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JO1KVSさんのプロフィール

住所
八王子市
出身
大江町

自由文未設定

ブログタイトル
アマチュア無線局 JO1KVS
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/boompunch
ブログ紹介文
アマチュア無線のグッズ、モービル、移動運用、アンテナ、その他思いついたことを書き込んでいます。
更新頻度(1年)

216回 / 359日(平均4.2回/週)

ブログ村参加:2012/12/16

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ハンドル名
JO1KVSさん
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216回 / 359日(平均4.2回/週)
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JO1KVSさんの新着記事

1件〜30件

  • SD330を載せてみました が・・・

    今日はメインの基台にSD330を載せてみました。流石に重量級のアンテナ。ネジ一本基台では頼りない感じに揺れてしまいます。走行は遠慮したいと思いました。一応電源コードの配線を行い、いつでも使えるようにはしました。コネクタの防水処理をしなければ。SD330を付けてもガッチリとした基台にしなければなりません。基台の課題はまだまだ続く・・・。ところで各バンド試してみましたがSWRはちゃんとストンと落ちます。基台のアースはバッチリのようです。気になったがノイズ。エンジンかけるとバリバリとかなりのノイズが。18MHzが最強で運用に支障があるレベル。21MHz、14MHzもかなりバリバリいいます。ノイズブランカを入れてもです。ノイズブランカを切るともう大変です。7,10,28,50MHzは支障ありません。これも対策しないと。...SD330を載せてみましたが・・・

  • 基台6台になりました

    こうなるともうネタですが、基台をさらに3台取り付けて計6台になりました。とりあえずこの車にはこんな付け方が出来ました、と言うことで。コネクタ、ケーブルはこれから配線します。基台6台になりました

  • アレックスループアンテナ

    久し振りに自立セットを持ち出してみました。先日持ち出したときは、手持ち、立て掛けで苦労したので、そう言えばこんなのあったな~と思い出して。富士山頂で運用してみたいな。今日はこのアンテナでの交信実積ゼロでした。カマキリが遊びに来ました。アレックスループアンテナ

  • あてゴム増強しました

    あてゴムをルーフ内側にもあててみました。こんな感じで削り出しました。基台取り付け前ゴムが厚すぎて逆に密着度が落ちて揺れるようになってしまったかも。一歩前進ではありますが、成功でも失敗でもない感じでした。もう少し整形してみます。あてゴム増強しました

  • あてゴム入れてみました

    ゴム板を切って彫刻刀で削ってあてゴムを作ってみました。モール外側には圧がかかったのでグッと安定した感じです。これで普通のアンテナなら大丈夫かな?次はモール内側にも圧がかかるようにゴムブロックを削り出してみようと思います。本当はネジ2個で一旦板を押し付けて、そこに基台を乗せたいところですが、金具を作らないといけません。まだまだ続くかな。あてゴム入れてみました

  • 11月3日は毎年恒例「入間航空祭」 でも行けず・・・

    今年の入間航空祭には所要にて行けず。自宅機材をセットしてブルーインパルスの交信のみ録音をしました。内容は書けないけど、パソコンで交信の間を詰めて一気に聞くとなかなか楽しいです。今年は雲がどんよりと覆っていたので低めの水平系だけだったのでしょうか・・・。入間では逆に滅多に見れない演目だったかも知れませんね。いつもよく晴れてますから。今日はルーフの基台の下に挟むゴム板を彫刻刀で削る作業を行いました。感で作っていますが4日の日中に合わせてみたいと思います。外側方向にはこれで耐荷重が高まると思われますが、内側方向にも耐荷重を増やさないといけないので本格的にはもっと厚いゴムブロックを削り出ししないといけないですね。うまくいったらSD330復活です。11月3日は毎年恒例「入間航空祭」でも行けず・・・

  • 相模川 台風の跡

    無線家には有名は城山湖。台風19号では城山ダムの緊急放水がかなり緊迫したニュースとして報じられていました。城山ダムが城山湖のダムかと思われた方もいらっしゃいました。城山湖のダムは本山ダムと言いますが、川とはつながっていません。城山湖は上流にも下流にも川が無い人口山上湖なんです。正体は揚水発電用のダム。その水は津久井湖から引き上げています。夜の余剰電気で発電所のタービンを逆に回して引き上げて、日中電気が不足しそうな時に津久井湖に水を落として発電、そんな湖。津久井湖のダムが城山ダムと言います。上を県道が走っていて毎日多くの車が普通に走っていますが、ダムが見えにくいので目立たないダムでした。あの盛んな報道で、どんなダムだと見に来る人も増えているようです。今もいつもより放流しているようですし。というわけで身構えた下流の...相模川台風の跡

