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気ままに、まいぺーす
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https://plaza.rakuten.co.jp/shoup2722/
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平凡な毎日の中にきらっと光るときめきを記しています。
更新頻度(1年)

172回 / 365日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2012/05/29

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夕陽京やんさんの新着記事

1件〜30件

  • その出会いは 1秒前に始まっていた〜突然の別れは必然だった

    「1秒前に担当が変わったんですよ。」 初めて行った美容室でそう言われた。 新しい美容室へ行く時は、美容師さんを決めてから予約するのが常だった。 けれども、今回は敢えてそうしなかった。 今まで美容師

  • セットで生きる優しさ表現

    ​​図書館へ行った。 友達と一緒に…という訳にはいかなくなって、足が遠のき気味になっていた。 その間にリクエストで届いている本も期限が切れていた。 カウンターで、いつもの係の方が紙の束を見せながらお

  • 証明なんて必要ない!「できる自分」と「できない自分」、誰もがセットで持っている。

    ​​​特別扱いを望むわけじゃない。 誰にでも、できること、できないことがあるだけだ。 それなのに、大多数の人が当たり前だと思うことができないときだけ、冷たい視線が刺さる。 「障害があるから班長ができな

  • 子供が心の奥を知っている?

    ​​二人の子供たちを見ていると、時々、不思議な気持ちになる。 私たち夫婦どちらにも似ていないと思えることが満載なのだ。 二人とも発想が自由で、行動が大胆で、何処へ行き着くのかもわからない。 一体、

  • ふたりで分かち合えるもの〜​​父は結婚したくない相手No. 1の人だった

    父親の役割って何だったんだろう…? 今朝、主人が言った。 「最近なあ、ペットが危ないらしいよ。庭で犬に噛まれて、破傷風になった人もいるって。」 「それって、犬が菌を持ってるってこと?」と、いつもの質

  • 曇り空の淡路島には 遠い記憶の散歩道があった

    青い空とはならなかった今回の淡路島。 雨の合間の朝の散歩に出た。 ウェスティンホテルから明石海峡公園までの道と庭は、自然が溢れてる。 初めての場所ではないけれど、季節が変われば心の目も風景も違ってく

  • 湿度は 防御のキーワードになる

    マスクの苦手な私が、マスクを好んで使っている。 布のマスクを手にしてからだ。 不織布のマスクが苦手だった理由を今になって考えてみた。 息苦しい。 鼻も口も乾燥する。 痒くなる。 コロナ感染について

  • カメラが 記憶変換アイテムにもなる

    一輪バラが届いた。 誕生日プレゼントだ。 瞬間の美しさは、やがて失われてしまう。 寂しさを埋めるべく、記念撮影した。 レンズを通せば、角度に寄ってピンク色の濃淡が変化することに気づく。 より美しく

  • 「とりあえず」のリズムに乗って 一日の扉が開く

    ​激しい雨音で目が覚める。 とりあえず、起きてみよう。 雨音が小さくなっている。 とりあえず、着替えよう。 まだ止まない。 とりあえず、外に出てみよう。 とりあえず、歩き始めよう。 足取りが軽快

  • アベノマスク第4弾〜夢中と好きが連綿と…スピード感を増していく

    何十年振りの刺繍だったけれど、だんだんと板に付いてきた。 苦手だったアウトラインステッチも少しずつ形になってきた。 最初は、刺繍の入ったマスクが欲しく始めたことが、刺繍がしたくてマスクを集めてる。

  • 六月の花には、雨が最高のキャンバスになる

    ​美術展​の帰り、ハルカスの空中庭園に寄った。 今、花はのこりわずかだ。 けれども、 雨に咲く花は美しすぎる。 ​にほんブログ村​​​​​​​​​​​ 別窓で開きます ​日常の小さなできごとを愛する生活​​​​​​

  • 憧れのロココ〜フランス絵画の精華展

    華やかなフランス絵画への憧れは、中学生の頃のベルばらに始まっている。 会期も変更されて、やっと行くことができた。 洋服のレースやドレープ、サテンの光沢、装飾品の輝き。 すべてが、そのまま存在するものの

  • 不出来もやっぱり愛おしく〜 アベノマスク第三弾

    やっと完成はしたけれど、目が可愛く無い。 綺麗な弧が描けないのだ。 それでも、憎めない。 分身のように、息吹さえ感じてしまうのだ。 新聞の三面記事に心が痛む時がある。 小さな過ちが人生

  • 有り得ないハズレが安らぎになる

    ​​自然が作る完璧さには、いつも驚かされる。 カーネーションの花びらもそうだ。 ギザギザにカットしたような花びらとドレープを作るような重なり具合。 そして、愛らしい花の色。 スマートな葉の形。 バランス

  • 出会いの瞬間、音楽の世界観が生まれ変わった

    ​​10周忌のニュース​​(翻訳機にかけたものは​こちら​)​今年の6月は、去年までと違う気がしてた。 けれども、早朝に目が覚めた。 ヨンハ くんのお気に入りだったというウェスティンホテルへ行った。 (ウェステ

