searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

マツキヨさんのプロフィール

住所
兵庫県
出身
兵庫県

気になる事項・ニュースには脊椎反射。そんな即応性もあるブログにしていきたいと思っております。発信するからにはジャーナリストの端くれくらいの気概を持って記事作成しています。

ブログタイトル
多趣味・マツキヨの落書き帳
ブログURL
http://matsukiyo.blog.jp/
ブログ紹介文
『薄く広くをモットーに』これまでもこれからも。カップめんレビューメインのブログになっています。
更新頻度(1年)

96回 / 365日(平均1.8回/週)

ブログ村参加:2014/02/04

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、マツキヨさんの読者になりませんか?

ハンドル名
マツキヨさん
ブログタイトル
多趣味・マツキヨの落書き帳
更新頻度
96回 / 365日(平均1.8回/週)
読者になる
多趣味・マツキヨの落書き帳

マツキヨさんの新着記事

1件〜30件

  • 「鬼滅の刃 無限列車編」が大記録を打ち立てるこれだけの証拠

    「記録、それは儚い」超有名な番組のクロージングで言われる言葉である。(全文は『記録…それはいつも儚い。一つの記録は一瞬ののちに破られる運命を自ら持っている。それでも人々は記録に挑む。限りない可能性とロマンをいつも追い続ける。それが人間なのである。次の記録

  • 2020.11.22 円盤購入確定 「劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン」10回目鑑賞記

    私の中での一応の基準というものがある。何の基準か、というと、「円盤の購入」に至る基準だ。ちなみに生涯初円盤購入は、言わずと知れた「君の名は。」である。それから、「若おかみ」「キミコエ」「天気の子」「リズ」「すみっコぐらし」となっている。これらがどういう

  • 2020.11.22 久しぶりの中身無し 「ミッシングリンク 英国紳士と秘密の相棒」鑑賞記

    「あの!!KUBOを送り出したスタジオじゃねーか」第一印象はその程度だった。予告を見る限りでは、人外であるビッグフットとの交流がどう展開するか、最終的な落としどころはどうなるのか、が気になっていた。それほどプライオリティの上がる作品ではなかったこともあって、

  • 2020.11.15 3回目 「劇場版鬼滅の刃 無限列車編」鑑賞記

    10/16からの、怒涛の入れ込みも、さすがに公開から一か月ともなると、落ち着いてくるものである。ただ、わたしの知らないところで、ガチ勢が暗躍しているであろうことは容易に察しが付く。なぜなら、一巡しているはずの需要がおさまりを見せていないからだ。11/15ま

  • 2020.11.15 DOLBYCINEMA初体験 「劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン」9回目 鑑賞記

    「鬼滅の刃 無限列車編」の快進撃は留まるところを知らない。まさに無限列車そのものである。しかしながら、その公開一か月前から公開していた「劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の、息の長い興行には、業界も固唾を飲んで見守っていることだろう。2か月を過ぎて

  • 2020.11.13 映画としての価値 「魔女見習いを探して」鑑賞記

    「鬼滅の刃 無限列車編」の快進撃は留まるところを知らない。まさに無限列車そのものである。この映画が週末一位を明け渡すことになりそうな、11/20を前に、当方は、公開初日ながら、今まで未見のシリーズもののスピンオフ作品に対峙しようとしていた。そう。「おジャ魔

  • 2020.11.8 花澤無双! 「羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来」鑑賞記

    今年の1月、当方は、半信半疑、いや「どうせろくなものではないだろう」くらいに少し上から目線で、「羅小黒戦記」を見に行った。→結果はご覧の通り。完全に白旗を上げております。そうまでしての、全あげ、ではあったが、リピートまでは至らなかった。ほかの映画にも相応

  • 2020.11.8 60年以上前のスペクタクル映像に酔う 「ベン・ハー」鑑賞記

    映画鑑賞そのものは、地上波テレビでもやっているわけだが、それは「無料だけれど没入感の全くない」日常の中に組み込まれたものだと理解している。自由にトイレには立てるし、バリバリと音を立てての飲食もやりたい放題だ。かたや、映画館で見る映画は、いくばくかの料金、

