ぴあのピアノ♪
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ハンドル名
ぴあさん
ブログタイトル
ぴあのピアノ♪
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https://pia77.blogspot.com/
ブログ紹介文
定年後のピアノ独習日記。聴く楽しみ、弾く楽しみ、練習法を考える楽しみ…♪
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189回 / 229日(平均5.8回/週)

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ぴあさんのブログ記事

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  • ピアノと一体化したピアニスト? Luca Ieracitano

    ピアノ関連の記事を見ていたら、ヘンなものを見つけてしまった。ベヒシュタインのグランドピアノの真ん中に穴を開けて、そこにピアニストが入って逆向きにピアノを弾いているという写真。面白いので探してみたら YouTube にベートーヴェンの「歓喜の歌」を演奏している動画があった。一見の価値あり…(^^;)?

  • ジャパン・ピアノ・オープンの結果…が出ていた…(^^;)

    一昨日「ジャパン・ピアノ・オープン国際フェスティバル&コンペティション」の結果が出ていた。1位:尼子 裕貴、2位:尾城 杏奈、3位:北 桜子(名前はローマ字からの推測)。入賞者のプロフィールを見るとほとんどが音大在学中のようだ。今後の成長に期待 ♪ という人たちだと思われる。この3人と2人のファイナリストの5人が、2021年に開催されるマルタ国際ピアノコンクールへの出場権を得たことになる。

  • ピアノ:止まらないで弾く練習法 ♪

    定年後にピアノを練習し始めて以来、長年の(永遠の?)課題の一つが、曲の途中で「止まらずに弾く」ことである。これを克服するための練習方法もなかなか見つけられずにきた。最近、ディアベリ変奏曲を練習していて、ちょっとした練習方法を思いついたので、やや苦肉の策ではあるがご紹介する。今のところまだ実証実験中ではあるが…(^^;)。

  • 2021年クライバーンコンクールは新Van Cliburn Concert Hallで ♪

    2021年の第16回クライバーン国際ピアノコンクールの募集要項などが発表された。今回は、最初の 2ラウンドの開催場所が、コンクール発祥の地である TCU(Texas Christian University)に戻るそうだ。今年の秋に完成予定の "TCU Music Center" の中に作られる 700席程の"Van Cliburn Concert Hall"で行われる。 また、審査員も発表されたが、審査員長が女性指揮者のマリン・オールソップ氏というのもあるのか、10人中6人が女性だが、これが正常なんだろうと思う。

  • ▼ディアベリ変奏曲:練習する範囲(曲)を決めた

    ベートーヴェンのディアベリ変奏曲の中から、とりあえずテーマと3つの変奏曲を選んで練習を開始した。弾き心地もよく、弾いていて楽しいのだが、一方で色々と課題が出てきそうだ。技術的にはリズムと強弱(ダイナミクス)。それと音楽の造りがつかめそうでつかめない。つかめないと暗譜も難しい。まぁ、それを克服していくための練習なのだが…(^^;)。

  • 「ひびクラシック」音楽情報サイト使えるかも ♪

    たまたま見つけたクラシック音楽情報サイト「ひびクラシック」が使えるかも ♪ 関東圏の10オーケストラの公演スケジュールをまとめて見ることができる。クラシック音楽のチラシの一覧表やCDのユーザーレビューといった面白いコーナーもある ♪ ときどき使わせてもらうことにしようと思う。

  • いいピアノ演奏とは?のまとめ+『蜜蜂と遠雷』の「いい演奏」

    ピアノを始めた頃から「いいピアノ演奏とは」どういうものだろう?とか、「いい音楽とは」何だろうということがずっと気になっていた。これまで折に触れて、自分なりの考えを書いてきた。少しまとめて読んでみたいと思い、古いブログからこちらの新しいブログに記事を引っ越してくることにした。その方が断然読みやすいので…。『蜜蜂と遠雷』を読んだときの感想文もとても参考になる ♪

