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こちら噂の情報局
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社会、スポーツ、芸能などニュースの裏側を 独断偏見勝手気ままに綴ります。※文中はすべて敬称略とします
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772回 / 365日(平均14.8回/週)

ブログ村参加:2014/09/25

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こちら噂の情報局

こちら噂の情報局さんの新着記事

1件〜30件

  • マスクの運命

    アベノマスク2枚配給は、海外でも失笑を買っている。200円の布製マスク2枚を5000万世帯に郵送。マスク代だけで200億円って。【漫画はFBから】郵送代も含めれば、途方もない金額になる。これ税金で払われる。仕事を担う日本郵政筆頭株主は、麻生太郎財務大臣だって。森友、桜を見る会、加計…嘘八百内閣。そりゃ「総理恥ずかしいからマスク2枚郵送なんて、おやめになってください」と進言する官僚がいるわけがない。独身貴族の夕刊紙OB記者のW・Kがいう。「私は一人で2枚使える。ありがたや」某有名漫才師の娘で現住職夫人のMママはあきれる。「子供が3人、だんな、義父母…。これで2枚って…」愚策はここに極まれり、だ。お先真っ暗は、新型コロナウィルスだけじゃなかった。世も末じゃ。そんな貴重なマスク。ブラブラ散策していると「ああ、もったい...マスクの運命

  • 志村に弔辞~加藤茶

    志村けんの追悼特番(カンテレ系)が高視聴率だった。1日夜放送された「46年間笑いをありがとう」が21・9%。加藤茶(77)、仲本工事(78)、高木ブー(87)の元ドリフメンバーが出演した緊急生放送。同棲15年、結婚寸前までいった元恋人のいしのようこ(52)も出演。往年の名コントを振り返った。最後に名コンビ加藤が弔辞。「志村、ひどすぎるぞお前。一番若いお前が俺たちを差し置いて天国に逝っちゃうなんてなあ。まだ俺たちと一緒にやらなきゃいけないことがたくさんあっただろう。それを一人で勝手に先に逝っちゃうなんて。お前は馬鹿だよ。天国の長さんも、まさかお前が最初に来るなんて思ってもなかっただろうな。ビックリしたと思うよ。長さんの次は高木ブーだと思ってたもんな。でも、久しぶりに二人きりでいろんな話ができるから、長さんも喜ぶん...志村に弔辞~加藤茶

  • ずっこけアベノマスク!これぞ2枚舌

    日本中がずっこけた。10万円給付から肉券、魚券でも、アホかいな、と思ったら、まさかまさかの布マスク2枚。竹槍でB29を撃ち落とせ!戦時下か?と時代錯誤しそうになった。吉本舞台のコントでひっくり返っても、違和感なし。漫画でも、この発想は出ない。周りも「総理、そ、それを会見で言うんですか?恥ずかしいですよ」と諌める側近はいないのか?閣議でも口挟む大臣がいないのか?そのことの方が不思議だ。おかしなことがまかり通る。志村けんもビックリの大バカ殿がここにもいた。安倍晋三、どこを向いて政治をしている?アベノマスク!今年の流行語大賞決まり!はーーー、力が抜け落ちる。ずっこけアベノマスク!これぞ2枚舌

  • タモリ、さんま、大悟いまだ志村追悼コメなし

    お笑いBIG3からの志村けん追悼コメントが見つからない。志村感染時に、たけしは「新・情報7daysニュースキャスター」(TBS系)で発しただけ。訃報後は、たけしを筆頭にタモリ、明石屋さんまのコメントは聴いていない。私だけだろうか。見つけられないだけか?志村とよく飲みに行っていた千鳥の大悟も発していない。こちらはショックが大きく発することが出来ないのかもしれない。または、自宅静養するまでの期間に大悟は接触していたのだろうか。【追悼コメント】▼安藤優子(61)「ご家族が遺体と対面できなくて、志村さんがたった一人で亡くなっていったと思うと、本当にね…胸が詰まります」▼吉幾三(67)「とても信じられません。この5月に久しぶりに番組に出る予定でいたのに…。『入院された』との事は聞いておりましたが、何が何だか分かりません。...タモリ、さんま、大悟いまだ志村追悼コメなし

  • 恒例4月バカ成功せり!

