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イベントの開催日時をブログ記事の更新日時としているため、いくつかの記事は未来の日時となるため、ブログ村の記事リストには反映されません。

ブログタイトル
高等教育問題研究会・FMICS (フミックス)
ブログURL
http://fmics.sblo.jp/
ブログ紹介文
高等教育問題研究会・FMICS(フミックス)のブログ。月例会案内など。
更新頻度(1年)

60回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2012/08/05

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ハンドル名
FMICSさん
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高等教育問題研究会・FMICS (フミックス)
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FMICSさんの新着記事

1件〜30件

  • 速報 8月のFMICS 学生に選ばれる大学になる part3 秋以降のために何をしたらいいのか 何をしなければならないのか

    「学生に選ばれる大学になる」をキーワードとして6、7月と月例会を重ねて来ました。総仕上げの8月例会です。  いよいよ、待ったなしの大学教育の再点検が迫られます。学生に選ばれる大学になるためには、これからの変化をしっかりと見据えて、ポイントを絞ってアッピールしていくべきことを点検する必要があります。  30数年間にわたって、大学をはじめとする教育関連情報をデーターと大局観から整理され、書籍・情…

  • FMICS 7月例会(第727回例会) 学生に選ばれる大学になる part2 わたしたちのアクションの軌跡をお話しします

     コロナ前であろうと、コロナ後であろうと、対面であろうと、オンラインあろうと、大学の学びの本質は変わらない。学生が輝くためには、コロナに責任転嫁することなく、私たちは、学生とどう向き合うか、自分自身をしっかりとプロデュースすべきである。FMICS・ZOOM6月例会で、問題提起された中村正史さま・宮下明大さま・中村勝之さま・森際孝司さまとご参加の皆さまと、確認しました。  7月例会は、それぞれ現場で…

  • 出光ゼミ 100

    ●この勉強会の原理は極めてシンプルです。参加者がそれぞれにネタ(話題)を持ち寄り、みんなで議論します。ネタは、気になった新聞・雑誌記事、業務関連の資料、進めている仕事のアイデア、就活エントリーシートの原稿などなど、何でも構いません。ちょっとした事でも、他人の目に触れることにより思いがけない発見があるものです。ネタがなければ、近況報告だけでもOKです。 ●1年程の空白を経て再開した前回6月21日…

  • 速報 7月のFMICS 学生に選ばれる大学になる part2 わたしたちのアクションの軌跡をお話しします

     高等教育問題研究会 FMICS 7月例会もZOOMミーティングによる開催といたします。 【日時】 2020年7月25日(土)    研究会 午後8時〜9時30分    Breakoutsession  午後9時30分〜10時 【使用媒体】 Zoomミーティング 【テーマ】 学生に選ばれる大学になる part2    わたしたちのアクションの軌跡をお話し…

  • FMICS 6月例会(第726回例会) 学生に選ばれる大学になる part1 大学のオンライン授業 今 ホットな最前線を取材しました

     今般の新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、6月例会もZOOMミーティングによる開催といたします。なお、月例会終了後、午後9時30分から30分間、Breakoutsessionをセットいたします。  問題提起は、前「大学ランキング」編集長で朝日新聞社教育総合本部教育コーディネーター・朝日新聞EduAアドバイザーの中村正史さまにお願いいたします。  中村さまが主筆の記事です。ご参加に当たっては、必ずお目通しください。 …

  • 日本にとって最強の「戦略物資」は何か?

