コルナゴ部長の阿蘇天空の旅
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住所
菊池市
出身
菊池市
ハンドル名
コルナゴ部長さん
ブログタイトル
コルナゴ部長の阿蘇天空の旅
ブログURL
http://kikuchinokoto.blog88.fc2.com/
ブログ紹介文
阿蘇・くじゅう国立公園の麓、菊池からロードバイクを通じて阿蘇の魅力を伝えます。
自由文
天空の峠ラピュタを制した戌年の男、コルナゴ部長よ! 阿蘇を我が手中ににしてみせよとの希いには、 COLNAGOに打ちまたがってみせ、 いとも易々、神々の里、火塊(マグマ)の地を駆け抜ける。 ご存知、阿蘇自転車旅の名人、 カルデラの今日はどこまでいったやら。
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60回 / 257日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2011/12/04

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  • 秋の早朝ライドは朝露に濡れた草原の匂い

    第5弾となる阿蘇満喫モニターライドを開催した。今回は雲海のシーズンということで、朝5時に道の駅阿蘇に集合して大観峰から早朝の阿蘇を眺めミルクロードを駆け抜けるというライドだ。大分や長崎で大きなサイクルイベントと重なっていることもだが、早朝5時集合ということで、参加者は極端に少ないだろうとは承知の上で1人でも走ってみたいという人がいたら案内するつもりでいた。わたしも3時半に起きなくてはならず、県外だった...

  • 朝6時オープン『あそら食堂&カフェ』

    阿蘇で朝食が食べられる店、『あそら食堂&カフェ』の紹介です。まず店のオーナーで一人で営業している奥村さんの考えは、『阿蘇の玄米ごはんと阿蘇の野菜を食べて欲しいと思っているお店です。すべてというわけにはいきませんが、できるだけ阿蘇で育った季節の野菜や阿蘇産の食材を使っています。味噌、醤油、砂糖、塩などの調味料にもこだわりを持って、「身体が喜ぶ」ヘルシーな食事提供を目指しています』と、あるから自転車乗...

  • 本を読んで泣いた。

    この本読んで泣いた。9年前に出版された本だが、少し前に福岡の方から沖縄産のラム酒を頂き、これができるまでを題材にした小説があったような気がして、ネットで探してタイトルと作者を知った。ラム酒はとっても美味しかったが、小説はどんなもんかと買わずいたところ、たまたま立ち寄ったブックオフで偶然にも発見し、昨日一気に読了しボロボロ泣いた。沖縄産ラム酒が出来るまでの奇想天外な実話を基にしたサクセスストーリーの...

  • 八女伝統本玉露

    東日本大震災において甚大な被害を受けた陸前高田市の復興を願い全国をリレーするサイクリストのプロジェクトに参加してきた。今回の区間は熊本駅から久留米駅までで、自走で熊本駅まで行き、帰りは調子が良ければ自走か、時間が押したらJRで輪行する予定と考えていた。しかし、久留米で解散したのが15時過ぎで、前日のZEKKIライドの疲れもあるので自走はやめて輪行で帰ろうと思っていたら、Keiさんから以前訪ねた八女市星野村の木...

  • ASO絶景満喫ライドにボランティアで参加

    ASO絶景満喫ライドにボランティアとして参加してきた。沖縄の友人の森さんと、博多に単身赴任中の安田さんもエントリーされていたので、前日に坊中の井上君宅で合流し、軽木さんの馬刺しや、ミユキさん手作りのホルモン煮込みを食べて懐かしい再会だった。当日朝は城山展望所で気配を感じてたらやはり雲海に遭遇し、ASO絶景を参加者と運営側という違う視線で堪能してきた。瀬の本高原で糸満のなんじぃジャージと那覇のキッズジャー...

  • 早朝にミルクロードを駆け抜けたい人

    道の駅阿蘇をベースに「阿蘇満喫モニターライド」というのを月に2回やっていますが、雲海シーズンになったことだし、10月13日(日)に早朝ライドをやろうと思ってます。見れるか、見れないかはさておき、早朝にミルクロードを駆け抜けるのは、阿蘇ライドの中でもスケールが違って、遭遇した感動を鼻水垂らしながら、堰を切ったように話す人を多く見てきたからね。朝5時集合なので、寝不足で行くか、阿蘇駅近くのゲストハウスや車中...