  • ピアノ関連ニュース3つ ♪ キーシン 、タングルウッド、ショパコン

    最近のピアノ関連のニュース3つ。キーシンがズービン・メータの引退記念フェスティバルの演奏をキャンセルした。タングルウッド音楽祭が通年化するという話。そしてショパンコンクールの優勝賞金アップ?という話題。

  • ギルトブルグ、ベートーヴェンのピアノソナタ全曲に取り組む!♪

    ボリス・ギルトブルグ(Boris Giltburg)が、2020年のベートーヴェン生誕250周年に、ベートーヴェンのピアノソナタ全曲に取り組むそうだ。"Beethoven 32"プロジェクトとして、定期的に演奏動画をYouTubeにあげ、ギルトブルグの取り組みの経験談のようなものも特設サイト beethoven32.com に書き込まれるとのこと。ちなみに、32曲中23曲についてはまったく初めて弾くそうだ。来年の楽しみが一つ増えた ♪

  • 次の曲はディアベリ変奏曲に決めた ♪

    10日間ほど、次のピアノ練習曲を何にしようかとあれこれ悩んでいたのだが、今日それがやっと決まった 。きっかけは、歩きながらアンデルシェフスキの「ディアベリ変奏曲」を聴いていて「これだ ♪」と思ったこと。と言っても、テーマと33の変奏曲からなる大曲。時間にして50分以上かかる。なので、その34曲のうち、私が弾けそうな曲を何曲か選んで練習してみよう…というわけ…(^^)♪

  • 📣ピアノカレンダーを更新しました(10/9)

    《ピアノカレンダー2019》、《2019年来日ピアニスト一覧》を更新しました。今回は残念なニュースも…。10月の来日を前に、パウル・バドゥラ=スコダが 9月25日に亡くなったため、公演は中止となった。また、11月のピーター・ゼルキンは健康を理由に来日が中止となり、リサイタルはキャンセル。N響との共演は、マルティン・ステュルフェルトというピアニストが代役に。

  • ハリソン・バートウィッスルのピアノ曲

    9月に聴いたエリオット・カーターに続いて二人目の現代作曲家によるピアノ曲を聴いてみた。今回はイギリスの重鎮と言われるハリソン・バートウィッスル(Harrison Birtwistle)。得意分野は音楽劇のようで、ピアノ作品は多くはない。2曲ほど聴いてみたが、正直に言って私には良さがまったく分からない。とりあえずは、名前だけ頭の片隅に入れておくくらいにしておこう…(^^;)。

  • ユジャ・ワン、グラモフォン・クラシック音楽賞 ♪

    ユジャ・ワンが、 "Instrumental" 部門で "Gramophone Classical Music Awards 2019" を受賞したようだ。受賞アルバムは "The Berlin Recital"(ベルリン・リサイタル)。コンチェルト部門では、ベルトラン・シャマユ(Bertrand Chamayou)の、サン=サーンスのピアノ協奏曲第2番と第5番《エジプト風》のアルバムが受賞している。

  • ピアノの練習、次の曲選びで新たな悩み…?

    数日前から、次に練習する曲を探してあれこれ試し弾きをしているのだが、なかなか候補曲が見つからない。気分としては、メロディーを歌わせる必要のあるロマン派的な曲には、なぜかあまり食指が動かない。楽譜に書いてある音符を順番に押さえていくだけで、そこに音響の面白さが立ち上がるような、そんな曲を求めているような気がしている。下手でもそれなりに聴こえるような…(^^;)?