     今般の事情からか、世界史上の感染症に関する書籍が売れているようだ(かく言う私も、既に何冊も買い込んでいる)。  一方、去る5月23日にオンラインで行われた例会で登壇者が半導体に関わる生産やシステムが国家にとっての「戦略物資」となっている状況を、驚きをもって語っておられた。それに思わず噛みついてしまったのだが、地域間交流という名のグローバル化が当然の中にあって、どういう部分に国家としての強みを見…

  • あなたも思わず「なんでやねん」

     関西人が普通に言えない言葉でお馴染み、「関西電気保安協会」のWEB動画『ある日突然関西人になってしまった男の物語』がSNSで「笑った」「嘘やと思うやろ? 全部ホンマやねん」など盛り上がりを見せているとのこと。これは同協会が公式YouTubeチャンネルにて3月2日から順次公開していた連続ショートコメディドラマ。4月17日全12話がまとめられ…

  • 出光ゼミ 99

    ★1年ほどお休みしていた勉強会「出光ゼミ(FMICS)」を、実会場とZoomミーティングの併用型で再開いたします。 ●この勉強会の原理は極めてシンプルです。参加者がそれぞれにネタ(話題)を持ち寄り、みんなで議論します。ネタは、気になった新聞・雑誌記事、業務関連の資料、進めている仕事のアイデア、就活エントリーシートの原稿などなど、何でも構…

  • 速報 6月のFMICS 大学のオンライン授業 今 ホットな最前線を取材しました

     高等教育問題研究会 FMICS 6月例会もZOOMミーティングによる開催といたします。  問題提起は、前「大学ランキング」編集長で朝日新聞社教育総合本部教育コーディネーター・朝日新聞EduAアドバイザーの中村正史さまにお願いいたします。  今、多くの教育関係の新聞記者の中で、最も最前線にいらっしゃいます。ご参加に当たっては、必ずお目通しください。

  • 遠隔授業で学力は下がるから9月新学期説?

     突如として湧き出た話、9月新学期。新型コロナの影響で、9月新学期に制度移行するのは、時間と資源とエネルギーの無駄である。  恐らく若い人達には分からないだろう。通年授業が普通だった大学業界において「セメスター制」革命が吹き荒れたのは1990年代終盤。これとてその本質は「諸外国が…」という同調圧力に過ぎなかったのだが、それが「短期間で集中的に学修した方が…」という美辞麗句にほだされて今や普通のカリ…

  • 新型コロナで帰省できなくなった学生に“仕送り

     新潟県燕市は政府が緊急事態宣言を発令した7都道府県からの帰省を自粛している学生を応援しようと地元の有志と協力し地元産コシヒカリや食品を無料で贈るサービスを始めた。提供するのはコシヒカリ5キロ、きゅうり、みそ、漬物、市提供の布製マスクなど計6点。燕市出身で7都道府県に住む18〜30歳の学生が対象、市が4月10日に発表するとツイッターなどで話題になり、13日午前までに170件を超える応募があった。  燕市は発令区…

  • FMICS 5月例会(第725回例会) 今こそ文系人と共に考えたい最先端技術が抱える問題と将来 ~半導体とAIの最新動向~

    ■高等教育問題研究会 FMICS 2020年5月例会(第725回)をご案内いたします。  今般の新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、Zoomミーティング形式とさせていただきます。  半導体とAIの最新動向を整理した上で、世界動向と日本の立ち位置を理解し、これからの世の中がどうなっていくのか、どのように私たちは活き抜くべきかを、皆さまといっしょに考えることといたします。  ご参加の皆さまには、事前に資料をお送りい…

  • 【開催中止】速報 4月のFMICS 自分ごとのSDGsの感度を高めるためのワークショップ

    <2020/3/28 更新>  2020年4月18日開催予定の月例会は、今般の新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、開催を中止いたします。状況が整いました段階で再度企画を練り上げまして、ご案内いたします。  2019年11・12月例会で取り上げましたSDGsの第3弾となるプログラムです。  SDGsを自分事にするために、日頃からSDGsへの感性を磨いておきたいものです。  関東学院大学と伊藤忠で実…

