大社の旅
我家の”二季咲き桜(アーコレード)”色々な種類の”水仙”色々な種類の水仙-2”ロケット”と2本の”ゴールデン・ライダー”近所の”ソメイヨシノ(染井吉野)”中岳の噴煙がたなびくのどかな春、サクラや色々な水仙が咲き誇る庭
久しぶりに、アスペクタを散策する…”メタセコイア”の並木道早春の蕗の薹(フキノトウ)庭の水仙の花アスペクタ散策、水仙の花
くまもとサイエンスカフェ(3月3日)…熊本地震に於いて橋梁の壊れ方と修復について熊本大学、松村政秀氏が解説した現地見学の様子修復された南阿蘇鉄道の第一白川橋梁…試験湛水では、橋梁の下部が水に浸かった。橋梁が水に浸かっても浮力が生じないような工夫をしている阿蘇長陽大橋…PC4径間連続ラーメン箱桁橋(PC:プレストコンクリートで製作された橋梁、ラーメン箱桁橋:橋脚と橋桁が結合した)、長陽大橋は熊本地震では被害が少なかったため、この方法を新阿蘇大橋にも適用した阿蘇長陽大橋のメンテナンス用施設、穴から橋梁の内部(内部は空洞になっていて人が通ることが出来る)に人が入り、橋梁の保守・点検を行うWIDTH="450"HEIGHT="360"南阿蘇橋(免振ダンパー…橋台と橋脚の間、オイルダンパー…橋脚を構成する鉄骨間:北...くまもとサイエンスカフェ(3/3)
今年は、2月でも暖かい日が続き、”カワズザクラ”が例年より早く開花して満開だ!”カワズザクラ”の背後に南外輪山や岩脈が見える青空に映える"カワズザクラ"アスペクタのカワズザクラ満開
クリスマス・ローズ水仙トサ・ミズキの花とナンテンの実一足先に咲く”カワズザクラ”は満開…晴天に映えるクリスマス・ローズ、水仙、クロッカス~初春になり庭の花が咲き出した
南郷谷の虹…珍しい光景だ南阿蘇村(南郷谷)に虹がかかる
中岳の噴煙がもくもくと天に上る中岳の噴煙
最近、近場の30分の散歩コースで体力維持に努めている改修中の南阿蘇の”ホテル・夢しずく”くまもと清陵高等学校(通信制)の講堂ヒカリとモリ(南阿蘇久木野キャンプ場)と近くを流れるの河川の石家屋の越しに中岳の噴煙が見えるのどかな景色散歩道
桜町・熊本に立ち寄り、ショッピングセンターのmisumistoreで健康管理のため”AppleWatch”を購入する”SAKURAMACHIGARDEN”桜町庭園<imgTITLE="IMG_0418"src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/7f/54/c0ad3e8182df8f93856ad3b2fd9a5849.jpg"WIDTH="450"HEIGHT="360"border="0">TohoSinemaで”PERFECTDAYS”を鑑賞して帰宅SAKURAMACHIKumamoto
寒波で萎れていた”蠟梅(ろうばい)”の花が、暖かくなり息を吹き返した早春”梅"の花が咲く蠟梅、梅
中岳の噴煙が激しい…火口周辺警報(噴火警戒レベル2)のため火口から概ね1kmの範囲内の立ち入り禁止中岳の噴煙
”立野ダム”の試験湛水が行われた…立野ダムの概要、試験湛水とは湛水の様子…展望所からダムの上に架かる歩道(橋)から撮影…湛水の様子。疎水性を高め、基礎岩盤と一体化させるため岩盤中にセメントミルクを注入するための丸い入口。湛水の時、ダムの水を下流に流す排水溝トロッコ列車と柱状節理立野ダム・試験湛水
今日の朝も雲海中岳は白煙を噴出する…2024年01月23日(火)15時00分、中岳は噴火警戒レベルが2に引き上げられている雲海-2
阿蘇五岳の中腹が”雲海”に覆われる朝の風景雲海
湧水トンネル公園の入口…旧国鉄が県境を越える鉄道を計画しトンネルを掘削したが、地下水源を切断して大量の出水のため鉄道建設は中止となり、その跡地に「高森湧水トンネル公園」ができた。トンネルの長さは2055mで、湧水量は毎分32t…11月中旬から12月開催された「クリスマス・ファンタジー」が残されていた水玉が不思議な動きをする仕掛け噴水“ウォーターパール”湧水の最先端昼食は”グリーンピア南阿蘇”で、美味しい「赤牛のステーキ」を頂き満腹…昼食後、温泉に入ってくつろぐ高森湧水トンネル公園~スエーデンからの友人-2