  • 📣2020年ピアノカレンダー(pre)を更新しました

    昨日の記事《速報的 2020-2021シリーズ来日ピアニスト ♪》でご紹介した、2020-2021年シリーズに来日するピアニストの公演を《ピアノカレンダー2020 pre》に追加しました。

  • 速報的 2020-2021シリーズ来日ピアニスト ♪

    そろそろオーケストラや音楽事務所などの「2020-2021年シリーズ」が出始めた。その中から、ピアニストの名前を拾い上げてみた。とりあえずは、読売交響楽団、東京交響楽団、神奈川フィル、日本フィル、音楽事務所の IMC MUSIC。

  • ルカ君(Lucas Debargue) スカルラッティ等を語る動画 ♪

    たまたま、Philharmonie de Paris の YouTube チャンネルに、リュカ・ドゥバルグ(Lucas Debargue)のインタビュー動画があることを発見したのだが、フランス語なのでさっぱり分からない。スカルラッティ、メトネル、リスト(の作品?)に関して語っているようだ。フランス語が聞き取れて、内容に興味のある人にはなかなかいい動画かもしれない…(^^;)。それにしても、ルカ君、大きな手だ。羨ましい…。

  • 困った!次のピアノ練習曲まったく考えてない…

    「ホールでFAZIOLI」が無事(じゃなかったか…(^^;)?)終わって、はたと気がつくと次のピアノ練習曲がまったく決まっていない。方向性としても、難易度を下げて短い曲を「止まらずに弾く」「仕上げレベルを上げる」という目標で練習するというのもあるし、11月にリサイタルを聴きに行く、グッチちゃん(マリー=アンジュ・グッチ)のプログラムの予習を兼ねて、関連する曲をやるという案もある。まぁ、しばらくは選曲を楽しむことにするか…(^^)。

  • ホールで FAZIOLI 弾いてきた!♪

    昨日ついに、生まれて初めて FAZIOLI のグランドピアノを弾いてきた。64席の小さなホールの 2018年製の F212というピアノ。とても弾きやすく、弾き方によく反応してくれる。私がもっと上手であればもっとうまくコントロールできたはずだ。音も、「派手できらびやか」という先入観と違って、実に伸びやかでツヤのある音響だった。低音も重すぎずよく響く。準備した曲がどれも中途半端な仕上がりだったことが悔やまれる。でも、とても楽しかったし、いい経験になった ♪

  • FAZIOLI前日、藤田真央・河村尚子のTV録画予約した…

    いよいよ明日は、生まれて初めて FAZIOLI のグランドピアノを弾ける日 ♪ それはさておき、10月4日に映画「蜜蜂と遠雷」が公開されることもあり、TV番組でも藤田真央くんや河村尚子さんなどが登場するようだ。久しぶりに『ららら♪クラシック』と『題名のない音楽会』を録画予約した。

  • アルゲリッチ+クレーメル、3月に東京公演!♪

    一世を風靡したマルタ・アルゲリッチとギドン・クレーメルのデュオが、2020年3月にサントリーホールで公演を行うことが決まったそうだ。このデュオの東京公演は26年ぶり!曲目も、ヴァインベルク、プロコフェエフ、シューベルトと面白そう ♪

  • とうとう人前でピアノを弾くことになった…(^^;)

    定年仲間とその友人たちのイベント(ハイキング&宴会)で、ある女性にミニ・ピアノリサイタルをお願いしたら、プログラムの一つに余興として連弾をやりたいそうで、その相手の一人に私が選ばれてしまった。私はバイエルの8番を弾けばいいようで、「ねこふんじゃった」が伴奏のように入るらしい(小原孝編曲)。人前で弾くのは初めて、しかも連弾…。間違っても止まれない…。さて、どうなることやら…(^^;)。

  • エリオット・カーターのピアノ作品を語る(朝川万里)

    エリオット・カーターとそのピアノ作品をチェックしたときに、参考にした論文に興味深いことがいくつか書いてあったので、少しメモしておく。筆者は朝川万里さん。エリオット・カーター作品を揃えたリサイタルをカーネギーホール(ワイルリサイタルホール)で開催されたこともあるピアニスト。

  • ブログ引越し第2弾!?…まぁボチボチと…

    自分のブログを(パソコンではなく)スマホで読む機会が増えてきた。そうすると気になるのが、昔のブログの記事へのリンク。そちらに飛んだとたん、広告の中に記事が埋もれた表示になってしまうので、とても読みにくいのだ。なので、新しい記事からリンクを貼っているものから順次、こちらの新しいブログ(ブロガー)に引越し作業をすることにした。まぁ、ボチボチですが…(^^;)。

  • ▼「ホールでFAZIOLI」に暗雲漂う…?