  • 会報 『BIG EGG』 2020年5月号 発送作業

    会報「BIG EGG」は、当面は事務局にて発送いたします 環境が整い次第、お力添えをお願いいたします。

  • 不測(不足)の事態にこそ

     人類の歴史は経済活動の拡大に伴う地域間交流と不測の事態との戦いの歴史でもある。不測な事態の代表的なものは戦争であるが、感染症も不測の事態をもたらす。まさに今の状況は人類がこれまで格闘してきた感染症との戦いの再現であるともいえる。  感染症とは直接関係はないが、こうした経済システムにおける不測の事態に陥った際に持ち出される2人の偉大な学者、それがJ.M.ケインズとJ.A.シュンペーターである。ケインズ…

  • 「自分」株式会社

     日本経済新聞(2020年3月31日)「大機小機」にて新型コロナウイルス流行の影響による入社式の中止や延期、自宅待機となった新入社員へ向けて、カナダ・ヨーク大学のモシェ・ミレブスキー教授が

  • 【無参加者開催】4月例会(第724回例会) 激変2021・2022年就活戦線を読む VUCA時代の就職活動 学生・大学・企業がなすべきことは何か

    ■高等教育問題研究会 FMICS 2020年4月例会(第723回)をご案内いたします。  今般の新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、月例会の開催が難しいことから、 FMICS 40年間で初めての試みとなりますが、無参加者例会とさせていただきます。問題提起渡辺さんと質問者高橋、事務局米田により対談形式でお話しをまとめまして、紙上報告とさせていただきます。 ■2月例会では、渡辺茂晃さんは、インターンシッ…

  • FMICS 3月例会(第723回例会)振替開催(案) 激変2021・2022年就活戦線を読み切る -2- 形骸化する就職活動スケジュール 学生・大学・企業が注意すべきことは何ですか

    ■高等教育問題研究会 FMICS 2020年3月例会(第723回)の振替開催(案)をご案内いたします。  2月例会、渡辺茂晃さんは、インターンシップ花盛りの就活動向をデータをして語ってくださいました。インターンシップは、巧妙に企業が作り上げたキッザニアであること。インターンシップ代行業の社員に憧れて入社してしまうなど、少なくない学生はフィーリングカップル5対5、恋愛ゲームのノリで企業を決めていること。学生の…

  • FMICS BOOK PARTY 15-336 竹内 洋 × 佐藤 優『大学の問題 問題の大学』時事通信社

     これまで続けてきました「FMICS SD」を発展的にパワーアップするために「FMICS BOOK PARTY」と改組いたしました。ここは、仲間と一冊の本を読むことによって、「本」との出会い、「人」との出会い、「自分」との出会いを楽しむ「安全な場」です。ポストイットを使い、グループワークにより指定図書をより深く読み込みます。  FMICS BOOK PARTY3月例会は、2020年3月25日(水)午後7〜9時を予定していましたが、新…

  • 大学教員の悲しい性(さが)

     新型コロナウィルスの世界的流行を受けて、日常生活がいつも通りできない生活を余儀なくされている。人々の間に焦燥感や沈滞感が広がっている一方、非日常空間の出現にドキドキワクワクする連中がいる。それが大学教員である。  まずは感染症の専門家。不謹慎な表現だが、新型ウィルスの発見は新種の発見ともいえる。その生態を調べ尽くしたいと思うのは強烈な知的好奇心の発露だと言える。ここが分かればさまざまな分野に…

  • ブログまず手書きで

     新型コロナウイルスをめぐる様々なデマ情報、連鎖して拡大していくと大きな影響力となることを認識、こういう負の心理の連鎖はウイルス感染以上に問題で特に今回のような緊急事態においては深刻な問題となる。「国語力が危ない「読む・書く」の今」(読売新聞2019年12月6日)をあらためて読み直した。  インターネット…

  • 会報 『BIG EGG』 2020年4月号 発送作業

    ●FMICSの運営は、会員のボランティア作業によって支えられています。毎月の会報の発送作業も、その大切な活動の1つです。早い人はお昼過ぎから作業を開始し、夕方になると職場から一人また一人とメンバーが駆けつけます。 【日時】 2020年4月2日(木) 午後6時〜9時+食事会