    4月になれば、という歌(サイモン&ガーファンクルだったっけ)があった。新型コロナウィルスも落ち着きを見せてくれるか?とも思ったが、甘いようだ。そんな時は息抜き。それがエイプリール・フール。4月バカというやつだ。例年なら深夜、時計が日付変更線を越えたら娘から、なにやら怪しげなメールがくる。珍しく、今年はなかった。ネタ枯れか。こちらも、なかなか思いつかない。「父さん、とうとう感染したらしい」これは余りにもリアル過ぎる。断念した。そこで仕掛けた。「無観客単独ライブや」書斎で「イムジン河」を演奏。ギター弾き語りの動画を送った。「父さん上手い。聞き惚れた。ユーチューブに上げたらええのに」長女がすぐ反応してきた。いつも腰の浮く、おべんちゃらを言ってくれる。しめしめ、だ。「そうか、で、もうアップしたで」「1万回ぐらい再生する...恒例4月バカ成功せり!

  • 志村けん追悼コメント総集編(2)

    現代は便利だ。取材しなくても、個々のインスタグラムやツイート、ブログなどSNSで発信してくれる。その昔、郷ひろみが取材はSNSを通じて「有料」でお願いします、と伝えてきた。カチンときた。手抜き取材者にはいいが、そうはいかない。言いたいことだけをタレント側からだけ、発信する。おまけに有料ときた。これが芸能界に浸透したら、どうなるか。総スカンを食ったのはいうまでもない。そのころから、こちら側もSNSチェック班を整備し始めた。ところが今は、そんなことは「当たり前でしょ」の様相。今どきの新型コロナウィルス感染騒ぎになると、残念ながら有効、便利だ。「濃厚接触」しなくて済むのだから。ということで、追悼コメントの数々。まとめ第2弾です。【3月31日付・大阪スポニチ】タレント中山秀征は古希バースデー会(2月20日)の幹事役を務...志村けん追悼コメント総集編(2)

  • 志村けん追悼コメント総集編(1)

    衝撃の訃報から新聞、テレビの情報系番組は志村けんの追悼一色。今となっては、古希を境に志村けんは、人生再スタートの気持ちだったのかもしれない。7年前の13年、新聞のインタビューでこう言っている。「70歳を機に、テレビをある程度こなしたら、あとは自然にやりたい」【3月31日付・報知新聞】これまで頑なに映画、ドラマを志村は避けてきた。映画「鉄道員(ぽっぽや)」で高倉健に誘われ出演したぐらい。それが「スカーレット」の後番組NHK朝ドラの「エール」。山田洋次監督「キネマの神様」に映画初主演。甥っ子からもらった紫のチャンチャンコが死に装束になった。【追悼コメント】▼いしのようこ(52)「突然の事で正直、まだ受け止められない。”志村魂”の舞台でお花坊のコントをした当時、18年前と何も変わらず出来た事に驚きと喜びを感じました。...志村けん追悼コメント総集編(1)

  • 愛犬モネ1周忌

    愛犬モネが亡くなってまる1年。メスのトイプードル、享年17。霊園で火葬した骨を庭に埋めて、時折拝む。春の野草がいつの間にか、墓を囲んでいる。まるでモネを楽しませているようだ。そういえばこの季節。雪柳の花がこぼれそうな公園を散歩したな。3つの孫娘に教える。「これ、ユキヤナギやで」たどたどしいけれど、すぐに復唱する。モネも聴いてるかい?目も耳もダメになっても、モネは散歩大好きだった。あっちへぶつかり、こっちへぶつかり。匂いだけで、家の方向は覚えていた。嗅覚は藤浪のようにはならなかった。ブラックジョークは止めて、話を戻す。桜の下で見えないのに、モネは楽しんだ?ヨロヨロ共に毎日、歩いた。「月が替わる明日は、新しい元号発表やで」そんな春が来るころ。1年たって、新型コロナウィルスなんて、想定外も想定外。17年も生きてくれた...愛犬モネ1周忌

