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プロフィール
PROFILE

 「赤帽タケフジ運送」の文箱さんのプロフィール

住所
名東区
出身
西区

名古屋の赤帽です。60代です。

ブログタイトル
 「赤帽タケフジ運送」の文箱
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/takefuji1306
ブログ紹介文
赤帽車の窓から見える光景 名古屋市の赤帽運送はタケフジへご用命下さい
更新頻度(1年)

86回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2014/09/27

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ハンドル名
 「赤帽タケフジ運送」の文箱さん
ブログタイトル
 「赤帽タケフジ運送」の文箱
更新頻度
86回 / 365日(平均1.6回/週)
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 「赤帽タケフジ運送」の文箱

 「赤帽タケフジ運送」の文箱さんの新着記事

1件〜30件

  • 愛知も緊急事態宣言

    愛知県も緊急事態宣言の対象となる。本日も愛知は過去最高の感染者575人となる。7日総理の記者会見をチラリとみた。記者の質問の答えがはっきりわからない。人流(じんりゅう)は減少と「効果」をいいながら、感染増には「負担をかけ皆さまに深くおわび」・・・「1日百万回のワクチン」…「7月末までに高齢者接種の2回を終わらせる」・・「9月末までファイザーワクチン5千万回分追加協議」・・・等。お詫びは何回目だっけ?ワクチン接種の経過の断言はない。オリンピックはやります、しっかり予防・検査はやりますから大丈夫・・それも医師・看護師は何百人出してくださいと公言・・・医療がパンクする中でそれだけオリンピックに動員できるのか?動員してワクチン接種に支障はでないのか?・・なんの応えもありませんでした。・・・ああそんなもんですか・・・と会...愛知も緊急事態宣言

  • ガン手術後8年

    8年前に日赤病院にて前立腺癌手術。その後に続いた日赤の血液検査がとりあえずピリオッド。「PSA」数値が安定?したからでしょう。しかし、これからも血液検査は地元の町医者にて継続しなければならない。この手術にはイロイロありました。手術入院し、直前のMRI検査にて骨盤に影があり、手術前日に執刀医から思いもよらない「手術をしますか?それともやめますか?」と問われたのには仰天しました。結果手術はしましたが・・・このガンは骨転移等があれば原則手術せず、化学・放射線療法乃至は、様子見で手術しない選択肢もあるらし。そもそも前立腺癌はのんびりやらしい。術後の血液検査の観察8年という長さは、少し稀なケースだったからでしょうか・・・わからんが。とりあえず長かった「かせ」が外れ、ふわりと肩が軽くなった思いです。しかし、先生曰く「また数...ガン手術後8年

  • コロナワクチン接種の案内来る

    コロナワクチン、高齢者接種の案内が昨日郵送されてきた。予約次第が案内されている。とりあえず電話予約を試みるがアキマセン。全くつながらない。次にスマホからの予約にかかる。入り口はQRコードの読み取りです。入ったもののどうにも解りにくくギブアップ。カミさんが知り合いですでに予約済の人に伺い要領を聞きました。それによると、「名古屋コロナワクチン」で検索して入るがよいとのこと。入り口からは、WEB予約にはいり、ログインし郵送されてきた個別のID番号10桁と、生年月日・・自分ならば19480517の8桁を入力し、「手続き一覧」の接種会場で都合のよい所を選択し、予約可能の時間を決定すればよい。・・・なんとかカミさんの分も1回目接種の予約できました。いづれも6月中下旬でフアイザー製のものです。この予約はITに馴染むものにはな...コロナワクチン接種の案内来る

  • 朝の紅顔…夕べの白骨・・

    旧知の人が亡くなった。先月下旬でしたが、知ったのは昨日でした。私より6歳も若い人です。急性の病で倒れて亡くなれれました。日頃の付き合いで、野菜なんぞよく頂きました。おしゃべりの口調や声がもう聞くことが出来ぬのだと思うと絶句。「・・・一生すぎやすし。…我やさき、人やさき、きょうともしらず、あすともしらず、おくれさきだつ人は、もとのしずく、すえの露よりもしげしといえり。・・朝(あした)には紅顔ありて夕べには白骨となれる身なり。すでに無常の風きたりぬれば、ふたつのまなこたちまちにとじ、・・・白骨のみぞのこれり。・・・人間のはかなき事は、老小不定のさかいなれば、・・・阿弥陀仏をふかくたのみまいらせて、念仏もうすべきものなり。」蓮如さんの「おふみ」の略略です。人のいのちは老いも若きもはかないものだからこそ「後生の一大事を...朝の紅顔…夕べの白骨・・