  • FMICS BOOK PARTY 14-335 中島 隆信 『「笑い」の解剖 経済学者が解く50の疑問』 慶應義塾大学出版会

     これまで続けてきました「FMICS SD」を発展的にパワーアップするために「FMICS BOOK PARTY」と改組いたしました。ここは、仲間と一冊の本を読むことによって、「本」との出会い、「人」との出会い、「自分」との出会いを楽しむ「安全な場」です。ポストイットを使い、グループワークにより指定図書をより深く読み込みます。 【日時】 2020年2月20日(木) 午後6時30分受付 7〜9時 【会場】 

  • 速報 3月のFMICS インターン採用の今 その2

     2月例会では、インターンシップについて皆さまとワイワイガヤガヤと考えることにしますが、たぶんに、2時間弱では消化不良になることが確実となりそうです。2020年3月19日(木)の午後7〜9時に第2回戦を企画いたしました。  第2回戦は、2月例会に参加された皆さまの疑問や、この点を更に深化したいという問題点等をチェックして、3月例会のテーマといたします。  会場は、2月例会と同じ伊藤忠五反田DE…

  • FMICS 2月例会(第722回例会) 激変2021・2022年就活戦線を読み切る インターン採用の今 就活生が注意すべきことを整理点検する

    ■高等教育問題研究会FMICS 2020年2月例会(第722回)をご案内いたします。  2001年、2022年の就活戦線は、学生、大学、企業のガチンコ勝負の場になります。  インターンシップについて、キリリと整理点検いたします。 ■経団連と大学が新卒の学生の「通年採用」に移行していくこと合意をしました。  *中途採用率の公表義務…

  • 会報 『BIG EGG』 2020年3月号 発送作業

    ●FMICSの運営は、会員のボランティア作業によって支えられています。毎月の会報の発送作業も、その大切な活動の1つです。早い人はお昼過ぎから作業を開始し、夕方になると職場から一人また一人とメンバーが駆けつけます。 【日時】 2020年3月5日(木) 午後6時〜9時+食事会

  • ミシュランとななつ星

     ミシュランガイドはフランスのタイヤメーカーのミシュランが1900年8月に発行。当時フランス全土で走っていた車は2500台程度、故障やパンクを恐れて遠くには行かず、富裕層が購入して周囲に見せびらかす程度。「安全で快適な乗り物である自動車で遠くに行ってほしい。そうでなければタイヤはすり減らないので売れない」と考えたミシュラン兄弟は、車の修理の方法、ガソリンスタンドの場所、宿泊するためのホテルの情報を載せた…

  • 終わらない改革の時代と大学職員

     2月6日(木)に横浜市立大学で開催される公開SD研修会にて、上記のテーマで講演します。副題は、—大学行政管理学会初代会長・横浜市立大学初代理事長予定者・孫福弘のプロフェッショ…

  • VUCAは今に始まった話ではない

     その因果関係は不明だが、僅かなきっかけでシステムが大きく揺らぐ浮動性(Volatility)、ある行為がどういう結果をもたらすのかが見当もつかない不確実性(Uncertainty)、システムが細かくなり過ぎる事から生じる複雑性(Complexity)、そして事象の境界がぼやける曖昧性(Ambiguity)がある状況では、先を見通すのが極めて困難になると言われている。俗にいうVUCAである。近年ビジネスシーンを中心に持ち出される言葉で、FM…

  • 逆境にあっても前向きに生きる

     新年明けましておめでとうございます。昨年末の締めくくりは「このごろ通信」(2019年12月23日(月)毎日新聞夕刊)の人生の先達の伝言。北九州を拠点に活動する「生笑(いきわら)一座」、ホームレスのおっちゃんらが全国の学校に出前授業をして回っている。授業は、空き缶拾い歴十数年の達人にアルミ缶とスチール缶を一瞬で見分ける凄技を教えてもらい、最後…

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