  • 古希の旅立ち

    身につまされる志村けんの旅立ち。電車の中では、訃報掲載の夕刊紙を手にするマスク姿の人がチラホラ。衝撃ニュースのほどが分かる。同じ団塊の古希世代が、かくも簡単に逝ってしまった。先月の25日には古希のお祝い。志村行きつけの麻布十番のすし店に親戚10人が集まった。兄・知之(73)の長男から紫のチャンチャンコを贈られた。「これ着るの?」と言いながら嬉しそうな表情だった、という。団らんの楽しさが今となっては、悲しい。【画像は家族提供】その志村が入院してすぐの21日から、すでに意識がなかった。しかも、肉親の見舞いも新型コロナウィルス感染で出来なかった。17日の発症から、12日ほどでアッという間の旅立ち。人生とは分からない。一寸先は闇、とはよくいったものだ。人は病気では死なない、寿命で死ぬ。志村の場合は、やっぱり病気だった。...古希の旅立ち

  • 衝撃速報!志村けん死す

    コロナ感染で闘病中の志村けんが29日夜、亡くなった。23日に陽性が発表されてから、わずか1週間。我が齢と同じ古希。やはり持病持ちがやられた。16年に肺炎で緊急入院。今年1月には胃のポリープ手術で胃ガン説が流れた。夜な夜なの飲酒で肝機能ボロボロ。ヘビースモーカーで肺は痛めつけられていた。お笑い界の大御所だけに、転院までして高いレベルの治療をしたはずなのに、残念な結果に終わった。芸能界1号感染者がコロナ死亡第1号にもなってしまった。詳細は後ほど。衝撃速報!志村けん死す

  • 五輪延期決定後と東京感染急増の謎

    東京の感染者数は何だか不思議な増え方だ。五輪の延期決定後と前の増え方が全然違う。まさか、中国みたいに感染者数を操作してはいませんでしょうな。20日+7人135人(死者4人)全国1054人21日+2人137人(死者4人)全国1100人22日+16人153人(死者4人)全国1140人23日+18人171人(死者5人)全国1209人※東京五輪延期が決定24日+40人211人(死者5人)全国1307人25日+41人252人(死者5人)全国1349人26日+47人299人(死者5人)全国1511人27日+63人362人(死者5人)全国1727人28日+68人450人(死者5人)?????小池都知事が、五輪延期後急に表舞台に出てきたのも不思議。しかも、不要不急の外出自粛要請をしても、感染者は増えるばかり。最多を連日更新して...五輪延期決定後と東京感染急増の謎

  • 「スカーレット」「やすらぎの刻~道」涙、涙で見終えた

    NHK朝ドラ「スカーレット」とABC系昼帯「やすらぎの刻~道」がこの週末に終わった。すべてリアルタイムで見たわけではなく録画視聴も含めてだが、全編を見た。ドラマ見ない派にしては、よく見続けた、ものだ。「スカーレット」はヒロイン戸田恵梨香(川原喜美子)の演技が素晴らしかった。戸田の親友(照子)役の大島優子も意外に達者で驚いた。ベタベタしない友情ぶりが、何度も涙を誘う。2つのドラマは毎度、涙腺を緩ませてくれた。共通していたのは戦中、戦後から現代までの時代背景が重なったことだ。最終回で泣かせたのは、母・川原喜美子が「ギューしようや!」といって余命少ない息子を抱きしめるシーン。戸惑う白血病の武志(伊藤健太郎)の表情もいい。前頭葉の衰えた我が脳みそが涙腺を決壊させた。【画像はNHKから】お別れはお涙頂戴する最高のシーンだ...「スカーレット」「やすらぎの刻~道」涙、涙で見終えた

  • 藤浪ら魔のホワイトデー合コン

    藤浪ら”感染タイガース”3人が会食した14日はホワイトデーだった。案の定、知人ら12人(7選手と外部5人)の中に複数の女性が在席していた。通常なら何のこともない合コンだった。そのことは前回記した。ところが参加していたうちの20代の女性2人が感染していた。集団感染爆発、つまりクラスターの可能性はますます濃厚になってきた。20日から3日間、感染タイガースはナゴヤ球場で2軍戦をしている。対戦した中日の選手やスタッフ15人が、伊藤隼と接触していたことも分かった。伊藤隼は地元の中京大中京OB。その3日間に旧知の友人や関係者との接触もあったはず。中日に1人でも感染者が出たら、絶望的だ。プロ野球選手と言えば、顔も広い。シーズン中ならまだしも、この時期、地元に帰れば知人友人が集まる。スター選手ならなおさら。徐々に明らかになって...藤浪ら魔のホワイトデー合コン