  • 第4弾 阿蘇満喫モニターライド はげの湯編

    4回目の阿蘇モニターライドを下城さんと井上君と私の3人で案内してきた。前日から天気が思わしくなく、開催か中止か迷ったが、午前中雨なら中止、天気次第ではショートカットになるかもしれないと事前に連絡し開催した。そのため県外の方はキャンセルされ今回は県内の方4名の参加となった。人数には関係なくやっているので今後もひとりでも参加者があれば一緒に走ろうと思っている。阿蘇山へ行く坊中線・赤水線は降灰によってクル...

  • サクッと噴煙を眺める3峠超え

    3回目の開催となる「阿蘇満喫モニターライド」をエントリーされた21名のみなさんと走ってきた。コースは阿蘇火口近くを走るルートとしていたが、噴煙が西側や南側方面に流れて、走る予定の坊中線・赤水線・垂玉温泉方面に降灰していたため、「阿蘇の噴煙を眺める3峠超え」に、2014年に九州各地のレース志向の人たち集まった「九州合同合宿」の周回コースである大蘇ダム周辺のアップダウンを加えたコースにした。9時に道の駅阿蘇に...

  • 湯けむりのはげの湯へ下見

    今朝は長袖で走ったが、それでも薄寒くて菊鹿のシャルドネの丘をやめて、坂道が続いてすぐに温まる竜門ダムに行った。走りやすい季節となったと思ったらツール・ド・沖縄まで45日・・・走る回数は多くなったけど毎年エントリーする市民100kを想定した練習は全くやってなくて、明日からでも完走できるようスイッチを入れなくては・・・ところで足攣り用に使っていた「enlyten(エンライテン)」がamazonから消えたけど、それに代わる...

  • MTBで坂を上る魅力、それがe-bike

    阿蘇市では「阿蘇シェアバイク導入実証事業」という電動アシスト自転車(e-bike)に無料で乗れるサービスが8月から始まり11月24日まで行われている。これは将来的に有償の観光サービスにつながることを目的としており、導入されればあまり自転車が得意でない人も阿蘇らしい景色を満喫できる。それと友達や家族などと同じスピードで、同じ距離を、気兼ねなく一緒に走ることができるというサイクリング本来の魅力を存分に楽しむこと...

  • 長州歴史の道、赤間関街道を走る。

    サイクル県やまぐちで明治維新の足跡を訪ねる2日間のライドに参加してきた。企画されたのは以前、弱虫ペダルライドをサポートしてもらった下関の水口昭弘さんで、自転車により地域を盛り上げようという目的と地元紙には答えられていたが、徹底的にこだわり多くの人を巻き込んだ綿密な内容は濃厚でまさにもうひとつの山口県の魅力を堪能することが出来た。初日は唐戸市場でランチの後、下関市立歴史博物館や国宝功山寺をポタリング...

  • 9月の阿蘇満喫モニターライド

    7月は台風、8月は連日の雨で阿蘇満喫モニターライドを開催出来ずエントリーされた方にはたいへん申し訳ありませんでした。9月は週をまたいで15日(日)と29日(日)に初秋の阿蘇を期待して開催します。このライドは、季節ごとのモデルコースを考えて、参加した方の感想や意見を聞きながら阿蘇のサイクリングコースを作り上げていこうというものです。阿蘇山は活火山ですから活動が静かな時は火口の淵まで行けますが、今年7月26日...

  • 弱虫ペダルから学ばせてもらったこと

    弱虫ペダルの作者である渡辺航先生は、毎年盆に自走でブログにあげながら帰省されおり、今年は富山からスタートして神戸からフェリーで新門司港に着き、九州を横断してハウステンボスがゴールの5日間で880kmを走る自転車旅、「ツールド夏休み2019」をされた。そこでハウステンボスから自宅へ自走される際にご一緒させていただき、前職の宿が劇場版弱虫ペダルの主人公チームの合宿先ということから、全国各地から訪ねて来られるフ...

  • 阿蘇の噴煙眺める三峠超え

    阿蘇の穏やかな景色の中に青空に昇る阿蘇中岳の噴煙が加わった。わたしが住む火口から30キロ離れた菊池市にも風向きによって火山灰が降ってくる時もある。そんな日は洗濯物を外に干せないし、窓も開けられないため、風向きや降灰の予報サイトを見るのが毎朝の日課になってきた。そうなると、「阿蘇でサイクリングなんて出来るのか」と、思うところだが、噴火当初は北東の風だったので、坊中線や赤水線で草千里や阿蘇山西駅など火口...