  • 仏法をあるじとして 世間を客人とせよ・・・

    生垣のモッコウバラと西洋アカメの新芽が精いっぱい開きました。新緑の候でよろしいんですが・・・その後を思うと憂鬱になります。というのは、散ったあと掃除と、赤目の本のボウボウを剪定せねばならんのです。面倒臭がりの自分としてはその5月がいやなんです。数年前は仕事を理由としてグズグズ言ってましたが、今はその仕事も少なくなり家に居る時間が多く、庭掃除しないという理由がありません。あるとすればしんどいということだけ。ましてやコロナで散歩・買い物以外はほとんど行くところもナシで、やることといえば家事しかない。仕事が主で、家事が従・・・の思いはすでに破綻しておる。蓮如さんが・・「仏法をあるじとし、世間を客人とせよ」と語った。暮らしの世事を中心とせず、なむあみだぶつを柱としていけよ・・・ということです。いまの自分にはめると、「仕...仏法をあるじとして世間を客人とせよ・・・

  • 都合のよい仕事

    都合のよいありがたい仕事でした。長野の安曇野までの運送でした。依頼は「今週~来週ならいつでもいいです」と。自分の仕事と天気のよさそうな日を選んで決めました。運送は順調に終わる。この安曇野市はやたら「○○記念館」や美術館が多い。目的地までに3~4件ありました。夕方の到着でしたので、残念ながらどこにも寄れませんでした。この町はきっと文化町なんでしょう。ゆっくりと観光で訪れたい町です。季節の推移も東海よりも1週ほど遅く、桜もまだ葉桜になりつつある侯でした。道中の中央道は、果樹園の花盛りでもありました。都合のよい仕事

  • ハンマー&ダンス

    4月5日の夜に聖火が名古屋栄町を走りました。丁度松坂屋での催し物の搬出の時間と重なったので横目でその様子を見ながらの作業となりました。マスクを着けて密を避けて・・・の広報でしたが、反対に人垣でした。大阪では878人の感染者との報道を聞く。第四波は必至とみられる。過去のスペイン風邪のときは、足掛け3年にわたり波があったと聞く。今回のコロナ禍もそれを覚悟せなあかんと思う。コロナと共に暮らしていくのには、波がくれば厳しく防疫をおこない、下火になればしっかり動く…経済を回すことしかないのではと思う。ワクチンを急ぐとともに飲食の防疫は厳しくということか。山梨では飲食店での換気・消毒・アクリル板の徹底により感染者が少ない。これを手本に千葉県でも、「徹底店」に限り時短を緩めることを模索しているらしい。重点的・集中的に防疫をし...ハンマー&ダンス

  • グチは楽し

    催事物の2台口の搬入でした。搬入時間以前に到着し、時間つぶしに相棒とダべリング。彼曰く、昨日は関東まで走ったわ・・・高速は結構車多かったぞ・・・サービスエリアは満員、こんなんでいいのかや?・・・昨年の3月はショボかったけど今年は動いとる・・・おかげでアチコッチで花見がようできたわ・・・確定申告は「持続化給付金」の百万を収入に計上せないかんので黒字になっちゃった・・・腰痛は間欠的に来とる、背骨の軟骨が減っとるんじゃないかな・・・車は50万キロを超えたんでエンジンを交換するつもり・・・とか・・。自分もグチをアレコレ返してで実に楽しい寸時でした。グチは楽し

  • 仕事のまえにチョイと・・・

    桜満開の平和堂です。堂内には中国南京より送られた千手観音が安置されてます。その公開も間もなくです。本日の運送は10時半よりの始動でした。その前のに散歩です。チョイと春スギる陽気でした。脚力を維持するためいつもこの百階段を4~5回やるんですが、平和堂からの眺望の時間だけで終わってしまいました。仕事のまえにチョイと・・・

  • 赤帽の引っ越しは・・・

    小さな引っ越しでした。ダンボールケースが入用ということで、荷の見積もりに行きました。家具はなくコマイものばかりでした。当社の引っ越しは、梱包はお客さん持ちですので、ケースの無料提供はしません。中古で手持ちの5ケースと、新品を4つホームセンターで購入し届けました。その実費千円はお客さん持ちです。引っ越しそのものは順調に終わる。終わって後、ソファーの移動も頼まれる。これは2台口なので後日に行うこととなる。お客さん曰く、いわゆる引っ越し会社に依頼するとえらく高く、赤帽の場合は、手間がかかるが安いのでよい・・・とのことでした。赤帽の引っ越しは・・・

  • 雪なの?