  • 当ブログの読み方

    令和初の花見は寂しいものになった。新元号初の年度末でもある。希望に満ち溢れたはずの令和新時代が、よもやのウィルス戦争勃発。桜の下の入学式、入社式は幻。新聞は新企画、テレビは新番組。華やかに社会が彩る季節だったのが、よもやのパンデミック。新聞には改版がある。遠い地域から近くの地域に配達するために、締め切りが違う。当然、遠い地域のための締め切りは早い。制作を早めるわけだ。これを「改版」という。日刊紙は大体、深夜の26時前後が最終締め切り。新たなことや訂正があれば、3回から4回、どんどん作り変える。最終版が完成形というわけだ。だから、記者の1日はめまぐるしい。あれで、よかったのか、悪かったのか。新たな事実を知ると記事を差し替える、訂正する、加筆する。だが、活字になって配達されれば取り返しがつかない。その点、ブログは永...当ブログの読み方

  • トランプ米国は何でもナンバー1

    世界一大好きトランプ米国がコロナ感染者でも、中国、イタリアをごぼう抜きした。感染者8万5000人を突破。そのうち、人種のるつぼニューヨークが半数近くで最も多い。マー君一家やゴジラ松井一家は大丈夫だろうか。2月末、米国の感染者は60人(死者ゼロ)だった。トランプは当時、豪語した。「取り組みがうまくいって、米国民のリスクは非常に小さい」大国危機で新型コロナウィルスのワクチンと治療薬の研究が、加速されることを期待する。日本も首都が40人だ、47人だ、と大騒ぎになっている。週末の渋谷、銀座は自粛ムードでガラガラだそうな。首都ピンチで危機意識が深まれば、それも良薬だ。「バカの壁」「死の壁」の著者で脳科学者の養老孟司(83)がいう。「ウィルスは生きた細胞がないと増えない。だから、人が死んだら困る。新型コロナウィルスは感染し...トランプ米国は何でもナンバー1

  • 春とは名ばかり

    お花見シーズンだ。シトシト春雨だった1日。家人が通院する兵庫県下の病院はガラガラ。いつも、一杯の患者が来ていない。新型コロナウィルス感染怖さなのか。多数の看護師も手持無沙汰だった。いつも置いてある新聞も、ご覧のようなお報せ。これでは新聞各紙も痛手だろう。外出自粛ともなれば、あちこちの即売紙・誌は残紙・誌のヤマ。こんなことが、長く続けば死活問題になる。知り合いの出版社のトップは悲痛。「コロナにやられてメロメロです。何とか頑張ります」取材活動はままならない。苦労して活字化しても、手に取る人がいない。何とか明るい話題を当ブログだけでも、と思うが、だめだ。春弥生4月まであと3日。9割方が新型コロナウィルス関連記事だった。花見、入学入社シーズンのワクワク感はまるでない。昨年の今頃は新元号は何になるか?新たな時代への期待感...春とは名ばかり

  • 乱れ飛ぶ新型コロナ用語

    連日の新型コロナウィルス感染報道に滅入ってしまう。ワイドショーはどこも同じ内容。感染専門家の獲得合戦の模様だ。で、カタカナの新語?が飛び交う。なぜ、カタカナ語なのか、よく分からない。列記してみよう。▼クラスター塊、集まりの意で集団感染。▼オーバーシュートある地域で爆発的に感染者が増えること。集団感染。▼ロックダウン外出禁止なんどの都市封鎖▼パンデミック世界的な感染拡大、大流行ロンドン、パリ、ローマ、マドリッドなどが”ロックダウン”している。向こうでも、こんな言い方しているんだろうか?いずれの首都もゴーストタウン。まるでSF映画のワンシーンを見ているようだ。乱れ飛ぶ新型コロナ用語