  • 走る豚

    11年振りに「やまあい村」を訪ね現在代表をされている息子さんの武藤勝典さんからお話を聞かせていただいた。やまあい村とは菊池渓谷の麓の山深い中間産地の更に県道から分け入ったところにあり、自然農法に従い椎茸の原木栽培や有精卵・無農薬野菜や米など高品質な商品を家族で生産されている。中でも看板商品は山を切り開いた30箇所の広大な土地で豚の放牧をされており、「走る豚」というブランド名で出荷されている。さて、久し...

  • やまなみハイウェイで阿蘇へ

    大分県別府市と熊本県阿蘇市を結ぶ県道11号は「やまなみハイウェイ」と呼ばれる日本百名道のひとつです。この道はもともと大分県由布市の水分峠から熊本県阿蘇市一の宮までの有料道路で当時は「別府阿蘇道路」と呼ばれていました。沿道には由布岳や噴煙立ち昇るくじゅう連山、広大な草原の久住高原や飯田高原、瀬の本高原など素晴らしい景観の阿蘇くじゅう国立公園の中を通る観光道路です。そのためサイクロードとしても日本屈指の...

  • 日ノ尾峠の高森側に道路が

    先週末は2日間のライド&BBQが中止になって非常に残念だった。菊池で天気を見てたら土曜はイケたかと思ったが、当日走った井上夫妻によると、阿蘇は風が強く特に箱石峠の下りでは飛ばされそうな強風だったと、まあ妥当な判断だったようだ。岩永君のRCCグループは土曜が自分で主催されたライドで、BBQから合流して日曜のライド参加の予定だった。土曜は雨の合間を縫って日ノ尾峠を走られたようだが、あそこは樹々に覆われて吹きさら...

  • 「第2弾阿蘇満喫モニターライド」中止のお知らせ

    7月20日(土)21日(日)に開催予定だった第2弾阿蘇満喫モニターライドを中止にしました。雨天のほか雷雨注意報もあるため決断しました。両日のコースともじっくりと下見して楽しみにしていましたが残念です。梅雨が空けたらまた開催したいと思います。さて、こちらは阿蘇山へ上る坊中線沿いにある元阿蘇市ユースホステルにある朝6時から開いている「あそら食堂」です。道の駅阿蘇から1.2kmと近く、ゲストハウス等利用される宿泊...

  • 垂玉温泉・地獄温泉を辿る

    7月20日ライド予定の小国方面の岳の湯・黒川温泉に続いて、21日予定の阿蘇山の南側中腹に湯煙が見える垂玉温泉・地獄温泉と高森の牧野道を試走してきた。道の駅阿蘇をスタートしたら坊中線(阿蘇東登山道)を上るんだが、当たり前過ぎるので集落の中を通ってあそら食堂(旧阿蘇市ユースホステル)の横に出るルートは良かったんだが、ここから細いセメント道の杉林の中を抜けるルートはタイヤが空転するほどの斜度であまりにもマニ...

  • 阿蘇と九重の温泉地巡りという山岳コース

    来週予定している2日間ライドだが、今考えているのは初日に阿蘇郡小国町の湯煙に包まれる九重連山にほど近い秘湯、はげの湯や岳の湯を訪ねるコースと、二日目は熊本地震とその後の土石流により壊滅的な被害を受けた南阿蘇村の垂玉温泉・地獄温泉の今年4月に営業再開した地獄温泉を訪ねるコースだ。いずれも阿蘇と九重の活火山の麓の温泉地で、上質な温泉という自然の恵みを得ながらも山間部にあるため観光地化されず、行き着くまで...

  • 全ての装備を知恵に置き換えること

    今朝は肌寒くて少し上ると20度を切っていた。そんな時はvelobiciの定番とも言えるミディアムウェイトのコンチネンタルが山の寒さと急な雨から体を守ってくれる。内側の生地は速乾性でサラッとした肌触りが汗をかいても心地良い。サーマルウォーマー等組み合わせれば広い温度範囲に順応できる3シーズンライディングジャージだ。肌に優しい袖口と裾、それに太腿のシームレスシリコングリップがポジションをキープし安定して走ること...

  • 鉄への憧れ―SAMSON

    先月のはじめ、福岡のフレームビルダー「SAMSON」(原田製作所)さんを訪ねた。オーナーの原田様には忙しい時間を割いて貴重なお話を聞かせていただき、後にホームページを見ながらSAMSON自転車とはどのようなものなのかを自分なりに考えてみた。人の最大のパワーを極限まで引き出すことができるのが『優れた自転車』と一般的にされている。SAMSONが作る自転車への具体的なアプローチは、「フレーム全体のトータルバランスと、乗り...

