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プロフィール PROFILE
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峠へ
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https://blog.goo.ne.jp/shigemi-fukuda
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峠であつくはしったきおくです。
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10回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2012/04/08

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ゼロ旅人さんの新着記事

1件〜30件

  • 究極のサッシ屋ドリフト

    当時、まだサッシ屋に勤めていたころ、正丸峠に攻めに行きました。フルノーマルでタイヤもカミソリタイヤです。口がゆがんだようになってコーナーリングを曲がりますがドリフトも大したことはありません。一つ看板を掲げてドリフトをするところは、究極であったと思います。究極のサッシ屋ドリフト

  • 富士山5合目へ

    富士山の5合目まで登りました。途中、バスが後ろからきたので、少しペースを上げて上りました。また途中に景色を楽しむために駐車スペースに入りました。とても天気がよく、絶好のドライブ日和でした。帰りの下り最速ペースにのっていると左からリスが、ぴょん、ぴょんと飛び出してきました。はやくいってくれと願いつつ、減速するもすれすれのところで、ぴょんともどって、はねそうでしたが、バックミラーにしげみのなかに入っていく姿を確認し、ほっとしました。危なかった。よい旅行の思い出が壊れなくてよかったです。人気ブログランキングへにほんブログ村富士山5合目へ

  • 三峯神社へ

    三峯神社に参拝にいきました。到着までの山道は狭く車がやっと行き来していました。久しぶりに連続カーブを気持ちよく走った記憶です。人気ブログランキングへにほんブログ村三峯神社へ

  • 清く正しい行いをしているか

    峠での走行において清く正しく走っているかということです。事故に遭って困っている人を助けるのは当たり前ですが、何度となく救助しているとそれが正しい行いだと思います。清く正しい行いをしているか

  • シャレードターボ

    シャレードターボと一緒に走ったことがあります。色は白色でライトの片目を黄色にしていたやつです。とても速かった記憶です。ちなみに銀色のやつは一緒に走ったことはなく伝説となりました。シャレードターボ

  • 交差点の新雪

    峠に向かう途中の朝方4時交差点で新雪が積もっていました。その交差点を曲がるときに後輪がスライドさせるべくカウンターを当てようと思うところが、新雪の下はアイスバーンとなっていたため、スピンしてしまった。勢いよく交差点の中心までクルクルと舞いました。水面下では何があるかわかりません。交差点の新雪

  • イン アウト アウト

    通常はアウトインアウトですが、インコースからせめて、アウトにふくらみアウトコースを攻める手法を私は取っていました。それでも上位入賞です。インアウトアウト

  • 七面鳥打ち返り討ち

    アメリカのグラマン七面鳥うちとはよく言ったものですが、このたびグラマンをカエル打ちしてあげました。とても遅かったです。旋回性能はとても私のゼロにはかなわなかったと自負しています。自負とるとは進化系ですがリーフは電気系です。なのでとてもとてもドリフトが決まったときはハッピーです。伊トーヨーかどーのハッピーデイです。七面鳥打ち返り討ち

  • 鏡山の高速コーナー

    そのむかしに鏡山の高速コーナーで最高速度は何キロを出していたかなど記憶にございません。キンコンカンコンと鳴っていたならばそれ相応のスピードマックスであったに違いないと思います。つい最近、ラリーを見に行って参りました。高速ドリを見るに昔のラップクンを思いおこしました。鏡山の高速コーナー

  • スキーラインどりと峠の雪道

    スキーのインストラクターが滑ったあとを全く同じように滑ることで、ほめていただいた。峠で雪が降ったあとのラインどりをラップを重ねるごとに同じやうに走った。人気ブログランキングへにほんブログ村スキーラインどりと峠の雪道

  • 峠道

    峠道とは一言では語りつくせない。この道が本物の道なのか、それを極めたものが、峠道というものを語るのか。しかし、そんなものは存在しない。峠道

  • グラマーを七面鳥打ち

    グラマーな人々をいままでかなりの数を七面鳥打ちしました。ターキーなんかとよく間違われたのは、ニワトリ打ちとも呼ばれた所以でもあります。人気ブログランキングへにほんブログ村グラマーを七面鳥打ち

  • 羊の皮を被ったクルマ

    峠へ赴くとそこにはヨッシーのヒツジの皮を被ったクルマが出没しては鳥金に似た真似をしていました。こんなことはありえないような走りをはじめたのはおっちゃんの普通車です。ぶっさんグループとは知っていましたが、これほどの走りを見せるとは夢にもおもいませんでした。人気ブログランキングへにほんブログ村羊の皮を被ったクルマ

  • 艦上戦に似たり。

    峠での戦闘は艦上戦に似た闘いであったよう。旧式の戦闘機で迎え撃つは新型の装備を備えた一級品。こちらはABSを効かせるのはつま先ひとつです。ひとまとめに30機を撃墜した日もありました。空母に着艦するころにはもうふらふらです。人気ブログランキングへにほんブログ村艦上戦に似たり。

  • 台風でも登る

    台風がくるというさなかでも峠に登りました。当然、誰もいないとおもったら、何台か登ってきていました。いれかわりたちかわり、少数のクルマが来ては下っていきました。駐車場で立ち話をすることもなくギャラリーもなく、自動販売機で缶コーヒーを買って、何本か滑って帰りました。人気ブログランキングへにほんブログ村台風でも登る

  • 原付バイクのほうが速かった

    信じてもらえないと思いますが、250ccのバイクや400ccのバイクより原付バイクのほうが連続急カーブにおいては時速30キロ最高速度でリードしてました。人気ブログランキングへにほんブログ村原付バイクのほうが速かった

  • クロ弾号

    黒い弾丸ことクロ弾号です。近年、老子の教えで道について学んでおります。峠の道については、剣の道と通じるがごとくその道を極めるためには、相当な精神力と覚悟がいります。火の玉のごとくペンライトを窓からかざしながらドリフトを決めるという芸当はLAPくんぐらいでしょう。ペンライトがなければ86の4台くらいでワンメイクレースをしているのをまじかでみました。当然くだりです。そのくだりは連続急カーブで5つくらい連続していました。まさに爆裂ですね。人気ブログランキングへにほんブログ村クロ弾号

  • フルバケットシート

    クルマにフルバケットシートを装着して4点ベルト締り、フルフェイスのヘルメットとレーシング用のグローブをして大学の駐車場に入っていくと行く人々から見られて、女子からドライブに連れてってくださいと言われても峠にいくことはありません。海岸線をながしたあとはレストランでチョコパフェを食べます。砂浜でゆっくりと夕日を眺めてから帰路につきました。人気ブログランキングへにほんブログ村フルバケットシート

  • トップガンのサウンドトラックを聞きながら

    峠へ赴き、何機を撃墜したかは数しれない。フロントのフェンダーには数多くの撃墜マークをいれた。そのとき聞いていたのがトップガンのサウンドトラックでした。右のPBマークはビスコアルファをいれてましたので、だてではありません。人気ブログランキングへにほんブログ村トップガンのサウンドトラックを聞きながら

  • フォルテシモ(ff)で峠へ

    フォルテシモを聞きながら峠を走っていると昔を思い出します。BGMとして聞いているとコーナー立ち上がりのマフラー音とのシンクロです。人気ブログランキングへにほんブログ村フォルテシモ(ff)で峠へ

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