  • サテライト通信(人口衛星中継の通信)やってみました

    FT847の可能性を探るべく、一時期サテライト通信のソフトとかパソコンに入れて勉強してみたことがある。でもうちのFT847がスペシャル改造をしてもらったやつなのでトレードオフでCATが機能しなくなっていた。もともとうまく動かない初期バージョンでもあったんだけど。だから衛星を追うソフトとの連携実験は出来ず・・・というわけでFT847はパソコンで制御すること無く、今は脇に退いています。でも衛星の受信は簡単だった記憶が。FMモードもCWモードも受信は出来た。CWの高速パイルさばきには驚いたもんだった。八木を使わないで聞こえる範囲だけだけど。IC9700はサテライト通信対応。そう、これがあったんだ。試しにサテライトモードにして、手動で周波数をセットして、AO-91を受信してみました。CQが聞こえたのでアップリンクもセッ...サテライト通信(人口衛星中継の通信)やってみました

  • 南極からのQSLカード

    最近は届くカードもめっきり減り封筒で届く始末ですが、今回開封してみたら一枚目がこれでした。南極のRI1ANLロシアのNovolazarevskaya基地からのカードです。昨年の7月の交信でした。南極からのカードは嬉しいですね。南極からのQSLカード

  • アルミ中空スペーサー

    先日のは黒で、名称もカラーとなっていたのでバイクのミラーのスペーサーだったのかもですが、こちらのパーツ名はスペーサーです。黒いのもアルミ製ですのでほぼ同じものです。これだけあれば基台、あと3箇所付けられる上、余ります。次は当てゴム製作かな。アルミ中空スペーサー

  • 基台取り付け カラー入れてみました

    カラー(太めのスペーサー)入れてみました。ネジ一本での取り付けとしてはシンプル且つ強力になりました。でも長い、重いアンテナは車側の金具の強度的に厳しい感じです。ネジ穴二つ使ったとしても進行方向に対して横方向への揺れにちょっと弱いです。ゴム板を削って挟み込んでルーフサイドに当てないとダメかも。基台取り付けカラー入れてみました

  • リチウム充電池18650

    直列3本の充電器と電池ケース。パワーポールズで脱着できるように配線しました。この電池ケースには過充電、過放電防止の基板が仕込まれているそうです。充電の段階から組んだままにしないと動作しないそうです。別の充電器で充電した電池を後から入れても機能しないので要注意です。電池そのものに過充電、過放電保護が内蔵されているものもあるのでその場合は単純な電池ケースでいいですね。FT817、KX3の外部電源として活用予定です。電圧は11.1ボルトとなっていますが満タンで12.6ボルト、放電していくと電圧が下がっていって10.6ボルトでおしまい。電圧を見れば残容量がつかめるのがリチウムの特徴です。容量は3000mAh以上あるようですので2セットあれば充分すぎる容量になります。リチウム充電池18650

  • 50MHz AM トランシーバー

    ハムフェアで人気だったあれです。アマチュアキットクリエイターズのブースで頒布されていたもののひとつ。ハムフェア後にネットで頒布しているのを見つけてお願いしちゃいました。画面が小さいけどとても鮮明。すぐにFM放送を聞いてみました。なかなか良いです。かなり楽しめそう。かなり出力は低いとは言え免許の要る送信機でもあります。保証認定必要ですね。50MHzAMトランシーバー

  • アンテナ3本

    まだ過渡期ですがアンテナ3本です。長いアンテナは50MHz用。後ろの2本は長さは違うけどどちらも144/430MHzノンラジアルです。1本はFTM400XDHに、もう1本はIC7000Mに繋がっていてこの二つのバンドはリグが2台。同じ周波数を聞きながら走ると2本のアンテナの位置の違いでSの振れが違うのがよくわかります。1200MHzとデジタル簡易無線も積みたいしデジタルコミュニティ無線もいずれ、となると6本になっていくのかな(笑)アンテナ3本