  • 「阿蘇満喫モニターライド」第2弾の案内

    「阿蘇満喫モニターライド」第2弾のご案内「阿蘇満喫モニターライド」第2弾を開催します。阿蘇満喫モニターライドとは、季節ごとのモデルコースをプロデュースして、参加した方の感想や意見を聞きながら阿蘇のサイクリングコースを作り上げていくもので、ベース基地となる道の駅阿蘇から発信していきます。今のところ想定しているのは、走行距離は80~120kmで、1400~2000m程度上るコースに、60kmくらいの途中離脱コースを入...

  • Velobiciのアンバサダーになりました。

    Velobiciのアンバサダーになりました。ヴェロビチは英国のサイクルウェアで、シルクのようなソフトな質感と、心地よくフィットする高い伸縮性を備えた “Made in England”の精神を体現できるクラシカルなデザインのウェアです。わたしが選ばれたのは、60歳という年齢と、身長は170cm満たない体型でも十分に着こなせ、ゴールまで果敢に戦えるジャージであるからだと思います。VBのスタイルは“シンプル&クール” わたしも人生の無...

  • 小豆島遠征 其の四 最終

    4日目、スペシャの20Lバッグをクロネコに預けると明日14時から16時着と言われた。大分港着が明朝7時20分、それから自転車組んで、アタックバッグをセブンから宅配して、もしかしたら荷物より先に着くかもと130km先の自宅着目標を明日13時にした。この日の朝食は、御幸通りの「ブランジュリー・パティスリー&オネストカフェ」パンやケーキが並ぶ店内の奥にはステキなカフェスペースがあって美味しいパンとカフェ・オ・レでゆった...

  • 小豆島遠征 其の三

    土庄港がすぐ目の前のオーキドホテルは、小豆島を訪ねるであろう自転車乗りの数からすると、立派過ぎるサイクルステーションを併せ持つ貴重なホテルじゃないかと思う。しかし、わたしたちが利用したのは自転車の保管(客室にも持込可となっているが壁とか汚れるので止めたがいい)と、ポンプ、それに水道でボトルを濯いだくらいで、最も有り難いのは洗濯機である。ここの朝食バイキングはごく一般的だったが、醤油の味比べや今月の...

  • 小豆島遠征 其の二

    小豆島遠征二日目、晴れ。5時、アパートより自走にて出発、輪行袋は島を走る上で荷物になるので人と自転車で乗船。神戸三宮フェリーターミナル到着、乗船手続きはネットで予約済みなので支払いのみ往復4980円。島を一周するのでとにかく軽量化を図り洗面具もタオルもなしだが、小さなサドルバッグにアピュドラのトップチューブバッグだけなので島での着替えは入らない。なのでリュックが必要になるが、サルトさんのモンベルの...

  • 小豆島遠征 其の一

    東京のサルトさんのお誘いで、神戸、小豆島、そして大分港からは、やまなみハイウェイを走る4泊5日の自転車旅に行ってきた。これは小豆島は別として、逆周りすれば関西方面から阿蘇へ輪行で来られる方の定番ルートでもある。大阪・神戸から19時過ぎのフェリーに乗ると、別府港もしくは大分港に翌朝6時・7時には到着する。そこから自走で100km先の阿蘇を目指し、翌日以降の帰りは午前中走って、終わったら風呂で汗を流し、阿蘇駅...

  • キツさの先の楽しさを、「阿蘇満喫モニターライド」

    道の駅阿蘇サイクルアドバイザーに就任してみなさんと一緒に走る「阿蘇満喫モニターライド」をスタートした。これは阿蘇サイクリングにおいて、季節ごとのモデルコースとして、実際に参加したみなさんの感想を聞いて、それを根拠に作り上げたいと思っている。現在のイメージとしては走行距離80~120kmで1400~2000mくらい上るコースに、60kmで1200m上る途中離脱コースを入れた阿蘇らしいルートとしたい。また、わたしが主催...

  • 生涯大切なのは社会との繋がりと多くの友人

    退職して間もない6月4日のことだが、弱虫ペダルが縁で集まった自転車乗りのみなさんの、第三弾となるライドの打ち合わせを兼ねて、サイクルアドバイザーの就任祝いをしましょうと、kukiharaさんからお誘いいただいた。打ち合わせ後は「久留米ソウルフードでのもてなし」という以前から興味津々だったというキラーワードに誘われて久留米に行ってきた。焼き鳥、餃子、豚骨ラーメンの老舗があちこち散らばる久留米市。飲んだら泊まる...

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