    通常ならば引っ越しなどで繁忙であるはずなんですが連休です。車で30分の豊田市・緑化センターへ散策。桜はまだですが、雪柳が6~7分咲き。日差しは春ですが、雪がひと降りしたようで、そのギャップが楽しい。明日には緊急事態がとりあえず解除される時です、人出ありやと思いましたがことのほかノンビリでした。娘の運動不足を少しでも解消・・・の目的です。娘は時に発作があるので、こういう閑散はひと目少なくノンキです。雪なの?

  • 花のはて

    家にいる時間が長いのでカミさんから家事依頼が多くなる。昨日は、狭い庭に植わっている椿の花が汚いので掃除をして・・・とのこと。この椿は開花するとすぐにも色褪せて汚くなり、ぽとぽと落花するんです。きれいが短く、みっともない?姿が長いのです。ゴミ袋に落花をかたずけていると、なんだか自分の老境と重なり、枯れはて汚れちまった椿の花が愛おしくもなった。むざんやな落ちたる椿我に似て花のはて

  • 10年たったんです

    震災10周年です。当時のブログと日記を見てみた。運送のこと生活のこと・・・アレコレです。恐れとそのストレスが綴られてました。毎日の報道に胸が圧し潰され、心身にもその刻印がありました。胃痛とか、眼の飛蚊症とか…震災2年後に見つかった癌もこのストレスが因かしらとも思ってしまいました。大げさなことかとも思うが・・・。あのころ目ざめると即携帯ニュースのヘッドラインを見た。原発が心配だったからです。また深刻な現実の報道をみるに堪えず、報道の見聞をシャットダウンしたことも記されてました。福島原発の水素爆発のあと羽村市や東京への運送があった。サービスエリアの給油は行列で10ℓのみという綱渡りの長距離仕事でした。東京行は銀座築地方面でした。雨のなか計画停電にて暗い銀座を走った。異様な光景と、東京の上水道が原発放射能に汚染された...10年たったんです

  • コロナ籠りの請求書

    「コロナ籠り」はどのような変化を生活にもたらしたか・・・なんだか大仰な書き出しですが、昨年からのコロナ禍が自分の暮らしにどんな影響をもたらしたかということです。仕事の面では先日もブログに上げましたが、売り上げは1/4ダウン。家庭内では、家事をする機会がアップ、カミさんの好感度もアップ。仕事以外の外出がなく金を使うのがダウン。当然外で飲むこともなくストレスはアップ。散歩の機会は時間だけは有り余るのでアップ。ならば健康になったかといえばさにあらず。2月の市民健康診断の結果では、悪玉コレステロールがグンとアップ。高脂血症ということで薬を飲むはめとなる。思うに、家に居ることが長くなり、間食をしない習慣が壊れて甘いものを多食するし、自分で作る昼食に脂っこいものや卵の多食が因でしょう。体の請求書は正直です。「緊急事態宣言」...コロナ籠りの請求書

  • ひとごとではない

    ある催事ものの作品運搬でした。お客さんも同乗でした。会場に到着し入り口にて○○会の作品搬入です・・・と警備員に伝える。すると・・・その会は今日ではありませんよ・・・と。お客さんは???・・・会の世話人さんに連絡してみたら・・と私。お客さん曰く・・・携帯が壊れて使えない・・・と。警備員いわく…その会は3月30日から開催です・・・と。万事休す。やむなく帰ることとなる。勘違いでした。それにしても解せないハナシでした。こちらとしては、運賃が見積もりより高くなります。それはいいんですが、お客さんがとんでもない勘違いにしょげてしまいました。こちらも、次の仕事の着手時間が迫り、少々焦りました。自分も思い込みにて間違うことが多くなっている。他人事ではありませんでした。ひとごとではない