  • ショック阪神コロナ感染 3人陽性

    阪神は藤浪晋太郎の他に伊藤隼太(30)と長坂拳弥(25)の2人が、新たに新型コロナウィルスの感染を公表した。【3月27日付・報知新聞】伊藤隼は慶大から11年ドラフト1位入団の外野手。長坂は東北福祉大から16年ドラ2入団の捕手。3人は14日に知人ら12人(7選手と外部5人)と食事会。伊藤は味覚、嗅覚異常だったが、長坂は18日に発熱、練習を欠席していた。藤浪と伊藤隼はすでに回復、兵庫から大阪府下の病院に転院した。長坂は、まだ味覚、嗅覚に異常があり、27日から兵庫県下の病院に入院。藤浪らの陽性反応が出た結果、同席していた残りの9人が心配だ。感染源が12人の中に居たと考えてもおかしくない。と、すれば拡散している可能性が高い。残念ながら、球界の人気チームがコロナ蔓延の発信源になってしまった。ショック阪神コロナ感染3人陽性

  • 速報!藤浪コロナ感染~球界第1号

    どこまでツイてない男だろう。復活を賭けていた阪神・藤浪晋太郎(25)が新型コロナウィルスに感染していた。大谷翔平と並び称された剛腕が、とんでもないことでスポットライトが当たってしまった。「ワインやコーヒーの匂いがしない」数日前から嗅覚異常を藤浪は訴えていた。24日、兵庫県下の病院で診察。25日、別の病院でPCR検査の結果、陽性反応が出た。藤浪には咳や発熱はなかった。11日から25日まで甲子園練習。その期間に接触していたと思われる選手や関係者はどこまでわかっているのだろうか。藤浪と会食したうち、2人が味覚異常だ、と報じられた。さらに、心配なのはトラ番記者らへの感染だ。人気チームのスター右腕で、しかも、復活が注目されている。それだけに、潜伏期間中の囲み取材などは日常だったはず。関西スポーツ5紙の虎番記者は少なくとも...速報!藤浪コロナ感染~球界第1号

  • 志村けん重篤説の根拠

    東京都の感染者が41人急増と騒がしい。その急増の1人に感染判明の志村けん(70)がいた。【3月26日付・報知新聞】志村は25日、港区から新宿区内の病院に転院した。石原裕次郎も長期入院した慶応病院でより高度な治療を受けるためだろう。新型コロナウィルスは若者には軽微な症状。しかし、高齢者で心臓疾患や糖尿病などの持病持ちは危険が増す。そういった事例を示されている。志村の病歴は以下。▼16年8月:肺炎で約10日間の入院。舞台公演を中止。ヘビースモーカーーだった志村が禁煙に踏み切った。▼19年10月:「下血した」との通報で救急隊がかけつけ、都内の病院に緊急搬送(文春)。一時は胃がん説が流れた。2週間、芸能界から消息が消えたが、胃のポリープを摘出と後日判明。未だ事務所は真相を公表していない。赤坂、六本木などで夜な夜なガール...志村けん重篤説の根拠

  • 志村けん感染者だ!芸能人第1号

    とうとう芸能人に新型コロナウイルスが侵入した。志村けんが23日に肺炎のため入院、陽性反応が出て感染が確認された。70歳の高齢者だけに心配されたが報知新聞の記事によると重症ではなく、25日に公表する。かねてから、芸能人から感染者が出るのでは?と思っていた。何故なら先日、共同通信委託契約していた芸能ニュース班の映像カメラマンが感染していたことが分かっていたからだ。その感染者は40代の男性で、1週間前(17日)から咳き込み、19日に入院。23日に検査の結果、陽性反応が出た。つまり、感染を知るまで取材に当たっていたことになる。こうなると、後輩記者ら報道陣や関係スタッフにも拡散している可能性が出てきた。感染が分かると面会、お見舞いはシャットアウトされるが、それまではそんなことはない。一流芸能人の志村だけにお見舞いした人も...志村けん感染者だ!芸能人第1号

  • 世界ランク様変わり むかし音楽いまコロナ

    昔、ビルボード、キャッシュボックス。今、新型コロナウィルス感染者。1位:中国2位:イタリア3位:スペイン4位:イラン5位:アメリカ青春時代はワクワクしていた世界ランクを、今は見るのが怖ろしい。プレスリー、ビートルズの新曲が出た、アルバムが出た。赤丸上昇中。トップ10に何曲入るか?とわくわくして本屋に通った。「ミュージックライフ」などを買っては読んだ。いきなりトップ3にビートルズが!こりゃ、大ヒットするな。それが今や、武漢発新型ウィルスで毎日、数字が変わるのを新聞をスクラップして確認する。2月末の感染者数はイタリア650人、スペインは32人。それが今ではイタリア5万9138人、スペイン3万3089人。ある報道によればイタリアは昨年11月に原因不明の肺炎死者が出ていた。そのころは、遠い中国の出来事で、危機感はなかっ...世界ランク様変わりむかし音楽いまコロナ