  • 2020.11.6 極小上映だからこそ 「ビューティフルドリーマー」鑑賞記

    さかのぼること35年以上。なんとか合格した有名私立高校での青春時代は、今に連綿と続くオタク生活の端緒的時期でもあった。ここで当方を含む大勢の高校生のハートをわしづかみにしたのは、「タッチ」「マクロス」に並んで登場した「うる星やつら」だった。漫画家・高橋留美

  • 2020.11.3 「どうにかなる日々」鑑賞記

    「鬼滅の刃無限列車編」2回目をIMAXで終える。スクリーンから出てきても、斬撃やバトルシーンの音響がいまだに身体のそこかしこに残っているような感覚にとらわれている。さて、ここで逡巡したのは、携帯の去就だった。もう一本、見てからショップに向かうべきか、今すぐか

  • 2020.11.3 この音響なら! 「鬼滅の刃 無限列車編」IMAX鑑賞記

    11/2が平日・月曜日、ということもあり、11/1までの入れ込み数字が明らかになったのだが……  1189万1千人  157億9900万円である。まだ、17日目で、これである。もはや、詳細を比較できるのは、「君の名は。」だけになってしまった。このクラスの入

  • あと1か月。最終ランキング発表前の総合発表。

    前回のランキングでは60作品だったのだが、気が付けば、この2か月で20タイトル余りが追加で俎上に上ることになった。それらを踏まえた新規のランキングがこうなった。--   世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男ホセ・ムヒカ--   娘は戦場で生まれた--

  • PVまとめ 2020.10 鬼滅効果、アリ?

    まずは先月の結果である。2020.10  1460PV (先月比 +456PV  前年比 -563PV  72.2%)実は、10月も、結果的に3桁PVは1日も記録しなかったのだが、90台を3日記録。80台も1日。こういった影響が、10月前半の10台という低迷ぶりを帳消しにした結果である。そして、当

  • 2020.11.1 はまらない 「映画 プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日 」鑑賞記

    当初は、「鬼滅除け」と称して、大混雑する鬼滅映画をやっていない劇場でまったり鑑賞するつもりだった。ところが、ヴァイオレットちゃんに振ったせいで、中途半端に時間が余った。で、白羽の矢を立てたのが新作プリキュア映画だった。ヴァイオレットちゃんを見終えて劇場

  • 2020.11.1 こっちもすごかった! 「劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン」8回目鑑賞記

    2020.10.16から公開された、「鬼滅の刃 無限列車編」の入れ込みが止まらない。2週目の平日ですら、平均して30万人を軽く超える入れ込みが発生、3週目の土日に当たる、10/31の営業時間内に1000万人動員を達成したのだ。公開日から16日で大台達成。普通、1000万人動員でき

  • 映画鑑賞記録を振り返る(6) アニメ映画ベスト25を選んで見た。

    これはすごいお題である。すでに観たアニメーション映画は50本以上。マイブームになった2016年10月以降だけで考えても30本近くは見ていることになる。年間でランキングはその都度作成してきたのだが、今までのそれらを正直ご破算にしたいくらいの衝動に駆られている。それ

  • PVまとめ 2020.4 可もなく不可もなく……

    まずは先月の結果である。2020.4  1272PV (先月比 +137PV  前年比 +4PV  100.3%)3桁が3日で、まあまあな伸びを見せたわけだが、それでもしょっぱい状況は依然として続いている。さて、緊急事態宣言も延長が確実で、もはや「もう一か月」はなかなか難しい局面に

  • 映画鑑賞記録を振り返る(5) 複数回鑑賞記録から見る名作度

    以前の私なら、「同じ映画を複数回観る」などということには決して至らない。それも、公開末期で、「しゃーなしに」見たような鑑賞記録ばかりだった。ところがどうだ。2016.10.1の「君の名は。」で生涯はじめての複数回鑑賞をし始めてから以降、一切の箍が外れたかのように

  • 映画鑑賞記録を振り返る(4) ハズレ映画を考える

    私が映画評を書く際に必ず採点しているのだが、その基準はこのようになっている。100点……文句なしの傑作。見なかったことを後悔するレベル99-95点……激おすすめ。何度見てもいいくらいの秀作。94-90点……まあおすすめ。減点ポイントがあるけれども見れなくはない。