  • 「ある人質」を観る

    23日の旗日は定期もなく全休日でした。一年ぶりの映画鑑賞。「ある人質」という事実の映画化ものです。2013年写真家を目指すデンマークの青年が、シリアでの撮影中にISに誘拐される。高額の身代金の要求。デンマーク政府はテロリストとの交渉はしない国是だ。家族がプロの交渉人を頼み、身代金を集める。不動産・退職金・保険解約では到底だめで、募金やあらゆる手段を以て数億を実現し4百日の監禁から生還する・・・というものです。拷問・暴行・監禁者の処刑が見るに堪えない。日本でもISによる首切り処刑される者の自己責任だろう・・という冷酷なことばが氾濫した。暴力による恐怖支配は人のこころを破壊する。法も正義もこころの自由も、武器を持った暴力の前では無力です。息子を救おうという家族の強い思いと不安絶望が痛々しい。一時青年は脱獄し、近くの...「ある人質」を観る

  • 水は低きに流れる

    仕事の選択は条件の良いほうへ流れる。水が低きに流れるように。知り合いの赤帽さんからの仕事です。それは孫請けとなるので、私は仕事を流した赤帽さんは直接には知らない。以前にも3~4回同様の仕事を受けていました。でも条件が悪いのです。赤帽の旧料金で、引き取り地が遠く、空走りが多い・待機時間長い・回送がほとんどつかない。こうなると、次第にやり手がなくなる。直に受けてるその赤帽さんが、この条件では引き受ける者がなくなるよ・・・と交渉した。結果料金がマットウなものとなる。こうでなくちゃあいけない。本来仕事を出す方と受ける方とはイーブンなはず。特に赤帽の仲間仕事のやり取りは、出す方もやってくれる赤帽さんあってはじめて、自分の顧客の運送依頼を担保できるのだから。水は低きに流れる

  • 終活…というヤツ

    カミさんと同世代の旧友が、自宅を売却しマンションを購入し引っ越しとなった。いわゆる「終活」の開始です。移転の理由はいろいろありますが、結局のところ自分たちが亡くなった時、子供たちが容易に不動産を捌くことができるように・・・というのもその一つです。マンションの売却は、一戸建てのものよりはるかに簡単ということです。「終活」というコトバが違和感もなく分かる世代となりました。それを自分に当てはめてみると、やらねばならんことがゾロゾロある。ただ一つモノが少ないというのはあります。家の中はかなりガランとしてます。家具・衣服・雑貨等は極めて少ない。カミさんの趣味は、「断捨離」ですから。モノの相続は死後どうにてもなっていく。ただ、伝えなければならないことを果たして子たちに伝えてきたかたか・・・というと、途端に萎んでしまいます。終活…というヤツ

  • 赤帽の冥利(みょうり)

    本日も絵画の運送。青年が懸命に描いた作品の運搬です。その彼を乗せての運送でした。道中のハナシは他愛無いもの・・間もなく彼はウトウト・・居眠り。着地近くにお目覚め。彼曰く「赤帽さんで絵を運ぶときはほんとにホットするわ」と。懸命に描き、それを赤帽車に乗せれば・・すべて終わる。絵の品評はともかくやり切った安堵を助手席にて味わう・・・ということでしょうか。昨日の若い女性も、運送中は狭い運転席にてのオネムでした。緊張のかけらもなく、任せてくれるのは、赤帽業の知らずに受ける幸福、冥利です。赤帽の冥利(みょうり)

  • 運送依頼がありませんように・・・

    本日は絵画の運搬2件。いづれも同じ着地です。同地にて絵画の品評会があるのです。顧客の二人は若い女性です。過去にも絵画の運送をしてます。彼女らは芸術系の大学を卒業し、バイトをしながらも絵を描き続けている。同乗してのダべリングでは、奨学金の返済が大変・・・今回の品評会で合格ならば、帰りの運送はなく、アウトならば帰りの運送もお願いします・・・とのことでした。帰りの運送もあれば売り上げは上がるのですが・・・彼女たちの思いのを聞くにつけ、運送の依頼はありませんように・・・と強く思う。運送依頼がありませんように・・・

  • 確定申告の下書

    確定申告の下書が済む。やっぱひどいものでした。売り上げは23%減・所得は26%減でした。今年度も1月の状況から推察するに、コロナが収束に向かってもリバウンドというような上向きはあるやなしや?・・・です。個人的には70をとっくに過ぎ、シャカリキに動けるような身ではありませんので・・・これぐらいが丁度いいというのは、引かれ者の小唄か。確定申告の下書