  • 径13㎜のスペーサーを入れてみようと思う

    ほぼボルト一本の強度で立っている今日現在のモービルアンテナ。本来ボルトは支柱のような使い方は間違っています。車のネジの台座と基台の台座の密着度を高めるため、13㎜のワッシャーを積もうかと思っていましたが、モノタロウで直径13㎜のスペーサー見つけたのでこれを試してみようと思います。これでボルトは締め付ける、と言う用途に専念できる訳です。高さは15㎜。屋根に基台が当たらないようネジ穴から浮かせます。この13㎜の太いスペーサーが基台をしっかり支えてくれるでしょうか。うまくいくといいな~。径13㎜のスペーサーを入れてみようと思う

  • ルーフサイド基台 今日の形

    今日は車の屋根のネジにボルトで直付けを試してみました。ワッシャーとスペーサーでかさ上げしてキャップ分の高さを稼いでボルトを締め付けます。ボルトが長すぎると屋根に届いて穴が開いてしまいますから長さの選定は慎重に。長さの異なるボルトを各種買っておきました。結果イモネジを立ててナットでかさ上げしたのと強度はあまり変わりませんが、シンプルな付け方なのでまあよしとしましょう。軽いアンテナならこれでいけます。一本のボルトの強度でアンテナを支えているに過ぎませんからSD330は絶対無理ですね。せめてボルト二本で、更に金属板を固めのゴム板を挟んで屋根に押し付けないと安心できない感じです。もしこのやり方で強度を増せるとしたら、ワッシャーやスペーサーの代わりに13Φのステンレス棒に6.5㎜の穴を開けた太いスペーサーを特注してこうな...ルーフサイド基台今日の形

  • SOTO MUKA STOVE 修理

    新富士バーナーのSOTOシリーズ、ガソリン用のMUKAストーブ。ガソリンコンロです。これが発売された当時はかなり話題になりました。もちろんすぐに飛び付いきました。須走口にマイカーが入れた頃、富士登山の出発前にこれでお湯を沸かして保温ボトルにお湯を移して登ったのが最後で、あとは使った記憶が無い。買った年以来使って無かった。久しぶりに使ってみようと操作してみたら、何ヵ所かガソリンが漏れる。う~ん、これは火だるまになるかも、と使用を中止。サポートに連絡したところ送ってください、とのこと。整備、点検されて戻ってきました。無償修理してくれました。初代バージョンの操作ダイヤルは黒いプラスチック製、現行バージョンはアルミ製で大きくなっています。戻ってきたら現行バージョンにアップグレードされていました。他にゴムシール、ポンプ部...SOTOMUKASTOVE修理

  • 白川郷に似ているeQSLカード

    白川郷かな、と思ったら違いました。スロベニアの局のeQSLでした。雪が落ちる角度の屋根というのは世界共通なんでしょうね。白川郷に似ているeQSLカード

  • 台風時の無線機の情報収集能力

    台風19号、特に雨による被害が甚大でした。そんなときはいろんな無線を傍受したいところです。最新のIC9700はアマチュア無線以外の周波数をを聞くことが出来ません。(出来る?)このリグからはほとんど情報が得られませんでした。文句は言えませんけど。FT847は航空無線の音もきれいだったし業務無線もいろいろ聞けて良かったけど、9700に置き換えて待機状態。活躍したのはFTM400D。航空無線から消防署活、防災無線、ありとあらゆる無線を受信してくれました。デュアル受信なので一台で2波聞けます。それぞれメモリーや指定した範囲のスキャンが独立して行えます。まるで2台で受信しているかのよう。音も聞きやすい音質です。南側ベランダのアンテナにはFT2Dをつないで同じようにデュアルバンドそれぞれスキャンさせて受信しました。FT2D...台風時の無線機の情報収集能力

  • 車のガラスクリーナーはストーナーのインビジブルガラスがいい感じです

    車の話です。ガラスをキレイに拭きたい。困るのが拭きスジが残ること。その時気づかなくてもあとで見えてきたり。これをなるべく防ぐにはマイクロファイバーの布を使うこと、そして速乾性のクリーナーを使うこと。パソコンのモニターを拭くクリーナーも速乾性のものでないと見事に見辛い画面になってしまいますね。パソコンのモニターにはアルコール濃度の高い「パストリーゼ」を使っています。人体にも食料品にも使用できる酒造メーカー製の洗浄、殺菌剤です。ドラッグストアーで売られています。もちろん車のウインドウにも使えます。中も外もOK。アルコール濃度が高いので速乾性があり、拭きスジが残りにくいです。残留成分もありません。カー用品店でも拭きスジが残りにくい製品がいくつかありました。特に気に入ったのはKUREさんが扱っているアメリカのストーナー...車のガラスクリーナーはストーナーのインビジブルガラスがいい感じです