  • 巡る運命!山下泰裕JOC会長が背負う十字架

    東京五輪の延期は決まった。正式には4週間後の決定。日程や利害得失の難しい調整が横たわる。近代オリンピックはギリシャのように五輪負担の重さに耐えかねて、経済破たんを招く。「ハイ、中止、延期」の判断は容易ではない。それにしても山下泰裕という男はなんという星の巡り合わせか。柔道王が幻のモスクワ五輪に涙で訴えたシーンは、日本中に同情を誘った。80年4月、東西冷戦の最中にボイコットが決まり、時を経て同じ時期に悲しい報告をアスリートにJOC会長としてせねばならない。開催まであと3か月。あれから40年。22歳だった山下は62歳になっている。今度は見えない新型コロナウィルスに組み伏せられようとしている。アスリートから立場が変わっての苦渋の決断。因果は巡る。竹田恒和前JOC会長がスキャンダルで失脚していなかったら、山下は東京五輪...巡る運命!山下泰裕JOC会長が背負う十字架

  • 富山県人の誇り?111年ぶり新大関と新型コロナウィルス感染ゼロ

    新型コロナウィルス感染者ゼロ地域は47都道府県中7県ある。そのうち日本海側は3県(富山、鳥取、島根)ある。他は青森、岩手、山形の東北3県と鹿児島だ。なぜか?理由は分からない。そのうちの富山県に111年ぶりの大関が誕生する。出身の朝乃山が11勝を挙げて「当確」と報じられた。異議あり、と千秋楽の22日に記したところ「記事に異議あり」と多数の反響。感情的、独善的なものは排したものの、正論には応えたい。曰く。「コロナ騒ぎなんて、富山県民は吹っ飛んだ。貴殿の論評も分かるが拙者は6分4分で大関昇進です。決して身贔屓ではない」上は法大時代の友人の嘉義勝治。魚津生まれの富山県人だ。ご丁寧に地元紙「北日本新聞」のはしゃぎぶりを伝えてくれた。コロナ騒ぎを吹っ飛ばす騒ぎとは痛快だ。下は元夕刊紙OB和田浩記者。「先輩、異議あり。僕は朝...富山県人の誇り?111年ぶり新大関と新型コロナウィルス感染ゼロ

  • 映画「三島由紀夫VS東大全共闘」の評判とナビゲータ杏の夫

    草葉の陰で三島由紀夫が苦虫噛み潰しているだろう。ドキュメンタリー映画「三島由紀夫VS東大全共闘50年目の真実」(豊島圭介監督)の評判がいい。その一方で、何よりも話題になっているのが不倫男の東出昌大がナビゲータをしていること。吹き荒れた学園闘争の真っただ中。我が20歳の1969年5月13日、作家・三島由紀夫が東大全共闘の討論会に単身乗り込んだ。警視庁が警護を申し出たが断った。ニューライトの旗手として当時、三島は石原慎太郎と双璧だった。「さすが三島」と言わしめたパフォーマンスだった。慎太郎とはやることが違うワイ、と。メディアもスピード感あふれ、イキイキとしていた時代だった。新潮社が討論会の1か月後すぐに出版(250円)。完全収録の上、両者から特別手記まで寄せられた。興味津々ですぐ購入したのが上の本だ。内容は東大全共...映画「三島由紀夫VS東大全共闘」の評判とナビゲータ杏の夫

  • 朝乃山どさくさの大関昇進許さない

    大相撲春場所が終わった。史上初の無観客場所で朝乃山が11勝で「大関当確」とか。場所前は12勝が目安だった。三役で直近33勝が審議の最低条件だったはず。朝乃山は九州場所11勝、初場所10勝。今場所は千秋楽で大関・貴景勝を破ったとはいえ11勝4敗。最低条件をクリア出来なかった。しかも貴景勝は情けなくも負け越し。横綱・白鵬とも当てられなかった大関だ。朝乃山は白鵬、鶴竜の両大関にも勝てなかった。これでなぜ?大関当確なのか?確かに大関は貴景勝一人で、鶴竜が横綱大関という珍しい地位だった。大関は一人でも欲しいことは分かる。まして、朝乃山は将来、間違いなく大関以上を張れる素材。無観客の間に昇進させるような器ではない。もう一場所見るべきだ。朝乃山どさくさの大関昇進許さない