  • ニュース翻訳故パク・ヨンハ今日(30日)10周期…ソ・ジソブ·パク・ヒョシンなど親友記憶中パク・ヨンハ

    故パク・ヨンハが空の星になってからもう10年。 2010年彼の急な秘宝が聞こえたその日6月30日は空も泣いた。 パク・ヨンハはドラマ'見てまた報告'、'冬のソナタ'、映画'クリスマスに雪が降れば'などブラウン管とスク

  • 出会いの瞬間、音楽の世界観が生まれ変わった

    ​今年の6月は、去年までと違う気がしてた。 けれども、早朝に目が覚めた。 ヨンハ くんのお気に入りだったというウェスティンホテルへ行った。 (ウェスティンホテルのエピソードは、​こちらのブログ​に詳しく

  • 「結婚するって本当ですか?」子供と 大人と 時代とで

    夕食を食べながら、主人と話していたら「結婚するって本当ですか?」の話になる。 主人は今、ギターの練習をしている。 この歌のコードが明るい曲調らしいのだ。 けれども、歌詞は別れた相手からの手紙を待っ

  • 今そこにあるものを そのまま生かしていけば 今を一番満喫してる

    ​​​玄関先には、日本ハッカの植木鉢がある。 ​近大の薬用植物​で頂いたものだ。 以前、花様で食事をした時、ミントの葉の入った飲み物を注文した。 葉っぱを食べると、そのままハッカだったことに感動した。

  • タオル一枚あるだけで、道ゆくときも安穏に

    毎朝、走るときはタオルを首にかけている。 両手で引っ張れば、胸を開くのが楽になるなる。 コロナ禍になってからは、マスクの代わりにしている。 人と出会うのを避けながら、道を選んではいくけれど避けられ

  • 情熱の花の命は儚くて、乾いた花びらに再び息吹を!んpj

    ​ 今年初めてのハイビスカス茶です。 鮮やかな色ではないけれど、夏になると飲みたくなるお茶です。 数日前から咲き始めたハイビスカス。 やっと咲いても一日で終わってしまいます。 大っぷりの大

  • 日常の一コマには算数が隠れてる

    緊急事態宣言は解除されたけれど、誰かに会うことは躊躇してしまう。 年齢的に、生活習慣病の人も多いからだ。 主人が仕事で何箇所かを車で回るというので同乗させてもらった。 ほとんど車乗ってるだけのドライ

  • シャンプーの洗浄力は半端じゃない!

    台所で使っていた冬物のクッションを洗濯することにした。 かなり汚れていたので、簡単にはいかないだろうと思っていた。 洗濯用洗剤で手洗いし始めたけれど、やはり、泡は一気に消えてしまう。 ふと思い出した

  • この苦労は 「知りたい」に付随するもの

    「自分に起こる全てのことは自分が望んだもの」 そんな風に言われても納得できなかった。 いったい、私は何を望んだのか? 人の気持ちを知りたかった。 人が「なぜ、そんな行動をとったのか?」という疑問

  • 雨にも負けずに、花は咲くけど、太陽はそこにあるの…

    梅雨の中、ハイビスカスが咲いた。 昨年の剪定で枝を切り過ぎて葉が一枚も出なかった時期が続いた。 もうダメかも…?と思いつつ、粘って良かった。 小さな芽を見つけた時の嬉しかったこと。 今年は蕾がいっぱ

  • 性格は変えようがないから 非日常へ逃げる

    リーガロイヤルホテルの​ザ・プレジデンシャルタワーズ​に宿泊した。 ​ 昨日、3時に到着してから寝るまでに口にした飲みもの以外のものだ。 普段は、ビ

  • 減速でリセット

    先の微熱では無いが、心身共に疲れてくると、倦怠感に襲われる。 そんな時はいつもより2、3時間早く寝て疲れを取る。 その後、しばらくは減速する。 コロナ自粛のようなものだ。 買い物には行かない。 乾物が

  • 微熱

    数年間、微熱に悩まされて病院をハシゴしたことがある。 結局その時点では原因はわからなかった。 あの頃、微熱を取りたかったのはしんどかったからだ。 それまでは、じっとしている時間が耐えられないように、

  • 人を変えることは至難のわざだから、無難で短絡的な道を行く!

    ​主人が書斎にしている部屋がある。 こう言うと、随分立派な家に住んでいるのだと勘違いされるのだが… この部屋は、洗濯物を片付けるスペース、米を保存するスペース、掃除機を保存するスペースなどなど、様々

  • 誰かが偉い訳じゃない〜主夫になれば、主婦の気持ちがわかる

    毎日走っていると、あっちこっちが痛む。 歪んでいるんだと思う。 そんな時、関節をクルクル回したり、上下左右に動かしたりする。 すると、ボキボキと音が鳴る。 不思議なことに、ずっと同じ動作をやり続けて

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