  • ZK3A QRT

    数日前、島民の急病の関係で船の出が早くなったので撤収、となったようでQRTされていました。交信しておいて良かった~。ベランダホイップの実績です。ZK3AQRT

  • JARL主催コンテストの意見募集

    ここですね。https://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/iken2019.htm折角ですので意見してみました。どんな意見か??簡単に言うと、それもそうだし理解もできる。さらにこんな工夫をしてみたらどうだ。みたいな意見です。最後に何でも意見として、「不法・違法運用撲滅コンテスト」の提案をしました。開催内容は、期間月曜~金曜の5日間時間午前9時~午後5時バンド144MHz帯・430MHz帯モードFM主体(CW/SSBもあり)目的不法・違法局が居座れないようコンテストで埋め尽くすその他同じ局との交信は、バンドごとに午前1回、午後1回までOK80条報告をした場合は通数がマルチになる豪華景品付きいかがでしょうか。JARL主催コンテストの意見募集

  • ZK3A 交信出来ました

    ZK3ATokelauIslandsDXpedition2019IOTA:OC-048GridLoc:AI40ioCQZone:31こんな島だそうです。交信出来ました。CWで3バンド出来てます。このくらいの時期になると比較的簡単です。もうすごい設備の局は交信を終えていますから競争が激しくありません。北側のベランダモービルホイップで3.5MHzではCQ連続時に一発でした。7MHz帯も数回でした。スプリット運用なので、どこを受信しているのか探る必要はあります。探るにはスプリット送信側の周波数を受信すること。アイコムだとXFCボタンを押している間は聞くことが出来るので、交信成功した局周辺に周波数に合わせるとチャンスが拡大します。今は優秀なバンドスコープがあるので、お、ここだ!って見えちゃいますね。同じことをやっている...ZK3A交信出来ました

  • 1200MHz帯 ケーブル太くしました

    先日のQSOで、まだまだ発展の余地があると指摘(と言うか、楽しみがたくさんありますね、的な応援)を受け、さすがに5D2Vを5mでつなぐのはいかん、というわけで、秋葉原に行ってケーブルやコネクタを仕入れてきました。ケーブルは10D-SFAにしました。12D-SFAもいいのですが、コネクターがえらく高いのでやめました。土曜日はPaypay一周年記念の20%ポイント還元の日でした。千石電商さんが使えるので、5000円近く買い物したところ、なんと当たりが出て実質ただになりました。帰ってきてまだ午後1時半だったので、少ししてから城山湖へ転戦。知り合いとわいわいお話してきました。今日は新しい立体駐車場に入れるのに失敗して、ドーンと衝撃が、タイヤが枠に収まる前に当たったのでしょう。やり直して入れてきたけど、夜だからダメージわ...1200MHz帯ケーブル太くしました

  • モービル アンテナ増えました

    ルーフモールのネジ穴を利用してのアンテナ基台、やっと付きました。ハムショップで基台を眺めていたら、二軸タイプの基台はネジ一本で締め付けています。一本のネジならもう立ててあります。もしやうまく付くかも。ネジ径も同じようです。違いがあるとしたら、一本のネジで繋がる部分は金具同士が面で当たっています。うちの車だとナットの面でしか当たっていない。基台の揺れがすべてここに。付けてみました。結構ガッチリ付きました。軽いアンテナなら問題ありません。けれど長いアンテナを付けて揺らしてみると不安な感じで揺れてしまいます。立っているネジ一本で受けるには辛いようです。車からはネジが二本立っているので二本を一旦プレートで受けてそのプレートに面で合わせるか、車のネジ穴から座金を積みあげて面で合わせるか・・・何らかのプレートをルーフに厚め...モービルアンテナ増えました