  • 赤帽さんのボヤキ

    先日3人の赤帽さんから集中してTELあり。2件はヨモヤマ話・・ヒマで仕事なし・・のこと。1件は来週の仕事のオファーとヒマだなぁー・・のTELでした。いづれもコロナ禍にて、どうなっちゃってるんか!というものでした。仲間とのハナシは結構ためになる。なるほど情報として…「持続化給付金」は収支決算の「その他の収入」となることです。ここに入れとかないと未申告となりノチノチ面倒なことになる。もひとつは、ボヤキでした。仲間の仕事で静岡市まで走行したという赤帽さん、名古屋から静岡市までですと180キロ程度の走行となるんですが、帰ってきた伝票は160キロの運賃だった!…という怒りでした。彼曰く,その差益を儲けてるんだ!と。確かにおかしいデータです。名古屋と静岡インター間の距離だけでも160キロを超えているのだから。彼にしてみれば...赤帽さんのボヤキ

  • ナマカワ者のボランティア

    朝刊に販売店のチラシに目が止まる。「食品寄付」のお願い・・・というものでした。コロナ禍にて、困っているひとへの食糧支援です。これは「NPOセカンドハーベスト名古屋」が行っている。まだ食べられる食品を有効に使うフードバンク活動です。福祉施設・団体等に配布している。かねてより協力したいとは思っていましたが、ナマカワ者でメンドクサガリ屋でありますので思うだけ・・・でした。このチラシにて、新聞販売店にTELするだけで、食品を回収しに来てくれるので簡単にできます。日頃カミさんが特売にて買い込んだ食品をチョイスして袋一杯を出しました。ナマカワ者でもこのボラなら継続でしそうです。ナマカワ者のボランティア

  • 引っ越しの「丸投げ」

    久しぶりに引っ越しでした。自社仕事ではなく、仲間の赤帽さんからのものでした。いわゆる「丸投げ」の仕事です。料金の手数料もいらない・・・代わりに何かトラブルがあってもオール自分の責任においてやって・・・というものです。受ける際に、荷物の内容をその赤帽さんに聞くと、「たいしたことないよ・・」のこと。引っ越しの百戦練磨の彼の言葉を信用し受けました。過去にはこの「丸投げ」にて大いに手こずったこともありましたので・・・チョイと心配もありましたが、それも杞憂に終わる。家電ナシ・ダンケースと布団のみ・・・2F~3Fエレなしでしたが、積み込みは顧客の青年がすでに1Fに降ろしてくれてありました。3F上げも手伝ってくれすべて順調に終了でした。ロートルにてもイージーに出来る引っ越しでした。振ってくれた赤帽さんとお客さんの青年ありがと...引っ越しの「丸投げ」

  • 確定申告の計算始める

    確定申告の帳面を始める。マイドのことながら面倒である。最初は、売り上げと経費から。大した売り上げはないので計算も簡単なはずだが、自分の面倒くさがりが増してきてるのでドジばかりで能率上がらず。とりあえず売り上げはできました。けっこうなダウンです。赤帽の売り上げは、自分の顧客・仲間からの依頼・組合との3からなる。当タケフジの売り上げは、自分と仲間の売り上げから成る。20年度の売り上げ構成は、自分の売り上げはほぼ変わらず、仲間依頼は半減でした。組合は2件コロをやっただけですので、結果は仲間の依頼分の減った分の売り上げ減となる。減った因はよくわかります。仕事のオファーがあっても応えらっれなくなったのです。娘の介助、老齢です。仕事を選ぶ・・・というような時代は過ぎ、仕事の方がタケフジを選んでいるのでしょう・・・それで十分...確定申告の計算始める

  • 「つばめタクシー」のお兄さん・・ありがとう!