  • 映画鑑賞記録を振り返る(3) 邦画でベンチマーク的作品が現れるとは

    私の映画鑑賞記録の中で、100点満点が付いた作品は2タイトルしかない。あの2タイトルだろう、と思われたかもだが、「君の名は。」「天気の子」いずれも99点なのだ。しかも驚くべきことにこの2タイトル、いずれも邦画実写なのだ。邦画の実写なんて、正直言って「観るだけ無

  • 映画鑑賞記録を振り返る(2) ほぼ一年後のこの作品は私に「推し」を教えてくれた 

    2016年から2017年中ごろまで、当方の鑑賞記録は「君の名は。」一色に彩られる。そもそも、今まで複数回観た作品も皆無で、しかも月に一回は必ず劇場に行くという習慣めいたものまでできてしまう。11月前後から、興行成績にも興味を持つようになっていく。そして、明けて201

  • 映画鑑賞記録を振り返る(1) 始まりは「あの」映画だった……

    2016年10月1日。なんていうことのない、2016年の下半期の始まりの日であるわけだが、この日を境に、私の心は千々に乱れることになるのだった。→鑑賞に至る前段階、当日のドタバタ具合、そして本編に対する感想。3タイトルはぜひ読んでいただいて、初見当時の当方の純な気

  • 仕方ないのでここまでの映画ランキング作ってみた。

    2019.12.1から2020.4.12までで、結構なタイトル見ていることに気が付く。それらをいったんすべてランキングにしてみようと思った次第である。--   世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男ホセ・ムヒカ34位  男はつらいよ お帰り寅さん 

  • 即席麺試食記(377) うーん、これじゃない 日清麺NIPPON 京都こってり鶏白湯

    にほんブログ村転職して、旗日(いわゆる日祝)が休業になって、今までできなかったことがかなりできるようになっていた。土曜夜からのヒトカラ、日曜日の映画鑑賞。ところが、緊急事態宣言発出後の私の行動範囲は一気に狭められた。確かに出掛けなくて=お金を使わなくて済

  • 日本全国自粛が実現したこれからを予想する。

    コロナウィルスに対応するうえで、避けなければいけない「集近閉」(いわゆる、3密よりはこっちの方が、どういう密なのかがわかりやすいし、何よりあの主席もDISれるのが大きい)を確実なものにするため、とうとう全国に対して緊急事態宣言がなされ、事実上、すべての企業活動

  • 「うちで踊ろう」問題は致命傷になるぜ

    この動画が物議をかもしている。あえて原版ではなく、解説動画を載せさせていただく。→ この方……「世相のうっぷん晴らしチャンネル」さんの解説は、実に的を得ているし、当方の考え方と一緒である。→うまく事象をとらえているし「アベのせいではないけど、安倍(と

  • エンタメの強さをひしひしと感じる今日この頃。

    遅かれ早かれ、となっていた緊急事態宣言がいよいよ発出するようだ。仕事に対する出勤までは基本的に止められないので、ほとんど影響がないといえるのだが、困ったのが、当方が趣味としている映画鑑賞にカラオケが、ほぼ行えないという状況になってしまったことである。映

  • 即席麺試食記(376) え?一年ぶり? エースコック スーパーカップMAX大盛り 太麺濃い旨スパイシー焼そば

    にほんブログ村転職して間もなく1年になる。某スーパーの中の人時代には、店舗の新商品情報にも明るくなり、その時々でうまくゲットできたら即試食、という具合で進めてきていた。しかし、転職後は、その、いわゆるお湯を注いで、3分待って……といえる勤務環境にどうし

  • 2020.4.5 「世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ

    コロナウィルス禍がやまない状況で、とうとう劇場でも資金力のないところでバタバタと閉館(事業継続断念)が発表される雰囲気に陥っている。→すでに石垣島の映画館(開館からわずか一年半余り)が営業休止をツイッターで公表した。こちら新作が壊滅的/公開できる作品は小品

  • これで終わった今年のGW

    私の恐れていた……といっても、十分に想定できてはいたのだが……ことが起こってしまって、いよいよ、興行界隈は危機的状況にあるといわざるを得ない。2月・3月公開の洋邦問わず、大規模公開案件の上映延期の流れが、大ヒットを確約されているシリーズものである、「名探

カテゴリー一覧
商用