  • 1200MHzの世界ではケーブルが重要

    IC9700を据えてからワッチをするようになりました。ポツボツ聞こえますしたまに交信したりしてます。アンテナはベランダのモービルホイップ。波長が23センチなので壁に近くてもそこそこ使えるアンテナになります。IC9700で受信出来た局を、室内ハンディ機で受信すると位置によってはハンディ機の方が強く聞こえたり、自らベランダに出れはIC9700よりも俄然強く聞こえちゃったりします。アンテナの位置をちょっとでも動かすと全然信号強度が変わる1200MHz帯だから?それもあるけどそれだけでは説明がつかない程の差があります。原因は・・・ケーブルロス!!ハンディ機はアンテナ直付けなのでケーブルロスがありません。交信相手のOMさんに言われました。1200MHzともなると5D2Vを5mも通すと密閉型のヘッドホンしたまま外の音を聞く...1200MHzの世界ではケーブルが重要

  • FT8運用で起こる不都合の対応 WSJT-X JT_Linker Turbo HAMLOG を連携させると

    FT8を運用するにはまずソフトが必要標準と言えるのはWSJT-Xですね。そして交信したデータを交信直後、慣れ親しんだハムログに転送するのがJT_Linkerです。パソコンとリグはつないでコントロールされていることでしょう。WSJT-Xはリグコントロール必須ですね。以前からハムログの周波数やモードなどをパソコンとリンクしていた方、ここでハムログをカットしてしまうのなら問題は起きませんが、恐らくVSPE等で複数のソフトをリグとリンクさせていると思います。WSJT-Xで交信完了時にlogQSOボタンを押すと、記録が画面に出ます。そこでOKを押すとWSJT-X内のログに記録が残りますが、同時にJT-Linkerにデータが飛び、さらにハムログの入力窓にデータが自動入力されます。実に便利です。ところがここで問題が置きます。...FT8運用で起こる不都合の対応WSJT-XJT_LinkerTurboHAMLOGを連携させると

  • 3.5MHz帯はパワーが要る? いや、意外に飛ぶ

    3.5MHz帯、夜間の国内QSOが楽しめるバンドです。特に冬はシーズンですね。国内QSOをするには、かなり大きなアンテナでパワーもそこそこ出さないと、相手局の環境のノイズレベルを突破出来ない。こちらには59なんだけど向こうには25とか37とか、そんな感じに届くことが多い。フルサイズのダイポールに100Wで、やっと渡り合える感じです。しかも東京から隣のエリアまでならともかく、6や8の局は減衰が激しいのか電離層の角度が合わないからか、結構パワーが必要な感じ。だから何となく、距離飛ばすにはパワーが無いと厳しい、という印象になってしまうんです。ハイバンドではこんな感じは無いのですが。なにしろ波長が80mもありますから、1/4波長でも20m。コイルで短縮して5m長のアンテナでも1/4短縮。これでは効率が悪いのも仕方ない。...3.5MHz帯はパワーが要る?いや、意外に飛ぶ

  • よっしゃ! ZSだ FT8で南アフリカ

    流行りのFT8モード眺めていても面白い。あちこちのコールサインが見えてきます。ZSもたまに見えたりします。お!アフリカ大陸!交信したのは別の局ですが、レポートはしっかり上がってます。ちょっとシフトをかけてコールしたら数回でつながりました。一往復省略パターンのいきなりのシグナルレポートTX2からスタートしました。再送信無しのスムーズQSOで完了。そんなわけで、それなりの興奮はありますよ。よっしゃ!ZSだFT8で南アフリカ

  • アンテナは高速キャッチボールで電波を出す

    ダイポールアンテナの片側をホット、もう片方をコールドとして、無線機から送り出された高周波は、エレメントに流れていき、ホットとコールドが空間を使ってキャッチボールを始める。このキャッチボールが電波を発生させている(そうです)。1/2波長でうまくいくからダイポールアンテナがよく飛ぶわけです。片側しかない1/4λのアンテナはキャッチボールする相手がいないのでそのままでは全然飛びません。良好なアースに接地すると、アースが鏡面効果を発揮、鏡に映った自分自身とキャッチボールをして電波を発生させます。接地抵抗は曇った鏡。抵抗が大きいとその分飛ばない。モービルホイップも同じ。1/4λのアンテナ(短縮も含む)の飛びはアース次第と言われるのはこのためです。アースがわりになるものの一つは1/4λのラジアル。これは地面との容量結合を狙...アンテナは高速キャッチボールで電波を出す

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