    気がつくと「ホールでFAZIOLI」、生まれて初めて FAZIOLI を弾く日まであと 1週間になっている。練習の進み具合からいうと、かなり厳しい状況に追い込まれている…(^^;)。でも、泣いても笑ってもあと 1週間なので、「FAZIOLI で気持ちよく弾く」ために頑張ってみたいと思っている ♪

  • エリオット・カーターのピアノソナタは好きかも ♪

    改めて、現代ピアノ曲の探索を始めた。16人ほどの現代作曲家とその主なピアノ作品を紹介している記事を見つけたので、それにそって、一人ずつボチボチを聴いていこうと思っている。今日は、その一人目でアメリカのエリオット・カーター(Elliott Carter)。いくつかの曲を聴いた感じでは、初期の作品「ピアノソナタ」がなかなかいい ♪ 中期以降の作品はきれいなものもあるが、私にとっては「現代音楽」的な側面がやや強くて、まだよく分からない…(^^;)。

  • 「美しい現代ピアノ曲」を聴き始めた…のだが…

    現代ピアノ曲を聴きたくなって、たまたま見つけた「美しいコンテンポラリ・ピアノ・ソロ」という記事に出ていた12曲を聴いてみた。どれも、映画やCMに出てくるような、あるいはBGMのような曲ばかりで、ちょっと期待外れだった。エイナウディと韓国のイルマという作曲家の曲は、まぁ、ちょっとはいいかな?というくらい。こういうジャンルのピアノ曲もあっていいと思うが、私の聴きたい「コンテンポラリ」な美しいピアノ曲とは少し違うようだ。

  • ▼当面の練習は「引っかかる箇所」のクリアを優先!

    9月末の「ホールでFAZIOLI」に向けて、バッハ、シューベルト、ドビュッシーの 3曲を練習している。以前弾いたことのある 2曲もなかなか思うように進まない。とりあえずは「引っかかる箇所」をできるだけ減らすことを意識した練習に集中したいと思っている。それがクリアできたら「FAZIOLI で気持ちよく弾く」ための練習に移りたいのだが、さて、その時間があるだろうか?

  • 現代ピアノ曲を弾きこなす 9歳の天才少年!♪

    現代ピアノ曲を聴きたくなってネットを調べていたら、面白い動画(ブログ)を見つけた。ジョージアの9歳の天才少年がリサイタルをやっているのだが、何とほとんどが現代ピアノ曲。リゲティやヤナーチェクやベルクが次々に出てくる。この少年、ツォトネ・ゼジニゼ君は、実はヴィルサラーゼの従姉妹のお孫さんだそうだ。ヴィルサラーゼの従姉妹であるこの子のおばあちゃんが先生のようだ。こういう子供たちが大人になった頃には、現代音楽がもっと普通に演奏されるようになるのだろうか?

  • 久しぶりに「クラシック倶楽部」:ヴォロディンなど ♪

    たまたま、KAJIMOTO のニュースで、ヴォロディンのリサイタルが再放送されることを知った。久しぶりに「クラシック倶楽部」の録画をすることにした。ついでに番組表を見ると、ノトス・カルテットというピアノ四重奏団とか、ジャズの曲をやるエベーヌ弦楽四重奏団とか面白そうなものがあったので、この秋は少し室内楽も聴いてみようと思う。10月に入ると「諏訪内晶子&マリオ・ブルネロ&ボリス・ベレゾフスキー 演奏会」とか、「堤剛&萩原麻未 デュオ・リサイタル」とかもある ♪

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