    散歩の帰り、歩道にて倒れ伏せった人と、3人の人。制服を着た人が救急車の要請をしていました。事情を聞くに、年配女性がよろけて昏倒したらしい。TELしてたのは、通りかかった「つばめタクシー」のドライバーでした。間もなく救急車到着。この場は、無事おわりました。最初に現場にあった老年男性曰く・・・携帯を持っていないので、通りかかった若い男性に救急車を呼んで・・の依頼もよそに行ってしまったと。次の若い女性にも声をかけたが同様。人情紙風船か・・ここに「つばめタクシー」の若者がかけつけ救急車を呼んだ。若者ドライバーありがとう!タクシーなぞあまり乗らぬが、乗る時は「つばめタクシー」にするぞ・・と。でもdemo・・・はたして、自分が赤帽車を運転してて、倒れた人を見つけたらそこに留まり、救急コールができたか!!自問しながら帰る。「つばめタクシー」のお兄さん・・ありがとう!

  • 雪の渋滞で2泊3日

    先週末に大阪・堺市まで走った。北陸は大雪にて高速が大渋滞・・・のニュースを聞きながら・・・思い出す。阪神大震災の2年ほど前?の年末でした。神戸で荷を下ろし、帰る途上…大雪にて名阪国道・名神高速すべて通行止め!やむなく京都まで下走りし、R8~R21(彦根~米原~大垣)のルートしかない。ところが、京都山科あたりでこっんとストップ。その夜は車中にて明かす。燃料は十分あるので心配ないが、食い物がない。翌日明るくなっても時々動く程度。途中のコンビニによるもほとんど棚は空。配送車もはまってるので当然だ。当時の携帯は、レンガのようなデカいものでした。その日の仕事を仲間にたのんだり・・・また、その頃は携帯が普及してなかったので、前後の車の人たちが是非にも貸しての依頼で・・そのレンガ携帯が役に立ちました。その2日目は終日滋賀県で...雪の渋滞で2泊3日

  • 13世紀の飢饉・疫病

    疫病が流行ったのは今だけではない。遠く13世紀の半ばにも台風・凶作にて窮民が食い物を求めて諸国を流浪した。時の鎌倉幕府は、地頭に命じて食を求める流浪を認めたと年表にあります。この翌年、親鸞聖人88歳の消息(手紙)にも京都・諸国の飢饉、疫病にて多くの人が亡くなったことを記している。なによりも、こぞことし(昨年今年)、老若男女おおくのひとびとのしにあい(死合)てそうろうらんことこそ、あわれにそうらえ。ただし、生死無常(しょうじむじょう)のことわり、くわしく如来のときおかせおわしましてそうろうえは、おどろきおぼしめすべからずそうろう・・・・・・・と書いてます。疫病も餓死も驚くことではないのです・・・と。この生まれて死んでいく道理は、すでにお釈迦様がくわしく説いてくださっていることです・・・と。疫病の猛威に医学の智慧も...13世紀の飢饉・疫病

  • こいつぁ~春から縁起がいいわい

    正月早々に幸運でした。本日4日は仕事始め。といっても短い定期便のみですが・・・積み込みで年賀の挨拶をしてまた日常がはじまった。ところが、途上でATMに寄りスタートしようとすると…クシュンでアウト。バッテリーが上がってる!幸いこの定期は自宅近くですので、カミさんに車でエンコの場所まで来てもらう。自家用車に乗り換えて運送は無事終了する。オートバックスも近くにあり、バッテリーを購入しカミさんの待つ現場まで急行。10分で交換しオシマイ。誠に幸運でした。これが、遠くの田舎道や、雪でしたら大変なことでしたから・・・昨年暮れにバッテリーが2年10か月になるので交換せないかんなぁ~と思ってたんだが、横着にてそのままがドンピシャの当たりでした。・・・ということで無理ヤリ「こいつぁー春から縁起がいいわい」でした。こいつぁ~春から縁起がいいわい

  • 初めから終わりまで・・・コロナ

    本年最後のブログです。コロナに始まりコロナでおわります。先日藤沢市への仕事は個人のお客さんでした。6年前にも同じコースにて走った方です。その時は同乗にて走りました。今回もお客さんはそのつもりにて藤沢まで行くつもりでしたが、今回はこちらからお断りしました。4時間半に及ぶ狭いキャビンでの同乗は、三密そのものということで断った次第です。今年も同乗仕事は時々ありました。短い時間の時には乗ってもらったこともあり、またお客さんのほうから、この時勢をかんがみて乗られなかった時もありでした。ナーバス過ぎる感もありますが、ここに至ってはなおさらのことと思ってます。「ひと」の文化は三密にて形成されてきた・・・ということがつくづく解りました。初めから終わりまで・・・コロナ

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