  • 巨大スズメバチの巣激写

    野山ブラリしていると色んなものに出くわす。今回は、巨大なスズメバチの巣が絶壁に張り付いていた。ひょうたん型の見事な形だ。自然の、生き物の驚異だ。大きさは写真では分かりにくい。だが、裕に小学生の背ほどはありそうだ。上部に出入り口か?まん丸い穴が空いている。ロッククライミングでもしないと、近寄れない。もちろん、近づく気もないが、大きさが遠目では実感できない。見るところ、スズメバチは出入りしていない。巣を作った働きバチと雄バチは冬を越せず死滅する。だから冬場に巣を見つけても、心配することはない。余聞だが50センチ大の巣で1万円前後の値がつくらしい。この巨大な巣なら…。7年前の夏、我が家の軒下にもあった。20センチ前後の大きさだった。怖さ知らずで、無謀にも駆除した。業者に頼むと1万5000円ぐらい支払うそうだ。後でよく...巨大スズメバチの巣激写

  • 人生ブランコ リニューアル出来ればいいな

    兵庫県人は大阪に来るな!そんな不躾な府知事が出た。昭和から平成に変わるころに転居した我が住む町は大阪・兵庫の県境。空き地だらけだったニュータウンが、今やオールドタウンになりつつある。転居してはや32年。新築だった家々も老朽化。高齢化で、空き家も増えてきた。古くなった公共施設も例外ではない。我が家の眼下の小さな公園もそうだ。転居した頃は、子供たちがキャッキャッ言う声が聴こえた。転居した当時、次女はピカピカの小学1年生。真新しい校舎に入った一期生だ。学校から帰り、よく遊んだ。それが今や次女の子ら2人が同じブランコで遊ぶ。ブランコは人を魅了する。大人になっても、勢いよく漕いでみたくなる。そのブランコがリニューアルした。結構、大掛かりなんだ。日々、工事しているのを見るのは初めて。土台作りに結構な時間をかけていた。完成ま...人生ブランコリニューアル出来ればいいな

  • 武漢医師が死を賭して告発「習近平のウソ」

    中国=悪、うそつき=ではない。習近平のウソだ。そのことを告発した武漢の隔離施設医師がいた。「武漢市の状況改善は欺瞞だ」習近平は10日、武漢市を視察したことは報じられた。新型コロナウィルス感染患者を急きょ隔離解除。それは視察に合わせた処置だった。勇気ある医師は習近平のつくろった体裁を暴露したのだ。中国は世界に「もう大丈夫」のアピールだった。「患者数を意図的に減らし、感染検査も停止した。政府の発表した数字は信じられない」勇気ある医師はそう告発した。中国政府は18日に新規感染者はゼロと発表したばかり。この40代の医師が、抹殺されないことを祈るばかり。発生当初、SNSで内部告発し、亡くなった医師の二の舞が怖い。「中国が発生源ではなく、米兵だ」と習近平政権が責任転嫁している。世界中が迷惑している「武漢ウィルス」。隠ぺいが...武漢医師が死を賭して告発「習近平のウソ」

  • 史上最速タイヤ交換

    昨年より1週間早いタイヤ交換。いつもなら、もう一度は猛烈寒波が戻ってくる。だが、今年は違う。異常な暖冬で、タイヤ交換に踏み切った。現在の車に乗って8度目のスノータイヤ交換。2年前の3月23日を上回るスピード記録更新。これまでは新車で購入したディーラー任せ。桜咲く季節の頃だった。費用は6000円前後。これが相場だと思っていた。今回はたまたまブラ散歩していたら、車修理センターがあった。聴いてビックリ、これまでのディーラーの3分の1.2200円だった。早速、頼んだ。じゃあ、これまでの費用は何だったのか?何がどう違うのか?いやはや、知らぬは末代までの後悔か(笑)◆過去の春タイヤ交換日◆2020年3月18日2019年3月25日2018年3月23日2017年5月1日2016年メモなし2015年4月4日2014年4月1日20...史上最速タイヤ交換

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