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プロフィール
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福元早夫さんのプロフィール

住所
姶良市
出身
姶良市

鹿児島県加治木町にある、パワースポットうそぬきの滝自然公園には近年日本各地より、様々な方が訪れるようになりました。公園にある植物を通して、自然とは何か、生きる事は何かを追求しています。ご覧になって頂き、生きる力にかえて頂ければ幸いです。 著書 1985年 小説集 「工場」 1991年 小説集 「家」 1994年 小説集 「蒸気機関車を降りてから」     (いずれも編集工房ノア刊)

ブログタイトル
パワースポットうそきの滝自然公園
ブログURL
https://ameblo.jp/hayaofukumoto/
ブログ紹介文
うそぬきの滝自然公園にある植物を通して、自然とは何か、生きる事は何かを追求しています。
更新頻度(1年)

67回 / 365日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2012/04/28

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ハンドル名
福元早夫さん
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パワースポットうそきの滝自然公園
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福元早夫さんの新着記事

1件〜30件

  • 詩集 「生きるよろこび」

          人生は芝居 演技とはそれを見る者を前提に身体による技術を表現する行為で俳優が役を演じて見せること 人生は芝居のごとし上手な役者が乞食になることもあ…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          羅針盤 羅針盤とは磁石が南北を示すことを利用して船などの進路を測る道具のことである  急に激しく吹き起こって数分ないし一時間ぐらいでやんでしまう疾…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          因果応報 結果とはある物事を行った後に生じた現象や状況 物象などをあらわす言葉である 原義は風雪に耐えた果実が実を結ぶことにある 私たちの生きてい…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          種子 種子は物事を引き起こす可能性である草木の種子が発芽するには様々な条件が必要になる 生まれもっているものと生まれてから今までに作り上げられてき…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          人生行路 愉快とは楽しく気持ちのよいことおもしろく心が浮きたつことをいい愉快な話などという 人は心が愉快であれば終日歩んでも嫌になることはない 心…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          夢の中 夢中とは夢の中夢を見ている間のこと 夢を見ているときのように一つのものごとに心を奪われている状態をいう場合が多い 彼は彼女に夢中だねなどと…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          運 ジンクスやまじないには何らかの手段で運あるいは運の流れを自分に有利な方向に変更できる行為があるといわれる だが運に関する事柄の多くは間違いに起…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          人生の目標 生まれたばかりの赤ん坊でも物体が宙に浮いているのを見て地面に置いてあるときよりも長く見つめ注意を向けるに値する事であると知っている た…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          生きる道 雨垂れ石を穿(うが)つとは雨垂れが長い年月をかけて石に穴を開けるようにこつこつと努力を継続すれば大きなことを成し遂げられるという意味であ…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          美なんて 永遠とは物事の変化を認識するための時間に変化しないもので常に移ろい過ぎ去っていく時間に対し不変のものをいう 時間は有限である永遠は無限無…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          心理的利己主義者 心理的利己主義はとは人間の行為は自分自身の利害に常に動機付けられているとする見解である 人間の本性である心理は快楽主義つまり幸福…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          総決算 生まれれば死ぬのが人生で死は人の一生の総決算である 自分の葬儀を想像して死を直視して覚悟すること そうすれと生きている実感が湧いてきて心も…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          美 規定の規にはおきて決まり範囲を限るといった意味がある 規定の書式競技の規定概念を規定するなどと表現され ものごとを一定の形式に定めることやある…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          食経験 食欲は食経験の影響を受けて五感による情報と食体験の記憶や知識などが脳の偏桃体で統合されて美味しい美味しくないなどの判断がなされる また幼少…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          家庭料理 家庭料理は家族で食卓を囲んで食事と家庭教育や躾といった面で重要な要素だ 日本では個食や孤食が社会現象ないし社会問題として扱われるようにな…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          スープ スープは中世から近世にかけて医者が処方する薬の一種である 今日でも病気の回復期には口当たりが良い栄養価のある食事としてスープや粥が用いられ…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          政治の舌 対立や利害を調整して全体を統合し社会の意思決定を行って実現する作用を政治という 民主主義は税金を払う市民を中心に個人が積極的に参加するこ…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          精神力 食欲とは空腹時に食物を食べる願望で睡眠性欲と三大欲求の一つで全ての高等生物に存在する 新陳代謝を維持する為に必要なエネルギーを取り入れるの…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          空腹 摂食行動は主に3種類の信号によって制御されている まず視覚と嗅覚それに味覚や咀嚼と嚥下最後に食べ物が消化器官へ入ってから脳へ送られる信号だ …

  • 詩集 「生きるよろこび」

          食道楽 明治時代に村井弦斎が小説「食道楽」を新聞に連載し一気に広がった 食道楽には三種類あるひとつは胃が丈夫なために食道楽にみえるもの 次は意地き…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          栄養素 人のエネルギー源になる3大栄養素は糖質 脂質 タンパク質でビタミン ミネラルを加えたものを5大栄養素という 3大栄養素は体内でエネルギー源…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          精神生活 物質的な生活から精神的な生活へ変えるには心の内面を見つめることから始める 思い出したくない過去の苦しみと向き合うことで人は自己の魂をより…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          食生活文化 衣食住など人間の行動に関する技術や意識を生活文化という 食物摂取に関するものを食文化あるいは食生活文化と呼ぶ すべての動物は生存のため…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          食事 家庭料理はおふくろの味に代表される素朴な料理だがさらには地域色の濃い郷土料理を含む 食事は栄養を補給することだけが目的ではなく心をうるおすた…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          礼儀作法 日本で最初に文書にされた礼儀作法は聖徳太子の十七条の憲法である 当時の貴族や官僚に向けて和の尊さを説いたそこから行事や儀式などで礼儀作法…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          危機意識 虚栄心が強い人は危機意識が足りない見栄を張って問題が発生しても適当にごまかせば大丈夫だろうと安易な行動に出てしまう だからついその場しの…

  • 詩集 「生きるよろこび」

         欲求の動機づけ マズローの5段階の欲求の動機づけは食事や睡眠などの生命活動に必要な生理的な欲求 身体的 精神的 経済的安定性の欲求集団に所属したい社…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          無駄 たばこの喫煙はアメリカの先住民によって行われて1500年前のマヤ文明における美術作品にも描かれている マヤ人たちはたばこを儀式 占い 魔除け…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          禁煙 タバコは200種類以上の有害物質が含まれ発がん性物質は50種類以上にのぼる ニコチン タール 一酸化炭素の他にペンキ除去剤のアセトンアリの駆…

  • 詩集 「生きるよろこび」

          心の様相 青春とは人生のある期間をいうのではなく心の様相を言う 理想を失う時に老いがくる歳月は皮膚のしわを増し情熱を失う時に精神はしぼむ 苦悶 猜…

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